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ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」/ 新CM「クロミのわがまま」篇が全国放映開始【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。

コカ・コーラシステムは、紅茶飲料ブランド「紅茶花伝」において、当社として初となる「サンリオキャラクターズ」とコラボレーションした各種キャンペーンを2026年3月2日(月)より実施中だ。株式会社サンリオの人気キャラクター「クロミ」が出演する新CM「クロミのわがまま」篇を同日より全国放映するほか、Coke ON ドリンクチケットが当たるデジタルサンプリングや、ここでしか手に入らないオリジナルアイテムが当たるキャンペーンを展開。また、6製品全31種類の限定コラボボトルも期間限定で全国発売※する。「紅茶花伝」と「サンリオキャラクターズ」の唯一無二のコラボレーションを楽しめる。

独自の空間サウンド!ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。


紅茶花伝×サンリオキャラクターズ!新CM「クロミのわがまま」篇が全国放映開始
コカ・コーラシステムは、紅茶飲料ブランド「紅茶花伝」において、当社として初となる「サンリオキャラクターズ」とコラボレーションした各種キャンペーンを2026年3月2日(月)より実施中だ。株式会社サンリオの人気キャラクター「クロミ」が出演する新CM「クロミのわがまま」篇を同日より全国放映するほか、Coke ON ドリンクチケットが当たるデジタルサンプリングや、ここでしか手に入らないオリジナルアイテムが当たるキャンペーンを展開。また、6製品全31種類の限定コラボボトルも期間限定で全国発売※する。「紅茶花伝」と「サンリオキャラクターズ」の唯一無二のコラボレーションを楽しめる。


オットマン内蔵!135度リクライニングチェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、最大135度のリクライニングと収納式オットマンを備え、在宅ワークからリラックスタイムまで幅広く活躍する多機能チェアである「ソファチェア(150-SNC140)」を発売した。背もたれは最大傾斜角度135度まで深く倒すことができ、作業の合間の仮眠や休憩に最適だ。さらに、背もたれと座面が連動して動くシンクロロッキング機能を搭載しており、長時間の着座でも自然な体勢を維持できる。ロッキングは3段階で固定できるため、お好みの角度に合わせてゆったりとくつろぐことが可能だ。


デスクやテーブルに設置できる!クランプ取付け対応の80型プロジェクタースクリーン
サンワサプライ株式会社は、デスクやテーブルにクランプで固定できる80型プロジェクタースクリーン「PRS-C80HD」を発売した。スタンド不要で省スペース設置が可能で、高さや角度の調整にも対応する。4K解像度対応で鮮明な映像を映し出せる。専用ケースに収納できて持ち運びにも便利だ。デスクやテーブルにクランプでしっかり固定でき、スタンド不要で限られたスペースにもすっきり設置できる。クランプ部の背面はすっきりとしたフラットなデザインなので壁寄せもしやすくなっている。設置したまま高さや前後の向きを調整でき、投影環境や設置場所、座る位置に合わせて設定できる。高さは220mmの範囲で、角度調整は360度回転で調整が可能だ。


防水ボディで音楽を自由に!最大24時間再生できる水も時間も気にしない防水スピーカー
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、IPX7防水と最大24時間再生に対応し、6W出力で迫力の重低音を楽しめるポータブルBluetoothスピーカー「400-SP125BL(スモーキーブルー)」、「400-SP125DG(ダークグレー)」、「400-SP125GD(ゴールド)」を発売した。JIS保護等級IPX7に対応し、お風呂やキッチン、キャンプなどの水まわりでも安心して使用できる。突然の雨や水しぶきにも強く、アウトドアシーンでも頼れる存在だ。ストラップ付きで吊り下げ設置も可能なため、浴室のフックやテント内にもスマートに設置できる。※防水キャップを閉じた状態でご使用ください。


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JBL創立80周年を記念!300mm径3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL L100 Classic 80」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、世界的なヒットモデル「L100 Classic」の後継機「L100 Classic Mk2」をベースに、フロントバッフルを含む全6面に美しいオーク・リアルウッドを採用した特別仕様の意匠と、限定シリアル番号入り記念プレートを備えたJBLブランド80周年記念モデル「JBL L100 Classic 80」を発売する。本モデルは、2026年3月上旬より全世界800セット、日本国内20セットのみの限定生産で、一部の専門店販路限定で発売する。※販売店に関しましては、ハーマンインターナショナル カスタマーサポートまでお問合せのこと

■美しいオーク材によるリアルウッド突板仕上げ
元となる「L100 Classic Mk2」は、JBL史上最も伝説的で高い販売実績を誇るスピーカーシステムとして1970年代に登場した “L100 Century” をモチーフに、2018年に発売された「L100 Classic」をアップグレードしたモデルとして2023年に登場した。以来、世界的なトップセラーモデルとして再び注目を集め、新たなファン層を獲得し続けている。

今回発売する「L100 Classic 80」の最大の特徴は、エンクロージャー全面に採用された美しいオーク材によるリアルウッド突板仕上げ。新たなウッドフィニッシュが施されたフロントバッフルには、ゴールドとブラックのJBLロゴをアクセントにしたブラウンのQuadrexフォームを、サテンブラック仕上げのウッドフレームで縁取ったグリルを装着。背面には、JBLチーフ・システムエンジニア Chris Hagen の署名と限定番号が刻印された記念プレートを備え、アニバーサリー・エディションであることを誇らしく示している。

さらに、本モデルはマッチドペア・システムとして提供され、専用スピーカースタンド「JS-150」がペアで同梱される。システム全体は、フロントパネルにリミテッド・エディションのアートワークをあしらった特別製造のウッドコンテナに納められ、全世界800セット、日本国内20セットのみの限定生産で発売する。

〇製品のポイント
・全世界限定800セット(日本国内限定20セット)のJBLブランド80周年記念モデル
・記念プレートを備えたオーク材突板仕上げキャビネット
・歪みの低減と、ダイナミックな再生音を獲得したウーファーユニット
・レスポンスの改善を果たしたミッドレンジ、およびツイーターによる更に向上した実像感
・バイワイヤリングバイアンプ対応金メッキバインディングポスト式デュアルターミナル
・専用スピーカースタンド「JS-150」を同梱

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※仕様や価格は変更となる場合がある

JBLブランド公式サイト

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独自の空間サウンド!ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。

■より没入感の高いリスニング体験を実現
本モデルは、従来モデルから大幅に進化したリアルタイム補正機能付きノイズキャンセリングを新たに搭載し、さらにJBL空間サウンドに対応したことで、より没入感の高いリスニング体験を実現した。40mm径ドライバーによる豊かな JBL Pure Bassサウンドに加え、Personi‑Fi 3.0による個々の聴覚特性に最適化されたサウンド調整も可能だ。さらに、2基のビームフォーミングマイクにより、オンライン会議や通話でもクリアな音声をお届けする。

加えて、最新のLEオーディオおよびAuracast™レシーバーにも対応。最大76時間の連続再生※2が可能なほか、5分の充電で約5時間使用できる急速充電にも対応し、ストレスフリーで使用できる。また、最大2台のBluetoothデバイスに同時接続ができるマルチポイント接続にも対応。専用アプリ「JBL Headphones」を使用することでEQ調整をはじめとした多彩なパーソナライズ設定を行うことができ、日常の使い勝手をさらに高める。
※2充電・再生時間は使用環境により異なる。

デザイン面では、メタリック仕上げのヒンジやエンボスロゴを採用し、耐久性と高級感を両立。カラーバリエーションは、定番のブラックとホワイトに加え、ブルー、ラベンダーを揃えた全4色展開でライフスタイルやファッションに合わせて選択できる。

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■発売記念キャンペーン
期間内に対象店舗にて「Tune 780NC」を予約注文いただくことで、JBLロゴ入りヘッドホンスタンドなどをプレゼントする。

<予約キャンペーン>
期間:2026年3月3日(火)~3月12日(木)予約分まで
内容:
・JBLオンラインストアで、「Tune 780NC」1個の予約につきJBLロゴ入りヘッドホンスタンドを1台プレゼント
・Amazon店で、15%分のポイントを付与
・楽天市場店とYahoo!店で15%分のポイントを付与、さらに「Tune 780NC」1個の予約につきJBLロゴ入りヘッドホンスタンドを1台プレゼント
キャンペーン対象店舗:
・JBLオンラインストア     https://jp.jbl.com/TUNE780NC.html
・Amazon JBL公式ストア     https://www.amazon.co.jp/dp/B0GLYZ42B3
・JBL楽天市場店        https://item.rakuten.co.jp/jblstore/tune-780nc/
・JBL Yahoo!店         https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/tune-780nc.html

JBL公式サイト

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JBLのネットワークプレイヤー / アクティブスピーカーが進化!ファームウェアアップデートで「Qobuz Connect」と「Spotify Connect ロスレス再生」に新対応

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、「JBL MP350 Classic」「JBL 4305P」「JBL 4329P」 において、新たなファームウェアアップデートを提供開始した。本アップデートにより、対応製品は 「Qobuz Connect」に新対応。さらに「Spotify Connect」によるロスレス再生にも対応し、スマートフォンやPCを介さず、各種音楽配信サービスからダイレクトかつ高音質なストリーミング再生が可能となった。JBLは、ハードウェアの進化だけでなく、ソフトウェアアップデートを通じて、製品の価値を長期的に高め、リスニング体験を継続的に進化させていく。

■ファームウェアアップデート 概要
〇対応製品/ファームウェアバージョン
・JBL MP350 / V 2141
・JBL 4305P / V 2145
・JBL 4329P / V 2145

〇主なアップデート内容
・Qobuz Connect に対応
対応製品が「Qobuz Connect」に対応。Qobuzアプリから直接操作することで、ハイレゾ音源を含むQobuzの豊富な楽曲を、機器本体でデコードし、最高音質で再生できるようになった。
・Spotify Connect ロスレス再生に対応
Spotify Connect経由でのロスレス再生に対応。圧縮による情報損失を抑え、より原音に近いクオリティで音楽を楽しむことが可能だ。

〇アップデート提供方法
・OTAアップデート:インターネット経由での更新に対応
※夜間に実行され、使用中の影響を最小限に抑制する

<製品ラインアップ>

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JBLブランド公式サイト

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ブックシェルフスピーカーの最上位モデル!200mm径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、200㎜径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama(ジェイビーエル サミット アマ)」を2025年秋より発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

■ブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル
JBL創設初期の1950年代に「D30085 Hartsfield」および「D44000 Paragon」の登場で始まったJBLのフラッグシップスピーカーの系譜は、80年代の「Project EVEREST DD55000」、「Project K2 S9500」の両プロジェクトモデルへと引き継がれ、さらに2000年代以降「Project K2 S9800」から「K2 S9900」へ、「Project EVEREST DD66000」から「EVEREST DD65000/DD67000」へと進化を続け、その時代を代表するモデルとして常にオーディオ再生の高みを目指し、長きに渡り革新的な数々の音響技術を生み出すと共に他のJBLスピーカーへ多大な影響を及ぼしてきた。

その伝統を受け継ぎ、来年ブランド創立80周年を迎えるJBLのエンジニアリングとサウンドへの情熱を注ぎこんだ集大成として、ここに新たなプロジェクトモデル、「JBL Summit」シリーズが誕生。その日本導入第1弾としてブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル「JBL Summit Ama」が登場する。

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「Summit Ama」は、エベレストの南西に位置する峰、チベット語で「母の首飾り」を意味する“Ama Dablam(アマ・ダブラム)”にちなんで名づけられました。“Ama Dablam”はその険しく美しい山容から「ヒマラヤのマッターホルン」とも呼ばれ、ヒマラヤ山脈で最も印象的で美しい山の一つとされている。

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ユニット構成は、JBL独自のD2コンプレッションドライバー+HDIホーンと新開発200㎜径HC4コーンウーファーの2ウェイ仕様、そして純度の高い音楽信号をこれら各ユニットに届ける独自のMultiCapクロスオーバーネットワークを搭載している。

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また、柔らかな輪郭を持ち、さまざまなインテリアにマッチする時代を超越したデザインと、カーボンファイバーと一体化させた強固なフロントバッフルや綿密なブレーシングなど、不要な共振を排除する堅牢設計のキャビネットを採用。サミットゴールドのアクセントが美しい重厚なハイグロス・エボニー天然木突板仕上げが施されている。さらにJBLカスタムの IsoAcousticsアイソレーションフィート装備の専用スタンドが付属している。

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※仕様や価格は変更となる場合がある



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タフ設計で、集中力を妨げない! オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、スポーツシーンに特化したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone(エンデュランス ゾーン)」を2025年9月4日(木)よりJBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。

■走ったり跳んだりといった動きの激しいスポーツシーンでも外れにくい装着感
2024年に引き続き、今年も国際的なスポーツ大会が目白押しの中、人々のスポーツへの関心は依然として高まっている。また、全国的にも酷暑が続いていることから体力の低下も危惧され、暑さに負けない健康的な体づくりを目的に、日中に比べて気温が下がる夕方以降のスポーツ・フィットネスイベントなども開催されている。このように、日常生活の中でスポーツとの接点も増えている昨今、JBLは音楽を通してそのモチベーションを後押しすべく、スポーツシーンに最適なイヤホン「Endurance」シリーズを多数展開してきた。

今回新たに登場する「Endurance Zone」は、近年需要を伸ばしている“ながら聴き”のスタイルを採用しつつ、走ったり跳んだりといった動きの激しいスポーツシーンでも外れにくい装着感を備えた、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。

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JBL独自の人間工学に基づき、耳のカーブにしなやかに沿う3Dエルゴノミックシェイプデザインとスプリット構造により、それぞれの耳の形にフィットする。医療機器などにも使用されている素材で長時間の使用でも痛くなりづらく、また脱着の際も手が滑りにくい異なる素材を部分的に採用している。さらに水場での使用や汗をかいても安心な最高クラスのIP68防水・防塵規格※2に対応するほか、「JBL Headphones」アプリ内の本モデル専用の新メニュー「JBLパルスドライ」では、イヤホン本体の中に残った水分や湿気などを微震で除去するため、汗などによる音質への影響なども心配ない。

耳を密閉しないオープンイヤー型は車や人通りなどが多い場所でも安心して使用でき、JBL独自の「OpenSoundテクノロジー」では、音漏れを最小限に抑えるため周囲への配慮と没入感を両立、中高音域も自然でクリアに再現し、妥協のない音質を提供する。合計4基のビームフォーミングマイクを搭載するほか、風切り音抑制も緻密に設計しているため、走りながらの場面や風のある日でもクリアな通話を実現する。

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スポーツ時には「Endurance Zone」を連れ出し、気持ちを高める音楽とともにパフォーマンスアップを目指してみては如何だろうか。

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※仕様や価格は変更となる場合がある
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。
※2 防水・防塵性能IP68は、粉塵が内部に侵入せず、連続的に水中に置いても有害な影響がないと国際電気標準会議(IEC)が策定した規格。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。
※4 Google Fast Pair、Google Finderは、Google LLCの商標

JBL Endurance Zone(ホワイト)

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かつてない高みへ!完全ワイヤレスイヤホン「JBL Sense Pro」がクラウドファンディングに登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Sense Pro」をCCCグループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING(グリーンファンディング)」にて8月末から日本導入に向けたプロジェクト支援の募集をスタートいたします。また、告知ページにてLINEの友だち追加による事前登録を開始した。

近年、スマートフォンをはじめとするモバイル機器の普及により、私たちの生活は大きく変化している。音楽鑑賞、動画視聴などのエンターテインメントの分野では、音の質がその体験の満足度を左右することはもちろん、ビジネスの現場でも音声情報が意思決定に影響を与えるほど重要な役割を担うようになった。こうした変化により、イヤホンやヘッドホンを使用するシーンの多様化、それに伴う着用の長時間化が進んでいる。

そのような中、周囲の環境音を自然に取り込みながら使用することが可能な“ながら聴き”イヤホンが注目のトレンドとなり、特に「オープンイヤー型」の完全ワイヤレスイヤホンは、耳をふさがない構造による快適さと安全性が評価され、幅広い世代から支持を集めている。さらに、外出時の安全確保や、家族との会話を妨げない設計など、日常生活に寄り添った使い方ができる点も人気の理由のひとつ。

本製品は、耳をふさがないオープンイヤー構造でありながら、16.2mm径のDiamond-Like Carbon(DLC)振動板を採用したダイナミックドライバーを搭載することで、JBLならではのクリアでパワフルなサウンドに加え、高い解像度と伸びやかな高音域を実現した。また、高音質Bluetooth音声コーデック「LDAC」に対応し、 “Hi-Res Audio Wireless”の認証も取得。さらに、映画や音楽の空間表現を豊かにする独自のJBL空間サウンドにより、ご自宅でもライブ会場や映画館のような臨場感を体験できる。

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そして、オープンイヤー型特有の懸念である“音漏れ”も、JBL独自の技術「OpenSoundテクノロジー」にて解消。ドライバーユニットが前後に振動することで、音波の位相が180度異なる逆位相サウンドを生成し、それを意図的に当てることで音の拡散を抑制。これにより、音漏れを最小限に抑えながら、周囲への配慮とプライバシー保護を両立している。

装着感にも徹底的にこだわり、人間工学に基づいて導き出された独自の三次元形状イヤーフックを開発。さまざまな耳の形状に吸い付くようにフィットし、快適さと安定性を両立する。軽量なチタン合金製ワイヤーと、とろみのある柔らかさを持つリキッドシリコン素材を組み合わせることで、長時間の使用でもストレスを感じさせない究極のフィット感を実現している。

さらに、前モデル「Soundgear Sense」で高く評価された角度調整機能も継承。最大20度の可動域を持つ調整機構により、耳の形状や装着位置に合わせてスピーカーホールの向きを微調整できるため、低音から高音までバランスよく音を届ける。これにより、必要以上に音量を上げることなく、音漏れのリスクも軽減。快適性だけでなく、音質とプライバシーの両面に配慮した設計となっている。

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カラーは、スタイリッシュなブラックと落ち着きのあるシックなグレージュの2色を用意。どちらもマットコーティング仕上げにより、上品な光沢とメタリックな質感を程よく残しつつ、指紋が目立ちにくく、手にした瞬間に高級感を感じさせる洗練されたデザインに仕上げている。充電ケースは、丸みを帯びた滑らかなフォルムと美しいカーブを描くシルエットが特徴。手のひらに心地よく収まり、持ち運びたくなるような愛着の湧くデザインだ。イヤホン本体と合わせて、機能性と美しさを兼ね備えた、日常に自然と溶け込むプロダクトとして仕上がっている。

また本製品は、ビジネスからエンターテインメントまで幅広いシーンで活躍できる革新的な機能を搭載。左右合計4基のビームフォーミングマイクと骨伝導音声ピックアップセンサーを搭載し、周囲の音と通話者の声を的確に判別しながら声のみを集音することが可能で、通話やビデオ会議など、高品位な音声コミュニケーションが求められるビジネスシーンにおいて活躍する。マイク部分の空力構造にもこだわり、マイク周辺エリアの気流の乱れを効果的に低減。運動中や移動中でも風切り音を抑制しクリアな通話を実現する。

そして、JBLのオープンイヤー型イヤホンとして初めて「Auracast」に対応。Auracast送信機と組み合わせて使うことで、複数台の本製品に同時にサウンドを伝送することができ、大きな音を出せない環境でのグループダンスの練習や電車、新幹線など移動時の複数名での動画視聴といったこれまでにない利用シーンで楽しめる。

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さらに、定評のある「JBL Headphones」アプリと本製品を組み合わせて使用することで、より細かくユーザーに合うようパーソナライズすることが可能。10バンドEQで好みに合わせた音質調整ができるのはもちろん、「Personi-Fi 3.0」で左右の聴覚を9つの周波数帯域に分けて高精度に測定し、個人個人の聴こえ方にあわせて音響プロファイルを作成、ユーザーのために最適化されたサウンドがオープンイヤー型ならではの周囲の音との調和の中でも音楽をより明瞭且つ迫力満点に再生する。

マルチポイント接続にも対応しており、スマートフォンとタブレットなど2台同時接続が可能だ。

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『オープンイヤー型の圧倒的な解放感に妥協のないサウンドクオリティを実現するために搭載された先進のサウンドテクノロジーを凝縮し、オープンイヤー型イヤホンの高みを目指した革新的オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Sense Pro」で、日常からビジネス・運動などオールラウンドに高いレベルのサウンドライフをお届けすることができるよう、厚いご支援をお待ちしております。』

なお、プロジェクト期間中は二子玉川蔦屋家電内「蔦屋家電+」とSHIBUYA TSUTAYAにて製品展示を実施予定。実物を体感して検討できる。

<プロジェクト概要>
JBL Sense Proプロジェクト告知ページ:https://greenfunding.jp/portals/pages/JBLSENSEPRO_9007
実施期間:2025年8月末~2025年10月下旬予定
事前登録開始日:2025年8月21日(木)※LINEによる友だち追加にて
リターンプラン(一例):
  Super Early Bird:18%OFF(2色合計先着1000名様限定)
 Early Bird:17.9%OFF(2色合計先着1150名様限定)
 2個セットSuper Early Bird:20%OFF(2色合計先着300名様限定) 等
一般販売予定価格:24,200円(税込)
お届け予定:2025年11月より順次予定(早期出荷検討中)

<蔦屋家電+展示詳細>
展示期間:2025年8月末~2025年10月下旬予定
場所:二子玉川蔦屋家電内「蔦屋家電+」GREEN FUNDINGブース、SHIBUYA TSUTAYA内GREEN FUNDINGブース

BL Sense Proプロジェクト告知ページ

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JBL人気サウンドバーがさらに進化 !「BAR500MK2」と「BAR300MK2」、DTS:X対応でさらなる没入体験へ

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」のサウンドバー人気モデル「BAR500MK2」、「BAR300MK2」が最新のファームウェアONE OS 3.0にアップグレードし、DTS音声コーデックとDTS Virtual:Xに対応したことを発表した。

これにより、従来のDolby Atmos対応に加え、DTS:XをはじめとするDTSのすべての音声コーデックに対応。より広範な立体音響フォーマットに対応し、さらに旧作などのステレオ音声でも最新の映画館さながらの没入体験を自宅で楽しめる。

またこれを記念し、前述の新機能を追加した「BAR500MK2」または「BAR300MK2」が当たるXでのモニタープレゼントキャンペーンも実施する。

〇アップデート概要
対象機種:JBL BAR500MK2, JBL BAR300MK2
対応ファームウェアバージョン:ONE OS 3.0(V25.26.53.82.00)
アップデート内容:DTS:XをはじめとするDTSの音声コーデックに対応
対応コーデック:DTS:X, DTS-HD Master Audio, DTS ES, DTS 96/24, DTS)、DTS Virtual:Xに対応
提供方法:ネットワーク経由のOTA自動アップデート、またはJBL「ONE」アプリより実行

<JBL BAR 500MK2>
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<JBL BAR 300MK2>
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■Xキャンペーン概要
最新のファームウェアアップデートにより、新機能が追加となった「BAR500MK2」、「BAR300MK2」のどちらかが当たるXキャンペーンを実施する。映画館さながらの没入体験を自宅で楽しめるチャンス!

タイトル:JBL人気サウンドバーが2名様に当たる!モニタープレゼントキャンペーン
期間:2025年8月20日(水)~8月26日(火)23:59
応募方法:
1. JBL X公式アカウント(@JBL_JAPAN)をフォロー
2. 本キャンペーン投稿をリポスト
応募条件:製品受け取り後一ヶ月以内にSNS上でレビュー投稿、その内容をDMにてご報告いただける方
景品:BAR 500MK2もしくはBAR 300MK2とJBLロゴクッションのセットを各1名様

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JBL ロゴクッション


※各商標
・Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Audio、Dolby Vision、“AAC”ロゴ及びおよびダブルD記号は、アメリカ合衆国またはその他の国におけるドルビーラボラトリーズの商標または登録商標。
・HDMIは、HDMI Licensing LLCの商標または登録商標。
・DTS:XおよびDTS:Xロゴは、アメリカ合衆国またはその他の国におけるDTS社の商標または登録商標。
・その他の商標およびトレードネームは、それぞれの所有者に帰属する。

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

「JBL BAR 500MK2」

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独自のシネマ音響技術をさらにアップグレード!本格シネマ体験を提供5ch サウンドバー「JBL BAR 300MK2」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、圧倒的没入サウンド体験を実現し、オーディオビジュアル専門誌のベストバイ企画でサウンバー部門1位を受賞するなど高評価を得たサウンドバー「JBL BAR 300」の最新モデル「JBL BAR 300MK2(バー 300マークツー)」と、サブウーファーを付属した上位モデル「JBL BAR 500MK2(バー 500マークツー)」の2製品を2025年6月26日(木)より順次発売する。

■圧倒的没入体験を実現
定額制動画配信サービスの普及により、自宅で映像コンテンツを楽しむ“ホームエンターテインメント”市場は、ここ数年で急速に拡大している。映像を楽しむ空間やスタイルが多様化する中、近年ではサウンドバーの購入平均単価も上昇傾向にあり、「自宅のリビングルームで映画館同様のサウンドを楽しみたい」というニーズが一層高まっている。

本格的なホームシアター体験によりサウンドバーの需要が高まる中、長年にわたり世界中の映画館の音響システムを手がけてきたJBLは、その卓越した音響技術を生かし、自宅のリビングルームでも映画館さながらの「シアター体験」を実現する革新的なサウンドバーを数多く展開してきた。

そして、今回発売する「JBL BAR 300MK2」は、上位モデルの音響技術を踏襲しながら、圧倒的没入体験を実現する独自の音響技術をアップグレード。音のビームを放射して壁に反射させることで、リアルな音に包まれるサウンドを届けるJBL独自の「MultiBeam 3.0」技術を新たに搭載。スピーカー配置に最適化したアルゴリズムの適用と前モデルに比べて、ビームフォーミングの指向性を狭めることでより的確に反射する方向や角度を狙うことが可能となり、スリムでコンパクトな筐体からは想像できないような圧倒的に広がる音空間と濃密なサウンドを楽しむことができる。

また、声の成分をリアルタイムで解析し、高域や低域を抑制することなく声の輪郭を際立たせセリフを聞き取りやすくする「PureVoice」技術は「PureVoice 2.0」へと進化。新たに音量の大小とシーン分析を加えることで、より使い勝手がよくなった。さらに、新しく搭載された「SmartDetails」では、作品内で小石が転がる音や鍵がぶつかる音などの細かいニュアンスも再生し、ワンランク上の没入体験を可能にする。

また、同時期に発売となる上位モデルの「JBL BAR 500MK2」では、JBL伝統の大口径サブウーファーが付属しており、映画特有の「LFE(低域効果音)」を余裕をもって再生、自宅での映画体験により一層の深みを提供する。筐体は、前モデルより10%以上高さを抑えた約5㎝高でJBL BARシリーズ史上最薄の設計を実現。テレビ周りの限られたスペースにもすっきりと設置でき、画面に干渉することなくスタイリッシュに空間へ調和する。

筐体のフロントには、前作に引き続き液晶ディスプレイを搭載しており、音量調整や入力切替などの操作状況を視覚的に確認できる、高い利便性を備えている。また、Wi-Fi内蔵により、アプリを使って音楽ストリーミングを楽しめるほか、部屋中を包み込む4種類の「サウンドスケープ」も楽しめるようになり、映画鑑賞以外の時間には心地よい音楽や自然の音に満ちた癒しの空間を演出することも可能だ。

音質、機能、デザインをアップグレードすることで、自宅におけるサウンドバーのパフォーマンスを最大限に発揮する新たな2つのサウンドテクノロジーシステムにより、リビングルームで上質なシアター空間を体感できる。

〇製品のポイント
・コンパクトな筐体に9基のスピーカーと圧倒的な没入感を提供するサラウンド技術を凝縮
・JBL独自の「MultiBeam 3.0」技術で包まれるようなサウンドを実現
・進化したJBL独自技術「PureVoice 2.0」で、あらゆる音量レベルやシーンでもセリフや会話を明瞭に楽しめる
・新開発の「SmartDetails」技術が、作品内の細かいニュアンスを広いリアルサウンドを実現
・シリーズ最薄級の約5cm高デザインで大画面テレビともスタイリッシュにマッチ
・筐体前面に液晶ディスプレイ搭載し視覚的に操作状況の確認が可能
・設定から音楽再生まで一元管理を可能にする統合型アプリ「JBL ONE」対応
・Wi-Fi内蔵により音楽ストリーミングサービスを直接使用で可能
・新たに4種類の「サウンドスケープ」再生に対応、「海の音」や「雨の音」など自然の音を部屋中に満たし癒し空間の演出が可能
・25cm径の大口径サブウーファーが映画特有のLFE(低域効果音)を余裕をもって再生(BAR 500MK2のみ)

<JBL BAR 300MK2>

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<JBL BAR 500MK2>

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ハーマンインターナショナル株式会社

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JBL BAR 5.0 MULTIBEAM
ハーマンインターナショナル(Harman International)
2021-02-05



2025年春季JBL新製品内覧会 イベントレポ / ゲーミングモニターにも最適なドッキングステーション【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ブランドを牽引する大人気シリーズのポータブルBluetoothスピーカー「JBL Flip 7(フリップ)」を2025年4月10日(木)より発売する。また、より強力なアンプ駆動による圧倒的パワフルサウンドを実現するモバイルバッテリー機能搭載ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge 6(チャージ)」も2025年4月24日(木)より発売する。

サンワサプライ株式会社は、8K/30Hz出力に対応したUSB Type-Cモバイルドッキングステーション「USB-DKM9S」を発売した。4K 120Hzの高リフレッシュレートにも対応しており、ゲーミングモニターとの相性も抜群だ。外出先でも、高画質映像と安定した接続環境を提供する。4K/120Hz、8K/30Hz、HDRに対応しており、美しく高精細なHDMI信号を出力できる。きめ細かい画質のまま出力できるので、大型ディスプレイやサイネージにもおすすめだ。Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができる。USB Type-Cでの「USB Power Delivery(USB PD)」に対応しており、別途USB PD規格に対応したACアダプタを接続すれば、ノートパソコンへの給電も本製品経由で可能です。最大100Wまでの充電に対応している。

8K/30Hz対応!4K/120Hzのゲーミングモニターにも最適なドッキングステーション
サンワサプライ株式会社は、8K/30Hz出力に対応したUSB Type-Cモバイルドッキングステーション「USB-DKM9S」を発売した。4K 120Hzの高リフレッシュレートにも対応しており、ゲーミングモニターとの相性も抜群だ。外出先でも、高画質映像と安定した接続環境を提供する。4K/120Hz、8K/30Hz、HDRに対応しており、美しく高精細なHDMI信号を出力できる。きめ細かい画質のまま出力できるので、大型ディスプレイやサイネージにもおすすめだ。Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができる。USB Type-Cでの「USB Power Delivery(USB PD)」に対応しており、別途USB PD規格に対応したACアダプタを接続すれば、ノートパソコンへの給電も本製品経由で可能です。最大100Wまでの充電に対応している。


30Wの高出力!同時に2人で使えるワイヤレスマイク対応のハンズフリー拡声器
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、高出力の30Wでワイヤレスマイクと有線マイクに対応した、コンパクトサイズのハンズフリー拡声器「400-SP115」を発売した。出力30Wの高出力に対応。ハンズフリーで使用することができ、雑音の中・広い場所でも遠くまで声を届けることができる。有線マイクとワイヤレスマイクの2つが付属しており、2人同時に声を拡声することができる。また、ワイヤレスマイクだから、マイクの線を気にすることなく、自由に動き回りながら声を拡声することができる。重量約380gと軽量でコンパクト設計なので、持ち運びがとても簡単だ。また、ネックストラップ付きで歩きながら使用でき、軽量だから疲れにくい。


ブレイクダンサーShigekixさんがダンスを披露!2025年春季JBL新製品内覧会 イベントレポ
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ブランドを牽引する大人気シリーズのポータブルBluetoothスピーカー「JBL Flip 7(フリップ)」を2025年4月10日(木)より発売する。また、より強力なアンプ駆動による圧倒的パワフルサウンドを実現するモバイルバッテリー機能搭載ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge 6(チャージ)」も2025年4月24日(木)より発売する。


EY新日本、イノベーションを推進するスタートアップ企業15社を表彰
EY新日本有限責任監査法人(以下 EY新日本)は2025年3月21日(金)、今後の著しい成長が期待される未上場のスタートアップ企業を表彰する制度「EY Innovative Startup 2025」において、イノベーションを推進する15社を表彰した。同イベントでは、経済活性化につながるイノベーションの促進を目的にEY新日本が2017年から毎年実施している表彰制度であり、今年で9回目となる。事業の成長性、製品やサービスにおける革新性、社会課題解決への取り組みの3つの観点で優れたスタートアップ企業を評価し、表彰する。


シーンに合わせて使い分けできる!再生素材を使用した3WAYトートバッグ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、高機能なのにお求めやすい価格で、コストパフォーマンスに優れた、再生素材を使用した3WAYトートバッグ「200-BAGFT7BK(ブラック)」、「200-BAGFT7GY(グレー)」、「200-BAGFT7NV(ネイビー)」を発売した。トートバッグとしてカジュアルに持ち歩くのはもちろん、ショルダーバッグとしてアクティブに、リュックスタイルで快適に移動することも可能だ。肩掛けや背負うスタイルが選べるため、通勤・通学・旅行と幅広いシーンで活躍する。メイン収納はA4サイズに対応し、14.5インチのPC専用ポケットを搭載。クッション材入りなので大切なデバイスをしっかり保護する。さらに、お弁当や水筒も入る大容量で、仕事からプライベートまで頼れる収納力だ。


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ブレイクダンサーShigekixさんがダンスを披露!2025年春季JBL新製品内覧会 イベントレポ

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ブランドを牽引する大人気シリーズのポータブルBluetoothスピーカー「JBL Flip 7(フリップ)」を2025年4月10日(木)より発売する。また、より強力なアンプ駆動による圧倒的パワフルサウンドを実現するモバイルバッテリー機能搭載ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge 6(チャージ)」も2025年4月24日(木)より発売する。

これらの発売に先立ち、2025年4月2日(水)、都内の「Spot. Yoyogi Park」にて、報道関係者向けに2025年春季JBL新製品内覧会が実施された。内覧会には、キャンペーンのイメージキャラクターを努めているブレイクダンサーShigekixさんが特別ゲストとして駆けつけた。
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

■心躍る9色のカラーバリエーション
イベントは、ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏によるプレゼンから始まった。

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ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏


音楽ストリーミングサービスの普及により、日常的に、且つ手軽に音楽を聴くことがもはや当たり前となった現代。イヤホンやヘッドホンに加えて、スピーカーを通してお気に入りの音楽を楽しむ人も多く、中でも簡単に持ち運びができるポータブルBluetoothスピーカーは、迫力のあるサウンドを手軽にどこでも味わうことができることで根強い人気を誇っている。

さらに、同社が独自で行った「ポータブルオーディオ利用実態調査」※2によると、ポータブルBluetoothスピーカーをすでに所有している方は非所有者よりも各音楽サブスクサービスの有料プランの使用率が高いことがわかった。また、音楽を聴く頻度に関しては、過半数が「ほとんど毎日音楽を聴く」と回答しており、さまざまな場所やシーンにおいて、より高い頻度で音楽を楽しんでいることがわかった。
※2 調査名:ポータブルBluetoothスピーカー利用実態調査

そんな中、JBLのワイヤレススピーカーは全世界出荷台数2億を超え、2012年11月に発売した初代「JBL Flip」から現在展開している製品まで、常にユーザーの音楽のある生活に寄り添ってきた。

今回登場する「JBL Flip 7」は、音楽に対する愛情が深く、室内や屋外など場所を問わず迫力のあるサウンドを楽しみたい音楽好きの方へ、音質もスタイルも妥協することなく楽しんでいただけるようアップデート。スピーカーの振幅をリアルタイムでAIが分析する「AI Sound Boost」によるサウンドの強化に加え、付属のストラップを付け替えることにより、持ち運びの利便性も高め、さらに日常使いしやすい仕様になった。

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ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Flip 7」


また、より強力なアンプ内蔵にさらなるパワフルサウンドを実現し、モバイルバッテリーとしても使用できることで人気の「Charge」シリーズから最新モデル「Charge 6」も同時に登場。シリーズとしてはじめて、デタッチャブル・ストラップを付属し、ポータビリティを高めた。

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モバイルバッテリー機能搭載ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge 6」


両モデルともに、昨年発売したポータブルBluetoothスピーカー「Go 4」「Clip 5」と同様のカラーを用意。心躍る9色のカラーバリエーションの中から、自分好みの1色を選択できる。

プレゼン中に上映された「JBL Flip 7」の紹介動画では、実際に同機種で再生された音が使用されていたという。これには、会場の記者たちも一様に驚いた様子だった。

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「JBL Flip 7」を手に持つ、濱田氏


■華麗なブレイクダンスを披露
トークセッションでは、ブレイクダンサーShigekixさんが特別ゲストとして登場した。
Shigekixさんはダンスの練習だけではなく、日常的に音楽を楽しむというShigekixさん。持ち運びに便利なサイズで、キッチンやお風呂はもちろん、ポータブルBluetoothスピーカーは世界中旅をする際に必須アイテムとのことで、スピーカーを使用してどこでも踊り始めることができるダンサー目線での利便性も語った。

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ブレイクダンサーShigekixさんが特別ゲストとして登場


昨年発売の「Go 4」「Clip 5」に続き、今回の新製品「Flip 7」と「Charge 6」が全9色展開であることを受け、「デザインとしても楽しめる」とJBLならではの豊富なカラーバリエーションにも大絶賛だった。

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Shigekixさんによるブレイクダンスのパフォーマンス


ブレイクダンサーShigekixさんがダンスを披露!ハーマンインターナショナル「2025年春季JBL新製品内覧会」

YouTube:https://youtu.be/a_v_I6VMoaM

■タッチ&トライを実施!歴代の製品も陳列
タッチ&トライでは、新製品だけでなく、歴代の製品を見ることができた。

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■春キャンペーン「この瞬間、永遠。」2025年4月3日(木)よりスタート
今回の春キャンペーンでは、「この瞬間、永遠。」をテーマに、JBLのブランドアンバサダーを務める水曜日のカンパネラ・詩羽さんとブレイクダンサー・Shigekixさんを起用したビジュアルを公開。何気ない日常、どのシーンであっても、JBLが鳴らす音楽によって、その一瞬が最頂な瞬間に変わることをイメージしている。詩羽さん、Shigekixさんがそれぞれ出演するJBLの新ビジュアルは店頭やデジタル広告、首都圏の交通広告など、さまざまな場所で順次展開予定。

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また、新製品「JBL Flip 7」「JBL Charge 6」をより多くの人に知ってもらうために、昨年の実施で好評を得た、国内最大級のスニーカーアプリ「スニーカーダンク(スニダン)」とのコラボレーションを今年も開催。抽選でレアスニーカーが当たるプレゼント企画を実施する。本企画では、「Flip 7」「Charge 6」の心躍るカラー展開に合わせたスニーカーを9足用意。豊富なカラーバリエーションでファッション性の高いポータブルBluetoothスピーカーとマッチするレアスニーカーを楽しめる。さらに、「スニダン」でも会員登録の上ご応募いただくと当選確率が2倍にアップ!好きなカラーを選んで対象期間中に応募しよう。

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<プレゼントキャンペーン概要>
開催期間:2025年4月3日(木)~5月31日(土)
応募方法:春キャンペーン特設サイトから好きなスニーカーとスピーカーのセットを選んで必要事項を入力。詳しくは特設サイトの応募規約をご確認ください。
春キャンペーン特設サイト:https://jp.jbl.com/spring2025

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JBL by HARMAN

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JBL×Face Recordsが初コラボ!期間限定ポップアップイベントを開催

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ハーマンインターナショナル株式会社は、FTF株式会社が展開するアナログレコード専門店 Face Recordsとのコラボレーション企画として、「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」にてJBL公式ストア限定モデルを体験できる「JBL × Face Records 期間限定ポップアップイベント」を、2024年11月1日(金)より期間限定で開催する。

■今ここでしか試聴出来ない限定モデル群もあり
アナログレコードの人気が再燃している昨今、レコードで音楽を聴く体験と、オーディオ機器を楽しみながら選べる機会を提供するアナログレコード専門店「Face Records」とのコラボレーションが実現した。

本イベントは、その「Face Records」の中でもJBLの大型ビンテージスピーカー「4350B」を中心に据え、上質で迫力のある贅沢な音楽体験を楽しめることで定評のある「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」での開催となる。その「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」にJBL初のレコードプレイヤー「JBL Spinner BT」のJBL公式ストア限定モデルなど複数の限定モデルを展示し、レコードを手軽かつ本格的に試聴体験いただける機会を用意した。

「JBL Spinner BT」は、Bluetooth機能の搭載によりレコードをワイヤレススピーカーやヘッドホンで手軽にお楽しめる逸品として、登場時より多くの注目を集めている。また、ポップアップイベント期間中には、JBL創立75周年を祝してリリースした初の記念アナログレコード「ICONIC SOUND! - The JBL 75th Anniversary Jazz Vocal Collection」を特別に店頭にて試聴できる。

「JBL Spinner BT Black」をはじめとした、今ここでしか試聴出来ない限定モデル群の、本格的なオーディオ設計とデザインに触れながらレコードの魅力を味わうことが出来る貴重な機会を提供するイベントとなっている。

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JBL アナログLPレコード


■展示製品「JBL Spinner BT Black」
JBLらしいライブサウンドを、有線でもBluetoothでも楽しめる本格的なターンテーブル。象徴的なJBLオレンジで遊び心を加えた堅牢なウッドキャビネットで、心躍る音楽体験を提供する。
・ブランドカラーを採用したビビッドなデザイン
・本格的なオーディオ基準の設計
・アルミニウム・ダイキャストプラッターと安定した駆動
・専用アングルド・シェル付きアルミニウム製ストレートトーンアーム採用
・ON/OFFが可能なフォノイコライザー内蔵
・Bluetooth機能搭載によるワイヤレス再生に対応

価格:JBLオンラインストア/JBL公式 楽天市場店/JBL公式 Yahoo!店/Amazon JBL公式ストア 価格¥56,100(税込)
製品URL:
 JBL.com:https://jp.jbl.com/JBLSPINNERBTBLKJN.html
 Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/B0CS6K7QZP
 楽天市場店:https://item.rakuten.co.jp/jblstore/spinner-bt-blk/
 Yahoo!店:https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/spinner-bt-blk.html

<「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」>
JBLの大型スピーカー「4350B」が設置され、その特徴的なブルーカラーと合わせた店内デザインで、上質で迫力のある贅沢な音楽体験を楽しめる。JBL製品の魅力をより深く感じられるレコード店。
開催期間: 2024年11月1日(金)~2025年1月31日(金)
開催場所: Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8
営業時間: 10:00~20:00
定休日: 商業施設に準拠
所在地: 京都府京都市下京区四条通寺町東入二丁目御旅町35
     京都髙島屋S.C.[T8]4F

JBLブランド公式サイト

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ハーマンインターナショナル「JBL 2024年春季新製品内覧会」!東急プラザ原宿「ハラカド」記者発表会&プレス向け内覧会【まとめ記事】

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オーディオブランド「JBL」を展開しているハーマンインターナショナル株式会社は、手のひらに収まるコンパクトサイズながらパワフルサウンドを実現するポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO 4(ゴー 4)」とカラビナ搭載によりスタイリッシュに高音質を持ち運べるポータブルBluetoothスピーカー「JBL CLIP 5(クリップ 5)」の2モデルを2024年4月11日(木)より順次発売を開始した。発売に先駆け、報道関係者向けに同年春の新製品の発表会を実施した。当日は春キャンペーン「わたし、響け!」のイメージキャラクターに起用された、人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが応援に駆け付けた。

東急不動産株式会社が、広域渋谷圏※の核となる商業施設として、東京地下鉄株式会社と共に推進してきた「東急プラザ原宿「ハラカド」(以下「ハラカド」)が、2024年4月17日(水)に開業する。開業に先立ち、本施設の開発背景や狙いについてのご説明を行う記者発表会及びプレス向け内覧会を4月9日(火)に実施した。※広域渋谷圏とは、東急グループの渋谷まちづくり戦略において定めた、渋谷駅から半径 2.5km のエリアのことを指す。

ゆらゆらとリラックスして着座できる!背座一体型ロッキング
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、落ち着いた雰囲気なのでオフィスにもぴったりでコンパクトなサイズのメッシュチェアをブラックとグレーの2色展開で「150-SNCM15」を発売した。オフィスにもぴったりなコンパクトなサイズで、落ち着いた雰囲気を演出する。背もたれには通気性の高いメッシュ生地を採用し、長時間座っていても快適な環境を提供する。背と座面が一体となったロッキング機構で、ゆらゆらとリラックスしながら座ることができる。ランバーサポートが付いており、腰への負担を軽減することができる。


新たな原宿カルチャーの創造・体験の場!東急プラザ原宿「ハラカド」記者発表会&プレス向け内覧会【ハラカド】
東急不動産株式会社が、広域渋谷圏※の核となる商業施設として、東京地下鉄株式会社と共に推進してきた「東急プラザ原宿「ハラカド」(以下「ハラカド」)が、2024年4月17日(水)に開業する。開業に先立ち、本施設の開発背景や狙いについてのご説明を行う記者発表会及びプレス向け内覧会を4月9日(火)に実施した。※広域渋谷圏とは、東急グループの渋谷まちづくり戦略において定めた、渋谷駅から半径 2.5km のエリアのことを指す。


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東急不動産株式会社が、広域渋谷圏※の核となる商業施設として、東京地下鉄株式会社と共に推進してきた「東急プラザ原宿「ハラカド」が、2024年4月17日(水)に開業する。開業に先立ち、本施設の開発背景や狙いについての説明を行う記者発表会及びプレス向け内覧会を4月9日(火)に実施した。※広域渋谷圏とは、東急グループの渋谷まちづくり戦略において定めた、渋谷駅から半径 2.5km のエリアのことを指す。


水曜日のカンパネラの詩羽さんが登壇!ハーマンインターナショナル「JBL 2024年春季新製品内覧会」
オーディオブランド「JBL」を展開しているハーマンインターナショナル株式会社は、手のひらに収まるコンパクトサイズながらパワフルサウンドを実現するポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO 4(ゴー 4)」とカラビナ搭載によりスタイリッシュに高音質を持ち運べるポータブルBluetoothスピーカー「JBL CLIP 5(クリップ 5)」の2モデルを2024年4月11日(木)より順次発売を開始した。発売に先駆け、報道関係者向けに同年春の新製品の発表会を実施した。当日は春キャンペーン「わたし、響け!」のイメージキャラクターに起用された、人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが応援に駆け付けた。


日本食文化の祭典!「CRAFT SAKE WEEK 2024 at ROPPONGI HILLS」を開催へ
中田英寿氏が代表を務める株式会社JAPAN CRAFT SAKE COMPANYは、2024年4月18日(木)から29日(月・祝)までの12日間、「六本木ヒルズアリーナ」にて、日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2024 at ROPPONGI HILLS」を開催する。今回は、過去最長の12日間の開催となり、全国から厳選された酒蔵120蔵と予約困難な有名レストランをはじめとする15店のレストランが出店。開催期間中は、一流シェフによる本イベント限定のオリジナルメニューとともに、この日しか飲めない特別な日本酒を含め各酒蔵こだわりの日本酒を楽しめる。


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オーディオブランド「JBL」を展開しているハーマンインターナショナル株式会社は、手のひらに収まるコンパクトサイズながらパワフルサウンドを実現するポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO 4(ゴー 4)」とカラビナ搭載によりスタイリッシュに高音質を持ち運べるポータブルBluetoothスピーカー「JBL CLIP 5(クリップ 5)」の2モデルを2024年4月11日(木)より順次発売を開始した。発売に先駆け、報道関係者向けに同年春の新製品の発表会を実施した。当日は春キャンペーン「わたし、響け!」のイメージキャラクターに起用された、人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが応援に駆け付けた。

■手のひらに収まる!サウンドを強化した「JBL GO 4」
ハーマンインターナショナル株式会社で「音楽視聴に関する意識調査」※2を実施した結果、実際に「ストリーミングで音楽を聴いている」層は15~49歳の男女のうち約40%、更に20代では60%以上の人々が利用していることが分かった。

そんな中、普段音楽はどのようなスタイルで聴きますかという問いでは、ポータブルスピーカーを使用して音楽を聴取するシーンとして、「朝のメイク中や身支度中」、「料理や掃除等、家事の最中」などの回答が多くあがり、音楽を楽しむ方法の多様化が進んでいることが分かった。

今回登場する「JBL GO 4」はこのようなシーンや場所の多様化に合わせて、プロダクトデザインを一から見直し、新世代のプラットフォームにアップデート。前モデルから踏襲した手のひらに収まるコンパクトサイズはそのままに、サウンドの強化はもちろん、複数台接続やシリーズ初のアプリ対応など、充実した機能性を備えている。

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サウンドを強化した「JBL GO 4」


さらに、心躍る豊富なカラーバリエーションを用意。ファッションやアクセサリーをコーディネートする感覚でスタイルに調和したカラーを選択できる。

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カラーバリエーションが豊富な「JBL GO 4」


また、カラビナ構造を採用し、よりポータビリティに優れた上位モデル「JBL CLIP 5」も同時に登場する。

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よりポータビリティに優れた上位モデル「JBL CLIP 5」


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カラーバリエーションが豊富な「JBL CLIP 5」


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ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏


ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏が登壇!ハーマンインターナショナル「JBL 2024年春季新製品内覧会」

YouTube:https://youtu.be/4e-qgMqcOWo

■音楽をもっと手軽にスピーカーで楽しんでもらいたい
トークショーでは、春キャンペーン「わたし、響け!」のイメージキャラクターに起用された、人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが登場した。

詩羽さんをイメージキャラクターに起用した春キャンペーン「わたし、響け!」を2024年4月5日(金)より始動。キャンペーン第1弾では、「JBLの音楽がクリエイティビティを解き放つ」ことをテーマに、詩羽さんがJBLの新製品とともに舞い踊る新WEBCMを公開するほか、東京・渋谷エリアをはじめとした全国の主要都市をJBLがジャックする屋外広告を展開する。

CMの感想を聞かれた詩羽さんは、「カラフルなCMになっているので、みなさんもカラフルな春を楽しんでいただけたらなと思っております。」と答えた。

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「JBL GO 4」について語る、水曜日のカンパネラの詩羽さん


最後にひと言では、「私、手が小さいんですけど、それでも簡単に持てちゃうぐらい、みんなが凄く馴染みやすいモノになるじゃないかと思います。この春から音楽をもっと手軽にスピーカーで楽しんでもらえたらなと思っております。」と、詩羽さんは答えた。

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人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが登場


人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが登壇!ハーマンインターナショナル「JBL 2024年春季新製品内覧会」

YouTube:https://youtu.be/xt4soxg6Ty8

〇詩羽さん出演!新WEBCM「JBL わたし、響け!」公開
イメージキャラクターである詩羽さんが、JBLのスピーカーを通して自由に音楽を楽しむことで自身の内に秘められたクリエイティビティを解き放つ様子をオリジナルのアニメーションとの融合で表現している。家の中から街までいつもの日常風景が、音楽にノッて軽やかに舞う詩羽さんから溢れるクリエイティビティによってカラフルに彩られていきます。色も形も様々なグラフィックが、枠にとらわれない自由で独創的な発想をイメージしている。

「音楽」を聴くだけの受け身的なものではなく、自分を「解き放ち」、「自分らしく発信していく」ための能動的なアクションを引き起こすきっかけのひとつとして捉えた今回のキャンペーンのメッセージを、JBLのスピーカーと詩羽さんを通してお届けする。

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水曜日のカンパネラの詩羽さん出演!新WEBCM「JBL わたし、響け!」公開


<動画概要>
・タイトル:『JBL わたし、響け!』篇(30秒・15秒)
・出演:詩羽(水曜日のカンパネラ)
・公開日:2024年4月5日(金)
・本編URL:30秒 https://youtu.be/gewwQfZ7kQk
      15秒 https://youtu.be/c1JSv5Y7CaA

■「スニーカーダンク」との初コラボレーション!レアスニーカーが当たるキャンペーン
国内最大級のスニーカーアプリ「スニーカーダンク(スニダン)」と初のコラボレーションキャンペーンを実施する。今回の企画では、個性あふれる9種のカラーバリエーションを持つJBLの新製品「JBL GO 4」と「JBL CLIP 5」を、ファッションのコーディネート感覚で楽しんでいただきたいという思いから、スニーカーのプロが厳選した「GO 4」、「CLIP 5」、それぞれのカラーバリエーションとマッチする「レアスニーカー」を各色限定1セットずつご用意、抽選で合計18名様にプレゼントする。

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「JBL GO 4」ととマッチする「レアスニーカー」


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「スニーカーダンク」との初コラボレーション


<キャンペーン概要>
・開催期間:2024年4月5日(金)~5月31日(金)
・応募方法:春キャンペーン特設サイトから好きなスニーカーとスピーカーのセットを選んで必須項目を入力して応募。
※当選者の発表は応募締切後1か月以内を目安に、キャンペーン事務局からのメール連絡をもってかえさせていただきます。
・春キャンペーン特設サイト:https://jp.jbl.com/spring2024
・賞品:① お好きなカラーの “「GO 4」×レアスニーカー” セット 計9名様(各色1名様)
    ② お好きなカラーの “「CLIP 5」×レアスニーカー” セット 計9名様(各色1名様)

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展示の様子


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展示の様子


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未販売だが、スケルトンモデルが登場


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展示の様子


ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏が語る!「JBL GO 4」「JBL CLIP 5」の魅力

YouTube:https://youtu.be/uN1zW5TVDsY

「JBL GO 4」は全世界累計販売台数5,500万台を誇る人気シリーズの最新モデルだ。よりポータビリティに優れた上位モデル「JBL CLIP 5」のと共に、あらゆるシーンや場所でアクティブに活躍するウルトラコンパクトなポータブルBluetoothスピーカーで、より豊かなライフスタイルを楽しめるようになる。音質にこだわりを持つJBLブランドだからこそ、自宅で高音質な音楽を楽しみたい人にとって、これらの新製品は選択肢のひとつになるだろう。

JBL 公式サイト

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AIで新次元に突入したJBLスピーカー!中島健人さん×ブルガリ【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4 (エクストリーム 4)」を2024年3月8日(金)より順次発売する。本製品は、スピーカーを最大限に駆動する次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載したポータブルBluetoothスピーカー。AIアルゴリズム・テクノロジーを使用してラウドスピーカーの動きとパワーレスポンスを予測しつつ、同時に入力信号をリアルタイムで分析する。ドライバーの可能性を最大限に引き出し、ダイナミックレンジをフル活用して、質の良いパワフルなサウンドをお届けする。大音量でも音の歪みを低減、低域出力と全体の音量を最大化することで、これまでにない新次元のパワフルサウンドを実現する。

ブルガリ イル・チョコラートは、サンヴァレンティーノ2024のアンバサダーである中島健人さんと共に春の訪れを祝い、新作「チョコレート・ジェムズ プリマヴェーラ2024」を発表する。新作「プリマヴェーラ2024」のビジュアルに中島さんを迎えることで、新しい季節への期待感、新たな出会いへの感謝の気持ちをチョコレート・ジェムズに込めて発信する。ボックスとチョコレート・ジェムズに施された、印象的なセルペンティ(イタリア語でヘビの意)が目を引くこの季節のチョコレート・ジェムズは、自然の再生と目覚めを彷彿とさせ、新たなスタートを迎える季節、すべての人々に希望をもたらすようにと願いが込められている。

「猫耳ヘッドフォン」は可愛いだけじゃない!コスプレや配信にもおすすめな理由
総合雑貨メーカーの株式会社ハックは、2024年3月より、猫耳とハウジングの肉球マークがグラデーション点灯する「猫耳ワイヤレスヘッドフォン」を発売する。かわいい見た目だけではなく、スライダー調節機能付きの本体は折りたたみ可能で収納時もコンパクト。ワイヤレスだけでなくmicroSDカードに保存した音楽や有線(ケーブル別売)での接続もできる。音楽視聴はもちろん、ゲームやライブ配信、コスプレといったファッション要素も兼ね備える実用的なアイテムだ。


AI Sound Boostで新次元に突入! ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4 (エクストリーム 4)」を2024年3月8日(金)より順次発売する。本製品は、スピーカーを最大限に駆動する次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載したポータブルBluetoothスピーカー。AIアルゴリズム・テクノロジーを使用してラウドスピーカーの動きとパワーレスポンスを予測しつつ、同時に入力信号をリアルタイムで分析する。ドライバーの可能性を最大限に引き出し、ダイナミックレンジをフル活用して、質の良いパワフルなサウンドをお届けする。大音量でも音の歪みを低減、低域出力と全体の音量を最大化することで、これまでにない新次元のパワフルサウンドを実現する。


ベルティのふわふわドームで遊ぼう! 3×3を始めとしたストリートバスケも魅力「おいもフェス」
株式会社VELTEXスポーツエンタープライズが運営・管理を行う「東静岡アート&スポーツ/ヒロバ」は2024年3月1日〜3日の3日間、『おいもフェス SHIZUOKA 2024 & しぞ〜かEXPO』(主催:株式会社nonii/静岡市)を開催することを発表した。「おいもフェス」は昨年、駿府城公園で開催され2時間以上入場待ちともなる大きな集客を収めたイベント。全国各地から焼き芋・おいもスイーツの有名店舗が集結する。静岡の魅力を再発見!をテーマとした「しぞ〜かEXPO」では、体験あそびのコーナーも充実させる。


中島健人さんと共に、春を祝福!ブルガリ「チョコレート・ジェムズ プリマヴェーラ2024」
ブルガリ イル・チョコラートは、サンヴァレンティーノ2024のアンバサダーである中島健人さんと共に春の訪れを祝い、新作「チョコレート・ジェムズ プリマヴェーラ2024」を発表する。新作「プリマヴェーラ2024」のビジュアルに中島さんを迎えることで、新しい季節への期待感、新たな出会いへの感謝の気持ちをチョコレート・ジェムズに込めて発信する。ボックスとチョコレート・ジェムズに施された、印象的なセルペンティ(イタリア語でヘビの意)が目を引くこの季節のチョコレート・ジェムズは、自然の再生と目覚めを彷彿とさせ、新たなスタートを迎える季節、すべての人々に希望をもたらすようにと願いが込められている。


一度に15台を充電できる!タワー型充電タップ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、コネクタが干渉しにくいタワー型形状で15台までのデバイスを同時に充電することが出来るタワー型電源タップ「700-TAP075シリーズ」を発売した。本製品はタワー型で差込口が側面に4方向3個口(合計12個口)並んでいるため、どこからでも差込むことができる電源タップ。USB-A充電ポートが2ポート(最大2.4A)、Type-Cポート(最大3A)が1ポートあり、タブレットやスマートフォンの充電ができる。上部には一括でON・OFFできるスイッチ付き。ブレーカー内蔵で、製品電力オーバー時は自動的に電源が切れるので安心だ。本体底面には滑り止めゴムとネジ固定用穴があり、ネジ止めで逆さに固定することもできる。


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AI Sound Boostで新次元に突入! ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4 (エクストリーム 4)」を2024年3月8日(金)より順次発売する。

■新次元に突入したエクストリーム・サウンド
本製品は、スピーカーを最大限に駆動する次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載したポータブルBluetoothスピーカー。AIアルゴリズム・テクノロジーを使用してラウドスピーカーの動きとパワーレスポンスを予測しつつ、同時に入力信号をリアルタイムで分析する。

ドライバーの可能性を最大限に引き出し、ダイナミックレンジをフル活用して、質の良いパワフルなサウンドをお届けする。大音量でも音の歪みを低減、低域出力と全体の音量を最大化することで、これまでにない新次元のパワフルサウンドを実現する。

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■屋外でもタフに使えるポータビリティに長けた設計
防水・防塵対応のIP67※2に準拠。川辺のキャンプやビーチなど、水や砂埃が気になる屋外でも安心して使用できる。また、優れた耐久性を誇る筐体の両サイドおよび底面には、衝撃吸収素材を用いた耐衝撃バンパーを搭載。前モデルでは3点で筐体のフチをカバーしていたところを、本モデルでは4点に強化しただけでなく底面にも追加し、万が一の落下時でも衝撃から本体を守る。

さらに、「XTREME」シリーズの特徴である付属のショルダーストラップは引き続き装備。滑り止めのグリップがついているため、肩にかけて持ち運びやすい仕様になっている。ストラップの長さ調節金具部には、ボトルオープナー(栓抜き)の機能を装備しているため、キャンプやバーベキューなどのアウトドアシーンでも活躍する。

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■モバイルバッテリーにもなるチャージ機能
9,444mAh/68Whの大容量リチウムイオンバッテリーを搭載しており、最大約24時間※3のワイヤレスでの音楽再生が可能です。急速充電にも対応しており、10分間の充電で約2時間分再生できる。

さらに充電・給電可能なUSB Type-C端子の搭載により、スマートフォンやタブレットなどのデバイスを充電することが可能です。コンセントが遠い場合や屋外で電源設備がない環境でも、モバイルバッテリーとしても活躍する。

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■LE Audio対応による充実のワイヤレス機能
長らく使用されてきた従来のBluetooth音声規格(Classic Audio)に代わり、LE Audioに対応している。これにより、JBLの複数の対応機に同時にオーディオを配信し、共有できる「Auracast」機能など、最新のワイヤレス機能もお使いいただけるようになる。

同じ機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生をする「PartyBoost」機能はそのままに、「Auracast」によってさらなる拡張性を備えている。「JBL Portable」アプリを使用することで接続される複数の機種を一元管理出来るだけでなく、同機種のステレオペアリングや本体起動時のサウンドのオンオフなど、細やかな設定も可能だ。

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<主な仕様>
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※仕様、価格は変更となる場合がある。

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2024」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を6年連続で獲得した。
※2 IP67は粉塵がスピーカー内部に侵入しなく、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されている。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。

<製品のポイント>
・新次元に突入したエクストリーム・サウンド
・屋外でもタフに使えるポータビリティに長けた設計
・モバイルバッテリーにもなるチャージ機能
・LE Audio対応による充実のワイヤレス機能
・「Auracast」搭載によりカテゴリー横断の接続を実現

JBL 公式サイト

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手軽に、より充実した低域再生を実現!パワードサブウーファー「JBL L10cs」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、同ブランドのさまざまなスピーカーとの組み合わせにより、手軽に、より充実した低域再生を実現する250mm径パワードサブウーファー「JBL L10cs」を2023年4月末より発売する。

■大迫力の低域再生を実現
今回発売となる「JBL L10cs」は、音質面では大口径250mm径ポリセルロース・ホワイトコーン・ウーファーを搭載。このウーファーユニットを強力な250W出力の内蔵アンプにより駆動することで大迫力の低域再生を実現する。

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機能面では、オートパワーオン/オフ機能、連続可変調整が可能なクロスオーバー、フェーズ切替、ボリューム調整とパワードサブウーファーに必要とされる基本機能をすべて装備。さまざまなスピーカーシステム、サブウーファー出力端子を持ったアンプ、JBL 4305Pに代表されるパワードスピーカーなどに手軽に組み合わせて使用することが可能だ。

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さらにウォールナットのリアルウッド仕上げを特徴とするエレガントなキャビネットを採用し、あらゆる室内装飾にシームレスに溶け込むように設計されている。

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2チャンネル・オーディオシステム、またはマルチチャンネル再生やホームシアターシステムにプラスすることで、「JBL L10cs」は音楽や映像に迫力と深みを与え、ご自宅のシステムを手軽にグレードアップできるサブウーファーだ。

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<製品のポイント>
・大口径250mmウーファーユニットを搭載
・250W (RMS) / 500W (dynamic)出力の強力パワーアンプ内蔵
・シンプルなRCA入力対応
・便利なオートパワーオン/オフ機能
・連続可変調整可能なクロスオーバー搭載により、幅広いスピーカーとの組み合わせが可能
・底面にユニットを装着することで置き場所を選ばず最適な低域増強が果たせる
ダウンファイリング型デュアル・リアバスレフ方式を採用
・JBLスタジオモニターや好評のL-Classicシリーズ、「L75ms」などをはじめとする
新旧さまざまなJBLスピーカーシステムとの組み合わせにマッチするウォールナット突板仕上げを採用

<主な仕様>
製品名:L10cs
形式:ダウンファイリング型デュアル・リアバスレフ方式パワードサブウーファー
ユニット:250mm径ポリセルロース・ホワイトコーン・ウーファー
内蔵アンプ:250W (RMS) / 500W (Dynamic)
クロスオーバー周波数:50Hz ~150Hz(連続可変)、-24dB/oct.
周波数特性:32Hz ~ クロスオーバー周波数設定値
入力:RCA×1
操作機能:オートスタンバイのオン/オフ設定、フェーズの切り替え、ボリューム調整
消費電力:Standby : 0.5W以下 / Max : 335W
寸法(幅×高さ×奥行き) :335×390×395mm(脚含む)
重量:14.1kg
付属品:電源ケーブル(1.4m)、取扱説明書
発売日:2023年4月下旬発売予定
標準価格(税込):¥99,000-
※仕様、価格は変更となる場合がある。

JBL 公式サイト

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ポータブルBluetoothスピーカー!ハーマン「JBL GO3」新登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてポータブルスピーカー2年連続販売台数No.1に輝く「JBL」ブランドより、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO」シリーズの最新モデル「JBL GO3(ゴー3)」を、2020年11月13日(金)より発売する。一部カラーは11月下旬発売予定。

■フルリニューアルして新登場
「JBL GO」シリーズは、2015年の初代「JBL GO」発売以来、全世界累計で3,200万台の販売数を誇るポータブルBluetoothスピーカーだ。シリーズ最新作である「JBL GO3」は、「JBL GO」シリーズ伝統の「ウルトラコンパクトなサイズ感」を継承しつつ、音質と外観デザインをゼロから再設計し、よりアクティブに高音質で楽しめるようフルリニューアルして新登場する。

約209gと手のひらサイズのコンパクトな筐体でありながら、本モデルのために新たに設計したJBL独自の43×47mm径フルレンジスピーカー(1基)とパッシブラジエーターを装備しており、サイズを超えた広がりと奥行きがある高音質を楽しめる。また、ボディの全周には、インテリアテキスタイルやアクセサリー小物のようにファッションに調和する、温かみのあるファブリック素材を採用。サイドには持ち運びにも便利でどこにでも引っかけることができる、耐久性の高い落下防止用のストラップを装備するなど、デザインも大胆な革新を遂げた。
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カラーは、鮮やかでアクティブな全6色(ブラック、ブルー、レッド、ホワイト、オレンジ、ピンク)のバリエーションを用意した。ブラック、ブルー、レッド、ホワイト、ピンクの5色はボディとロゴのカラートーンを併せた「TONE on TONE(トーンオントーン)」、 前モデルから大人気のオレンジには、ベースカラーとハイコントラストカラーを組み合わせた「Bi-Color(バイカラー)」を採用。コンパクトでデザイン性も高いため、ファッションアイテム感覚でも使える。

さらに、本モデルより防水機能に加え、新たに防塵機能を搭載したIP67を採用。万が一の水没にも対応しているため、水辺での使用や砂埃などが気になる屋外でも安心して使える。本体側面に搭載された充電端子(USB Type-C)も防水・防塵対応のため、ボディが汚れてもそのまま丸洗いが可能だ。前モデルに引き続き、約2.5時間の充電で、最大約5時間のワイヤレス再生が可能なため、キッチン周りでの使用や、そのほかの屋外などあらゆるシーンでも活躍する。

昨今の著名なアーティストの相次ぐ楽曲配信解禁により、日本での2019年の音楽ストリーミング配信の再生回数は前年の1.6倍に拡大するなど、音楽ストリーミング配信サービスの充実と普及によって、より身近で自由に音楽を楽しむことができるようになっている。こうした背景から、ポータブルBluetoothスピーカーは益々需要が高まることが予想され、今回フルモデルチェンジを果たした「JBL GO3」は、幅広いシーンでアクティブに活躍し、音楽ストリーミング時代にふさわしいポータブルBluetoothスピーカーとして、音楽のあるライフスタイルを提供する。
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柔らかな光と高音質サウンドで自然な目覚めを誘う! Bluetoothスピーカー「JBL HORIZON 2」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてポータブルスピーカー2年連続販売台数No.1に輝く「JBL」ブランドより、柔らかな光とJBLならではの高音質サウンドで心地よい目覚めを提供するアラームクロック付きのBluetoothスピーカー「JBL HORIZON 2(ホライズン2)」を、2020年10月9日(金)より発売する。

■使いやすさに磨きをかけたアップデートモデル
「JBL HORIZON 2」は、2015年に本体にアラームクロックを搭載しながらFMラジオやスマートホンの音楽も楽しめる、今までにないBluetoothスピーカーとして登場した「JBL HORIZON(ホライズン)」の機能とデザインをより向上させ、さらに使いやすさに磨きをかけたアップデートモデルだ。

本製品は、「JBL HORIZON」の多機能さを継承しつつ、モダンで高級感のあるファブリック素材と柔らかな光のLEDアンビエントライトによって、より高いインテリア性を実現した。ハーフミラー仕上げのディスプレイ部、そしてブラックで統一されたボディは、上質な存在感を放ちながらも温かみのある質感が特徴だ。

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モダンなビジュアルに仕上げているので、どんなテイストのお部屋にも自然と溶け込むインテリアとしても使える。また、ボディの背面全体に装備されたライティング面積の広いLEDアンビエントライトは、アラームとリンクして朝日が登るように徐々に発光することで、自然で快適な目覚めをサポートする。さらに、本製品より新たにボディ上部に回転式の大型ロータリーノブを設置している。このノブひとつで、アラームをはじめ音や光など、様々な調節が直感的にできるようになった。

本製品に搭載されたアラームクロックは、ライフスタイルに合わせて2パターンのタイムセットが可能だ。アラーム音は、内蔵されたオリジナルトーンの他に、ワイドFMに対応したラジオも選べる。3つのプリセットボタンによってお気に入りのラジオ局を登録し、ボタンを押すだけですぐに視聴できるよう設計した。

また、コンパクトなボディには最大出力4Wのスピーカーを2基搭載しており、スマートホン、PC、タブレットなどのデバイスと接続することで、単なるアラームクロックではなくJBLならではの上質な音を楽しめるスピーカーとしても使える。サイドには電力供給専用のUSBポートを2基装備しているため、ベッドサイドに置いた本製品とスマートホンやタブレットなどを接続して給電する、などといった使用が可能だ。

「多彩な機能を備えたデザイン性の高い「JBL HORIZON 2」で、JBLならではの高音質と心地よい目覚めをご体感ください。」

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【主な仕様】
製品名:JBL HORIZON 2(ホライズン 2)
タイプ:アラームクロック付きBluetoothスピーカー
カラー:ブラック
Bluetooth:バージョン 4.2
オーディオ入力:Bluetooth、外部音声入力
最大出力:最大8W (4W × 2)
使用ユニット:38mm × 2
周波数特性:75Hz–20KHz (-6dB)
サイズ(H x W x D) :162 × 178 × 75.7(mm)
重量:約810g
付属品:電源アダプタ、FMアンテナ
発売日:2020年10月9日(金)
価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格11,800円(税抜)

JBLオンラインストア

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リモートワークを快適に過ごす、SOHOのチェアがとてもいい!大塚家具の新宿ショールームに行ってみた

大塚家具の新宿ショールームに行ってみた

新型コロナウイルス感染症の影響により、一部の会社ではテレワークや在宅勤務を導入している。自宅で仕事をする人の中には、ワーキング環境をより良いものに改善したいと考えている人もいるだろう。
筆者も仕事柄、自宅での作業も多いことからワークスペースを改善したいと考えているが、ワークチェアやデスクは日頃使うものであるだけに、やはり自分の目で確かめてから購入したいものだ。

大塚家具ではこうしたニーズにこたえるため、長時間の使用でも身体への負担の少ないワークチェアやデスクをはじめ、ワークスペースの快適な空間づくりを提案する「SOHO GALLERY」を一部の店舗で開設した。

さらに同社はヤマダ電機とのコラボレートにより、新宿、横浜みなとみらい、名古屋栄を中心に、有明、大阪南港、神戸、福岡の7店舗にて家電の展示販売を本格的に開始した。これにより、家具だけでなく、家電も含めたトータルなコーディネートが可能になる。

そこで今回は「SOHO GALLERY」があり、ヤマダ電機とのコラボレートも実施している「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」に行ってみた。

■JR新宿駅から徒歩3分のショールーム
「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」は、JR新宿駅南口から徒歩3分ほどの場所にある。
外観は丸みを帯びており、百貨店のような印象を受けるビルだ。
今回取材する「SOHO GALLERY」は5階フロアにあり、仕事の時間を快適に過ごすために欠かせないワークチェアやデスクを多数取り揃えている。

新宿という場所柄、「SOHO GALLERY」を訪れるビジネスパーソンも多いという。
新型コロナウイルス感染症の影響により、テレワークで仕事をする人が増えてきたことから、そのような人への需要があるのだという。
また、ワークチェアやデスクを使っている人のなかでも、長年使っているうちに身体に不調を感じた人が、身体に負担のかからない高機能な商品を求めて店に立ち寄るそうだ。

「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」の外観。
「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」の外観。「IDC OTSUKA×YAMADA」の看板が見える。


■有名ブランドのチェアやデスクが勢ぞろい
「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」では、世界的家具ブランドのハーマン・ミラーで人気のアーロンチェアやセイルチェアをはじめ、オカムラ、エルゴヒューマン、イトーキ、ヘイワース、スティールケースなどの人気ブランドのワークチェアが所せましと陳列されていた。

こうしたワークチェアは高価であることから、通販だとなかなか購入しづらい。
しかし、「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」では実際に座り心地を試せるため、製品に納得してから購入ができる。

その場で違うメーカーの商品との比較ができる点も大きなメリットだ。
「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」のような大きな店舗でなければ、いろいろなメーカーの製品を取り揃えることは難しいだろう。

「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」の「SOHO GALLERY」
「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」の「SOHO GALLERY」。


デスクのコーナーでは、パソコンやプリンターなどが置かれているため、自宅での利用シーンをイメージしやすいのも有難い。展示してあるパソコンの周辺機器もデスクと一緒に購入できて便利だ。

デスクにパソコンやプリンターなどが置かれている。
デスクにパソコンやプリンターなどが置かれている。


スタッフがおすすめのワークチェアはフェローズ ジャパンの「Elea (エレア)」だ。
「Elea」は独自のサスペンデッド・シートを備えているのが大きな特徴で、シート部がハンモックのように揺れるため、身体と一緒にシートを動かせる。身体を動かしながら作業することにより、血行の促進や生活習慣病の予防にもなるという。

従来の一般的なワークチェアのように、自分が動くと、ワークチェアも動いてしまうことがない。
実際に腰かけてみると座り心地がよく、これなら長時間のデスクワークでも疲れないで済みそうだ。
またデザイン的にも美しいため、女性にも人気があるのだという。

フェローズ ジャパンの「Elea」。
フェローズ ジャパンの「Elea」。


ちなみに一番売れている商品は、ハーマン・ミラーのアーロンチェアだ。
アジア人の中には、かがみになる人も増えているという。加えて、パソコンを使うと、前傾姿勢になりやすい。
こうした人に向けて商品開発をしているというのだ。

ハーマン・ミラーの「アーロンチェア」。
ハーマン・ミラーの「アーロンチェア」。


「Holis(ホリス)」はカスタマイズが可能なデスクだ。幅は1200~1800mm、奥行きは650~750mm、いずれも50mm単位で細かく発注できる。いろいろな間取りの部屋があるため、こうしたデスクの需要は多いだろう。
4本の足になっているため、部屋に置いたときにあまり重たく感じない。配線溝もついており、電源コードなどが散らかってしまうこともない。

国内生産商品であり、有害物質を発生しないかチェックする厳しい試験をパスしているため、商品の安全性が非常に高いものとなっている。
スタッフによると、デスクは多機能なものに比べて、シンプルで無駄のない作りの商品に人気があるのだという。

「Holis」のデスクは50mm単位でカスタマイズできる。
「Holis」のデスクは50mm単位でカスタマイズできる。


オカムラの「スイフト 3S20VU」は昇降デスクだ。耐荷重は20kg前後あり、手元にあるスイッチで65cm~125cmまでデスクの高さを調整可能だ。
立ち上がったり座ったりを繰り返すことで、肥満や生活習慣病の予防、睡眠不足や倦怠感を防ぐことができるそうだ。
北欧では9割以上の会社で昇降デスクが普及しているというから驚きだ。
イマジネーションを必要とする人に向いているという。

実際にデスクの高さを調整してみると、非常に滑らかに上下に動いた。こちらもサイズオーダーもできるため、いろいろな生活シーンで使えそうだ。

オカムラの「スイフト 3S20VU」。
オカムラの「スイフト 3S20VU」。


■家具と家電で暮らしをイメージした展示
新宿、横浜みなとみらい、名古屋栄の3店舗では、家電をまとめて取り揃えたフロアもあるため、帰りがけに立ち寄ってみた。
家具やインテリアに家電をプラスすることで、暮らしをイメージした展示となっている。
テレビや冷蔵庫、スチームオーブンレンジにはサイズの大きな商品もあるため、こうした家電をあらかじめ設置してあるとイメージしやすいし、そのまま家電も購入することができる。

家具やインテリアに家電を置いている。
家具やインテリアに家電を置いている。


オフィスチェアとデスクを中心に紹介したが、いろいろなメーカーの商品を取り揃えて一度に見られる場所はなかなかない。
「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」はJR新宿駅から近く、夜20時まで営業しているので、新宿に近い会社に勤務していれば、仕事帰りに行くこともできる。
インターネットの情報だけでわからないことは多いので、オフィスチェアやデスクの購入を考えている人は「IDC OTSUKA 新宿ショールーム」に立ち寄ってみるとよいだろう。

●店舗情報
店舗名:IDC OTSUKA 新宿ショールーム
住所:東京都新宿区新宿3-33-1
電話番号:03-5379-4321
営業時間:10:30~20:00
定休日:無休(年末年始を除く
駐車場:MI新宿ビル南館駐車場(ショールームB2F〜B4F)/駐車可能台数:160台


大塚家具
新宿ショールーム SOHO GALLERY URL

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