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部屋全体に光の世界が拡散!全方位型ワイヤレススピーカー Harman Kardon 「Aura Studio 5」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、優れた音響技術と洗練されたデザインの融合で世界中の音楽ファンから愛されるオーディオブランド「Harman Kardon (ハーマンカードン)」から、全方位型ワイヤレスBluetoothホームスピーカー「Aura Studio」シリーズから新しく「Aura Stidio 5(オーラ スタジオ 5)」を2025年11月13日(木)より発売する。

■空間そのものを音と光で彩る存在として、日常に豊かな感性をもたらす
Harman Kardonは、無駄を排しシンプルな造形美を厳選したマテリアルで実現しながら、50年に及ぶ音響技術の蓄積により極上のサウンド体験を提供するプレミアムオーディオブランド。ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久所蔵品にも選ばれた「Apple iSub Speaker」のデザインを踏襲した、同ブランドの代表作となるスピーカーシステム「SoundSticks」をはじめ、一貫したデザイン性の高さは世界最高峰レベルの評価を獲得。本製品は、その特徴的でアイコニックなドーム形状を継承した人気の「Aura Studio」シリーズ最新モデルにあたる。

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今回登場する「Aura Stidio 5」は、前作までのデザイン性を踏襲しながらも新しくプロジェクションライトを搭載することにより、壁や天井にも光を映し出すことでより幻想的な空間を楽しめるようアップグレード。さらに独自の「Constant Sound Field」技術を採用し、部屋中に音を広げることでどこにいても上質なサウンドを楽しめることができるほか、新しくセンターチャンネルのための専用ツイーターを搭載し、明瞭性と音の広がりを高め、優れたサウンドパフォーマンスを実現する。洗練されたフォルムは、モダンインテリアに美しく調和し、空間そのものを音と光で彩る存在として、日常に豊かな感性をもたらす。

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さらに、波紋や桜、宇宙など、自然を表現した5つのライティングテーマでお部屋や気分に合わせ心地よい雰囲気を演出することが可能なほか、「Harman Kardon ONE」アプリに対応し、明るさやライティングパターンなど細かい設定も簡単に操作可能。テーマに合わせたアンビエントサウンドも再生できる。また、AuracastTMに対応したHarman Kardon製品およびJBLスピーカーと連携することで音楽を複数同時に再生することも可能だ。

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部屋を包むHarman Kardonの上質なサウンドとライティング機能のアップグレードにより、さらに独創的な空間を演出することが可能になった「Aura Stidio 5」。モダンインテリアに美しく調和する佇まいとともに、心に響く空間演出が醸し出す幻想的なライティングと音楽体験を堪能できる。

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新色ブラックがラインアップ!Harman Kardon「SoundSticks 4」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、優れた音響技術と先進的なデザインの融合で世界中の音楽ファンから愛されるオーディオブランド「Harman Kardon (ハーマンカードン)」から、アクティブスピーカー「SoundSticks(サウンドスティックス)4」の新色ブラックを2023年12月8日(金)に発売する。

■プレミアムオーディオブランド
Harman Kardonは、無駄を排したシンプルな造形美を厳選したマテリアルで実現しながらも、50年に及ぶ音響技術の蓄積により息を飲むようなサウンド体験を提供するプレミアムオーディオブランド。その代表作である「SoundSticks」シリーズは、初代モデルの誕生から約20年経った今もなお、その美しいデザインと豊かなサウンドの融合で世界中を魅了している。中でも同シリーズの第2世代の「SoundSticks II」はニューヨーク近代美術館MoMAの永久収蔵品となり、大きな注目を集めた。

そんな伝説的なシリーズから2021年に登場した「SoundSticks 4」は、「スティックスタイル」のサテライトスピーカーと「ドームスタイル」のサブウーファーで構成する2.1chアクティブ・スピーカーシステムの最新モデル。現代の音楽ストリーミング時代のニーズに応え大幅にアップデートを施した本モデルから、新たに端正な佇まいのブラックカラーのラインアップが決定した。

<製品のポイント>
・アイコニックでタイムレスなスケルトンデザインに新色追加
・2.1ch構成によるクリアな高音域と深みのある重低音
・Bluetooth搭載によりワイヤレス再生が可能
・リサイクル素材を採用したサスティナブル設計

■近未来的なアイコニックデザインにブラックが追加
既存のホワイトに加え、新たに端正な印象を与えるブラックがラインアップ。発売当初から注目を集めた、画期的な透明のドームデザインのシルエットは、あらゆるトーンのインテリア空間とも違和感なく調和する。

そして、音楽の美しさを表現した流線と透明感のあるブラックが、上品な佇まいで存在感を放つ。筐体中心部はライティング機能も搭載し、柔らかな光とともに、視覚的にも音楽をたのしめる。

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■2.1ch構成で味わうバランスの取れたHarman Kardonサウンド
クリアで生き生きとしたサウンドが楽しめる35mm径フルレンジユニット4基搭載の40W(20W×2)のサテライトスピーカーと、130mm径ウーファーユニットを搭載した2.1ch構成。安定した深みのある低音を楽しめる100Wのドーム型サブウーファーにより、総合140Wのハイパワー駆動を実現し、類い稀なる豊かなサウンドを体感できる。

また、前モデルの「SoundSticks Wireless」から採用されたBluetoothワイヤレス機能も搭載しており、スマートフォンなどさまざまな機器と接続して、音楽や動画再生などを本モデルでも楽しめる。

<主な仕様>
製品名:Harman Kardon SoundSticks 4(サウンドスティックス 4)
タイプ:アクティブスピーカー
カラー:ブラック
Bluetooth:バージョン4.2
対応プロファイル:A2DP 1.3、AVRCP 1.6T
周波数特性:40Hz – 20kHz
使用ユニット:サテライトスピーカー(35mm径フルレンジユニット×4基)×2
       サブウーファー(133mm径ウーファーユニット)×1
対応コーデック:SBC
定格出力:最大140W(20W×2 + 100W×1)
入力:Bluetooth、3.5mm AUX
サイズ(高×幅×奥):サテライト部:271×84×84(mm)
           サブウーファー部:231×276×231(mm)
重量:4.4kg
発売日:2023年12月8日(金)
標準価格:オープン価格 49,500円(税込)

※仕様や価格は変更となる場合がある
・Bluetoothは、米国Bluetooth SIG, Inc.の登録商標。
・その他、このプレスリリースに記載されている会社名および製品・サービス名などは、各社の登録商標または商標。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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