ITライフハック

フラッグシップ

ブックシェルフスピーカーの最上位モデル!200mm径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama」

main

ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、200㎜径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama(ジェイビーエル サミット アマ)」を2025年秋より発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

■ブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル
JBL創設初期の1950年代に「D30085 Hartsfield」および「D44000 Paragon」の登場で始まったJBLのフラッグシップスピーカーの系譜は、80年代の「Project EVEREST DD55000」、「Project K2 S9500」の両プロジェクトモデルへと引き継がれ、さらに2000年代以降「Project K2 S9800」から「K2 S9900」へ、「Project EVEREST DD66000」から「EVEREST DD65000/DD67000」へと進化を続け、その時代を代表するモデルとして常にオーディオ再生の高みを目指し、長きに渡り革新的な数々の音響技術を生み出すと共に他のJBLスピーカーへ多大な影響を及ぼしてきた。

その伝統を受け継ぎ、来年ブランド創立80周年を迎えるJBLのエンジニアリングとサウンドへの情熱を注ぎこんだ集大成として、ここに新たなプロジェクトモデル、「JBL Summit」シリーズが誕生。その日本導入第1弾としてブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル「JBL Summit Ama」が登場する。

sub3


「Summit Ama」は、エベレストの南西に位置する峰、チベット語で「母の首飾り」を意味する“Ama Dablam(アマ・ダブラム)”にちなんで名づけられました。“Ama Dablam”はその険しく美しい山容から「ヒマラヤのマッターホルン」とも呼ばれ、ヒマラヤ山脈で最も印象的で美しい山の一つとされている。

sub2


ユニット構成は、JBL独自のD2コンプレッションドライバー+HDIホーンと新開発200㎜径HC4コーンウーファーの2ウェイ仕様、そして純度の高い音楽信号をこれら各ユニットに届ける独自のMultiCapクロスオーバーネットワークを搭載している。

sub1


また、柔らかな輪郭を持ち、さまざまなインテリアにマッチする時代を超越したデザインと、カーボンファイバーと一体化させた強固なフロントバッフルや綿密なブレーシングなど、不要な共振を排除する堅牢設計のキャビネットを採用。サミットゴールドのアクセントが美しい重厚なハイグロス・エボニー天然木突板仕上げが施されている。さらにJBLカスタムの IsoAcousticsアイソレーションフィート装備の専用スタンドが付属している。

spec


※仕様や価格は変更となる場合がある



ITライフハック
ITライフハック X(旧Twitter)
ITライフハック Facebook
ITライフハック YouTube

デジタル家電に関連した記事を読む
Type-CひとつでPD充電と映像出力ができる!USB Type-C拡張アダプタ
タフ設計で、集中力を妨げない! オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone」
手のひらサイズで本格配信!高演色LEDライト
最大1300ルーメンの光で自由に設置!自在に照らす多用途LED作業灯
電話の受話器のように使えるハンドセット






次世代スキャナー「ScanSnap iX2500」/ DVI-DisplayPort変換アダプタ【まとめ記事】

stop01

株式会社PFUは、ワンタッチでスピーディーに書類を電子化するイメージスキャナー「ScanSnap」シリーズの新しいフラッグシップモデル、「ScanSnap iX2500(以下 iX2500)」の発売を、2025年6月24日から開始した。ボディカラーは、ホワイト(型名:FI-IX2500W) とブラック(型名: FI-IX2500BK) の2色。価格はオープンプライスで、直販価格はいずれも5万9,400円(税込)。

サンワサプライ株式会社は、DVI信号をDisplayPort信号に変換し、4K対応の高精細映像を実現する変換アダプタ「AD-DVDP01」を発売した。AC電源不要の一体型USB給電ケーブルを採用しており、手軽に4K映像を楽しめる。4K(3840×2160)/30Hz解像度に対応しており、高精細なDVI信号をDisplayPort信号へ変換できる。一体型のUSB給電ケーブルで、AC電源が不要。ケーブル部は「アルミシールド(ツイストペアケーブル)→アルミシールド→高密度編組シールド」と3重のシールド処理を施し、ノイズ干渉を防ぐ。

Galaxy Unpacked 2025年7月!「折りたたみでUltra体験」の幕開け
2025年7月9日、SamsungはニューヨークのブルックリンでUnpackedを開催する。ブルックリンは、未来を切り開く斬新な発想と大胆なアイディアが生まれる街であり、文化・創造性・コラボレーションで知られるこの地で、SamsungがGalaxyポートフォリオに追加された最新かつ最高の製品を発表するのにまさに適していると言えるだろう。


もちもちのうどんがサックサクのスナックに!「丸亀シェイクぴっぴ」誕生
株式会社丸亀製麺が展開する、食の感動体験を探求し、手づくり・できたてにこだわる讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、もちもちのうどんを揚げたうどんスナック「丸亀シェイクぴっぴ」3種を、2025年6月24日(火)より全国の丸亀製麺にて販売する。


「時・場所・デバイス、自由自在」がコンセプト!次世代スキャナー「ScanSnap iX2500」
株式会社PFUは、ワンタッチでスピーディーに書類を電子化するイメージスキャナー「ScanSnap」シリーズの新しいフラッグシップモデル、「ScanSnap iX2500(以下 iX2500)」の発売を、2025年6月24日から開始した。ボディカラーは、ホワイト(型名:FI-IX2500W) とブラック(型名: FI-IX2500BK) の2色。価格はオープンプライスで、直販価格はいずれも5万9,400円(税込)。


5秒で簡単に設置ができる!超単焦点と4Kに対応した、プロジェクタースクリーン
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、簡単に設置でき微調整も楽々で超単焦点プロジェクターにも対応し、4K映像にも最適なプロジェクタースクリーン「100-PRS025」と「100-PRS026」を発売した。本製品はタブテンション構造を採用したスクリーンで、平面性を保ちやすく、短焦点・超短焦点プロジェクターでの映像のゆがみを最小限に抑えることができる。また、スクリーン生地は忠実な発色を特徴とする生地を採用しており、4KやフルHDに対応している。視野角は180度を実現しており、どの角度からでも均一で鮮明な映像を楽しむことができる。


4K/30Hz対応!DVI-DisplayPort変換アダプタ
サンワサプライ株式会社は、DVI信号をDisplayPort信号に変換し、4K対応の高精細映像を実現する変換アダプタ「AD-DVDP01」を発売した。AC電源不要の一体型USB給電ケーブルを採用しており、手軽に4K映像を楽しめる。4K(3840×2160)/30Hz解像度に対応しており、高精細なDVI信号をDisplayPort信号へ変換できる。一体型のUSB給電ケーブルで、AC電源が不要。ケーブル部は「アルミシールド(ツイストペアケーブル)→アルミシールド→高密度編組シールド」と3重のシールド処理を施し、ノイズ干渉を防ぐ。


ITライフハック
ITライフハック X(旧Twitter)
ITライフハック Facebook
ITライフハック YouTube

パソコンに関連した記事を読む
1000BASE-SXマルチモード対応!ブリッジタイプのGigabit光メディアコンバータ
電源ON/OFF可能!Wi-Fiルーターの発熱対策に最適な小型USBファン
くすみカラーで手元をおしゃれに!静音Bluetoothマウス
スマホ・タブレットのバックアップ・データ転送に!Type-C接続のSD/microSD カードリーダー
日本国内クラウドファンディングで史上最高額を更新!「UGREEN NASync DXPシリーズ」が一般発売開始






「時・場所・デバイス、自由自在」がコンセプト!次世代スキャナー「ScanSnap iX2500」

stop01

株式会社PFUは、ワンタッチでスピーディーに書類を電子化するイメージスキャナー「ScanSnap」シリーズの新しいフラッグシップモデル、「ScanSnap iX2500(以下 iX2500)」の発売を、2025年6月24日から開始した。ボディカラーは、ホワイト(型名:FI-IX2500W) とブラック(型名: FI-IX2500BK) の2色。価格はオープンプライスで、直販価格はいずれも5万9,400円(税込)。

■「ScanSnap iX2500」の特徴を解説
iX2500は、「デスク上で個人が使用するもの」というこれまでのスキャナーの概念を拡げた、「時・場所・デバイス、自由自在」がコンセプトの次世代スキャナーだ。

従来は、いつもと異なる本体を使う場合はその都度初回にスキャン設定を行う必要があったが、iX2500は、PCやスマートフォンなどのデバイスをUSB・Wi-Fi接続するだけで、カラーモードや画質など自分がいつも使っているスキャン設定を、簡単に本体に反映することができるようになった。

これにより、オフィスやパブリックスペース、コワーキングスペースなど様々な場所に設置してあるiX2500でも、自分のiX2500と同じ使い心地で利用できるようになる。

また、業務用スキャナー向けに自社開発した次世代SoC(System on a chip)「iiGA」(イーガ)を新たに搭載し、ScanSnap史上最速(注1)の毎分45枚の高速スキャンを実現。そのほか、一度に搭載できる原稿枚数は、従来の2倍となる最大100枚まで向上し、PCレスでの画像処理も大幅に進化したことで、ストレスフリーな使い勝手を実現した。

main


ScanSnap史上最速の毎分45枚の高速スキャンを実現!次世代スキャナー「ScanSnap iX2500」

YouTube:https://youtu.be/8f5LL1gLaf0

1.自分のスキャン設定を即時反映し、いつもと同じ “My ScanSnap” の使い心地
カラーモードや画質、読み取り面などをカスタマイズしていても、PCやスマートフォンなどのデバイスとiX2500をUSB・Wi-Fi接続すれば、簡単にいつもの設定を本体に反映し、複数のiX2500をいつもと同じ“My ScanSnap”として利用できる。
オフィス・コワーキングスペース・自宅など様々な場所で、さらに使いやすくなった。

sub1


今後Update予定
●スマートフォンをかざすだけで“My ScanSnap”に早変わり
さらに今後、スマートフォンをかざすだけで、iX2500とカンタンに接続でき、自分の設定を瞬時に反映する機能を提供予定。

2.自社開発の次世代SoC「iiGA」(イーガ)搭載。ストレスフリーな使い勝手に

sub2


業務用スキャナー向けに自社開発した次世代SoC「iiGA」をiX2500に搭載することで、スキャン速度・起動速度・画質の向上や、PCレスでの画像処理性能等が大幅に進化した。また、5インチ静電容量式タッチパネルを採用し、ストレスフリーな使い勝手を実現した。

・毎分45枚(A4カラー両面/300dpi)の高速スキャン
・最大100枚セット可能な大容量ホッパ―
・名刺・レシートガイド装着時50枚セット可能
・業務用スキャナーで培った安定給紙技術&傾きを検知する機能で大切な原稿を保護
・2.9秒の高速起動 ※USB接続時、起動モード=クイックの場合
・Wi-Fi 6、セキュリティ規格WPA3・TLS 1.3に対応

sub3


●業務用スキャナーの技術を用いて画質を向上
スキャンデータの画質を向上。業務用スキャナーで採用されている光学系技術「クリアイメージキャプチャ」を用い、色ずれの発生を抑え、さらにモアレ(不規則な色縞模様)の発生も低減した。写真やポスターなど、繊細な色味やコントラストの原稿のスキャンにも最適だ。

sub4


●画像処理性能も大幅進化。デバイスに依存せずスキャン可能
スマートフォン・タブレットでも自動ファイル名生成や検索可能なPDF形式でスキャン可能。

sub5


2025秋Update予定
デバイスレスでのネットワークHDD(NAS)への保存に対応予定。
向き補正・縦筋軽減も可能になる。

今後Update予定
ネットワークHDD保存時も、検索可能なPDFでの保存が利用可能になる。

デバイスに依存せずスキャン可能!次世代スキャナー「ScanSnap iX2500」

YouTube:https://youtu.be/7w4AdRoSWYg

●直感操作の5インチ静電容量式タッチパネルを搭載
従来機種iX1600の4.3インチから5インチに拡大し、レスポンスが向上した静電容量式タッチパネルを採用した。お気に入りの設定やPC・スマートフォン・クラウドサービス等各種保存先をアイコン登録し、直感的に操作が可能だ。

sub9


3.専用ソフトウェア「ScanSnap Home」のアップデートで、さらに「時・場所・デバイス、自由自在」に

iX2500の発売に合わせ、ScanSnap専用ソフトウェア「ScanSnap Home」のアップデートを実施する。
PC版ScanSnap Homeでは、「クイックメニュー」を刷新し、たに「Microsoft Teams」「SharePoint」「OneNote」「Notion」「iCloud」との連携を追加した。(注2)また、ScanSnap Cloudで連携している各種クラウドサービスへもクイックメニューから保存が可能になる。(注2、注3)

このアップデートにより、スキャンだけにとどまらず、その先の活用や、様々なサービスと組み合わせまでが簡単に。デバイスの垣根を越えたスキャンデータの活用や、アプリやクラウドサービスとの連携がさらにスムーズになった。

sub6


今後Update予定
PC版/モバイル版各ScanSnap Home間でスキャンデータを同期できるData Sync(データシンク)機能を新たに搭載予定。PC・スマートフォンどちらでスキャンしても同じデータにアクセス可能になる。(注4)

オフィスや自宅でスキャンしたものを、スマートフォンから出先で確認する、オフィスと自宅のPCで同じデータを管理するなど、ScanSnap Homeでのデータ管理を、場所・デバイスを越えて実現できる。

sub7


4.サステナブルなエコフレンドリー設計で環境負荷を低減
ScanSnap iX2500は、環境負荷にも配慮。スキャナー本体は、再生プラスチック部材を25%以上使用。また梱包部材などは、化石由来のバージンプラスチック利用をゼロにした。(注5)

sub10


5.石川県かほく市のふるさと納税返礼品に採用
これまでも返礼品としてご好評いただいている従来機種「ScanSnap iX1600」や、現行機種「ScanSnap iX1400」、「ScanSnap iX1300」に続き、iX2500も石川県かほく市のふるさと納税返礼品に採用された。
PFUは、これからも地域振興の一助となるよう取り組んでいくとしている。

■商標について
・ScanSnapは、株式会社PFUの日本における登録商標。
・Bluetooth® ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有する。株式会社PFUは使用許諾の下でこれらのマークおよびロゴを使用している。
・Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの商標。
・その他、記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標。

注釈
注1 2025年6月24日までに発表されているScanSnapにおける読取速度(A4、カラー、300dpi)のカタログ掲載スペックを比較したもの。
注2 サポート中の従来機種でも利用可能。
注3 対応するクラウドサービスはBox、Dropbox、Evernote、Google Drive、OneDrive、Concur Expense、Dr.Wallet、freee、MJSシステム「ACELINK NX-Pro」、マネーフォワードクラウド会計、弥生会計・やよいの青色申告、Eight、Google Photos。
注4 Data Sync機能利用の際は、データ保存先としてサポートするクラウドストレージサービスのアカウントが必要となる予定。
注5 製造や成形工程で発生した、消費者による使用を経ていないプレコンシューマー材料を使用。

ScanSnap紹介サイト

ITライフハック
ITライフハック X(旧Twitter)
ITライフハック Facebook
ITライフハック YouTube

パソコンに関連した記事を読む
1000BASE-SXマルチモード対応!ブリッジタイプのGigabit光メディアコンバータ
電源ON/OFF可能!Wi-Fiルーターの発熱対策に最適な小型USBファン
くすみカラーで手元をおしゃれに!静音Bluetoothマウス
スマホ・タブレットのバックアップ・データ転送に!Type-C接続のSD/microSD カードリーダー
日本国内クラウドファンディングで史上最高額を更新!「UGREEN NASync DXPシリーズ」が一般発売開始






キヤノン、「EOS Rシステム」初のフラッグシップ機『EOS R1』を開発!快適な通話が可能なヘッドセット【まとめ記事】

main
EOS R1 *RF24-70mm F2.8 L IS USM装着時

キヤノンは、RFマウントを採用した「EOS Rシステム」初のフラッグシップモデルとして、フルサイズミラーレスカメラ『EOS R1』の開発を進めており、2024年中の発売を目指す。現在開発中の『EOS R1』は、キヤノンの最先端技術を結集し、フラッグシップ機に求められる最高クラスの性能、高耐久性・高信頼性を兼ね備えたプロ向けミラーレスカメラ。静止画・動画性能をともに飛躍的に進化させ(※)、スポーツや報道、映像制作など幅広い分野の第一線で活躍するプロフェッショナルの高いニーズに応える。※ 「EOS R3」(2021年11月発売)との比較において。

サンワサプライ株式会社は、通話用マイクとノイズキャンセルマイクの2つを搭載し、周囲のノイズを抑制し自分の声を綺麗に相手に伝えられるヘッドセット「MM-BTSH70BK」を発売した。USB(有線)接続でも使用可能だ。バッテリーが突然切れた時やBluetoothでの接続が難しい場合でも安心して使える。周囲のノイズを抑制し、自分の声を相手に綺麗に届ける。自分の口元にマイクが来るので大きな声を出さなくてもしっかりと自分の声を拾ってくれる。

スキマを有効活用!幅17cmで隙間収納が可能なスリムワゴン
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、小物を収納できるボックス付きで移動ができ、リビングやキッチンなどに収納可能な幅17cmの隙間で使用できる、スリムタイプのキャスター付きキャリーワゴン「100-CART025BK(ブラック)」、「100-CART025W(ホワイト)」を発売した。新製品のスリムワゴンは、17cmの幅でありながら、隙間収納が可能なため、限られたスペースを有効活用できる。メッシュ形状の底面は通気性がよく、ほこりが溜まりにくいため、衛生的な収納が可能だ。また、付属の樹脂製ポケットにより、収納手段が増え、利便性が高まる。


デュアルマイクノイズキャンセル搭載!快適な通話が可能なヘッドセット
サンワサプライ株式会社は、通話用マイクとノイズキャンセルマイクの2つを搭載し、周囲のノイズを抑制し自分の声を綺麗に相手に伝えられるヘッドセット「MM-BTSH70BK」を発売した。USB(有線)接続でも使用可能だ。バッテリーが突然切れた時やBluetoothでの接続が難しい場合でも安心して使える。周囲のノイズを抑制し、自分の声を相手に綺麗に届ける。自分の口元にマイクが来るので大きな声を出さなくてもしっかりと自分の声を拾ってくれる。


高性能AF・高画質を実現!キヤノン、「EOS Rシステム」初のフラッグシップ機『EOS R1』を開発
キヤノンは、RFマウントを採用した「EOS Rシステム」初のフラッグシップモデルとして、フルサイズミラーレスカメラ『EOS R1』の開発を進めており、2024年中の発売を目指す。現在開発中の『EOS R1』は、キヤノンの最先端技術を結集し、フラッグシップ機に求められる最高クラスの性能、高耐久性・高信頼性を兼ね備えたプロ向けミラーレスカメラ。静止画・動画性能をともに飛躍的に進化させ(※)、スポーツや報道、映像制作など幅広い分野の第一線で活躍するプロフェッショナルの高いニーズに応える。※ 「EOS R3」(2021年11月発売)との比較において。


6月3日より国際線に就航!2025年日本国際博覧会開催を記念した「JAL ミャクミャクJET」2号機
JALは、2025年4月13日から10月13日まで184日間にわたって大阪の夢洲(ゆめしま)にて開催される2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の開催を記念し、J-AIR機材での第1弾に続き、第2弾として国際線機材(ボーイング787-8型機)に公式キャラクター「ミャクミャク」など大阪・関西万博のオリジナルデザインの特別塗装を施し、6月3日より運航開始する予定だ。2号機の就航により、国内のお客さまだけでなく海外のお客さまにも大阪・関西万博の開催を知ってもらい、大阪・関西万博だけでなく日本各地へ訪れるきっかけを提供する。就航日、運航スケジュールなどは、JAL Webサイトにて改めて案内する。また、今後JAL機材にて3号機の特別塗装機の就航(国内線)も予定している。


から揚げの天才、美味しくなったカレーがワンコイン!モバイルオーダー限定割引きが断然おトク
揚げたてから揚げとテリー伊藤こだわりの玉子焼き「から揚げの天才」は、18万ダウンロード突破の公式アプリのモバイルオーダー限定で「カレー」590円(税込)が90円おトクなワンコイン500円(税込)で注文できる。新たにホットなスパイスを配合し、ルーの中の具材も豚肉から牛肉に変更したことで牛肉の旨み広がるスパイシーな「カレー」になった。モバイルオーダー限定でワンコイン500円で販売中だ。「カレー」の他にもモバイルオーダー限定割引き商品として、人気の「のりカルビ弁当」590円(税込)が90円おトクなワンコイン500円(税込)、定番の「ファミリーパック」1,480円(税込)が80円おトクな1,400円(税込)で購入できる。さらにから揚げの天才では限定割引き対象商品でもご飯の大盛りを無料で注文できる。


ITライフハック
ITライフハック X(旧Twitter)
ITライフハック Facebook
ITライフハック YouTube

デジタル家電に関連した記事を読む
COSORI、公式ファンクラブ「COSORI料理応援部」を立ち上げ
「2入力→1出力」と「1入力→2出力」の双方向で使用できる、8K/60Hz対応のHDMI手動切替
ChatGPTを搭載、Nothing史上最高のオーディオ製品!ワイヤレスイヤホン「Ear」「Ear (a)」を発表
スマホでの遠隔操作もできる!VeSync、「Levoit Classicタワーファン」シリーズ
得意なダンスモーションを披露!二足歩行パートナーロボット「あるくメカトロウィーゴ」






高性能AF・高画質を実現!キヤノン、「EOS Rシステム」初のフラッグシップ機『EOS R1』を開発

main
EOS R1 *RF24-70mm F2.8 L IS USM装着時

キヤノンは、RFマウントを採用した「EOS Rシステム」初のフラッグシップモデルとして、フルサイズミラーレスカメラ『EOS R1』の開発を進めており、2024年中の発売を目指す。

■最高クラスの性能、高耐久性・高信頼性を兼ね備えたプロ向けミラーレスカメラ
現在開発中の『EOS R1』は、キヤノンの最先端技術を結集し、フラッグシップ機に求められる最高クラスの性能、高耐久性・高信頼性を兼ね備えたプロ向けミラーレスカメラ。静止画・動画性能をともに飛躍的に進化させ(※)、スポーツや報道、映像制作など幅広い分野の第一線で活躍するプロフェッショナルの高いニーズに応える。
※ 「EOS R3」(2021年11月発売)との比較において。

本機は、従来の映像エンジン「DIGIC X」に加え、新開発の映像エンジン「DIGIC Accelerator」を採用した。新開発のCMOSセンサーを含めた新たな映像エンジンシステムにより、大量データの高速処理を可能とし、AFをはじめ、これまでにない進化をもたらす。

新映像エンジンシステムとディープラーニング技術を高次元で融合することにより、高速・高精度な被写体認識を実現する。例えば、被写体追尾精度が向上し、被写体が交錯するチームスポーツにおいて、撮影したい選手の手前に他の選手が重なった場合でもターゲットの選手を追尾し続けることが可能となる。

また、AFの「アクション優先」機能では、被写体の状況を高速に解析することで、被写体のアクションを認識します。展開の予測が難しいスポーツシーンにおいて、例えばシュートなど特定のアクションをしている選手を主被写体として自動判別し、瞬時にAFフレームを移動させることで決定的瞬間の撮影をサポートする。

新映像エンジンシステムとディープラーニング技術の組み合わせは、画質の向上にも寄与する。キヤノンがPC用ソフトウエアで先行して確立してきた画像のノイズ低減などをカメラ機能で実現し、さらなる映像の高品質化によりユーザーの創作活動に貢献する。

キヤノンは、本機のフィールドテストを進め、今後開催される世界規模のスポーツイベントなどにおける決定的瞬間や感動の瞬間の撮影を支援する構えだ。

「EOS Rシステム」は、今後も魅力的なカメラと「RFレンズ」のラインアップを拡充することで、ユーザーの幅広いニーズに応え続け、写真・映像文化の発展に貢献していくとしている。

「EOS R1」の開発発表ページ

ITライフハック
ITライフハック X(旧Twitter)
ITライフハック Facebook
ITライフハック YouTube

デジタル家電に関連した記事を読む
COSORI、公式ファンクラブ「COSORI料理応援部」を立ち上げ
「2入力→1出力」と「1入力→2出力」の双方向で使用できる、8K/60Hz対応のHDMI手動切替
ChatGPTを搭載、Nothing史上最高のオーディオ製品!ワイヤレスイヤホン「Ear」「Ear (a)」を発表
スマホでの遠隔操作もできる!VeSync、「Levoit Classicタワーファン」シリーズ
得意なダンスモーションを披露!二足歩行パートナーロボット「あるくメカトロウィーゴ」






富士フイルムより新センサーとプロセッサーを搭載するXシリーズ最高峰となる「FUJIFILM X-Pro2」

富士フイルムは、新開発の2430万画素「X-Trans CMOS III」センサーと超高速の新型画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載し、優れた色再現、階調再現、低ノイズと高速AFを実現したプレミアムミラーレスカメラ「FUJIFILM X-Pro2」(以下、X-Pro2)を、2月18日より発売する。

続きを読む

ライター石井英男の家電レビュー ソニー4Kテレビのフラッグシップ「KD-65X9200A」

ソニーの「BRAVIA X9200A」のフラッグシップ「KD-65X9200A」


ソニーから登場した「BRAVIA X9200Aシリーズ」は、同社の「BRAVIAシリーズ」の中で最上位となるフラッグシップモデルである。いわゆる4Kテレビと言われるモデルで表示解像度は3840×2160ドットとなる。

現在主流のフルHDテレビの解像度は、1920×1080ドット(フルHD)なので、縦横ともに2倍で画素数はちょうど4倍になる。BRAVIA X9200Aシリーズは、65型と55型の2モデルがあるが、今回は、幸運にもフラッグシップとなる65型モデル「KD-65X9200A」を試用する機会を得たので、早速レビューしていきたい。


続きを読む

着実に進む高解像度化 デルの27インチ高解像度ディスプレイに新モデル



ガッチガチのアップル信者ではなく、iPhone 4/4Sあたりからアップル製品をさわりだした人に多いのが“ライトなアップル信者”とでもいうような人々だ。古くからMacを知っているわけではない、PowerPCや漢字Talkなんて知らない人たちでも、Macを自慢するときに出てくるのが「Retinaディスプレイ」だ。

続きを読む
カテゴリ
月別アーカイブ
配信メディア
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

ITライフハックで原稿(有償原稿)を執筆したいというプロのライターさんからの売り込みも受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、これまでの実績等を含めてお気軽にご連絡ください。ただし、必ずお返事するわけではありません。執筆依頼は編集部から行います。また必ず校正及びファクトチェックが入ります。

>>詳しくはこちらへ

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ