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JBL創立80周年を記念!300mm径3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL L100 Classic 80」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、世界的なヒットモデル「L100 Classic」の後継機「L100 Classic Mk2」をベースに、フロントバッフルを含む全6面に美しいオーク・リアルウッドを採用した特別仕様の意匠と、限定シリアル番号入り記念プレートを備えたJBLブランド80周年記念モデル「JBL L100 Classic 80」を発売する。本モデルは、2026年3月上旬より全世界800セット、日本国内20セットのみの限定生産で、一部の専門店販路限定で発売する。※販売店に関しましては、ハーマンインターナショナル カスタマーサポートまでお問合せのこと

■美しいオーク材によるリアルウッド突板仕上げ
元となる「L100 Classic Mk2」は、JBL史上最も伝説的で高い販売実績を誇るスピーカーシステムとして1970年代に登場した “L100 Century” をモチーフに、2018年に発売された「L100 Classic」をアップグレードしたモデルとして2023年に登場した。以来、世界的なトップセラーモデルとして再び注目を集め、新たなファン層を獲得し続けている。

今回発売する「L100 Classic 80」の最大の特徴は、エンクロージャー全面に採用された美しいオーク材によるリアルウッド突板仕上げ。新たなウッドフィニッシュが施されたフロントバッフルには、ゴールドとブラックのJBLロゴをアクセントにしたブラウンのQuadrexフォームを、サテンブラック仕上げのウッドフレームで縁取ったグリルを装着。背面には、JBLチーフ・システムエンジニア Chris Hagen の署名と限定番号が刻印された記念プレートを備え、アニバーサリー・エディションであることを誇らしく示している。

さらに、本モデルはマッチドペア・システムとして提供され、専用スピーカースタンド「JS-150」がペアで同梱される。システム全体は、フロントパネルにリミテッド・エディションのアートワークをあしらった特別製造のウッドコンテナに納められ、全世界800セット、日本国内20セットのみの限定生産で発売する。

〇製品のポイント
・全世界限定800セット(日本国内限定20セット)のJBLブランド80周年記念モデル
・記念プレートを備えたオーク材突板仕上げキャビネット
・歪みの低減と、ダイナミックな再生音を獲得したウーファーユニット
・レスポンスの改善を果たしたミッドレンジ、およびツイーターによる更に向上した実像感
・バイワイヤリングバイアンプ対応金メッキバインディングポスト式デュアルターミナル
・専用スピーカースタンド「JS-150」を同梱

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※仕様や価格は変更となる場合がある

JBLブランド公式サイト

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ブックシェルフスピーカーの最上位モデル!200mm径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、200㎜径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama(ジェイビーエル サミット アマ)」を2025年秋より発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

■ブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル
JBL創設初期の1950年代に「D30085 Hartsfield」および「D44000 Paragon」の登場で始まったJBLのフラッグシップスピーカーの系譜は、80年代の「Project EVEREST DD55000」、「Project K2 S9500」の両プロジェクトモデルへと引き継がれ、さらに2000年代以降「Project K2 S9800」から「K2 S9900」へ、「Project EVEREST DD66000」から「EVEREST DD65000/DD67000」へと進化を続け、その時代を代表するモデルとして常にオーディオ再生の高みを目指し、長きに渡り革新的な数々の音響技術を生み出すと共に他のJBLスピーカーへ多大な影響を及ぼしてきた。

その伝統を受け継ぎ、来年ブランド創立80周年を迎えるJBLのエンジニアリングとサウンドへの情熱を注ぎこんだ集大成として、ここに新たなプロジェクトモデル、「JBL Summit」シリーズが誕生。その日本導入第1弾としてブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル「JBL Summit Ama」が登場する。

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「Summit Ama」は、エベレストの南西に位置する峰、チベット語で「母の首飾り」を意味する“Ama Dablam(アマ・ダブラム)”にちなんで名づけられました。“Ama Dablam”はその険しく美しい山容から「ヒマラヤのマッターホルン」とも呼ばれ、ヒマラヤ山脈で最も印象的で美しい山の一つとされている。

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ユニット構成は、JBL独自のD2コンプレッションドライバー+HDIホーンと新開発200㎜径HC4コーンウーファーの2ウェイ仕様、そして純度の高い音楽信号をこれら各ユニットに届ける独自のMultiCapクロスオーバーネットワークを搭載している。

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また、柔らかな輪郭を持ち、さまざまなインテリアにマッチする時代を超越したデザインと、カーボンファイバーと一体化させた強固なフロントバッフルや綿密なブレーシングなど、不要な共振を排除する堅牢設計のキャビネットを採用。サミットゴールドのアクセントが美しい重厚なハイグロス・エボニー天然木突板仕上げが施されている。さらにJBLカスタムの IsoAcousticsアイソレーションフィート装備の専用スタンドが付属している。

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※仕様や価格は変更となる場合がある



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オーディオテクニカ、用途に合わせて選べるスピーカー2機種

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株式会社オーディオテクニカは、パワードブックシェルフスピーカー「AT-SP3X」とアクティブスピーカー「AT-SP105」の2機種を7月19日(金)に発売する。

■パワードブックシェルフスピーカー「AT-SP3X」
「AT-SP3X」は、専用チューニングにより、豊かなフルレンジオーディオを実現したパワードブックシェルフスピーカー。フォノカートリッジやターンテーブルなど、オーディオテクニカのアナログ製品に最適化した音質設計を施している。

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パワードブックシェルフスピーカー「AT-SP3X」


有線接続だけでなく、Bluetooth接続にも対応し、ワイヤレスでレコードの音を楽しむことも可能だ。また、幅125×高さ200×奥行き136mmとコンパクトなサイズながら、その大きさとギャップのある最大30Wの出力を実現する。マルチポイントにも対応していますので、毎日使うスマートフォンと、お部屋で使うレコードプレーヤーなどから2台を選び、同時にBluetooth接続することもできる。

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「AT-SP3X」使用イメージ


■アクティブスピーカー「AT-SP105」
「AT-SP105」は、USB-Type AでPCと接続し、音楽・映画鑑賞やYouTubeなどの動画視聴が高音質で楽しめるアクティブスピーカー。2021年に発売したアクティブスピーカー「AT-SP95」の上位モデルとして発売する。

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アクティブスピーカー「AT-SP105」


「AT-SP95」から最大出力を向上したほか、低音の量感をお好みで調整できる「BASS調整ボリュームノブ」を搭載。楽しむコンテンツに応じて、スピーカー前面のノブを回すだけで低音量を強めることができる。パーソナルスペースで楽しむエンターテインメントをより豊かにしてくれるスピーカーだ。

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低音の量感を調整できる「BASS調整ボリュームノブ」


パワードブックシェルフスピーカー「AT-SP3X」

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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