ITライフハック

プリンター

Makuakeにて期間限定販売! Poooliモバイルプリンター「Poooli L3」

main

株式会社SKYHOPEは、クラウドファンディングサービスMakuakeにて、スマホ・タブレット連動型スマートプリンター「Poooli L3」を2020年10月27日より限定販売する。予定販売台数500台のみ。

■期間限定で発売
体験型店舗「b8ta Tokyo - Yurakucho」にて期間限定展示で話題となったモバイルプリンター「Poooli L3」を2020年10月27日より期間限定で発売する。

Poooliモバイルプリンターは、Bluetoothでスマートフォンやタブレットに接続するだけで、メモやWEBサイト、写真を簡単に印刷できる。レジと同じく感熱紙で印刷を行うことで、インク補充などの手入れはなく、また瞬時に印刷することができる。

sub6

印刷以外に、スキャン、OCR機能(文章読み取り)、PDF印刷、音声ファイルQRコード発行など、さまざまなことができる
そして今回のPoooli L3は、Poooliシリーズの最新型モデルで、通常のモバイルプリンターよりも幅が広く、過去のモデルより幅広い印刷が実現できる。

今回の限定販売は500台のみで、12月中旬発送予定。その後の販売は現時点未定となる。

sub7

sub2

○印刷が大きくなって、さらにきれいに
従来のL2よりも大きく印刷ができるので、いままでなかなか見えない部分もきれいに見えるようになった。

Poooli L2では、主に手持ちのシンプルなメモや飾りなどで使用されることが多いのですが、Poooli L3は最大110㎜の印刷なので、いままでL2では表現が難しかった細部の文字や絵柄がくっきりと見えるようになる。文章の場合、幅を目いっぱい使うことにより、紙の長さを抑えることができる。

sub1

○お馴染みのPoooliぷりんとで操作可能
アプリは従来のPoooliアプリ、「Poooliぷりんと」で操作が可能です!Poooli L2を利用した人は、そのまますぐに利用することができる。もちろん今までのPoooliの豊富な機能もそのまま利用できる。1つのアプリで二つのPoooliと接続できて、便利だ(iOS10.0以上・Android5.0以上対応)。

sub3

※アプリ画面のデザインはイメージ。

○持ち運びに便利
Poooli L3は最長辺の長さ14㎝で、機種にもよりますが、スマートフォンとほぼ同じ長さとなる。持ち歩いても気にならないサイズだ。ちょっとした小型プリンターを常に持ち歩き、家ではこの1台があれば、パソコンやプリンターがなくてもほとんどの印刷ができる。

sub4

スマホ・タブレット連動型スマートプリンター「Poooli L3」
クラウドファンディングのプロジェクト

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

デジタル家電に関連した記事を読む
冬のツーリングの寒さ対策に!サンコー、『洗える!ヒーター内蔵ホットフェイスマスク』
大柄体型でも着られるフリーサイズ!サンコー、『洗える!「電熱ヒーター内蔵ベスト」』発売
ポータブルBluetoothスピーカー!ハーマン「JBL GO3」新登場
iPhone 12シリーズと一緒に使いたい!AUKEYスタッフ、イチオシの急速充電器はコレ
ペットボトルのお水を約2秒で沸かせる!サンコー、瞬間湯沸かしケトル「ホットウォーターサーバーmini2」






スマホから印刷できる! カシオ、ラベルライター「EC-P10」を発売へ

simg02_l

カシオ計算機は、ラベルライター「Lateco(ラテコ)」の新製品として「EC-P10」を2020年9月4日より発売する。
「Lateco」は「Label toward eco (ecology, economy) 」をブランド名の由来とし、ユーザーが感じていたラベルライターの不満点の解決を図り、環境面に配慮するとともに使用時におけるコストカットを目指した製品を展開している。
「EC-P10」は、「Lateco」シリーズで新たにPC・スマートフォンを用いたラベル作成に対応したモデルだ。

■PC・スマホ接続に対応し操作性・利便性が向上
「EC-P10」のラベル作成は、PC・スマートフォン向けの専用アプリケーションソフト「LABEL DESIGN MAKER」※1によって行う。使い慣れたデバイスで操作することにより文字入力やデザインがしやすく、カテゴリ別に収録されたサンプルからデザインを選ぶこともできるため、より直感的なラベル作成が可能だ。PC・スマートフォン上で別の業務タスクと並行しての作成も行いやすくなり、オフィスワークでの利便性も向上した。
※1 アプリケーションは別シリーズのラベルライター“NAME LAND Biz(KL-E300/KL-V460/KL-G2/KL-M50)”と共通

■新たに24mm幅テープでのラベル作成が可能に
従来の「Lateco」で対応していた6mm・9mm・12mm・18mm幅テープに加え、「EC-P10」では新たに24mm幅テープにも対応した。文字情報の多い資産管理ラベルやQRコードを含んだラベル、アテンションラベルなど、大きさや視認性が重視されるラベルを作成しやすくなった。

simg01_l


「EC-P10」製品情報

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

ITビジネスに関連した記事を読む
W火力調整で2品を同時に調理! サンコー「よくばりホットプレート」
高感度アンテナとチューナー搭載、「OVER TIME 3.2インチ液晶搭載 ワンセグテレビラジオ OT-PT302
あおり運転から身を守る、3カメラ仕様ドライブレコーダー「OWL-DR803FG-3C」
加湿器+アロマ+ワイヤレス充電+照明、新発想のプロダクト 「eairpo trinity」
紫外線&オゾンの力で細菌、ポータブル除菌ランプ「Fairy」






ラベルライターP-TOUCH CUBEに新製品!ブラザー「PT-P910BT」オンライン発表会

ブラザー「PT-P910BT」のオンライン発表会

ブラザーは、ラベルライターP-TOUCH CUBEの新製品「PT-P910BT」のオンライン発表会を2020年7月7日に開催した。

■ラベリングの新たな価値を提供したい - 三島社長
ピータッチキューブシリーズは2016年に販売を開始して以来、累計出荷台数は2020年5月時点で25万台を突破した。
「PT-P910BT」は3機種目となる最上位モデルだ。

ブラザー販売株式会社代表取締役社長三島勉氏は、これまでの販売実績やヒット要因を説明した後、「ホームでも、ビジネスでもピータッチキューブ。変わりゆくビジネスの現場を支える製品として、ラベリングの新たな価値を提供していきます」と、新製品に対する思いを語った。

■スマホアプリの機能を強化
「PT-P910BT」は、ラベルライターP-TOUCH CUBEシリーズの最上位モデルだ。
使いやすさを追求し、「ラベル幅36mm対応」「360dpiの高画質」「ハーフカット機能」と本体機能を強化した。

新しいスマホアプリ「P-touch Design&Print2」では、シーンや用途に合わせて選べるテンプレート機能はそのままに、テキストスキャン機能や翻訳機能、テンプレート共有機能を新たに追加した。
ラベルライター「PT-P910BT」

ラベルライター「P-TOUCH CUBE」製品情報

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

デジタル家電に関連した記事を読む
腕が回らなくても長い柄と電動ブラシで背中の隅々まで洗える超便利な電動回転ブラシ「孫の手ウォッシュFive」
サンワサプライからシンプルデザインながらラジオや時計、ワイヤレス充電までこなせる多機能充電器「400-WT001」が登場
シャープから自宅で立体音響を手軽に楽しめるシアターバーシステム「AQUOSオーディオ<8A-C22CX1>」
テレワーク応援特価で2万円以下!JAPANNEXTから27型でフルHD解像度75Hz駆動の液晶ディスプレイ「JN-IPS270FHD」登場
Nintendo Switch Lite搭載のファイルシステムを開発したイーソルによる自社製のスケーラブルリアルタイムOS「eMCOS(エムコス)」の新たな仮想化機能「eMCOS Hypervisor」が凄い






リコーから、いつでもどこでも印字できるハンディサイズのプリンター「RICOH Handy Printer」

名称未設定-1

リコーは、紙の上をスライドさせテキストや、画像、QRコード、バーコードなどをどこでも印字できるハンディサイズのモノクロインクジェットプリンター「RICOH Handy Printer」を2019年4月17日に発売する。

■プリンターに通らない紙にも印刷できる
新製品は、「印刷で新しい価値を生み出す」をコンセプトに開発したもので、通常のカット紙はもちろん、不定形サイズの用紙や段ボールなどの立体物、水引のついたのし紙など、プリンターに通らない、もしくは通しにくい紙にも印字することができる。

新製品は、ハンディサイズで本体重量約300gと小型化・軽量化を実現したほか、連続で2時間駆動できるバッテリーを採用している。インクジェットヘッドが搭載された本体底部のインク吐出面を印刷媒体に置き、本体上部の印字スタートボタンを押しながらプリンターを水平にスライドさせることで、いつでもどこでも印刷できる新感覚のプリンターだ。

印刷データはスマートフォンやパソコンのアプリケーションから Bluetooth、またはUSB接続により取り込みむ。テキストデータや画像、QRコードやバーコードを印刷することが可能なため、製造業や小売業、物流業をはじめ、さまざまな業務や生活の中で幅広く活用することができるだろう。



■「RICOH Handy Printer」概要
製品名:RICOH Handy Printer White/Black/Red
発売日:2019年4月17日
標準価格:オープン価格
本体サイズ(幅×奥×高):46×121×81mm
重量:315g(インクカートリッジ含む)
ソフトウェア:Handy Printer by RICOH
印字方式:インクジェット方式
印字領域(テキスト):13.5mm x 594mm
印字領域(画像):182mm x 127mm
最大文字数:500文字
フォントサイズ:6~32 ポイント
連続駆動時間:2.0 時間
付属品:「RICOH Handy Printer」本体(1 台)、インクカートリッジ(1本)、かんたんセットアップマニュアル(1 部)、安全上のご注意(保証書含む)(1部)
オプション:本体キャップ
消耗品(本体同梱):RICOH インクカートリッジ HC01K
本体カラー:ホワイト、ブラック、レッド


製品情報

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
G-Tune、最新グラフィックス「GeForce RTX 2080」と第9世代 インテルCPUを搭載したゲーミングノートパソコン最上位モデルを発売
ASUS JAPAN、薄さわずか16.15mmを実現したGeForce RTX 2080/2070 Max-Q搭載15.6型スリムゲーミングノートPCを発表
GDCでOculusが新しいPC向けVRヘッドセット「Oculus Rift S」を発表
iiyama PC「LEVEL∞」より「PUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC」新モデル発売
働くあなた必見!タイピングが楽しくなるマイ・キーボード!超薄型ワイヤレスメカニカルTaptek






iPhoneがインスタントカメラに大変身!動く写真を印刷できるモバイルプリンタ「Lifeprint」に新モデルが登場

Lifeprint_01

FOXは、ARの技術を取り入れた“動く写真”を印刷できるモバイルプリンタ「Lifeprint」の新モデルとして、「Lifeprint 2 x 3 Instant Print Camera for iPhone」を2019年3月27日より発売する。価格は、1万9,800円(税別)。カラーバリエーションは、「Black」と「White」の2色。

■iPhoneで撮影した写真をその場で配れる
「Lifeprint」はHyperphoto(ハイパーフォト)と呼ばれる画像と動画を組み合わせたAR写真を印刷できるモバイルプリンターだ。印刷したHyperphotoをLifeprintアプリを通してのぞくと、その写真が動動き出す。

新モデルは、iPhoneにBluetoothで接続することができる。Lifeprintアプリを起動して撮影するが、その財、iPhone側のボタンではなくプリンタ本体のボタンがシャッターとして機能するようになっている。

本製品にiPhoneをセットし一体化させることによって、撮影から印刷までをシームレスに行えるのでインスタントカメラのように撮影した写真をその場で周囲に配ることができる。また、ハンドストラップが付属されているので、手首にかけて気軽に持ち運ぶことが可能だ。

Lifeprint_01


FOX ONLINE STORE
FOX

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

モバイルに関連した記事を読む
ノートPC・タブレット・スマホ これ一台でOKのスタンド
NTTドコモ、VR空間でスポーツ観戦できるサービス「docomo Sports VR powered by DAZN」のトライアル提供を開始
給電しながら多くのUSB機器を動かせるPD対応USB Type-Cドッキングステーション
iPhone Xを30分で半分まで充電できる高速充電が自慢な容量20000mAhのモバイルバッテリー
北陸新幹線トンネル内で携帯電話のサービスエリアが拡大






エプソン、スマホやタブレットから簡単に名刺が作成できるアプリを提供開始

エプソンは、スマートフォンやタブレット端末から簡単に名刺が作成できる無料アプリケーションソフト「Epson 名刺プリント」を、本日より提供開始した。
続きを読む

スマホと連携する凄いプリンター!日本HP、ビジネス向けA4カラーレーザーとは何か



空前のスマートフォン人気を背景に、スマートフォンとの連携を考えた機器が増えている。日本ヒューレット・パッカードが2012年2月9日より発売する、SOHO/中小・中堅企業向けのA4カラーレーザープリンター「HP LaserJet Pro 400 Color M451dn」も、そうしたスマートフォンを意識した機器のひとつだ。

続きを読む

格安プリンタでも品質は十分!プリントサービスとのコスト差は?【デジ通】

印刷クオリティも十分な安いプリンター


とりあえずの応急処置ということで、インクと大差ない価格で購入したキヤノン PIXUS MP493だが、使ってみるとたまに使うだけなら十分な性能を持っていることがわかった。

プリンターに求めることは人それぞれだろうが、個人的には多くても月に数回ちょっとした書類を印刷したり、名刺印刷ができればそれでいい。

MP493でも、写真用紙に印刷するなど一通り性能をチェックしてみたが、家庭用プリンターとしては個人的な感覚ながら品質も全く問題ないことがわかった。さらに、フラットベッドスキャナ機能もついているのだから、なんとお買い得な製品なのだろう。

続きを読む

修理するより安い最近のプリンター!インク価格と同等の新品プリンター【デジ通】

液晶画面もある安いプリンター


年末にプリンターが壊れた。2005年発売のキヤノンPIXUS iP4200を使用していたが、電源すら入らない状態になった。調べるとキヤノンに修理してもらうしか無い状態なことがわかった。

個人的にはプリンターはPCなどの周辺機器の中で、滅多に使わないが無くなると困る物という存在だ。実際、インクの交換は年1回あるかないかという状態で、使用回数は月に数回あればいい方だ。

使えなくなると困る物で、とりあえず12月に入り数枚の書類を印刷する必要があったが、セブンイレブンのネットプリントを使用してしのいだ。

通常の書類を印刷するだけなら、ネットプリントのようなサービスを今後も利用すればいいが、たびたび記載内容を変更する名刺印刷にプリンターを活用しているので、プリンターが無くなると名刺印刷に別の手段が必要となる。

業者に出すコストも馬鹿にならないので、修理するか、新しいプリンターを選ぶことにした。

続きを読む

3倍以上の高速プリントを実現!ブラザー、新プリンターのねらい



ブラザー工業は2011年9月6日、新エンジン搭載により、従来機比3倍以上の高速プリントを実現する薄型インクジェットプリンター「マイミーオ」シリーズの新製品を全12機種を9月中旬より順次発売すると発表した。

なお、今秋に11機種を発売し、2012年春に自動両面プリント機能搭載の多機能モデル「DCP-J725N」を発売する。

続きを読む

より快適に使いやすくなった新製品!キヤノン 家庭用プリンターの狙い



インクジェットプリンターおよびインクジェット複合機の市場において、2011年の国内出荷台数は約574万台、世界では約8,595万台と見込まれている※1。2011年の国内市場は微減、海外は新興地域が伸びて、インクジェットプリンター市場全体としては、複合機を中心に増加が予想される。そうした状況を踏まえ、キヤノンは、新製品を投入する。
※1 出典:IDC「Worldwide Quarterly Hardcopy Peripherals Tracker 2011.1Q」

キヤノンは2011年8月31日、家庭用インクジェットプリンター「PIXUS」シリーズの新製品として、「PIXUS MG6230」など7機種を、2011年9月8日より順次発売すると発表した。
価格は、いずれもオープンプライス。

続きを読む

企業の8割以上が高速プリンターに満足!ではコストは

使いやすい操作パネルを搭載し、iPhoneやAndroidから印刷できるようになるなど、個人向けプリンターは日々進化し普及率も高い。一方で企業は、いつも使っている高速プリンターに満足しているのだろうか。何か問題点はないのだろうか。

IDC Japanは、企業を対象に高速プリンター(印刷速度がモノクロプリンター/複合機では70枚/分以上、カラープリンター/複合機では60枚/分以上)に関するユーザー動向を調査した。そこから、問題点が浮かび上がってきた。

続きを読む

コスト削減だけじゃない!外出先からも印刷できるプリンターが登場した理由



企業でのコスト削減が叫ばれている中、低ランニングコストでユニークな機能を持ったプリンターが登場する。
日本ヒューレット・パッカードは2010年11月1日、ビジネス向けインクジェット複合機「HP Officejet Pro/HP Officejetシリーズ」の新製品4機種を発表した。
A4対応複合機は、「HP Officejet Pro 8500A Plus」が3万9,900円(税込み)で11月中旬より、「HP Officejet 6500A Plus」が1万9,950円(税込み)で11月中旬より、「HP Officejet 6500A」が1万4,910円(税込み)で12月中旬より発売の予定。
A3対応複合機は、「HP Officejet 7500A」が2万9,820円(税込み)で11月中旬より発売の予定。

続きを読む

iPadやスマートフォンから直接印刷!パソコン要らずの、キヤノンの新PIXUSを披露【週アスLive!】

アスキー・メディアワークスが昨日開催した「週アスLive! 週刊アスキー800号記念やりすぎましたスペシャル」は、1日限りのイベントだったが、週刊アスキーの読者をはじめ、パソコン好きには堪えられないイベントだった。
協賛ブースの中から、とくに興味を惹かれたブースをピックアップして紹介しよう。


続きを読む

使いやすい操作パネルが魅力!エプソン、プリンター「カラリオ」の新機種を発表

パソコンに入力した文章をはじめ、ウェブやハガキの印刷に欠かせないプリンターだが、多機能化に伴い、操作性が複雑な製品も多々ある。誰でも簡単に操作できるプリンターを目指し、エプソンが一石を投じた。

エプソンは2010年9月2日、カラリオ・プリンターの新商品として、多機能モデル「EP- 903F」「EP-903A」「EP-803A」「EP-803AW」「EP-703A」「PX-503A」6機種と、単機能モデルの「PX- 203」を9月15日より順次発売すると発表した。
価格は、いずれもオープンプライス。

「EP-903F」「EP-903A」「EP-803A/AW」「EP-703A」の操作パネルは、操作手順にあわせてその時に使用できるボタンだけが光る「カンタンLEDナビ」を搭載した。迷うことなく目的の操作にガイドするので、誰でもスムーズに使うことができる。

続きを読む

iPhoneやAndroid端末から印刷できる!キヤノン、インクジェット複合機6機種を投入



インクジェットプリンターおよびインクジェット複合機の市場において、2010年の国内出荷台数は約575万台、世界では約7,942万台と見込まれている。2010年は、世界的な景気減速の影響は受けるものの、インクジェットプリンター市場全体としては、写真の出力が増加するとともに、複合機をはじめとする高付加価値のプリンターへの買い換えが進むと予想される。そうした背景を踏まえ、キヤノンは新製品を投入する。

キヤノンは2010年8月30日、インクジェットプリンター「PIXUS」シリーズの新製品として、PIXUS MG6130など6機種を、9月9日より順次発売すると発表した。
価格は、いずれもオープンプライス。

続きを読む

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信メディア
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

ITライフハックで原稿(有償原稿)を執筆したいというプロのライターさんからの売り込みも受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、これまでの実績等を含めてお気軽にご連絡ください。ただし、必ずお返事するわけではありません。執筆依頼は編集部から行いまず。また必ず校正及びファクトチェックが入ります。

>>詳しくはこちらへ

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ