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PR TIMESキーワードランキング2022を発表!「上ロースかつ盛合せお試しセール」開催【まとめ記事】

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株式会社PR TIMESは2022年12月12日、運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」において2022年1月1日~10月31日に企業から発表いただいたプレスリリース総計26万9041件(10カ月間)を対象に、年間データ分析と総括、業界別分析と各種ランキングなどを発表した。

株式会社松屋フーズは、とんかつ専門店の「松のや・松乃家」におきまして、2023年1月25日(水)午後3時より、1週間限定で「上ロースかつ盛合せお試しセール」を開催する。松のや自慢の看板メニュー「ロースかつ」がボリュームアップした「上ロースかつ」が期間限定でお試し価格に。ロースかつ盛合せ定食と同価格にて提供する。松のや自慢のロースかつは、熟成チルドポークを使用し、特製生パン粉が際立つサクッと香ばしい看板メニュー。

HDMIをVGA+3.5mmステレオミニジャックに変換できるアダプタ
サンワサプライ株式会社は、HDMIをVGA+3.5mmステレオミニジャックに変換できるアダプタ「AD-HD25VGA」を発売した。「AD-HD25VGA」は、HDMIをVGA+3.5mmステレオミニジャックに変換できるアダプタ。HDMI出力を持つ機器の映像信号をVGAコネクタ(ミニD-Sub(HD)15pin)に変換できる。HDMIポートのみ搭載しているパソコンからでも、VGA入力のディスプレイやプロジェクターに映像信号を出力できるようになる。


ゲーム音と通話音を同時に聴けるアナログミキサー付き!オーバーヘッドタイプの直径3.5mm 4極ミニプラグ対応ゲーミングヘッドセット
エレコム株式会社は、ゲーム音と通話音を同時に聴くことができるアナログミキサーが付いた、直径3.5mm 4極ミニプラグ仕様のゲーミングヘッドセット「HS-GM04MSTBK」を発売した。ゲームの音とスマートフォンの音を同時に再生できるアナログミキサーを付属した両耳オーバーヘッドタイプのゲーミングヘッドセット。迫力ある低音を再生する40mmの高音質ダイナミックドライバーを搭載し、臨場感のあるゲームプレイを楽しめます。高磁力マグネットを採用することで、ダイナミックでキレの良い低音を再生する。アナログミキサーを経由せず、直径3.5mm 4極ミニプラグを直接ゲーム機に接続して使用することも可能だ。


電源不要で暖気を循環させる「ストーブファン」
サンコー株式会社は『電源不要で暖気を循環させる「ストーブファン」』を発売した。サンコー公式オンラインストア、直営店、取扱店、ECサイトなどで販売する。本製品はストーブの熱で羽根を回転し温かい風を循環させるストーブファンだ。本体サイズ幅200×高さ210×奥行110mm。手持ちの石油ストーブまたは薪ストーブの天面部に本製品をのせるだけでOK。本体底面部から伝わった熱をエネルギーに変換し、羽根を回転させる。ストーブの熱がファンの風で循環しストーブ付近だけでなく、広い範囲を温めることができる。


2022年企業発表のトレンドはSDGs!コロナのないTOP20 PR TIMESキーワードランキング2022を発表
株式会社PR TIMESは2022年12月12日、運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」において2022年1月1日~10月31日に企業から発表いただいたプレスリリース総計26万9041件(10カ月間)を対象に、年間データ分析と総括、業界別分析と各種ランキングなどを発表した。


松のや、期間限定でお得に!「上ロースかつ盛合せお試しセール」開催
株式会社松屋フーズは、とんかつ専門店の「松のや・松乃家」におきまして、2023年1月25日(水)午後3時より、1週間限定で「上ロースかつ盛合せお試しセール」を開催する。松のや自慢の看板メニュー「ロースかつ」がボリュームアップした「上ロースかつ」が期間限定でお試し価格に。ロースかつ盛合せ定食と同価格にて提供する。松のや自慢のロースかつは、熟成チルドポークを使用し、特製生パン粉が際立つサクッと香ばしい看板メニュー。


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2022年企業発表のトレンドはSDGs!コロナのないTOP20 PR TIMESキーワードランキング2022を発表

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株式会社PR TIMESは2022年12月12日、運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」において2022年1月1日~10月31日に企業から発表いただいたプレスリリース総計26万9041件(10カ月間)を対象に、年間データ分析と総括、業界別分析と各種ランキングなどを発表した。

■昨年躍進のSDGsがランキング1位に
「PR TIMES」ではプレスリリース発表の際に、発表企業がプレスリリース内容に関係するキーワードを最大10個登録することができる。2022年1~10月に発表された総計26万9041件のプレスリリースのキーワード登録総数は延べ206万6657個に上った。社会のニーズに応えようとする企業発表からはその時の社会の情勢・状況や、将来的な話題の兆しが見えてくる。
総合ランキングでは2022年の企業活動の潮流が、そして月別ランキング推移からは企業動向の変遷と流行の兆しをキーワードを通して分析している。

〇PR TIMESキーワードランキング2022(総合)
PR TIMESキーワードランキング2022(総合)では、キーワードが登録されたプレスリリース件数で2022年1月~10月の総合ランキングを集計した。

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PR TIMESキーワードランキング2022では1万1999件のプレスリリースで使用された「SDGs」が総合1位となった。生活者の商品選択においても求められる考え方として定着しつつあり、関連するキーワードも順位を上げ、「サステナブル」が17位(昨年は28位)、脱炭素が73位(昨年177位)となっている。

また、業界別で全27カテゴリ内でも16カテゴリで10位以内に入っており、業界や事業内容を問わず企業全体で注目されたキーワードであったことがうかがえる。[インテリア・雑貨][アパレル・ファッション][食品・飲料][外食・中食][ホテル・レジャー]といった生活者に直接向き合った業界カテゴリ内でも上位にあり、生活者の消費行動に「SDGs」の観点が影響を与えていると言える。

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20位圏内から「コロナ」に関連するキーワードがなくなったことも特徴的でした。2021年には3位の「コロナ」を筆頭に、8位「おうち時間」、11位「テレワーク」とコロナ禍に対応した企業活動が登録キーワードに表れていたが、2022年は「コロナ」が41位、「おうち時間」43位、「テレワーク」36位となった。

緊急事態宣言が2021年9月30日に終了して以降、2022年は一度も発令されないまま今を迎えている。また、これまでに喫緊の課題としてコロナ禍に対応する衛生用品やオンラインサービスといった商品・サービスが多く誕生してきたが、その動きは収まりつつあることが見える。

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「DX」も昨年の総合1位に続き、2022年も2位につけており、関連する商品やサービスに関して発表されている。引き続き企業でも自らの「DX」推進が求められており、カテゴリ別にみると[企業向けシステム・通信・機器]で5262件と全体の46%超を当該カテゴリでの使用が占めている。助成金の申請サポートをはじめとする中小企業などへの導入支援を提供する主旨のプレスリリースが発表されるようになってきている。

〇PR TIMESキーワードランキング(総合・月別)
PR TIMESキーワードランキング(総合・月別)では、キーワードが登録されたプレスリリース件数で月間ランキングを集計した。

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2022年、1月は「DX」が1位となったものの、2月~6月は「SDGs」が1位の月が続きました。また、「新商品」「キャンペーン」「イベント」など2019年までの平時で常に上位にあったキーワードが戻ってきています。特に「イベント」が7月8月と10月に1位となった。

2022年総合キーワードランキングでも言及したように「コロナ」のキーワード登録件数は減り、3月以降は20位圏外となっている(10月は109位)。関連するキーワードも2月に15位の「おうち時間」以外は20位圏外となった。コロナ関連が喫緊の課題だった頃に比べて収まりつつあることが見える。
ちなみに、1月に「コロナ」と最も多く併用されたキーワードは、昨年末頃から話題にあがった「オミクロン」だったが、10月には全国旅行支援の影響もあってか3番目に「旅行」が入っている(併用件数の多い順から「健康」「DX」「旅行」)。

そして、「春」「夏」「秋」に加え、「バレンタイン」「ゴールデンウィーク」「母の日」「夏休み」「クリスマス」といった季節性のキーワードが累計12回も20位以内にランクイン(昨年8回)しており、シーズン関連の発表を企業が行うようになっている。特に「ゴールデンウィーク」が4月に13位と、20位以内に入ったのはコロナ禍以前の2019年以来3年ぶりとなる(2019年4月は3位、2020年4月は77位、2021年4月は29位)。

なお、4月1日にプレスリリース利用基準を改定し、新たな研究結果や分析レポートを主旨としない、市場レポートの販売等を目的とした情報発信については同日以降ご利用いただけないものとした。この基準改定の影響により、「調査レポート」「市場調査」といったキーワードが4月以降は20位圏外となっている。

〇「PR TIMES」とは
「PR TIMES」は利用企業数7万2000社超、国内上場企業の利用率が51%を超えるプレスリリース配信サービス(2022年8月末時点の企業数と利用率)。「PR TIMES」では企業の発表情報(プレスリリース)をメディア向けに配信してニュースの情報源にしてもらうとともに、「PR TIMES」サイトおよびパートナーメディアに掲載し生活者にも最新の一次情報をタイムリーに閲覧・シェアされている。サイトアクセス数は月間6200万PV(ページビュー)を超えている。

対象期間:2022年1月1日~2022年10月31日
集計対象:PR TIMESプレスリリース26万9041件
発表項目:2022年総合&月別キーワードランキング、業界別分析、注目キーワード、等
発表日:2022年12月12日
発表者:株式会社PR TIMES
PR TIMES:https://prtimes.jp/

2022年企業発表のトレンドはSDGs!コロナのないTOP20 PR TIMESキーワードランキング2022を発表!

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パナソニック、360度カメラスピーカーフォン「PressIT360」を発売

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パナソニック コネクト株式会社は、ハイブリッドワークの課題低減に適した360度カメラスピーカーフォン「PressIT360」を2022年8月より発売する。同社は本製品により、オフィスで働く人、リモートで働く人、全ての人のコミュニケーションの価値を高めたいと考えている。

■ハイブリッドワークの課題を解決
新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、場所に縛られない働き方が浸透してきている。そのような中、オフィスは「アイデアを活性化させるコミュニケーションの場」として意義が見直されており、リモートワークとオフィスワークを併用するハイブリッドワークを取り入れる企業が増加しているが、リモートワークとオフィスワークが混在することによる課題が顕在化している。

まず、リモートワークの社員が会議に参加する際に、オフィスで会議に参加している社員の様子がわかりにくいという課題がある。結果的に、参加者同士のつながりを感じにくく、互いの感情が読み取れないために疎外感を感じ、発言の低下につながる場合も少なくない。さらに、音声が途切れる、雑音が入る、聞き取りづらいなどの音声のトラブルも指摘されている。また、Web会議を設定する際には、全員に会議に参加してもらうためのITツールの利用が必要だが、慣れないITツールをうまく使いこなすのに手こずることも少なくありません。結果として、業務効率の低下につながりかねない。

PressIT360は、これらのハイブリッドワークの課題を解決する。パナソニック コネクトの映像表示装置事業、放送・業務用映像システム事業、音響機器事業で培った技術やノウハウ、また国内、海外含めて多数の拠点をつないでハイブリッドワークを実践してきたパナソニック コネクトの経験を活かし、Web会議に使用する本製品を開発した。

本製品を通じて、距離が離れていても、現場の空気感をクリアな音声、かつ最適なカメラレイアウトやアングル(構図)で共有することにより、リモートワークで会議に参加した人の疎外感を低減し、一体感の醸成、議論の活性化を促進する。また、複雑な設定が不要で、USB-Cケーブル1本を接続する(※1)だけでWeb会議を始めることができるので、オフィスワークの社員に負荷をかけることもない。これにより、働き方改革で求められる生産性向上を実現できると考えている。

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<主な仕様>
商品名:360度カメラスピーカーフォン PressIT360(プレスイット サンロクマル)
品番:TY-CSP1
カメラ:視野角:360度/撮影画素:2,560 x 1,440 4個
マイク:7個(感度-35 dBFS、SN比68.75 dBA)
スピーカー:出力3 W(※1.5 W(USB Type-C 電源供給時))
外形寸法:径φ64 mm(操作部除く)x 高さ285 mm
質量:約950 g
希望小売価格:オープン価格(※)
発売時期:2022年8月より発売
※ オープン価格の価格は販売店に問い合わせのこと。
※ 仕様は予告なく変更する場合がある。

※1:電力5 V/3 A供給が可能なパソコンのUSB-Cポートと接続の場合。
USB-C to USB-Aケーブルでの映像・音声出力、AC電源からの電力供給も可能だ。
USB-C to USB-Cケーブルのみで使用する場合は、AC アダプターを使用する場合と比べて音量が制限される。

360度カメラスピーカーフォン「PressIT360」

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専任の担当者不要で中小企業に最適!PFU「PCセキュリティみまもりパック」

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株式会社PFUは、自社プロダクトiNetSecシリーズの技術を活用し、年々脅威を増すサイバー攻撃へのセキュリティ対策をワンパッケージ化したサブスクリプション型サービス「PCセキュリティみまもりパック」を5月末より販売する。

■セキュリティ専任の担当者が不要
昨今、セキュリティ対策が必ずしも強固とはいえない中小企業を対象にしたサイバー攻撃や、その攻撃を踏み台にした大企業等への攻撃が顕在化してきており、中小企業であってもサプライチェーンを構成する一員として、セキュリティ対策の強化が今まで以上に求められている。

しかしながら、高度なセキュリティ対策は高度なスキルを持った人材が必要であったり、多額な費用が掛かるなど、必ずしも中小企業に見合った物とは言えず、多くの中小企業が無理なく導入できる対策が求められている。

本サービスは、セキュリティ専任の担当者が不要で、端末のサイバー攻撃対策強化から、日々の監視や専門技術者による対処支援、そして万が一のサイバー保険までをパック化し月額料金のサブスクリプション型サービスとして提供する、中小企業に最適なサービスとなっている。
概要

<サービス内容>
・PCセキュリティパッチ検査
PC端末のセキュリティパッチが最新でなければ警告画面を表示(注1)し、管理者には週次で検査結果のレポートを通知する。
・マルウェア脅威分析・対処
日々の監視結果を管理者へ毎日通知。マルウェアを検知時は、危険度を分析し対処方法も併せて通知し、対処にお困りの際には、PFUよりリモート駆除を試みる。
・駆けつけ対処支援
PFUによる必要判断により、エンジニアを派遣し対処支援としてマルウェア駆除を試みる(全国対象。ただし、離島、一部の地域を除く)。
・サイバー保険
「PCセキュリティみまもりパック」にはサイバー保険が自動付帯(注2)する。

<価格>
PC1台あたり 月額 750円

<「サイバーセキュリティお助け隊」について>
・「サイバーセキュリティお助け隊事業」
経済産業省とIPAが、令和元年度及び令和2年度に、サイバー攻撃に遭った際の事後対応策支援を中心とした、中小企業向けサイバーセキュリティ対策支援の仕組みの構築を目的とした実証事業で、PFUは2年にわたり実施主体として参加した。

・「サイバーセキュリティお助け隊サービス」
「サイバーセキュリティお助け隊事業」の実証事業で得られた知見、及びサプライチェーン・サイバーセキュリティ・コンソーシアム(SC3)中小企業対策強化WGにおける議論等に基づき、IPAが中小企業に対するサイバー攻撃への対処として不可欠なサービスの要件をまとめた「サイバーセキュリティお助け隊サービス基準」を満たしたサービスの事で、「PCセキュリティみまもりパック」は2021年3月下旬に実施された第一回審査にて基準を満たしている事が認められた。
サイバーセキュリティお助け隊ロゴ

<注釈>
(注1)セキュリティパッチ検査項目は、Windows OSバージョン、Windowsパッチ、Officeパッチ、AdobeAcrobat Reader、Adobe Flash Player、Oracle Java。
(注2)サイバーインシデントや情報漏えいのおそれに起因する賠償責任(損害)や「端末調査」及び「情報漏えい調査」の費用に対して保険金が支払われる(補償額上限:年間200万円)。

「PCセキュリティみまもりパック」商品紹介サイト

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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