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世界初!ASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン「COTSUBU for ASMR」

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国内オーディオメーカー株式会社 finalは、「ちょうど良い」ワイヤレス製品を提案する自社ブランド「ag(エージー)」より、世界初※となるASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン「COTSUBU for ASMR(コツブ フォー エイエスエムアール)」を2021年11月12日(金)に発売する。

■ASMR専用の音質設計
「COTSUBU for ASMR」は同じく自社ブランドであるfinal(ファイナル)の人気製品、ASMR専用有線イヤホン「E500」の音質を更に進化させて実現した世界初のASMR専用完全ワイヤレスイヤホン。ASMR専用の音質設計により、出演者の声や息づかい、コンテンツに含まれるサウンドの距離感や実在感を明瞭に感じとることができる。特に空間表現に関してはfinal「E500」よりも広く、距離感はより微細な動きも感じとることが可能だ。さらに完全ワイヤレス化することにより、ケーブルの煩わしさから解放され、コンテンツへのより深い没入感を体験できる。
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イヤホン本体は片側約3.5gのシリーズ最小最軽量設計。耳穴にスッポリと収まり、出っ張る部分が無いのでソファなどにもたれ掛かっても、異物感や圧迫感が無く快適だ。また、「アジャストフィット機構」を採用し、本体をわずかに回転させることで様々な耳穴のかたちにフィットする。先端のイヤーピースは、「至上最高の装着感」を実現するfinalの定番イヤーピース「TYPE E完全ワイヤレス専用仕様」を3サイズ同梱。SSサイズのイヤーピースから同梱しているため、小さな耳の方にも快適にフィットし、長時間の装着でも耳穴へ負担が少なく疲れにくい。

ASMR専用の音質設計と耳穴に最適にフィットする本体形状により、まさにASMR作品を再生するために生まれた製品となった。

「COTSUBU for ASMR」は2021年11月12日(金)より、final公式ストア及びAmazon内ストア「finalダイレクトショップ」、自社直営店舗「final STORE」のみで限定販売する。また、2021年11月1日(月)より川崎市ふるさと納税返礼品としても掲載がスタートした(発売日後1〜2ヶ月後のお届け)。
※同社調べ

<製品の特徴>
・世界初!ASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン
・片側3.5g!シリーズ最小最軽量で快適フィット
・「アジャストフィット機構」採用で誰にでも最適フィット
・「オートペアリング機能」搭載
・「片耳モード」を搭載
・Qualcomm QCC3040搭載で安定した接続性能
・IPX4の生活防水対応
・指紋が目立たない粉雪塗装仕上
・高性能MEMSマイク搭載で快適な通話性能
・「カチッとマグネット設計」を採用
・紛失の際は片耳購入可能

<製品概要>
製品名     :COTSUBU for ASMR
通信方式    :Bluetooth 5.2
対応コーデック :SBC, AAC, Qualcomm® aptX™ audio
連続音楽再生時間:イヤホン本体:最大5時間 ケース込み:最大20時間
充電時間    :イヤホン本体:約1.5時間 ケース:約2時間
防水性能    :IPX4

発売日  :2021年11月12日(金)
販売価格 :6,980円(税込)
販売店舗 :final公式ストア、Amazon内ストア「finalダイレクトショップ」、
      自社直営店舗「final STORE」での限定販売

ASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン「COTSUBU for ASMR」

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世界初の新技術を用いた『仮想人材派遣』を発表!独自AIでGAFAに挑む、pluszeroの技術

株式会社pluszero 代表取締役会長CEO 小代義行氏

AI・自然言語処理を通して事業コンサルティング、サービス提供を行う株式会社pluszeroは2021年4月15日、都内ベクトルラウンジにて、メディアラウンドテーブルを開催した。当日は同社の代表取締役会長/CEOの小代義行氏と、代表取締役社長COO/博士の森遼太氏が登壇し、AI市場のトレンドである自然言語処理分野に強みを持つ同社の企業説明と、独自のAIである「AEI(Artificial Elastic Intelligence)」を中心としたAI開発戦略に基づく、申請中の特許内容についての発表があった。

■AEIでGAFAに挑むpluszero
発表会は、株式会社pluszero 代表取締役会長/CEO 小代義行氏の挨拶から始まった。
同社は2018年の会社設立以来、「人の可能性を広げる」というビジョンを掲げ、多様なバックグラウンドを持ったメンバーが協調し、経営者目線に立ってお客様に真摯に向き合うプロフェッショナル集団として課題解決に取り組んできた。

少子高齢化が社会課題になっている中、同社はこれをチャンスと捉え、AIやロボットの導入率を世界最高水準へ持っていき、日本の生産性を世界No.1にして、人々の可処分所得や可処分時間を増やしたいと考えている。

小代義行氏
「企業スローガンは『AEIでGAFAに挑むpluszero』ということで、かなり青臭いことを申し上げている自覚はあるんですけれども、今後のAIの主戦場は自然言語処理の分野だと認識しています。」

AEIとは、Artificial Elastic Intelligenceのこと。同社による造語であり、人間同様に本質的な言葉の意味を理解するAIを指す。またElasticは「柔軟な」という意味であり、『言葉の意味を理解して柔軟な対応ができる』という意味合いを込めている。

現実に存在しているAIや人工知能としては深層学習(ディープラーニング)があり、『弱いAI』と呼ぶことがある。また既に存在するAIに対して、まだこの世に存在しないAGI(Artificial General Intelligence)が『強いAI』と表現されることがある。

AGIは汎用人工知能であるが故に、実現のハードルがかなり高い。そこで同社はAGIに近づくAIとして『柔軟なAI』を目標とし、開発を進めてきた。そのひとつの成果が世界初の新技術「パーソナライズ要約」を活用した『仮想人材派遣』だ。
株式会社pluszero 代表取締役会長CEO 小代義行氏02
株式会社pluszero 代表取締役会長CEO 小代義行氏



■『仮想人材派遣』とは
世界初の新技術である「パーソナライズ要約」に加えて、「PSFデータ」「N4(Neo Non-loss Normalized Network) 」の中核技術を用いたサービスが「仮想人材派遣」だ。特長としては、相手に合わせて文章を簡潔に言い換えることが可能になり、AIと人のコミュニケーションをより円滑かつ柔軟にする。
3つの中核技術は利用関係にあり、「仮想人材派遣」の実現に必要不可欠となる。

〈中核技術と特許申請対象〉
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〈仮想人材派遣の実現に向けたロードマップ〉
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〇パーソナライズ要約について
パーソナライズ要約は、世界で初めて、対話相手や利用者の利用可能語彙に応じた言い換えを行う新技術だ。パーソナライズ要約の実装により、理解度レベルとコミュニケーションの自動化レベルのレベル4を実現する。

〈理解度レベル〉
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〈コミュニケーションの自動化レベル〉
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〇PSFデータについて
PSFデータは、意味表現の解像度が高いフレームデータベース。格フレームやオントロジー情報など含んだ知識の集合体。本技術については、今後、段階的に新情報を発表する予定。

〇N4(Neo Non-loss Normalized Network)について
N4は、インプットした自然言語の意味を欠落させず、多様なアルゴリズムを適用しやすい形に変換することが可能なフォーマット。これにより、入力された自然言語からタスクごとに最適な手法を構築し、高い精度で実行できる。

■業務提携パートナーの募集を開始
同社は2021年4月30日(金)、『仮想人材派遣』とその関連技術を用いた事業検討をする業務提携パートナーの募集を正式に開始した。『仮想人材派遣』とその関連技術は、2021年4月26日(月)に発表した「PSFデータを活用した技術」「N4(Neo Non-loss Normalized Network)を活用した技術」「対話相手や利用者の利用可能語彙に応じた言い換えを行う技術」の3つの中核技術が対象となる。

業務提携パートナーの応募条件は下記のとおり。
〇第一条件:中長期のチャレンジに共感していただけること
『仮想人材派遣』とその関連技術を用いたイノベーションの実現には、一定以上の期間がかかる。実現を加速するために、中長期のチャレンジに共感していただけるパートナーを求めている。具体的には、3年以内の業績向上ではなく、5年から10年で世界をリードできる産業変革に共にコミットしていただけるような企業が理想だ。

〇第二条件:イノベーションを起こす事業分野との技術的相性が良いこと
イノベーションの対象事業領域は、社会規模での変革を起こせるものから、社内の業務プロセスレベルでの変革にとどまるものまで幅広く存在する。下記に、初期に想定している重点パートナー募集分野の一覧を記載するが、その他の領域においても技術的相性の良い事業領域があれば、積極的に検討するとしている。
重点パートナー募集分野一覧

※詳細は受付メールアドレス(info@plus-zero.co.jp)まで連絡のこと。

イノベーションのクオリティーを一定以上に保つため、業務提携パートナーは原則として、5社を上限とする。また、イノベーションの実現スピードを高めるために、業務提携先はスピード優先で順次決定するとしている。
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株式会社 pluszero

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世界初!家族との生活をリアルに疑似体験できる究極のモデルハウス「モデルファミリー付きモデルハウス」爆誕!

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注文住宅を手がける株式会社リガード(以下、リガード)は、モデルハウスの中で実際に家族と一緒に暮らす生活を疑似体験できる“世界初(※1)”の「モデルファミリー付きモデルハウス」を開発し、“家族の日”である2019年11月17日(日)に公開する。
※1:同社調べ

いわゆる住宅展示場に建っているモデルハウスは、実物を見ることができるという点では優れているが、カタログ的であり「オシャレ過ぎて現実の生活とはかけ離れている」、「リアルな生活感を感じない」といったイメージが強いと感じる人も多いのではないだろうか。

■これまでにないよりリアルに生活を実体験できるモデルハウスを作りたい
リガードは「より幸せな家族、よりよい人生を実現できる地域社会をつくる。」をビジョンとしてかかげ、これまで東京都国分寺市を中心に年間50棟以上の施工実績を積み重ねてきた。顧客の人生を背負い「”建てる時だけではなく建てた後“も幸せな暮らしを叶えること」を目指し、これまで「誰も教えてくれないマイホームの基本セミナー」「アトリエ建築家によるデザイン」「住宅の快適性能値の保証」といった取り組みを展開してきている。

このたび、2010年10月の会社設立から10年目を迎えるのを機に、これらの取り組みをさらに進化させ、“建てる前”の顧客に向けた全く新しいプログラムとして、今回のモデルファミリー付きモデルハウスの開発に至ったとのこと。

2019年に前年比約6%減と出生数が急速に低下(※2)し、現在大きな社会問題となっているのが少子化・未婚化の問題だ。このひとつの要因として挙げられるのが「家族を持つことが幸福だと思えない」「家族の持つ未来が想像できない」と感じる若年層が増えてきていることだと言われている。

リガードは、誰よりも「家族と暮らす幸せ」を追求する建築会社として、この課題に立ち向かうこと決意。“今家族をを持たない人に、家族と暮らす幸せを感じてもらう”リアルなバーチャルサービスとしてのモデルファミリー付きモデルハウスを開発したというわけだ。
※2:厚生労働省の人口動態統計(速報)によれば2019年1月~7月の出生数は前年同期比5.9%減の51万8590人

■体験会では、どんな体験ができる?
モデルファミリー付きモデルハウス体験会では、来場される顧客自身が3人家族の父親になってもらう。国分寺市内の実際のモデルハウス内で、妻と娘からなるモデルファミリーと一緒に理想の暮らしの疑似体験ができる。家族とともにホームパーティーの準備をしたり、娘と工作しながらふれあったり、妻と将来のことについて話し合ったりといった、多くの人が幸せを感じる様々な瞬間を切り取り、家のデザインや機能にふれながら疑似体験することができる。

モデルハウスの公開日となる11月17日家族の日にむけては、特設Webサイトを通じて事前に申し込んだ人を対象に、限定で5人が同モデルハウスのサービスを体験することができる。

■モデルファミリー付きモデルハウス体験会実施概要
実施日時:2019年11月17日(日)10:00~17:00
実施場所:東京都国分寺市内リガードモデルハウス
申込方法:専用Webサイトを通じて必要事項を記入の上申し込み
申し込み期間:2019年11月5日(火)正午~11月12日(火)
募集人数:最大5名
Webサイト:https://tokyo-chumon.com/model-house

※申し込み者多数の場合は、早期締め切りの可能性があります。また、お申し込みいただいた方の中から抽選等を行い参加者を決定させていただきます。
※30代の父親役となりますので、男性の方のご参加を想定しております。
※複数名で来場の場合は1名が父親役となり、同行者は観覧のみとなります。
※事後WebサイトやWebメディア等での当日の模様を掲載させていただく可能性がございます。

■モデルファミリーと疑似体験可能な暮らしの例
1)玄関では、最高の笑顔でモデルファミリーがお出迎え
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2)憧れのアイランドキッチンで妻とスペシャルなパーティーの準備
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3)都会の喧騒を忘れる家族団欒のひととき
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4)昼間からバルコニーで妻と乾杯
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5)娘と一緒の工作タイムで童心に帰る
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■株式会社リガード概要
会社名:株式会社リガード
設立:平成22年10月28日
代表取締役:内藤智明
本社:〒185-0011 東京都国分寺市本多5-26-40
従業員数:33名(パートスタッフ含む)
事業内容:建築請負(注文・分譲)、建築設計、施工管理、土地開発・設計、測量業、リフォーム業


株式会社リガード

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あべ かよこ
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2013-09-02








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2014年も残すところあと1か月ほどとなった。12月といえば、大みそか、年末・年始へと盛り上がって行く。忘れちゃいけないのが忘年会、そしてクリスマスだ。元々はキリスト教のイベントであったクリスマスであるが、日本では家族や恋人などの愛する人、友人や同僚などの日頃からお世話になっている人に、プレゼントを贈る大切な日としてすっかり定着した感がある。今年のクリスマスプレゼントに何を贈ろうかと、いま現在アタマを悩ませている人もいるかもしれない。

そんなクリスマスであるが、それにちなんだ面白い企画が開始されたので紹介しよう。クリスマスシーズンの皮切りとなる本日12月1日より、毎日1個、鍵のかかったプレゼントボックスがTwitterに投稿されるという、Twitter上での過去最大規模のキャンペーン、『#クリスマスボックス』がスタートする。

いったいどんなキャンペーンなのか、興味をお持ちの方もいると思うので紹介したいと思う。

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電気の屋内配線をLANケーブル代わりに利用しLAN環境を構築できるPLC(Power Line Communication)、いわゆるコンセントLAN規格。無線LANが届かなかったり、LANケーブルの配線工事がしにくくい場合に電源コンセントが来ていればLANを構築できるというので一定の需要がある製品である。そうはいっても最近ではスマホの台頭によって有線LANをあえて自宅で構築するなんていう人は少なくなってきたのではないだろうか。

スマホでもdocomoのLTEであるXi(クロッシー)といった高速規格があるわけで、さたにパケット定額に加入していれば、一定額を払うだけでLTEでのテザリングが可能だったりする。UQ WiMAXなどはコンパクトなルーターをリリースしており、家庭内でも外でも持ち歩くことでいつでもネットに接続できる環境を構築することができる。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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