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360度全方向の声を拾える会議用スピーカーフォン、とんかつ専門店「かつや」の定食にちょい足し【まとめ記事】

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サンワサプライ株式会社は、360度全方向の声を拾うことができる会議用スピーカーフォン「MM-BTMSP1」を発売した。「MM-BTMSP1」は、マイクとスピーカー機能が1つになった、会議に最適なBluetoothスピーカーフォンだ。本製品は4つのKnowles社製マイクで360°全方向の声を拾うことができ、集音範囲は約5mなので、テーブルなどの中央に置いて複数人で使用できる。優れた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載しており、クリアな音声通話ができる。
とんかつ専門店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、定食やお弁当のご飯をもっとおいしく「全力ご飯!」を10月16日(金)より販売する。 「全力ご飯!」は、定食メニュー全てのご飯を定食価格にプラス200円+税で、甘めの醤油味に仕上げた「肉たまごかけごはん」、特製オイスターソースがきめての「チンジャオロースご飯」、おろし生姜が香る「生姜焼きご飯」3つのいずれかのご飯に変更できる。テイクアウトは、丼弁当とカレー弁当以外の弁当が対象だ。

テレワークにピッタリな製品が多数! Amazonビッグセール「Prime Day 2020」
「iClever」と姉妹ブランドの「Elechomes」は、Amazon PrimeDay 2020にあわせて48時間の大特価セールを開催する。期間は、2020年10月13日(火) 00:01〜10月14日(水) 23:59まで。在庫がなくなり次第終了のため、気になる商品がある方はお早めに。


二画面分割の機能が便利! 13.3インチE Inkタブレット「BOOX Max Lumi」
ONYX Internatinalの正規代理店であるSKTは、13.3インチのE Inkパネルにフロントライトが搭載された「Boox Max Lumi」を、自社店舗であるSKTNETSHOP、Amazon.jp及びYahooショッピング!にて発売した。BOOX Max lumiは13.3インチE Inkパネルにフロントライトを搭載した世界で最初のAndroid E Inkタブレットだ。アップグレードされたCPUとAndroid10搭載により、PDFをめくる時の速度や手書きの描画性能が向上した。また、各種Androidアプリのレスポンスもよくなっている。


360度全方向の声を拾うことができる! サンワサプライ、会議用スピーカーフォンを発売
サンワサプライ株式会社は、360度全方向の声を拾うことができる会議用スピーカーフォン「MM-BTMSP1」を発売した。「MM-BTMSP1」は、マイクとスピーカー機能が1つになった、会議に最適なBluetoothスピーカーフォンだ。本製品は4つのKnowles社製マイクで360°全方向の声を拾うことができ、集音範囲は約5mなので、テーブルなどの中央に置いて複数人で使用できる。優れた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載しており、クリアな音声通話ができる。


Amazon「プライムデー」に登場! ポータブル電源「PowerArQ」各種が最大30%OFF
『移動を、自由で快適に』をコンセプトに高品質の製品を提供する「SmartTap(スマートタップ)」は、Amazon「プライムデー」にて、ポータブル電源「PowerArQ」各種と、車載ホルダー各種を最大30%OFFで販売する。今回「Amazonプライムデー」では、多くのユーザーから高い評価を得ている「PowerArQ」を含むポータブル電源各種と、車載ホルダー各種を、お得なセール価格で提供する。


「全力ご飯」全店販売開始! とんかつ専門店「かつや」の定食にちょい足し
とんかつ専門店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、定食やお弁当のご飯をもっとおいしく「全力ご飯!」を10月16日(金)より販売する。 「全力ご飯!」は、定食メニュー全てのご飯を定食価格にプラス200円+税で、甘めの醤油味に仕上げた「肉たまごかけごはん」、特製オイスターソースがきめての「チンジャオロースご飯」、おろし生姜が香る「生姜焼きご飯」3つのいずれかのご飯に変更できる。テイクアウトは、丼弁当とカレー弁当以外の弁当が対象だ。


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360度全方向の声を拾うことができる! サンワサプライ、会議用スピーカーフォンを発売

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サンワサプライ株式会社は、360度全方向の声を拾うことができる会議用スピーカーフォン「MM-BTMSP1」を発売した。「MM-BTMSP1」は、マイクとスピーカー機能が1つになった、会議に最適なBluetoothスピーカーフォンだ。

■優れた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載
本製品は4つのKnowles社製マイクで360°全方向の声を拾うことができ、集音範囲は約5mなので、テーブルなどの中央に置いて複数人で使用できる。優れた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載しており、クリアな音声通話ができる。
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Bluetooth、USB、オーディオジャック接続の3種類の接続が可能だ。Bluetooth接続はケーブルが不要なので、スピーカーフォンと機器の距離が離れていても手軽に接続できる。Bluetooth接続による音声の途切れが不安な場合は、オーディオケーブルで接続可能だ。
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また、パソコンだけでなく、Bluetooth、オーディオジャック搭載のスマートフォンやタブレットにも接続でき、小型で持ち運びにも便利なので、様々なシーンで使えます。Zoom、Microsoft Teamsにも対応している。
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サンワサプライ WEBサイト

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照らしたい方向を自在に変形できる! サンワサプライ、LED投光器を発売

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト「サンワダイレクト」では、照らす方向・光量調整ができ、USB出力機能搭載のLED投光器「800-LED035」を発売した。

■持ち運び可能なLED投光器
本製品は、屋内外で使える、持ち運び可能なLED投光器だ。
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4つの関節がそれぞれ上下に360度回転する。手持ち、ひっかけ、床置き、吊り下げなど形を変えて照らす方向を自在に調整可能だ。折りたたみの角度調整も自由なので、照らしたい方向に角度調整ができる。
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防水規格であるIPX4を取得しているので、雨天時やキャンプなど、屋外でも安心して使用できる。
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COBチップの面発光LEDを使用しており、最大1500ルーメンで、より高輝度な明るさを実現させたLED投光器だ。
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光量調整は、強モード→弱モード→SOSモード→フラッシュモード(点滅)の4パターンで変更可能だ。
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USB充電式で、フル充電まで約6時間。充電しておけば、強の場合最大2.5時間、弱の場合最大6時間の使用が可能になる。
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USB出力(最大1A)も搭載しているため、防災用に緊急時の電源確保としてスマホの充電にも使える。
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コンパクトで軽量なので、持ち運びにも収納にもおすすめだ。
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本製品のサイズは、約W240×D37×H225mm(折りたたみ時)で、重量は、約699g。

LED投光器「800-LED035」

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伸縮アームでタブレットの高さを調節!オンライン会議に最適なiPad・タブレットスタンド

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サンワサプライ株式会社は、伸縮アームでタブレットの高さを調節できる、テレワーク、在宅勤務でのオンライン会議に最適なiPad・タブレットスタンド「PDA-STN39BK」を発売した。

■伸縮アームでタブレットの高さを調節できる
「PDA-STN39BK」は、伸縮アームでタブレットの高さを調節できる、テレワーク、在宅勤務でのオンライン会議に最適なiPad・タブレットスタンドだ。
6~12.9インチまでのスマートフォン、タブレット、モバイルディスプレイを取り付けることができる。

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機器を目線に近い高さに設置できるので、オンライン会議などのテレビ会議を行う際に自然なカメラ写りになる。また、視線を上げることができるので、低い位置に置いた時と比べて楽な姿勢が保てるようになり、姿勢改善にも繋がる。

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角度調節ができるので、iPadなどのタブレットやスマートフォンを見やすい角度に調節して使うことができる。また、機器を挟み込んで設置するホルダータイプで、タブレットやサンワサプライ製のモバイルディスプレイ(DP-01)をサブモニターとして使用する際に、画面が垂直になるように調節することも可能だ。

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ホルダー部分は360回転が可能なので、縦・横どちらの向きでも設置できる。

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充電ケーブルを固定できるケーブルホルダーと、スタンド背面へ配線できるケーブルホールが付いている。機器を充電しながら使用することができ、配線をスッキリさせることができる。

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デスクや機器に接する部分にはキズ防止のパッドがついており、デスクやタブレットをキズから守るだけでなく、滑り止めにもなるので安全に使える。
スタンド裏面には組み立てや調整に使う六角レンチを収納することができるので、紛失を防いでくれる。

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サイズはホルダー垂直時で幅150×奥行き150×高さ385~543mm、重量は約1kg。
タブレットやスマートフォンを用いてのWEB会議やオンライン商談、オンライン授業、オンライン診療に便利だ。

iPad・タブレットスタンド「PDA-STN39BK」

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会議の総合ポータルへと劇的に進化した貸会議室検索サイト「会議室.COM」

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アスノシステムは2017年8月28日、同社が運営する貸会議室・イベント会場を参照できる検索サイト「会議室.COM」をリニューアルすると発表した。その概要について、同社の取締役事業部長の須貝嘉典氏、プロデューサーの楠徹平氏に話を聞いた。

■リニューアルにより「会議室.COM」は“会議の総合ポータル”を目指す
会議室.COMは2000年に大阪でスタート。まずは関西圏を中心に、会議室を紹介するサイトとして立ち上げた。この時代はADSLなどが普及しだしたインターネットの黎明期。他者の動きも本格化する中、広告事業に特化した形で開始された。そのあと2005年になって市場的に規模の大きい東京圏で開始。需要が増えてきて事業的にも軌道に乗っていくことになる。これに加えて2017年2月には、会議の運営など、ビジネスリーダー向けに伝えるメディア「会議HACK!」も立ち上げた。

こうした動きの中、会議室.COMのリニューアルが行われることに。会議室を探せるだけのサービスではなく、会議室利用者と、貸し手の双方がWin-Winの関係になれるようなサービスを目指すのだという。「会議の総合ポータルを目指します」と楠氏。

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会議室.COMに来訪するのは、会議室を借りたいと思っているユーザー。こうした人向けには、施設の“ハコ・モノ情報”を伝えるのがメインだ。しかしリニューアルにあたっては、これに加えて会議のプロに向けた会議術を伝える「会議HACK!」を生かす形で、潜在層にアプローチしていくのも目的となっている。「個々の会場の特徴を伝えると共に、現場に根ざした情報を一緒に提供していき、会議を後押しするような総合ポータルを目指す」(楠氏)。

■目的別で会議室を探せるように進化

最近では借りる側のニーズも多様化しており、「朝活」とか「プレミアムフライデー」による時間の有効活用が模索されている。これには貸主側もニーズの変化を感じているとのこと。元々会場探しはロケーションと予算が中心になってくるが、それ以外に「ブレストをやりたい」「ワークショップをやりたい」「早朝に会場を借りたい」「セミナーのあとの懇親会をやりたい」といったニーズベースでの需要もあるだろう。会議室.COMではこうしたニーズに応えるためにも検索機能を強化。「施設の検索だけでなく、会場そのものの特徴を伝えられるサイトにしていく」(楠氏)。

このため会議室.COMではパノラマ写真サービスを導入。これまでもGoogleストリートビューを使って紹介してきたが、「Tourmake Japan」のシステムも追加。これは既存のGoogleストリートビューの上にレイヤーをかぶせた形で作られており、特定の会議室にダイレクトに飛んだりすることが可能。一本道でたどるしかなかったGoogleストリートビューの機能がより強化された形だ。施設のフロア図を使ってのマップ表示も可能なので、施設内のどこにいるのかすぐに分かる。また画面に表示されているメニューから収容人数などを参照したり、ムービーを見たりも可能になっている。外国人向けに多言語化もできるそうだ。

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なおTourmake Japanを使った仕組みについては、Googleストリートビューの情報があれば、すぐに作ることができるとのこと。「新たに撮影しなくても、非常にスピーディにできる」(楠氏)。またGoogleストリートビューでは、部屋の導線をすべて撮らないといけないが、Tourmake Japanではそういった制約もないので、部屋の写真があればそれだけで校正することも可能だ。

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また新サービスはVRにも対応しており、スマートフォンでQRコードを読むことでVR対応サイトに移動して見ることができるようになっている。こうした最近のトレンドを取り入れているところ、リニューアルの意気込みを感じる。

「『会議HACK!』にはさまざまなエバンジェリストにも登場してもらって会議のあり方についても情報提供をしている。これからも双方向への情報提供を引き続き考えていきたい」(楠氏)とのことなので、今回のリニューアルを機に、利用してみることをおススメしたい。

ノマドスタイルやスタートアップ企業といった会議室を持たない環境はもちろん、マンション理事会の集まり、自治会の定期報告会といった一般的な用途に、さらには経費削減のために思い切って会議室をなくしてしまった企業など、会議室が必要なときは、会議室.COMを使ってみてはいかがだろう。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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