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9月29日を『かぜ備えの日』に制定!さらにハイエンドな「PRO Xシリーズ」が登場【まとめ記事】

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全薬工業株式会社のかぜ薬ブランド“ジキニン”は、「あなたの時間をかぜから守る」のブランドプロミスのもと、かぜへの備えを習慣化していただくきっかけ作りに、9月29日を「かぜ備えの日」に制定し、一般社団法人 日本記念日協会に申請、正式な記念日として登録されたことを発表した。

ロジクールのゲーミングデバイスブランド「ロジクールG」より、り「PRO X SUPERLIGHT 2 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングマウス」(以下、PRO X SUPERLIGHT 2)、「PRO X TKL LIGHTSPEED ワイヤレスゲーミングキーボード」(以下、PRO X ワイヤレス キーボード)が発表された。

コンシューマーは「GALLERIA」に集約!サードウェーブ、クライアントビジネス方針発表会を開催
サードウェーブは2023年9月19日、都内の会場にて、今後の同社ブランドについての戦略を発表する「クライアントビジネス方針発表会」を開催した。発表会には同社の取締役兼上席執行役員副社長である井田晶也氏が登壇し、戦略方針について語った。


小型なのに強力な噴射力!充電式電動エアダスター
サンワサプライ株式会社は、コンパクトサイズなのに強力な風を噴射できる充電式電動エアダスター「CD-ADE5BK」を発売した。「CD-ADE5BK」は、繰り返し使用できる充電式電動クリーナーだ。コンパクトながら、強力な噴射に対応している。風量は「強風」「中風」「そよ風」の3段階調整ができる。


ミクロの泡が汚れを落とす!強力洗浄できる超音波洗浄器
サンワサプライ株式会社は、細かい汚れを強力洗浄できるお手軽で便利な超音波洗浄器「CD-US1W」を発売した。「CD-US1W」は、時計やメガネ、アクセサリーなどに溜まっている目に見えない汚れを取り除く超音波洗浄機。普段のお手入れでは手の届かない場所の汚れを、超音波でスッキリ落とす。洗浄槽に水と洗浄するものを入れてボタンを押すだけなので、操作も簡単だ。


世界のトッププロ選手と共同開発!さらにハイエンドな「PRO Xシリーズ」が登場
ロジクールのゲーミングデバイスブランド「ロジクールG」より、り「PRO X SUPERLIGHT 2 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングマウス」(以下、PRO X SUPERLIGHT 2)、「PRO X TKL LIGHTSPEED ワイヤレスゲーミングキーボード」(以下、PRO X ワイヤレス キーボード)が発表された。


「あなたの時間をかぜから守る」かぜ薬ブランド“ジキニン”、9月29日を『かぜ備えの日』に制定
全薬工業株式会社のかぜ薬ブランド“ジキニン”は、「あなたの時間をかぜから守る」のブランドプロミスのもと、かぜへの備えを習慣化していただくきっかけ作りに、9月29日を「かぜ備えの日」に制定し、一般社団法人 日本記念日協会に申請、正式な記念日として登録されたことを発表した。


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「あなたの時間をかぜから守る」かぜ薬ブランド“ジキニン”、9月29日を『かぜ備えの日』に制定

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全薬工業株式会社のかぜ薬ブランド“ジキニン”は、「あなたの時間をかぜから守る」のブランドプロミスのもと、かぜへの備えを習慣化していただくきっかけ作りに、9月29日を「かぜ備えの日」に制定し、一般社団法人 日本記念日協会に申請、正式な記念日として登録されたことを発表した。

これを記念し、9月20日に「かぜ備えの日制定発表会」を開催した。今年は「かぜ備えプロジェクト」を始動し、生活者の暮らしにゆとりをうむことを目的とした“ゆとりうむプロジェクト”(※1)の参画企業である、アクア株式会社、旭化成ホームズ株式会社、旭化成ホームプロダクツ株式会社、マルコメ株式会社の4社が本プロジェクトに加わり、「かぜ備えリスト」を発表した。

また、トークセッションには、ゆとりうむプロジェクトの理事である小山佐知子氏と、家事アドバイザーの矢野きくの氏が登壇し、家族の“かぜ備え”についてのディスカッションを行った。

■「9(急)2(に)9(来る)かぜ」=9月29日を『かぜ備えの日』として制定
“ジキニン”は、かねてより家族が急にかぜをひいても慌てないよう「かぜ備え」の習慣を提唱してきたが、『防災の日』に災害への備えを見直すように、『かぜ備えの日』には、家族の誰かがかぜをひいたとき、家事の仕方やいざというときにどこに何があるかわからない等困ることのないよう、家族みんなで備えをしてほしい、そんな想いで、“かぜ備え”のさらなる浸透及び習慣化を目指し、記念日の制定に向けて活動をしてきた。そして「かぜは予期せず急に訪れるものであることから、「9(急)2(に)9(来る)」の語呂合わせで9月29日を『かぜ備えの日』として申請、正式登録となった。

■ゆとりうむプロジェクト参画企業と連携し“かぜ備えプロジェクト”を始動
“ジキニン”は『かぜ備えの日』を制定するとともに、ゆとりうむプロジェクト参画企業である、アクア株式会社・旭化成ホームズ株式会社・旭化成ホームプロダクツ株式会社・マルコメ株式会社と“かぜ備えプロジェクト”を始動。本プロジェクトの活動として、4社と「かぜ備えリスト」を発表いたしました。「かぜ備えリスト」は、特に忙しい共働き世帯に寄り添い、いざという時にお互いを助け合えるよう、各社の目線による「やっておくべき備え」をリストにしたもの。

発表会では、全薬販売の寺田匡宏氏が登壇し、かぜをひいてしまう前に家族で備えておく「かぜ備え」の習慣化推進における想いを発表した。また、ゆとりうむプロジェクトの理事である小山佐知子氏と、家事アドバイザーの矢野きくの氏による家族の“かぜ備え”についてのトークセッションも開催した。

小山氏は、運営する共働きのパパママ向けメディア、およびコミュニティの事例をもとに、共働き家庭における非常事態として多く挙がったのは「自分が体調を崩したとき」であったと話した。また、「かぜ備え」は日常的な災害の対策とほぼイコールと考えており、「かぜ」のような日常の一コマに潜む非常事態に対しても「慌てなくて済むように備えておく」という意識を、もっと多くの人が持てるようになってほしいと語った。

矢野氏は、普段から実践している「備え」の大切さを話し、常備しておくと良い「食」のストックや、入れ替え方法の工夫について紹介。さらに、誰かがかぜをひいても別の人が家事を行えるよう、家族間での「情報シェア」が重要であることについても述べた。

『防災の日』に災害への備えを見直すように、家族でかぜへの備えを習慣にしてもらえたら。そうした想いから、2022年に始めた「かぜ備え」の浸透に向けた活動も、今回の『かぜ備えの日』の制定を機にさらに進化させ、日本全国での習慣化を目指す。

登壇者


■ゆとりうむ参画企業と共に作成した”かぜ備えリスト”
かぜ備えリスト2023(JPEG)


※1 ゆとりうむプロジェクトとは
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ゆとりうむプロジェクトは「時産※」というポジティブな価値観を提唱し、生活者の暮らしにゆとりをうむことを目的に活動している。理事長の立命館大学 産業社会学部教授 社会学者の筒井淳也氏をはじめ、理事である各分野の専門家や複数の企業、団体が参画し、各社の商品やサービスを活用した「ゆとり」をうむノウハウや情報を提供している。
※時産:「家事の時短(タスクの省略・手抜き)」という概念を変えて、時短によって時間をうみ、生活のゆとりにつなげるという考え方。

■ジキニンブランドとは
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ジキニンは、1958 年に誕生したかぜ薬のブランド。家庭の常備薬として、半世紀以上の間、家族に寄り添ってきた。ブランドメッセージは、「あなたの時間をかぜから守る」。かぜに罹ると、大切な人と一緒の時間、育児や家事をする時間、仕事の時間など、かけがえのないあなたの時間も無くなってしまう。ジキニンは「よく効くこと、同時に、かぜで負担がかかっている身体をやさしくいたわること」という価値を提供する。また、今後もその価値を提供し続けるために、半世紀以上積み上げてきた知見と技術をさらに進化させる。そして、かぜ薬を通して、生活者が安心して過ごせる毎日をいつも近くで見守り続けるブランドでいることが、ジキニンの約束だ。

全薬工業株式会社

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東日本大震災からまもなく6年。防災意識と備えの実態を調査。マクロミル調べ

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近年、甚大な被害をもたらす自然災害が、相次いで起こった日本。間もなく、東日本大震災から6年、熊本地震から1年となる今、改めて、生活者の防災に対する意識や備えの実態について、全国の男女1,000名を対象にアンケート調査を行った。

■大災害に対して備えをしている人は、 83%
大災害(人間の社会生活や生命に大きな被害をもたらす規模の自然災害)に備えて、 83%が「何かしらの備え」をしていることが分かった。備えているものは多い順に、「日用品・水・食料品などの備蓄」52%、次いで「徒歩での帰宅経路の確認」48%、「保険加入」47%と続く。

また、この1年で備えを強化したものをたずねると、「日用品・水・食料品などの備蓄」が最多の24%で、次いで「災害速報のサービスやアプリの利用」18%、スマホ等の充電用に「モバイルバッテリーを携帯」17%と続き、デジタル関連の備えを強化していることが分かった。

【図】大災害に対する備え
<全体 / n=1,000>
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【図】大災害に対する備え(備えているもの、この1年に備えを強化したもの)
<全体 / n=1,000>
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■災害発生時に注目する情報、 1位は「テレビ」で8割
身の回りで大災害が発生した際、どのような情報源に注目するかを質問。1位は「テレビの情報」で実に8割の人が注目すると回答。2位は、総務省が災害発生時の安否確認手段として活用を呼びかける「災害伝言サービスの情報」と、「インターネット上のニュースサイトの情報」が、ほぼ同率の67%だった。

【図】身の回りで大災害が発生した際に、注目する情報源
<全体 / n=1,000>
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■災害に関する“デマ情報”を、 SNS等のネット上で見かけたらどうする?
東日本大震災や熊本地震等の大災害が発生した際、 Twitter等を通じて“デマ情報”が拡散され、被災地を混乱させた……というニュースを耳にした方も多いのではないだろうか。

では実際に、そういった情報をSNS等のネット上で見かけた人は、それが“デマ情報”だと気づけたのか。またその後、どのような行動をとったのだろうか。

結果、71%と多くの人が「デマ情報だと気づいたので、 SNSや他人には広げなかった」と回答し、混乱を避けることができたと言える。一方で26%がデマの情報だったことに気がつかず、その後の行動の内訳は、「広げなかった」19%、「広げてしまった」7%となっている。

【図】デマ情報を得た後の行動
<ベース:デマだと思われる情報をSNS等のネット上で見かけたことがある人 / n=163>
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調査レポートまとめサイト/HoNote(ホノテ)

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関口哲司

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