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シナネンホールディングス、人財・DX・新規事業に積極的に投資!ソニーの超小型人工衛星『EYE』【まとめ記事】

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シナネンホールディングス株式会社は2023年01月04日、同社代表取締役社長 山﨑 正毅氏の年頭所感を発表した。

ソニーグループ株式会社は、カメラを搭載し宇宙空間からの撮影を実現する超小型人工衛星『EYE』(アイ)が衛星軌道に放出後、地上局との通信を確立することに成功した。本人工衛星は、米国東部時間1月3日に米国・フロリダ州にて打ちあがり、同日衛星軌道上に放出された。

創業100周年での飛躍に向けて!シナネンホールディングス、人財・DX・新規事業に積極的に投資
シナネンホールディングス株式会社は2023年01月04日、同社代表取締役社長 山﨑 正毅氏の年頭所感を発表した。


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創業100周年での飛躍に向けて!シナネンホールディングス、人財・DX・新規事業に積極的に投資

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シナネンホールディングス株式会社は2023年01月04日、同社代表取締役社長 山﨑 正毅氏の年頭所感を発表した。

■企業価値増大を目指し、持続的な成長を目指す
新型コロナウイルスの感染状況は新たな変異株も出現しておりますが、2022年は「With コロナ」に向けた社会生活の定着、経済の回復が見受けられるようになりました。他方で、地政学リスクによる原料供給不安、経済・政治の分断化、そしてエネルギー業界におきましては脱炭素社会の実現に向けて、絶え間なくかつ加速度を持って変化が起きております。

日本では2050年の脱炭素社会実現のため、第6次エネルギー基本計画で示されているとおり、2030年の温室効果ガス排出量46%削減に向け、電源構成において36~38%を再生可能エネルギーにする目標を立てております。本年も国内外での脱炭素化に向けた動きは加速していき、エネルギー業界もまた大きく変化していくことが見込まれます。

この変化が激しい時代に、当社グループは2020年度から2022年度の3カ年を期間とする第二次中期経営計画に取り組み、次の成長に向けた基盤整備を推進しております。2022年は最重要課題と位置付ける風土改革プロジェクトは着実に進捗し、再生可能エネルギーや廃棄物再資源化をテーマとした新規事業の芽も出始めました。

そして2023年4月からは、2027年の当社グループ創業100周年での飛躍に向けて、第三次中期経営計画をスタートいたします。引き続き、人財、DX(デジタルトランスフォーメーション)、新規事業への投資を積極的に行うことで、脱炭素化に向けたあらゆる変化をチャンスに変え、創業100周年での大きな目標達成を目指してまいります。

今後も我々が予測し難い変化が起きることでしょう。いかなる変化にも柔軟に対応し、持続的な成長をすることが、企業にとっても、個人にとっても益々重要になります。企業価値は、社員の市場価値の総和であるという考えのもと、当社グループにおきましては、風土改革と働き方改革を推進することで、社員個人の市場価値を高めるとともに、企業価値増大を目指し、持続的な成長を目指してまいります。

シナネンホールディングス株式会社 代表取締役社長 山﨑 正毅氏


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シナネンホールディングス株式会社 代表取締役社長 山﨑 正毅氏


創業100周年での飛躍に向けて人財・DX・新規事業に積極的に投資 - 2023年 年頭所感
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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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