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春光

3賞を決定、写真展『アートの競演 2023春光』!ハイパワーUSB電源スピーカー【まとめ記事】

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2023年4月17日(月)より開催した写真展『アートの競演 2022春光(しゅんこう)』は、第126回目の展示としてArt Gallery M84で実施した一般公募展だ。

サンワサプライ株式会社は、USB給電ながら最大36W出力を可能にするPRAC回路を搭載したUSB電源スピーカー「MM-SPL19UBK」を発売した。「MM-SPL19UBK」はUSB給電かつ最大36W出力のハイパワーUSB電源スピーカー。

ヘッドレストに取り付けて臨場感アップ!スピーカー収納ケース
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ゲーミングチェアのヘッドレストに取り付けられるスピーカー収納ケース「150-SNCSP1」を発売した。本製品は、チェアのヘッドレストに取り付けて使用するスピーカーアタッチメント。ヘッドレストにスピーカーを後付けすることで、臨場感が増す。


環境型ノイズキャンセリング機能を搭載!ゲーミングヘッドセット、MSI「IMMERSE GH40 ENC」
エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、ゲーミングヘッドセット「IMMERSE GH40 ENC」を2023年4月28日(金) より発売した。本製品は、ENC(環境型ノイズキャンセリング)に対応したMSI製ゲーミングヘッドセットで、マイクに取り込まれる環境ノイズを打ち消し、低ノイズの音声を伝えることでクリアなコミュニケーションを可能にする。


AC電源不要で36Wの高出力を実現!ハイパワーUSB電源スピーカー
サンワサプライ株式会社は、USB給電ながら最大36W出力を可能にするPRAC回路を搭載したUSB電源スピーカー「MM-SPL19UBK」を発売した。「MM-SPL19UBK」はUSB給電かつ最大36W出力のハイパワーUSB電源スピーカー。


M84賞、Customer賞、フレームマン賞を決定!写真展『アートの競演 2023春光』【Art Gallery M84】
2023年4月17日(月)より開催した写真展『アートの競演 2022春光(しゅんこう)』は、第126回目の展示としてArt Gallery M84で実施した一般公募展だ。開設10周年を記念して大判作品でのチャレンジも目指し、新たな写真展として開催した。通算18回目の開催となる。1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目されて、芸術作品としての認識や評価はなされていなかった。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればとの考えから開催している。


HIKAKIN初ブランド「HIKAKIN PREMIUM」誕生!ラーメン愛を詰め込んだ「みそきん」カップ麺&カップメシ
P2C Studio株式会社は、UUUM専属クリエイターHIKAKINが立ち上げた新ブランド「HIKAKIN PREMIUM(ヒカキン プレミアム)」より、ブン-イレブン全国店舗(※一部店舗を除く)にて『HIKAKIN PREMIUM みそきん 濃厚味噌ラーメン』『HIKAKIN PREMIUM みそきん 濃厚味噌メシ』を5月9日より順次販売する。


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M84賞、Customer賞、フレームマン賞を決定!写真展『アートの競演 2023春光』【Art Gallery M84】

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2023年4月17日(月)より開催した写真展『アートの競演 2022春光(しゅんこう)』は、第126回目の展示としてArt Gallery M84で実施した一般公募展だ。開設10周年を記念して大判作品でのチャレンジも目指し、新たな写真展として開催した。通算18回目の開催となる。1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目されて、芸術作品としての認識や評価はなされていなかった。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればとの考えから開催している。

■応援メッセージは、作家の宝物となった様
出展されている方のお知り合いですかとお聞きすると、多くの方がネットやDMで面白そうな写真展だから見に来たとの事です。また、『アートの競演毎回来ているが、今回が一番素晴らしいですね。展示作品の全てのレベルが高いと感じてます。』とのお応えに驚きました。

写真を芸術として創作した16点の作品を展示した中から3賞(M84賞、Customer賞、フレームマン賞)を決定致しました。お客様が気に入った作品が見つかって、ご購入に至らなくても会場にて作品へのメッセージを投稿頂き、4月27日末時点の投稿数でCustomer賞を認定致しましたが、頂いた応援メッセージは、作家の宝物となった様です。
Art Gallery M84オーナー 橋本 正則


■M84賞 【作品】Title : 夢幻紀行〜時空を超えて〜
Shooting:2023、Printing:2023、Edition : 1/1、Signature : Yes、Image Size : 310 x 450㎜、Print Paper Size : 329 x 483㎜、Print Method : Inkjet Print、Paint Method : Repel Art & 金箔、Frame size : 480 x 580㎜
1)どんな点がアート(一番最初、又は ありふれていない)なのか?
 『夢幻紀行〜時空を超えて〜』リペルアート絵画の上に写真をインクジェットプリントし最後に金箔で仕上げた作品。リペルアートは専用の画材と紙を使って描く偶然性が特徴。本作品はその特徴を活かして夢幻の世界を描いています。写真は列車の運転席を撮影し多重で作り上げた旅の記憶です。金箔は時空の光を表しています。夢幻の世界の中を走る列車が時空を超えて旅立つのです。

2)作品を購入・収集してもらう為に、どんな行動をしますか ?
 私はいつも融合をテーマにアート作品を制作しています。今回の出展作品はどちらも写真と他のアートを新しい技法で融合させ唯一無二の世界を表現しています。自分のファンを作ること。その為には常に新しい事にチャレンジし、決して立ち止まらない強い志が必要だと思っています。

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【選評】
勢い良く描かれたリペルアートにより、力強い動きを感じる。また、列車の運転席を撮影した画像が重なった事により、絵とか写真とかの概念をこえて、複雑な中に味わいがあるワインのような作品となっている。臙脂色のマットや木製フレームも作品を引き立てている。

【作家】YU-KI(ミセ・ユーキ)氏
神奈川県出身。
2016年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 ベーシックコース17期卒業。
2017年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 アドバンスコース7期卒業。
2017年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 マスターコース1期卒業。
2017年 上野由日路×伊藤弘 オールドレンズ写真学校 受講。

【受賞歴】
2017年04月 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 第3回フォトスクールアドバンスコース修了生合同写真展『GIFT』PCA賞受賞
2018年01月 写真展『アートの競演 2018泰月』M84賞受賞

【展示歴】
2017年04月 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 第3回フォトスクールアドバンスコース修了生合同写真展『GIFT』The Artcomplex Center(東京・四谷)
2018年01月 写真展『アートの競演 2018泰月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年05月 オールドレンズフェスVol.1『オールドレンズ写真学校展 Vol.5』
2018年07月 写真展『アートの競演 2018観月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年11月 オールドレンズフェスVol.2『オールドレンズ写真学校展 Vol.6』
2019年01月 写真展『アートの競演 2019寒月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年12月 個展『流れ』Space K(東京・代官山)
2022年02月 写真展『アートの競演 2022如月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2022年05月 『モノクロ・ヴィヴィッド展』ゆう画廊(東京・銀座)
2022年06月 写真展『横浜18区』Photo Bar sa-yo(横浜・吉田町)
2022年12月『FOVEON展』ギャラリールデコ(東京・渋谷)
2023年03月『フォト茶』iia gallery(東京・小伝馬町)

■Customer賞 【作品】Title : ルーアンの秘密 Shooting:2023、マレの出口 Shooting:2022
Printing:2023、Edition : Open、Signature : Yes、Image Size : 309 x 463㎜、Print Paper Size : 329 x 483㎜、Print Method : Silver Haride Print、Frame size : 457 x 611㎜

カスタマー賞


■フレームマン賞 【作品】Title : ルーアンの秘密
Shooting:2023、Printing:2023、Edition : Open、Signature : Yes、Image Size : 309 x 463㎜、Print Paper Size : 329 x 483㎜、Print Method : Silver Haride Print、Frame size : 457 x 611㎜
1)どんな点がアート(一番最初、又は ありふれていない)なのか?
 シャッターを押して「偶然の瞬間」を切り撮るのが写真。その写真を見た人が、そこから「物語」を想像していただくことができる作品。それが「アート」作品であると思っています。健康寿命のことを書物で知ってから、残る時間から逆算して、自分のやりたいこととの中から、ストレスなくできることを選んで行動するようになりました。そうすると限られた時間の中で、偶然はいつ訪れるかわからないので、自ら「意図した偶然」こと創ることにしました。それが新型コロナの出始めで行動制限されるようになってから、撮り始めた「赤いかさ」シリーズです。今回は、私のお気に入りの街パリで撮影した、赤い傘を「緑」と「青」で対比させた2作品です。見る人が物語に引き込まれるような独特の世界を表現してアート性を高める試みをしてみました。

2)作品を購入・収集してもらう為に、どんな行動をしますか ?
 まずは、自分の作品を会場に見にきていただき興味を持ちファンになっていただく事が重要だと思っています。自分を知ってもらうための地道な活動として展示の機会があればすべてチャレンジしたいと思っており、昨年は27回出展しました。今年は今回10回目の展示です。具体的な活動としては、Facebookでの知人への告知、DMの活用、見にきていただいた知人へのポストカードのプレゼントなど継続していきたいと思っています。

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【選評】
逆光で周囲の建物がシルエットになって強いインパクトを感じる。まず目が太陽光に、そして、赤い傘とその女性の影など、引き込まれるように順次目線が移って行く様に仕上げられた作品。青い空に太陽の中央が水平に伸びる光線も素晴らしいが、細部が見え過ぎないところが想いを巡らせられる。マットの余白量とフレームの幅も細くバランスが良い。近くで見るとマット表面の縦筋模様と枠筋が気になる。

【作家】野田 光治(ノダ・コウジ)氏 
1954年 神奈川出身
コンデジで旅行先でのスナップ写真を撮っていたが、10年程前デジタル一眼カメラを
入手後、複数の写真会等に参加し現在に至る。グループ展・公募展に出品し活動中。
2020年 Selected as one of the 100 photographers Describing Tokyo Scenery
日本写真会理事・同人、現代美術家協会会員、プレザントクラブ幹事長

【受賞歴】
2016年 第72回現代美術家協会 写真部門 新人賞受賞
2018年 JPA日本写真作家協会 第16回公募展 入選
2019年 JPA日本写真作家協会 第17回公募展 入選
2019年 太陽美術協会 第45回公募展 入選
2020年 太陽美術協会 第46回公募展 入選
2020年 朝日新聞主催 第4回フォトコンテスト神奈川 自由部門 優秀賞受賞
2021年 全日写連主催 第53回カラーフェア写真コンテスト東京都本部長賞受賞
2021年 全日本写真連盟、朝日新聞社主催 全日本写真展2021 銅賞受賞
2021年 公益財団法人 国際文化カレッジ主催 第25回総合写真展 秀作
2021年 太陽美術協会 第47回公募展 入選
2022年 第18回秋山庄太郎「花」写真コンテスト入選
2022年 一般社団法人芦屋写真協会主催 公募展 芦屋写真展2022入選
2022年 鎌倉写真連盟主催 第49回鎌倉写真連盟 審査委員賞受賞
2022年 全日写連主催 第54回カラーフェア写真コンテスト 入選
2022年 第57回 神奈川県美術展 入選
2023年 全日写連主催 第85回国際写真サロン 入選

【展示歴】
2016年05月 現代美術家協会主催『第72回現展』国立新美術館(東京・六本木)
2018年11月 日本写真作家協会『第16回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2019年01月 写真展『アートの競演 2019寒月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年07月 写真展『アートの競演 2019涼月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年11月 日本写真作家協会『第17回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2019年11月 太陽美術協会『第45回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2020年01月 写真展『アートの競演 2020明春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年06月 第4回『フォトコンテスト神奈川写真展』新都市ビル(横浜・そごう)
2020年08月 写真展『アートの競演 2020長月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年10月 NPO東京画主催『東京好奇心 2020』渋谷Bunkamura (東京・渋谷)
2020年11月 太陽美術協会『第46回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2021年03月 写真展『アートの競演 2021風花』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年08月 全日写連『Photo Festival 2021』Fujifilm Square(東京・六本木)
2021年09月 写真展『アートの競演 2021新涼』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年11月 創立100周年記念『第79回プレザントクラブ写真展』Portrait gallery(四谷)
2021年11月 太陽美術協会『第47回公募展』東京都美術館(東京・上野)
2022年01月 谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』M84(東京・銀座)
2022年02月 写真展『アートの競演 2022如月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2022年04月〜07月『野田光治写真展』ピエトロパルコーネ国立店(東京・国立)
2022年05月 写真展『殻を破るアート作品』Art Gallery M84(東京・銀座)
2022年06月 現代美術家協会主催 第78回『現展』国立新美術館(東京・六本木)
2022年07月〜08月 太田菜穂子主催インスタグラムEcobeing2021に27作品紹介
2023年02月 Art Capital2023『アンデパンダン展』グランパレ・エフェメール(パリ)

Art Gallery M84

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吉田雅美写真展“DANCE”
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文本貴士写真展“虚構”
文本貴士
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開設10周年を記念、大判作品でのチャレンジも目指す!新たな写真展『アートの競演 2023春光』【Art Gallery M84】

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Art Gallery M84は、新たな写真展『アートの競演 2023春光(しゅんこう)』を2023年4月17日(月)より開催する。

■感情や感覚を揺れ動かすお気に入り作品に出会えるチャンス
今回の作品展は、Art Gallery M84で第126回目の展示として実施する一般公募展。M84開設1周年を記念して開催した写真展「人それぞれ」、その後、名称を飾りたい写真展『アートの競演』に変更して年に2回開催。今回は、開設10周年を記念して、大判作品でのチャレンジも目指して、タイトルから「飾りたい」を削除して新たな写真展『アートの競演』に変更した。通算18回目の開催となる。

作家本人がアートと思う作品。アートは「オドロキ」だ。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を揺れ動かすお気に入り作品に出会えるチャンス。

見る人に理解されない作品もあるかもしれない。作家は、感情や感覚を表現する事が大切です。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らない。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にある。お互いのアート性を競っているかのような、写真を芸術として創作した約16点の作品を展示する。

■写真の価値を高めたい
前回ご来場のお客様から言われた事が、「アート作品なのに、いまだにピントが合っているかどうかなどが問われ、制約が多い日本。巷の写真展ではリアルな写真ばかりの中でアートな作品が浮いてしまう。この展示の様にアートの写真をもっと解って欲しい。もっと自由に好きなものを撮りたいです。」との事。1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目され、芸術作品としての認識や評価はなされておりませんでした。

そんな中で写真を芸術と認知させるべく、絵画的な写真を目指す動きが広がりました。そのピクトリアリズム活動と長期に渡るフランス写真協会への働きかけの結果、1924年にフランス写真協会はフォト・クラブ・ド・パリと協力して 「写真芸術展」を開催しました。写真展『アートの競演』は、日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればと思っています。そして、写真の価値を高めたいと思い開催しております。

前回のM84賞受賞作品は、ドローンを用い俯瞰アングルによる自然の造形をテーマに制作された作品ですが、自然の造形に人工物の造形を加え対比させています。自然の造形はミクロ的には常に変化していますがマクロ的には変化がないように見えます。そして継続的です。人工物の造形はシンプルで力強いものですが、 やがて崩れていきます。この二つの対比を自由に感じて頂ける作品です。

今回も次の賞(M84賞、Customer賞、フレームマン賞)を設定しておりますが、最終日に公表の予定です。賞に輝くと個展又は二人展が開催できます。気に入った作品が見つかってご購入に至らなくても、今回もお客様に作家へのメッセージを会場で投稿頂き、4月27日末時点の投稿数でCustomer賞を決定致します。
※オープニングにて作品説明等「4月17日(月)18:00~」とクロージングにて賞状授与等「4月29日(土)16:00〜」を予定しております。
Art Gallery M84オーナー 橋本正則


■出展作家 8名(敬称略)
宇津井 志穂(ウツイ・シホ)、谷 明(タニ・アキラ)、豊吉 雅昭(トヨヨシ・マサアキ)、北尾 辰也(キタオ・タツヤ)、三輪 浩光(ミワ・ヒロミツ)、冨田 陽子(トミタ・ヨウコ)、野田 光治(ノダ・コウジ)、YU-KI(ユーキ)、等。

Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指している。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催していく。

<写真展開催概要>
名  称 : 写真展『アートの競演 2023春光(しゅんこう)』
作 品 数 : 約16点
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : (株)フレームマン
作品購入 : 展示作品は、全て購入可能
応  援 : 入場者は気に入った作家にメッセージを投稿できます。
展示期間 : 2023年4月17日(月) 〜 4月29日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日16:00まで)
休 館 日 : 会期中無休(4月23日の日曜日も休まずオープンします。)
入 場 料 : 500円
U R L : http://artgallery-m84.com/?p=10959

写真展『アートの競演 2023春光(しゅんこう)』

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