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社雨風太陽、東京証券取引所グロース市場へ上場

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「都市と地方をかきまぜる」をミッションとする株式会社雨風太陽は2023年12月18日、東京証券取引所グロース市場(証券コード:5616)へ新規上場した。

『ここに謹んでご報告申し上げますとともに、創業以来支えてくださった全てのステークホルダーの皆さまのご支援、ご高配に心より厚く御礼申し上げます。』

同社は、日本で初めてNPOとして創業した企業が上場を実現するインパクトIPOとして、社会性と経済性の両立を追求し、”都市と地方の分断”という社会課題に対して、“都市と地方をかきまぜる”ことでその解決を目指している。

■新規上場に関する詳細
本日よりIRサイトを公開しました。各種IR情報は以下より確認のこと。なお、新規上場に関する詳細については、日本取引所グループのウェブサイト「新規上場会社情報」を参照のこと。

■ポケットマルシェについて
ポケットマルシェ( https://poke-m.com/ )は、全国の農家・漁師から、直接やりとりをしながら旬の食べ物を買うことができるプラットフォーム。提供は2016年9月。現在、約7,900名(2023年9月時点)の農家・漁師が登録し、約15,000品の食べ物の出品と、その裏側にあるストーリーが提供されている。新型コロナウイルス感染拡大をきっかけに食への関心が高まり、ユーザ数は約13.5倍、注文数はピーク時に約20倍となり、約70万人の消費者が「生産者とつながる食」を楽しむ。
・ポケマル公式X(Twitter):https://twitter.com/pocket_marche
・ポケマル公式Instagram:https://www.instagram.com/pocket.marche/

日本取引所グループ「新規上場会社情報」
株式会社雨風太陽IRページ

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ブルーイノベーション、東京証券取引所グロース市場へ新規上場

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ブルーイノベーション株式会社は2023年12月12日、東京証券取引所グロース市場(証券コード:5597)へ新規上場した。

『ここに謹んでご報告申し上げますとともに、創業以来支えてくださった全てのステークホルダーの皆様のご支援、ご高配に心より厚く御礼申し上げます。』

同社は引き続き「自律分散型の社会インフラを支えるロボット・システムのプラットフォーマーへ」というビジョンのもと、ドローンやロボットの利活用による業務効率化・自動化、DX化の推進に貢献していくとしている。
『今後とも変わらぬご支援、ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。』

なお、新規上場に関する詳細につきましては、日本取引所グループの「新規上場会社情報」もしくは、同社IRサイトを確認のこと。

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■新規上場に関する詳細
・日本取引所グループ「新規上場会社情報」ウェブサイト
https://www.jpx.co.jp/listing/stocks/new/index.html

・同社IRページ
https://www.blue-i.co.jp/ir

■会社概要
ブルーイノベーション株式会社(東京都文京区本郷5-33-10 いちご本郷ビル4F)
1999年6月設立。複数のドローン・ロボットを遠隔で制御し、統合管理するためのベースプラットフォームであるBlue Earth Platform®︎(BEP)を軸に、以下ソリューションを開発・提供しています。
https://www.blue-i.co.jp/

・点検ソリューション(プラント・工場・公共インフラなどのスマート点検、3Dモデル化など)
・教育ソリューション(法人の人材育成、パイロット管理システム提供など)
・物流ソリューション(ドローンポートシステム提供など)
・ネクストソリューション(監視、清掃システム提供など)

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ブルーイノベーション株式会社

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INFORICH、東京証券取引所グロース市場へ上場!たっぷり、にんにくで食べる「濃厚にんにく鍋」【まとめ記事】

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モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」を展開する、株式会社INFORICHは2022年12月20日(火)、同社株式の東京証券取引所グロース市場への新規上場を果たした。そこで今回は、同社のビジネスを振り返ってみよう。

厳選したお肉とこだわりの野菜が楽しめる「しゃぶしゃぶ温野菜」は、たっぷりのにんにくと野菜で身体の芯から温まる「濃厚にんにく鍋」を期間限定で販売中だ。2023年1月12日(木)まで。2022年1月に期間限定で販売していた「Ajo鍋」は、復活を求める声が数多く寄せられた。そこで要望に応え、より美味しくなった「濃厚にんにく鍋」として販売中だ。

背もたれの角度を優しく自動調整!体重感知式ロッキング機能付きのメッシュチェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、座る人の体重に合わせて自動でロッキングを調整する感知式ロッキングを採用をしたメッシュチェアをブラックとグレーの2色展開で「150-SNCM032」を発売した。本製品はブラックとグレーの2色展開。座る人の体重に合わせて自動でロッキングを調整することが出来る体重感知式ロッキングを採用したメッシュチェア。少ない力でロッキングの傾斜をさせる事ができる。


スマートフォン・タブレットを10台一括で収納!木目天板×ブラックフレームの収納保管庫
サンワサプライ株式会社は、空間を彩る木製天板×ブラックスチールを採用し、機器10台を一括収納できるタブレット・ノートパソコン保管庫「CAI-CAB64LM」とスマートフォン保管庫「CAI-CABSP65LM」を発売した。「CAI-CAB64LM」は14インチ程度までのタブレット・ノートパソコンを収納できる保管庫、「CAI-CABSP65LM」は6.5インチ程度までのスマートフォンを収納できる保管庫だ。保管中に充電もできるため、教室やオフィスでの共有機器の管理がしやすくなる。


〆は「濃厚ガーリックチーズリゾット」、甘くてとろける食感のイベリコ豚が旨い!たっぷり、にんにくで食べる「濃厚にんにく鍋」
厳選したお肉とこだわりの野菜が楽しめる「しゃぶしゃぶ温野菜」は、たっぷりのにんにくと野菜で身体の芯から温まる「濃厚にんにく鍋」を期間限定で販売中だ。2023年1月12日(木)まで。2022年1月に期間限定で販売していた「Ajo鍋」は、復活を求める声が数多く寄せられた。そこで要望に応え、より美味しくなった「濃厚にんにく鍋」として販売中だ。


INFORICH、東京証券取引所グロース市場へ上場
モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」を展開する、株式会社INFORICHは2022年12月20日(火)、同社株式の東京証券取引所グロース市場への新規上場を果たした。そこで今回は、同社のビジネスを振り返ってみよう。


圧倒的ボリューム、鉄鍋ひとり占め!「牛すき鍋焼きとろろそば」
アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、「肉めし岡もと」などを運営する株式会社トビラダイニングは、とろろそば専門店「東京とろろそば」2店舗で、冬の新メニュー「牛すき鍋焼きとろろそば」を2022年12月23日(金)より販売を開始する。


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INFORICH、東京証券取引所グロース市場へ上場

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モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」を展開する、株式会社INFORICHは2022年12月20日(火)、同社株式の東京証券取引所グロース市場への新規上場を果たした。そこで今回は、同社のビジネスを振り返ってみよう。


■モバイルバッテリーとデジタルサイネージを提供
同社グループは同社及び連結子会社5社により構成され、「多様な可能性を見いだし、ボーダレスな価値を育み世界をつなぐ」をビジョンとし、日本発のグローバルシェアリンググループとなることを目指している。

そのために、日本初の持ち運び可能なスマホ充電のシェアリングサービスであるモバイルバッテリーシェアリングサービスと、モバイルバッテリーのバッテリースタンドそのものをシェアリング媒体として広告サービスを提供するサイネージサービスからなるChargeSPOT事業を主力事業として注力している。

ChargeSPOT事業は、2018年4月のサービス開始から順調に成長しており、2022年9月現在、国内のバッテリースタンド設置台数は35,352台、月間レンタル回数892.5千回、月間アクティブユーザー数※1478.3千人、累計アプリダウンロード数4,234千回となった。

海外では、香港3,280台、台湾6,697台※2、中国本土4,099台※3、タイ546台※2を展開しており、今後も各ローカルのヒト、モノ、コトにユニークな可能性を見い出し、カルチャーやビジネスの垣根を越えて展開できるような存在に進化させることで、世界をブリッジしていく構えだ。
※1 月に1回以上ChargeSPOTを利用したユニークユーザー数
※2 フランチャイズにより展開

ChargeSPOTの社会貢献としては、災害時無料貸出サービスがあげられる。
災害が多い日本だからこそ、防災への備えが必須であり、ChargeSPOTは有事の際や、大規模停電時に無償でバッテリーを提供する仕組みをとっている。また、積極的に自治体や企業と防災協定を結び、バッテリーの備蓄や、有事の際に要請に応じて無料貸出などを行っている。

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株式会社INFORICH 代表取締役社長 最高経営責任者 秋山 広宣氏


■ハードウェアの進化による新たな機能拡充
同社はビー コン提供会社とのアライアンスを通じ、 バッテリ ースタンドにビー コンを搭載することにより、近くを通る人の属性を推測し、 広告主が求めるターゲットに合わせた広告配信を可能にする。ビーコンでは不可能な人流や視認情報などをカメラを搭載したバッテリースタンドにて取得し、より正確な広告成果レポートを可能とする。

大型のバ ッテリースタンド(LL-20、LL-40)の内部には活用可能なスペースがあり、 電源設備も備わっていることから、 バ ッテリースタンドに通信キャリアの 5G基地局などを搭載し、「コロケーション収入」を得るため、 研究開発を行っている。

ChargeSPOTは人流に基づく、駅や商業施設に大型バッテリースタンドの設置をしている。そのような地下や屋内の5G不感地帯対策にChargeSPOTの新しい価値が生まれると考えている。

株式会社INFORICH 代表取締役社長 最高経営責任者 秋山 広宣氏が語る!モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」のビジネス戦略

YouTube:https://youtu.be/ZwECBkA4JPw

株式会社INFORICH

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アララ、東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場!社内で上場記念の「鐘つきイベント」を実施

アララ上場イベント

アララ株式会社は2020年11月19日、東京証券取引所マザーズ市場へ新規に上場した。上場にともない、社内にて鐘つきイベントを実施した。

■みんながハッピーになる社会を創りたい
同社は技術力を武器にキャッシュレスサービスをはじめ、メッセージングサービスなど日々の暮らしに欠かせないサービスを開発・提供してきた。
鐘つきイベントでは、同社 代表取締役社長 岩井陽介氏を筆頭に、社員が順番に鐘をついていった。

アララ集合写真
コロナ対策として、抗体検査を実施し陰性を確認してから参加できる体制をとっていた。

『今後も「アイディアとテクノロジーで革新的なサービスを提供し、便利で楽しい、みんながハッピーになる社会を創る。」というミッションの実現に向け邁進するとともに、企業価値の向上に努めてまいります。』



アララ株式会社

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わが社が株式上場するときの基準がわかる本 (中経出版)
新日本有限責任監査法人事業開発部
KADOKAWA
2015-02-20

世界最高水準!東証、次世代株式売買システムを稼働

株式会社東京証券取引所は2010年1月4日、富士通株式会社の協力のもと、次世代株式売買システム「arrowhead(アローヘッド)」を同日より稼働させたと発表した。

■市場競争力を強化
「arrowhead」は、注文応答時間や情報配信スピードの高速化を実現し、注文、約定、注文板などの取引情報を異なるサーバ上で三重化して処理するなど、高速性と信頼性を兼ね備えた世界最高水準の取引所システム。

ここ数年の金融テクノロジーの高度化等を背景に、個人投資家のオンライン取引の普及や証券会社・機関投資家によるアルゴリズム取引等の新たな取引が拡がりをみせている。こうした市場環境や取引形態の変化の中で、注文レスポンスや市場情報の配信の高速化のニーズが高まっていた。

これらのニーズに対応し、東京市場の国際的な市場競争力を強化するため、富士通の全面的な協力を得て、東京証券取引所は、証券会社や情報ベンダー、一般投資家や機関投資家の皆様のご意見を参考にさせて頂き、海外市場の動向も睨みながら、「高速性」、「信頼性」、「拡張性」、「透明性」をコンセプトとする次世代の株式売買システム「arrowhead」の開発に取り組んできた。そして、2010年1月4日、「arrowhead」を無事に稼働させることができた。

■次世代株式売買システム「arrowhead」
1.高速性 ~ ミリ秒レベルでのマーケット・アクセスが可能に
「arrowhead」では、5ミリ秒(1ミリ秒は1秒の1000分の1)の注文応答時間、3ミリ秒の情報配信スピードを実現する。売買・市場情報の両面でミリ秒レベルのスピードを実現することで、素早くマーケット動向をキャッチして取引を行うことが可能となり、流動性の向上とともに、新たな取引スタイルやビジネスモデルを生み出すものと考えられている。

2.信頼性 ~ 最新技術を駆使し東京市場の高信頼性を確保
「arrowhead」では注文・約定・注文板などの取引情報を三重化したサーバ上で処理する。これにより、世界最高水準の高速性のみならず、高い信頼性によって、グローバルな市場利用者が取引を行う東京市場を磐石に支える。

さらに、セカンダリサイト(バックアップセンタ)の構築により、広域災害等においても24時間以内の復旧を可能とし、社会インフラとしての機能を充実させた。

3.拡張性 ~ 十分なキャパシティで安定した取引サービスを提供
「arrowhead」では十分なキャパシティを確保し、安定した取引サービスを提供できるよう、常にピーク値の2倍のキャパシティを確保することとし、必要に応じて1週間程度で拡張を実現する。

なお、稼働時点では、既に過去のピーク値の約4倍のキャパシティを確保しスタートしている。

4.透明性 ~ 市場情報の大幅拡充によるマーケットの透明性向上
「arrowhead」では、FLEX Standardで複数気配情報を上下5本から8本に拡大することに加え、新サービスFLEX Fullでは全銘柄のすべての注文情報をリアルタイムで配信する。これにより、 一般投資家を含めてすべての市場利用者の方々はリアルタイムで全ての注文・気配情報等を入手し、取引を行うことが可能になる。

また、arrowheadの稼働に合わせて、呼値の刻みや制限値幅及び特別気配の更新値幅等の一部見直し、板寄せ時等の合致要件の一部見直し、連続約定気配制度の導入なども実施し、売買制度面でも円滑な取引の促進や流動性向上を図っていく。

5.先進性 ~ 「arrowhead」を支える先進技術への取り組み
「arrowhead」では、世界最高水準の取引所システムに要求されるミリ秒レベルでのマーケット・アクセスなど、大規模なサーバシステム上で高性能・高信頼なミッションクリティカルシステムを実現する必要があった。

富士通は、基幹IAサーバ「PRIMEQUEST」と「Linux」をベースとし、新たな先進技術や機能強化を組み入れたミドルウェアなど、富士通の総合力を結集し、対応している。

東京証券取引所は、
「本システムの稼働により、幅広い市場利用者の方々の利便性向上を実現するとともに、新たな取引スタイルやビジネスモデルを生み出すことで、東京市場の活性化につなげたいと考えております。」と、コメントしている。

世界最高水準!次世代株式売買システム「arrowhead」を稼働
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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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