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Caps Lockキーを無効化できる!省スペース・打ちやすさにこだわった、コンパクトキーボード

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エレコム株式会社は、コンパクトながら打ちやすいキーピッチとデザインを採用し、接続方法を3タイプから選べるコンパクトキーボード 4アイテムを発売した。

■省スペースを実現するコンパクトキーボード
幅26cmと場所を取らない、省スペースを実現するコンパクトキーボード。一般的なテンキーレスタイプ(キーピッチ19mm)のテンキーレスタイプと比べて約25%もの小型化を実現している。小型化しても使いやすいように独自の日本語配列を採用している。

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キーピッチは17mmで手の大きさを問わず打ちやすく、押し分けしやすいように7種の凹凸を組み合わせたキー形状になっている。

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音量調整などマルチファンクションキーを搭載するほか、気づかないうちに押してしまいがちな「Caps Lock」キーを無効化できる機能も搭載している。

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コンパクトなだけでなく、軽い力でも正確に打てるキー設計で、長時間使用しても快適に使用できる。筐体と印刷部分には、抗菌加工も施している。

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デバイス2台の接続先を保存でき、5種類のOSを自動で識別できる「Bluetoothタイプ(2色)」、超小型レシーバー(USB接続)付きの「2.4GHz無線タイプ」、電池のいらないケーブル長 約1.5mの「USB有線タイプ」の3タイプから選べる。

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[Bluetooth 5.1 class2]マルチOS対応 ブラック「TK-CM10BMKBK」

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テレビの音をお気に入りの無線イヤホンで聴ける!Bluetoothオーディオトランスミッター/レシーバー

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エレコム株式会社は、機内エンターテインメントやテレビの音を無線イヤホンで聴くことができるBluetoothオーディオトランスミッター/レシーバーを発売した。

■手持ちの無線イヤホンなどを使って視聴できる
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旅行や出張で飛行機の機内エンターテインメントを視聴する際に、デュアルジャックに差し込み、Bluetooth接続をすることで手持ちの無線イヤホンなどを使って視聴可能することができる。

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2本のプラグは独立して回転するため、片方だけ使用することも可能だ。直径3.5mmのデュアルジャックやヘッドホンジャックにも対応する。

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バッテリーが搭載されているため充電することで繰り返し使用ができ、さらに、充電しながら使用できるためバッテリー残量を気にせず使用できる。

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Bluetoothオーディオトランスミッター/レシーバー「LBT-ATR01BK」

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手首と指への負担を極限まで抑えた握らないマウス!EX-Gマウス、右手モデルのL・XLを追加

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エレコム株式会社は、整形外科医との共同開発により、手を自然に乗せるだけで使えるEX-Gマウスの新モデルについて、新たに右手モデルのLサイズとXLサイズ計18アイテムを発売した。

本製品は、手を自然に乗せるだけで使えるため余計な力がかからず、手首と指の両方の負担を極限まで抑えることを可能にしたEX-Gマウスの新モデル。好評発売中の右手モデルのSとMサイズに加え、新たにLとXLサイズを追加でラインアップする。

EX-Gマウスは、習志野台整形外科内科 宮川一郎院長のご協力のもと、手首を動かす「腕橈骨筋」と指を動かす「総指伸筋」に着目し、マウスを動かす手の筋に最適な角度と形状を追求することで究極の使い心地を実現している。エムスリー株式会社が実施する医師による品質基準評価『AskDoctors評価サービス』の認証商品で、医師100名の99%が「本製品を勧めたい」と評価した。

左右ボタンは高い耐久性とともに、カチカチ音がしないパナソニック社製の静音スイッチを採用しており、静かな場所でも周囲を気にせず操作できる。また、抗菌加工により、マウスの表面に付着した菌の繁殖を抑えて清潔に保つことができる。

「進む」「戻る」ボタンを装備した5ボタン仕様で、接続方法は有線(USB)/2.4Hz無線(レシーバー付き)/Bluetoothの3方式をラインアップ、カラーはそれぞれ3色を用意している。
EX-Gマウスシリーズは、更に左手専用モデルや、シリーズ最高の機能性を持つ”EX-G PRO”マウスも追加予定です。その他の詳細は別途お知らせする。

EX-Gマウスシリーズは今後もラインアップを追加予定。

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■手首と指の負担を極限まで抑えた、手を自然に乗せるだけで使えるマウス
整形外科医との共同開発により究極の握り心地を実現した5ボタンマウスEX-Gシリーズの新モデル。好評発売中のSサイズとMサイズに加え、新たにLサイズとXLサイズの登場だ。習志野台整形外科内科 宮川一郎院長ご協力のもと、手首を動かす「腕撓骨筋」と指を動かす「総指伸筋」に着目し、マウスを動かす手の筋に最適な角度と形状を追究した。

手を自然に乗せるだけで使えるため、余計な力がかからず、手首と指の両方の負担を極限まで抑えた使い心地を実現している。まるで握ってないような心地よさを実現させるために、角が取れた、繋ぎ目を感じさせない造形を採用している。加えて、各ボタンへアクセスしやすいシームレスな操作感など、更に進化した握り心地を目指した。

EX-Gシリーズは、エムスリー株式会社が実施する医師による品質基準評価『AskDoctors評価サービス』の認証商品。医師100名の99%が「本製品を勧めたい」と評価した。

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・整形外科医との共同開発により実現した手を乗せるだけで使えるマウス
・側面に進む・戻るボタンを備えた5ボタン仕様

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・手を自然に乗せるだけで操作可能
・マウスを動かす手の筋に最適な角度と形状を追究

■高い耐久性と静音性、静かなオフィスなどでも気にせず使用可能
こちらの製品は表面上における細菌の増殖を抑制、あるいは阻害する性能を有したもので、一般財団法人日本規格協会(JSA)が定める抗菌性試験に準拠したものだ。左右ボタンには、パナソニック株式会社が開発した静音スイッチを採用。クリック感と耐久性を損なわず、高い静音性を実現した。

気になるクリックのカチカチ音が響かないため、会議中のパソコン操作や在宅勤務時の早朝・夜間の作業などでも気にせず使用できる。
抗菌加工により、マウスの表面に付着した菌の繁殖を抑えて清潔に保ちます(抗菌範囲:マウス筐体、ホイール部分)。Webサイトやフォルダの操作時に便利な「進む」「戻る」ボタンが付いた5ボタンタイプ。

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■接続は有線/ 2.4GHz無線/ Bluetoothの3方式、どんな手にもフィットするようにS~XLまで4サイズを展開
どんな手のサイズの方にもフィットするように、S/M/L/XLの4サイズをご用意。S・Mサイズに続いてL・XLサイズの登場。中指の先端から手のひらの下までの長さが、Sサイズは165mm以下の方、Mサイズは165~180mmの方、Lサイズ180~195mmの方、XLサイズは195mm~の方にぴったりとフィットする(数値は参考値)。

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■その他の共通特長
小さい凹凸やホコリがある環境でも正確にポインターを動かせる“BlueLEDセンサー”を搭載することで、木材・樹脂・ガラス製のデスクや、ノート、テーブルクロスの上などでも快適に操作できる。無料でダウンロードできるボタン機能割り当てソフトウェア“エレコムマウスアシスタント”を利用すると、ボタンをお好みの機能にカスタマイズできる。

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・正確にポインターを動かせる“BlueLEDセンサー”を搭載

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・ボタンをお好みの機能にカスタマイズ可能

■選べる3モデルをラインアップ
[有線モデル] 電池不要、端末のUSBポートに接続するだけで使用できる
電池交換が不要で、パソコンのUSBポートにケーブルを差すだけですぐに使える有線接続モデル。

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・有線接続なので電池交換が不要
・ケーブル長は1.5m、ノートパソコンのどちら側にUSBポートがあっても安心

[2.4GHz無線タイプ] 付属のレシーバーを挿すだけですぐに操作できる
パソコンのUSBポートにレシーバーを挿すだけで、すぐに使用できるワイヤレスタイプ。
レシーバーは超小型タイプを採用し、マウス本体への収納も可能なため、紛失しにくく持ち運びにも便利だ。

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・USB-Aポートに接続できるレシーバーが付属。使わない時は底面に収納可能
・ワイヤレスなので、ケーブルを気にせずスムーズに操作可能

[Bluetoothモデル] 最大2台の端末と接続を切り替え使用できる
ワイヤレスでデスク周りをすっきりと使えるBluetooth接続モデル。
Bluetooth HOGPに対応したパソコンであれば、レシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットにぴったりだ。
最大2台のBluetoothマウス対応機器に接続可能な接続先切り替え機能を搭載していえう。
本体上部のボタンで簡単に接続先を切り替えられるため、家ではパソコン、外ではタブレットなど、複数のデバイスを併用している方におすすめだ。
Bluetooth HOGPに対応していないパソコンは、別売のBluetoothアダプターを用意することで使用可能です(推奨型番:LBT-UAN05C2シリーズ)。

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・ノートパソコン内蔵のBluetooth機能にペアリングするだけで使える
・長時間の操作でも、手首と指への負担が少ない

EX-Gマウス<ブラック>「M-XGXL30UBSKBK」

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ケーブル不要、場所を選ばず手元で撮影できる!ケーブルが無いワイヤレスWEBカメラ

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、92度の広角レンズを採用し、ドライバー不要でZoomやMicrosoft Teamsにも対応、三脚設置もできるワイヤレスWEBカメラ「400-CAM102」を発売した。

■ワイヤレス接続のUSBWEBカメラ
本製品は、ケーブル接続不要で使用できる、ワイヤレス接続のUSBWEBカメラ。

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直線距離は理論値/最大約20mなので。モニター上部やパソコンから離して、カメラを被写体に近づけることもできる。パソコンへの接続は、USBレシーバーを使用して2.4GHZのワイヤレス接続。付属の変換アダプタを使用して、Type-Cに変換も可能だ。

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画角は水平画角92度と広角レンズを採用し複数人での撮影に効果がある。

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カメラ下部のスタンドは可変でき、据え置き/モニター上/三脚設置と3WAYで使用できる。

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電源はリチウムイオン電池を内蔵しており、一回の充電で約3時間の連続使用が可能だ。別途ドライバーは不要でUSBビデオクラス(UVC)対応なので、受信機をPCに接続するだけで動作する。

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カメラレンズ横にマイクを内蔵し、音声入力も可能だ。

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ヘッド部分は上下左右に角度調節が可能だ。

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各種ビデオチャットのZoomやMicrosoft Teamsなどの対応している。 

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本製品のサイズは約W62×D71×H77mm、 重量は約145g。

三脚設置もできるワイヤレスWEBカメラ「400-CAM102」

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ダイナミックかつ繊細に操作できる!人差し指・中指操作タイプのトラックボール3種類

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サンワサプライ株式会社は、ダイナミックかつ繊細に操作できる人差し指・中指操作タイプのトラックボールで有線接続の「MA-TB181BK」、2.4GHzワイヤレス接続の「MA-WTB182BK」、Bluetooth接続の「MA-BTTB183BK」を発売した。

■人差し指・中指操作タイプのトラックボール
「MA-TB181BK」「MA-WTB182BK」「MA-BTTB183BK」は、人差し指・中指操作タイプのトラックボール。

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人差し指と中指両方で操作するので負担が分担され、力まずリラックスした状態で使用でき、長時間の操作でも疲れにくくなる。ボールは直径約44mmの大玉ボールを採用しており、一度の操作でカーソルを広範囲に動かすことができる。

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左右ボタン、サイドボタン、ホイール(スクロール)ボタン、カウント切替えボタンすべてが静音設計となっており、周囲を気にせず使用できます。操作時の「カチカチ」音がしないので、寝室や公共施設、赤ちゃんのいる家庭など音が気になる空間での使用におすすめだ。

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WEBブラウザの戻る・進むの操作ができるボタンを搭載している。マウスポインタを動かさずスピーディーに操作できます。用途に合わせてカーソルスピードを600・800・1200・1600カウントに切り替えることができる。本体裏面のカウント切り替えボタンをを押すだけの簡単切り替えだ。

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本シリーズには、接続方法が異なる3種類の製品を用意している。
「MA-TB181BK」は、USBケーブルによる有線接続タイプで、差し込むだけで使える手間なし簡単接続だ。電池不要なのでバッテリー切れの心配がない。

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「MA-WTB182BK」は電波障害に強い2.4GHzワイヤレス接続タイプで、通信範囲が半径10mの広範囲で安定したデータ通信ができる。レシーバーは本体裏面に収納可能だ。

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「MA-BTTB183BK」はBluetooth接続タイプで、Bluetooth5.1に対応しており、通信範囲が半径10mの広範囲で安定したデータ通信が可能だ。Android搭載のスマートフォンやタブレットでも使用できる。

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用途に合わせて最適なものを選択できる。

人差し指・中指操作タイプのトラックボールで有線接続の「MA-TB181BK」

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有線と無線に両対応!ゲーミングコントローラー「FORCE GC30 V2」

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エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、有線接続と、無線接続の両方に対応したゲーミングコントローラー「FORCE GC30 V2」をamazon、Joshinウェブ限定で発売した。

■機能ゲーミングコントローラー
本製品は、高耐久ボタンや振動機能などを備えた多機能ゲーミングコントローラー。メインのボタンには、200万回以上の耐久性を誇るスイッチを採用しており、激しいアクションゲームにも耐えられる。また十字キーパッドは、一般的な十字形と丸形の2種類付属しており、好みに合わせて交換できる。内蔵のバッテリー容量は600mAhとなっており、最長8時間の動作が可能だ。

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■ゲームプレイに便利な有線接続と無線接続に両対応
パソコンとの接続は、USBケーブルを使用した有線接続と2.4GHzの無線接続の両方に対応している。そのためパソコンと離れていてもケーブルの長さを気にせずに使用できる。また電波干渉などで無線が繋がりにくい場合でもUSBケーブルを接続することでストレスなくゲームをプレイできる。

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■高耐久なABXYボタンと高精度なトリガーボタンを搭載
コントローラー表のABXYボタンは、200万回以上の耐久性を備えており、長期間使用できる。側面のトリガーボタンは、高精度のアクセラレータシミュレーションにより、最大256段階で入力を判定できる。これによりレースゲームなどの絶妙な入力を要求するゲームで、思い通りの操作を可能にし、快適にプレイできる。

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「FORCE GC30 V2」

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屋内屋外でも情報をチェックできる!ワンセグチューナー

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、屋内屋外で使用でき、使う状況下で選べる3種のアンテナ付きでチェックしたい番組をリアルタイムに近い時間で専用アプリを通じて確認することができるワンセグチューナー「400-1SG007」を発売した。

■屋内屋外でテレビ番組を楽しむことができる
本製品は、専用アプリを通じて屋内屋外でテレビ番組を楽しむことができるワンセグチューナー。
イベントや災害時などリアルタイムに近い時間で情報をチェックすることができる。
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選べる3種のアンテナが付属しており、ロッドアンテナ、吸盤式ロッドアンテナ、アンテナケーブル接続があります。番組をチェックする場所によって、付属のアンテナを使い分けすることができる。
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iOS、AndroidOSに対応し、スマートフォンやタブレットで閲覧することができる。
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充電時間約3時間で最大約4時間使用することが、屋外へ持ち出すことも気軽することができる。
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充電式の為、パソコンのUSBポートやモバイルバッテリーなどで充電することが可能だ。
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サイズは、約W67×D45.5×H22.5mm、重量は約44g。

ワンセグチューナー「400-1SG007」

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パソコンやタブレットを切り換えて使う! 最大3台と同時接続するBluetoothマウスが登場【今週のまとめ】

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今週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を流した。面白い記事としては、最大3台のデバイスと同時接続し簡単にデバイスを切り替えることができるBluetoothマウスが登場した。13日(火)の記事を振り返ってみよう。

「ぷよぷよ!!クエスト」ですかいらーくグループご優待券が当たるTwitterキャンペーンを実施
セガゲームス セガネットワークス カンパニーが運営するパズルRPG「ぷよぷよ!!クエスト」(以下、ぷよクエ)は、すかいらーくが展開する中華レストラン「バーミヤン」とのコラボレーションを記念し、9月12日(月)から9月18日(日)まで、「すかいらーくグループご優待券 (オンライン優待券)24万円分」が当たるTwitterキャンペーンを開催する。


ゲーム効果音の低音にシンクロしてヘッドセットが振動するゲーミングヘッドセット
上海問屋は、ゲームの臨場感を高めてくれる振動機能を搭載したゲーミングヘッドセットの販売を開始した。価格は2,999円(税込)。本製品は、振動機能を備えたゲーミングヘッドセット。「映像とサウンドだけじゃ物足りない。もっと深くゲームに入りこめる演出が欲しい!」という方におすすめ。


モンスターエナジーが「ストリートファイターV - Evil Geniuses 勝ち抜きバトル」を開催
モンスターエナジーは、2016年9月15日(木)~9月18日 (日)で開催される東京ゲームショウにてモンスターエナジーブースを出展。今年は、日本人プロゲーマーのももちやチョコブランカが所属するEvil Geniuses(イービル・ジーニアス)の5名の格闘ゲームプレイヤーが初集結し、「ストリートファイターV ? Evil Geniuses 勝ち抜きバトル」を開催する。


ロジクール、長寿命・耐久性・多用途・快適さが全て備わったワイヤレスマウスを発売
ロジクールは、パソコンやタブレットなど最大3台のデバイスと同時接続し簡単にデバイスを切り替えることができるマルチデバイスマウス「ロジクールM720 トライアスロン マルチデバイス マウス」を、2016年9月23日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、ロジクール オンラインストア価格は7,250円(税別)。


幅約14cmのスリム筐体にハイパフォーマンスなシステムを構築可能なスリムATXケース
アスクは、Thermaltake製のスリムATXケース「Core G3」を発表した。2016年9月16日発売で、価格はオープンプライス。市場想定価格は8,980円前後(税別)。「Core G3」は、幅約14cmとスリムな筐体ながら、ATXマザーボードの搭載に対応するPCケース。付属のライザーケーブルを使用することにより、最大310mmまでの拡張カードを搭載可能だ。


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ドスパラ、「Vive」が快適に動作する推奨ノートパソコン2機種の販売を開始
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PC-9801などが「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」に登録

スマホでカメラの映像をチェック!有線LANでも無線LANでもOKなネットワークカメラ



アイ・オー・データ機器は去る2012年11月13日、同社オフィス大会議室において、報道関係者向けに「2012 年秋冬新製品 内覧会」を開催。

斬新でユニークな商品や便利で実用的な商品まで取りそろえた同内覧会では、パソコン向けの周辺機器のほかに、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を意識した製品もいくつか展示されていた。

数ある新製品の中から自宅で使うと便利な機器をピックアップして紹介しよう。

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家族でファイルを安全に共有!無線LANルーターで実現するプライベートクラウド環境



デフレ時代の今日、価格破壊もさらに進み、最近では、モバイルルーターの契約とあわせて、1円で入手できるノートパソコンも珍しくなくなった。今や、家族で1台は当たり前、一人1台のパソコン&スマートフォンから、複数台の所持といったケースも珍しくなくなっている。

一人一人自分のPCやスマホを持つことは、保管場所が増えることでもある。そうなると面倒なのがデータの管理だ。とくに、スマートフォンやデジタルカメラで撮った写真を家族やで共有したい場合が悩ましい。

クラウドサービスでデータをネットストレージに入れておく方法もあるが、なるべく家族の写真をネット上にアップするのは避けたい。さらに、クラウドサービスには容量の制限もあるので家族でデータを共有するには使い勝手がいいとは言えない。


そこで、今回試してみたのが、アイ・オー・データ機器の無線LANルーター「WN-AG450DGRシリーズ」だ。本製品は、USB機器を接続して使える無線LANルーターだが、手持ちのUSB接続のハードディスク(HDD)を繋げることで、複数のユーザーがアクセスできるパーソナルクラウドとしても利用ができるのだ。

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通信費が節約できて、ネットも高速!スマホのための自宅WiFi化計画



スマートフォンやタブレットの普及により、これまでパソコン中心だったインターネット利用も随分と様変わりしてきた。家庭でもパソコンでなく、スマートフォンやタブレットを利用する人が増えている。私の周りでも女性を中心にパソコンを所有せず、スマートフォンとタブレットだけ利用している人も多い。

スマートフォンやタブレットを中心に利用している人は、家庭でも外出先と同様にモバイル通信を利用する人も少なくない。WiFi(無線LAN)を利用すれば、もっと快適に、かつ通信費の節約にもなると思うわけだが、WiFiの導入や設定は面倒だからという返事をよく耳にする。たしかに、まだ家庭内をWiFi化してないケースも意外と多いのも事実だ。

家庭内をWiFi化すれば、モバイル通信より高速なインターネット利用ができるだけでなく、家庭内ではWiFiを利用してモバイル通信料金プランを低額な段階定額に変更することが可能だし、月額通信料が不要な低価格なWi-Fiタブレットを利用することもできる。

スマートフォン初心者の人にとってWiFi を利用する場合の高いハードルは、スマートフォンやタブレットでの設定ということは明白だ。各メーカーも、パソコンユーザー向けに設定を簡略化した製品はリリースされてきたが、スマートフォン向けというわけではなかった。

そんな中、スマートフォン向けに自動設定ができるWiFiルーターがアイ・オー・データ機器から発売されたというので、早速、試してみることにした。


アイ・オー・データ機器のWiFiルーター 「WN-AG300DGR」は、IEEE802.11n準拠 300Mbpsの高速なインターネット利用が可能なだけでなく、スマートフォンやタブレットでのWiFi設定が自動でできる機能を搭載している。

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iPadでオリンピックを見よう!地デジを無線化して、どこでもテレビだ

※画面は、はめ込み合成


ロンドンオリンピックの開催日となる2012年7月27日が間近に迫ってきた。スポーツ好きな人だけでなく、誰しもが4年に1度の祭典オリンピックには関心を寄せている。オリンピックには映画やドラマにはない、リアルな感動があるからだろう。

感動はリアルタイム視聴と繰り返し録画映像を視聴することで長く、見る人の記憶に残る。

駆け込み購入で「しまった」を挽回できる!古い液晶テレビを最新にする作戦』では、古い液晶テレビを録画機能など最新液晶テレビ化する方法を紹介した。

しかし、スポーツはリアルタイムだ。ちょっと席を外した一瞬の油断で決定的な歴史的瞬間を見逃してしまって、悔しい思いをしたことはないだろうか。

昔は、一瞬の感動を見逃さないためには、テレビの前に張り付いていないければならなかったが、ハイテク時代の現代には、iPhoneとiPadがある。
このスマートモバイル機器でオリンピックが見られれば、テレビの前に張り付かなくても一瞬のリアルタイムの感動を見逃さなくてすむ。

ただ、これらの端末は、標準では地デジ放送の視聴ができる機能を備えてはいない。「iPhoneをポータブルテレビにする方法!これで、お金も電気代も節約しよう」で紹介したワザを使えば、iPhoneやiPadを地デジ化できるが、いちいちパソコンを立ち上げておく必要があるのは面倒だ。

そこで、なんとかならないものかといつものようにアイ・オー・データ機器のサイトで調べてみたところ、テレビチューナー搭載無線LANルーター「Wi-Fi TV(WN-G300TVGR)」なる新製品を見つけた。

本製品があれば、パソコン不要で、iPad/iPhone/iPod touch(以下:iPadなど)がレイアウトフリーの地デジTVに早変わりするのだ。
これがあれば、家のどこにいても、なにをしていてもオリンピックの感動の一瞬を見逃さない。そう確信した筆者は、名付けて「どこでもiPad/iPhone/iPod touchオリンピックテレビ化計画」に着手した。

まずは、「Wi-Fi TV(WN-G300TVGR)」がどれほど便利なものなのかを、ここで紹介しよう。

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感動に浸り切れ!この秋は離れた自室でフルHD映像の秘蔵映像を見放題



地上デジタル放送への移行も完了し、これまで以上に高画質でテレビ番組を録画できる時代になった。さらにひかりTVやケーブルTVの普及で、テレビ放送以外でも高画質な映像を楽しめるようになった。

高画質な番組の増加に合わせて録画する番組も増えて、なかなか録画した番組を見る時間がないという人も多いだろう。

しかし大抵のレコーダーはリビングにしかなく、感動にドップリとつかりたいと思っても家族の目を気にして感動に浸りきれないとお嘆きの方も多いのではないだろうか。

かく言う筆者も、大好きな海外ドラマの世界に思う存分どっぷりつかって視聴したい口だ。
レコーダーを視聴の度に自室に移動させるなんて面倒だし、そもそも家人の手前そんな怪しいこともできず長年困っていた。

そんな長年なやんでいた問題を、スッキリと解決する方法を見つけたので紹介しよう。

アイ・オー・データ機器のテレビ用HDMI無線化ユニット「WTR-HDAV/A」。これがあれば、リビングに置いてあるレコーダーを動かさなくても、録画した映像をワイヤレスで別室のHDMI端子を備えたテレビや液晶モニターで見ることができるのだ。さらに自室からリモコンで操作できるので、家人にしられず、自室でシークレットに感動に浸れるのだ。

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3G回線より高速にネットが楽しめる!ドコモ 無線LANを無料化した理由



ドコモは、「spモード」や「mopera U」などのオプションサービスである「公衆無線LANコース」の月額使用料が無料で利用いただけるキャンペーンを2011年10月1日から2013年3月31日の期間で実施することを明らかにした。

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繋ぐだけで壁抜け無線LANで有線テレビも無線化!これで家庭も無線化できる魔法の小箱



スマートフォンユーザーの増加で、日本全国が無線時代に突入したといってもよいだろう。
3G回線の音声・データ通信にくわえ、Bluetoothや無線LANを利用する人が増えている。さらに家庭では地デジテレビへの移行でネットや無線LAN対応のテレビも増えてきている。

特に無線LANは家庭やオフィスで利用すれば、携帯の通信料金を節約するにももってこいだし、ゴチャゴチャしたケーブルなしで部屋をきれいに使えるので、もっと活用したいと思っている人も多い。

とはいえ、無線LANを使うには、無線LANルーターを購入したり、面倒な設定をしたりしないといけない。まだ、そう思っている人も多いだろうが、それは大きな間違いだ。

今の時代は、もっと簡単・便利に無線LANが使える時代になっているのだ。

最近では、USBメモリーサイズの無線LANアダプターで出張先でも設定なしで簡単に無線LANを利用したり、家庭でも無線ルーターなし無線LANが利用できたりするのだ。

また、無線LANに対応していない有線LANテレビでも無線を使えるアイテムもあるのだ。
面倒な設定なしで、有線LANを無線化して、壁を隔てた部屋でも大型テレビやゲーム機が使える魔法の小箱、それがアイ・オー・データ機器のデジタル家電用 無線LANアダプター「WN-AG300EAシリーズ」だ。

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無線で高速転送する驚きの技術!毎秒40ギガビット無線伝送実験に成功



現代社会では、大容量データをやりとりするスマートフォンなどの携帯端末が急速に普及し、いつでも・どこでも通信可能なブロードバンド接続が必要となっている。こういった大容量データをやりとりするための高速データ伝送には、「光ファイバ通信」が適している。

しかし、持ち運びなどの利便性を重視する場合には、「無線通信」の技術が不可欠だ。「光通信」は毎秒10ギガビット程度の伝送速度が一般的ですが、これに対して、「無線通信」は利用可能な電波帯域が限られているため、最新の無線LAN(IEEE802.11n)でも、毎秒0.3ギガビット程度の伝送速度にとどまっている。

ユーザが、無線通信であることを意識せずに、データ通信を利用するためには、無線通信の高速化を図り、光通信との速度差を縮める必要がある。この実現のため、携帯電話や無線LANなどで混雑する「マイクロ波帯」を避け、新たな周波数帯域での高速無線伝送技術の開発が必要とされており、より高い周波数帯での広帯域かつ高精度の信号発生・検出が技術課題となっていた。

そうした中で独立行政法人情報通信研究機構(NICT)は、大阪大学と共同で、電波による世界最高速である毎秒40ギガビットの無線伝送実験に成功した。この速度は、これまでの伝送実験最高記録(毎秒27ギガビット)を大きく超え、最新の無線LANの約130倍もの速さになる。

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WiMAX、XGP、LTEを支える!モバイル通信で必須となってきたMIMOとは



無線LANやWiMAXをはじめ、LTEやXGPなど、高速通信が注目されている。PCを持っているユーザーならなおのこと、高速通信の動向は気になることだろう。
そんな高速通信で必須の技術となっているのがMIMO(Multiple Input Multiple Output)だ。ルネサス モバイルとアンリツが無線通信技術MIMOのテストケースで3GPPの認証を業界で初めて取得したことを12日に発表したこともニュースとして新しいところ。

そこで、MIMOはどんな技術なのかを紹介しよう。

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iPhoneで空を舞う!クアッドリコプター「AR.Drone」が日本初上陸

電話やインターネットだけでなく、ゲームで遊んだり、楽器になったり、仮想現実を実画像と合成したりと、さまざまな使われ方が人気のiPhone。そのiPhoneの新たな利用法を見せてくれるパロットの「AR.Drone」がついに日本に上陸した。iPhoneで操作するあのクアッドリコプターが、東京ゲームショウ2010の展示ブース内で、実際にフライト体験するイベントが催された。



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iPad・iPhoneがさらに快適!くるくる巻けるキーボードが無線で帰ってきた【イケショップのレア物】



iPadやiPhoneを使っていると、「外付けのキーボードが使いたい!」と思うことは、よくある。
たしかに、ソフトキーボードも慣れれば、苦にはならないのだが、そこは実際のキーを叩きたくなるのは、人としの性(さが)だろうか・・・。

とはいうものの、かさばる外付けキーボードを持ち歩くなんて、とってもイケてない。

そこで、コレ「Bluetooth Flexible Keyboard」だ。
巻物のようにくるくる巻ける、あのキーボードが、なんと無線になって帰ってきたのだ。

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ドラえもんもビックリ!デジタル家電やゲーム機の煩わしいLANケーブルをなくすアイテム



デジタル家電やゲーム機など、LANポートを搭載したネットワーク対応機器が増えているが、配線が面倒だったり、ケーブルが邪魔になったりすることが多々ある。そうしたわずらわしいケーブルをなくすことができる周辺機器があったらすごく便利だ。

プラネックスコミュニケーションズ株式会社は、LANポートを搭載したネットワーク対応機器につなげるだけでかんたんに無線化することができるシンプルコンバータ「GW-SC150N」を2010年7月10日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。市場想定価格は、3,800円(税込)。

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