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ワイヤレス通信で配線工事不要!コンセント接続で自動的に通信できる、防犯カメラセット

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、256GBまでのSDカード/10TBまでのHDDに保存ができ、動体検知、赤外線撮影、スケジュール録画にも対応、カメラはIP66の防水規格を取得し、常時録画も可能なワイヤレス接続のカメラとモニターの家庭用防犯カメラセット「400-CAM095-1(カメラ1台セット)」、「400-CAM095-4(カメラ4台セット)」を発売した。

■デジタルワイヤレス方式で接続できるカメラとモニターのセット
本製品は、デジタルワイヤレス方式で接続できるカメラとモニターのセット。モニターとカメラの接続が無線方式なので、難しいケーブル配線が不要だ。直線距離で最大約150m(理論値)。(※距離は理論値であり実際は距離が短くなる。)

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200万画素フルHD仕様で細かいところまではっきり見える。

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10.1インチのモニターで、カメラ1台の映像だけを表示したり、カメラ4台の分割表示も可能だ。400-CAM095-1はカメラ1台、400-CAM095-4はカメラ4台が付属している。

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モニターは画面をタッチして行う操作しやすいタッチパネルタイプ。また付属のリモコンで離れた場所からの操作も可能だ。設定はタッチパネル操作で、直感的に操作ができる。

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モニターにSDカードを挿入すれば録画ができる。USBにハードディスク(以下HDD)を接続すると更に長時間の録画が保存可能だ。

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手動録画、動体検知録画(監視中の映像に変化があれば録画)、赤外線感知録画(内蔵の赤外線人感センサーで熱源が動くと録画)、スケジュール録画等様々な場面に合わせて録画設定が可能だ。

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カメラは防水基準のIP66をクリアしており、雨の中でも動作する。(ACアダプタ及び、接続端子部分を除く)

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暗闇でも映像が見える赤外線人感センサーを内蔵しており、真っ暗闇でも10m以内なら撮影が可能だ。

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モニターにHDMIポートを内蔵しており、HDMI接続で外部モニターに出力できる。
TELEC(技術基準適合)を取得した電波法を準拠した製品だ。

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本製品のサイズと重量はカメラ:約W71×D130×H59mm(アンテナ含まず)・約220g(ACアダプタ含まず)、モニター:約W255×D37×H173mm(アンテナ/スタンド含まず)・約約749g(ACアダプタ含まず)。

常時録画も可能なワイヤレス接続のカメラとモニターの家庭用防犯カメラセット(カメラ1台セット)「400-CAM095-1」

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外出先でも、スマホで操作ができる!Supwellミニ防犯カメラS3

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株式会社SUNONEは、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて、Supwellワイヤレスミニ防犯カメラS3の先行予約販売を2023年2月8日より開始した。

■ワイヤレスの防犯カメラ
「Supwellミニ防犯カメラS3」は、ワイヤレスの防犯カメラだ。
外出先でもスマホによりリアルタイムに録画したり、操作したりすることができる。昼も夜も自宅と大切な家族を見守ることが可能だ。

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手のひらサイズのワイヤレスミニ防犯カメラはわずか80g。配線工事など面倒な準備は一切不要!取り付けるだけで設置完了、どなたにも簡単にすぐに使用することができる。

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2600mAh大容量バッテリーを内蔵。自動でスリープモードになる省エネルギー設計。1日10回起動の場合、最大2か月半使える、最長待ち受け時間5ヶ月の長持ちバッテリー。USBケーブルを使って簡単充電。

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Supwellミニ防犯カメラが人や動物の動きを感知すると自動的に録画し、スマホに通知を送信する。録画されたものを即時に再生可能。どこにいてもリアルタイムで異常をチェックできる

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「Supwellミニ防犯カメラS3」

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ケーブルを気にせずどこでも設置できる!ワイヤレスWEBカメラ

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サンワサプライ株式会社は、ケーブルを気にせずどこでも設置できるワイヤレスWEBカメラ「CMS-V65BK」を発売した。

■ケーブル接続不要のワイヤレスWEBカメラ
「CMS-V65BK」は、ケーブル接続不要のワイヤレスWEBカメラ。

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接続方法は2.4GHzワイヤレスを採用しており、付属のレシーバーをパソコンに接続するだけで使用できる。ケーブルの煩わしさが無いワイヤレス接続なのでディスプレイの上や卓上の設置以外にも、本製品を手に持って被写体に近づけて撮影することも可能だ。

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通信距離も20mまで対応しているため、デスク周りなどの距離であれば通話しながらの移動も可能だ。

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フルHDの映像を撮影可能な200万画素CMOSセンサーを搭載しており、大型ディスプレイや液晶テレビにも高精細な映像を映し出すことができる。水平画角65度のレンズは少人数でのテレビ会議におすすめです。USB2.0対応なので動画をスムーズに撮影できる。

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繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵しており、フル充電で約3時間の連続使用が可能だ。また、付属のケーブルで充電・給電ができ、給電しながら使用することもできる。

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カメラ本体にステレオマイクを内蔵しており、ヘッドセットやパソコン用マイクがない場合でもZoomやMicrosoft Teams、Google Meetなどの各種ビデオチャットでテレビ会議ができる。

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三脚取り付け穴には市販のカメラ用三脚に取り付けができる。サンワサプライ製WEBカメラ用卓上スタンド「CMS-STN1BK」に取り付けることで、WEB会議を行う最適な高さに変更することができ便利だ。

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USBビデオクラス(UVC)に対応しておりドライバー不要なので、USBコネクタをパソコンに接続するだけで使用できる。「CMS-V65BK」は、ケーブル接続不要のワイヤレスWEBカメラだ。

ワイヤレスWEBカメラ「CMS-V65BK」

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サンワサプライ ワイヤレスWEBカメラ CMS-V65BK
サンワサプライ(Sanwa Supply)
2022-03-24





360度空間のすべてが見渡せる天井設置型のフルHD高画質カメラ、プラネックス「スマカメ360 天井タイプ (CS-QV360C)」登場

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プラネックスコミュニケーションズは、スマートフォンで簡単に設定できる、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの新ラインアップとして、天井や壁に1台設置するだけで、360度 空間のすべてを見渡すことができ、防犯や見守りの最適な「スマカメ360 天井タイプ(型番:CS-QV360C)」を12月16日より発売する。

いずれも価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「CS-QV360C」単体が2万4,800円。「CS-QV360C」とPoE対応スイッチ「SWE-0008F5」をセットにした「CS-QV360C-IMP」が4万7,000円、PoEインジェクター「ING-ADE3AT2」をセットにした「CS-QV360C-ING」が3万2,000円(いずれjも税込)。

また、LANケーブル1本でネットワーク接続と電源供給が可能となるPoEに対応したスイッチ「SWE-0008F5」をセットにした「CS-QV360C-IMP」、および既存のネットワークに組み込むことでLANケーブル経由の電源供給が可能となるPoEインジェクター「ING-ADE3AT2」をセットにした「CS-QV360C-ING」も合わせて発売する。

「スマカメ360 天井タイプ」は、フルHDの高画質で360度の全方位撮影が可能。1台設置するだけで極めて死角の少ない映像を記録することができる。また、360度映像だけでなく、2分割、4分割した映像を見ることができ、魚眼レンズの360度映像を補正して表示する「歪み補正機能」により違和感の少ない映像が表示できる。

外部からスマートフォンなどでいつでも映像を見ることができるので、夜間、休日のオフィスや留守中の自宅の様子をどこからでも見ることが可能となる。

Sony製の高感度CMOSセンサー「IMX323」を搭載し、月明かりほどの光でのカラー撮影が可能。ほんのわずかな照明があれば、赤外線照射なしで夜間のカラー映像の撮影ができる。

映像圧縮技術には最新規格の「H.265」を採用。業界スタンダードである「H.264」の約2倍の圧縮率により、フルHDの高画質映像を低容量で記録することができる。

ニュースリリース

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Planex 防犯カメラ スマカメ360 天井タイプ CS-QV360C
プラネックスコミュニケーションズ
2019-12-16





東急電鉄とソフトバンク、大井町線に4Gデータ通信機能を備えたLED蛍光灯一体型の防犯カメラを試験導入

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東京急行電鉄とソフトバンクは、車両内のセキュリティ向上を目的として、2019年5月31日(金)から、4Gデータ通信機能を備えたLED蛍光灯一体型の防犯カメラ「IoTube(アイ・オー・チューブ)」を東急電鉄大井町線の車両に試験導入する。期間は2019年5月31日(金)~2019年6月30日(日)(予定)。

■鉄道業界初の試み
IoTubeは、Wi-Fiや4Gのデータ通信によってカメラ映像を送信することができ、遠隔で記録映像を確認できるLED蛍光灯一体型の防犯カメラ。映像を受信するシステムは必要だが蛍光灯の交換と似たような手間で設置できるのは非常に魅力だ。鉄道車両に4Gデータ通信機能を備えたLED蛍光灯一体型の防犯カメラを搭載する試みは、鉄道業界初となる。

IoTubeは、特許技術を活用してMOYAIが開発した製品。今回の試験導入では、試作機を用いてIoTube本体の強度や画像の撮影角度、電波状況を確認し、東急線各車両への本導入に向けた仕様の検討を行う。

これまで、車内に設置されたカメラの記録映像を確認するには、車内のカメラから記録媒体を抜き取って事務所などに持ち帰り、専用パソコンで行う必要があった。IoTubeを活用することで、事務所などの遠隔地から記録映像を確認することが可能になるため、車両内トラブルの発生時における対応の迅速化などを目指すとしている。

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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