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省エネ

ミキティが登場!トークショーイベント「おサイフにも地球環境にも やさしい省エネ」を札幌で開催

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タレントの藤本美貴さんと一緒に楽しく「省エネ」について学ぶトークショーイベントが2019年2月24日(日)午後3時からJR札幌駅西口イベントスペースで開催される。
します。

家計と地球環境のために、家庭で簡単に実践できる省エネの方法とその効果についてクイズなどをおり混ぜながら楽しく学ぶトークショーイベントを開催する。

■開催概要
開催日時:平成31年2月24日(日)午後3時~(45分程度)
開催場所:JR札幌駅 西口イベントスペース
出演者:藤本美貴さん(タレント)
    松本真由美先生(東京大学教養学部客員准教授)
    五戸美樹(MC)
参加費:無料
主催:経済産業省資源エネルギー庁


プレスリリース

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家電もスマートに 節電を!電気を総合的にマネージメントする仕組みがスゴイ【デジ通】

スマート家電のデモ


スマートフォンにスマートTVなど何にでも“スマート”が付く世の中になりつつあるようだが、家電の分野もこれからは“スマート”なスマート家電になっていくようだ。日本では東日本大震災以降、電力が直近の課題となっているが、原子力や火力に変わり太陽光など再生可能エネルギーが増えていくことは確実だ。これらと合わせ、節電などのために各機器の制御や、使用電力の可視化なども課題になっている。

富士通が5月17日から18日まで開催している富士通フォーラム2012では、これらの動きに合わせたスマート家電関連の「スマートシティ」がひとつの目玉になっている。続きを読む

LGの新ディスプレイは超解像技術でも省エネ!ということでエコな液晶を比べてみた



応答速度が速い大画面液晶から縦に横に自由自在の液晶までさまざまな液晶を開発しているLGエレクトロニクス・ジャパンが、省エネモデルの液晶モニター「E2251VR-BN」(21.5型)、「E2351VR-BN」(23型)を8月中旬から発売する。

超解像技術を搭載によりぼやけた映像や画像を鮮明に再現し、シュートコントロール技術で解像度が補正され
過ぎたために発生する白浮きも抑制し、自然で上品な解像感を実現している。それでいて、光を効率的・均一的に取り出して活用するLEDバックライトを採用することで、「E2351VR-BN」(23型)で通常時30Wという低消費電力となっているとのことだ。

それなら、春以降に登場した23型モデルと比べてみよう。

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保存期間は未開封状態で約20年!水を入れて発電できる単三乾電池



東日本大震災に伴う原子力発電所の事故により、夏の電力供給が心配されている。そうした中で、新しい乾電池が登場した。

ナカバヤシは2011年6月24日、水を入れると発電する電池「水電池 NOPOPO」を8月上旬より発売すると発表した。
価格は、3本パックが630円(税込み)、100本パックが2万790円(税込み)。

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最強のeneloop誕生!大容量タイプとQi対応充電器などをラインアップ

eneloop pro


エコ、節電が東日本大震災以降のトレンドだ。白熱電球からLED電球へ、エアコンやテレビも省エネタイプが人気となっている。でも、最も身近で、省エネに役立つものと言えば充電池だろう。充電池では、気軽に繰り返し使えるコンセプトを持ち、グローバルで60カ国以上で販売し、累計出荷数量1億7000万個以上という充電式ニッケル水素電池「eneloop」の認知度が高い。

三洋電機は、この「eneloop」を使用用途にあわせて進化させた、単3形「eneloop pro」(7月発売予定)、 「eneloop plus」(12月発売予定)をラインアップに追加した。「eneloop pro」は従来の「eneloop」に比べて約25%大容量化した2400mAhを実現し、「eneloop plus」は電池本体内にポリマー系のPTCサーミスタを内蔵している。

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今さら聞けない でも知らないと損をする家電エコポイント【気になるトレンド用語】

エコポイントバブルを期待した3Dテレビ。ソニーをはじめ、パナソニック、シャープ、東芝、三菱電機が参入したが、爆発的とまでは行かなかった。エコポイントの基準は2Dか3Dではなく、省エネかどうか。それが3Dテレビが伸び悩んだ原因のひとつかも


家電エコポイント制度は、地球温暖化対策、経済の活性化及び地上デジタル対応テレビの普及を図るため、グリーン家電の購入によりさまざまな商品・サービスと交換可能な家電エコポイントが取得できるものとのこと。
つまり、対象の家電製品を買うとポイントがもらえ、商品券やプリペイドカード、地域の特産品、省エネ製品などと交換できるのだ。

しかし、何を買えばいいの? どうやって申し込むの? 交換するにはどうすればいいの? そんな声もよく聞かれる。2011年3月31日購入分まで対象となるが、12月1日には大きくポイントが変わるため、今のうちにおさらいをしておこう。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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