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麻雀風ゲーム「ひらがじゃん」/ 大豆やカリフラワーライスで糖質を抑えた「やさしいクリームリゾット」【まとめ記事】

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※プレイイメージ。写真は業務用麻雀卓にて撮影

知育商品の開発と販売を手がける株式会社NEXTは、累計出荷数5万点を越えた麻雀風ボードゲーム『ひらがな麻雀 ひらがじゃん』の全自動麻雀卓対応『プロ版』の販売をMakuakeにて2026年1月13日10時より開始した。本作は、言葉×麻雀をコンセプトにした誰でも楽しめる麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」シリーズ最新作!「ひらがな麻雀 ひらがじゃん 牌ばーじょん」を基に、ユーザー様から頂いた意見などを反映して再制作した。ひらがなの書かれた牌を使用し、「言葉を揃える爽快感と対戦のドキドキ感」はそのままに改良を加えた。

ナッシュ株式会社は「世界中の人々が健康で豊かに生活できる未来を届ける。」のミッションの下、管理栄養士と専属のシェフが開発した、糖質30g以下・塩分2.5g以下の食事を冷凍でお客様にお届けするサービスを提供している。買い出し・調理・片付けが不要なので、リモートワークや日常の家事を軽減することが可能です。ユーザーを飽きさせることなく食事を楽しんでいただくため、継続的にメニューの入れ替えやリニューアルを行い、新商品も続々と登場している。

自動雀卓でも使用できる「プロ版」のプロジェクト開始!麻雀風ゲーム「ひらがじゃん」
知育商品の開発と販売を手がける株式会社NEXTは、累計出荷数5万点を越えた麻雀風ボードゲーム『ひらがな麻雀 ひらがじゃん』の全自動麻雀卓対応『プロ版』の販売をMakuakeにて2026年1月13日10時より開始した。本作は、言葉×麻雀をコンセプトにした誰でも楽しめる麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」シリーズ最新作!「ひらがな麻雀 ひらがじゃん 牌ばーじょん」を基に、ユーザー様から頂いた意見などを反映して再制作した。ひらがなの書かれた牌を使用し、「言葉を揃える爽快感と対戦のドキドキ感」はそのままに改良を加えた。


寒い日の朝食にもオススメ!nosh(ナッシュ)、大豆やカリフラワーライスで糖質を抑えた「やさしいクリームリゾット」
ナッシュ株式会社は「世界中の人々が健康で豊かに生活できる未来を届ける。」のミッションの下、管理栄養士と専属のシェフが開発した、糖質30g以下・塩分2.5g以下の食事を冷凍でお客様にお届けするサービスを提供している。買い出し・調理・片付けが不要なので、リモートワークや日常の家事を軽減することが可能です。ユーザーを飽きさせることなく食事を楽しんでいただくため、継続的にメニューの入れ替えやリニューアルを行い、新商品も続々と登場している。


1台で3種類のカードに対応!エレコム、ケーブル一体型メモリーカードリーダー
エレコム株式会社は、SD/microSD/コンパクトフラッシュの3種類のメモリーカードに1台で対応する、3スロット・ケーブル一体型メモリーカードリーダー「MR3-C30BK」を1月中旬より新発売する。SDカードシリーズ、microSDカードシリーズに加え、デジタル一眼レフカメラなどで使用されるコンパクトフラッシュにも対応した3スロット仕様のメモリーカードリーダーだ。SD/microSDカード用の2スロットはいずれもUHS-I(最大104MB/s)、コンパクトフラッシュスロットはType I(最大167MB/s)に対応しており、対応するパソコンと組み合わせることで、高解像度写真や大容量動画ファイルなどのデータを高速で転送できる(いずれも理論値)。パソコン側との接続は、USB 5Gbps対応のUSB-Aコネクターを採用している。


取り回しやすく配線しやすいスリム&コンパクト!ウルトラハイスピード認証品HDMIケーブル
サンワサプライ株式会社は、ULTRA HIGH SPEED HDMI認証プログラムに合格し、高帯域幅48Gbpsに対応するHDMIケーブル「KM-HD20-USシリーズ」を発売した。8K映像や4K/120 Hzの高画質・高応答性を実現し、Dynamic HDRやeARCに対応する。スリム設計と金メッキプラグを採用し、狭所配線でも取り回しやすく、高品位な映像・音声体験を提供する。HDMI Licensing Administrator, Inc. による公式試験に合格し、最大48Gbpsの伝送性能、電磁波耐性、互換性など、すべての評価基準をクリアしている製品だ。4種類あるHDMIケーブルの中で、「ウルトラハイスピード」は唯一8Kに対応しており、解像度や伝送速度などの性能が最も優れている。高画質かつ高応答性の映像体験を実現するケーブルだ。


高速伝送を実現!薄さ1.9mmのCAT7フラットLANケーブル、新色ブルーを追加
サンワサプライ株式会社は、600MHzの広帯域設計と10G BASE-T対応を両立したCAT7フラットLANケーブル「KB-FLU7-〇BLシリーズ」を発売する。厚さわずか1.9mmで取り回しがしやすく、カーペット下や狭いすき間への配線を可能にする。ツメ折れ防止カバーや金メッキプラグ、難燃性素材を採用し、安全性にも配慮している。カーペットの下や家具の隙間に通して配線することができる薄型のLANケーブル。家具や壁などのコーナーにもピタッと沿わせて、きれいに配線できる。通信速度は10Gbps、伝送帯域はカテゴリ5eの6倍、600MHzをサポートしている。帯域が広いほど高速伝送が可能になり、データエラー防止効果がある。


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自動雀卓でも使用できる「プロ版」のプロジェクト開始!麻雀風ゲーム「ひらがじゃん」

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※プレイイメージ。写真は業務用麻雀卓にて撮影

知育商品の開発と販売を手がける株式会社NEXTは、累計出荷数5万点を越えた麻雀風ボードゲーム『ひらがな麻雀 ひらがじゃん』の全自動麻雀卓対応『プロ版』の販売をMakuakeにて2026年1月13日10時より開始した。

▼プロジェクトページはこちら▼
https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/

■麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」シリーズ最新作
本作は、言葉×麻雀をコンセプトにした誰でも楽しめる麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」シリーズ最新作!「ひらがな麻雀 ひらがじゃん 牌ばーじょん」を基に、ユーザー様から頂いた意見などを反映して再制作した。ひらがなの書かれた牌を使用し、「言葉を揃える爽快感と対戦のドキドキ感」はそのままに改良を加えた。
・牌の大きさを一般的な麻雀牌の28mmサイズに変更
・ルールの調整
・家庭用全自動麻雀卓での動作と牌数に対応(※国内28mm専用機種のみ対応、業務用や他サイズ兼用機非対応)
・ひらがな牌の牌数調整

基本ルールはシンプル!麻雀の要領で牌を引いていき、手牌13個+自分の番に引いた1個の計14個を組み合わせて2文字×1個、3文字×4個の合計5個の単語の完成を目指す。自分の盤で単語が揃わなければ、1個牌を捨てて次の人の番になる。麻雀特有のルールや点数制などを採用したことで、麻雀の雰囲気を誰とでも楽しめる。

▼プロジェクトページはこちら▼
https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/

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※プレイイメージ。写真は業務用麻雀卓にて撮影


〇ひらがな麻雀 ひらがじゃん とは
ひらがじゃんシリーズは、「言葉」を題材にすることで年齢や性別に捕らわれないアナログならではのコミュニケーションにフォーカスを当てたボードゲームならではの楽しさを味わえる作品。役を覚える必要がなく、簡単なルールで子供から大人までみんなで楽しめる。

また、近頃では子供の学習への効果も期待されている。
ひらがじゃんは麻雀の論理的思考と文字を作る言語処理能力の両方を鍛えられるため、教育機関でも使用されている。

『大人も子供も楽しめる「ひらがじゃん」を是非お楽しみください。』

▼プロジェクトページはこちら▼
https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/

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※プレイイメージ。写真は業務用麻雀卓で撮影


■ひらがなじゃん プロ版 開発の経緯
前作「ひらがじゃん 牌ばーじょん」を発売後、ユーザーより多くの反響があった。ゲーム性や牌素材などは好評だったが、下記のような要望があった。
・もっと対戦要素を強くしてほしい
・牌のサイズを大きくしてほしい
・長く使えるケースを付属してほしい
・彫りの入った牌が欲しい

今作ではいただいたご意見を取り入れ、より麻雀のようなゲーム体験を目指して制作し大人も楽しく遊ぶことができる。
昨今変化の激しいデジタル社会において、より言葉や表情などのアナログなコミュニケーションを大切にし、ひらがじゃんを更に楽しんでいただきたいという思いで企画した。

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<クラウドファンディング実施概要>
プロジェクト名:即日完売したひらがな麻雀ゲームが本格仕様にアップグレード!|ひらがじゃんプロ
プロジェクト期間:2026年1月13日~2月12日
目標金額:10万円
最小支援単位:8,780円から
支援金の使途:商品の製造
利用プラットフォーム:Makuake

▼プロジェクトページはこちら▼
https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/

プロジェクトページ

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麻雀風ゲーム「ひらがじゃん」の新作!自動雀卓でも使用できる「プロ版」がMakuakeで登場

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知育商品の開発と販売を手がける株式会社NEXTは、累計出荷数5万点を越えた麻雀風ボードゲーム『ひらがな麻雀 ひらがじゃん』の全自動麻雀卓対応『プロ版』の販売をMakuakeにて1月中旬~開始する。詳細はひらがじゃん公式LINEで配信をおこなう。

■「ひらがな麻雀 ひらがじゃん プロ」とは
本作は、言葉×麻雀をコンセプトにした誰でも楽しめる麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」シリーズ最新作。「ひらがな麻雀 ひらがじゃん 牌ばーじょん」をもとに、ユーザー様から頂いた意見などを反映して再制作した。
ひらがなの書かれた牌を使用し、「言葉を揃える爽快感と対戦のドキドキ感」はそのままに改良を加えた。

・牌の大きさを一般的な麻雀牌の28mmサイズに変更
・ルールの調整
・家庭用全自動麻雀卓での動作と牌数に対応(※国内28mm専用機種のみ対応、業務用非対応)
・ひらがな牌の牌数調整

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※プレイイメージ。写真は業務用麻雀卓にて撮影

〇基本ルールはシンプル!
麻雀の要領で牌を引いていき、手牌13個+自分の番に引いた1個の計14個を組み合わせて2文字×1個、3文字×4個の合計5個の単語の完成を目指す。自分の盤で単語が揃わなければ、1個牌を捨てて次の人の番になる。
麻雀特有のルールや点数制などを採用したことで、麻雀の雰囲気を誰とでも楽しめる。

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詳細は公式LINEにて順次公開!

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ポポンデッタから知育になる木製玩具「moku TRAIN」シリーズを発売

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ポポンデッタは、木製の鉄道玩具シリーズ「moku TRAIN(モクトレイン)」を2018年12月に発売する。価格は各1750円(税別)。

■良さが見直されつつある木製玩具
今回発売する「moku TRAIN」は、欧米では一般的な木製の鉄道玩具を、日本の鉄道車両をモデルにして製作しようという新シリーズ。

その良さが見直され「知育」の観点からも市場が広がっている「木製玩具」と、子供が大好きな「鉄道」の組み合わせで、幼少期を「好奇心」と「安心・安全」で豊かなものにするシンプルな玩具だ。

また、訪日外国人のほとんどが利用する日本の鉄道。そのおもちゃということで、グッズとしてのインバウンド需要も視野に入れている。

■第一弾は人気の新幹線5種
開発者が娘に贈りたくて開発に着手し、娘はもうすぐ3歳。長いことかかってしまったが、ようやく手のひらサイズのシンプルな鉄道おもちゃが完成した。第一弾は人気の新幹線5種を発売。来年1月には木製レールの販売も予定している。今後通勤電車タイプシリーズも製品化計画中だ。

■シリーズ名 moku TRAIN(モクトレイン)
製品名:
MOK-001 moku TRAIN E5系新幹線はやぶさ (JAN: 4573298233017)
MOK-002 moku TRAIN E6系新幹線こまち (JAN:4573298233024)
MOK-003 moku TRAIN ドクターイエロー (JAN:4573298233048)
MOK-004 moku TRAIN E7系新幹線かがやき(JAN:4573298233055)
MOK-005 moku TRAIN N700A新幹線のぞみ (JAN:4573298233062)
発売日 12月発売予定 
価格:3両セット 各1750円(+税)
規格:玩具安全基準「STマーク」取得申請中
サイズ:車両本体 W35×H220×D22
    パッケージ W53×H245×D40
対象年齢:3歳以上

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ふなっしーも驚いた!遊んで学べる体験型知育デジタルテーマパーク「リトルプラネット」

遊んで学べる体験型知育デジタルテーマパーク「リトルブラネット」

株式会社プレースホルダは、ららぽ一と立川立飛において最先端のテクノロジーを駆使した日本初の体験型知育デジタルテーマパーク「リトルプラネット」を2018年1月末までの期間限定でオープンしている。

オープン前日となる2017年10月25日、千葉県船橋市在住の梨の妖精“ふなっしー”をゲストに迎え、プレス関係者向けにオープニングイベントを開催したのでその様子をお伝えしよう。

■新しいことを学んで頂きたい - プレースホルダ後藤社長
リトルプラネットは、“デジタル知育”に特化したクリエイティブ集団「プレースホルダ」が手がける、VR/ARを駆使した日本初の体験型知育デジタルテーマパークだ。イベントではオープンに先駆け、株式会社プレースホルダ代表取締役社長後藤貴史氏から挨拶があった。

「アトラクションはひとつひとつ細かな説明はなく、自分たちで遊びながら気づいたり、経験したり、時には失敗したりしながら新しいことを学んで頂きたいという思いで開発を進めてきました。」と後藤社長は語った。

現在、7種類のアトラクションで遊べるほか、ワークショップも展開しており、プログラミング学習用ロボ「PETS」を置いている。今後はクリスマスなどのイベント仕様にアトラクションを変えて行く予定だ。「現在、新しいアトラクションを開発しており、曜日ごとに変えることも可能だ」(後藤社長)という。

株式会社プレースホルダ代表取締役社長後藤貴史氏


■ふなっしー大興奮のアトラクション
オープニングゲストに登場したのは、おなじみのゆるキャラ梨の妖精“ふなっしー”だ。ふなっしーは開口一番、「すごいなっしなー。珍しいものがたくさんあって、すぐにいじりたくなるなっしなー。」と興奮が隠せない様子。各アトラクションを見て行こう。

●AR砂遊び「SAND PARTY!」
プロジェクションマッピングにより、海や陸、火山などが現れる不思議な砂場。ここで使われている砂は、抗菌・防カビを施した特殊なセキュリティサンドを使用しており、安全性に十分な配慮をしているという。自然界に潜む怖い細菌などから子供たちを守りながら、砂遊びができるわけだ。

実際に砂を触ってみると、公園の砂場の砂などに比べて手触りが非常にサラサラしており、手が汚れない。実際に山の中央を掘ってみたところ、マグマが噴出してきた。どういう条件かわからないが、突然、宝箱が現れることもある。

「これ、すげーなっしー!家に欲しいなっしー。」とはしゃぐふなっしー。

AR砂遊び「SAND PARTY!」


●おえかき大相撲「PAPER RIKISHI」
絵に描いたキャラクターが力士になって、切り株の土俵上で戦うアトラクション。キャラクターにはライフゲージがあり、ほかのキャラクターと戦うたびにライフゲージが減って行く。最後のひとりが決定した後、上位3名が表彰台で表彰される。

ふなっしーは初土俵ながら見事3位に入賞し、飛び上がって喜んでいた。

おえかき大相撲「PAPER RIKISHI」


●デジタル落書き「SPRAY PAINTING」
スプレー缶の形をしたデジタルデバイスを手に持ち、スプレーを噴射すると、壁に落書きができるアトラクション。どこからか泳いでくる大きな魚やイカにも、スプレーで色を塗ることができる。実際に体験してみたが、自分が落書きした魚が泳ぎまわる姿は大人でも楽しめた。

デジタル落書き「SPRAY PAINTING」

各アトラクションを回った後ふなっしーは「今までにない体験ができて、それが子供たちの学習に結びつくって、とてもとても素晴らしい場所だと思うなっしー。みんなで遊びに来て楽しんで欲しいなっしなー。」と、ふなっしーらしからぬ真面目な感想を述べて帰って行った。

筆者自身の実体験からも、リトルプラネットは子供だけでなく、大人も楽しめるアトラクションであると思う。家族サービスついでにリトルプラネットで家族全員が楽しむという休日の過ごし方を提案したい。

体験型知育デジタルテーマパーク「リトルプラネット」

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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