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2022年1月7日(金)~11日(火)の期間、横浜高島屋地下食料品「Foodies’ Port2」<イベントスクエア>にて、メディアにも多数出演し、多くのファンを魅了する日本料理<賛否両論>の店主・笠原将弘氏が手掛けるセカンドブランド<賛否両論 厨~KURIYA~>が初出店する。

■日常をちょうど良く彩るお弁当
「もうひとつの厨房から」をコンセプトに笠原氏がスタートさせた新ブランド<賛否両論 厨~KURIYA~>は、どこか懐かしいけど新しい丁寧な味付けで、コンパクトな一箱においしさと満足感がぎっしりと詰まっている。

今回、横浜高島屋限定で販売する “ちょうどいい”をテーマにしたお弁当シリーズは、彩りもよく、日常をちょうど良く彩るお弁当となっている。
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厨(くりや)の塩のり弁当…1,296円 ※写真左
ありそうでなかった塩味ののり弁。さっぱりしていて、おかずの味も引き立てる。海苔はきざみ海苔を使用し、食べやすさも抜群だ。

厨(くりや)の野菜ちらし寿司…1,296円 ※写真右
野菜の風味や食感、美味しさを存分に楽しんでいただけるちらし寿司。それぞれの野菜に細かい仕事がしてあり、野菜だけでも充分満足できる一品。

また1月8日(土)11時~13時(予定)には、笠原氏自ら来店し、今回販売するお弁当のこだわりについて話す予定。

※写真撮影・サインも可能
※購入者優先。
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【笠原 将弘氏プロフィール】
1972年東京生まれ。焼鳥店を営む両親の背中を見て育ち、幼少期からさまざまなセンス、技、味覚を鍛えられる。高校卒業後、「正月屋吉兆」で9年間修業後、実家の焼鳥店を継ぐ。店の30周年を機に一旦店を閉め、2004年9月、恵比寿に自身の店「賛否両論」を開店。メニューは季節の素材を活かした「おまかせコース」のみ。2013年名古屋に「賛否両論名古屋」、2014年には広尾に、手打ち蕎麦と粋な肴料理が楽しめる「賛否両論メンズ館」を開店。『腕・舌・遊び心』をモットーに、父親譲りのセンスと一流料亭で磨いた確かな技術で今日も腕を振るう。「日本で一番、日本人の役に立ち、喜ばれた和食屋だった」と、後世に名を残せることを目標に日々邁進中。

問い合わせ先:横浜高島屋 045-311-5111

髙島屋

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