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緊急開催決定!補助⾦×⼈気の厳選商材を知る「補助⾦活⽤サミット」

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株式会社補助金ポータルは、補助金を使って導入できるツールやサービスについて知ることができる無料の補助金活用サミットを5月26日水曜日の14時から開催する。

■補助金をつかって導入できるツールやサービスを厳選し補助金と一緒に紹介
緊急事態宣言が相次いで発令されテレワークや休業など余儀なくされていくなか、多くの企業や店舗が事業の転換や業務効率化など働き方改革を迫られている。補助金ポータルでは今回のWebセミナーにおいて、そのような事業転換や業務効率化などを検討している企業向けに、補助金をつかって導入できるツールやサービスを厳選し補助金と一緒に紹介する。

今、コロナ対策を検討している店舗・企業から、Web制作や動画制作からの集客を検討している企業まで幅広い業界で活用できるツールやサービスを厳選している。

<開催情報>
日程:2021年5月26日(水)14時~16時
場所:Zoom オンライン開催
登壇企業(順不同)(紹介ツール・サービス):
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・三菱電機株式会社 東証一部 6503 (空調設備)
・株式会社インフォマート 東証一部 2492(業務効率化)
・ローランドディージー株式会社 東証一部 6789(特殊プリンタ,刻印機,切削機)
・株式会社フルスピード 東証二部 2159(顧客分析ツール)
・DR.C医薬株式会社 (コロナ対策商材)
・TAMP株式会社 (コロナ対策商材)
・株式会社PDnetwork(動画制作)
・株式会社MAYROW(Web制作)
・株式会社シャリオン(広告・ホワイトニング)
・オプテックス株式会社(コロナ対策商材,業務効率化)
・株式会社日本ビジネス出版(環境ビジネスオンライン)(蓄電池)

後援:CXOバンク株式会社(https://www.cxobank.jp/)
参加費:無料
参加人数:先着100名
申込方法:https://tayori.com/form/ad308eae959681bb44372a04ea673c35b0831eff
参加特典:セミナーに参加しアンケートに回答した人にそれぞれの登壇企業の資料を無料で提供する

【参加無料】15秒で事前予約。申込はこちらから

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成⻑ベンチャー企業50社のCOOが集結!「ベンチャーCOO⼤登壇会」初開催が決定

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株式会社ライトアップは、昨今の新型コロナウイルス感染症拡大の状況下を鑑み、⼤⼿・中⼩企業、スタートアップ企業、そしてフリーランスや学⽣の皆様へ成⻑ベンチャー企業の最新ツールや各社の状況を知ってもらえるオンラインイベントを実施する。費⽤は無料で視聴可能だ。

■開催の背景と解決課題
昨今の新型コロナウイルス感染症拡大の状況下で、世界的にも我が国でも、⼤型のリアルイベントが開催されづらい状況にある。また開催されたとしても訪問が難しく、新たなビジネスや雇⽤が創出されづらい。
そうした状況を踏まえ、オンラインで本⼤登壇会を開催し、以下のような課題解決を図りたいとの考えだ。

・リアルイベント等での情報収集不⾜によるビジネス創出の機会損失
・各社ツール活⽤により経営者や担当者のDXやマーケティング等の導⼊負荷を軽減
・今までに知らなかった各社概要や取り組みを知り転職や就活にも繋がる

■ベンチャーCOO⼤登壇会の特徴
1.成⻑ベンチャー50社 × 3分登壇
2.⽣放送180分間のスピードオンライン登壇会
3.最新ツールや各社の取組みを知れる
4.参加者は顔を出さずにZoomでどこでも視聴可能
5.途中参加または途中退出可能
6.アンケートで登壇企業とのマッチング可能
7.費⽤無料

■登壇企業⼀例(順不同)
プレイライフ株式会社/むすびす株式会社/株式会社PR TIMES/株式会社いえらぶGROUP/株式会社SUPER STUDIO/株式 会社エイチ/株式会社リアルワールド/株式会社スマートドライブ/株式会社リブ・コンサルティング/株式会社あしたのチーム/株式会社リアステージ/株式会社MAISON MARC/Marketing-Robotics株式会社/株式会社エフ・コード/株式会社キ ッカケクリエイション/株式会社Hajimari/株式会社アッドラスト/株式会社ワンカラーズ/株式会社情熱/株式会社LIG/⽩潟総合研究所株式会社/株式会社みらいワークス/ベルフェイス株式会社/株式会社IPPO/株式会社フェルマー/ログリー株 式会社/クレジオ・パートナーズ株式会社/株式会社Hakali/株式会社キャスティングロード/株式会社アクトプロ/株式会 社リンクエッジ/株式会社IBJ/株式会社エージェント/株式会社スマートエージェンシー/株式会社Flucle/株式会社スカラ/ランサーズ株式会社など
※登壇企業の都合により登壇企業を変更する可能性もある。

<概要>
⽇時:2021年2⽉22⽇(⽉)13:00〜16:00
場所:Zoomにて
対象:経営者、事業責任者、フリーランス、学⽣などどなたでも参加可能
費⽤:無料
参加⽅法:下記申込ページより(20秒で⼊⼒完了)
https://peraichi.com/landing_pages/view/coo-summit

<共催>
株式会社ライトアップ(https://www.writeup.jp)
株式会社ウィルゲート (https://www.willgate.co.jp/)
株式会社DXIA (http://dxia.co.jp/)
BUSINESS-ALLIANCE株式会社 (https://business-alliance.co.jp/)
CXOバンク株式会社 (https://www.cxobank.jp/)

視聴無料・申込みはこちら(20秒で⼊⼒完了)

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シェフのためのコワーキングスペース「re:Dine GINZA」がオープン。Makuakeにて最大20%お得なお食事券など発売開始

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favyは、2019年1月17日(木)、東京・銀座に、日本初となるシェフのためのコワーキングスペース「re:Dine GINZA」をオープンする。

「re:Dine GINZA」とは、独立や起業を目指す次世代のシェフの挑戦を応援するシェア型レストラン。オープンに先立ち、お得なお食事券などをクラウドファンディングMakuakeにて、2019年2月27日(水)18:00まで発売する。

ここではキッチンはもちろん、レジなどの店内設備類やホールスタッフなど、飲食店運営に必要なものが全て用意されているスペースで、シェフは料理のみに集中できる環境が整っている。

このスペースの利用料は月額5万円のため、独立前のトライアルや、新商品の試販を行うことが可能。この仕組みにより、優れたアイデアや腕を持った料理人が、実際の開業前にテストマーケティングを行うこともできるだろう。

飲食業界は新規参入の敷居が低いぶん、3年で7割のお店が潰れると言われている現代。実際のオープン前にテストできる場所をご提供することで、favyは、「飲食店が簡単に潰れない世界」の実現を目指すとのことだ。

なお「re:Dine GINZA」では、来店した人に「どのシェフを応援したいか」「どの料理がおいしかったか」などを踏まえて投票するシステムを用意する。この票数と実際の売上額などを集計し、人気ランキングとして店内やお店のHPなどで公表する。

一定期間ランキング1位を獲得したシェフは、「re:Dine GINZA」を卒業し、独立支援を受けられるため、お客様はお気に入りのシェフの独立を応援することができる。

また「re:Dine GINZA」では、お支払いの際、クレジットカードや電子マネー、QRコード決済に加え、独自の決済システムも導入予定で、完全なキャッシュレス化を予定しているとのことだ。

会員募集ページ

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東京最高のレストラン 2019
マッキー牧元
ぴあ
2018-12-01




角川アスキー総合研究所、高校生向けの起業セミナーを実施

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角川アスキー総合研究所は、高校生が「起業」について触れる一日、「起業を知ろう!起業家としゃべろう!10代から考える起業へのステップ」を2018年2月4日(日)に開催する。

このイベントは、同社が塩尻市、一般財団法人塩尻市振興公社より受託している「高校生起業家育成プログラム事業」において4校で実施したプログラムに加え、より一層「起業」の気運を高めるために開催するものだ。

■開催概要
・日時   :2018年2月4日(日)13:30~16:30
・場所   :グレイスフル塩尻 13階 地域交流センター
      (長野県塩尻市大門八番町9-10)
・定員   :80名(参加無料・先着順)
・対象   :高校生・高等専門学校生
・主催   :塩尻市、一般財団法人塩尻市振興公社
・共催   :松本市、安曇野市
・後援   :長野県、長野県教育委員会
・内容   :
第一部  起業家講演
「挑戦が切り開いた未来 ~ LIG起業ストーリー ~」
 登壇者 :株式会社LIG 代表取締役 吉原ゴウ氏
「VR/ARビジネスの伝道師が語る「起業」と「エンジニア」の未来」
 登壇者 : 株式会社エクシヴィ 代表取締役社長 近藤“GOROman”義仁氏

第二部  「起業家×高校生テーブルトーク会」
出席者:
株式会社LIG 代表取締役 吉原ゴウ氏
株式会社エクシヴィ 代表取締役社長 近藤“GOROman”義仁氏
塩尻市を中心とした起業家・経営者等(複数名)


高校生起業家育成プログラム事業リリース
申し込み受付フォーム

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サザビーリーグ主催によるライフスタイル創造のインキュベーションプロジェクト「Lien Project」

2015年3月28日に都内の会場にて、サザビーリーグが主催するライフスタイル創造プロジェクト「Lien PROJECT by The SAZABY LEAGUE」が開催された。

ss01 スマイルズ代表取締役社長 遠山正道氏

同プロジェクトは「“リアル”でもまだまだやれることはたくさんある」をテーマに、ライフスタイルビジネスを軸にしたビジネスプランを募集し、優秀なプランに対する出資や提携につなげる機会の創出を目的としたインキュベーションプロジェクトだ。この開催に合わせてパネルディスカッションが行われたのでご紹介しよう。

■“文化的創造”と“ビジネス的創造”は両立するのか
パネルディスカッションパート1は、スマイルズの代表取締役社長 遠山正道氏、トランジットジェネラルオフィス代表取締役社長 中村貞裕氏、サザビーリーグ執行役員の三根弘毅氏の3名によって行われた。

やりたいことをビジネスにするのはいいが、必ずしもそれが成功に繋がるわけではない。これがベンチャーを立ち上げる場合の大きなテーマだ。この命題についてディスカッションが行われた。

遠山氏はスープストックトーキョーなどを経営する立場から、“やりたいこと!と“ビジネス”にはバランスが重要だと語る。ただ、遠山氏自身はやりたいことを大事にしているという。

■数字は重要だが、最後まで踏ん張るには“やりたい”という気持ちが大事
「ビジネスには計算が必要なので、いやでも数字を見ることになる。」と遠山氏。「黒字化や事業の安定までには何年もかかる。単にビジネスの都合だけを見たら、なくなっていても不思議じゃない。“それでもやりたい”とか“やるべき”とかを理由に何とか踏ん張って、気がついたら成功していた。“どうしてもやりたい”がなければ、そんなもんすぐになくなってしまう」(遠山氏)。

「カフェが流行りそうだったから軽い気持ちで始めただけ」と中村氏。小さな店から始めたので、ここまで仕事が広がるとは思わなかったそうだ。これまで成功と失敗を繰り返しながらビジネスを成長させてきたという。飲食ビジネスをキーワードにして展開している同社だが、「日本初上陸を目指してやっているが5年後は飽きてしまうかもしれないし、行列することが格好いいと思わなくなったら違うことをやっているかもしれない」(中村氏)。

ss02 トランジットジェネラルオフィス代表取締役社長 中村貞裕氏

元伊勢丹でバイヤーをやっていた三根氏は、上司や役員にやりたいことを提案したものの却下され続けたそうだ。最後は「自信あるのか」という会長の問いに「自信あります!」と答えて新規事業を始めたという。

商社にいた遠山氏は新規事業をやるために、子会社のファストフード店に異動させてもらったそうである。そこで子会社を作って、「なるべく本社から遠いところでビジネスを始める。そうしたらもう形になっている」(遠山氏)。

ss03 サザビーリーグ執行役員 三根弘毅氏

中村氏は30歳になって何をやろうかなと考えていたときに上司が辞めるというので一緒に辞めてしまった。その半年後くらいにカフェを始めた。「自信があるわけでもないわけでもなく、なんかいいんじゃないかなと言う、あまり深い所まで考えていなかった。〇〇のカルチャーを根付かせるというコンセプトで展開した」(中村氏)。
トレンドを作る、ライフスタイルを提案するというところでビジネスをするということについては「本当にやりたかったことは、たとえばシャツがほしいから、ジーパンがほしいから洋服屋さんに行く、というのはあるが、今日は天気がいいからあそこに行こうという。そこにこだわって来た」(三根氏)。お客さんを笑顔にすることだけを考えたそうだ。「どれだけの勝ちを別の支店からお客様に提供できるか。空気をどれだけ作れるかが大事だ」(三根氏)。

■20世紀は経済、21世紀は文化の時代
共感や“あなたのライフスタイルを作り出す”といったテーマで投資家を納得させられるかという問いに対して遠山氏は、いま投資活動もしており、その人のチャーミングさや考え方の面白さなどを基準に決めるとか。「私たちも学ばせていただいているので、一緒に仲間になりましょうといった雰囲気。だからリターンを求めていない。20世紀は経済の時代、21世紀は文化の時代だと思っている」(遠山氏)。

“プロデュースする”という言葉について中村氏は、「やりたいことをやっているわけじゃなく、できることをやっているだけ、できることがやりたいことになっている」と語りながら、「重要なのは人のつながりだ」という。「自分はチームで仕事をしているので、英語が必要なビジネスであれば、自分自身が英語を話せなくても、英語ができる人を連れてくればいいだけ。何か依頼されたときに“できない”と思ったらできる人を連れてくればいい。何でも仕事は断らない。こうして実績が広がればやりたいこともたくさんできるようになる。できることをプレゼンすれば相手も納得する。できるためには何をすればいいのかを考えるのが私の役割」(中村氏)。

■「メイドインジャパン。日本のものづくり」はどこへ行くのか
パート1のトークセッションに引き続いて、ルミネ代表取締役社長 新井良亮氏、リヴァンプ代表取締役社長兼CEO 澤田貴司氏、サザビーリーグ取締役会長 鈴木陸三氏によるトークセッションが開催された。

パート2のテーマは「メイドインジャパン。日本のものづくり」。最近“クールジャパン”などで脚光を浴びることもある日本製品だが、現状は危機なのか、好機なのかと問われて新井氏は危機的な状況になると答える。匠と言われる人の高齢化が進んでおり、技術が伝承されていない。このため非常に危機感を覚える、と新井氏。

ss04 ルミネ代表取締役社長 新井良亮氏

澤田氏は「分からないですね」。ものによるとのことで、ソニーのウォークマンを見るとiPodやiPhoneにやられている形だし、ジャンルによってまちまちだとのこと。好機を捕らえたアップルに一気に変わっちゃった。ピンチともチャンスとも言えない。これからそれを担う人次第なのではないか。その人たちにポテンシャルは感じるが、澤田氏を含め、チャンスをとらえて進む人もいれば、あぐらをかいてしまう人もいるでしょう、と澤田氏。

鈴木氏は否定的だそうだ。「メイドインジャパンスピリット」はあるが、価格の問題でなかなか起業しにくい。「今の時代はものをどんどん消費するのではなくて、生活に必要なものはしっかりそろえようと考えている。そこではメイドインジャパンとか、クールジャパンといったものは追い風があるでしょう」と鈴木氏。iPodの話しについては「ソニーにベンチャースピリットがなくなっているところにジョブズにやられただけだ」と手厳しい。いいものは日本にたくさんある。でもこれを起業するのがなかなか難しいという感じがするとも語る。

ss05 リヴァンプ代表取締役社長兼CEO 澤田貴司氏

 

新井氏は技術の問題と、しっかりとしたビジネスに結びつけられるかが大事だと話す。「江戸以降、様々な危機的状況が起きたがそれを乗り越えて継承してきた。しかしいまは少子化の問題などもあり、断ち切れようとしている。もう一度日本の人のマインドの中に引き継ぐと言ったことがないかというとそうではない。伝統を持っている人がいなくなってしまう。それをもう一度やろうとしても、とても難しい。ここ10年以内にアクションを起こしていかないと難しいでしょうね。ただ日本のスピリットを考えたときにはまったく失望をしていなくて、むしろファッションというのは、志は高くなっている。そこに光を当てて伸ばしていくことが大事だ」(新井氏)。

起業家の環境について、「チャンスは増えているのではないか」と澤田氏。ファイナンスできたり、サポートする組織があったり、起業を立ち上げる人が多かったりと環境は変わっているが、人については変わっていないのではないかと思うと語る。

「理由があって経済合理性があればやります」と澤田氏。ビジネスなので理由がないとできない。自分が動いてお金も使う。どれだけ使ってリターンがあるかというのを考えないといけない。「たとえば国から2,000億をくれるんだったらやりますけどね(笑)。理由と経済合理性をどう考えるか。アンバランスだと思いますね」(澤田氏)。

ss06 サザビーリーグ取締役会長 鈴木陸三氏

 

鈴木氏の意見は「メイドインジャパンスピリットのポイントを外国人が持って行き、発達させている。外国の人がうまく使っている。日本人は母国なので、良さも悪さもあまり気がつかない。時代の流れからすると、日本の持つ繊細さと謙虚さと物持ちの良さは評価されていく」ということ。「スティーブ・ジョブズのような人がすぐ出てくるか分からないが、必ず出てくる。そういった人に託したい」(鈴木氏)。

こうした様々な意見、しかも現在現役で活躍されているビジネスのキーパーソンたちの貴重な考え方や姿勢を直接見ることができた非常に有意義なイベントであった。

Lien PROJECT
SAZABY LEAGUE

起業家のスタートアップを支援!孫 泰蔵氏、MOVIDA JAPANの事業を語る



将来、頭の中にある事業を実際に起業したいと考え現在バリバリと仕事をこなしているビジネスパーソンだけでなく大学生の中にも、企画を考え会社を起こしたいと思っている人がいるだろう。そうしたスタートアップをサポートし、最終的には雇用を生み出せるような仕組み作りを行なっているのがMOVIDA JAPAN (モビーダジャパン)株式会社だ。

その同社が2013年11月8日「MOVIDA JAPAN Debut Day」と題し、スタートアップデビュー&ミートアップイベントを開催した。会場にて、MOVIDA JAPAN 株式会社 代表取締役である孫 泰蔵氏に同社の事業についてうかがうことができた。孫 泰蔵氏といえばパズドラで大ブレイクしたガンホー・オンライン・エンターテイメントの代表取締役会長でもある。


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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