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野田光治

写真展『殻を破るアート作品』、サーロインステーキをなんと「g=9円」【まとめ記事】

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Art Gallery M84は、2022年4月25日(月)よりポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』を開催する。
株式会社Be alive(東京都港区 代表取締役 田原一樹)が運営する「肉と米 ハジメ」末広町・行徳店がまんえい防止解除キャンペーンを実施!内容はなんとサーロインステーキを「g=9円」の破格で提供!

折りたたみ出来て 姿勢よく座れる!2色の折りたたみ座椅子
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、折り畳んで使わないときはスッキリ収納できて、腰の部分がせり出しているので姿勢よく座ることが出来るコンパクトサイズの座椅子「150-SNCF029」を発売した。本製品は、コンパクトに折り畳むことが出来、収納場所を選ばない座椅子。背もたれはハイバック仕様で体全体を包み込むような感じだ。腰の部分の出っ張りがランバーサポートのように腰を支え、背筋をピンと伸ばしてくれる。さらに座面の前側部分がせり上がっているので、お尻が前にずれにくい構造になっている。サラッとした手触りのファブリック 生地を採用している。


WEB会議の準備を楽に!マイク&スピーカー内蔵のWEB会議カメラスピーカー
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、エコーキャンセラー、ノイズリダクションマイクでクリアな音声を実現し、800万画素で視野角100°の広角カメラレンズ搭載、三脚取付けも対応可能なカメラとマイク、スピーカー内蔵の一体型WEB会議カメラ「400-CAM077N」を発売した。本製品は、WEB会議に適した水平画角100°の広角レンズを搭載したWEBカメラ スピーカーフォン。カメラにマイクとスピーカーを内蔵した一体型でWEB会議に最適だ。カメラは800万画素・フルHDの高画質で、大きな画面に映しても鮮明な高画質映像を撮影でき、フレームレートは最大30fps(1920×1080時)で、動きを滑らかに再現する。


ポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』【Art Gallery M84】
Art Gallery M84は、2022年4月25日(月)よりポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』を開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第116回目の展示として実施する企画展。ポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』は、世界的な写真評論家 飯沢耕太郎氏に、ポートフォーリオを見てもらう為に出展した作家達の展示となる。


「呪術廻戦」×「ビックリマン」×「海洋堂」夢のコラボ!『呪術廻戦マン海洋堂フィギュア付きチョコ』
株式会社ロッテは2022年3月29日(火)に、4月1日ビックリマンの日を記念して「ビックリマン」シリーズから『呪術廻戦マン海洋堂フィギュア付きチョコ』を発売する。ビックリマンコラボシリーズとしては約1年3か月ぶり※となる第2弾の玩具菓子。封入内容は、この商品限定デザインの「呪術廻戦マンチョコ」1枚入(シールは全5種)+海洋堂特製フィギュア1種(全5種)。


まんえい防止解除キャンペーンを実施!サーロインステーキをなんと「g=9円」
株式会社Be alive(東京都港区 代表取締役 田原一樹)が運営する「肉と米 ハジメ」末広町・行徳店がまんえい防止解除キャンペーンを実施!内容はなんとサーロインステーキを「g=9円」の破格で提供!「肉と米ハジメ」はリニューアル前から合わせると8年以上歴史があり、様々な肉の部位・産地・調理方法を変えながらブラッシュアップし、今の肉と米 ハジメのメニューが完成されている。屋号にもあるように、肉と米にシンプルにこだわりを追求したブランドとなっている。ステーキは赤身肉を中心に扱い、時期などによっても産地を変えて品質管理を徹底している。またお米はお肉に合うお米としてはえぬきを大きな羽釜で炊き上げており、オンザライスで食べられる。


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文本貴士写真展“虚構”
文本貴士
Art Gallery M84
2013-11-13


堀内球代写真展“italia metafisica”
堀内 球代
Art Gallery M84
2013-11-25


江口敬写真展“音のない言葉”
江口 敬
Art Gallery M84
2013-08-27

ポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』【Art Gallery M84】

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Art Gallery M84は、2022年4月25日(月)よりポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』を開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第116回目の展示として実施する企画展。ポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』は、世界的な写真評論家 飯沢耕太郎氏に、ポートフォーリオを見てもらう為に出展した作家達の展示となる。

■自らの写真について、その価値を高めたいと思っている作家達の作品
写真によるアート作品(作家本人が自身の作品がアートと思う方)であり、作品が如何にアートであるかを本人が語れる事。そして、設営・撤去・レビューに参加できる人が募集要件でした。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。見せられる作品が出来たらと思っていたら、チャンスは何時までもやって来ないものです。今回の展示は、自らの写真について、その価値を高めたいと思っている作家達の作品です。飯沢耕太郎によるレビューは、コロナ禍でもあり非公開で5月1日(日曜)13時〜展示会場にて開催します。
Art Gallery M84オーナー 橋本正則


【出展作家】6名(敬称略・申込順)
谷 明(タニ・アキラ)、芦田 みゆき(アシダ・ミユキ)、野田 光治(ノダ・コウジ)、神谷 孝信(カミヤ・タカノブ)、Chino Kanetaka(カネタカ・チノ)、井上 和子(イノウエ・カズコ)

【谷 明(タニ・アキラ)氏略歴】
1951年 香川出身
K2 design 一級建築士事務所代表
アジア、アフリカ、中南米のODA建築プロジェクトに参加

《受賞歴》
1997年 絵画、彫刻制作を開始。絵画・彫刻公募展に入選
2011年、2013年 神戸ビエンナーレ モニュメント部門 奨励賞
2017年 KAJIMA 彫刻コンペ・入選(模型)。Good Design賞(清水建設と共同)
2018年08月 飾りたいと思う写真展『アートの競演 2018観月』M84賞受賞
2021年10月 飾りたいと思う写真展『アートの競演 2021新涼』M84賞受賞
《展示歴》
2015年01月 写真展『人それぞれのアート』Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年07月 写真展『アートの競演 2015初夏』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年01月 写真展『アートの競演 2016初春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年07月 写真展『アートの競演 2016文月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年01月 写真展『アートの競演 2017睦月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年07月 写真展『アートの競演 2017葉月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年01月 写真展『アートの競演 2018泰月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年07月 写真展『アートの競演 2018観月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年01月 写真展『アートの競演 2019寒月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年07月 写真展『アートの競演 2019涼月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年01月 写真展『アートの競演 2020明春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年08月 写真展『アートの競演 2020長月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年03月 写真展『アートの競演 2021風花』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年09月 写真展『アートの競演 2021新涼』Art Gallery M84(東京・銀座)
2022年01月 谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』M84(銀座)
2022年02月 写真展『アートの競演 2022如月』Art Gallery M84(東京・銀座)

【芦田 みゆき(アシダ・ミユキ)氏略歴】
東京出身、日本大学芸術学部美術学科油絵専攻卒業。
2008年 ”リコー Caplio R8”で新宿の地下道を撮り始める。
2010年 ”Room No.617”でリコーの賞を獲得、”リコー GR DIGITAL III”を手にした。
2011年 銀座4丁目交差点のリコー三愛ドリームセンターの両袖看板になった。
2015年 鈴木光雄写真講座「SATURDAY NIGHT NUDE」で本格的にヌード撮影始める。
2018年1月26日Facebookの私的グループ「GR☆Club」を開設、運営開始。
2019年 日本写真療法家協会主催の写真セラピーファシリテーター養成講座終了。
2020年 カロタイプ・フォト・ワークス講師を経て『写真と言葉』ワークショップ開講。
現在GR☆Clubの運営をしながらワークショップの講師や詩人及び写真家として活動中。
《受賞歴》
2010年08月 PHOTOGRAPHERS SUMMIT『RICOH AWARD 2010』優秀賞受賞
2011年12月 三愛ドリームセンター『RING CUBE』の両袖看板コンペ最優秀賞受賞
2014年01月 写真展『ALTERNATIVE!』レビュー賞受賞
2015年06月 MOSCOW INTERNATIONAL FOTO AWARDS(MIFA)2015 佳作受賞
2016年07月 PX3 Photography Competition 2016(Paris)ヌード部門でシルバーと佳作受賞
2016年07月 写真展『アートの競演 2016文月』フレームマン賞受賞
2017年12月 Dojima River Awards 2017 – Nude -入選
《個展歴》
2015年09月 芦田みゆき写真展『Border』Gallery Camellia(東京・銀座)
2016年08月 竹下都企画 芦田みゆき展『南南東』表参道画廊(東京・神宮前)
2020年10月 Model:Maiko共同企画『Tokyo Wall ginzaline』iia gallery(東京・小伝馬町)
《グループ展歴》
1993年04月『00-Collaboration 詩と美術』佐賀町エキジビット・スペース(東京・江東区)
1994年10月『Art Today 1994』財団法人セゾン現代美術館(長野・軽井沢)
2011年03月『RICOH AWARD 2010受賞作品展』RING CUBE(東京・銀座)
2011年05月『フォトグラファーズ・サミット』西武渋谷店美術画廊(東京・渋谷)
2012年10月 写真展『光で描く』Bright Photo Salon(東京・八丁堀)
2014年02月 写真展『ALTERNATIVE!』Gallery Conceal Shibuya(東京・渋谷)
2014年06月『G Book Show』One Eyed Jacks gallery(Brighton・England)
2015年01月 写真展『人それぞれのアート』Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年02月 写真展『ALTERNATIVE!』Gallery Conceal Shibuya(東京・渋谷)
2015年09月 写真展『SATURDAY NIGHT NUDE seasonIII』72 Gallery(東京・京橋)
2015年12月 安達ロベルト企画『R&V Life 2015』アツコバルー(東京・渋谷)
2016年01月 写真展『アートの競演2016初春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年04月 写真展『SATURDAY NIGHT NUDE seasonⅣ』72 Gallery(東京・京橋)
2016年07月 写真展『アートの競演 2016文月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年11月 安達ロベルト企画『Rhythms&Vision 2016』アツコバルー(東京・渋谷)
2017年10月 五味彬企画『ShINC. 第1回 主観写真展』Maruse B1 gallery(東京・目黒)
2018年07月 五味彬企画『ShINC. A4展』Maruse B1 gallery(東京・目黒)
2018年11月 中田 輝昭企画『artPotluck vol.5』スタジオD21(東京・四ツ谷)
2019年05月 中田 輝昭企画『artPotluck vol.7』スタジオD21(東京・四ツ谷)
2019年11月 中田 輝昭企画『artPotluck vol.9』スタジオD21(東京・四ツ谷)
2020年08月 三村 漢企画公募写真展『9の穴』Nine Gallery(東京・青山)
2021年08月 GR☆Club写真展『架空の街”G”』目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)

【野田 光治(ノダ・コウジ)氏略歴】 
1954年 神奈川出身
2020年 Selected as one of the 100 photographers Describing Tokyo Scenery
日本写真会理事・同人、現代美術家協会会員、プレザントクラブ幹事長
《受賞歴》
2016年 第72回現代美術家協会 写真部門 新人賞受賞
2018年 JPA日本写真作家協会 第16回公募展 入選
2019年 JPA日本写真作家協会 第17回公募展 入選
2019年 太陽美術協会 第45回公募展 入選
2020年 太陽美術協会 第46回公募展 入選
2020年 朝日新聞主催 第4回フォトコンテスト神奈川 自由部門 優秀賞受賞
2021年 全日写連主催 第53回カラーフェア写真コンテスト東京都本部長賞受賞
2021年 全日本写真連盟、朝日新聞社主催 全日本写真展2021 銅賞受賞
2021年 公益財団法人 国際文化カレッジ主催 第25回総合写真展 秀作
2021年 太陽美術協会 第47回公募展 入選
《展示歴》
2016年05月 現代美術家協会主催『第72回現展』国立新美術館(東京・六本木)
2018年11月 日本写真作家協会『第16回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2019年01月 写真展『アートの競演 2019寒月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年07月 写真展『アートの競演 2019涼月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年11月 日本写真作家協会『第17回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2019年11月 太陽美術協会『第45回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2020年01月 写真展『アートの競演 2020明春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年06月 第4回『フォトコンテスト神奈川写真展』新都市ビル(横浜・そごう)
2020年08月 写真展『アートの競演 2020長月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年10月 NPO東京画主催『東京好奇心 2020』渋谷Bunkamura (東京・渋谷)
2020年11月 太陽美術協会『第46回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2021年03月 写真展『アートの競演 2021風花』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年08月 全日写連『Photo Festival 2021』Fujifilm Square(東京・六本木)
2021年09月 写真展『アートの競演 2021新涼』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年11月 創立100周年記念『第79回プレザントクラブ写真展』Portrait gallery(四谷)
2021年11月 太陽美術協会『第47回公募展』東京都美術館(東京・上野)
2022年01月 谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』M84(東京・銀座)
2022年02月 写真展『アートの競演 2022如月』Art Gallery M84(東京・銀座)

【神谷 孝信(カミヤ・タカノブ)氏略歴】
1956年 愛知県刈谷市出身
1979年 上智大学外国語学部ドイツ語学科卒業
1987年 国際大学大学院国際経営学修士過程修了
蝶と世界遺産が好きで、訪問地で蝶を探し、指に留めて、背景に世界遺産等を入れて撮影する事に情熱を傾けている。
フォトマスター EX総合取得、世界遺産検定マイスター、世界遺産アカデミー認定講師、日本自然科学写真協会会員、日本チョウ類保全協会会員
《主な講師・審査員歴》
2018年06月 お茶の間ゼミ&スクール講師 (美しい自然、 - チョウと花々の華麗な世界)
2018年08月 県民が見た 世界遺産・絶景・暮らし 写真コンテスト審査員(神奈川県)
2018年12月 お茶の間ゼミ&スクール講師 (世界遺産絶景撮影紀行 ~スイス編~)
《個展歴》
2010年05月 中部電力企画展『この指とまれ I』名古屋港ワイルドフラワーガーデン(名古屋・潮見)
2010年10月 中電不動産企画展『この指とまれ II』電気文化会館(名古屋・中区)
2010年10月 日立製作所中部支社企画展『この指とまれ III』メッセ名古屋(名古屋・港区)
2010年12月 日立製作所企画展『この指とまれ IV』東京国際展示場(東京・有明)
2011年10月 東邦ガス企画展『この指とまれ V』ガスエネルギー館(愛知・東海)
2011年11月 名古屋市科学館企画展『この指とまれ VI』名古屋市科学館(名古屋・中区)
2012年09月 国際大学創立30周年記念写真展『この指とまれ VII』池田記念美術館(新潟・南魚沼)
2013年05月 上智大学創立100周年記念祭イベント写真展『この指とまれ VIII』12号館201教室(東京・四谷)
《主なグループ展歴》
2014年05月 第35回 SSP展『自然を楽しむ科学の眼』富士フイルムフォトサロン(東京・六本木)
以降毎年展示

【Chino Kanetaka(カネタカ・チノ)氏略歴】
東京都出身
2013年11月 PHaT PHOTO写真教室ビギナークラス受講
2014年04月 カメラ日和 大切な人を撮るポートレート講座 受講
2014年08月 ライカアカデミー ワークショップ受講
2015年03月 PHaT PHOTO写真教室プレミアムポートレート専門講座受講
2015年04月 Resonance-creative photo session初級講座受講
《受賞歴》
2015年 カメラ日和 ねこ写真コンテスト 入選
2015年 女子フォト四季折々『カメラ女子目線2014』photo contest(赤ノリ賞、mi-na賞)ダブル受賞
2015年 PHaT PHOTO 15周年記念フォトコンテスト入選
2016年 第3回住友不動産販売 ステップアップフォトコンテスト 優秀賞受賞
2016年 第4回下岡蓮杖写真コンテスト 環境ポートレートの部 優秀賞受賞
2017年08月 写真展『アートの競演 2017葉月』フレームマン賞受賞
2017年10月 丸の内『ストリートフォトコンテス』スマホ部門 グランプリ受賞
《個展歴》
2017年03月 Chino Kanetaka 写真展『個展』韓国ダイニング宝包(東京・板橋)
2017年07月 Chino Kanetaka 写真展『鉄骨細胞』ピクトリコWall Space (東京・両国)
《グループ展歴》
2014年11月 公募写真展『4枚4人展』Stand by Tokyoカフェギャラリー(東京駅構内)
2014年12月 公募写真展『4枚4人展』Stand by Tokyoカフェギャラリー(東京駅構内)
2015年01月 公募写真展『4枚4人展』Stand by Tokyoカフェギャラリー(東京駅構内)
2015年08月 写真教室14F写真展『Fからの挑戦状』LE DECO(東京・渋谷)
2016年07月 写真展『アートの競演2016文月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年07月 ワークショップ参加展『美しい人』PHaT PHOTO 72gallery(東京・京橋)
2016年08月 CANVASグループ展『赤と黄色と、ときどき黒』White Gallery(千駄木)
2016年09月 第3回住友不動産step-up photo contest『入賞作品展』清月堂画廊(銀座)
2016年11月 Future Cultivators Program『workshop参加者選定展』マコーレ店(西荻)
2016年12月 第20回総合写真展『入賞作品展』東京都美術館(東京・上野)
2016年12月 第4回 下岡蓮杖写真コンテスト『入選作品展』下田駅構内(伊豆・下田)
2017年02月 参加型写真コンペ御苗場『№20横浜』BankART Studio NYK(神奈川・横浜)
2017年08月 写真展『アートの競演 2017葉月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年01月 写真展『アートの競演 2018泰月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年07月 写真展『アートの競演 2018観月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年01月 写真展『アートの競演 2019寒月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年07月 写真展『アートの競演 2019涼月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年01月 写真展『アートの競演 2020明春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年08月 写真展『アートの競演 2020長月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年03月 写真展『アートの競演 2021風花』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年09月 写真展『アートの競演 2021新涼』Art Gallery M84(東京・銀座)
2022年02月 写真展『アートの競演 2022如月』Art Gallery M84(東京・銀座)

【井上 和子(イノウエ・カズコ)氏略歴】
岐阜出身
2007年 ~ 2008年EOS学園にてデジタルカメラを学ぶ
2008年 〜 2019年 ロンドン、スコットランド、アムステルダム、パリ、イタリア、ニューヨーク、クロアチアを取材
2017年 〜 アフロイメージズに登録
公益社団法人 日本写真協会会員
《受賞歴》
2010年05月 日本写真協会主催「写真の日」記念写真展 2010 準優秀賞受賞
2011年05月 日本写真協会主催「写真の日」記念写真展 2011 協賛会社賞受賞
2012年05月 日本写真協会主催「写真の日」記念写真展 2012 準優秀賞受賞
2013年05月 日本写真協会主催「写真の日」記念写真展 2013 外務大臣賞受賞
《個展歴》
2013年02月 写真展『クロアチア 紺碧のアドリア海に煌めく』gallery Sirius(東京・新宿)
2013年07月 写真展『クロアチア 紺碧のアドリア海に煌めく』駐日欧州連合代表部Europa House(東京・南麻布)
《グループ展歴》
2013年07月 ザグレブ姉妹都市の京都市共催『人や歴史、自然を伝える写真と絵画展』ギャラリエヤマシタ2号館 (京都・寺町)
2015年07月 写真展『アートの競演 2015初夏』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年07月 写真展『アートの競演 2016文月』Art Gallery M84(東京・銀座)

【写真評論家 飯沢耕太郎氏略歴】
宮城県仙台市出身
1977年 日本大学芸術学部写真学科卒業
1984年 筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了
主な著書に『芸術写真とその時代(筑摩書房 1986年)』『写真に帰れ 光画の時代 (平凡社 1988年)』『都市の視線 日本の写真 1920〜30年代(創元社 1989年)』の3部作で、頭角を現わし、日本の20世紀前半の写真研究者の第一人者に躍り出た。その後、雑誌「deja-vu」の編集長となる。公募展である写真新世紀と一坪展には設立当初から審査員として参加し、90年代の『ガーリーフォト』ブームを作った。荒木経惟研究者でも知られている。1996年『写真美術館へようこそ』でサントリー学芸賞を受賞。またキノコの愛好家でもあり、『世界のキノコ切手』『きのこ文学大全』『考えるキノコ(共著)』などの著書がある。1981年 東京綜合写真専門学校非常勤講師。写真作家研究を担当。2004年、2008年 東京大学教養学部非常勤講師。日本写真史の講義を担当。若い頃には「現代詩手帖」に詩を投稿していた時期がある。以上

 Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。

【写真展開催概要】
名  称 : ポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』
作 品 数 : 未定
作品購入 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
展示期間 : 2022年4月25日(月)〜5月7日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 500円
URL : http://artgallery-m84.com/?p=9453

ポートフォーリオも見れる写真展『殻を破るアート作品』

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江口 敬
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2013-08-27

3人によるアート作品展、足元をやさしく温めるパネルヒーター【まとめ記事】

ダイナモの翼 C

Art Gallery M84は、2022年1月24日(月)より表現方法において独自の追求を続ける 3人のアーティストによる作品展を開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第112回目の展示として実施する3人展。
サンワサプライ株式会社は、デスク下に取り付けて足元をやさしく温めるデスクパネルヒーター「PH-DESK1W2」を発売した。

デスク下に取り付けて足元をやさしく温めるパネルヒーター
サンワサプライ株式会社は、デスク下に取り付けて足元をやさしく温めるデスクパネルヒーター「PH-DESK1W2」を発売した。「PH-DESK1W2」はデスク下に取り付けて足元をやさしく温めるパネルヒーターだ。本体底面にマグネットを搭載しており、デスク下の引き出しや、キャビネット側面などに装着することで足元を温めることができる。付属の取り付け金具を使用することで、木製の天板にも取り付けできるようになる。
オフィス用のデスクだけでなく、学習机などご家庭で使用している机でも使用できる。


体型や座る座椅子に合わせて高さ調整ができるゲーミングローデスク
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、使用スタイルに合わせて高さ3段階調整できるゲーミングローデスク「100-DESKL010BKR」を発売した。本製品は、横幅100cm、奥行60cmのシンプルなゲーミングローデスク。シンプルな構造ながら、カーボン調の天板とレッドフレームがアクセントになったゲーミングデザインのデスク。天板はカーボン調デザインで、強度、汚れに強いPVC真空成型仕様だ。


谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』【Art Gallery M84】
Art Gallery M84は、2022年1月24日(月)より表現方法において独自の追求を続ける 3人のアーティストによる作品展を開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第112回目の展示として実施する3人展。谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』は、Art Gallery M84で年に二回開催している 飾りたいと思う写真展『アートの競演』に一緒に展示して、親密に繋がった作家達による作品展だ。本展示では「飾りたいと思うアート作品」をテーマに、作家がそれぞれの魅力を作品に閉じ込めた。今回展示される作品は、全て購入することができる。


「鬼滅の刃」より十二鬼月“上弦の参”の鬼である『猗窩座』が登場
ホビー通販大手の「あみあみ」は、『G.E.M.シリーズ 鬼滅の刃 上弦の参 猗窩座 完成品フィギュア(メガハウス)』を現在、案内中だ。テレビアニメ「鬼滅の刃」より十二鬼月“上弦の参”の鬼である「猗窩座」がG.E.M.シリーズに登場。強者に対しての敬意を持つ武闘派のキャラクターを躍動感ある造形と脅威を感じる不敵な表情で立体再現した。「あみあみ」含む一部流通限定での、案内になる。


黒胡麻香る!かつやに「黒胡麻担々チキンカツ」
とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、「黒胡麻担々チキンカツ」を2021年12⽉6⽇(月)より期間限定で販売する。かつや2021年最後の期間限定メニューは、辛さと濃厚な旨さがクセになる「黒胡麻担々チキンカツ」が新登場。「黒胡麻担々チキンカツ定食」は、黒胡麻香る濃厚なたれで煮込んだサクサク肉厚なチキンカツに、白髪ネギと水菜を盛り、砕いたピーナッツとピリ辛辣油で仕上げた旨辛メニューだ。「黒胡麻担々チキンカツ」は丼、定⾷、単品を⽤意している。店内で出来たてはもちろん、テイクアウトや⼀部店舗ではデリバリーも利用できる。


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人見将写真展 ゛審美゛
人見将
Art Gallery M84
2013-07-24


文本貴士写真展“虚構”
文本貴士
Art Gallery M84
2013-11-13


堀内球代写真展“italia metafisica”
堀内 球代
Art Gallery M84
2013-11-25

谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』【Art Gallery M84】

ダイナモの翼 C

Art Gallery M84は、2022年1月24日(月)より表現方法において独自の追求を続ける 3人のアーティストによる作品展を開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第112回目の展示として実施する3人展。谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』は、Art Gallery M84で年に二回開催している 飾りたいと思う写真展『アートの競演』に一緒に展示して、親密に繋がった作家達による作品展だ。本展示では「飾りたいと思うアート作品」をテーマに、作家がそれぞれの魅力を作品に閉じ込めた。今回展示される作品は、全て購入することができる。

■芸術にはコンセプトや一種の毒が必要
平面中心の作品が多いですが立体作品もあります。芸術にはコンセプトや一種の毒が必要だと考えて、サスティナビリティを表現した立体と記憶の重層化された写真アート作品を展示予定の谷 明。光と其の諧調をテーマとし、時代を超えて記憶に残る情景をテーマに詩情豊かに写だし物語を感じさせる街並み(パリ)を捉えたカラーとモノクロ作品を展示予定の野田 光治。絶え間なく変化する波の複雑な造形に、宇宙や大地、さらに自身との関わりを見出し、新たなアングルと表現方法で迫った作品を展示予定の北尾 辰也。表現方法において具象から抽象まで幅広くそれぞれの作品は、調和し溶け合うことがありません。それぞれの作品に映り込みながら反応し合う表現に是非ご注目ください。
Art Gallery M84オーナー 橋本正則

※ 1月29日(土)16:00~18:00に、作品展の会場にて、ギャラリートークを予定しております。(先着15名、トーク実施中は入場制限を致します。実施は、感染状況により判断。)

■作家の一言
〇建築家&芸術家 谷 明からのコメント
「翼」の持つイメージが我々人間を魅了して止まないのは鳥や昆虫の様に人の肉体では体現出来ない「飛翔」と言う空間の3次元性を象徴している事にあるのかも知れない。ギリシャ神話の世界では発明家である父ダイダロスと息子イカルスの悲劇とその結末が神に背く者への啓示として語られている。しかし、いつの日か、新たなるイカルスの翼は風を孕み大空に舞い踊ってエネルギー(電気)を産み出すダイナモとして碧空に蘇って来るであろう。だが同時にサタンの闇と誘惑も又、その背に背徳の黒き「翼」と共に訪れるのである。

あらゆる情報、映像が溢れ、錯綜する現代はもはや写真に於ける「決定的瞬間」の概念は一つのカットの中から生まれるのではなく記憶の重層化されたイメージの中から浮かび上がって来るものかも知れない。例えば、キュビズムの視線の様に対象を多数の異なる視点と方向から一綴りのシークェンスとして撮影し、これらをレイヤーとして何層にも重ね合わせて行くと、重層化したデジタル画像の奥からまるで澱の様に沈殿した「モノの世界」(ボードリヤール)のイデアとも言うべきイメージが亡霊の様に現れては来ないだろうか。あらゆる情報・映像の錯綜する都市空間は物のイデアを表出させ、現代の状況を切取る最も適格な決定的-対象と言えるでしょう。
建築家&芸術家 谷 明

ダイナモの翼 C


〇写真家 野田 光治からのコメント
フランスで漢字の似合う街、それは「巴里」。コロナ前に何度か訪れたお気に入りの街パリ。名画が揃う美術館、街角、路地裏、カフェ、セーヌ川沿いの風景の中に生き生きと人々が生活していました。スペインやフランスの「雨の夜」を絵画調に仕上がるキャンバスカラープリントで表現し、パリの街並はモノクロで表現しました。
写真家 野田 光治

雨夜の誘惑 C


〇写真家 北尾 辰也からのコメント
波が陸と出会う事で生じる白波、その白波の模様は、極めて複雑で常に変化しています。波を生み出す力、特に海における波のようにダイナミックな動きは月の力なくしてはあり得ません。そこに風など様々な働きが加わっています。また、陸なくしては白波も生まれません。この不動に見える陸も移動し隆起や陥没を繰り返しています。しかしながら、これらは極めてシンプルな法則に導かれています。大げさな言い方になりますが宇宙はシンプルな法則による秩序と調和の世界(COSMOS)であり、私たちもこれらの法則によって構成され活動しているのです。
写真家 北尾 辰也

COSMIC C


【出展作家 : 敬称略・歳順】
谷 明(タニ・アキラ)、野田 光治(ノダ・コウジ)、北尾 辰也(キタオ・タツヤ)

【谷 明(タニ・アキラ)氏略歴】
1951年 香川出身
K2 design 一級建築士事務所代表
アジア、アフリカ、中南米のODA建築プロジェクトに参加
《受賞歴》
1997年 絵画、彫刻制作を開始。絵画・彫刻公募展に入選
2011年、2013年 神戸ビエンナーレ モニュメント部門 奨励賞
2017年 KAJIMA 彫刻コンペ・入選(模型)。Good Design賞(清水建設と共同)
2018年08月 飾りたいと思う写真展『アートの競演 2018観月』M84賞受賞
2021年10月 飾りたいと思う写真展『アートの競演 2021新涼』M84賞受賞
《展示歴》
2015年01月 写真展『人それぞれのアート』Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年07月 写真展『アートの競演 2015初夏』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年01月 写真展『アートの競演 2016初春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年07月 写真展『アートの競演 2016文月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年01月 写真展『アートの競演 2017睦月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年07月 写真展『アートの競演 2017葉月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年01月 写真展『アートの競演 2018泰月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年07月 写真展『アートの競演 2018観月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年01月 写真展『アートの競演 2019寒月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年07月 写真展『アートの競演 2019涼月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年01月 写真展『アートの競演 2020明春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年08月 写真展『アートの競演 2020長月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年03月 写真展『アートの競演 2021風花』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年09月 写真展『アートの競演 2021新涼』Art Gallery M84(東京・銀座)

【野田 光治(ノダ・コウジ)氏略歴】 
1954年 神奈川出身
2020年 Selected as one of the 100 photographers Describing Tokyo Scenery
日本写真会理事・同人、現代美術家協会会員、プレザントクラブ幹事長
《受賞歴》
2016年 第72回現代美術家協会 写真部門 新人賞受賞
2018年 JPA日本写真作家協会 第16回公募展 入選
2019年 JPA日本写真作家協会 第17回公募展 入選
2019年 太陽美術協会 第45回公募展 入選
2020年 太陽美術協会 第46回公募展 入選
2020年 朝日新聞主催 第4回フォトコンテスト神奈川 自由部門 優秀賞受賞
2021年 全日写連主催 第53回カラーフェア写真コンテスト東京都本部長賞受賞
2021年 全日本写真連盟、朝日新聞社主催 全日本写真展2021 銅賞受賞
2021年 公益財団法人 国際文化カレッジ主催 第25回総合写真展 秀作
2021年 太陽美術協会 第47回公募展 入選
《展示歴》
2016年05月 現代美術家協会主催『第72回現展』国立新美術館(東京・六本木)
2018年11月 日本写真作家協会『第16回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2019年01月 写真展『アートの競演 2019寒月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年07月 写真展『アートの競演 2019涼月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年11月 日本写真作家協会『第17回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2019年11月 太陽美術協会『第45回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2020年01月 写真展『アートの競演 2020明春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年06月 第4回『フォトコンテスト神奈川写真展』新都市ビル(横浜・そごう)
2020年08月 写真展『アートの競演 2020長月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年10月 NPO東京画主催『東京好奇心 2020』渋谷Bunkamura (東京・渋谷)
2020年11月 太陽美術協会『第46回公募展』上野東京都美術館(東京・上野)
2021年03月 写真展『アートの競演 2021風花』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年08月 全日写連『Photo Festival 2021』Fujifilm Square(東京・六本木)
2021年09月 写真展『アートの競演 2021新涼』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年11月 創立100周年記念『第79回プレザントクラブ写真展』ポートレートギャラリー(東京・四谷)
2021年11月 太陽美術協会『第47回公募展』東京都美術館(東京・上野)

【北尾 辰也(キタオ・タツヤ)氏略歴】
1964年 大阪出身
社会人2年目の夏、北海道への一人旅で、立ち寄った美瑛にて前田真三の写真に出逢ったことが切っ掛けで写真を始める。中判カメラを購入し独学で風景を撮り始めるが、数年後、諸事情により中断することになる。2008年頃から写真を再開、現在に至る。再開後は、有志によるグループ展や公募展を中心に活動を行う。身近な景気から大自然まで、心に留まったものや風景の中に身を置くことで生じる感覚を大切にしている。展示活動を通じてプリントした写真の魅力を認識。インクジェットプリンターを使いファインアート紙や和紙へのプリントを基本に制作している。
《受賞歴》
2016年07月 飾りたいと思う写真展『アートの競演 2016文月』G.I.P.Tokyo賞受賞
《展示歴》
2016年07月 写真展『アートの競演 2016文月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年01月 写真展『アートの競演 2017睦月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年07月 写真展『アートの競演 2017葉月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年01月 写真展『アートの競演 2018泰月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2018年01月 北尾 辰也写真展 個展『THE NORTH』cafe 星星峡(東京・府中)
2018年07月 写真展『アートの競演 2018観月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年01月 写真展『アートの競演 2019寒月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2019年07月 写真展『アートの競演 2019涼月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年01月 写真展『アートの競演 2020明春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2020年08月 写真展『アートの競演 2020長月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年03月 写真展『アートの競演 2021風花』Art Gallery M84(東京・銀座)
2021年09月 個展『COSMIC EYE』Roonee 247 fine arts(東京・小伝馬町)
2021年09月 写真展『アートの競演 2021新涼』Art Gallery M84(東京・銀座)

Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指している。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催していくとしている。

<作品展概要>
名  称 : 谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』
作 品 数 : 約30点
作品販売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2022年1月24日(月)~2月5日(土)  会期中無休
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜も開催
入 場 料 : 無料
URL : http://artgallery-m84.com/?p=8976

谷 明、野田 光治、北尾 辰也『3人によるアート作品展』

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人見将写真展 ゛審美゛
人見将
Art Gallery M84
2013-07-24


文本貴士写真展“虚構”
文本貴士
Art Gallery M84
2013-11-13


堀内球代写真展“italia metafisica”
堀内 球代
Art Gallery M84
2013-11-25

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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