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地デジとBS/CSの信号を分ける!ケーブル一体型の分波器

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、4K/8K放送対応で地デジ(UHF)とBS/CS(衛星波)信号を分け、ケーブル一体型でノイズに強く、1台のテレビで地デジ・BS・CS視聴を実現するアンテナ分波器「500-AT003K」を発売した。

■1本のアンテナで、地デジもBS/CSも楽しむ
地デジ(UHF)と衛星波(BS/CS)をしっかり分け、1台のテレビで地デジ・BS・CSを視聴できる分波器。アンテナコンセントがテレビの近くに1つしかなくても、地デジとBS/CSの両方を見ることができる。テレビの視聴環境をよりよくアップデートできる。

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■ケーブル一体型20cmで、ロスもごちゃつきも軽減
分波器本体と出力側ケーブルを一体化。分離型に比べて接続箇所が減るため、接続損失を軽減しやすい構造だ。また亜鉛ダイキャストケースでさらにノイズを軽減できる。ケーブル長は約20cmと取り回しやすく、テレビ裏で余りがちなケーブルの“たるみ”も抑制。配線のストレスを減らし、見えないところまできれいに整う。

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■4K/8K時代の放送を、見逃さない設計
従来の地デジ・BS・CSに加え、4K/8K放送にも対応。せっかくの高画質番組を“配線の都合”であきらめないためのアイテム。買い替えや引っ越し、テレビ周りの見直しのタイミングにもぴったり。いまの視聴環境をベースに、視聴環境をアップデートできる。

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■S-4C-FB同軸ケーブル採用で、安定伝送を追求
安定した信号伝送が期待できるS-4C-FB規格の同軸ケーブルを採用した。さらにコネクタはネジ式のF型プラグ(金メッキ仕様)で、しっかり固定しやすいのもポイント。抜けやすさ・ゆるみが気になるテレビ裏だからこそ、“確実につながる安心感”が日々の快適さにつながる。

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■邪魔にならないコンパクト設計
幅約2.88×縦約2.88×厚さ約1.5cmのコンパクト筐体で、テレビ裏など狭い場所でも余裕をもって配線できる。ケーブル一体型になっているため、別途ケーブルを追加で購入する必要もなく、入力ケーブルさえあれば、すぐに接続できテレビを視聴できる。

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■商品詳細

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1台のテレビで地デジ・BS・CS視聴を実現するアンテナ分波器「500-AT003K」

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テレビの信号を2つに分ける!4K8K対応アンテナ分配器

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、4K8K放送に対応したケーブル一体型テレビアンテナ分配器「500-AT005K」を発売した。

■映像美をそのまま、2台へ分配
地デジ・BS・110度CSはもちろん、4K8K放送にも対応。高精細映像に求められる安定した信号伝送を実現し、映像の美しさや音声品質を損なうことなく2台の機器へ届ける。

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■ケーブル一体型でロスを最小限に
分配器本体と出力側ケーブルを一体化した設計により、接続ポイントを減らし信号損失を軽減。分離型にありがちな画質低下やノイズの心配を抑え、安定した受信環境を構築できる。

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■全端子電流通過で設置も安心
全端子電流通過型のため、どちらの端子からもアンテナ側へ電源供給が可能。接続機器を選ばず柔軟に設置でき、配線レイアウトの自由度が高まります。機器構成の変更や買い替え時にも、ストレスなく使い続けられる設計だ。

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■配線がすっきり決まる省スペース設計
テレビ裏や壁面など、限られたスペースでも扱いやすいコンパクト設計。ケーブル一体型のため別途配線を用意する必要がなく、購入後すぐに設置・使用が可能だ。

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■幅広い機器に対応する高い汎用性
テレビ、レコーダー、チューナーなど多様な機器に対応し、家庭内の視聴環境を柔軟に構築できる。S-4C-FB規格同軸ケーブルを採用し、安定性と信頼性を両立。初めての分配器導入から買い替えまで、幅広いニーズに応える一台だ。

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■商品詳細

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4K8K放送に対応したケーブル一体型テレビアンテナ分配器「500-AT005K」

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取り回しやすく配線しやすいスリム&コンパクト!ウルトラハイスピード認証品HDMIケーブル

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サンワサプライ株式会社は、ULTRA HIGH SPEED HDMI認証プログラムに合格し、高帯域幅48Gbpsに対応するHDMIケーブル「KM-HD20-USシリーズ」を発売した。8K映像や4K/120 Hzの高画質・高応答性を実現し、Dynamic HDRやeARCに対応する。スリム設計と金メッキプラグを採用し、狭所配線でも取り回しやすく、高品位な映像・音声体験を提供する。

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■HDMI2.1/ウルトラハイスピード HDMI 正規認証品
HDMI Licensing Administrator, Inc. による公式試験に合格し、最大48Gbpsの伝送性能、電磁波耐性、互換性など、すべての評価基準をクリアしている製品だ。

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■高画質・高応答性を実現する8K対応
4種類あるHDMIケーブルの中で、「ウルトラハイスピード」は唯一8Kに対応しており、解像度や伝送速度などの性能が最も優れている。高画質かつ高応答性の映像体験を実現するケーブルだ。

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■各種フォーマットに対応
高精細映像から高音質オーディオまで、機器間の通信を最適化し、スムーズな接続を可能にする仕様だ。

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■取り回しやすく、目立ちにくいスリム設計
ケーブルをスリム化することで、狭いスペースでもすっきりと配線できる。軽く柔らかな取り回しで、見た目もスマートな設計だ。

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■金メッキプラグ採用
接触抵抗を低減し、経年劣化や信号ロスを防止する。長期使用でも安定した伝送品質を維持できる構造だ。

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UltraHighSpeed認証品スリムケーブル「KM-HD20-US05(0.5m)」

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40Gbps×140W×8K対応、電力表示USB-C中継アダプタ / モスバーガー、オリジナルマスコット付セット【まとめ記事】

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、充電・通信・映像の状態を数値で可視化できる電力表示機能付きUSB-C中継アダプタ「500-USB100」を発売した。USB-C環境では、高速充電に対応しているかどうかが分かりにくいという課題がある。本製品は、電圧(V)・電流(A)・消費電力(W)を自動で切り替え表示し、現在の充電状態をリアルタイムで可視化する。ケーブルとケーブルの間に接続するだけで、充電性能を即座に確認でき、原因切り分けや環境改善にも役立つ。USB Type-Cメス―メス仕様の中継アダプタのため、既存のUSB-Cケーブル同士を接続して延長ができる。デスク周りや会議室、モバイルモニター使用時など、「あと少し届かない」をスマートに解決。買い替え不要で、今あるケーブルを活かせる点も魅力だ。

モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2026年2月5日(木)から、株式会社サンリオの大人気キャラクター「マイメロディ」と「クロミ」のオリジナルマスコットと人気サイドメニューがセットになった「チキンナゲット×マイメロディ マスコットセット」「モスチキン×クロミ マスコットセット」(各1,200円)を数量限定で販売する。また、2026年1月14日(水)~1月28日(水)の間、ネット特別予約注文を受け付ける。モスバーガーではこの冬、マイメロディが50周年、クロミが20周年を迎えた2025年のアニバーサリーイヤーより、複数の企画を実施している。第3弾となる今回のコラボレーションでは、「マイメロディ」がチキンナゲットに、「クロミ」がモスチキンに変身した、かわいい手のひらサイズのマスコットが登場する。マスコットはやわらかな手触りのぬいぐるみキーホルダーで、このマスコットとサイドメニューを組み合わせた数量限定セットを販売する。

充電状況が一目で分かる!40Gbps×140W×8K対応、電力表示USB-C中継アダプタ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、充電・通信・映像の状態を数値で可視化できる電力表示機能付きUSB-C中継アダプタ「500-USB100」を発売した。USB-C環境では、高速充電に対応しているかどうかが分かりにくいという課題がある。本製品は、電圧(V)・電流(A)・消費電力(W)を自動で切り替え表示し、現在の充電状態をリアルタイムで可視化する。ケーブルとケーブルの間に接続するだけで、充電性能を即座に確認でき、原因切り分けや環境改善にも役立つ。USB Type-Cメス―メス仕様の中継アダプタのため、既存のUSB-Cケーブル同士を接続して延長ができる。デスク周りや会議室、モバイルモニター使用時など、「あと少し届かない」をスマートに解決。買い替え不要で、今あるケーブルを活かせる点も魅力だ。


自由な長さにカット可能!整理整頓に最適な面ファスナー結束バンド
サンワサプライ株式会社は、取り付け・取り外しが簡単で再利用可能な面ファスナー結束バンド「CA-MF8BK(幅10mm)」「CA-MF9BK(幅20mm)」「CA-MF10BK(幅25mm・専用カン付き)」を発売する。手で結束することで締め付け強度を自由に調整でき、ハサミで簡単にカットして長さを調節できる。厚型タイプのため、ケーブルだけでなく資材もしっかりまとめられ、配線や荷物の整理に最適だ。好みの長さにカットできるので、手軽にまとめられて、見た目もスッキリ。きれいに整うことで管理や掃除もしやすくなる。はさみなどで簡単にカットできるので、自由な長さに調節して利用ができ、汎用的だ。


3台切替&高速スクロール!静音充電式マウス
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、3台の機器を切り替えて使える高速スクロール搭載の静音・充電式である「Bluetooth&2.4GHzワイヤレスマウス 400-MAWBT203」を発売した。Bluetooth接続2台、2.4GHzワイヤレス接続1台の計3台を同時にペアリングできる。マウス天面の切り替えボタンを押すだけで、PCやタブレット、スマートフォンなどの接続先をスムーズに切り替え可能だ。複数のデバイスを並行して使うマルチタスク環境において、作業効率を劇的に向上させる便利な機能である。一気に下まで移動できる高速スクロール機能を搭載し、縦に長いWebサイトや資料の閲覧もストレスがない。さらに、ホイールを左右に倒すことで横スクロールができるチルト機能も備えている。Excelなどの表計算ソフトで横に長いデータを扱う際にも、マウスを動かすことなくスムーズな画面操作が可能だ。


子どもの学びと成長を支える!多機能学習デスク
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、子どもの成長に合わせて高さを調整できる多機能学習デスク「100-ERD052LM(ハンギングボード付き)」と「100-ERD053LM(ペントレー付き)」を発売した。子どもの成長スピードは想像以上に早いもの。本製品はハンドル操作で簡単に高さ調整ができる。学年や身長に合わせて最適なポジションを保つことで、正しい姿勢を自然とサポートする。買い替えの必要がなく、長く使えることは、保護者にとっても嬉しいポイント。ハンドルは取り外し可能で、いたずら防止にも配慮している。


マイメロディ&クロミが人気サイドメニューに変身!?モスバーガー、オリジナルマスコット付セット
モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2026年2月5日(木)から、株式会社サンリオの大人気キャラクター「マイメロディ」と「クロミ」のオリジナルマスコットと人気サイドメニューがセットになった「チキンナゲット×マイメロディ マスコットセット」「モスチキン×クロミ マスコットセット」(各1,200円)を数量限定で販売する。また、2026年1月14日(水)~1月28日(水)の間、ネット特別予約注文を受け付ける。モスバーガーではこの冬、マイメロディが50周年、クロミが20周年を迎えた2025年のアニバーサリーイヤーより、複数の企画を実施している。第3弾となる今回のコラボレーションでは、「マイメロディ」がチキンナゲットに、「クロミ」がモスチキンに変身した、かわいい手のひらサイズのマスコットが登場する。マスコットはやわらかな手触りのぬいぐるみキーホルダーで、このマスコットとサイドメニューを組み合わせた数量限定セットを販売する。


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充電状況が一目で分かる!40Gbps×140W×8K対応、電力表示USB-C中継アダプタ

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、充電・通信・映像の状態を数値で可視化できる電力表示機能付きUSB-C中継アダプタ「500-USB100」を発売した。

■充電状態を「感覚」から「数値」へ
USB-C環境では、高速充電に対応しているかどうかが分かりにくいという課題がある。本製品は、電圧(V)・電流(A)・消費電力(W)を自動で切り替え表示し、現在の充電状態をリアルタイムで可視化する。ケーブルとケーブルの間に接続するだけで、充電性能を即座に確認でき、原因切り分けや環境改善にも役立つ。

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■最大5mまで延ばせる中継アダプタ
USB Type-Cメス―メス仕様の中継アダプタのため、既存のUSB-Cケーブル同士を接続して延長ができる。デスク周りや会議室、モバイルモニター使用時など、「あと少し届かない」をスマートに解決。買い替え不要で、今あるケーブルを活かせる点も魅力だ。

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■USB-Cの性能を余すことなく引き出す
USB PD最大140Wに対応し、ノートPCからスマートフォンまで高速充電ができる。さらにUSB4準拠の40Gbps高速データ転送、8K/60Hz映像出力にも対応している。ドッキングステーションや外部モニターなど、要求スペックの高い環境でも安心して使用できる設計だ。

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■確認・検証用途にも最適
「この充電器は本当に140W出ている?」「ケーブルがボトルネックになっていない?」といった疑問を、その場で確認できるのが本製品の強みだ。エンジニアやIT担当者の検証用途はもちろん、ガジェット好きのユーザーにも“試したくなる”楽しさを提供する。

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■持ち歩きたくなるスケルトンデザイン
わずか約4gの軽量・コンパクト設計で、携帯性も抜群。内部基板が見えるクリアカラーのスケルトンデザインは、機能性だけでなく所有する楽しさも演出する。傷つきにくいプラスチック製で、日常使いから出張まで気軽に持ち運べる。

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■製品仕様

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充電・通信・映像の状態を数値で可視化できる電力表示機能付きUSB-C中継アダプタ「500-USB100」

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映像×充電×microSDを1台に!映像出力対応の小型モバイルハブ

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ARグラス等へ映像を出力しながらPD85Wで給電、microSDで容量拡張もできる3-in-1小型USB-Cハブ「400-ADR440」を発売した。

■「映しながら充電」が当たり前になる
ARグラスやモバイルモニターで映像を出力していると、スマホやPCの電池消費が気になる。本製品はUSB-Cポートを映像出力用とPD充電用の2系統へ分岐できる設計。DisplayPort Alt Mode対応機器ならドライバ不要でつないだ瞬間に大画面表示ができる。映像出力と同時にしっかり給電できる仕様だ。

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■8Kまで対応する高精細映像出力
フルHD/120Hz、4K/60Hz、さらに8K/30Hzまで対応し、コンテンツの細部や色味まで美しく再現。ARグラスでの没入体験はもちろん、モバイルモニターでの資料作成や動画編集、プレゼン用途でも頼れる性能だ。出力機器やケーブルが対応していれば、外出先でも妥協の無い映像環境が構築できる。

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■microSDでスマホ・PCの容量不足を解決
最大1TBまでのmicroSDカードに対応し、ストレージ拡張が手軽に。撮影した動画や写真のバックアップ、仕事のデータ移動、ゲームの録画保存など、容量が膨らみがちなシーンで活躍する。映像出力用USB-CポートはUSB3.2の10Gbps対応なので、大容量ファイルでも待たせません。モバイル運用の心強い味方だ。

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■iPhone 15以降・Switchにも対応、使い道が広い
USB-C映像出力に対応したiPhone 15以降なら、写真・動画・配信アプリなどを大画面へ出力しつつPD充電が可能。外でも長時間の視聴や作業が行える。またNintendo Switch(※Switch Lite/2除く)にも対応し、純正ACアダプタ経由での映像出力に対応。ゲーム・動画・仕事まで、1台で幅広いデバイスの“外部表示+給電”を支える。

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■14gの超小型アルミボディ、マグネットで固定も
本体は約W5.9×D3.5×H0.8cm、約14gという極小・軽量設計。ポーチやガジェットケースに入れても邪魔にならず、ポンと持ち出せる。耐久性と放熱性に優れたアルミボディで、長時間の使用でも安心。背面マグネットにより金属面へ固定でき、デスクや車内などでもスマートに設置できる。

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■製品仕様

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microSDで容量拡張もできる3-in-1小型USB-Cハブ「400-ADR440」

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Ultra High Speed正規認証品!8K120Hzまで対応可能で、伝送帯域48Gbpsに対応しているHDMIケーブル

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、Ultra High Speedの正規認証を受けた、4K120Hz・8K60Hzの解像度や伝送帯域48Gbpsにも対応している高画質・高性能に対応したHDMIケーブルの「500-HD031シリーズ」を発売した。

■正規認証を受けた高解像度まで対応可能なHDMIケーブル
本製品はULTRA HIGH SPEED HDMI認証を取得し、最大48Gbpsのデータ転送を実現。8K/60Hzや4K/120Hzといった高解像度表示対応により、映像ディテールや色彩が鮮やかに表現される。

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■ゲームモードVRRに対応
可変リフレッシュレートにより、タイムラグを抑え、よりスムーズで快適なゲームプレイを可能にする。一瞬の判断が勝敗を分けるシーンでも、画面のスキップやちらつきを抑制し、スムーズな映像でゲームに集中できる。

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■映画鑑賞などを劇的に向上させるDynamicHDR対応
DynamicHDRに対応しており、映画やドラマの視聴体験を格段に向上させる。従来の静的なHDRと違い、シーンごと、さらにはフレームごとに輝度や色深度、コントラストを最適化。暗いシーンの奥行きある黒から、まぶしいほどの明るいシーンまで、制作者の意図通りの映像表現を忠実に再現する。

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■三重のシールドでデータを外部ノイズから徹底保護
アルミシールド、ツイストペアケーブル、ドレン線の三重構造でデータの歪みを最小限に。ノイズからの保護により、いつでも安定した映像・音質を提供し、安心して使用できる。

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■金メッキプラグで長期使用を見据えた信頼性
錆や経年劣化を抑える金メッキプラグを採用。長期間使用しても画質や音質の低下を防ぐ。ケーブルを長く使ってもらうための工夫がされている。

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■製品仕様
500-HD031シリーズ

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高画質・高性能に対応したHDMIケーブル「500-HD031-05」

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8K/30Hz対応!4K/120Hzのゲーミングモニターにも最適なドッキングステーション

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サンワサプライ株式会社は、8K/30Hz出力に対応したUSB Type-Cモバイルドッキングステーション「USB-DKM9S」を発売した。4K 120Hzの高リフレッシュレートにも対応しており、ゲーミングモニターとの相性も抜群だ。外出先でも、高画質映像と安定した接続環境を提供する。

■4K/120Hz、8K/30Hzの高画質出力に対応
4K/120Hz、8K/30Hz、HDRに対応しており、美しく高精細なHDMI信号を出力できる。

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■大型ディスプレイやサイネージに
きめ細かい画質のまま出力できるので、大型ディスプレイやサイネージにもおすすめだ。

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■Type-Cケーブル1本で様々な機器に接続
Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができる。

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■USB PD対応ACアダプタ接続でノートパソコンに給電可能
USB Type-Cでの「USB Power Delivery(USB PD)」に対応しており、別途USB PD規格に対応したACアダプタを接続すれば、ノートパソコンへの給電も本製品経由で可能です。最大100Wまでの充電に対応している。

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■8K対応モバイルタイプのドッキングステーション
高スペックなドッキングステーションを横幅126×奥行き34×高さ14mmという、これまでにないコンパクトなサイズに抑えた。

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■使いやすい長めのケーブル
ケーブルが約50cmと長めなので、ノートパソコンスタンド使用時や2in1 PCに、またクラムシェルモードで作業する際にも便利だ。

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■L字変換アダプタ付き
ストレート型とL型と、シーンに合わせてコネクタを選ぶことができる。

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■簡単にマルチディスプレイ環境を実現
USB Type-C接続でのHDMIディスプレイ増設「DisplayPort Alternate Mode」に対応している。ソフトウェアのインストールなしで、マルチディスプレイ環境(ミラーモード/拡張モード)を実現できる。

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■安定したネットワーク環境を構築
Gigabit Ethernetに対応しているので、 Gigabitネットワーク環境にも対応し、Type-Cケーブル1本で有線LAN接続できる。

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8K/30Hz出力に対応したUSB Type-Cモバイルドッキングステーション「USB-DKM9S」

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ケーブルに取り付けるだけで、充電状況を把握できる!PD240W対応のType-C変換アダプタ

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ケーブルに取り付けるだけで、V(電圧)・A(電流)・W(電力)を見える化でき、充電状況が把握できるPD240Wや映像出力に対応したType-C変換アダプタ「500-USB094」を発売した。

■手軽に見える化
ケーブルに取り付けるだけでV(電圧)・A(電流)・W(電力)を手軽に確認することができる。充電状況の把握や、お手持ちのケーブル・充電器の性能チェックに使うことができる。また、充電モニターは暗い場所でもはっきり見ることができる。

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■ハイスペック仕様
PD240Wの高速充電に対応。USB 40Gbpsの高速データ転送に8K/60Hzの映像出力にも対応のハイスペック仕様だ。様々なType-C機器に使用することができる。

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■持ち運び簡単
携帯性抜群のコンパクトサイズに軽量で、機器を傷つけないプラスチック製を採用した。スマホケースにも対応しており、どこでも活躍することができる。

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■製品仕様

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充電状況が把握できるPD240Wや映像出力に対応したType-C変換アダプタ「500-USB094」

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8K・4Kの美しい映像を長距離伝送できる!光ファイバHDMIケーブル

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サンワサプライ株式会社は、ULTRA HIGH SPEEDに準拠し、解像度8K/60Hz、4K/120Hz対応の美しい映像を長距離伝送できるHDMI光ファイバケーブル「KM-HD20-UFB◯◯LPシリーズ」を発売した。一般的なHDMIタイプAコネクタを採用しており、HDMIを搭載したさまざまな機器同士の接続が可能だ。

■長距離伝送でも高品質な通信を実現する光ファイバ採用
従来のケーブルでは実現できなかった長距離での使用が可能な光ファイバを採用している。離れた出力機器へ品質を落とさずに信号を伝送できる。

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■ULTRA HIGH SPEED準拠の超高速伝送
8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応しており、高精細なHDMI信号をそのまま大画面の液晶テレビやディスプレイに出力できる。

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■HDRとBT.2020色域規格対応による、リアルな映像表現
明暗差を活かした、くっきりと立体感のある映像を伝送することができるHDRに対応している。また、色域規格BT.2020対応により、規格上ほぼ100%の色彩を再現することが可能だ。

■高速イーサネット通信対応
映像信号と音声信号の高速伝送だけでなく、HEC(HDMI Ethernet Channel)対応で100Mbpsのイーサネット信号の双方向通信が可能だ。

■オーディオリターンチャンネル(ARC)対応
デジタル音声をテレビなどの表示機器からAVアンプなどの出力機器へ伝送できるARC(オーディオリターンチャンネル)に対応している。

■汎用性の高いHDMIタイプAコネクタ採用
一般的なHDMIタイプAコネクタを採用しているため、HDMIを搭載したハードディスクやブルーレイディスクレコーダー、パソコン本体などと、テレビやディスプレイ、プロジェクターなどのさまざまな機器同士の接続が可能だ。

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■柔らかいケーブル
ケーブルは細くて柔らかいケーブルを採用しており、取り回しが非常に楽だ。

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■長さバリエーション
10m「KM-HD20-UFB10LP」・15m「KM-HD20-UFB15LP」・20m「KM-HD20-UFB20LP」・30m「KM-HD20-UFB30LP」の4種類を用意している。使用環境に応じて選択ができる。

8K/60Hz、4K/120Hz対応光ファイバHDMIケーブル(10m)「KM-HD20-UFB10LP」

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8K/60Hz対応のHDMI手動切替!Art Gallery M84、Web上での作品販売を限定的に実施【まとめ記事】

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サンワサプライ株式会社は、2入力・1出力、または1入力・2出力の双方向切替に対応した8K/60Hz/HDR対応のHDMI手動切替器「SW-HDR8K21BD」を発売した。「2入力→1出力」と「1入力→2出力」の双方向で使用できる、2WAY仕様の切替器。これ1台でさまざまな接続方法に対応でき、利用シーンが広がる。8K/60Hz、4K/120Hz対応で、美しく高精細なHDMI信号をそのまま大画面に出力できる。高リフレッシュレート120Hz(120fps)に対応しており、大画面で滑らかな動きを再現できるため、スピード感や繊細な操作が求められるゲームでも、質を落とすことなく出力できる。PlayStation(R)5の4K/120Hz出力にも対応している。

Art Gallery M84は、 2024年4月22日(月)よりWeb上での作品販売を限定的に実施する。

「2入力→1出力」と「1入力→2出力」の双方向で使用できる、8K/60Hz対応のHDMI手動切替
サンワサプライ株式会社は、2入力・1出力、または1入力・2出力の双方向切替に対応した8K/60Hz/HDR対応のHDMI手動切替器「SW-HDR8K21BD」を発売した。「2入力→1出力」と「1入力→2出力」の双方向で使用できる、2WAY仕様の切替器。これ1台でさまざまな接続方法に対応でき、利用シーンが広がる。8K/60Hz、4K/120Hz対応で、美しく高精細なHDMI信号をそのまま大画面に出力できる。高リフレッシュレート120Hz(120fps)に対応しており、大画面で滑らかな動きを再現できるため、スピード感や繊細な操作が求められるゲームでも、質を落とすことなく出力できる。PlayStation(R)5の4K/120Hz出力にも対応している。


銀座のギャラリー「Art Gallery M84」、Web上での作品販売を限定的に実施【Art Gallery M84】
Art Gallery M84は、 2024年4月22日(月)よりWeb上での作品販売を限定的に実施する。


複合機周辺の消耗品をまとめて収納できる!サイドラック
サンワサプライ株式会社は、コピー⽤紙や交換トナーなど複合機周辺の消耗品をまとめて収納できるサイドラック「LPS-F120」を発売した。オープンタイプなので、在庫管理がしやすく、重たい用紙の出し入れもラクに行える。天板は幅35cm・奥行60cmと広めで、A3サイズのコピー用紙も収納可能だ。複合機の交換用トナーも飛び出すことなくラック内に収まる。


USB AとType-C、どちらも使える!シンプルなUSBメモリ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、16GB/32GB/64GB/128GBの4容量があり、USB AとType-Cコネクタどちらも使えるUSBメモリ「600-3USCAシリーズ」を発売した。本製品は、USB AとType-Cコネクタどちらも使えるUSBメモリ。パソコンだけではなく、Type-Cポートを持つスマートフォンやタブレットでも使える。パソコンとスマートフォンなどの機器のデータ共有に便利。黒とシルバーのシンプルなデザインで、USB A側はスイング式、Type-C側はキャップ式だ。


「Claude 3」無料・無制限提供!“持ち運べるAI” モバイルアプリ 「リートン」 事前登録開始
生成AIプラットフォーム企業、株式会社リートンテクノロジーズジャパンは、モバイルアプリ「リートン」の事前登録を、4月22日(月)から開始した。期間は5月12日(日)までの21日間。モバイルアプリ「リートン」は、今までweb上で提供していた「wrtn(リートン)」をスマートフォン上でいつでもどこでも、手軽に利用できるアプリ。すべての機能を完全無料・無制限で提供いたします。リリースは2024年上半期を予定している。



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「2入力→1出力」と「1入力→2出力」の双方向で使用できる、8K/60Hz対応のHDMI手動切替

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サンワサプライ株式会社は、2入力・1出力、または1入力・2出力の双方向切替に対応した8K/60Hz/HDR対応のHDMI手動切替器「SW-HDR8K21BD」を発売した。

■双方向に使用できる2WAY仕様
「2入力→1出力」と「1入力→2出力」の双方向で使用できる、2WAY仕様の切替器。

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これ1台でさまざまな接続方法に対応でき、利用シーンが広がる。

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■8K/60Hz、4K/120Hzに対応
8K/60Hz、4K/120Hz対応で、美しく高精細なHDMI信号をそのまま大画面に出力できる。高リフレッシュレート120Hz(120fps)に対応しており、大画面で滑らかな動きを再現できるため、スピード感や繊細な操作が求められるゲームでも、質を落とすことなく出力できる。PlayStation(R)5の4K/120Hz出力にも対応している。

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■映像・音声をより楽しめる各種機能を搭載
黒潰れや白飛びを防ぐ高輝度HDR(ハイダイナミックレンジ)、HDCPにより保護されたコンテンツもそのまま表示できるHDCP2.3、ブルーレイディスクに収録されている高音質フォーマットのDolby True HDおよびDTS HD Master Audioに対応している。

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■本体のボタン操作で切り替え
機器の切り替えはボタン操作による手動式。確実に機器を切り替えられるので、予期しない切り替えを防ぐことができる。

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■製品サイズ
製品サイズは幅65×奥行き55.5×高さH16mmで、重量は約92gです。ケーブル長は0.5m。

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8K/60Hz/HDR対応のHDMI手動切替器「SW-HDR8K21BD」

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8K/60Hzと4K/144Hz出力可能!充電しながらType-CからHDMIに映像出力できるアダプタ

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、8K/60Hzや4K/144Hz出力可能でHDR、最大100WまでのUSB PD給電に対応で、充電しながら映像出力が可能な、映像出力に対応したType-Cポート搭載のWindowsパソコン/Mac、iPhone15、各種タブレット、Nintendo Switch 有機ELモデルなどにおすすめのType-CからHDMIに変換するアダプタ「500-KC041」を発売した。

■パソコンやタブレットからHDMI入力端子を持つディスプレイやテレビなどに映像や音声を出力
本製品は、USB Type-C(映像出力に対応したType-Cポートのみ)搭載のパソコンやタブレットからHDMI入力端子を持つディスプレイやテレビなどに映像や音声を出力することができる。

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USB Type-C接続でのディスプレイ出力「DisplayPort Alt Mode」に対応し、ソフトウェアのインストールなしで簡単にマルチディスプレイ環境(ミラーモード/拡張モード)を実現できる。

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8K(7680×4320)/60Hz解像度に対応しており美しく高精細なHDMI信号を出力できる。

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4K(3840×2160)/144Hz解像度にも対応しており高リフレッシュレートのHDMI信号を出力できる。

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高輝度HDR(ハイダイナミックレンジ)映像に対応しており、HDCP1.4/HDCP2.2/HDCP2.3にも対応している。

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別売りのPD給電対応アダプタ(パソコンに付属するPD用アダプタなど)を接続することで、本製品経由で機器に充電することができる。

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iPhone15に対応し、4Kでの映像出力をすることが可能です。Nintendo Switchに対応しPD充電を行いながら1080p映像出力をすることが可能だ。

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本製品のサイズは約W58×D43×H15.2mm、 重量は約40g。

Type-CからHDMIに変換するアダプタ「500-KC041」

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8K/4Kに対応&超高速伝送!ウルトラハイスピードHDMIケーブル

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、8K/60Hz、4K/120Hz、伝送帯域48Gbpsに対応したゲーム機器の高画質映像と音声出力におすすめの超高品質ウルトラハイスピードHDMIケーブル「500-HD028-10(1m)」、「500-HD028-15(1.5m)」、「500-HD028-20(2m)」を発売した。

■8K/60Hz・4K/120Hz、伝送帯域48Gbpsに対応
本製品は、8K/60Hz・4K/120Hz、伝送帯域48Gbpsに対応したウルトラハイスピードHDMIケーブル。

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輝度や色深度、コントラストをシーン毎、フレーム毎に制御するDynamicHDR(動的HDR)、明暗差を活かした立体感のある映像を伝送するHDRに対応している。

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可変リフレッシュレートで出力された信号とディスプレイの同期を取って表示することでゲームにおける遅延を減少でき画面のスキップやちらつきなどを抑制するゲームモードVRRに対応している。

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非圧縮の5.1ch、7.1ch、あるいは最大32chからなるオブジェクトベースオーディオなどもテレビ経由で伝送するeARC「Enhanced Audio Return Channel」、ARC(オーディオリターンチャンネル)、イーサネット信号の双方向通信を実現するHDMIイーサネットチャンネル(HEC)高音質デジタル音声信号(マルチチャンネルサラウンド)に対応している。

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芯線にツイストペアケーブルとドレンワイヤの1組ずつに、密閉型のアルミシールド処理を施し、外部ノイズから大切なデータを守る。(TMDS用ツイストペアケーブルのみ)

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ケーブルの中心から「アルミシールド(TMDS用ツイストペアケーブル)→アルミシールド→高密度編組シールド」と3重のシールド処理を施し、ノイズから大切なデータを守る。

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金メッキプラグを採用し、接触抵抗を低くし、錆びなどによる経年変化を抑え画質・音質劣化を防止する。

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本製品のケーブル直径は約5.5㎜、長さは、約1m、1.5m、2m(コネクタ含む)の3種類。

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超高品質ウルトラハイスピードHDMIケーブル「500-HD028-10(1m)」

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8K/4K(120Hz)対応で高解像度にも対応!Type-Cドッキングステーション

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができるType-Cモバイルドッキングステーション「400-HUBC9BK」を発売した。

■Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができる
本製品は、Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができるType-Cモバイルドッキングステーション。

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Type-Cケーブル1本の接続で、大画面ディスプレイとUSBデバイスを快適に操作し、外出や会議など移動時にはType-Cケーブル1本を抜くだけでさっと持ち運ぶことができる。

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USB Type-C接続でのHDMIディスプレイ増設「DisplayPortAlternate Mode」に対応するためのソフトウェアのインストールなしで、簡単にマルチディスプレイ環境(ミラーモード/拡張モード)を実現できる。

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8K/30Hz、4K/120Hz、HDRに対応しており、美しく高精細なHDMI信号を出力できる。

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USB Type-Cでの「USB Power Delivery(USB PD)」に対応しており、接続したパソコンへの給電も本製品経由で可能だ。最大100Wまでの充電に対応している。

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Gigabit Ethernetに対応しているので、Gigabitネットワーク環境にも対応し、Type-Cケーブル1本で有線LAN接続できる。取回しのしやすいケーブル長約30cmのロングケーブル仕様だ。

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本製品のサイズは約W126×D34×H14mm、 重量は約92g。

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Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができるType-Cモバイルドッキングステーション「400-HUBC9BK」

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シャープが「8Kで本物に触(ふ)れる」をテーマに開発した文化財鑑賞ソリューションの実証実験を東京国立博物館で公開

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シャープは、文化財活用センターおよび東京国立博物館と協力し、「8Kで本物に触(ふ)れる」をテーマに、文化財の鑑賞をより多くの人々に楽しんでもらえるものに進化させるべく新たな鑑賞方法を研究。「シャープ8Kインタラクティブミュージアム」をベースに、文化財鑑賞ソリューションを開発しました。本開発で制作した試作機による実証実験を、本年7月29日(水)~8月2日(日)に東京国立博物館「東洋館」(東京都台東区)にて公開する(展示名称:8Kで文化財「ふれる・まわせる名茶碗」。鑑賞体験には事前予約が必要)。

「多数の収蔵品はあるが、実物の展示だけではその魅力や鑑賞の楽しさを一般来館者に感じてもらうことが難しい」との博物館側の課題と、「8Kによる新しい体験やソリューションを提供し、 8Kの世界をより多くの人に伝えたい」との当社の思いから、三者で共同研究を進めてきた。

本鑑賞ソリューションでは、実物を模した新開発の「茶碗型コントローラー」の操作によって直感的に画面上の茶碗を回転・拡大でき、細部まで再現される8Kの3D画像により、まるで実物に触(ふ)れているかのような臨場感を堪能できる。また、茶碗の画像と連動させた解説表示により「見どころ」への関心を高めながら文化財への理解も深め、自らの手と目でその魅力を実感しながら鑑賞できる。

「手(触覚)」は「目(視覚)」とともに物の特徴や、その背景にある文化を感じ取る重要なセンサーだ。三者は実証実験での知見をもとに、実物との出会いの場である博物館ならではの新たな鑑賞体験を生み出し、 8Kが創り出す鑑賞方法の可能性をさらに追求していくとしている。

ニュースリリース

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“令和時代を象徴する家電三種の神器”は「4K/8Kテレビ」「冷蔵庫」「ロボット掃除機」に決定!~パナソニック調べ~

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パナソニックは、全国の20代~60代の男女600名を対象に「家電のトレンドや需要とテレビの使用」に関する調査を実施した結果を発表した。

■令和時代を象徴する家電三種の神器が明らかに!
家電における三種の神器は「豊かさや憧れの象徴」として、その言葉が用いられているが、「令和の家電三種の神器」と聞いて思い浮かぶものをあげてもらう設問をしたところ、「テレビ(4K/8K)」「冷蔵庫」「ロボット掃除機」の3つが選ばれた。テレビと冷蔵庫に関しては、昭和時代から不動ともいえる家電と言えるだろう。

トップに挙がったものは、「4K/8Kテレビ」で、全世代で1位にランクインし、2位と約10%近い差がつく結果となった。2018年12月より「新4K8K衛星放送」が開始したことで、2019年は本格的にさまざまな4K8Kコンテンツを楽しめるようになってきた。また、2019年はスポーツの国際大会も多く開催されており、お家でスポーツ観戦を高画質で楽しみたいという需要の高まりが、憧れの家電として挙げられたのではないだろうか。昭和で言えば、白黒テレビからカラーテレビへ、さらにブラウン管から液晶やプラズマへ、そしてアナログからデジタル、大画面化といった具合に常に神器のトップに君臨しながらも、テレビは進化しつつも不動の一位を守り続けている。

2位は「冷蔵庫」の36.7%。冷蔵庫は食生活を支える生活必需品だが、近年の共働き世帯の増加に伴い、まとめ買いやホームフリージング、作り置き保存が増え、大容量で鮮度よく保存できる最新機能を搭載する機種への高い関心や、冷蔵庫がキッチン空間において存在感のあるものだけにデザイン性の高い機種への憧れもあると考えられる。

3位は「ロボット掃除機」の26.7%で、共働きの世帯が増えていることで、日中留守の間に掃除を済ませたい、という需要の現れかもしれない。昭和時代のように洗濯機が3位にいても良さげなのだが、時代はAIによる自律機能を持つ掃除機を選びだしたと言えるだろう。

「令和の家電 三種の神器」と聞いて思い浮かぶものはどれですか?

■4K/8Kテレビ・ロボット掃除機・スマートスピーカーなど話題の最新家電の普及はこれから!?
「家庭で所有する家電」に関する設問において、冷蔵庫、電子レンジ、掃除機などが上位に位置している。しかし、4K8K放送が開始し、ニュースなどでも話題になっている4K/8Kテレビや、いまでは各社からさまざまな種類が発売されているロボット掃除機など、最新家電というポイントでみると、現時点の所有率は他の家電と比べると高くないことが明らかになった。さらに、最近話題のスマートスピーカーについても所有している人は8%しかおらず、認知は広まってきているが、所有という観点でいうと、これからということになりそうだ。

あなたのご家庭で所有する家電はどれですか?

■今後購入したい家電は4K/8Kテレビ!
「最近、購入を検討している家電」に関して聞いたところ、1位4K/8Kテレビ、2位冷蔵庫、3位エアコンという結果に。現在、4K/8Kテレビを所有している割合は低いものの、需要の高さが明らかになった。内訳をみると、60代が25%と最も高く、次いで20代と30代が20%という割合に。若い世代の最新家電への関心の高さがうかがえる。

最近あなたが購入したいと考えている家電はありますか?

いっぽう冷蔵庫は、20代の需要は低いものの、30代以降の割合が13%前後と一定の需要をみせている。「令和の家電三種の神器」にも冷蔵庫は入っていたが、日々の使用頻度が高く、生活するうえでの必需家電でもある冷蔵庫は、常に最新の機種への需要が高くなっていると考えられる。

■約75%の人はテレビ番組を毎日見ている!インターネットコンテンツの視聴も増加傾向
最近では、インターネットコンテンツやその他娯楽の急激な普及により、「テレビ離れ」というキーワードも聞くようになっている。しかし、今回の調査結果では約75%もの人が「毎日地上波などのテレビ番組を見ている」ということが明らかになった。さらに、「毎日ではないもののテレビ番組を視聴する」と回答した人も含めると、90%以上がテレビを使用して地上波などのテレビ番組を視聴しており、現在もテレビは生活のなかで使用頻度の高い家電の1つである、ということが言えそうだ。

【テレビの使用頻度】テレビ番組(地上波など)の視聴

YouTubeやNetflixといったインターネットコンテンツが普及し、映画やスポーツなど、さまざまな高画質なコンテンツをお家で手軽に楽しめるようになってきている。「テレビにおけるインターネットコンテンツの視聴頻度」に関する設問において、「使用していない」という割合が37%で最も高かったものの、2番目に多いものは「毎日」という回答の21%で、今回の調査によると、63%の人はテレビを使用してインターネットコンテンツを楽しんでいることがわった。地上波などのテレビ番組はもちろんだが、今後インターネットコンテンツがさらに発展することで、よりテレビの使用頻度は増えるようになるかもしれない。

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■テレビもコミュニケーションツールの1種!?20代が家族と話す会話はテレビでの話題が7割!
家族や同居する人と、夕食を食べる際に話す話題に関して聞いたところ、1位は「その日にあったこと」だったが、僅差で2位となったのは「テレビで流れているコンテンツ」という回答になった。先の設問であったように、地上波などのテレビ番組以外に、インターネットコンテンツが普及しテレビを使用して楽しんでいる方が増加していることが要因と考えられる。

また、この設問では、20代の若い世代ほどテレビで流れているコンテンツに関して話していることが明らかに。若い人とコミュニケーションを取るときには、テレビで話題になっていることを話してみるのも、会話を盛り上げるきっかけになるかもしれない。

夕食を家族/同居人と一緒に食べるとき話している内容は?


家電に対する意識を聞いた設問で、「今のあなたにとってなくてはならない家電」についてきいたところ、冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器がトップ3となり、食に関する白物家電が生活の上での必需家電としてあげられた。

生活するうえでの必需家電が食関連のものだった一方で、必需品ではない家電を買う理由についても聞いたところ、最も多かったものは「生活を豊かにするため」という回答だった。趣味や娯楽といった分野に属する黒物家電は、最低限の機能というよりも、“購入することで、いかに生活を豊かにできるか”、という点が商品を選ぶ際のポイントになっているのかもしれない。

なくてはならない家電はなんですか?

必須でない家電を購入した理由はなんですか?


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新4K8K放送スタート目前!マクロミルが視聴環境の準備状況や東京オリンピックに向けた視聴意識を調査

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2018年12月1日から新4K8K衛星放送が開始される。放送開始時に家庭で4K8K映像を視聴できる人はどの程度いるのだろうか。また「東京2020オリンピック・パラリンピック」を4K8K映像で視聴することを、消費者はどのくらい希望しているのだろうかについて、マクロミルは「4K8Kテレビ」をテーマに調査し、結果を発表した。

【1】 新4K8K衛星放送、 12月1日から視聴する人はごくわずか?
12月1日からスタートする新4K8K衛星放送。この認知度を尋ねたところ「知っていた」は32%と放送開始の直前ですが全体の約3分の1だった(※1)。また、現在4Kテレビ、または8Kテレビを持っている人は全体の9%だった。(※1)

放送を受信するには4K8Kテレビ本体だけでなく衛星放送受信設備とチューナーが必要だ(※2)。このことについて4Kテレビ・8Kテレビの所有者(n=94)の46%の人が「知らなかった」と回答した。

さらに、チューナーなど視聴の準備をいつまでにするか?という問いについては「すでに準備ができている」「放送開始までに準備する予定」の合計は34%で、 4K8Kテレビを持っていない人も含めた全体ベースで算出すると3%という結果だった。 12月1日の放送開始時に実際に家庭で4K8K映像を視聴する人はごく少数ということが予想される。

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※1:4K8Kテレビを知っている人のみに聴取し、全体ベースにて集計
※2:テレビにチューナーが内蔵されている場合は不要、その旨は聴取時に設問文に記載

【2】 4K8Kテレビ、「今は特に買う予定がない」が7割

現在4K8Kテレビを持っていない人の購入意向は、「今は特に買う予定はない」72%と今のところ購入予定がある人は少ないようだ。4K8Kのような高画質映像を自宅のテレビで見ることに対して「興味がある」人は48%だった(※3)。購入予定のない人が多い状況だが、高画質な映像に興味がある人が半数程度はいるようだ。

購入する場合、最大でかけられる予算は、「5万円未満」23%、「5~7万円未満」16%、「7~10万円未満」24%、「10~15万円未満」18%と分散しており人によってばらつきがあり、これらを合計した約8割の人が、 4K8Kテレビを買うなら15万円未満でおさめたいと考えているようだ。

なお、平均金額は10万6,562円だった。

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※3:「とても興味がある」「やや興味がある」の合計

【3】 テレビを買い替えるときはどんなとき?「壊れたとき」が80%でダントツ

そもそもテレビを買い替えるのはどんなときなのだろうか。自宅のテレビは「5年~10年」使用している人が最多の46%で、買い替えるタイミングについては「壊れた時」が80%でダントツだった。 2位は「アナログ放送終了時のように放送が見られなくなる時」28%、「4K8K放送のように放送される映像のレベルが格段に上がる時」は5位で11%だった。壊れたり、視聴できない状況に陥ったり必要にせまられた場合には買い替えを考えるようだが、より高画質・高性能のものがほしいという理由での買い替えは少ないようだ。

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【4】 東京2020オリンピック・パラリンピック、「自宅の4K8Kテレビで観戦したい」が多数

4K8Kテレビ非所有者に「東京2020オリンピック・パラリンピック」を4K8K映像で観戦したいか聞くと63%の人が「観戦したい」と回答した(※4)。また、「観戦したい」人の94%が「自宅のテレビで」の観戦を希望しており、「東京2020オリンピック・パラリンピック」を契機とした4K8Kテレビの家庭への普及加速が予想される。

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※4 「とても観戦したい」「まあまあ観戦したい」の合計

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デル、31.5インチ8Kディスプレイ「UP3218K」の国内販売を決定

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デルは、世界初となる8K(7,680×4,320=約3,320万ピクセル)の解像度を備えた「Dell デジタルハイエンドシリーズ UP3218K 31.5インチ 8Kモニタ」(以下、UP3218K)を2017年夏頃に販売開始すると発表した。国内での価格は未定で、米国での参考価格:USD4,999.99)。

本製品は、アルミパーツを多用した仕上げとほぼ縁のないデルの InfinityEdgeにより、フレームを意識しない表示体験を実現した。また、チルト、ピボッド、スイベル、高さの自在な調整に加え、画像を最も快適に表示できる環境を設定することができる。

業界標準の色彩を忠実に再現し、細かい設定が不要なデルのPremierColorテクノロジーを搭載するため、広いカラー領域を実現。Adobe RGB 100%、sRGB 100%に加え、3つの新しい色(REC709 100%、DCI-P3 98%、Rec2020 80%超)にも対応している。

なお「Dell デジタルハイエンドシリーズ UP3218K 31.5インチ 8Kモニタ」の販売を記念し、2017年5月24日から2か月間限定で、3シリーズ17モデルのモニタの保守期間を3年から5年へと無料アップグレードできるキャンペーンを実施する。キャンペーン期間中に対象製品を購入すると、モデルにより通常価格より最大56%の割引価格で5年保守にアップグレードすることができる。キャンペーン期間は2017年5月24日(水)~7月25日(火)。

キャンペーン対象ディスプレイ

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4K関連機器は続々登場しているが・・・ 4Kハード普及には対応コンテンツの充実が不可欠【デジ通】

Inter BEE 2013


4Kテレビは世界中で普及が始まろうとしているが、今のところ4K対応コンテンツは映画以外にほとんど存在しない。そこで『ライター石井英男の家電レビュー ソニー4Kテレビのフラッグシップ「KD-65X9200A」』でも触れているように大手企業は4K対応コンテンツを用意し、4Kテレビのデモ映像として使用したり、Blu-rayの映画などを4Kにアップコンバートする超解像技術を謳うなどしている。

しかし、一般ユーザーが日常的に視聴する4Kのコンテンツが増えなければ、3Dのような一時的なものとして終わってしまう可能性がある。11月に行われた放送機器の展示会「Inter BEE」では各社が4K関連機器などを出展しており、4Kコンテンツ制作環境はそろいつつあるようだ。一方で、その次の8Kはまだまだ課題も多いという。

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7年後の東京オリンピックの頃、ネット動画はどうなっているだろうか?【デジ通】



2020年の夏季オリンピックの開催場所が東京に決定した。1964年の東京オリンピックでは、東海道新幹線の開業、家電製品ではオリンピック観覧用にカラーテレビが爆発的に売れた。このようについ最近までオリンピックなどの大規模イベント前になると、最新のテレビを売るためのマーケティング活動が活発だった。

テレビ自体がまだ珍しかった時代ならともかく、そんな時代はとっくの昔に終わっており、次の2020年の東京オリンピックにあわせて4Kや8Kテレビが売れるかというと、そうそううまく行くとは思えない。

しかし、日本では2011年の地デジ化直前に駆け込みで販売されたテレビがあり、それから9年後となるとちょうど買い換え時期になる。その頃に販売されるテレビは、必然的に4Kや8Kテレビになっているため2020年頃になるまでには、4Kや8Kテレビがある程度売普及していると思われる。そして、その頃にはテレビそのものの利用方法が、今とだいぶ変わっているかもしれない。


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1インチ1万円切れば買いか? 4Kテレビの買い時はいつごろか考える 【デジ通】

4Kテレビは世界中で各社から発売されるが


フルHDの4倍の解像度になる4Kテレビが、国内メーカー各社から続々と発表されている。画面のサイズは50インチ以上と現状はリビングに置くメイン向けとなっているが、その価格は1インチあたり1万円程度となっており、50インチで50万円と非常に高価になっている。これからも順次新モデルが発売されていくだろうが、4Kテレビの問題点と買い時を考えてみたい。


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今後タブレットはフルHD以上の画面解像度が標準か? 【デジ通】

YouTubeでは4K動画を視聴できる


アメリカのラスベガスで放送関連の展示会「2013 NAB Show」が開催され、フルHDの4倍の解像度を持つ、4KやUltra HD関連や、その先の8Kなどが話題になっている。

そうした動きの中で、アップルのRetinaディスプレイなどから始まり、日本の携帯電話、スマートフォンやタブレットにまで広がりつつある、ディスプレイを構成する各ドットが肉眼で認識できないほど細かくなる画素密度の高いディスプレイの普及も始まってきている。

たとえば4~5インチでフルHD(1080p)の解像度(画素密度)を保ったまま、そのまま10インチクラスのサイズを持つタブレットのディスプレイにまで広げると、単純計算で2倍(3940×2160ドット)のフルHD以上の解像度になる。この解像度でフルHD以上の動画を視聴すると明らかに高画質になっていることがわかる。

ひょっとすると4KといったフルHD以上の高画質動画の一般への普及は、テレビ以外のデバイスから先に始まるかもしれない。

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4K向けの動画圧縮規格HEVC  HEVCの普及はハードウェアの普及も必要【デジ通】

Roviによる13Mbps H.264と8Mbps HEVC 4K映像のストリーミング比較デモ


今後、映像の解像度が4Kや8Kへと向上すると、情報量もフルHDの4倍や8倍となるため、従来の動画圧縮規格を利用したとしてもそれほどコンパクトにはできずデータ量は数倍のままだ。

高解像度化でデータ量が増えると、大容量データーを高速記録しなければならず、当然保存するデーター量も増大、配信するデータ量も増加と、ネット経由であれば帯域をやたら食いそうだ。撮影から配信までのコストが増加してしまう。データーを無制限に使えればいいが、パソコン用のブロードバンド回線ならいいがスマホの4G LTEといった回線だと、すぐに帯域が底をつきそうだ。

そこで登場したのがH.265/HEVCという新しい動画圧縮規格だ。2013年からこの新しい規格に合わせたソフト、ハードなどが登場してくるようだ。

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フルHDの次はUltra HD フルHD解像度より高い解像度は4Kからどう変化した?【デジ通】

東芝もUltra HD


ラスベガスの世界最大規模の家電ショーCES 2013のテレビ関連で話題になったのが、フルHDを超える解像度の4Kだ。この4Kは日本では「ヨンケー」と読む。フルHDの1920×1080の解像度と比較してちょうど2倍、1920×2=3840、1080×2=2160で、16:9のアスペクト比で3840×2160の解像度になる。3840を四捨五入すると4000、4に千を意味するKを加えて「4K」が誕生した。

しかし、一般の利用者にとってフルHDや4Kと言われて、ピンとくる人は、ほとんどいないだろうし、フルHDより高画質な解像度の呼び名が「4K」では、さらにわかりにくいだろう。そんな事もあってかどうかはわからないが、4Kのことを「Ultra HD」と呼ぶようになっていた。続きを読む
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