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「至極の一皿」をレトルトで再現!「JAPAN MENU AWARD」シリーズに3アイテムが新登場

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ハウス食品は、「JAPAN MENU AWARD」シリーズより、新たに<海老とレンコンのカレー><ポークビンダルー><濃厚カレーうどんの素>を、2022年8月15日からスーパーなどで発売する。グルメコミュニティサービス「SARAH」(サラ)が主催する日本全国の「至極の一皿」を表彰するグルメアワード”JAPAN MENU AWARD”受賞メニューの味わいをレトルトカレーで再現することで、家庭へ名店の美味しさを届ける。内容量150g、オープン価格(税別参考小売価格329円)。

■至極の一皿を新たに選択
JAPAN MENU AWARDの受賞メニューのうち、全国90店舗に上るメニューを試食し、「これこそお客様に食べていただきたい!」と思った至極の一皿を新たに選んだ。兵庫Cini CURRYからは「“エビのキーマカリー”の、ソースにまで広がる海老の風味」を、埼玉spice curry mokuromiからは「“ポークビンダルー”の複雑な酸味」を、香川エビスウドンファクトリーからは「“カレーうどん”の濃厚さ」を、家庭で体感できる。

〇受賞メニュー:エビのキーマカリー(兵庫/Cini CURRY)
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風味特徴:スパイスの香ばしい香りと後に残る海老の甘さが特徴のカレー。具材は海老と季節ごとの野菜(レンコンなど)。
【レトルトで再現するための工夫】
お店のカレーのように、「海老の旨みとスパイスの豊かな香り」を再現するために、海老と相性のよいコリアンダーやフェンネルといったスパイスを加えることで、ソースにまで広がる海老の香ばしさと甘みを強化できた。

〇受賞メニュー:ポークビンダルー(埼玉/spice curry mokuromi)
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風味特徴:たっぷりの玉ねぎとトマトをベースにビネガーで酸味を付けた爽やかなカレー
【レトルトで再現するための工夫】
お店のカレーのように、「ビネガーの酸味と玉ねぎの旨み」を再現するために、4種類の酸味原料を用いることで複雑な酸味を表現し、ソテーオニオンと生玉ねぎを両方加えることで、玉ねぎの旨みと食感を楽しめる味わいに仕上げることができた。
※画像右の「2種盛りカレー」のうち、下側のルウがポークビンダルーとなる。

〇受賞メニュー:カレーうどん(香川/エビスウドンファクトリー)
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風味特徴:甘辛に煮た牛肉と玉ねぎの旨みが染み渡った、濃厚さといりこ出汁が織りなすパンチのあるカレーうどん。
【レトルトで再現するための工夫】
お店のカレーうどんのように、「牛肉の旨みにいりこと鰹節の風味が効いた濃厚さ」を再現するために、高い粘性で時間がたってもなめらかさを維持できる濃厚なソースをつくり、2類の風味原料(いりこ・鰹)を加えることでスパイス感を増強、濃厚な味わいを実現した。

<製品概要>
 製品名:
  JAPAN MENU AWARD<海老とレンコンのカレー>
  JAPAN MENU AWARD<ポークビンダルー>
  JAPAN MENU AWARD<濃厚カレーうどんの素>
 内容量:150g
 価格 :オープン価格(税別参考小売価格329円)
 発売日:2022年8月15日
 発売地区:全国

「JAPAN MENU AWARD」ブランドサイト(8月10日更新予定)

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今年を象徴するクリエイターズスタンプを選び表彰する「LINE Creators Stamp AWARD 2015」開催

LINEは、ユーザーがLINEスタンプを制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」において、2015年を象徴するクリエイターズスタンプを選出・表彰する「LINE Creators Stamp AWARD 2015」を開催することを決定した。

■スタンプ発のキャラクターが活躍する例も
「LINE Creators Market」は、世界中のLINEユーザーがLINEスタンプを制作・販売することができるプラットフォーム。2014年5月より審査済みスタンプの販売を開始以降、2015年11月5日時点で、登録クリエイター数は48万人、販売中のスタンプは19万セットを突破。なかには、クリエイターズスタンプから誕生したキャラクターがグッズ化したり、企業とのコラボレーションを行ったりする事例も生まれているという。

2015年5月には、スタンプ制作を通じて誕生したクリエイターの活躍機会をさらに拡大すべく、トップクリエイターのスタンプ作品の商品化支援・ライツマネジメントを行う「LINE Creators Management」を開始し、10月より人気スタンプキャラクターの商品化および販売を開始。

■2014年に続き2回目の開催
昨年に引き続き2回目の開催となる「LINE Creators Stamp AWARD 2015」では、ひとつひとつのスタンプおよびスタンプクリエイターの魅力をより多くのユーザーに認知してもらうことを目的に、2015年を象徴するスタンプを選出し、表彰する。

審査対象は、2014年10月1日から2015年9月30日に販売開始された全クリエイターズスタンプが対象で、このうちダウンロード数・送信数などをもとに選出された「ノミネートスタンプベスト20」から、ユーザーによる一般投票を経て「LINE Creators Stamp AWARD 2015」グランプリおよび準グランプリを決定する。

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■特設サイトでユーザーからの一般投票を受け付け中
「LINE Creators Stamp AWARD 2015」特設サイト上では、「ノミネートスタンプベスト20」の発表およびユーザー一般投票を開始しており、11月10日(火)に投票締め切り後、
12月1日(火)にニコファーレ(東京・六本木)にて受賞作品発表・授賞式を行う。

なお、グランプリおよび準グランプリに選ばれたスタンプのクリエイターには、賞品としてLINEの公式スタンプ販売化権の付与をはじめ、スタンプキャラクターを活用した様々な展開を予定しているほか、「LINE Creators Management」を通して当該キャラクターの商品化支援なども行う。

LINEでは、「LINE Creators Market」および「LINE Creators Management」を通じて、クリエイター活動におけるエコシステムの構築を目指していくとともに、引き続き、世界最大級のスタンプを提供するスタンプコミュニケーションにおけるリーディングプロバイダーとして、様々な取り組みを行ない、さらなるコミュニケーションの活性化に努めていくとしている。

■ユーザー投票方法
2015年11月10日(火)17:59までの期間中、「LINE Creators Market」公式アカウント(LINE ID:@linecreators)から配信される投票フォームから投票が可能。

■「LINE Creators Stamp AWARD 2015」概要
・審査対象:2014年10月1日~2015年9月30日までに販売開始されたクリエイターズスタンプ
・賞:
グランプリ:1スタンプ
準グランプリ:3スタンプ
・副賞:トロフィー・公式スタンプ販売権など
・選出方法:ダウンロード数・送信数などをもとに選出された「ノミネートスタンプベスト20」の中から、ユーザーによる一般投票を経て、グランプリおよび、準グランプリを決定。
・受賞スタンプ発表:2015年12月1日(火)


「LINE Creators Stamp AWARD 2015」
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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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