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防塵防水にも対応した最高峰のオールラウンダー!ポータブルBluetoothスピーカー「JBL BOOMBOX3」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、存在感のあるキャビネットサイズから繰り出されるパワフルなサウンドが特長のポータブルBluetoothスピーカー「JBL BOOMBOX(ブームボックス 3)」を2022年9月9日(金)より発売する。

■より高音質で音楽を堪能できる
「JBL BOOMBOX3」は、JBLが展開するポータブルBluetoothスピーカーの中でも最大級のキャビネットサイズから繰り出される圧巻のパワフルサウンドで人気の「BOOMBOX」シリーズ最新モデル。スピーカー構成の見直しにより、前モデルよりも更に進化したサウンドを楽しめるようになった。長円形サブウーファーを1基、そして、左右2基のミッドレンジドライバーとツイーターを同軸上に配置した3ウェイスピーカーシステムを採用したことで、今まで通りの大迫力の低音とクリアで抜けの良い高音域はもちろん、極めて高い定位感を実現することでより高音質で音楽を堪能できる。

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また、筐体デザインもさらにブラッシュアップし、流線形が強調されたシルエットに仕上がった。「BOOMBOX」シリーズを印象付ける大きなハンドル部分は、樹脂製からアルミニウム製に刷新したことで高級感が増し、握った際の手馴染みの良さも向上している。ハンドルの内側には滑り止めシリコンラバーもあしらっているため、持ち運びの際も安心だ。本体正面のブランドロゴも「JBLボールドデザイン」にリニューアルし、筐体とロゴのカラートーンを併せる「TONE on TONE(トーンオントーン)」を採用したことで、より存在感のある外観にアップグレードしている。

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最大約24時間※2 の連続ワイヤレス再生とチャージ機能、スピーカーを複数台接続可能な「PARTYBOOST」機能は前モデルより踏襲し、本モデルから防水性能のほかに防塵性能も加わったIP67※3に新対応。砂塵による汚れが気になる屋外などでもより安心して使用できるようになった。

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さらに、最新の本モデルでは、JBLのポータブルBluetoothスピーカーでは初となる最新規格「Bluetooth バージョン 5.3」に対応し、また注目の「LE Audio」規格にも対応予定。進化したサウンドクオリティと洗練されたデザインにより、圧倒的な存在感を放つ「JBL BOOMBOX3」で、よりパワフルで上質なJBLサウンドを体感できる。
また、「JBL BOOMBOX3」は、現在開催中の「買って当てよう!先着1万名様のプレゼントキャンペーン」の対象商品だ。

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<「買って当てよう!先着1万名様のプレゼントキャンペーン」概要>
対象期間に、JBLの正規販売店にて対象製品を購入した先着1万名に、QUOカードPayが必ずもらえるプレゼントキャンペーンを実施している。
・対象購入期間:2022年7月20日(水)~9月11日(日)(先着1万名)
・応募受付期間:2022年7月20日~9月30日(金)23:59
       ※応募受付期間最終日までに1万名に達した場合は、期限前の場合でも
        その時点で締め切りとなる。
・プレゼント内容:先着1万名に「QUOカードPay 500円分」をプレゼント
・応募ページ:https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022
・応募方法:1.JBL正規販売店およびJBL公式ストアで対象商品を購入
      2.公式サイトの応募ページ( https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022)から
       フォームに必要項目を記入し購入証明書(レシート等)の画像をアップロード
      3.内容確認後、約2ヶ月以内にメールでQUOカードPayを送付
・対象商品:公式サイトの応募ページをご覧ください。( https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022)

【主な仕様】
製品名      :JBL BOOMBOX3
タイプ      :ポータブルBluetooth スピーカー
カラー      :ブラック
再生時間・充電時間:約24時間再生※2・約6.5時間充電
防水機能     :IP67※3
サイズ(H x W x D):257×482×200(mm)
重量       :約6.7kg
Bluetooth     :バージョン 5.3(LE Audio アップデート対応予定)
対応プロファイル :A2DP 1.3, AVRCP 1.6
スピーカー構成   :189 x 114 mm 長円形サブウーファー、80.9 x 80.9 mm ミッドレンジドライバー x 2、
           20 x 20 mm ツイーター x 2
最大出力     :最大80W + 40W×2 + 10W×2
周波数特性    :40Hz – 20kHz
付属品      :電源ケーブル(2.0m)
発売日      :2022年9月9日(金)
価格       :オープン価格
          ※JBLオンラインストア販売価格66,000円(税込)

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得した。
※2 充電・再生時間は使用環境により異なる。
※3 防塵・防水性能IP67は、粉塵がスピーカー内部に侵入しなく、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されている。

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アナログレコードの良さを再確認できる製品登場!ION Audioよりステレオスピーカー内蔵のオールインワン・ミュージックシステム「Premier LP」

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ION Audioは、オールインワン・ミュージックシステム「Premier LP」を2020年2月20日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万5,500円(税込)。

Premier LPはステレオスピーカー内蔵、ライン入出力搭載のオートリターン付ターンテーブル。Bluetoothに対応しており、Bluetoothスピーカーを本製品と離れた場所(部屋の反対側など)に配置することが可能だ。

ION Audioが無償提供するソフトウェア(EZ Vinyl / Tape Converter)を使用することで、アナログレコードをデジタルファイルに簡単に変換できる。ステレオミニ入力端子を装備し、ポータブルデジタル機器の再生、外部ソースのデジタル録音が可能だ。

■Premier LPの機能
・ステレオスピーカー内蔵のオールインワン・ターンテーブル
・安定性の高いフルサイズの11インチプラッター
・Bluetoothスピーカー (別売) にワイヤレスで音楽を送信可能
・コンポなどに接続可能なRCA音声出力端子装備
・内蔵スピーカーでのリスニングも可能
・コンピューターとUSBで接続し、レコードや他のオーディオをデジタルファイルに変換
・EZ Vinyl / Tape Converterソフトウェア付属(ダウンロード)
・Bluetooth以外の機器を接続する1/8インチ(3.5 mm) AUX入力
・33 -1/3、45、78回転対応
・ダストカバー、EPアダプター、スリップマット付属
・ヘッドホン端子装備


プレスリリース

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Ion Audio、フルオート・ベルトドライブ Bluetooth ターンテーブル「Pro200BT」を発売

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Ion Audioは、フルオート・ベルトドライブ Bluetooth ターンテーブル「Pro200BT」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万2,000円(税込)。

Pro200BTは、静かなベルトドライブ・システム、ストレートで軽量のトーンアーム、レコードに記録された音を正確に再生する高品質ムービング・マグネット・カートリッジなど、ターンテーブルに必要な特徴を備えている。

その他にも、Pro200BTはレコードのサウンドをBluetoothスピーカーにワイヤレスで送信できるので、面倒なケーブル接続をする必要はない。

また、Pro200BTはフォノプリアンプを内蔵しており、従来のステレオで使用することも、プリアンプを使用しないパワードスピーカーに直接繋ぐこともできる。さらにPro200BTはUSBでコンピューターと接続し、録音ソフトウェア(無料ダウンロード)を使用して、自分のアナログレコードをデジタルファイルに変換することもできる。

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inMusic Japan、ION AudioのBluetooth対応ベルトドライブ・レコードプレーヤーを発売

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inMusic Japanは、2018年4月4日(水)にION Audioの新製品「PRO500BT」を発売する。本製品は、Bluetooth対応高性能ベルトドライブ・レコードプレーヤー。デジタルでは味わえない奥深いサウンドを追求し、妥協のないパーツ構成、現代の生活環境にマッチするスマートな機能を装備する。

モーターのノイズや振動を機械的に排したベルトドライブ方式を採用し、重量感のあるアルミダイキャスト・プラッターを駆動させることにより、優れた回転精度とS/N比を実現している。

Bluetooth送信機能を搭載したPRO500BTは、オーディオケーブルを使わずにワイヤレスでアナログレコードの音声を再生可能。手持ちのBluetoothスピーカーやBluetoothヘッドホンを使用して、ワイヤレスでアナログレコードを楽しめる。

またPRO500BTには、新日本無線製の高精度オペアンプを採用し、ノイズの少ない音声をフォノ入力のないアンプに直接接続することができる。また、フォノ出力に切り替えてフォノアンプで楽しむことも可能だ。

USB端子を装備したPRO500BTは、USBケーブル経由でアナログレコードの音声を直接やパソコンに録音することができる。Texas Instruments製のA/Dコンバーターを採用している。さらに録音したデジタルファイルを自動的にトラック毎に分割してくれるソフトウエアEZ Vinyl/Tape Converterを付属。誰でも簡単にお気に入りのレコードをデジタルファイルに変換して、スマートフォンやデジタルオーディオプレーヤーなどでリスニングできる。

音質、精度の高いカートリッジを提供するAudio Technicaのカートリッジと、ストレート・トーンアーム、アンチスケーティング調整機能、繊細な針圧調整が可能なカウンターウェイトにより精度の高いトラッキングを可能にした。

ウォールナット仕上げの木製パネルを基調としたモダンかつ伝統的なデザインで、インテリアにも最適だ。

PRO500BT

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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