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テレワークができるようになった理由が明らかに!家庭環境もテレワークの推進か後退かを決める要因になる【会議HACK!オンラインサミット】

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アスノシステム株式会社は2020年12月4日(金)と12月10日(木)の2日間、「会議室.COM」の開設20周年を記念して、「会議HACK!オンラインサミット〜テレワーク時代の新しい働き方~」を開催した。2日間全8セッション、メインMCによる基調講演や、ゲストによる鼎談など、盛りだくさんの内容であった。

「ワーケーションは日本に定着するか?」をテーマに5つのプログラムが開催された1日目の最後のプログラムは、「テレワークでのコミュニケーションは本当に難しいのか?」をテーマにしたディスカッションだった。

■テレワークができるようになった理由
ディスカッションでは、カスタマーズ・ファースト株式会社 代表取締役の片桐あい氏と、株式会社グローコム 代表取締役の岡本純子氏の2名が登壇した。

片桐氏は日本オラクル株式会社でサポートサービス部門に23年間勤務した後、2009年から社内インストラクターとして延べ1,500人のエンジニアの育成に携わってきた。現在は、人材育成コンサルタントとして活躍している。

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岡本氏は、これまで多くの企業やビジネスプロフェッショナルのコミュニケーション力をサポートしてきた「支援のスペシャリスト」だ。伝説の家庭教師とも呼ばれ、日本を代表する大企業や外資系のリーダー、官僚、政治家などのトップエリートを対象としたプレゼンやスピーチといったプライベートコーチングに携わってきた。「世界一孤独な日本のおじさん」の著者でもある。

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セッションでは、片桐氏はテレワークについて、岡本氏にはコミュニケーションについて語られた。
東京オリンピックに対してテレワークの準備をしてきた企業はいち早くテレワークに移行できたが、その一方でテレワークによるメリットを感じられないと疑念を持つ企業も多かった。

テレワークが進まなかった原因のひとつとしてあげられるのがツールだ。たとえば、ZOOMのセキュリティ、ネットワークの問題があったのも記憶に新しいだろう。
しかし、片桐氏はテレワークが推進できなかったもっとも大きな理由として、「働く私たちのその気持ち。できないできることに対してチャレンジをしていく気持ちです。新しいものに対しての受け入れる気持ちが足りなかった」と語った。
実際に、強制的にテレワークを実施してみたら意外とできた、あるいはできなかったというのは、ただその働き方に慣れていなかっただけだった。

こうして手に入れた新しい働き方、そのメリットは体験した彼らによって社内に経験として蓄積され、社内や社外までにも広がっていき、「できない理由」が「できる理由」へと変わっていったと、片桐氏は指摘した。

ただ、企業や部署によっては、テレワークが進んでいるところと、進んでいないところの二極化がすすんでいる。
実際にテレワークを行ってみたが上手くいかないことが理由で、元に戻ってしまった企業もあるのだ。

とはいえ、このコロナのご時世で、テレワークを推進している企業の比率は高まっている。

■再び出社が増えたのは、なぜ?
一時期は減っていた出社が再び増え始めたことは、片桐氏も感じているとのこと。ひとつの原因としてテレワークの振り返りの時期がちょうどこの時期にやってきていることがあげられるという。

片桐氏によれば、テレワークがうまくいった会社では、働き方のスタンダードとしてテレワークが続いていく。一方でテレワークでは管理がやりにくいことに気づき、「コミュニケーションは実際に会って行うべきもの」という考え方をもつリーダーのもとでは、再び出社する流れになっているのではないかとの考えだ。

片桐氏自身が行う研修、特に比較的年齢層の高い管理職研修では「実際に来て欲しい」と依頼されることが多いのだそう。
「コミュニケーションとは?」「働くとは?」という問いに対して世代間のジェネレーションギャップが存在しているではないかと指摘した。
この認識の差がテレワークの推進か、元に戻るかを分けているのだろう。

テレワークには大きなメリットがある。ワークライフバランスを取りやすかったり、地方の人と一緒に働けるなど、人材の確保という意味でもテレワークを実施する意義は大きい。もちろん実際にテレワークを行ったが、どうしてもできなかったということもあるだろう。

ただ、そういう場合でもちゃんとした理由があり、テレワークにできなかったのであればまだ良いのだが、なんとなくの感覚で「やりにくいから来て」となってしまうのが一番残念であるという。

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■家庭環境もテレワークの推進か後退かを決める要因になる
最近になって都心から離れた場所、たとえば、高尾山近辺の物件が非常に人気になっているのだそう。

なぜ、郊外の物件が人気なのだろうか?

ひとつの理由として、テレワークに使用できる環境が整いやすいからだという。郊外の物件は都心と比べて、安い家賃で倍以上の部屋が確保できることもあり、移住者も増えてきている。

テレワーカーからすると仕事のしやすい環境が自宅にあるかないかは死活問題なのだ。

片桐氏自身はテレワークで仕事を行い、パートナーもテレワークを行っているのだそう。さらに大学生のこどももオンラインで授業を受けるとなると場所の問題が必ず出てくる。

テレワークの場所を確保するために、安い家賃で広い場所に移りたい気持ちはよくわかるのだそう。

場所の確保という一種のマネジメントを家庭内で上手く行えれば家庭の関係も良くなる一方、マネジメントが上手くいかなかった場合には家庭の関係が悪くなり出社するという方向へ向かってしまうことにもなってしまうのだ。

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カスタマーズ・ファースト株式会社 代表取締役の片桐あい氏

■リモートワークで距離を縮める6つの技
岡本氏からは、コミュニケーションについての説明があった。

リモートワークで距離を縮めるには、6つの技がある。

1:アイコンタクト
アイコンタクトで目と目を合わせると脳が同期すると言われているので、カメラの位置が重要となる。
パソコンでは、カメラは画面の上についているので、画面に映った相手の顔を見て話すと視点がずれてしまうのだ。そのためカメラの位置には気をつけなければならない。

2:表情
リモートではなかなか相手の表情がわからないので、表情豊かに笑顔、うなずくなどオーバーリアクションがおすすめだ。

3:ライト
顔(表情)が見えにくいのでリングライトなどを利用しよう。逆光は避けて、自分の顔にライトが当たるように心掛けよう。

4:ジェスチャー
対面では体のいろんな部分を使ってメッセージを伝えられるが、画面では同じようにいかない。その時に有効なのはジェスチャーだ。少し大げさなくらいで手の動きを相手に見せて情報を補完しよう。

5:対話
コミュニケーションの原点は会話。一方的でなくキャッチボールする感じで会話を行おう。

6:素の部分を見せる
ビジネスライクな部分だけでなく、少しだけ「素」、「カジュアル」な部分を見せると相手との距離が縮まる。「○○ですよね。」など、少しくずした感じの言葉も織り交ぜてみよう。

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株式会社グローコム 代表取締役の岡本純子氏

■リモートの三つの課題
リモートの三つの課題と言われているのが「コミュニケーション」「コラボレーション」、そして「孤独」という、三つの「コ」だ。
リモートでは何気ない会話のようなものがないので孤独も感じやすく、それを埋めるために出社する人もいるのだそう。これはリモートの解決すべき課題ではある。

孤独を感じさせないようにするためには、Web会議だけでなく電話やメール、社内SNSのようなものなど様々なツールを利用してコミュニケーションを図っていくことが重要だ。

「相手は自分なんかと話したくない」と決めつける前に、「あなたの話をきいてあげるよ」という傾聴の気持ちを持とう。


■リモート時代の忘年会は?
リモートの飲み会は一時は流行ったが、今はほとんどやっていないのではないだろうか。

忘年会という形にこだわる必要はなく、ホリデーパーティーや社員総会として行っても良いだろう。ただ、年を納めるという意味ではなんらかの機会は作った方がいいと指摘する。
現在はコミュニケーションの量が圧倒的に少なくなってきているので、あらゆるチャンネルを使い気軽にコミュニケーションを取れるようにしていきたいものだ。

■ワーケーションを加速するもの
ディスカッションの締めは、「○○があれば、ワーケーションは加速?」という質問だった。

片桐氏は「勇気」だという。
まずは自分でやってみようという勇気。本当にやりたいことを社内で提案してみる勇気などだ。新しいことを始める意味では勇気が必要だと語った。

続いて岡本氏は「つながり」だという。
会社に勤めるだけの人生より、どこかに行ってその地元とのつながりを作って第二の人生のステップにしていくのもいいのではないだろうか。
このようにより豊かな人生作っていくのに「つながり」が重要なのではないかと語った。

最後に両氏から視聴者へのメッセージを伺った。

片桐氏
「自分自身がこれからどんな働き方をしたいか。勇気をもって職場に提案をしてみるとか、あるいは自分が勇気を持って踏み出してみることで新しい働き方を手に入れて素敵な人生をぜひ送って頂きたいなと思っております。」

岡本氏
「人と話す自信がなくて孤独になってしまう人もいるが、ちょっとしたノウハウがあればあっという間に人との壁を壊していける。コミュニケーションや話し方は決して生まれつきのものではなく、いつでも誰でも必ずうまくなるし誰とでも仲良くなってつながりを作っていけるということを知ってほしいです。」

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新型コロナウイルス感染症が猛威を振るっていることから、テレワークを実施する企業は今後も増えてくるだろう。そのなかでビジネスを展開していくためには、コミュニケーションが重要になってくる。今回のディスカッションで紹介されたテクニックを利用すれば、コミュニケーションの不備による些細なトラブルを未然に解消できるだろう。

アスノシステム株式会社

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優れたリーダーは部下を見ていない
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一枚の地図を持って外へ出よう! CRMダイレクト 横田伊佐男氏が語る、リーダーの在り方【会議HACK!オンラインサミット】

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アスノシステム株式会社は2020年12月4日(金)と12月10日(木)の2日間、「会議室.COM」の開設20周年を記念して、「会議HACK!オンラインサミット〜テレワーク時代の新しい働き方~」を開催した。2日間全8セッション、メインMCによる基調講演や、ゲストによる対談など、盛りだくさんの内容であった。
DAY1は、「ワーケーションは日本に定着するか?」をテーマに、5つのプログラムが開催された。

■リーダーが描いたゴールをメンバーで共有
「地図を持って、外へ出よう!」と題した基調講演に登壇したCRMダイレクト株式会社 代表取締役の横田 伊佐男氏は、国内市場にてマーケティングやCRM部門の責任者を歴任し、数多くの商品やサービスのプロモーション、大手企業へのコンサルティングやマーケティングコーチとして、多くのビジネスマンへ研修や講演活動等幅広く活躍してきた。

横田氏は基調講演の冒頭、あるエピソードを紹介した。雪山で雪崩にあった登山隊が、コンパスなどの器材をすべて失いながらも一枚の地図を手に何とか下山できたという話だ。
その登山隊のリーダーは山の麓で待っていた救助隊に「地図を持って来たから下山できた」と話したのだそう。しかしおかしなことに、その地図は遭難したピレネー山脈のものではなく、1,300キロ離れたアルプス山脈の地図だったのだ。

なぜ、彼らは下山できたのか?

「私はその地図の中にゴールを描いてみんなで共有したからなんじゃないかなと思います」と、横田氏。
登山隊を下山というゴールに導いたリーダーの役割が大きいというのだ。


■オンライン読書会で見えたリーダーが行うゴール設定の重要性
リーダーとしてゴールを設定する重要性を、横田氏は実例を交えて紹介した。
基調講演で紹介された田中克成氏は、数々の講演をプロデュースしている講演プロデューサーだ。田中氏がビジネスを展開しているライブエンターテイメント市場は、2010年から2019年までで市場規模が2倍に膨れ上がっており、その勢いに乗り、田中氏も大きな成功をおさめた。

ところがコロナの影響が直撃したことにより、市場規模は8割減となってしまった。3月の段階で、年内200日を残して企画していた28本の講演はすべてキャンセルになってしまったのだ。ステイホームが叫ばれていた2020年4月9日に、横田氏は本を出版したが、企画していた500名規模の大々的なキャンペーンはすべてキャンセルになってしまったという。

その時、田中氏に相談して行ったのがオンライン読書会だった。「嬉しいことになんと30名も集まってもらい、一人一人と非常に深いコミュニケーションができたのがとても良かった」と、横田氏は当時を振り返る。

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オンライン読書会が好評だったことから2020年10月1日に再びオンライン読書会を企画することになったが、参加者は3倍の100名を集めることになった。田中氏は「ビビったらGO、迷ったらGO」という父親の知恵から、100名という目標を立てた。さらに横田氏の本の中には「10x(テンエックス)」というものがあり、これは「目標に0を付けて10倍の目標を描く」というものだ。

結果として、目標は初回30名から一気に1,000名へと大幅にアップされた。
残された期間は2週間しかなかったが、最初の読書会に参加した30名が熱心に1,000名を集めようとしてくれたのだという。最終的に1,300人を超える参加者を集めることができた。

ここで思い出されるのが、雪山で遭難した登山隊の話だ。リーダーはコンパスもない状態で「我々が力を合わせれば、この地図がある限り麓には辿り着けるだろう」と隊員を鼓舞したのだろう。横田氏によれば、これと同様のことがオンライン読書会でも起きたのだというのだ。

「田中さんはリーダーとしての道筋はなかったのだろうけど、ここを目指そうと言った時にそれに続くスタッフ達が熱狂をして、1,000名という言葉にわくわくをしてそこを目指していこうということになったんじゃないかなと思います。」と、横田氏は語った。

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■一枚の地図から分かる戦術と戦略
次に横田氏は、一枚の地図を示した。「迷えるリーダーが今すぐ持つべき一枚の未来地図」の書籍に描いた地図で、成功要因を7つに分けて示したものだ。それぞれにどういう要因があって、それに強みを持っている企業などが描かれている。

列挙すると、下記のとおり。
・覚悟(Google)
・分析(Netflix)
・決断(FUJIFILM)
・委任(FUJIFILM・Microsoft)
・自立(Microsoft)
・分解(DeAGOSTINI)
・言語(男はつらいよ)

たとえば、「覚悟」のGoogleでは、「目標に0を足して10倍をやっていく」。Netflixでは、「今の業界から新しい業態に変化するという風な分析の事例」などである。

下段の真ん中にあるDeAGOSTINIでは「目標を分解するという話」で、『男はつらいよ』では「車寅次郎さんが一本の鉛筆をどういう風に価値をつけているかという風なこと」などだ。

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読書会が成功した要因は何かということを田中氏に聞いてみたところ、「全部大事だけれども左上の『覚悟』というところ」だそう。
この地図は全部で6マスあるが、上段と下段で大きな違いがある。
上段はリーダーが決める戦略で、下段はスタッフの方々が実現する戦術なのだ。

横田氏はこう続けた。
「戦略と戦術は違います。戦略というものはリーダーが決めるもの。戦術というのはスタッフが自分の考えで具体的にどうしていけばいいかということ」。リーダーというのは地図でいうところの上から下のマスへ入りたがるのだそうだ。
田中氏も「もっと人集めはこうしたらいいんじゃないか」「こういう企画じゃないか」と口出しをしようと思ったのだそう。

しかし、たまたま読書会の数日前に目の手術をして目が少し不自由になってしまい、「リーダーがこういう状態だから、せっかくリーダーが出した目標に対して何とかしていこうじゃないか」とスタッフが動いてくれたらしい。

ここから得られた教訓は次のことだ。リーダーは目標と期限を決め、ある程度大まかな戦略を決めたら下には一切口を出さない。
「この1枚の地図をリーダーが持って、それをスタッフと共有できるか否かで、まだ見えないゴールに対して確実な一歩一歩を踏み出してゴールまでたどり着けるんじゃないかなという風に思います」と、横田氏。

これが雪山の教訓の中から横田氏が編み出した一つの実例になっている。


■一枚の地図を持って外へ出よう。ゴールに対して手段はいくつもある
横田氏は「一枚の地図を持って外に出る」で実際に行っていることを紹介した。
キャンピングトレーラーで全国各地キャンプをしながら仕事をした例や、キャンプ場での書籍の執筆しており、これからは一ヶ月間、雪山にたくさんの仕事を持ち込む予定なのだそう。最新のスマートフォンやWi-Fiを持って雪山からのライブ中継やセミナー、出版社やいろんなクライアントの仕事をするのが今からワクワクして楽しみだと語ってくれた。

また、夏のキャンプ場に一ヶ月ほど「ヨコタ基地」を作って、いろんな方を呼んでビジネスなどの話をしたのだそう。金融マンの友人が来た時には、外でバーベキューをやっているその時にキャンピングカーの中からリモートで何百人の方に対して金融セミナーをしたというエピソードも紹介してくれた。金融のような堅くて小難しい話も、場所を問わない時代になってきたわけだ。

最後に横田氏は、このように語った。
「こういう仕事をして、こういうことを成し遂げるという風なゴールは一つかもしれない。ただそのための手段、働く場所というものはいろいろあるんじゃないかなという風に思います」。

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近年、ワーケーションは日本経済の活性化、地方創生、ライフワークバランスの充実の起爆剤になると期待されている。基調講演を通して、場所にも時間にも縛られない新しい働き方の可能性が見えてきた。

アスノシステム株式会社

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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