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カシオからスマホ連動機能を強化した新形エクシリムが登場

カシオ計算機は、デジタルカメラ“エクシリム”シリーズの新製品として、1/1.7型センサーを持ち、スマートフォンとの連携機能を強化した「EX-ZR3100」を、3月17日より発売すると発表した。ホワイトとブラックの2機種が用意され、価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5万5,000円前後(税込)。
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スマホとの連携を強化! カシオ、デジカメ「EXILIM EX-ZR1700」を発売へ




カシオ計算機は、デジタルカメラ「エクシリム」の新製品として、スマートフォンとの連携機能を強化し、より便利になった「EX-ZR1700」を2月5日より発売する。価格は、オープンプライス。

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子供の一瞬の表情も逃さない!「EX-ZR300」開封レポート



カシオ計算機は、デジタルカメラ“EXILIM”の新製品として、撮りたいときにすぐ撮れる「快速シャッター」と多彩な撮影機能を兼ね備え、広角24mm/光学12.5倍ズームレンズを搭載した最上位モデル『EX-ZR300』を2012年6月8日より発売した。

「EX-ZR300」は、0.95秒の高速起動や0.12秒の高速オートフォーカス、最短0.26秒の撮影間隔など、“ハイスピードエクシリム”最速の「快速シャッター」を搭載した。取材用にカメラを新調しようと思っていたのと重なったため迷わずに購入することにした。

ということで「EX-ZR300」の実機を入手できたので、いつもの開封レポと行きましょう。

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カシオの独創的な変形デジカメがついに登場!いままで難しかったアングルでも撮れる



独創的なカメラを提供しているカシオが、「EX-TR100」を7月22日に発売する。2月の発表当初は4月に発売すると言っていたカメラだ。待ちに待った発売となった。

最大の特徴は可変フレームデザインを採用しているところだろう。持ち方も自由自在だし、アングルも自由自在と、縦にしても横にしても置けるのだ。

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独創的な発想のデジカメ「EX-TR100」!カシオが自由な撮影スタイルを選んだ理由



高感度ハイスピードカメラ」など、カシオ計算機は常に独創的な発想とデジタル技術を駆使して、写真の新しい楽しみを創造する「写真革命」のコンセプトの下、個性的なデジタルカメラの開発を進めてきた。中でもHDR(High Dynamic Range)技術により、ワンシャッターで芸術的な作品を創り出すHDRアート機能は「撮って楽しむ、見せて楽しむ」という写真の新しい楽しみ方を提案。デジタルフォトアートという新たな価値を創造した。そんなカシオがまた新たなデジカメを発表した。

同社は、デジタルカメラ「EXILIM」シリーズの新製品として、可変フレームデザインを採用し、自由な撮影スタイルで撮る楽しさを広げる「EX-TR100」を4月より発売することを明らかにした。

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ゴルフのスイングチェックができるデジカメが登場



趣味でゴルフを楽しんでいる人の悩みは、どうしたらゴルフがうまくなるかだろう。ゴルフはスイングが大事と言われているが、なかなか自分のスイングを確認できないのが現状だ。そうしたゴルフ好きの人に対して、新しいデジカメが登場する。

カシオ計算機は2010年8月12日、決定的な瞬間が撮れる高速連写を実現したデジタルカメラ「HIGH SPEED EXILIM」の新製品として、ゴルフのスイングがチェックできる「EX-FC160S」を、8月27日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。

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高感度で美しく撮れる!カシオ、光学5倍ズームの薄型デジカメ「EX-FC150」を発表

光学5倍ズームの薄型デジカメ「EX-FC150」


カシオ計算機は2009年11月16日、決定的な瞬間が撮れる高速連写を実現したデジタルカメラ「HIGH SPEED EXILIM(ハイスピードエクシリム)」の新製品として、コンパクトモデルの「EX-FC150」を11月27日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。カラーは、ゴールド、ブラック、ワインレッドの3色。

■暗いシーンを美しく繊細に描写
「EX-FC150」は、幅99.8×高さ58.5×厚さ28.8ミリ(レンズ部を含む)の小型サイズに、光学5倍ズームレンズやCMOSシフト方式の手ブレ補正、2.7型高性能クリア液晶を搭載した有効画素数1010万画素のデジタルカメラ。

最大の特長は、暗いシーンを明るく美しく撮影できる「裏面照射型CMOSセンサー」を新たに搭載した点だ。
入射光を効率よく受光面に届ける裏面照射システムの採用によって、感度が大幅に向上し、同時に気になるノイズを低減し、夜景や暗い室内を美しくなめらかな高画質で撮影することができる。
正面から見た、カシオの薄型デジカメ「EX-FC150」

■最大40枚/秒の高速連写
最大40枚/秒まで撮影できる高速連写機能を備えた点も魅力のひとつだ。
従来のデジタルカメラでは撮影することが難しかった瞬間の動きをとらえ、美しく撮影することができる。

■フォームチェックや自然観察にピッタリ
「EX-FC150」は、ゴルフスイングやピッチャー、テニス、陸上競技のフォームをチェックするのに便利なハイスピードムービーにも対応している。

風船の割れる瞬間や発火の実験、衝撃の伝わり方など、肉眼で確認することが難しい瞬間を正確にとらえることができる。
背面から見た、カシオの薄型デジカメ「EX-FC150」

■主な仕様
・ハイスピードCMOS 1010万画素
・光学5倍ズーム
・高速40枚連写(ハイスピード逆光、ハイスピード夜景と人物)
・最大1,000fpsのハイスピードムービー
・CMOSシフト方式手ブレ補正
・2.7型高性能クリア液晶
・ 顔認識
・21ベストショット(4つの高速連写ベストショット、3つのハイスピードムービー ベストショット)
・HDムービー
・YouTube^(TM)撮影モード
・ワイヤレスLAN「Eye-Fi」対応

「EX-FC150」製品情報
カシオ計算機

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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