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GIGABYTEがHaswell Refresh対応マザーボードを、ど~んと一気に24種類も発表

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昨日のHaswell Refreshの解禁を受け、GIGABYTEからも対応チップセットであるIntel Z97 ExpressおよびIntel H97 Expressを搭載するマザーボードが発表された。その数、実に24種類。いまだかつて、新型CPUの登場と同時に、ここまでの数、新製品を投入したマザーボードメーカーははなかったのではないかと思える数である。

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セカンドマシン自作に向くAPUオンボードのmini-ITXマザー「GA-E2100N」



GIGABYTEからAMDのAPU「E1-2100 APU」をオンボード搭載したmini-ITXマザーボード「GA-E2100N」が登場した。E1-2100 APUは、1パッケージ内に、デュアルコアCPUとグラフィックスとしてRadeon HD8210グラフィックスとメモリーコントローラを搭載している。

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GIGABYTEよりAM1プラットフォームに対応したmicroATXマザー「GA-AM1M-S2H」



昨日紹介したようにAMDの最新プロセッサー(APU)であるKabiniのCPUソケット対応版(AthlonおよびSempron)を搭載できるプラットフォームSocketAM1が発表になった。このAM1プラットフォームに対応したGIGABYTE製のmicroATXマザーボード「GA-AM1M-S2H」が登場した(取り扱いはCFD販売)。


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GIGABYTEよりMaxwell搭載でOC仕様のグラフィックカード「GV-N750OC-2GI」



先日登場したKeplerに取って代わる新アーキテクチャー「Maxwell」。これを採用する新たなGPUコアが「GM107」だ(製造プロセスはKeplerと同じ28nmプロセス)。この「GM107」では、いままで1つの制御ロジックで192個のCUDAコアを束ねていたSMX(Streaming Multiprocessor eXtreme)を再構築し直した。

具体的には128基のCUDAコアを32個ずつ4つに分けて32個とし、32個で1つの制御ロジックを割り当てる「SMM」(Streaming Multiprocessor of Maxwell)となった。これによりKeplerに比べ、1コアあたりの性能で1.35倍、ワットパフォーマンスでは2倍の性能向上を実現している。


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80PLUS BRONZEで2系統40A出力、650Wの電源「GIGABYTE GreenMax Plus GZ-EMS65A-C5」



GIGABYTEといえば自作ユーザー向けのマザーボードやグラフィックスカードといったパーツをリリースしている大手メーカーの1つだが、GIGABYTEブランドのサーマル関連のパーツやATX電源ユニット等を手掛ける系列企業がGIGAZONEだ。そのGIGAZONEよりGIGABYTEブランドで容量650WのATX電源ユニット「GIGABYTE GreenMax Plus GZ-EMS65A-C5」が登場した。取り扱いはリンクスインターナショナル。


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GIGABYTEよりハイスペックなコンパクトベアボーン「BRIX Pro」登場



そこそこの処理性能を持っていて、なおかつコンパクトで例えば液晶ディスプレイの背面に設けられているVESAマウントに装着できるような小型PCとしてインテルの提唱する「NUC」(Next Unit of Computing)がある。

CPUがCore i3やCore i5で描画は内蔵グラフィックス、無線LANやギガビットLANといったインターフェイス類を備え、2.5インチのSSDやHDDやメインメモリー、そしてOSを用意すれば、ビジネスユースに足るPCが組めてしまう。

価格も4万円くらいなので、メモリーとSSD、OSを買っても6万円程度に収まるためWindows XPからの乗り換え先としてもいいだろう。

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メモリーにストレージと電源さえあれば組めてしまうオンボードCPUマザー「GA-J1800N-D2H」



GIGABYTEよりmini-ITX仕様のマザーボード「GA-J1800N-D2H」が登場した(取扱いCFD販売)。このマザーボードは、オンボードCPUとしてBay Trail-Dと呼ばれたIntel Celeron J1800(2.41GHz)を搭載している。Intel Celeron J1800は、デュアルコアで標準では2.41GHz動作でTurboBoost時は2.58GHzで駆動する。


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中上位から安価なモデルまで GIGABYTEよりAMDのRadeon Rシリーズ搭載グラボ4製品



AMDの最新GPUであるRadeon Rシリーズを搭載する製品が各社より販売されているがGIGABYTEからもRadeon R9、R7シリーズを搭載するミドルレンジ以下の4製品が発売される。Radeon Rシリーズは、Windows 8.1でサポートされる最新のDirectX 11.2やOpenGL 4.3にいち早く対応しているのがポイント。Radeon HDシリーズと同様GCN(Graphics Core Next)アーキテクチャーながらも細かな部分でブラッシュアップされている。

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実売6千円台のIntel H81マザー GIGABYTEよりHaswell対応激安microATXマザー



GIGABYTEのマザーボードはUEFI DualBIOSを搭載していたり、大幅に刷新されたGIGABYTEユーティリティ類などで使いやすさが大きく向上。寿命50,000時間の固体コンデンサ、低RDS(on)のMOSFETを採用。一般的にUSBポートとLANポートは静電気による動作不良の原因になることがあるが、それらのポートに専用の高度な静電気放電(ESD)保護を施すなど高品質の部材を採用することでシステムの耐久性や安定性が大幅に向上しているのがポイントだ。


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GIGABYTEよりNVIDIAのGeForce GTX760、GTX 780搭載グラボ登場



GIGABYTEよりNVIDIAのGeForce GTX760を搭載する「GV-N760OC-4GD」、GeForce GTX780を搭載したグラフィックスカード「GV-N780OC-3GD REV2」が登場した(取り扱いはCFD販売)。いずれもオーバークロック仕様となっておりGV-N760OC-4GDは、ベースクロックを980MHzから1085MHz、ブーストクロックを1033MHzから1150MHzにオーバークロック。GV-N780OC-3GD REV2はベースクロックを863MHzから954Hz、ブーストクロックを900MHzから1006MHzにオーバークロックしている。上位モデル、GeForce GTX TITANとほぼ同等の性能を発揮するとしている。

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手ごろなIntel 8シリーズマザー GIGABYTEより手ごろな価格のHaswell対応マザー



Haswell対応マザー大量登場 第四世代Core i登場でGIGABYTEより対応マザー」でHaswellこと新しいインテルのCore iシリーズ登場に合わせて発表されたインテル8シリーズをチップセットに採用したGIGABYTEのマザーボード15製品を紹介した。

マザーボードが15種類もあれば、自作ユーザーにとって十分な数の選択肢となるわけで、すぐにこれ以上のマザーボード新モデルは出てこないと思われたが、先週末6月14日にさらに5枚ほど新型マザーボードの追加発表があったので紹介しておこう。


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Haswell対応マザー大量登場 第四世代Core i登場でGIGABYTEより対応マザー



6月2日に発表されたインテルの第4世代Core iプロセッサー(開発コード名:Haswell)が正式にお披露目になった。トータルでの性能はもちろん、内蔵グラフィックスや省電力性能が大幅に強化されている。モバイル向けのCore iは、バッテリーの持続時間を大幅に伸ばすなど、昨今のタブレット市場の盛り上がりを見越してノートPCのモバイル形態(タブレット、Ultrabook、コンパチノート)といった機器で、長時間バッテリーライフを実現している。

Haswell搭載ノートはモバイル機器市場では、AndroidやiOS端末に機能で勝り、バッテリー時間でも対抗できるようになったといえる。もちろんデスクトップ向けでも省電力化は、地球環境を考えると必須と言える。


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来たぜ!お祭り第3弾!GIGABYTE板祭でZ77マザーのレビューアーを大募集



ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow」(ジグソー)は、「GIGABYTE板祭 Returns」の第3弾として最新マザーボードのレビューアーを2012年5月7日より募集中だ。Intel 7シリーズを搭載する最新マザーボード「GA-Z77MX-D3H」はmicroATXながらハイスペック仕様となっているのが特徴だ。



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来たぜ!お祭り第2弾!GIGABYTE板祭でマザボ&グラボのレビューアーを大募集



ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow」(ジグソー)は、「GIGABYTE板祭 Returns」の第2弾として最新マザーとグラフィックスボードセットのレビューアーを2012年4月13日より募集中だ。Intel 7シリーズの最新マザーボードと100ミリの大判ファンを搭載するRadeon HD 7770搭載のグラフィックボードのハイスペ仕様に触れられるチャンスだ。

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3D BIOSにDual UEFI!ギガバイトのIntel 7シリーズ搭載マザー



GIGABYTEからIntel 7シリーズを搭載したマザーボードが一挙に11枚もリリースされた。ハイエンドマシンから手頃な価格の廉価PC向けまで幅広くラインアップされている。マザーボードの種類は11枚だがパッケージングとして同社のハイスピード無線LAN&Bluetooth対応PCI Expressカード「GIGABYTE Bluetooth 4.0/デュアルバンド300Mbps Wi-Fi PCIeカード」とのセット品も用意されるため全13モデルになる。

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GIGABYTEマーケティング部門副部長が語る!アキバで見たシニア世代に感動



日本ギガバイトは2012年3月27日、報道関係者向けに「GIGABYTE 7シリーズマザーボード」の発表会を開催した。
発表会では、台湾本社マーケティング部門副部長 Tim Handley氏より、「GIGABYTE 7シリーズマザーボード」についての説明があった。

今回発表された新マザーボードは、『次世代22nmプロセッサー対応「Z77X-UD5H」マザーボードの魅力をさぐる』で紹介したように、次世代22nmプロセッサー対応であることが最大の魅力となっている。

Tim Handley氏に、興味深いコメントを頂戴したので、ここで紹介しよう。

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ウィンドウズ製品を有効活用しよう!新たにスタートした「feel Windows」の魅力



最近はiPhoneやiPad人気でMacユーザーが増えているが、世の中のパソコンは、まだWindows(ウィンドウズ)マシンが主流だ。ウィンドウズは、グラフィカルで使いやすいインターフェイスを特徴としているが、それ以上に膨大な周辺機器が使える点が大きなメリットとなっている。

パソコン初心者やMacユーザーにとっては、使い方や周辺機器など、もっとも知りたい情報のひとつでもある。そうしたユーザーに打ってつけのサイトが新たにスタートした。

ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」が2012年3月15日よりオープンさせたマイクロソフトウィンドウズ製品のすべてを紹介する新コンテンツ「feel Windows」だ。

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CPUもGPUも祭だワッショイ!GIGABYTE板祭でマザボ&グラボのレビューアーを大募集



ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow」(ジグソー)は、「GIGABYTE板祭 Returns」のレビューアーの募集を2012年3月16日より開始した。もしレビューアーに選出され、実際にレビューを書いた人にはレビュー後にもれなくレビュー対象製品がプレゼントされることになっている。

開催されるのは(第1~3弾)の3回(予定)で最初となる今回の第1弾ではIntel Z77 Expressチップセット搭載の最新マザー「GIGABYTE GA-Z77X-UD3H」とオリジナルクーラー「WIND FORCE×2」搭載グラフィックスボード「GV-N560OC-1GI/L2」をセットにして取り上げる。このマザーボードとグラフィックボードセットは、応募者から選ばれたレビューアーに実際に製品を試用してもらい使用した感想やパフォーマンスの満足度などをレポートしてもらう。当然レビュー後には、レビューした製品がプレゼントされる。

パソコンのよりよい環境作りを提案するジグソーならではのプレミアムレビューだと言えるだろう。今回の「GIGABYTE板祭」では、ユーザー自身が体感したGIGABYTE製品の良さやメリットなどを飾らないリアルな言葉でレポートしてもらい、ユーザー相互の情報交換の場を提供することを目的としている。

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次世代22nmプロセッサー対応「Z77X-UD5H」マザーボードの魅力をさぐる



パソコンは様々な種類が販売されているが、自分の理想としているマシンとなると、なかなか見つからないのが現実だ。パソコンに求めるものは十人十色だと言ってしまえば、それまでだが、パソコンユーザーにとっては、「ないものは作ってしまえ!」と言う格言は今でも生きている。

究極の高性能・多機能、自分のためのマシンなど、大量生産品では実現できないパソコンの楽しみがショップブランドや自作PCにはある。

ギガバイトのPC道場」では、これまで自作派ユーザー向けに様々な種類のマザーボードを紹介してきたが、今回、次世代Intel Core iプロセッサーに対応したマザーボード「Z77X-UD5H」を日本で発売するとの情報を得た。発売時期は定かではないが、早速「Z77X-UD5H」を見る機会を得たので、実機写真を交えて詳細をお届けしよう。

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Windows 8時代でも使える小型PCに最適!次世代22nmプロセッサー対応可能な高コストパフォーマンスMini-ITXマザー「GA-H61N-USB3」



パソコン自作派にとって、高性能なマシンだけでなく、コストパフォーマンスに優れた小型PCも注目の的のひとつだ。特に小型PCは、高性能・高速を目指すマシンとは違った難しさと楽しさがある、

こうした小型PC好きなユーザーに向けて、「ギガバイトのPC道場」でお馴染みのGIGABYTEから、H61チップセットを搭載したMini-ITX「GA-H61N-USB3」が発売された。

「GA-H61N-USB3」は、実売価格7千円台と低価格であるにも関わらず、春発表と噂の次世代22nmプロセッサーに対応し、Intel H61 Expressチップセットを搭載したマザーボードでもある。

そこで今回は、「GA-H61N-USB3」を使って、登場が待たれるWindows 8の時代でも十分に使用できるコストパフォーマンスに優れた小型PCを作ってみた。

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GIGABYTE、Z68人気モデルにBluetooth4.0/Wi-Fiカードを追加!PCの無線化を加速する「GA-Z68XP-UD4/WIFI」を発表



インターネットやスマートフォンの普及で、ノートPCの環境では、無線LANやBluetoothなどの無線環境はすっかり定着してきた。無線環境はわずらわしいケーブルの必要がなく便利なわけだが、デスクトップPCでは有線LANが好まれる傾向も根強い。

こうした状況のなか、GIGABYTE TECHNOLOGYは他社に先立ち、Bluetooth4.0/Wi-Fiカードをマザーボードに同梱したことは記憶にも新しい。

そして今回、GIGABYTEはIntel Z68 Expressチップセット搭載の売れ筋モデル「GA-Z68XP-UD4」にも、Bluetooth4.0(Smart Ready対応)/Wi-Fi拡張カードを追加したモデル「GA-Z68XP-UD4/WIFI」を2012年1月19日より発売することをあきらかにした。

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秋葉原のギガバイトショールームが閉店、最終週はプレゼント実施も



日本ギガバイトは、東京・秋葉原を拠点としていたRMAセンターを名古屋へ移転する。移転にともない、現在、秋葉原の同ビルで展開しているショールームを2012年1月20日(金)をもって閉じることになった。さっそく、詳細を伺った。

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GIGABYTE、CES 2012 で次世代マザーボードを披露!3D パワーデザインやUEFI BIOSを採用



世界最大規模の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)2012」が米国のラスベガスにおいて2012年1月10日(現地時間)より開催された。同イベントでは、家電だけでなく、パソコン関連の新製品も展示されていた。

ギガバイトPC道場」でお馴染みの高品質マザーボードグラフィックスカードメーカーであるギガバイト(GIGABYTE)も、2012 年のハイライトとなる最新のマザーボード技術を披露した。

CESは1 月10 日から13 日の期間ラスベガスで開催され、GIGABYTEはベネチアンホテルで最新技術の展示を行った。

会場に行けなかった人のために、この場を借りて展示物の一部を紹介しよう。

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Intel Corei7 3930Kで世界記録を達成! GIGABYTE X79-UD3 マザーボードが早くもその実力を見せつけた



Intel第2世代CoreプロセッサーのハイエンドモデルとなるIntel Core i7 3930Kは、1コアで2つの同時処理が可能なCPUコアを6つ備えた6コア12スレッドCPUである。また、CPU倍率を上方に変更可能な「倍率ロックフリー」モデルなので、オーバークロッキングを楽しむこともできるなど、非常に魅力的なCPUだ。

このただでさえ高速なIntel Core i7 3930Kだが、『最新スペックでコスパの高いPCをお探しの方必見!GIGABYTE、X79マザーボード「GA-X79-UD3」を徹底検証』でも紹介したGIGABYTE GA-X79-UD3 マザーボードとの組み合わせで、とてつもない記録を叩き出したのだ。

GIGABYTE製のGA-X79-UD3 マザーボードとIntel Core i7 3930K プロセッサーを使用したオーバークロッキングで、SuperPi およびPiFast ベンチマークの世界最高記録を達成したのだ。

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最強のグラフィックPCへ!メモリー不足とは言わせないクリエイター待望の「GA-X79-UD5」をチェック



今やWebサイト、イラスト、マンガの制作などにパソコンは欠かせない。クリエイターにとって快適に作業できるパソコン環境は特に重要だが、日頃から使っているパソコンのパフォーマンスに満足できないという人も案外多い。

グラフィックス系のアプリケーションは、大量のメモリーを消費するものが多い。そうしたアプリケーションを一度に複数も起動しての作業となると、メモリー不足でパソコンの動作が遅くなってしまう場合があるからだ。

最強のグラフィックPCへ!メモリー不足とは言わせないクリエイター待望の「GA-X79-UD5」をチェック」で紹介している、常に最新技術を盛り込んだマザーボードを提供するギガバイトが、まさにクリエイターのためのマザーボードというべき「GA-X79-UD5」を発売した。

いったい、どんな技術が盛り込まれているのだろうか。

実機写真とともに、「GA-X79-UD5」の魅力をさぐってみよう。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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