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「EaseUS MobiAnyGo」レビュー!『キレイのリレー』プロジェクト、始動【まとめ記事】

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GPS位置情報を自由に変更したいというニーズに応えるために作られたツールが、位置情報偽装ツールと呼ばれるツールである。iPhone/iPad用の位置情報偽装ツールにもさまざまなものがあるが、その中でも使い勝手の良さで人気を集めているのが、「EaseUS MobiAnyGo」(以下、MobiAnyGo)である。
ライオン株式会社は、ハンドソープブランド『キレイキレイ』において、「『キレイのリレー』プロジェクト」をスタートした。

笑顔で人と人とが触れあえる社会へ!『キレイのリレー』プロジェクト、始動
ライオン株式会社は、ハンドソープブランド『キレイキレイ』において、「『キレイのリレー』プロジェクト」をスタートした。このプロジェクトは、手洗いなどを通して自分を守ることはもちろん、「大切な誰かを想い、清潔衛生行動をとる」ことを、ひとりひとりが“リレー”のようにつなげていくことで、人と人との触れ合いにあふれ、人と寄り添いながら、もっと前向きに過ごせる社会を目指す活動だ。


置くだけで秘密基地が完成!快適おひとりさま空間「家ナカ秘密基地テント」
サンコー株式会社は、快適おひとりさま空間「家ナカ秘密基地テント」を発売致した。本製品は組み立て式で手軽にプライベート空間が作れる長方形型のテント。スチールポールとジョイントを差し込んでフレームを作り、生地(カバー)を上からかぶせれば完成する。


iPhone/iPadのGPS位置情報を自由に変更できる「EaseUS MobiAnyGo」レビュー
GPS位置情報を自由に変更したいというニーズに応えるために作られたツールが、位置情報偽装ツールと呼ばれるツールである。iPhone/iPad用の位置情報偽装ツールにもさまざまなものがあるが、その中でも使い勝手の良さで人気を集めているのが、「EaseUS MobiAnyGo」(以下、MobiAnyGo)である。EaseUS社は、2004年に創業した中国のソフトウェア開発会社であり、データ復旧やデータバックアップ、パーティション管理などのツールを開発・販売している。


シンプルで使いやすい!オプションで機能拡張できるデスクシリーズ
サンワサプライ株式会社は、シンプルで使いやすく、オプションで機能拡張できるデスクシリーズ「SH-Kシリーズ」を発売した。「SH-KDN12060M」「SH-KDN14060M」は、中棚付きで収納力も兼ね備えたシンプルで使いやすいデザインのデスク。シンプルな見た目なので、オフィスや在宅ワークなど場所を選ばず様々なシーンで使える。


バターなんていらないかも、と思わず声に出したくなるほど濃厚な食パン
モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、モスバーガー約1,000店舗※1にて、予約販売・テイクアウト専用の食パン「バターなんていらないかも、と思わず声に出したくなるほど濃厚な食パン」を、2021年3月12日(金)から毎月第2・第4金曜日限定※2で発売する。※1 北海道、愛知県、岐阜県、三重県、沖縄県、離島を除くエリアが対象です。販売対象エリア内においても一部店舗では販売していない場合がある。※2 各店舗での予約販売となります。3月12日(金)販売分は2月26日(金)から予約受付を開始する。


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iPhone/iPadのGPS位置情報を自由に変更できる「EaseUS MobiAnyGo」レビュー

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スマートフォンにはGPSが内蔵されており、現在地の位置情報を取得することが可能である。写真アプリや地図アプリ、SNS、乗り換え案内アプリ、「Pokemon GO」をはじめとする位置情報ゲームなど、さまざまなアプリで位置情報を利用しているのだが、プライバシーやセキュリティを守るために、本当の位置情報を隠したい場合がある(写真に撮影場所の位置情報が入ってしまうなど)。また、出会い系アプリなども、自分の位置情報を元にマッチングが行われるため、位置情報を積極的に変えることで、より多くの人とマッチングできるようになる。位置情報ゲームでも、位置情報を変更できれば、より効率の良い攻略が可能になる(ただし、位置情報ゲームでは規約でツールを用いた位置情報の変更が禁じられていることが多いので、注意が必要だ)。

このようなGPS位置情報を自由に変更したいというニーズに応えるために作られたツールが、位置情報偽装ツールと呼ばれるツールである。iPhone/iPad用の位置情報偽装ツールにもさまざまなものがあるが、その中でも使い勝手の良さで人気を集めているのが、「EaseUS MobiAnyGo」(以下、MobiAnyGo)である。EaseUS社は、2004年に創業した中国のソフトウェア開発会社であり、データ復旧やデータバックアップ、パーティション管理などのツールを開発・販売している。

MobiAnyGo自体は、Windowsで動作するツールであり、iPhone/iPadとケーブルで接続して利用する。対応OSは、Windows側がWindows 10/8.1/8/7対応、iPhone/iPad側がiOS 14/13/12/11/10/9となっており、現行機種はほぼ全て対応しているといってよいだろう。

■場所を指定してテレポートだけでなく複数スポット間での走行も模擬できる
MobiAnyGoは、使い方も簡単だ。ソフトをインストールして起動したら、USBケーブルでPCとiPhone/iPadを接続し、「スタート」をクリックする。地図が表示され、現在地が表示される。MobiAnyGoでは、「テレポートモード」「2か所モード」「マルチスポットモード」の3種類の位置情報変更モードが用意されていることも特長だ。

テレポートモードは、最もシンプルなモードで、指定した場所に現在の位置情報を変更できるというものだ。場所の指定は地図をドラッグしたり、拡大縮小を行って、直接地図上をクリックすることで可能だ。もちろん、住所を指定したり、語句検索で指定することもできる。テレポートしたい場所が決まったら、「移動」ボタンをクリックすることで、iPhone/iPadのGPS位置情報を変更できる。試しに、山中湖近辺に移動させてみたところ、iPhone側のマップでも現在地が山中湖近辺になっていることが確認できた。一度、位置情報を変更したら、iPhone/iPadを再起動しない限り、その位置情報は有効である。

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iPhoneやiPadをUSBケーブルで接続し、「スタート」をクリックする


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山中湖近辺の場所を選択し、そこにテレポートした


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iPhone側でマップを開いてみると、現在地が先ほど指定した場所になっている

2か所モードは、始点と終点の2か所を指定して、始点から終点まで一定の速度での移動をシミュレートするモードだ。このモードが秀逸なのは、単に始点から終点まで、最短距離で移動するのではなく、実際の道路などに沿った経路が自動的に作成され、その経路に従って移動することだ。位置情報ゲームなどでは、実際の道路に沿って移動したかどうかを重視するものもあるので、現実的な移動をシミュレートしてくれるのはありがたい。また、移動速度も秒速1m(時速3.6km)から秒速10m(時速36km)の範囲で自由に変更できる。速度的には徒歩から都市部での車の移動速度をカバーする。移動中に一時停止させることも可能だ。

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2か所モードでは、始点と終点を指定するだけで、自動的に道路に沿った経路が作成される


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東京駅を出発して、夢の島競技場まで移動しているところ。現在位置が青い丸印で示されている。青い経路がこの先進んでいく経路、オレンジの経路がこれまでに移動した経路である

マルチスポットモードは、複数のスポットを指定し、それらのスポットを順番に回っていくモードだ。こちらのモードでは、道路に沿った経路が作成されるのではなく、各スポット間の最短距離がルートとなる。マルチスポットモードでも、移動速度は秒速1m(時速3.6km)から秒速10m(時速36km)の範囲で自由に変更できる。移動速度が早すぎると、エラーとしてはじかれるアプリもあるので、速度をきめ細かく設定できるのはありがたい。

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マルチスポットモードでは、複数のスポットを指定して、そのスポットを巡回できる

また、MobiAnyGoでは、最大5台までのiPhone/iPadを管理できるので、iPhone/iPadを複数台所有しているユーザーにもありがたい。ユーザーインターフェースも直感的で分かりやすく、位置情報偽装ツールとしての完成度は高い。MobiAnyGoの体験版は無料でダウンロードできるが、フルに機能を使うには有償ライセンスが必要になる。有償ライセンスは1ヶ月間ライセンス、1年間ライセンス、永久ライセンスの3種類があるが、永久ライセンスでも4,790円(キャンペーン価格)とリーズナブルである。位置情報が重要なアプリを頻繁に利用するユーザーにはお勧めだ。
テクニカルライター 石井英男

EaseUS MobiAnyGo

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2年分の通信料込みで販売!子どもの見守りや大切な物の位置検索がスマホで簡単にできるソフトバンクの「どこかなGPS」

どこかなGPS_dl_800

ソフトバンクは、子どもの見守りや大切な物の位置検索ができる「どこかなGPS」(ZTE製)を、2020年2月下旬以降に発売する。

■2年分の通信料込みでの販売
「どこかなGPS」は、本体と2年間の通信料金をセットにして販売する予定で、ソフトバンク以外のユーザーも使用可能だ。

「どこかなGPS」は、衛星測位システムの信号を受信する機能(GPS機能)を搭載した正方形の小型デバイスで、スマートフォン(スマホ)の専用アプリを通して、離れた場所から位置を検索できる。

本体は約4.7センチメートル四方の薄型軽量なデザインになっており、かばんなどに入れてもかさばることがない仕様。また、防水(IPX7)と防じん(IP6X)に対応している。例えば一人で通学する子どものランドセルのポケットなどに入れておくだけで、保護者はいつでも簡単に子どもの位置情報を把握することができる。

「どこかなGPS」は、GPSに加え、GLONASSや準天頂衛星「みちびき」に対応している。Wi-Fiや携帯電話基地局を組み合わせて利用することで、高い精度で測位が可能だ。「どこかなGPS」の中央のボタンを押すと、その時点の位置情報がスマホに通知されるほか、どこにいるかがその場ですぐに検索できる機能「いまどこ検索」や、あらかじめ指定したエリアから出入りしたことを通知する機能「ついたよ通知(GPS)」などに対応している。さらに、3分間隔などで自動的に測位をしたり、3日分の移動履歴を残したりなど、保護者が安心して子どもの見守りができる便利な機能が充実している。

■主な仕様
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ:約47×47×15.5mm/約34g
通信方式:LTE Cat. M1(900MHz/2.1GHz)
測位方式:GPS、QZSS(準天頂衛星システム)、GLONASS、Wi-Fi、携帯電話基地局
防水/防じん:IPX7/IP6X
バッテリー容量:397mAh
カラー:ホワイト
発売時期:2020年2月下旬以降


ソフトバンク

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ガーミンからGPSスマートウォッチ「ForeAthlete 235J BEAMS限定カラー」登場

ForeAthlete 235J

ガーミンジャパンはForeAthlete 235Jの日本未発売カラー「ForeAthlete 235J Black/Marsala」をBEAMS限定カラーとして1月下旬より順次発売する。価格は3万1,297円(税別)。

■スマホとも連携するGPSウォッチ
BEAMS限定カラーとして発売となるForeAthlete 235Jは、GPSウォッチだ。GPS機能や光学式心拍計機能、屋内でもスピードと距離の計測が可能な加速度機能を搭載しており、効率的なトレーニングや、トレーニング負荷をコントロールするときに便利に使うことができる。

一日の歩数や距離、消費カロリーなどを計測するライフログ機能、スマートフォンとの連携等、ランニングウォッチとしてだけでなく、普段使いとしても活用することが可能だ。

バンドは「Black/Marsala」の2本セットであり、ブラック(裏はグレイ)とマルサラ(裏はブラック)のリバーシブルとなっている。

アクティビティやスポーツの時だけでなく、ファッションコーディネイトの一部としてのカーミンウォッチを楽しむことができる。

製品情報

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美少女キャラクター「霧島レイ」が安全運転をサポートするレーダー探知機「Lei」シリーズ第5弾が登場

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ユピテルは、オリジナル美少女キャラクター「霧島レイ」が安全運転をサポートするGPS&レーダー探知機「Lei04(レイゼロフォー)」の販売を、2018年12月中旬より開始する。事前予約販売は、2018年12月3日より受付。

「Lei04」は、ユピテルオリジナルの美少女キャラクター「霧島レイ」が、安全運転のために速度超過などをドライバーに知らせるGPS&レーダー探知機(車載機器)。ユピテルレーダー探知機の最新機能を搭載していることはもちろん、コンテンツ数はシリーズ過去最多、エンターテインメント性をも兼ね備えたモデルとなっている。

また、新たな専用オプション品として、Lei04の音声を外部出力するアダプター「OP-ADP01」が登場。霧島レイの声(CV:沢城みゆき)を、愛車のオーディオを通して聴くことができるようになる。

「Lei04」は、12月3日より予約販売を行うとのこと。今回、ユピテル公式直販「Yupiteruダイレクト」で12月25日までに注文した人に限り、「早期購入特典」として、「ロゴメタルキーホルダー」と「オリジナルステッカー」の特典セットがプレゼントされる。

Lei04

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GPS内蔵。前後の撮影が可能でPCで撮影データを再生可能なドライブレコーダー

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サンコーは、「高画質前後撮影GPSドライブレコーダーPremier」を2017年6月14日より発売致する。価格は1万5,800円(税込)。

本製品は、前後にカメラを搭載し、前後同時に録画が可能なドライブレコーダー。フロントカメラは1080P、リアカメラは720Pの高画質で前方映像とともに車内の映像の記録が同時に行える。

GPSを内蔵し、場所や速度、方角、ショックセンサーの情報も取得。専用のソフトで位置情報とともに確認することが可能だ。また、映像データはmov形式で記録され、PCの標準ソフトで見ることができるので、簡単に確認ができる。

高さは約8cmのコンパクトサイズで視界の邪魔にならないサイズ。フロントガラスに吸盤で簡単に取り付けられる。

衝撃を感知して自動的に録画するパーキングモード。万が一の事故の際にデータが上書きされるのを防ぐGセンサー機能を搭載。日本語メニュー表示で分かりやすい操作。高画質で前方も車内も録画でき、再生も楽に行えるドライブレコーダーだ。

■製品仕様
・サイズ/幅65×高さ83×奥行32 (mm)
・重量/107g
・付属品/本体、吸盤アタッチメント、シガーケーブル(350cm)、USBケーブル(75cm)、日本語説明書
・電源/12V/24V両対応、シガーソケットより給電 バッテリー内蔵
・ 液晶サイズ/2.4インチカラーLED
・画角/フロント:150度 リア:130度
・記録メディア/microSDカード(16~32GB Class10推奨)
・記録ファイル/動画:フロント 1440×1080 1280×720 リア:1280×720
      静止画:フロント:4032×3024、3648×2736、3264×2448、2592×1944、2048×1536、1920×1080、640×480、1280×960 リア:1280×480
・フレームレート/30fps
・ファイル形式/動画:mov形式 静止画:jpg形式
・撮影時間/32GBのmicroSDカード使用 1440×1080で撮影した場合約3時間半(※状況により異なる)
・待機時間/約8時間(フル充電・1080P 1時間毎に撮影した場合。設定や状況により異なる)
・画素数/1200万画素
・コーデック/H.264
・ビデオ出力/HDMI/AV(別途ケーブルが必要)
・マイク・スピーカー/内蔵
・Gショックセンサー/内蔵
・赤外線LED/4灯(リアのみ)
・対応OS/Windows 7/8/10
・保証期間/1年間

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高画質前後撮影GPSドライブレコーダーPremier

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愛猫のお散歩ルートやサイクリングのログをとって確認できる超小型GPSデータロガー

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サンコーは、「超小型GPSデータロガー『お散歩ロガー』」を2017年4月19日より発売した。価格は4,480円(税込)。

本製品は、通った経路を記録してくれるわずか14gの超小型のGPSロガー。電源を入れて持ち歩くだけ。記録したログは「Google Earth」を使用して、パソコンで簡単に確認できる。

付属のシリコンカバーを使えばペットの首輪などにも簡単に装着可能。IPX6相当の防水性能を搭載して、多少の雨や水は問題ない。愛猫のお散歩ルートを確認したり、サイクリングの記録をとるのにも便利だ。

■製品仕様
・サイズ/幅40×高さ22×奥行14 (mm)
・重量/14g
・USBケーブル長/145(mm)※コネクタ含まず
・電源/USBより充電 (充電時間:約4時間)
・連続稼働時間/約10時間 ※使用状況により異なる。
・ソフトウエア/Google Earthでログの確認が可能。
※Google Earthの使用方法に関してはサポート外。
・防水機能/IPX6
・記録容量/最大1年分の記録が可能
・ベルト取付サイズ/横向きタイプ 幅15×厚み1.5(mm)程度まで
        縦向きタイプ 幅27×厚み1.5(mm)程度まで
・内容品/本体、シリコンカバー×2、USBケーブル、日本語取扱説明書
・保証期間/6か月


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超小型GPSデータロガー「お散歩ロガー」

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GPS搭載によりアウトドアでの活動シーンを広げるSmart Outdoor Watch「WSD-F20」を発売

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カシオ計算機は、アウトドアシーンで役立つ防水性と堅牢な耐環境性能を備えたリストデバイス「Smart Outdoor Watch」の新製品として、OSにAndroid Wear 2.0を採用、低消費電力GPSとオフラインで使えるカラー地図を備え、アウトドアでの活動シーンを広げる「WSD-F20」を2017年4月21日より発売する。価格は5万1,000円(税別)。

「WSD-F20」は、低消費電力GPSとオフラインで使えるカラー地図機能を搭載し、単独での使い勝手を格段に向上。スマートフォンの電波が届かないアウトドアフィールドや、スマートフォンを手に持てないウォータースポーツなどにおいても、単独で活用でき、アウトドアでのアクティビティを幅広く強力にサポートしてくれる。

今回、多彩な表現が見やすいと世界中で利用されているMapboxの地図データを新たに採用。行先の地図を事前に「WSD-F20」にダウンロードしておけば、GPS情報と組み合わせ、オフラインでも自身の位置を確認できる。新機能となる「ロケーションメモリー」アプリでは、地図上に文字やマーカーでメモを残すことができ、登山道の途中で見つけた美しい景観や、釣りのポイントなど、地図上に目印のない場所でも自分だけのメモをつけ、再訪するときに役立つだろう。

デザイン面では、ボタンガード、保護ベゼル、大小3つのサイドボタンなどの採用により、操作性・堅牢性をさらに向上。トレッキング、サイクリング、フィッシング、ウィンタースポーツ、ウォータースポーツなど、手が塞がりやすくスマートフォンを取り出しにくいシーン、またスマートフォンを携行できないシーンにおいて、素早く知りたい情報を確認でき、アウトドアアクティビティを思い切り楽しめるリストデバイスだ。
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自分のピザがどこにいるか追跡できる!ドミノ・ピザが新サービスを開始

ドミノ・ピザ ジャパンが展開する、デリバリーピザチェーンドミノ・ピザでは、注文したピザの配達状況を地図上で確認することができる新サービス「GPS DRIVER TRACKER」を、2016年4月18日(月)より本格的に運用を開始する。
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タイムカプセル+が劇的進化!位置情報を使ったアプリ開発支援プラットフォームへ



災害地で大活躍するアプリ! 万が一のときに役立つタイムカプセル+』で紹介したように、思い出共有アプリ「タイムカプセル+(プラス)」は2013年3月に公開されてから、「あらゆる土地に人類のキオクを貯める」ことをテーマに様々な機能が追加されてきた。

そんな同アプリであるが位置情報を使ったアプリ開発支援プラットフォームへと進化を遂げた。そのプラットフォームとして導入された初めてのアプリとして「横浜F・マリノス コレクションカード」がリリースされた。

そこで「タイムカプセル+」の新機能に加え「横浜F・マリノス コレクションカード」について紹介しよう。

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どっちがいい? アメリカ旅行でカーナビを使う際は専用ナビかスマホの代用機能か?【デジ通】



前回紹介したように北米大陸は、日本とはカーナビの考え方が異なっている。なぜなら道路が単純で比較的わかりやすいことや、カーナビを車の外からわかるように置いておくと盗まれる危険があるといった事情がある。

日本では、ダッシュボードに収納できるインダッシュタイプのカーナビが以前から普及しているが、アメリカでは高級車を除くと、盗難防止対策として取り外しが簡単なオンダッシュタイプのカーナビが一般的だ。そして、このタイプのカーナビの価格は1万円程度と非常に手ごろになっている。

さらに最近は、スマートフォンの進化によってカーナビ自体が不要になりつつある。特にアメリカを訪れて車をメインの移動手段として用いる際、カーナビが必要だと思った場合、カーナビをレンタルするか、そうじゃなければスマートフォンやタブレットのナビ機能を使うといった選択肢がある。そこでスマホやタブレットをカーナビとして使い場合の実際の使い勝手はどうだろうか。


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アメリカ旅行でレンタカーを借りる際にカーナビのオプションを付けるべきかを考えてみる【デジ通】

アメリカでカーナビを利用する際に一般的なオンダッシュタイプの製品


旅行や出張でアメリカに行ったときレンタカーを利用する人は多いだろう。なにしろ広大な土地ゆえに車で移動しないと間に合わないことが多いためだ。そしてレンタカーで悩むのがカーナビだ。旅慣れた人であればアメリカは道が単純でわかりやすいので、日本のようなカーナビは必要ないと言う人もいる。

しかし、それはどの国に行っても言えることで、何度も訪問してある程度その地域の道路を把握しているという前提で、行先の住所がわかればたどり着けないことはないだろう。

アメリカの大きな都市の場合、道路の構造が複雑で現地人でも迷う人がいるような場所もある。そうした場所で、さらにその地域の道路やアメリカの道路自体に慣れていない旅行者の場合、やはりカーナビは必須だと言える。しかし、カーナビをレンタルしたのはいいが日本人でもわかる機種ならいいが、音声案内から何からずべて英語でされるカーナビがほとんどなので、英語を聞き取ろうとして運転に集中できないなんてことになったら危険だ。

しかし、スマートフォンやタブレットが進化したため、カーナビ代わりに使うことができるようになった。ただ、地図データをローカルで持たないためLTEローミングや地元のモバイル通信経由でのカーナビ機能の利用となる。そこでアメリカでのスマホを使ったカーナビのコストについて考えてみよう。


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モバイルワークで時間と機会と安心を!レッドフォックス「GPS Punch!」 プレスカンファレンスを開催



矢野経済研究所のデジタル地図電子地図市場調査によると、Webサイト&モバイルサイト向けのサービスは、2013年度で前年比116.8%の181億円の市場規模へ成長すると予想されている。まだまだこれからも成長が期待できる分野だ。その市場に対してレッドフォックス株式会社がGPS機能を利用して現在地・行動をリアルタイムで報告できるスマートフォンアプリ「GPS Punch!」を投入したことを「GPS Punch!でGoogleを越える!レッドフォックス別所社長が語る世界戦略」で紹介した。

「GPS Punch!」は非常に注目を集め、2013年3月にApp Storeビジネスカテゴリにて1位を獲得。今日では、GPS を活用した次世代ビジネスツールとして広く認知され始めている。

そうした状況を背景に同社は2013年6月5日、報道関係者向けに『モバイルワークで時間と機会と安心を』をテーマにした「GPS Punch!プレスカンファレンス」を開催した。

このカンファレンスにおいて同社が「GPS Punch!」を開発するに至った経緯や、同アプリを活かしたビジネス展開についての説明があったので、紹介しよう。

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Android端末でGPSログを取る GPSロガーを使って旅行の足跡や思い出をデータに残す



旅の思い出を記録する方法は、いくつかある。いちばん手っ取り早いのが写真を撮ること。または動画を録ること。最近ではGPSを内蔵しているコンパクトデジタルカメラも登場してきており、静止画と共に自分が旅行で歩んだ位置情報と写真を符合させて旅の記録として残しておくことができるようになった。

これに加えてGPS内蔵のデジカメではなく、GPS機能と位置情報を記録する「GPSロガー」というハードウェアが販売されている。だいたい1万円程度で、位置情報を記録し続けるだけの単純な機能がメインだ。旅行後に記録を取り出してマップ上に表示させることができ、旅の思い出を記憶だけでなく情報として記録できるわけだ。

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未来への懸け橋アプリ!タイムカプセル+が大幅に進化、その機能を解説



思い出の写真を未来に残そう!その場所の歴史がわかる「タイムカプセル+」』で紹介したように、「タイムカプセル+」は、「あらゆる土地に人類のキオクを貯める」というテーマのもと、ありきたりだけれど、今いる場所の写真をみんなで残すために開発されたサービスだ。iPhoneユーザーの中には、すでにアプリを入手して楽しんでいる人もいるだろう。「タイムカプセル+」で撮影した写真はiPhoneだけでなく、パソコンを使ってWebブラウザからも閲覧できる。

そんな「タイムカプセル+」が早くもバージョンアップで機能を強化し、”タイムカプセル+キセキの写真+”から“タイムカプセル+散歩や遠出が楽しくなるGPS連動カメラ”へと、日本語表記のみ変更された。

早速、どんな機能が強化されたのかを見てみることにしよう。

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GPS Punch!でGoogleを越える!レッドフォックス別所社長が語る世界戦略



「GPS Punch!」というアプリをご存じだろうか。GPS機能を利用して現在地・行動をリアルタイムで報告できるスマートフォンアプリだ。どこにいても簡単に出退勤や業務内容を報告できるため、業務を効率化し、コストの削減にもつなげることができる。

この便利な「GPS Punch!」の仕掛け人であるレッドフォックス株式会社 代表取締役社長 別所宏恭氏に同社を立ち上げるまでの秘話や「GPS Punch!」による戦略についてうかがった。

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旅の思い出を楽しむ・自慢する!ネット時代のトラベラー必携の便利アイテムを使ってみた



秋は行楽のシーズン。景色もキレイなシーズンだけに小旅行などに出かける人も多い。旅を楽しくするのが、思い出をあとあとまで残せるデジタルカメラだ。日常ではスマートフォンのカメラで写真を撮る人も、旅となればデジタルカメラで思い出を残す人は多い。

スマートフォンはGPSなどの位置情報を写真に記録できるので、Twitterやfacebookに写真をアップしたときにも場所がわかって便利だ。

デジタルカメラでも位置情報を記録できる機種もあるが、数は少ないし価格も高い。今、もっているデジカメで位置情報をつかえたら、もっと旅が楽しくなるのにと、思っている旅好きの人も多い。


そこで、オススメしたいのが、アイ・オー・データ機器のGPSロガー「旅レコ」だ。
これを使えば、GPS内蔵のデジタルカメラ以上に旅を楽しめる便利なアイテムなのだ。

「旅レコ」は、普通のデジカメで撮った写真に、どこで撮ったのかがわかる位置情報を追加したり、旅の移動を写真入りのマップで簡単につくれたりと、旅を友人や周りの人ともっと楽しむことができるのだ。

早速、旅レコの楽しみ方と、賢い使い方を紹介しよう。

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動画撮影に人気が集中!コンパクトデジカメが面白い【'10-11年末年始特集】



2010年のコンパクトデジタルカメラは、ハイビジョンや3Dの撮影に対応したカメラGPSを搭載したカメラなどが登場した。特徴があるカメラが次々に投入されたのだ。
このように魅力的なカメラが投入されたおかげか、MM総研のITデジタル家電購入意向調査(2010年冬ボーナス商戦編)によると、デジタルカメラが5位に入っているほど。2010年に一番の話題となった4位のスマートフォンに次ぐ人気となっているのだ。
最近では、HDRという暗いところから明るいところまで映し出せる技術を使って、芸術的な作品が作れるカメラまで登場している。そう、一時、販売台数、金額とも伸び悩んでいたコンパクトデジタルカメラが復活してきたのだ。

それでは、2010年のコンパクトタイプ、レンズ一体型タイプのデジタルカメラを振り返ってみよう。

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旅行先でオススメスポットを案内する!GPS搭載のカシオ「EX-H20G」が登場



コンパクトデジタルカメラは、上からデジタル一眼レフカメラ、下から携帯電話が浸食してきているため、特徴を持っていないと、生き残ることは難しい。そのため、各社特徴を持ったデジタルカメラを投入してきている。そのひとつがGPSだ。

カシオ計算機は、単にGPSを搭載するだけでなく、一歩進めて旅を楽しくする機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ「EX-H20G」を11月26日に発売すると発表した。価格は4万円弱程度になるとしている。

カシオ計算機 常務取締役 樫尾彰氏は、「いままで、スリムタイプやハイスピードカメラなどを投入してきました。ハイスピードモデルではスポーツシーンのフォームのチェックができるなど、カメラ業界の常識にとらわれない新しい発想でデジタルカメラの価値を創造してきました」と挑戦し続ける姿勢を説明した。

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実売4千円台!デジカメで撮った場所を記録できる低価格なGPSロガーが登場



自分で歩いた場所やデジタルカメラで撮影した場所を記憶できるGPSロガーは、各社から販売されているが、なかなか良い価格で、今まで手を出せなかった人はいないだろうか。低価格なGPSロガーがピクセラから登場する。

ピクセラは、デジカメ等で撮影した写真とGPSの位置情報を簡単にマッチングできるハンディタイプのGPSユニット「GPSロガー( PIX-PG012-PUW)」を2010年8月19日より発売すると発表した。
実売価格は、ソースネクストのオンラインストアにて4,980円(税込み)の予定。

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