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AIグラス、HTC NIPPON「VIVE Eagle」/ カシオ計算機、サンプラー『SXC-1』【まとめ記事】

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HTC NIPPON株式会社は、日常生活の中でAIをより自然かつ実用的に活用できる新しいデバイスとして、AIグラス「VIVE Eagle」を日本国内で2026年4月24日より販売開始する。なお、VIVE Eagle本体およびパッケージが、その優れたデザイン性により、2026年「Red Dot Award: Product Design」において、プロダクトデザイン部門およびパッケージデザイン部門の2部門を受賞した。

カシオ計算機は、特別な音楽知識や経験がなくても手軽に楽曲制作や演奏が楽しめるサンプラー“PORTABLE STANDALONE SAMPLER(ポータブルスタンドアロンサンプラー)”『SXC-1(エスエックスシーワン)』を5月28日(予約開始4月21日)に発売する。サンプラーとは、録音した音や楽器の音をパッド(ボタン)に割り当て、そのパッドを押すことで再生できる音楽制作・演奏ツールだ。複数のパッドにさまざまな音を設定することで、多様なジャンルの音楽を生み出すことができる。一方で、従来のサンプラーは、設定や操作が複雑で、使うのが難しい、使いこなすまでに時間がかかる、といった製品が中心だった。

■iPhoneのモデル名を検知!USB急速充電器「Anker Nano Charger(45W, Display, スイングプラグ)
米国・日本・欧州を中心にデジタル関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社は、5年連続で世界No.1モバイル充電ブランド(※)に認定された「Anker」において、USB急速充電器「Anker Nano Charger(45W, Display, スイングプラグ)」を2026年4月9日(木)よりAnker Japan 公式オンラインストア(特設ページ:https://www.ankerjapan.com/pages/anker-a121d)、直営店 Anker Store、総合オンラインストアAmazon.co.jp(製品ページ:https://amzn.to/4dQM5sw)、楽天市場(製品ページ:https://item.rakuten.co.jp/anker/a121d/)および一部家電量販店等にて販売開始する。



■日常に溶け込むAIグラス!HTC NIPPON「VIVE Eagle」
HTC NIPPON株式会社は、日常生活の中でAIをより自然かつ実用的に活用できる新しいデバイスとして、AIグラス「VIVE Eagle」を日本国内で2026年4月24日より販売開始する。なお、VIVE Eagle本体およびパッケージが、その優れたデザイン性により、2026年「Red Dot Award: Product Design」において、プロダクトデザイン部門およびパッケージデザイン部門の2部門を受賞した。


■オフィシャルストアが津田沼に誕生!「EXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 津田沼店」
GREEN×EXPO協会と2027年国際園芸博覧会マスターライセンスオフィスは、2027年に横浜で開催されるGREEN×EXPO 2027の公式ライセンス商品を展開する「EXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 津田沼店」をオープンした。本店舗は、千葉県内における初の常設オフィシャルストアとなる。2027年3月の開幕まで残り1年を切り、全国的な機運がさらに高まる中、待望の千葉県初出店が実現した。これまで以上に幅広い層へ「GREEN×EXPO 2027」の魅力をお届けするとともに、関東全域でのさらなる機運醸成を図っていく。


■初心者でも手軽に楽曲制作・演奏ができる!カシオ計算機、サンプラー『SXC-1』
カシオ計算機は、特別な音楽知識や経験がなくても手軽に楽曲制作や演奏が楽しめるサンプラー“PORTABLE STANDALONE SAMPLER(ポータブルスタンドアロンサンプラー)”『SXC-1(エスエックスシーワン)』を5月28日(予約開始4月21日)に発売する。サンプラーとは、録音した音や楽器の音をパッド(ボタン)に割り当て、そのパッドを押すことで再生できる音楽制作・演奏ツールだ。複数のパッドにさまざまな音を設定することで、多様なジャンルの音楽を生み出すことができる。一方で、従来のサンプラーは、設定や操作が複雑で、使うのが難しい、使いこなすまでに時間がかかる、といった製品が中心だった。


■春を味わう、そら豆のやさしさ、ふわり!ごちとん「海老しんじょとそら豆のすり流し豚汁」
アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、「東京たらこスパゲティ」などを運営するフィルドテーブル株式会社は、豚汁定食専門店「ごちとん」にて期間限定メニュー「海老しんじょとそら豆のすり流し豚汁定食」を開始した。ふんわりと仕上げた海老しんじょと、旬のそら豆をなめらかにすり流した春限定のごちそう豚汁。やさしい甘みと上品な旨みが溶け合い、豚汁のコクに軽やかな季節感を添える。ひと口ごとに広がる海老の香りと、そら豆のほのかな青みが春の訪れを感じさせる一杯だ。


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日常に溶け込むAIグラス!HTC NIPPON「VIVE Eagle」

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HTC NIPPON株式会社は、日常生活の中でAIをより自然かつ実用的に活用できる新しいデバイスとして、AIグラス「VIVE Eagle」を日本国内で2026年4月24日より販売開始する。なお、VIVE Eagle本体およびパッケージが、その優れたデザイン性により、2026年「Red Dot Award: Product Design」において、プロダクトデザイン部門およびパッケージデザイン部門の2部門を受賞した。

デザインとテクノロジーを融合し、精密なディテールと洗練された質感を追求したことで、AIを単なるツールから、日常生活に調和する洗練されたアイテムへと昇華させた。

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VIVE Eagleは、スマートフォンを都度取り出すことなく、必要な情報へすばやくアクセスできるAIグラスだ。音声操作や各種AI機能を活用することで、情報の確認、コミュニケーション、記録などを、よりスムーズに行える体験を提供する。

HTC NIPPONは、HTCオンラインに加え、KDDI・沖縄セルラー直営店/au Styleの一部/au Online Shop/ヤマダデンキ(※1)(※2) などを通じて、全国で販売と体験の接点を広げ、より多くのお客様にその価値を体感いただける環境づくりを進めていく。また、au Online Shopにて本日13時より、予約を開始する。(※3)

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■VIVE Eagleの主な訴求ポイント
1. スマートフォンを取り出さず、必要な情報へ
音声操作や連携機能を通じて、日常のさまざまな場面で必要な情報にすばやくアクセスできる。移動中、買い物中、仕事の合間など、両手をふさがずに情報の確認や操作を行えることが大きな特長だ。

2. 毎日かけるメガネが、AIの入口に
VIVE Eagleは、特別なガジェットとしてではなく、日常的に身につけられる形でAI活用を広げることを目指している。従来のデバイスよりも生活導線に入りやすく、AIを「使おうとするもの」から「自然に使えるもの」へと変えていく。

3. プライバシーに配慮した安心の設計
日常利用を前提とするデバイスであるからこそ、安心して使える設計思想も重視している。HTCは、利用者にとっての利便性だけでなく、周囲への配慮や安心感も含めて、継続利用しやすい製品体験の実現を目指している。

4. 拡張性のあるプラットフォーム
VIVE Eagleは、今後のソフトウェア進化や機能拡張も見据えたプラットフォームとして展開していく。個人利用だけでなく、ビジネス領域や各種業務用途においても、新たな活用可能性が期待される。

■コメント
〇HTC シニア・バイスプレジデント:Charles Huang氏
「HTCは創業以来、テクノロジーを日常生活の中に自然に溶け込ませることで、人々の体験をより豊かにすることを目指してきた。VIVE Eagleは単なるアイウェアではなく、人とテクノロジーとの関わり方を、より直感的で自然なものへと進化させる新しい入口だと考えている。」

〇HTC NIPPON:事業責任者 山下 賢治氏
「私たちは、AIをより自然に、より実用的に、毎日の中で使える体験として広げていきたいと考えている。KDDI様とともに、全国で販売と体験の接点を広げ、より多くのお客様にVIVE Eagleの価値を実感いただけるよう取り組んでいく。」

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■HTC NIPPON株式会社

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DMM.com、HTC NIPPONとタイアップしHTC Vive VRキットのレンタルを開始

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DMM.comは、2017年12月27日から「いろいろレンタルサービス」にて、HTC NIPPONとタイアップし、「HTC Vive VR」レンタルキットのレンタルを開始した。価格は3日間で1万5,000円(送料無料)。

Viveはリアリティーあふれる没入感を実現するハイエンドVRデバイス。VRデバイスの中でも特に精度の高い SteamVRトラッキングを使用したベースステーションと2,160 ×1,200の解像度と90Hzのリフレッシュレートで描写されるハイスペックなヘッドセット、触覚と直感的な操作を実現する専用コントローラによって「実際に空間を動き回ることができる」没入感の高い世界を提供してくれる。

このキットはスーツケースでご提供し、以下のものが同梱されている。Viveを試してみたい人は利用してみてはいかがだろうか。

■レンタルキット内容
・VIVE ビジネスエディション一式(ベースステーション×2、ヘッドセット×1, コントローラ×2)
・ベースステーション用三脚 ×2
・MSI製VR READY ノートブックPC ×1
・電源用延長ケーブル


■レンタルページ

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アスク、TPCast製のVive用ワイヤレスキット「TPCAST Wireless Adapter for VIVE」を発売

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アスクは、TPCast製のHTC Vive用ワイヤレスキット「TPCAST Wireless Adapter for VIVE」の取り扱いを開始した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万円台後半(税別)。

「TPCAST Wireless Adapter for VIVE」は、HTCのVR機器であるHTC Viveに取り付けることでワイヤレス化することができるキット製品。Viveをワイヤレス化することにより、ケーブル配線を気にすることなくVRコンテンツを楽しむことができ、自由度の高いVR体験を可能にした。

本製品は、PCに取り付ける送信機「PC TX Module」に加え、VIVEヘッドマウントディスプレイに取り付ける受信機「RX Module」、電源ユニット「Power Box」などで構成されるキット製品となり、データのロスや遅延が少ない、VIVEのワイヤレス環境を構築することができる。

■製品概要
製品名:TPCAST Wireless Adapter for VIVE
対応製品:HTC Vive
対応解像度:2K
フレームレート:90fps
遅延時間:2ms以下
同梱物:PC TX Module、RX Module、Power Box、Portable Power Bank(20,100mAh)、専用ケーブル、HDMIショートケーブル、バッテリーポーチ、ルーター、ルーター用電源アダプタ、ネットワークケーブル
発売時期:2018年2月予定


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■TPCast

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Viveのコントローラーをカッコよく充電できるスタンド

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上海問屋は、Viveコントローラーをスマートにディスプレイしながら充電できる、HTC Viveコントローラー用充電スタンドの販売を開始した。価格は3,999円(税込)。

スタンドの充電端子はマグネット着脱式。コントローラー側の端子の向きを気にする必要がなく、本製品に立て掛けるだけで充電できる。立て掛ける部分にはアクリル素材を採用し、インテリアを損ねない仕様。電源は便利なUSB給電。PCやUSB充電器に接続し利用可能だ。

■製品仕様
電源・・・・・USB/5V
サイズ・・・・高さ(スタンド+アクリル板)153×幅217×奥行150mm
重量・・・・・約452g
材質・・・・・アクリル、ABS等
製品保証・・・購入後 初期不良2週間


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■DN-914787 上海問屋限定販売ページ

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ゲームの世界に入って戦えるVRコンテンツ「CIRCLE of SAVIORS」【東京コミコン2016】

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2016年12月2日~4日の3日間にわたり、幕張メッセ 国際展示場 9・10ホールにおいて、最新テクノロジーとポップカルチャーの祭典「東京コミックコンベンション2016(東京コミコン)」が開催された。

HTC、PDトウキョウのブースでは、PDトウキョウ制作の体感型アクションVRコンテンツ「CIRCLE of SAVIORS」を使った体験デモを実施していた。

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HTC VIVEのヘッドマウントディスプレイ(MHD)とコントローラーを装着後、スタジオの中に入ると、ゲームの世界に入れるというものだ。

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体験者はゲームの主人公になって、モンスターと戦うことができる。
リアルな映像体験に我を忘れてコントローターを振りまわす体験者もいた。

■CIRCLE of SAVIORS - PD Tokyo Inc.

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ドラゴンボール ゼノバース2 - PS4
バンダイナムコエンターテインメント
2016-11-02

ドスパラ、「Vive」が快適に動作する推奨ノートパソコン2機種の販売を開始

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サードウェーブデジノスは、VRデバイス「HTC Vive」が快適に動作するPCとして、最新の「Pascal」アーキテクチャ GeForce GTX 10シリーズを搭載したノートパソコン「GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル QSF1070HGS」および「GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル QSF1060HGS」を発売した。

今回販売を開始するPCは、HTC Viveを使用したVRコンテンツを快適に動作させる点において、必要充分なパフォーマンスをもつパソコンとして推奨されていru。

■GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル QSF1070HGS 製品情報
・CPU: インテル Core i7-6700HQ プロセッサー
(クアッドコア, HT対応, 定格 2.60GHz, TB時最大 3.50GHz, L3キャッシュ6MB)
・チップセット: モバイル インテル HM170 チップセット搭載
・メインメモリ: 16GB PC4-17000 (DDR4 SO-DIMM, 8GB×2, デュアルチャネル)
・ディスプレイ: 17.3インチ 非光沢液晶 (1920×1080ドット表示, G-SYNC対応)
・グラフィックス: NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB
・SSD: 256GB SSD (M.2/NVMe)
・ハードディスク: 1TB HDD
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・LAN: IEEE 802.11 ac/a/b/g/n 無線LAN, ギガビット有線LAN
・Bluetooth: Bluetooth 4.2
・サイズ: 428(幅)×294(奥行き)×48(高さ) mm
・重量: 約 3.7kg (バッテリー含む)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:24万9,980円(税別)

※本製品にViveは付属しません。
※Viveとのセット購入が可能です。

■GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル QSF1060HGS 製品情報
・CPU: インテル Core i7-6700HQ プロセッサー
(クアッドコア, HT対応, 定格 2.60GHz, TB時最大 3.50GHz, L3キャッシュ6MB)
・チップセット: モバイル インテル HM170 チップセット搭載
・メインメモリ: 8GB PC4-17000 (DDR4 SO-DIMM, 4GB×2, デュアルチャネル)
・ディスプレイ: 17.3インチ 非光沢液晶 (1920×1080ドット表示, G-SYNC対応)
・グラフィックス: NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB
・SSD: 256GB SSD (M.2/NVMe)
・ハードディスク: 1TB HDD
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・LAN: IEEE 802.11 ac/a/b/g/n 無線LAN, ギガビット有線LAN
・Bluetooth: Bluetooth 4.2
・サイズ: 428(幅)×294(奥行き)×48(高さ) mm
・重量: 約 3.7kg (バッテリー含む)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:19万9,980円(税別)


※本製品にViveは付属しません。
※Viveとのセット購入が可能です。

■GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル QSF1070HGS
■GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル QSF1060HGS

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ドスパラ、「HTC Vive」が快適に動作するPC「GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル XFR」を発売

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サードウェーブデジノスは、バーチャルリアリティを実現するVRデバイス「HTC Vive」が快適に動作するPCとして、「GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル XFR」を、全国22の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイトにて販売開始した。価格は13万7,980円(税抜)。

今回販売を開始するPCは、Viveを使用したVRコンテンツを快適に動作させる点において、必要充分なパフォーマンスを持つPCと推奨されたものになるとのこと。HTC Viveとのセット購入も可能となっている。

■GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル XFR 製品情報
・CPU: インテル Core i7-6700 プロセッサー
(クアッドコア/HT対応/定格3.40GHz/TB時最大4.00GHz/L3キャッシュ8MB)
・マザーボード: インテル H170 チップセット搭載 ATX マザーボード
・メインメモリ: 8GB PC4-17000 (DDR4 SDRAM, 4GB×2, デュアルチャネル)
・グラフィックス: Radeon RX480 8GB
・SSD: 480GB (SATA 3)
・ハードディスク: 2TB (SATA 3)
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・LAN: ギガビットLAN
・ケース: オリジナル ガレリア専用 KTケース ブラック(ATX)
・電源: 500W 静音電源 (AcBel製 / 80 PLUS Bronze)
・OS: Windows 10 Home インストール済み


■GALLERIA Vive VR READY 推奨モデル XFR

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ドスパラ、HTC Viveが快適に動作するPC「GALLERIA HTC VIVE VR READY 推奨モデル」3機種を発売

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サードウェーブデジノスは、バーチャルリアリティを実現するHTC Vive が快適に動作するPCとして、「GALLERIA HTC VIVE VR READY 推奨モデル」3機種を、全国22の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイトにて販売開始した。

今回販売を開始する3機種は、HTC Viveを使用したVRコンテンツを快適に動作させる点において、必要充分なパフォーマンスを持つPCと推奨されたものになる。

■GALLERIA HTC VIVE VR READY 推奨モデル XG 製品情報
・CPU: インテル Core i7-6700 プロセッサー
(クアッドコア, HT対応, 定格3.40GHz, TB時最大4.00GHz, L3キャッシュ8MB)
・マザーボード: インテル H170 チップセット搭載 ATX マザーボード
・メインメモリ: 8GB DDR4 SDRAM (PC4-17000, 4GBx2, デュアルチャネル)
・グラフィックス: NVIDIA(R) GeForce(R) GTX 1080 8GB
・SSD: 480GB SSD
・ハードディスク: 2TB (SATA 3)
・LAN: 1000BASE-T LAN
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・ケース: オリジナル ガレリア専用 KTケース ブラック(ATX)
・電源: 700W 静音電源 (Acbel製 / 80 PLUS BRONZE / PCA015)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:19万9,980円(+税)

■GALLERIA HTC VIVE VR READY 推奨モデル XF 製品情報
・CPU: インテル Core i7-6700 プロセッサー
(クアッドコア, HT対応, 定格3.40GHz, TB時最大4.00GHz, L3キャッシュ8MB)
・マザーボード: インテル H170 チップセット搭載 ATX マザーボード
・メインメモリ: 8GB DDR4 SDRAM (PC4-17000, 4GBx2, デュアルチャネル)
・グラフィックス: NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB
・SSD: 480GB SSD
・ハードディスク: 2TB (SATA 3)
・LAN: 1000BASE-T LAN
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・ケース: オリジナル ガレリア専用 KTケース ブラック(ATX)
・電源: 500W 静音電源 (Acbel製 / 80 PLUS BRONZE)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:15万9,980円(+税)

■GALLERIA HTC VIVE VR READY 推奨モデル SG 製品情報
・CPU: インテル Core i7-6700 プロセッサー
(クアッドコア, HT対応, 定格3.40GHz, TB時最大4.00GHz, L3キャッシュ8MB)
・マザーボード: インテル H110 チップセット搭載 Mini-ITX マザーボード
・メインメモリ: 8GB DDR4 SDRAM (PC4-17000, 4GBx2, デュアルチャネル)
・グラフィックス: NVIDIA GeForce GTX 1080 8GB
・SSD: 480GB SSD
・ハードディスク: 2TB (SATA 3)
・LAN: 1000BASE-T LAN
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・ケース: オリジナル ガレリア専用 KTCケース ブラック
・電源: SILVERSTONE SST-SX600-G (SFX 600W 静音電源 / 80PLUS GOLD)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:19万9,980円(+税)

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■GALLERIA HTC VIVE VR READY 推奨モデル XG
■GALLERIA HTC VIVE VR READY 推奨モデル XF
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Android 5.0(Lollipop)搭載のタブレット、Nexus 9(HTC製)が日本市場向けに登場

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なおNexus 9は、台湾HTC製でHTCの持つ最新テクノロジーを惜しみなく投入、これにGoogleの直感的な操作性にすぐれたソフトウェアを融合させているのが特徴だ。OSは最新のAndroid 5.0(Lollipop)を搭載。

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“セルフィーガール”がアレに夢中? まるで美女に告白されている気分に浸れる動画

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専用のスマホカバーの上から時間の確認や発信者の表示が確認できる新型「HTC J butterfly」【デジ通】

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新登場したHTCのフラッグシップ「HTC J butterfly」新モデルはカメラ機能がポイント!【デジ通】

台湾HTCがAndroidスマートフォンの最新モデル「HTC J butterfly」(HTL23)を発表。先日のASUSと同様、アジアでは日本が初のお披露目となる。HTCの日本向けモデルでフラグシップモデルとなり、auから発売される。auのサービス関連の機能をすべて詰め込んだ全部入りモデルとなっている。

全部入りの内訳だがキャリアアグリゲーション、WiMAX 2+、NFC、おサイフケータイ、ワンセグ・フルセグ、赤外線、防塵・防滴機能とてんこ盛りだ。さらに全部入りになっただけではない、本製品だけの特徴的な機能を紹介しよう。

■約1年9か月ぶりに新モデル
HTC J butterflyは、2012年12月に旧モデルとなるHTL21が発売され、約1年9か月ぶりに新モデルの登場となった。今回のモデルは旧モデルのデザインを継承しており、カラーはホワイト、ブルー、レッド系の3色で展開される。

スマートフォン機能としては、5インチサイズで1920×1080ドットのフルHD液晶を搭載、ストレージは本体が32GB、128GBまでのmicroSDXCカードが利用できる。3G、4GLTE、Wi-Fiに加えWiMaX 2+までのKDDI系のネットワークをすべて使えることによって接続性と通信品質の向上、おサイフケータイやテレビ機能のような日本独自機能にもすべて対応しているため、これだけで十分なところが最大のポイントだ。

それ以外の見るべき強化点として、背面に2つあるカメラの「DUO CAMERA」、JBLとコラボした音質強化がある。

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カメラは前面に1つ、と背面の2つで合計3つある。背面に2つあるうち、1つは深度センサーになっている。この深度センサーを使った「UFocus」機能により、フォーカスの位置を変更できる。これにより、一眼レフカメラのように背景を意図的にぼかすような処理(ボケ味)が簡単にできるだけではな、どこからぼかすのか位置を後で自由に変えられるようになっている。また、3D写真のように端末で立体的に表示することも可能。

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ぼかし位置の調整だけではなく画像を加工する際にも深度を判断した加工も簡単にできるようになっている。前の物体に隠れるように画像をペーストしたい場合も、単に貼り付けるだけで、深度を判断して前の物体に隠れるように処理されてペーストできる。写真の加工機能が豊富なスマートフォンは多いが、深度センサーを使ったより高度な加工ができるようになっているのは本モデルくらいなのではないだろうか。

また、JBLとコラボした音質面ではJBLブランドのヘッドホンが付属し、本体のスピーカーでも高音質での再生が可能となっている。HTJ butterfly(HTL23) はauから8月29日より発売される。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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魔法のシートを納得いくまで検証 今度は「HTC J ISW13HT」にダブル貼り


「魔法のシートを再々検証 くたびれ過ぎたARROWS Xにダブル貼り」で、既存のバッテリー消費の大きい初代のARROWS Xで「BATTERY POWER+」(バッテリーパワープラス)の検証を実施した結果を紹介した。

バッテリーの持ちは同一条件でテストしても、利用環境、機種によっても変動があることは既知の通りだ。そこでより多くの機種で「納得できるまで続けてみよう」ということで引き続き検証を行っていくことにした。今回は、WiMAX回線を使用する人気機種「HTC J ISW13HT」でのダブル貼りだ。

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貼り直しができる保護フィルム!KDDI au HTC EVO 3D ISW 12HT用液晶保護フィルム【モバステ通信】



KDDIの「EVO 3D ISW12HT」は、4.3インチの大画面3D液晶を備えたスマートフォンだ。デュアルコアCPUとWiMAX、HTC Senseでよりスピーディーな操作感を実現した点が大きな魅力となっている。KDDIユーザーの中には、新規に購入した人や、機種変更した人がいるだろう。

「KDDI au HTC EVO 3D ISW12HT」は高性能なスマートフォンであるだけに、屋外でも長時間使いたい人がいるだろう。そうした人に向けて、Mobile Stationでは、「KDDI au HTC EVO 3D ISW12HT用スタンダード大容量バッテリー」「KDDI au HTC EVO 3D ISW12HT用大型大容量バッテリー」を発売したが、画面を保護したい人のために新たに「KDDI au HTC EVO 3D ISW 12HT用液晶保護フィルム 反射防止(マット)タイプ」の販売を開始したので、ここで紹介しよう。

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3種類の新型モデルが登場!「HTC EVO WiMAX ISW11HT」専用ケース【モバステ通信】



「HTC EVO WiMAX ISW11HT」が発売された。同端末は、高速データ通信「WiMAX」に対応した日本初のAndroidスマートフォンだ。下り最大40Mbpsの超高速インターネットアクセスでインターネットがストレスなく快適に楽しめるうえ、携帯ゲーム機やノート型PCなどの無線LAN対応機器を最大8台まで接続できる「Wi-Fiテザリング」を搭載しているので、機種変更あるいは新規に購入した人がいるだろう。

少し前に大容量バッテリーと専用ケースを紹介したが、新たな専用ケースが追加されたので、ここで紹介しよう。

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電池切れが心配ならコレ!HTC Aria S31HT対応スタンダード大容量バッテリー【モバステ通信】



イー・モバイルのAndroidスマートフォン「HTC Aria S31HT」は、端末を無線LANルーター化できるティザリング機能が使える端末だ。モバイルユーザーの中には、「HTC Aria S31HT」を新規に購入した人や、機種変更した人がいるだろう。

そんな「HTC Aria S31HT」を持ち歩くときの必需品として専用ケースを紹介したが、屋外で長時間使用する人の中には、電池切れが心配な人もいるだろう。そうした人に向けてMobile Stationでは、「HTC Aria S31HT対応大容量バッテリー」を発売したので、ここで紹介しよう。

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縦型と横型の2種類あり!「KDDI au HTC EVO WiMAX ISW11HT」専用ケース【モバステ通信】



高速データ通信「WiMAX」に対応した日本初のAndroidスマートフォン「HTC EVO WiMAX ISW11HT」が発売された。下り最大40Mbpsの超高速インターネットアクセスでインターネットがストレスなく快適に楽しめるうえ、携帯ゲーム機やノート型PCなどの無線LAN対応機器を最大8台まで接続できる「Wi-Fiテザリング」を搭載しているので、機種変更あるいは新規に購入した人がいるだろう。

少し前に「HTC EVO WiMAX ISW11HT」用大容量バッテリーを紹介したので、今回は専用ケースを紹介しよう。

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「HTC EVO WiMAX」の発売日が決定!KDDIの最新スマホを安く買う裏技



最近は、キャリア各社が様々な種類のスマートフォンを投入しているが、KDDIが面白いスマートフォンを発売する。KDDIは2011年4月13日、スマートフォンとして日本で初めてとなるWiMAX対応のAndroidスマートフォン「HTC EVO WiMAX ISW11HT」を2011年4月15日より発売することを明らかにした。

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好みで選べる2種類の専用ケース!イー・モバイル「HTC Aria S31HT」を保護しよう【モバステ通信】



イー・モバイル「HTC Aria S31HT」が発売となった。端末を無線LANルーター化できるティザリング機能が使えることから、購入した人も多いだろう。そんな「HTC Aria S31HT」は常に持ち歩く端末であるからこそ、大事に使いたいものだ。そこで今回は、「HTC Aria S31HT」を保護する2種類の専用ケースを紹介しよう。

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htcの日本におけるモバイル戦略とは? デビット社長に独占取材



スマートフォン初となるWiMAX対応Android端末「htc EVO WiMAX ISW11HT」がKDDIから発表された。名前から容易に推測できるように、HTCの海外端末を日本市場向けにカスタマイズして販売する。

HTCのねらいは、どこにあるのか?

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スマートフォン争奪戦が始まる!KDDIはXOOMをゲット

KDDI 代表取締役社長 田中孝司氏(左)、HTCのFred Liu氏(右)


KDDIが50万台程度売り上げた「IS03」は、ガラパゴススマートフォンとも言われ、従来の携帯電話の機能を盛り込むことで、日本人が使いやすいスマートフォンのマーケットを切り開いた一方、グローバルスタンダードとは一線を画すものとなった。しかし今回、KDDIが投入するスマートフォン「htc EVO WiMAX ISW11T」「MOTOROLA XOOM Wi-Fi TBi11M」は、その一歩上を行くハイエンドなグローバル端末となっている。
2月28日に開催されたKDDIの新スマートフォン発表会で、KDDI 代表取締役社長 田中孝司氏は、「携帯電話からスマートフォンに乗り換えると、もう戻れない。その感覚をみなさんにも感じてほしい」と、ラインアップに関する自信を見せた。

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ケータイの戦略を継承!海外スマートフォンが国内で売られる理由【ITフラッシュバック】

SIRIUSα IS06


スマートフォンの勢いが止まらない。au(KDDI)をはじめ、NTTドコモ、ソフトバンクモバイルなどの国内キャリアは、冬春モデルとして発表したスマートフォンを相次いで発売している。

先週から今週にかけても、auから「SIRIUSα IS06」が、ソフトバンクから「DELL Streak 001DL」や「Libero 003Z」、イー・モバイルから「HTC Aria」が発売された。これらの特徴は、いずれも海外メーカーのスマートフォンであることだ。

なぜ、海外メーカーの端末を国内で販売するのだろうか。
最新ITニュースを振り返るITフラッシュバックは、この疑問に答えていく。

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一発逆転の大勝負!イーモバ、Androidスマートフォンを発売へ



身近なモバイル製品の中で、今、もっともホットな話題といえば、スマートフォンだろう。スマートフォン市場は、ソフトバンクのiPhoneが圧倒的なシェアを占めているものの、ドコモはGALAXY、auはIS03と、キャリア各社は魅力的な端末を発表している。

そうしたキャリア大手3社に加え、ウイルコムが復活劇を開始した。この状況をイー・モバイルが黙って見ているはずがない。
イー・モバイルは、Android2.2を搭載したスマートフォン「HTC Aria(S31HT)」を2010年12月17日より発売することを明らかにした。

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4.3インチ大画面のハイエンドスマートフォン「HTC Desire HD 001HT」



ソフトバンクモバイルの新製品発表会で、先行して発表していた「HTC Desire HD 001HT」の詳細が明らかにされた。

目立つのは4.3インチもある液晶の大きさだが、高速なSnapdragonを搭載しているだけのことはありサクサク感は高い。デザインはスマートで男性がビジネスでもプライベートでも使えそう。インターフェースが「HTC Sense 2.0」と新しくなったこともあわせて、快適に操作できる。Androidマシンとして、ほかとは一線を画す高機能マシンとなっている。さすがHTCのハイエンドマシンだけのことはある。

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