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力強い低音を響かせ、豊かな2.1chサウンドを実現!Harman Kardon「SoundSticks 5」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、優れた音響技術と洗練されたデザインの融合で世界中の音楽ファンから愛されるオーディオブランド「Harman Kardon (ハーマンカードン)」から、Bluetoothスピーカーシステム「SoundSticks 5」を2026年4月2日(木)より順次発売する。

■力強い低音を響かせ、豊かな2.1chサウンドを実現
Harman Kardonは、無駄を削ぎ落としたシンプルな造形美と厳選されたマテリアルを追求しながら、50年にわたる音響技術の蓄積によって極上のサウンド体験を提供してきたプレミアムオーディオブランドだ。ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久所蔵品にも選定された「SoundStick」初代モデルをはじめ、その一貫した高いデザイン性は世界的に高く評価されている。

本モデルは、長年にわたり愛されてきた同シリーズの最新モデルだ。アイコニックなスケルトンデザインを継承しつつ、スタイリッシュなカラーリングとメタリックアクセントを融合。浮かぶように配置されたサブウーファーが、洗練されたビジュアルを一層引き立てる。

音質面も前モデルから大きく進化している。シルクドームツイーターとミッドレンジドライバーが繊細でクリアなステレオサウンドを再現し、ダウンファイヤリング型サブウーファーが力強い低音を響かせ、豊かな2.1chサウンドを実現する。

さらに、本モデルではライティング機能も刷新している。従来のサブウーファーのみのライティングに加え、サテライトスピーカーにもライティング効果を追加。鮮やかな色彩と多彩な動きによる光の演出が、落ち着いた雰囲気からリラックス、エネルギッシュなムードまで幅広く表現する。自然から着想を得たテーマが音楽と呼応し、感情に寄り添う美しい光の空間を創り出す。

接続面では、AuracastTM対応のBluetoothワイヤレス接続により複数台の同時接続が可能だ。AUXアナログ入力に加え、新たにHDMI ARCにも対応。テレビやPCとHDMIケーブルで接続するだけで、映画やゲームをより臨場感あふれるサウンドで楽しめる。

また、本モデルからは「Harman Kardon One」アプリに対応。ストリーミング再生やライティングショーのカスタマイズ、EQ調整、対応スピーカーの一括管理やアップデートまで、すべてをシンプルに設定できる。

〇製品のポイント
・進化したアイコニックでタイムレスなスケルトンデザイン
・2.1ch構成によるクリアな高音域と深みのある重低音
・AuracastTM対応のHarman Kardon製品およびJBLスピーカーと連携し、音楽を複数同時再生可能
・自然をテーマにした、感情に寄り添う光の演出
・Bluetooth、AUXアナログ入力に加え、HDMI ARC接続にも対応
・「Harman Kardon ONE」アプリからオーディオやライティング設定も簡単に操作可能

■製品外観

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※仕様や価格は変更となる場合がある

■デザイン賞
本モデルは、「iF DESIGN AWARD 2026」を受賞した。
「iF DESIGN AWARD」は、1954年にドイツを拠点とする世界で最も歴史ある独立系デザイン団体、iF International Forum Design によって創設された、国際的に高い権威を誇るデザイン賞の一つ。

毎年、世界68か国から約10,000件に及ぶ応募が寄せられ、デザインおよびサステナビリティ分野の国際的な専門家129名で構成される審査員団が、厳格かつ透明性の高いプロセスを通じて、すべてのプロジェクトを評価している。

本アワードの受賞は、卓越したデザインの証として、世界的に高く評価されている。

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Harman Kardon「SoundSticks 5(ホワイト)」

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部屋全体に光の世界が拡散!全方位型ワイヤレススピーカー Harman Kardon 「Aura Studio 5」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、優れた音響技術と洗練されたデザインの融合で世界中の音楽ファンから愛されるオーディオブランド「Harman Kardon (ハーマンカードン)」から、全方位型ワイヤレスBluetoothホームスピーカー「Aura Studio」シリーズから新しく「Aura Stidio 5(オーラ スタジオ 5)」を2025年11月13日(木)より発売する。

■空間そのものを音と光で彩る存在として、日常に豊かな感性をもたらす
Harman Kardonは、無駄を排しシンプルな造形美を厳選したマテリアルで実現しながら、50年に及ぶ音響技術の蓄積により極上のサウンド体験を提供するプレミアムオーディオブランド。ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久所蔵品にも選ばれた「Apple iSub Speaker」のデザインを踏襲した、同ブランドの代表作となるスピーカーシステム「SoundSticks」をはじめ、一貫したデザイン性の高さは世界最高峰レベルの評価を獲得。本製品は、その特徴的でアイコニックなドーム形状を継承した人気の「Aura Studio」シリーズ最新モデルにあたる。

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今回登場する「Aura Stidio 5」は、前作までのデザイン性を踏襲しながらも新しくプロジェクションライトを搭載することにより、壁や天井にも光を映し出すことでより幻想的な空間を楽しめるようアップグレード。さらに独自の「Constant Sound Field」技術を採用し、部屋中に音を広げることでどこにいても上質なサウンドを楽しめることができるほか、新しくセンターチャンネルのための専用ツイーターを搭載し、明瞭性と音の広がりを高め、優れたサウンドパフォーマンスを実現する。洗練されたフォルムは、モダンインテリアに美しく調和し、空間そのものを音と光で彩る存在として、日常に豊かな感性をもたらす。

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さらに、波紋や桜、宇宙など、自然を表現した5つのライティングテーマでお部屋や気分に合わせ心地よい雰囲気を演出することが可能なほか、「Harman Kardon ONE」アプリに対応し、明るさやライティングパターンなど細かい設定も簡単に操作可能。テーマに合わせたアンビエントサウンドも再生できる。また、AuracastTMに対応したHarman Kardon製品およびJBLスピーカーと連携することで音楽を複数同時に再生することも可能だ。

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部屋を包むHarman Kardonの上質なサウンドとライティング機能のアップグレードにより、さらに独創的な空間を演出することが可能になった「Aura Stidio 5」。モダンインテリアに美しく調和する佇まいとともに、心に響く空間演出が醸し出す幻想的なライティングと音楽体験を堪能できる。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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