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水曜日のカンパネラの詩羽さんが登壇!ハーマンインターナショナル「JBL 2024年春季新製品内覧会」

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オーディオブランド「JBL」を展開しているハーマンインターナショナル株式会社は、手のひらに収まるコンパクトサイズながらパワフルサウンドを実現するポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO 4(ゴー 4)」とカラビナ搭載によりスタイリッシュに高音質を持ち運べるポータブルBluetoothスピーカー「JBL CLIP 5(クリップ 5)」の2モデルを2024年4月11日(木)より順次発売を開始した。発売に先駆け、報道関係者向けに同年春の新製品の発表会を実施した。当日は春キャンペーン「わたし、響け!」のイメージキャラクターに起用された、人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが応援に駆け付けた。

■手のひらに収まる!サウンドを強化した「JBL GO 4」
ハーマンインターナショナル株式会社で「音楽視聴に関する意識調査」※2を実施した結果、実際に「ストリーミングで音楽を聴いている」層は15~49歳の男女のうち約40%、更に20代では60%以上の人々が利用していることが分かった。

そんな中、普段音楽はどのようなスタイルで聴きますかという問いでは、ポータブルスピーカーを使用して音楽を聴取するシーンとして、「朝のメイク中や身支度中」、「料理や掃除等、家事の最中」などの回答が多くあがり、音楽を楽しむ方法の多様化が進んでいることが分かった。

今回登場する「JBL GO 4」はこのようなシーンや場所の多様化に合わせて、プロダクトデザインを一から見直し、新世代のプラットフォームにアップデート。前モデルから踏襲した手のひらに収まるコンパクトサイズはそのままに、サウンドの強化はもちろん、複数台接続やシリーズ初のアプリ対応など、充実した機能性を備えている。

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サウンドを強化した「JBL GO 4」


さらに、心躍る豊富なカラーバリエーションを用意。ファッションやアクセサリーをコーディネートする感覚でスタイルに調和したカラーを選択できる。

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カラーバリエーションが豊富な「JBL GO 4」


また、カラビナ構造を採用し、よりポータビリティに優れた上位モデル「JBL CLIP 5」も同時に登場する。

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よりポータビリティに優れた上位モデル「JBL CLIP 5」


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カラーバリエーションが豊富な「JBL CLIP 5」


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ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏


ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏が登壇!ハーマンインターナショナル「JBL 2024年春季新製品内覧会」

YouTube:https://youtu.be/4e-qgMqcOWo

■音楽をもっと手軽にスピーカーで楽しんでもらいたい
トークショーでは、春キャンペーン「わたし、響け!」のイメージキャラクターに起用された、人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが登場した。

詩羽さんをイメージキャラクターに起用した春キャンペーン「わたし、響け!」を2024年4月5日(金)より始動。キャンペーン第1弾では、「JBLの音楽がクリエイティビティを解き放つ」ことをテーマに、詩羽さんがJBLの新製品とともに舞い踊る新WEBCMを公開するほか、東京・渋谷エリアをはじめとした全国の主要都市をJBLがジャックする屋外広告を展開する。

CMの感想を聞かれた詩羽さんは、「カラフルなCMになっているので、みなさんもカラフルな春を楽しんでいただけたらなと思っております。」と答えた。

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「JBL GO 4」について語る、水曜日のカンパネラの詩羽さん


最後にひと言では、「私、手が小さいんですけど、それでも簡単に持てちゃうぐらい、みんなが凄く馴染みやすいモノになるじゃないかと思います。この春から音楽をもっと手軽にスピーカーで楽しんでもらえたらなと思っております。」と、詩羽さんは答えた。

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人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが登場


人気若手アーティスト・水曜日のカンパネラの詩羽さんが登壇!ハーマンインターナショナル「JBL 2024年春季新製品内覧会」

YouTube:https://youtu.be/xt4soxg6Ty8

〇詩羽さん出演!新WEBCM「JBL わたし、響け!」公開
イメージキャラクターである詩羽さんが、JBLのスピーカーを通して自由に音楽を楽しむことで自身の内に秘められたクリエイティビティを解き放つ様子をオリジナルのアニメーションとの融合で表現している。家の中から街までいつもの日常風景が、音楽にノッて軽やかに舞う詩羽さんから溢れるクリエイティビティによってカラフルに彩られていきます。色も形も様々なグラフィックが、枠にとらわれない自由で独創的な発想をイメージしている。

「音楽」を聴くだけの受け身的なものではなく、自分を「解き放ち」、「自分らしく発信していく」ための能動的なアクションを引き起こすきっかけのひとつとして捉えた今回のキャンペーンのメッセージを、JBLのスピーカーと詩羽さんを通してお届けする。

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水曜日のカンパネラの詩羽さん出演!新WEBCM「JBL わたし、響け!」公開


<動画概要>
・タイトル:『JBL わたし、響け!』篇(30秒・15秒)
・出演:詩羽(水曜日のカンパネラ)
・公開日:2024年4月5日(金)
・本編URL:30秒 https://youtu.be/gewwQfZ7kQk
      15秒 https://youtu.be/c1JSv5Y7CaA

■「スニーカーダンク」との初コラボレーション!レアスニーカーが当たるキャンペーン
国内最大級のスニーカーアプリ「スニーカーダンク(スニダン)」と初のコラボレーションキャンペーンを実施する。今回の企画では、個性あふれる9種のカラーバリエーションを持つJBLの新製品「JBL GO 4」と「JBL CLIP 5」を、ファッションのコーディネート感覚で楽しんでいただきたいという思いから、スニーカーのプロが厳選した「GO 4」、「CLIP 5」、それぞれのカラーバリエーションとマッチする「レアスニーカー」を各色限定1セットずつご用意、抽選で合計18名様にプレゼントする。

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「JBL GO 4」ととマッチする「レアスニーカー」


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「スニーカーダンク」との初コラボレーション


<キャンペーン概要>
・開催期間:2024年4月5日(金)~5月31日(金)
・応募方法:春キャンペーン特設サイトから好きなスニーカーとスピーカーのセットを選んで必須項目を入力して応募。
※当選者の発表は応募締切後1か月以内を目安に、キャンペーン事務局からのメール連絡をもってかえさせていただきます。
・春キャンペーン特設サイト:https://jp.jbl.com/spring2024
・賞品:① お好きなカラーの “「GO 4」×レアスニーカー” セット 計9名様(各色1名様)
    ② お好きなカラーの “「CLIP 5」×レアスニーカー” セット 計9名様(各色1名様)

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展示の様子


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展示の様子


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未販売だが、スケルトンモデルが登場


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展示の様子


ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏が語る!「JBL GO 4」「JBL CLIP 5」の魅力

YouTube:https://youtu.be/uN1zW5TVDsY

「JBL GO 4」は全世界累計販売台数5,500万台を誇る人気シリーズの最新モデルだ。よりポータビリティに優れた上位モデル「JBL CLIP 5」のと共に、あらゆるシーンや場所でアクティブに活躍するウルトラコンパクトなポータブルBluetoothスピーカーで、より豊かなライフスタイルを楽しめるようになる。音質にこだわりを持つJBLブランドだからこそ、自宅で高音質な音楽を楽しみたい人にとって、これらの新製品は選択肢のひとつになるだろう。

JBL 公式サイト

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近未来を連想させる、ホワイトカラーが印象的!ゲーミング用ヘッドセット「JBL Quantum 360P WIRELESS」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ゲーミング用ヘッドセット「JBL Quantum(クオンタム)」シリーズの新モデル「JBL Quantum 360P WIRELESS(クオンタム 360P ワイヤレス)」を2024年3月21日(木)よりJBLオンラインストア、JBL Store(横浜)、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。

■低遅延の2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続のデュアルワイヤレス対応
50msの低遅延を実現した2.4GHzワイヤレス接続を採用。デバイス本体のUSB Type-A端子に差し込んだドングルレシーバーとヘッドセット本体をワイヤレスで接続し、通信を行う。ワイヤレスでありながら安定した接続を保ち、音の遅延がほとんどないことが特徴だ。さらに、本モデルでは、Bluetoothでの接続も可能にしたデュアルワイヤレス対応を実現。PCはもちろん、モバイルなどあらゆるゲーム環境に適応する。

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2.4GHzワイヤレス接続時は最大約22時間、Bluetooth接続時は最大約26時間のロングバッテリー※2も誇り、長時間プレーを楽しめるだけでなく、USBケーブルにより充電しながらのプレーも可能なため、充電切れによるゲームの中断というストレスからも解放されます。

■ハイクオリティなゲーミングサウンド「JBL QuantumSOUND」を実現
「Quantum」シリーズの最大の特徴でもあるJBL独自開発のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND」を本モデルにも搭載。40㎜径のドライバーユニットを搭載し、高精細なディテールの描写とキレのある重低音再生の両立を高次元で実現しているため、ゲーミングにおいてもJBLならではの高いサウンドクオリティを楽しめる。ゲーム内のキャラクターのかすかな足音から爆発による轟音までリアルに再現し、ゲームの世界に浸かるリアルな没入感と臨場感のある音響空間を、プレイヤーに提供する。

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■ゲームチャットバランスダイヤルと着脱可能なボイスフォーカスマイク
ゲームチャットバランスダイヤル搭載により、必要な時に瞬時にオーディオレベルを調節できます。ゲームとチャットのオーディオ調節機能により、ゲームを離脱することなく、場面に適したヘッドセットのバランスを調整することが可能だ。また、向きや角度に左右されず全方位の音を集音する「無指向性」のボイスフォーカスマイクを搭載。マイク部分は着脱式のため、音声チャットを行わないゲームをプレーする際や、ゲーム以外の用途で使用する際には、マイクを外した状態で高音質ヘッドホンとして使用することもでき、汎用性の高さを実現している。

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■近未来的なホワイトカラーと快適な着け心地を実現する軽量設計
ブラックカラーが印象的な「Quantum」シリーズより、テクニカルで近未来的なホワイトカラーが登場。頭頂部に触れる部分にはブルーのクッションを採用し、アクセントとして映えるデザイン性がポイント。また、本モデルは、マイク部分を含み、わずか256gという軽量設計で長時間の使用もストレスフリーな設計に。ソフトなイヤーパッドは、取り外し可能なポリウレタン素材であり、使い込んだものや汚れが気になる場合は交換用のイヤーパッドともお取り替えが可能です。着用時の負担や、汗などの不快感を軽減し、衛生的かつ疲れにくい仕様に仕上がっている。

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■PC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE 」で詳細設定
「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE」では、本体の各種設定をすることが可能だ。7.1chバーチャルサラウンドによる没入感を実現する「JBL QuantumSURROUND」のオン/オフ、EQプリセットの選択、マイク感度調整、ユーザープロファイルの編集など、すべてソフトウェア内で完結させることができる。お好みのサウンドやプレーするゲームに合わせて細かなカスタマイズをすることで、製品そのもののポテンシャルを最大限に引き出す。

<製品のポイント>
・低遅延2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続のデュアルワイヤレス対応
・ハイクオリティなゲーミングサウンド「JBL QuantumSOUND」を実現
・ゲームチャットバランスダイヤルと着脱可能なボイスフォーカスマイク
・近未来的なホワイトカラーと快適な着け心地を実現する軽量設計
・PC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE 」で詳細設定

<主な仕様>
製品名:JBL Quantum 360P WIRELESS(クオンタム360P ワイヤレス)
タイプ:ワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット
カラー:ホワイト
ドライバーサイズ:40mm径ダイナミックドライバー
接続:2.4GHzワイヤレス、Bluetooth
最大再生時間※:22.4GHzワイヤレス接続時:約22時間
        Bluetooth接続時:約26時間
        ※充電しながら使用可能
        ※充電時間:約2時間
        ※急速充電:約5分の充電で約1時間再生
ミュートオン/オフ:本体及びソフトウェア操作
マイク:着脱可能ボイスフォーカスマイク(無指向性)
周波数特性:20Hz–20kHz
重量(本体):約256g(マイク含む)
USBワイヤレスドングルレシーバー:重量:約3g、 USB Type-A
USBケーブル長さ:2m(USB Type-A ⇔ USB Type-C)
発売日:2024年3月21日(木)
価格:JBLオンラインストア/JBL Store(横浜)/JBL公式 楽天市場店/JBL公式 Yahoo!店/Amazon JBL公式ストア 価格12,800円(税込)
※仕様や価格は変更となる場合がある。
※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する。
「BCN AWARD 2024」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を6年連続で獲得した。
※2 充電・再生時間は使用環境により異なる。

「JBL Quantum 360P WIRELESS」

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AIで新次元に突入したJBLスピーカー!中島健人さん×ブルガリ【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4 (エクストリーム 4)」を2024年3月8日(金)より順次発売する。本製品は、スピーカーを最大限に駆動する次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載したポータブルBluetoothスピーカー。AIアルゴリズム・テクノロジーを使用してラウドスピーカーの動きとパワーレスポンスを予測しつつ、同時に入力信号をリアルタイムで分析する。ドライバーの可能性を最大限に引き出し、ダイナミックレンジをフル活用して、質の良いパワフルなサウンドをお届けする。大音量でも音の歪みを低減、低域出力と全体の音量を最大化することで、これまでにない新次元のパワフルサウンドを実現する。

ブルガリ イル・チョコラートは、サンヴァレンティーノ2024のアンバサダーである中島健人さんと共に春の訪れを祝い、新作「チョコレート・ジェムズ プリマヴェーラ2024」を発表する。新作「プリマヴェーラ2024」のビジュアルに中島さんを迎えることで、新しい季節への期待感、新たな出会いへの感謝の気持ちをチョコレート・ジェムズに込めて発信する。ボックスとチョコレート・ジェムズに施された、印象的なセルペンティ(イタリア語でヘビの意)が目を引くこの季節のチョコレート・ジェムズは、自然の再生と目覚めを彷彿とさせ、新たなスタートを迎える季節、すべての人々に希望をもたらすようにと願いが込められている。

「猫耳ヘッドフォン」は可愛いだけじゃない!コスプレや配信にもおすすめな理由
総合雑貨メーカーの株式会社ハックは、2024年3月より、猫耳とハウジングの肉球マークがグラデーション点灯する「猫耳ワイヤレスヘッドフォン」を発売する。かわいい見た目だけではなく、スライダー調節機能付きの本体は折りたたみ可能で収納時もコンパクト。ワイヤレスだけでなくmicroSDカードに保存した音楽や有線(ケーブル別売)での接続もできる。音楽視聴はもちろん、ゲームやライブ配信、コスプレといったファッション要素も兼ね備える実用的なアイテムだ。


AI Sound Boostで新次元に突入! ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4 (エクストリーム 4)」を2024年3月8日(金)より順次発売する。本製品は、スピーカーを最大限に駆動する次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載したポータブルBluetoothスピーカー。AIアルゴリズム・テクノロジーを使用してラウドスピーカーの動きとパワーレスポンスを予測しつつ、同時に入力信号をリアルタイムで分析する。ドライバーの可能性を最大限に引き出し、ダイナミックレンジをフル活用して、質の良いパワフルなサウンドをお届けする。大音量でも音の歪みを低減、低域出力と全体の音量を最大化することで、これまでにない新次元のパワフルサウンドを実現する。


ベルティのふわふわドームで遊ぼう! 3×3を始めとしたストリートバスケも魅力「おいもフェス」
株式会社VELTEXスポーツエンタープライズが運営・管理を行う「東静岡アート&スポーツ/ヒロバ」は2024年3月1日〜3日の3日間、『おいもフェス SHIZUOKA 2024 & しぞ〜かEXPO』(主催:株式会社nonii/静岡市)を開催することを発表した。「おいもフェス」は昨年、駿府城公園で開催され2時間以上入場待ちともなる大きな集客を収めたイベント。全国各地から焼き芋・おいもスイーツの有名店舗が集結する。静岡の魅力を再発見!をテーマとした「しぞ〜かEXPO」では、体験あそびのコーナーも充実させる。


中島健人さんと共に、春を祝福!ブルガリ「チョコレート・ジェムズ プリマヴェーラ2024」
ブルガリ イル・チョコラートは、サンヴァレンティーノ2024のアンバサダーである中島健人さんと共に春の訪れを祝い、新作「チョコレート・ジェムズ プリマヴェーラ2024」を発表する。新作「プリマヴェーラ2024」のビジュアルに中島さんを迎えることで、新しい季節への期待感、新たな出会いへの感謝の気持ちをチョコレート・ジェムズに込めて発信する。ボックスとチョコレート・ジェムズに施された、印象的なセルペンティ(イタリア語でヘビの意)が目を引くこの季節のチョコレート・ジェムズは、自然の再生と目覚めを彷彿とさせ、新たなスタートを迎える季節、すべての人々に希望をもたらすようにと願いが込められている。


一度に15台を充電できる!タワー型充電タップ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、コネクタが干渉しにくいタワー型形状で15台までのデバイスを同時に充電することが出来るタワー型電源タップ「700-TAP075シリーズ」を発売した。本製品はタワー型で差込口が側面に4方向3個口(合計12個口)並んでいるため、どこからでも差込むことができる電源タップ。USB-A充電ポートが2ポート(最大2.4A)、Type-Cポート(最大3A)が1ポートあり、タブレットやスマートフォンの充電ができる。上部には一括でON・OFFできるスイッチ付き。ブレーカー内蔵で、製品電力オーバー時は自動的に電源が切れるので安心だ。本体底面には滑り止めゴムとネジ固定用穴があり、ネジ止めで逆さに固定することもできる。


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AI Sound Boostで新次元に突入! ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 4 (エクストリーム 4)」を2024年3月8日(金)より順次発売する。

■新次元に突入したエクストリーム・サウンド
本製品は、スピーカーを最大限に駆動する次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載したポータブルBluetoothスピーカー。AIアルゴリズム・テクノロジーを使用してラウドスピーカーの動きとパワーレスポンスを予測しつつ、同時に入力信号をリアルタイムで分析する。

ドライバーの可能性を最大限に引き出し、ダイナミックレンジをフル活用して、質の良いパワフルなサウンドをお届けする。大音量でも音の歪みを低減、低域出力と全体の音量を最大化することで、これまでにない新次元のパワフルサウンドを実現する。

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■屋外でもタフに使えるポータビリティに長けた設計
防水・防塵対応のIP67※2に準拠。川辺のキャンプやビーチなど、水や砂埃が気になる屋外でも安心して使用できる。また、優れた耐久性を誇る筐体の両サイドおよび底面には、衝撃吸収素材を用いた耐衝撃バンパーを搭載。前モデルでは3点で筐体のフチをカバーしていたところを、本モデルでは4点に強化しただけでなく底面にも追加し、万が一の落下時でも衝撃から本体を守る。

さらに、「XTREME」シリーズの特徴である付属のショルダーストラップは引き続き装備。滑り止めのグリップがついているため、肩にかけて持ち運びやすい仕様になっている。ストラップの長さ調節金具部には、ボトルオープナー(栓抜き)の機能を装備しているため、キャンプやバーベキューなどのアウトドアシーンでも活躍する。

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■モバイルバッテリーにもなるチャージ機能
9,444mAh/68Whの大容量リチウムイオンバッテリーを搭載しており、最大約24時間※3のワイヤレスでの音楽再生が可能です。急速充電にも対応しており、10分間の充電で約2時間分再生できる。

さらに充電・給電可能なUSB Type-C端子の搭載により、スマートフォンやタブレットなどのデバイスを充電することが可能です。コンセントが遠い場合や屋外で電源設備がない環境でも、モバイルバッテリーとしても活躍する。

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■LE Audio対応による充実のワイヤレス機能
長らく使用されてきた従来のBluetooth音声規格(Classic Audio)に代わり、LE Audioに対応している。これにより、JBLの複数の対応機に同時にオーディオを配信し、共有できる「Auracast」機能など、最新のワイヤレス機能もお使いいただけるようになる。

同じ機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生をする「PartyBoost」機能はそのままに、「Auracast」によってさらなる拡張性を備えている。「JBL Portable」アプリを使用することで接続される複数の機種を一元管理出来るだけでなく、同機種のステレオペアリングや本体起動時のサウンドのオンオフなど、細やかな設定も可能だ。

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<主な仕様>
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※仕様、価格は変更となる場合がある。

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2024」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を6年連続で獲得した。
※2 IP67は粉塵がスピーカー内部に侵入しなく、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されている。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。

<製品のポイント>
・新次元に突入したエクストリーム・サウンド
・屋外でもタフに使えるポータビリティに長けた設計
・モバイルバッテリーにもなるチャージ機能
・LE Audio対応による充実のワイヤレス機能
・「Auracast」搭載によりカテゴリー横断の接続を実現

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アプリなしで選べるプリセットEQ搭載!Type-C接続インイヤーイヤホン「JBL TUNE310C」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1に輝く「JBL」より、最大96kHz/24bit対応のDACを内蔵、USB Type-C接続で幅広いデバイスに接続可能なインイヤーイヤホン「JBL TUNE310C (チューン310C)」を2024年2月22日(木)より発売する。

■最良のサウンドを選択できる
スマートフォンやタブレットなどあらゆるデバイスの端子がUSB Type-Cに統一されつつあることで、幅広いデバイスへの接続が可能になったUSB Type-Cの有線イヤホンは販売数を伸ばし、急激な成長を続けている。このような背景を受け、今回発売する「JBL TUNE310C」は、新たに接続部分にUSB Type-Cを採用した有線型インイヤーイヤホンだ。

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96kHz/24bitのDACを内蔵しており、広い音域と高解像な音を手軽に楽しめる。さらに、3種類のイコライザーが本体にプリセットされており、アプリなしで簡単に切り替えることができる。声にフォーカスしたいWEB会議や、低音を感じて迫力を楽しみたい映画の視聴やゲームプレイの際など、あらゆるシーンに応じて手を煩うことなく最良のサウンドを選択できる。

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〇製品のポイント
・USB Type-C接続で最新のデバイスにも幅広く対応
・本体で操作する3種のプリセットイコライザー搭載
・音量調整・曲の操作・通話が可能なマイク付き3ボタンリモコン搭載
・オーディオグレード96kHz/24bitのDAC内蔵
・絡まりにくく断線しにくいフラットケーブルを採用
・環境にやさしいプラスチック不使用の製品パッケージを採用

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■USB Type-C接続で最新のデバイスにも幅広く対応
本体の接続部分にUSB Type-Cを採用。iPhone 15やGoogle Pixelなどのスマートフォンをはじめ、Nintendo Switchなどゲーム機器を中心に、あらゆるデバイスへの接続の機会を広げる。また、有線のため、ワイヤレスで懸念される安定性や突然の充電切れなどの心配もなく、通勤や通学での使用やリモート会議でも安心して使用できる。

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■本体で操作する3種のプリセットイコライザー搭載
リモコン部分に、「BASS」、「VOCAL」、「DEFAULT」の3種のプリセットイコライザーを搭載。アプリを起動することなく、ボリュームボタンとマイナスボタンを同時に押すことで設定の切り替えが可能になる。映画などで低音による迫力を楽しむ際には「BASS」、WEB会議などでは「VOCAL」に切り替えることで声にフォーカスして聞き取りやすい音声を届けます。音楽の曲調や使用シーンに合わせて簡単にお好みの設定に調整できる。

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■豊富な機能を搭載したマイク付き3ボタンリモコン
ケーブルにはマイク付きの3ボタンリモコンを搭載しており、音量調整・曲の操作(再生・一時停止・曲頭戻し・曲送り)・ハンズフリー通話応対などの操作が可能です。移動中や作業中などでもカバンからスマートフォンなどを取り出すことなく、片手で素早く操作ができる。

■オーディオグレード96kHz/24bitのDAC内蔵
JBL初のハイレゾ認証を取得した9mm径ダイナミックドライバーを採用。エントリーモデルとしても手に取りやすい価格帯でありながら音質には妥協せず、JBLらしい力強い低音とクリアな高音域を実現した有線型インイヤーイヤホンで、ハイレゾサウンドクオリティを手軽に楽しめる。

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■絡まりにくく断線しにくいフラットケーブルを採用
カバンなどに収納した際に絡みにくく、ケーブルを束ねた際にも断線しにくいフラットケーブルを採用。急いでカバンから取り出しても絡まずすぐ使うことができるほか、各パーツの接続部分の耐性も強化した設計のため、安心して使用できる。

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■環境にやさしいプラスチック不使用の製品パッケージを採用
本体を包装しているパッケージも、環境負荷の少ない仕様となっており、FSC森林認証取得の紙素材の全面採用や、生分解性の大豆由来インクによる印刷を施している。

■対応製品リスト
以下のQRコードより、本製品に対応する検証済み製品のリストを確認できる。(2024年1月末現在)

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<主な仕様>
製品名:JBL TUNE310C (チューン 310C)
タイプ:USB Type-C接続有線インイヤーイヤホン
カラー:計2色(ブラック、ホワイト)
接続:USB Type-C
ドライバーサイズ:9mm径ダイナミックドライバー
周波数特性:20 Hz-40 kHz
リモコン:3ボタン
質量:約14.3g
付属品:イヤーチップ(S、M、L / M装着済)
販売価格:オープン価格※JBLオンラインストア販売価格3,850円(税込)
発売日:2024年2月22日(木)
※仕様、価格は変更となる場合がある。

JBL 公式サイト

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モダンクラシック・デザイン!インテグレーテッド・ミュージックシステム「JBL L42ms」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、モダンクラシック・デザインを採用したインテグレーテッド・ミュージックシステム「JBL L42ms」を2024年2月下旬より発売する。
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2024」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を6年連続で獲得した。

■JBLのサウンドテクノロジーを凝縮したオールインワン・インテグレーテッドミュージックシステム
今回登場する「JBL L42ms」は、一昨年の発売以降高い評価を得ている「JBL L75ms」の兄弟機であり、横幅62cm未満、奥行き25cm未満のコンパクトなフットプリントに世界中で高い評価を得るJBLのサウンドテクノロジーを凝縮したオールインワン・インテグレーテッドミュージックシステム。

リビングのサイドボードにも無理なく設置できるサイズながら、100mm径ウーファー2基、19㎜径ツイーター2基の本格的な2ウェイ構成を採用しつつ、各ドライバーはDSPクロスオーバーとイコライザーによってそれぞれの帯域ごとに最適化され、合計200Wのハイパワーマルチアンプによって力強く精確に駆動される。さらに独自の「サウンドフィールド・エキスパンダー」技術を切り替えることによって、ニアフィールドでのリスニングから部屋全体に広がるようなサウンドまで、好みに合わせて楽しむことが可能だ。

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さらに、Bluetoothはもちろん、Apple Airplay2※2、Google Chromecast※3、Spotify ConnectなどWi-Fiストリーミングにも対応。また、「JBL Premium Audio」アプリを使用して、Amazon Musicや日本での導入も予定されているQobuzなどで配信される高解像度の音楽ファイルの再生も可能だ。

また、Roon Readyにもアップデート対応予定なので、PCやNASで音楽を保存されつつ高音質ストリーミングサービスを検討している人に、さらなる直感的で洗練された音楽体験をお届けする。

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プロダクトデザインは、「JBL L-Classic」シリーズで高い評価を得ているモダンクラシックなデザインを踏襲し、ウォールナット天然木突板仕上げのキャビネットとマグネットによる着脱式を採用した個性的なQuadrexフォームグリルを採用するなど、インテリアにもアクセントを加えるモダンな印象に仕上げている。

ハイエンドオーディオの技術を極限まで凝縮したインテグレーテッド・ミュージックシステム「JBL L42ms」が、日常に上質な音楽体験を提供する。

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〇特徴
・本格オーディオの機能を1台に凝縮した、ハイパフォーマンスな“All-in-One”インテグレーテッド・ミュージックシステム
・Quadrexフォームグリルとウォールナット天然木突板仕上げのアイコニックなデザイン
・100㎜径ピュアパルコ-ン・ウーファー 2基、19㎜径アルミドーム・ツイーター 2基を組み合わせた本格的な2ウェイ・4ユニット構成
・ドライバーごとに独立し、DSPクロスオーバーとEQにより最適化されたアンプを搭載
・総合200W(LF:75W×2/ HF:25W×2)の出力を誇るハイパワーアンプ内蔵
・明瞭なセンターイメージと自然な音の広がりを両立する独自技術「サウンドフィールド・エキスパンダー」搭載
・設置場所により低域の強弱を切り替え調整できる「バス・コンター」機能搭載
・Bluetoothワイヤレス接続に加え、Wi-Fi内蔵でAirplay2※2 やChromecast※3、Spotify Connectに対応
・「JBL Premium Audio」アプリで対応製品の一元管理
・テレビとも接続可能なHDMI(ARC)端子を装備
※2 Apple Airplay2は、Apple Inc.の商標。
※3 Google Chromecastは、Google Inc.の商標。

<主な仕様>
製品名:JBL L42ms
タイプ:インテグレーテッド・ミュージックシステム
ユニット:<低域ユニット>100mm径ピュアパルプコーン・ウーファー×2
     <高域ユニット>19mm径ウェーブガイド付アルミドーム・ツイーター×2
アンプ出力:総合200W(LF:75W×2/HF:25W×2)
ワイヤレス入力:Bluetooth ver.4.2
有線入力:Ethernet /RCA ステレオ/3.5mm (1/8”)TRS ステレオ/HDMI ARC
出力:サブウーファープリアウト
対応コーデック:<ストリーミング>AAC/AIFF/ALAC/DSD128(to PCM)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
        <Bluetooth>SBC and AAC
        <HDMI>2ch PCM
対応サンプリングレート:<ストリーミング>24-Bit / 32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz
            <Bluetooth>~48kHz
周波数特性:55Hz – 25kHz(-6dB)
外形寸法:W617×H162×D234mm
重量:8.5kg
付属品:リモコン、ACケーブル、Wi-Fiアンテナ
発売日:2024年2月下旬
標準価格:154,000円(税込)
※仕様、価格は変更となる場合がございます。

■Roonトライアルキャンペーン
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Roonは、PCやNASに保存されている音楽データや日本での導入も予定されているQobuzなどの高音質音楽配信サービスの楽曲まで、プラットフォームを超えたデジタル音源を洗練されたUIで一元管理し直感的にコントロール、さらに楽曲クレジットやアートワーク、歌詞などの追加情報が自動で補完されてより深く音楽を楽しむことができる統合型音楽コントロールシステムだ。

「JBL L42MS」の発売を記念し、JBLおよびARCAMのRoon Ready対応機種の購入者に2か月無料トライアルのクーポンコードを差し上げるキャンペーンを開催する。 クーポンは下記該当製品に同梱されている。

※同梱されていない場合はカスタマーサポートまで確認のこと。https://support.jbl.com/jp/ja/
※キャンペーンは予告なく終了する場合がある。

●対象機種
・JBL L42ms、JBL SA750、JBL MP350、JBL L75ms、JBL 4305P、JBL 4329P
・ARCAM SA30、ARCAM Solo Uno

ハーマンマンインターナショナル株式会社

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デジタルデバイスとして高評価を獲得!JBL、2023年アワードを多数受賞

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」が展開するオーディオ製品、完全ワイヤレスサラウンドシステム「JBL BAR 1000」、完全ワイヤレスイヤホン「JBL TOUR PRO 2」が、『日経トレンディ』2023年12月号「2023年ヒット商品 業界別ヒット家電・デジタル部門 入賞」をダブル受賞したほか、他製品も含め年間を通して計60以上の様々なアワードを受賞したことを発表した。

JBLは、国内市場でトップレベルのシェアを誇るオーディオブランドとして、ワイヤレススピーカーをはじめサウンドバー、完全ワイヤレスイヤホンなど多くの製品を展開してきた。JBLが77年の歴史を通して育んできた優れた音響技術を多くの人に利用してもらうため、時代やトレンド、生活スタイルの変化に合わせ、あらゆるニーズに応える形で製品の進化を続けている。

その中でも、2022年末に発表した完全ワイヤレスサラウンドシステム「JBL BAR 1000」を筆頭に、今年3月に発表した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL TOUR PRO 2」が、その圧倒的な音質だけでなく、革新的な技術力との両立を高く評価され、国内各所で実施された数々のアワードを多数受賞した。

いずれも、「デジタルデバイス」、「ガジェット」、「家電」など幅広いジャンルでの受賞となり、オーディオ部門の枠を超え「時代を象徴するデジタルデバイス」の1つとして認められた。他にも、ポータブルBluetoothスピーカーをはじめラグジュアリーのスピーカーシステムなど、あらゆる製品が名誉ある受賞を果たし、JBLブランドを多くの人に知ってもらう飛躍の1年となった。

『年々、多くの信頼のもと確かな実績を培ってきたJBLは、生活の中でも身近にある音楽を手軽にお楽しみいただける手段だけでなく、体験価値を高められるような上質で豊かな時間を、これからも提供してまいります。』

■製品の受賞実績と販売好調情報
<完全ワイヤレスイヤホン「JBL TOUR PRO 2」>
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●受賞実績
・『DIME』:2024年2-3月合併号「DIMEトレンド大賞 家電部門賞 受賞」
・『MONODAS 2024』:「ベストバイ大発表 液晶付き完全ワイヤレスイヤホン 選出」
・『GetNavi』:2024年1月号「2023 年間爆売れヒットセレクション 家電・デジタル部門 選出」
・音元出版:「VGP2024 Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン/ノイズキャンセリング(3万円以上3.5万円未満)金賞 受賞」
・『MONOQLO』:2024年1月号「MONOQLO年間総合BEST BUY 2023 ワイヤレスイヤホン 選出」
・『日経トレンディ』:2023年12月号「2023年ヒット商品 業界別ヒット家電・デジタル部門 入賞」
・『DIME』:2023年12.5月号「2023年ヒット商品総まとめ ガジェット&AV部門 受賞」
・音元出版:「VGP2023 Summer ライフスタイル大賞 受賞」
・音元出版:「VGP2023 Summer Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン/ノイズキャンセリング(3万円以上3.5万円未満) 金賞 受賞」
・『MONOQLO』:2023年8月号「2023年上半期ベストバイ MONOQLO BEST BUY 2023年上半期 単独1位 獲得」
・『DIME』:2023年8月号「2023 上半期ヒット商品特集 DIME HIT RANKING 41位 選出」
・『日経トレンディ』:2023年6月号「2024年上半期ヒット大賞&下半期ブレイク予測 デジタル(部門)・下半期ブレイク予測 選出」

●販売好調情報
・2023年3月発売以降、国内出荷台数が4万台を突破。
・発売から半年が経過した9月においても、世界最速※且つ最大の出荷数を維持。
・「ノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン」カテゴリーにおいて
・販売金額シェア初登場第5位、単独モデルでシェア6%獲得。(発売月3月度において)
・同期間におけるオンライン販売台数が第2位にランクイン(ハーマン調べ、欧米系調査会社のPOSデータを元に集計)

●ヒットの背景
2007年に誕生したiPhoneをはじめとするスマートフォンが、15年の時をかけて機能追加と性能進化を続けてきたものの、携帯型多機能端末ゆえの制約が要因で昨今その成長に陰りが見られている。その市場動向の反動として、カメラやゲームなど様々なカテゴリーで、最新の技術と用途を特化することで「スマートフォンを凌駕する圧倒的な体験」を提供するデバイスが台頭し始めているとも言える。

そんな中で登場した「JBL TOUR PRO 2」は、まさに「圧倒的な“音楽体験”を提供するデバイス」。音楽好きのユーザーが驚嘆するJBLのプロ・サウンドはもちろん、史上初の「ディスプレイ搭載型スマートケース」を通した一連の音楽体験こそ、音楽好きのニーズに特化した最適なデバイスとして受け入れられたと考えられる。さらに、フラッグシップモデルとして打ち出した「JBL TOUR PRO 2」は、77年のオーディオ開発の歴史を持つJBLの音楽への強いこだわりや、多くのプロフェッショナルな現場でも認められているサウンドを体現するモデルとして、音質だけでなく高い技術力を評価されている。

その結果、あらゆるオーディオ・ガジェット専門媒体での高評価を獲得するだけでなく、著名なインフルエンサーとのコラボレーションの実現など、2023年の完全ワイヤレスイヤホン市場における最大の話題化に成功し、好調な販売に繋がった。

<サラウンドシステム「JBL BAR 1000」>
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●受賞実績
・『HiVi』:2024年冬号「HiViグランプリ 2023 ホームシアターオーディオ部門賞 受賞」
・『価格.com』:「価格.comプロダクトアワード2023 オーディオ部門 ホームシアタースピーカー 金賞 受賞」
・音元出版:「VGP2024 サウンドバータイプTV用オーディオ(12.5万円以上15万円未満) 金賞 受賞」
・『日経トレンディ』:2023年12月号「2023年ヒット商品 業界別ヒット家電・デジタル部門 入賞」
・『MONOQLO』:2024年1月号 「家電 the BEST AV機器 サウンドバー 受賞」
・『家電批評』:2023年12月号「家電批評BEST BUY OF THE YEAR 2023 サラウンド・サウンドバー部門 受賞」
・『日経トレンディ』:2023年6月号「2023年上半期ヒット大賞&下半期ブレイク予測 デジタル(部門)・2023年上半期ヒット大賞 受賞」

●販売好調情報
・2022年9月に実施したクラウドファンディングプロジェクトで一般販売前に1億1500万円以上の支援金額を獲得。
・同年11月より一般販売開始、発売直後に販売金額シェアNo.1を単月で実現!初速としても好調な記録を達成。
・2023年4月に『日経トレンディ』2023年5月号「上半期ヒット商品 デジタル部門 大賞」を受賞。
・その他、各誌の賞を受賞するほか、テレビなど幅広いメディアで掲載される機会が増回。
・その影響も大きく、発売開始から約10か月で売上は当初計画の2.5倍の販売台数を達成。
・サウンドバーカテゴリーにおいて2023年上半期販売金額No.1に輝くなど、その人気を維持。(参照:欧州系データ調査会社のPOSデータに基づく販売データ)
・JBLの同カテゴリーにおけるブランド金額シェアも大きく伸長し、前年比およそ3倍と大きく躍進。

●ヒットの背景
現在では多くのニーズがある「ホームシアター」市場ですが、90年代に誕生した「5.1chホームシアター」から「サウンドバー」へと発展するまでの約20年間、カテゴリーとしては大きな変化がなかったと言える。そのような中、「完全ワイヤレスサラウンド」という革新的な技術を、日本市場で初めてにして唯一「サウンドバー」に搭載したことで、オーディオファンやガジェット好きの方々だけでなく、一般の「映画好き」の人々にも受け入れられやすくなった点が大きなポイントだ。自宅で映画を本格仕様で楽しめる「最高のVIPシートを、ワイヤレスで」というコンセプトが幅広い層に訴求でき、購入されたと言える。

また、2023年5月以前は、世の中的にも外出自粛傾向が根強く、いわゆる「おうち需要=家庭内体験の質的向上」の高まりが伺えた。加えて、映画市場においても、2022年後半から公開になった「イマーシブオーディオ型映画(特にドルビーアトモス)」が記録的なヒットを達成するなど話題を呼ぶことで、映画におけるサウンドの重要性を認識いただく機会もあった。

これらの要素が合わさり、「家で楽しむサブスク動画もいい音で楽しみたい」という需要が顕在化し、サウンドバー市場がこれまでの「薄型化するテレビの音を聴きとりやすくする道具」から「家の中に映画館の特等席を作る体験マシーン」として認知が変化したと言える。このような需要変化の中で、ホームシアター空間の悩みの1つである「配線」問題を、「完全ワイヤレス」という現代のテクノロジーで解消した「JBL BAR 1000」が、市場の中でも際立って受け入れられたと分析できる。

■その他製品の主な受賞実績 ※一部抜粋
<イヤーウェア完全ワイヤレスイヤホン「JBL SOUNDGEAR SENSE」>
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●受賞実績
・『家電批評』:2023年12月号「BEST BUY OF THEYEAR 2023 ながら聴きイヤホン部門 第1位」
・音元出版:「VGP2024 ライフスタイル大賞 受賞」
・『GoodsPress』:2024年1・2月合併号「GoodsPress AWARD 2023 PC・ガジェット部門 新スタイル賞」
ほか

●販売好調情報
・発売から2ヶ月連続オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンの販売台数および金額シェアにおいてNo.1を達成(ハーマン調べ、欧米系調査会社のPOSデータを元に集計)

●ヒットの背景
コロナを契機に始まった、「リモートワーク」や「リモート授業」などの生活スタイルの一般化に伴い、サウンドデバイス自体の急速な需要拡大と同時に「自然な形で装着し続ける」ニーズが顕在化した。このようなニーズに対して「ながら聴き」や「耳をふさがない形状」のサウンドデバイスが多く登場し、「JBL SOUNDGEAR SENSE」もその1つとしてオーディオ市場に参入した。

実際の使用シーンでは、ビジネスシーンでも自宅で周りの生活音も聞きながらオンライン会議に参加したり、ランニングやワークアウト時も車の音を聞きながら安全に走れるだけでなく友人と会話をしながら走ることもできるようになった。また、耳孔内に直接イヤホンが触れないため、カナル型イヤホンを長時間装着することで発生する可能性のある中耳炎などのリスクを下げることもでき、長時間使用するデバイスだからこそ、「ブルーライトカットグラス」のように、健康面での優位性も人気の背景と考えられる。

さらに、これまでオープンイヤー型といえば骨伝導方式が主流でしたが、空気伝導方式に独自の逆位相技術を搭載することで「周囲への音漏れを極限まで抑えつつ、低音までしっかり再生する高い音楽性の両立」を実現した点も新規性のあるポイントです。音楽や動画などの視聴においてもオープンイヤー型ならではの快適性を確保しつつ、迫力のサウンドがしっかり楽しめることが、ヒットの要因と分析している。

<その他の受賞製品>
・受賞製品:スピーカーシステム「4329P」
『HiVi』2024年冬号「HiVi グランプリ 2023 スピーカーシステム部門賞」

・受賞製品:サウンドバー「BAR 300」
『HiVi』2024年冬号「HiVi 2023 冬のベストバイ サウンドバー部門 1(5万円以下) 1位」

・受賞製品:サウンドバー「BAR 500」
『HiVi』2024年冬号「HiVi 2023 冬のベストバイサウンドバー部門 2(5万円以上10万円未満) 1位」

・受賞製品:サウンドバー「BAR 800」
音元出版:「VGP2024 企画賞」

・受賞製品:「Classic Components」
音元出版:「VGP2024 企画賞」

・受賞製品:スピーカーシステム「4329P」
音元出版:「VGP2024 特別大賞」

・受賞製品:パーティースピーカー「JBL PartyBox Encore」
『MonoMax』2023年12月号「MonoMax 家電グランプリ スタイリスト栃木さんのグランプリ家電」

・受賞製品:ポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO3」
音元出版「VGP2023 Summer Bluetoothスピーカー(1万円未満) 金賞/殿堂入り」

■オーディオ市場をけん引するJBLブランドの今後の展望 - JBL
『2023年はJBLにとって大きな飛躍の年となりました。オーディオ業界では昨今暗い話題も多い中、従来の製品像や顕在化したニーズに着目するのではなく、ユーザー視点で「時代に求められるプロダクトのあるべき姿」を掘り下げ、この時代に適した潜在的ニーズを掘り起こす、革新的なプロダクトをお届けできたことで多くの方々の共感を呼ぶことができました。

マーケティング戦略においても、そのイノベーティブなプロダクトたちを最も速く、そして深く伝わる方法に主眼を置き、力強く迅速にデジタルメディアを活用しました。一方で、ブランド認知の拡大においては販売店様での展開に加え、渋谷でのポップアップイベントやインパクトのある屋外広告の展開など「アナログ的な体験」も大切にしてきました。デジタルとアナログの融合により、JBLブランドがより立体的に感じていただける要因になったと確信しています。

今後も、スマートフォンの普及やDX推進など、「ウェアラブルなオーディオデバイス」としての完全ワイヤレスイヤホンの需要はますます高まるものと予想されます。本年末に発売した「JBL SOUNDGEAR SENSE」のような新しい形態のイヤホンも登場することで、用途やシーンに応じて使い分ける「イヤホン2台持ち」が当たり前になる時代も遠くないと考えています。さらに、ホームエンターテインメントにおいては、テレビの大型化・高精細化に加え、映画・テレビ番組・ゲームなどコンテンツの進化により、「BAR 1000」の完全ワイヤレスサラウンドシステムのような手軽さと、本格的なサウンドの両立を実現するオーディオシステムが日本のリビングエンターテインメントをよりよいものにしてくれることと思います。

新しい時代でも、「音楽が好きならJBL」と迷わずブランドを選んでいただけるよう、時代に合った最高峰のサウンドのプロダクトをお届けできるよう邁進してまいります。』

JBLブランド公式サイト

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完全ワイヤレスイヤホン!ハーマン「JBL TUNE BEAM GHOST」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー5年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、完全ワイヤレスイヤホン「JBL TUNE BEAM GHOST(チューン ビーム ゴースト)」を2023年12月14日(木)より、JBLオンラインストア、JBL Store(横浜)、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。

オリジナルモデルとなる「JBL TUNE BEAM」は、「GRAB&GO(購入しやすい価格でカジュアルにすぐ使える)」をコンセプトとする、「TUNE」シリーズの完全ワイヤレスイヤホンとして2023年8月に登場。JBL独自開発のショートスティック型デザインを採用することで圧倒的な装着感を実現し、どんな形状の耳にもフィットしやすく、イヤホンの落下や紛失の懸念を払拭している。

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また、JBLが展開する完全ワイヤレスイヤホンの上位モデルが備える、マルチポイントやLEオーディオ接続(対応予定)、アプリ対応などの機能を踏襲するほか、アクティブノイズキャンセリング機能の搭載、長時間再生の実現、防水対応(IP54※2)など、最新機能を盛りだくさんに詰め込んでいる。これらの機能の充実さから、発売以来、特にそのコストパフォーマンスの高さを評価され、楽天市場では「TV・オーディオ・カメラ部門」にて1位を獲得した。

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今回発売となる「TUNE BEAM GHOST」はそのオリジナルモデルに昨今のファッション業界でもトレンドとなっているスケルトンデザインをあしらったスペシャルモデルだ。内部のパーツや構造が透けてみえる素材には、航空機の窓などにも使われ、水のような高い透明度と、衝撃強度、耐熱性を併せ持ったハイグレードポリカーボネートを採用。表面の硬さを測定する「鉛筆硬度試験(旧JIS K5400)」を合格し、さらにキズ防止用のUVオイルを塗布することでより傷がつきにくい仕様となっており、メカニカルで近未来感を漂わせながらも、高級感あふれるデザインに仕上がっている。

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<製品のポイント>
・メカニカルで近未来感を漂わせながらも、高級感あふれるスケルトンデザインを採用
・快適な装着感を追求したJBLショートスティックタイプの完全ワイヤレスイヤホン
・聴きたい音だけ取り込める機能とアクティブノイズキャンセリング搭載
・Bluetoothバージョン5.3 LE Audioに対応予定
・2台のデバイスに同時接続可能な「マルチポイント」に対応
・安定した接続で最大約48時間※3の長時間再生
・片方のイヤホン単体使用も可能な「デュアルコネクト+Sync」機能

<主な仕様>
製品名:JBL TUNE BEAM GHOST(チューン ビーム ゴースト)
タイプ:ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホン
カラー:全2色(ブラック、ホワイト)
接続:Bluetooth 5.3 (LEオーディオ対応予定)
対応プロファイル:A2DP 1.3.2, AVRCP 1.6.2, HFP 1.8
ユニット:6mm径ダイナミックドライバー
周波数特性:20 Hz – 20 kHz
対応コーデック:SBC、AAC、LC3対応予定※5
防水規格:IP54※2(イヤホン本体のみ、充電ケースは非対応)
重量:イヤホン本体各約5g 、充電ケース約50.3g
連続使用時間※3:ANCオフ時:イヤホン本体約12時間+充電ケース使用約36=約48時間
         ANCオン時:イヤホン本体約10時間+充電ケース使用約30=約40時間
         急速充電対応(15分の充電で約4時間再生可能)
付属品:充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ x 3サイズ (Mサイズ装着済)
発売日:2023年12月14日(木)
価格:JBLオンラインストア/JBL Store(横浜)/JBL公式 楽天市場店/
   JBL公式 Yahoo!店/Amazon JBL公式ストア 価格 13,420円(税込)
※仕様や価格は変更となる場合がある。
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2023」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を5年連続で獲得した。
※2 防水性能IP54は、粉塵が内部に侵入することを防止、または若干の侵入があっても正常な運転を阻害しない。

「JBL TUNE BEAM GHOST」製品情報

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ポップアップイベント「JBL MEGA BOX」内覧会!「麻布台ヒルズ」内覧会【まとめ記事】

sJBL MEGA BOX (18)

ハーマンインターナショナル株式会社が提供するアメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」では、音楽好きが、音楽好きであることを誇りに思い、楽しみ、また音楽で人と繋がることをメッセージとして掲げ、ウィンターキャンペーン「音楽、最高ッ!」を10月より開催している。その第2弾として、JBLの音と光にまみれる体験ができるポップアップイベント『JBL MEGA BOX』を2023年11月22日(水)から11月26日(日)の5日間限定で、ZeroBase渋谷にて開催する。

森ビル株式会社等が、約300件の権利者の方々とおよそ35年かけて進めてきた「麻布台ヒルズ」が、2023年11月24日(金)に開業する。開業に先立ち、プレス関係者向けに内覧会が実施された。「麻布台ヒルズ」は、"Modern Urban Village~緑に包まれ、人と人をつなぐ「広場」のような街~"をコンセプトに、"Green & Wellness"人々が自然と調和しながら、心身ともに健康で豊かに生きることを目指す街だ。

「音楽、最高ッ!」キャンペーンで、JBLが渋谷の街をジャック!音と光に包まれるポップアップイベント「JBL MEGA BOX」内覧会
ハーマンインターナショナル株式会社が提供するアメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」では、音楽好きが、音楽好きであることを誇りに思い、楽しみ、また音楽で人と繋がることをメッセージとして掲げ、ウィンターキャンペーン「音楽、最高ッ!」を10月より開催している。その第2弾として、JBLの音と光にまみれる体験ができるポップアップイベント『JBL MEGA BOX』を2023年11月22日(水)から11月26日(日)の5日間限定で、ZeroBase渋谷にて開催する。同時に、渋谷スクランブル交差点とシブクロビジョンで人気若手アーティスト・詩羽さん(水曜日のカンパネラ)をイメージキャラクターに起用した屋外広告を展開する。開催に先立ち、内覧会が実施された。


人々が自然と調和しながら、心身ともに健康で豊かに生きることを目指す街!「麻布台ヒルズ」内覧会
森ビル株式会社等が、約300件の権利者の方々とおよそ35年かけて進めてきた「麻布台ヒルズ」が、2023年11月24日(金)に開業する。開業に先立ち、プレス関係者向けに内覧会が実施された。「麻布台ヒルズ」は、"Modern Urban Village~緑に包まれ、人と人をつなぐ「広場」のような街~"をコンセプトに、"Green & Wellness"人々が自然と調和しながら、心身ともに健康で豊かに生きることを目指す街だ。約8.1haの広大な計画区域には、約24,000m²の圧倒的な緑が広がり、延床面積約861,700m²の空間に、オフィス、住宅、商業施設、文化施設、教育機関や医療機関など、多様な都市機能が集積する。


複数の周辺機器をパソコン2台で切り替えできる!ドッキングステーション+パソコン切替器
サンワサプライ株式会社は、2台のパソコン間で接続機器を一括切り替えできるパソコン切替器「SW-KVM2DK」を発売した。「SW-KVM2DK」は、複数の周辺機器をパソコン2台で切り替えて使えるパソコン切替器。PC1側はType-Cケーブル1本の接続、PC2側はHDMIケーブル・USBケーブルでパソコンと接続し、2台のパソコンを切り替えて映像出力/USB機器の切替共有ができるドッキングステーションの機能とパソコン切替器を一体化させた製品だ。


モスバーガー×ファミリーマート!コラボ商品「モスバーガー監修 テリヤキクリームチーズ肉まん」
モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスと株式会社ファミリーマートは、コラボレーション商品「モスバーガー監修 テリヤキクリームチーズ肉まん」を 2023 年 11 月 14 日(火)より全国のファミリーマート約16,500店で発売した。モスバーガーの期間限定商品「クリームチーズテリヤキバーガー」の味わいをイメージした中華まん。2 種類の豚ひき肉を使用し、ごろっとした肉感に、モスバーガー監修の「特製テリヤキソース」とコクのあるクリームチーズを合わせて生地で包んだ。


リクライニング機能付きで、傾斜角170°まで倒すことが出来る!ファブリック素材チェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、作業に集中することができる前傾姿勢にすることができる特殊座面。体を包み込むことが出来るバケットシート形状を採用したファブリック素材のゲーミングチェア「150-SNC133」を発売した。 本製品は、背もたれを約170度まで倒してリラックスできるリクライニングチェア。右サイドのレバーを引くだけでリクライニングできる。


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全員の顔が一度に映る!360度パノラマ撮影が可能なWEBカメラ






「音楽、最高ッ!」キャンペーンで、JBLが渋谷の街をジャック!音と光に包まれるポップアップイベント「JBL MEGA BOX」内覧会

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ハーマンインターナショナル株式会社が提供するアメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」では、音楽好きが、音楽好きであることを誇りに思い、楽しみ、また音楽で人と繋がることをメッセージとして掲げ、ウィンターキャンペーン「音楽、最高ッ!」を10月より開催している。

その第2弾として、JBLの音と光にまみれる体験ができるポップアップイベント『JBL MEGA BOX』を2023年11月22日(水)から11月26日(日)の5日間限定で、ZeroBase渋谷にて開催する。同時に、渋谷スクランブル交差点とシブクロビジョンで人気若手アーティスト・詩羽さん(水曜日のカンパネラ)をイメージキャラクターに起用した屋外広告を展開する。開催に先立ち、内覧会が実施された。

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■音と光が広がる非日常的空間!ポップアップイベント『JBL MEGA BOX』 渋谷にて開催
2023年11月22日(水)からの5日間限定で、渋谷道玄坂下交差点前に“音”と“光”を全身で体感できる『JBL MEGA BOX』が登場する。

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渋谷の街から一歩踏み入れると、巨大なネオンポップアートが広がり、イルミネーションの光とJBLサウンドを楽しめるスピーカー「PULSE」シリーズや「PartyBox」シリーズが集結した非日常的な空間へと誘う。

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DJによるスペシャルプレイや、グラフィックアーティスト LUCKSTOCK(ラックストック)さんの手による巨大ウォールアートがブラックライトで浮かび上がるなど、見て、聴いて存分に楽しめる企画を予定している。

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さらに、会場内ではスピーカーで作られた「スピーカーウォール」が出現。普段の生活では味わうことのできない、たくさんのスピーカーに囲まれたフォトスポットも必見だ。

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●ポップアップイベント内容
・「PULSE」シリーズと「PartyBox」シリーズがお出迎え!暗闇で光と音に包まれる全身没入空間
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・グラフィックアーティスト LUCKSTOCKさんによるブラックライトで浮かび上がる巨大ウォールアート公開!
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・渋谷カルチャーを音と光に乗せて発信!DJスペシャルプレイ(時間制)
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・JBLを代表するスピーカー大集合!レトロムードのフォトスポット
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<LUCKSTOCK(ラックストック)プロフィール>
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グラフィックアーティスト。ポップな色使いと毒のあるイラスト・タイポグラフィーを組み合わせた作品が特徴で、音楽やスポーツイベントを中心にグラフィックを提供している。

●展示アイテム
サウンドとライトで視覚的に場を盛り上げる「Pulse 5」、「PartyBox」シリーズのほか、クラウドファンディングサイト“GREEN FUNDING”で先行発売中の怪物級大出力スピーカー「PartyBox 710」といった最新モデルのパーティー系Bluetoothスピーカーを実際に体感できる。

また、地下1階ではスタジオモニターシリーズや「L Classic」シリーズなどで作られたスピーカーウォールがフォトスポットとして登場します。それらのスピーカーの思想を受け継いだ最新のWi-Fiスピーカー「Authentics」シリーズとJBLブランド初のレコードプレイヤー「Spinner BT」を展示する。ほかにも、今年数々の賞を受賞した話題の完全ワイヤレスイヤホンやワイヤレスヘッドホンの新製品を見ることができる。

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展示製品一部抜粋。左からPULSE 5、PartyBox Encore Essential、PartyBox 710、Authentics 300


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●来場特典!SNS投稿で当たる豪華賞品キャンペーン
来場者限定のSNS投稿キャンペーンとして、指定のハッシュタグと会場写真をアップすると抽選で「音楽、最高ッ!」キャンペーンのイメージキャラクターを務める詩羽さん関連グッズのほか、完全ワイヤレスイヤホン・ポータブルBluetoothスピーカーなど豪華JBL製品やノベルティが当たるキャンペーンも開催する。詳細は会場で確認のこと。

●ポップアップイベント概要
イベント名: JBL MEGA BOX
期間:2023年11月22日(水) ~ 11月26日(日)
時間:11:00~20:00
場所:ZeroBase 渋谷(東京都渋谷区道玄坂2-5-8)

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■抽選でJBLオリジナルグッズが当たる!購入特典キャンペーン実施
キャンペーン第2弾では、期間内に対象商品を対象の店舗で購入して、専用フォームから申し込んだ人の中から、抽選で合計2,000名にJBL オリジナルグッズをプレゼント!もし外れてしまった場合でも、さらに抽選で10名には冬の食卓を彩る豪華グルメが当たるWチャンスも実施する。寒くなるこれからの季節に、自宅での時間を楽しく過ごせるような特典を用意している。

①キャンペーン期間
対象商品購入期間:2023年11月14日(金)~2024年1月10日(水)
応募受付期間:第1回締め切り 2023年12月15日(金)23:59
第2回締め切り 2024年 1月15日 (日)23:59

②対象商品
完全ワイヤレスイヤホン:TOUR PRO 2、Soundgear Sense
ワイヤレスヘッドホン:TOUR ONE M2、LIVE 770NC
Bluetoothスピーカー:FLIP 6、Charge 5、Charge 5 Wi-Fi、Xtreme 3、BoomBox 3、BoomBox 3 Wi-Fi
PULSE 5、PartyBox 110、PartyBox 310、PartyBox Encore Essential、PartyBox Encore

③対象店舗:JBL正規販売店
キャンペーンの対象店舗は下記のURLより確認のこと。
https://jp.jbl.com/consumershop.html

④賞品
・オリジナルグッズ:各500名、計2,000名
(今治ハンカチタオル、ガジェットポーチ、マイクロファイバータオル、ヘッドホンホルダー)
・味わうWチャンス:10名

リリース用
左から今治ハンカチタオル 、ガジェットポーチ、味わうW チャンス(一例)

※画像はイメージ。実際の賞品とは色や仕様、デザインが異なる場合がある。

その他、キャンペーンに関する詳細は、下記特設サイトより確認のこと。
・ウィンターキャンペーン特設サイト:https://jp.jbl.com/winter2023

■詩羽さんを起用した「音楽、最高ッ!」の屋外広告を公開
本キャンペーンでは、JBLのイメージキャラクターである若手人気アーティスト・詩羽さんの出演の動画やビジュアルを公開中。「音楽、最高ッ!」のコピーが目を引く、屋外広告や店頭展示なども各地で展開し、ウィンターキャンペーンの盛り上がりを後押しする。

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●屋外広告 展開期間
・渋谷6面ビジョンプレミアムシンクロ:11月20日(月)~11月26日(日)
・シブクロビジョン:11月20日(月)~11月26日(日)
・ヨドバシカメラ LINKS UMEDA:12月1日(金)~12月31日(日)
・ヨドバシカメラ マルチメディア秋葉原:11月14日(火)~12月31日(日)
・池袋ヒットビジョン:12月18日(月)~12月31日(日)

●キャンペーンCM公開中
・『音楽、最高ッ!』篇 (出演:詩羽)
・YouTube:https://youtu.be/owf1t48I81I

<プロフィール>
詩羽(水曜日のカンパネラ)

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2001年生まれ、東京都出身。2021年9月、水曜日のカンパネラの2代目・主演&歌唱担当として加入。昨年リリースの「エジソン」がSNSで話題となりMVがYouTubeで5000万を突破。今年23年、水曜日のカンパネラとして、コカ・コーラのCMで「I feel Coke」をカバー歌唱。

また、音楽活動だけでなく、アーティスト、女優、モデルなどマルチな表現方法で自己表現を行う。今年7月、詩羽初映画出演となる映画『アイスクリームフィーバー』が公開、日本テレビ系7月期ドラマ『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』でも生徒役で出演するなど女優としての活動も広げている。来年3月16日には水曜日のカンパネラとしては2度目、詩羽としては初の日本武道館での単独公演が決定している。

JBLブランド公式サイト

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ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー!「JBL CHARGE 5 Wi-Fi」「JBL BOOMBOX 3 Wi-Fi」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー5年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、Wi-Fi接続に対応したポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー「JBL CHARGE 5 Wi-Fi(チャージ5ワイファイ)」と、「JBL BOOMBOX 3 Wi-Fi(ブームボックス3ワイファイ)」の2製品を2023年11月10日(金)より発売する。

■音質面や操作性が飛躍的に向上
音楽ストリーミング配信の普及や動画配信サービスの需要拡大などの影響も伴い、一般的にもポータブルBluetoothスピーカーが普及した。コンパクトなサイズ感や接続の手軽さなどから、旅先のお供としてやパーティーシーンでの活用など、アクティブなシーンで活躍するポータブルBluetoothスピーカーだが、普段は自宅でのオーディオシステムとして多くの時間使用されているという側面がある。このようなライフスタイルやユースケースにとってさらに快適な使用感を提供すべく、自宅の無線LAN環境で安定した接続のもと上質な音楽を楽しめるよう、BluetoothだけではなくWi-Fi接続にも対応したポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカーを2機種導入する。

今回発売となる2製品は、すでに市場に定評のある「JBL CHARGE 5」と「JBL BOOMBOX 3」の仕様や品質をベースとしながら、Wi-Fi接続によって対応した高品位な音声フォーマットのきらびやかで深みのある再生を実現するため、さらに設計をブラッシュアップしたモデルです。ポータブルスピーカーとしての携帯性や防水・防塵対応、ロングバッテリーなどの基本性能はそのまま踏襲しつつ、ネットワーク対応したことにより音質面や操作性が飛躍的に向上したことで別次元のオーディオ体験を提供することが出来るようになった。

また、2つの内蔵マイクを使用した自動音質調整機能により、どんな環境下でも自動で最適化されるので、複雑な操作なしで常に心躍る音楽を楽しむことが可能だ。

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■Wi-Fi 6 対応による高速で安定した接続と上質なサウンド
今までのBluetooth接続での再生に加えWi-Fi接続を付加することで、使用場所に合わせて最適で上質な音楽再生の選択が可能になった。Wi-Fi 6の対応により、自宅などの無線LAN環境において同一のネットワークを通じてワイヤレス接続ができ、Wi-Fiが繋がる距離であればあらゆる場所で、安定した接続で音楽を楽しめる。

また、Wi-Fiは大きなデータ量の音声フォーマットの非圧縮伝送も可能なため、解像度の高い繊細な音を堪能いただけることも特徴だ。普段、自宅で音楽を楽しまれることが多い方にとって、高速で安定性のある上質なサウンドを実現するWi-Fi対応モデルが、家庭内における音楽のある生活をさらに充実させる。さらに、最新のWi-Fi接続だけでなく、従来通りBluetooth接続にも対応しているため、アウトドアなど外に持ち出すシーンでも手軽に心躍る音楽を堪能できる。Wi-FiとBluetoothの両立という、あらゆるニーズに応える最先端のオーディオ体験を楽しめる。

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■専用の「JBL ONE」アプリでWi-Fi対応製品の設定から音楽再生まで一元管理
JBLのWi-Fiネットワーク対応製品を、設定から音楽再生まで一元管理する統合型アプリ「JBL ONE」をご用意。複雑になりがちな初期設定も対話形式のUIで迷うことなく完了できる。Wi-Fi設定やキャリブレーションなどの機器設定や音質調整をはじめ、各種音楽サービスをまたがった楽曲検索など、このアプリ1つでいままでにないシームレスな体験を提供する。

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<主な仕様>
製品名:JBL CHARGE 5 Wi-Fi
タイプ:ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー
最大出力:最大30W+10W
スピーカー構成:52×90m径ウーファー×1、20mm径ツイーター×1、パッシブラジエーター×2
周波数特性:60Hz - 20kHz
オーディオ入力:Bluetooth, Wi-Fi
Wi-Fiネットワーク:IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax (2.4GHz/5GHz)
Bluetooth:バージョン 5.3
対応プロファイル:A2DP 1.3, AVRCP 1.5
再生時間※2:最大20時間再生
防水機能※3:IP67
サイズ(H×W×D):97 x 223 x 94(mm)
重量:約1.0kg
付属品:充電用USB Type-Cケーブル(1.2m)
発売日:2023年11 月10日(金)
価格:オープン価格  ※JBLオンラインストア販売価格 33,000円(税込)

製品名:JBL BOOMBOX 3 Wi-Fi
タイプ:ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー
最大出力:最大80W + 40W×2 + 10W×2
スピーカー構成:189 x 114 mm 長円形サブウーファー、80.9 x 80.9 mm ミッドレンジドライバー x 2、
20 x 20 mm ツイーター x 2
周波数特性:40Hz – 20kHz
オーディオ入力:Bluetooth, Wi-Fi
Wi-Fiネットワーク:IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax (2.4GHz/5GHz)
Bluetooth:バージョン 5.3
対応プロファイル:A2DP 1.3, AVRCP 1.5
再生時間※2:最大24時間再生
防水機能※3:IP67
サイズ(H×W×D):257×482×200(mm)
重量:約6.8kg
付属品:電源ケーブル(2.0m)
発売日:2023年11 月10日(金)
価格:オープン価格  ※JBLオンラインストア販売価格 77,000円(税込)

※仕様や価格は変更となる場合がある。
※各商標
・AirPlayは、アメリカ合衆国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標。
・Google、Chromecast built-in は、 Google LLC の商標。
・Alexaは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標。

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2023」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を5年連続で獲得した。
※2 充電・再生時間は使用環境により異なる。
※3 防水性能 IPX67 は、粉塵がスピーカー内部に侵入せず、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されている。

JBL 公式サイト

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JBLポータブルBluetoothスピーカーの人気モデル!「JBL CHARGE 5」に新色が追加

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー5年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、パワフルなサウンドと幅広いシーンに馴染むデザイン、そしてモバイルバッテリーとしても使用できることで人気のポータブルBluetoothスピーカー「JBL CHARGE(チャージ) 5」の新色として「ピンク」と「ホワイト」を2023年10月6日(金)よりJBLオンラインストア、JBL Store(横浜)、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。

今回は、先に登場したブラック、レッド、グレー、ブルー、スクワッドの5色に加え、ピンクとホワイトを新たに用意。すでにご好評いただいてるボディとロゴのカラートーンを合わせたデザイン性の高い 「TONE on TONE(トーンオントーン)」を採用している。

『JBLのハイクオリティな音質を体感する音楽スピーカーとして、時にはスマートフォンやタブレットの充電器として、日常の様々なシーンの中で「CHARGE 5」をお楽しみください。』

■新色ピンクとホワイトを追加ラインアップ
先に登場したブラック、レッド、グレー、ブルー、スクアッドの5色に加え、今回新たにピンクとホワイトを追加ラインアップ。あらゆるシーンで使いやすいベーシックなカラーから、アクティブなシーンで映えるカラーまで、豊富なカラー展開でお好みの1台を選べる。また、防水防塵対応でありながら、日常に馴染みやすいファブリック素材を採用することで、家の中からアウトドアまで幅広いシーンでお使いいただけるデザインに仕上げた。

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ピンク(新色)


■洗練された上質感のあるプロダクトデザイン
本体のフロントに施されたブランドロゴは、JBLポータブルBluetoothスピーカーのデザイン・アイデンティティとなる「JBLボールドデザイン」を採用。ロゴのエッジ部分にブランドカラーであるオレンジを配したメタル素材を用いることでJBLブランドのカラーを主張しつつ、より洗練された上質感を演出する。また、ボディとロゴのカラートーンを合わせた 「TONE on TONE」を採用することで、より調和のとれた、使いやすくファッショナブルなデザインに仕上げた。

さらに、本体フロントに搭載のバッテリーインジゲーターは、一目でバッテリーの残量が分かるよう改良。視認性を向上することで、充電が切れるまで気づかないなどのハプニングを防ぎ、より快適に使用できる。

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■本格的な2ウェイ・スピーカー構成を踏襲し、ダイナミックな高音質を実現
本体のフロントに施されたブランドロゴは、JBLポータブルBluetoothスピーカーのデザイン・アイデンティティとなる「JBLボールドデザイン」を採用。ロゴのエッジ部分にブランドカラーであるオレンジを配したメタル素材を用いることでJBLブランドのカラーを主張しつつ、より洗練された上質感を演出する。また、ボディとロゴのカラートーンを合わせた 「TONE on TONE」を採用することで、より調和のとれた、使いやすくファッショナブルなデザインに仕上げた。

さらに、本体フロントに搭載のバッテリーインジゲーターは、一目でバッテリーの残量が分かるよう改良。視認性を向上することで、充電が切れるまで気づかないなどのハプニングを防ぎ、より快適に使用できる。

前モデルの「CHARGE 4」からオーディオパーツを大幅にアップデートし、本格的な2ウェイ・スピーカー構成を採用。感度を向上させた独自開発による大口径のウーファーにより、ラウドネスが増幅し、よりダイナミックな低音を再現。また、新たに搭載した20mm径ツイーターは、JBLが誇る明瞭度の高い高音域を実現。さらに、エッジと重量を増幅したデュアル・パッシブラジエーターは、より量感と奥行きのある豊かな低音の再生を可能にする。

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■最大約20時間再生※2を可能にしながらモバイルバッテリーとしても活躍する2WAY機能
前モデルを継承した、7,500mAh/27Whの大容量バッテリーを搭載。コンパクトなボディでありながら最大約20時間※2のワイヤレス連続再生が可能だ。また、本体の背面には電力供給専用USBポート※4を装備しているため、スマートフォンやタブレットなどを複数回充電できるモバイルバッテリーとしても使用できる。

さらに、本モデルより新たに、USB Type-C型充電端子を防水対応にしたことで、接続部分のフタをなくし直接の差し込みも可能になり、水辺でも安心してお使いいただけるようになった。音楽を楽しむ機能性の高いポータブルスピーカーとしてだけではなく、どこでも使えるモバイルバッテリーとしても、2WAYで活躍する。

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■屋内外でも安心して使える防水・防塵機能(IP67※3)にアップデート
 防水性能に加え、新たに防塵にも対応したIP67※3を採用。突然の雨や落水が気になるアウトドアシーンや、家の中のお風呂・キッチンなどの水周りでの使用はもちろん、ビーチやキャンプ場などの砂埃などが気になる屋外でも安心して使用できる。また、本体背面に搭載された充電端子(USB Type-C)も防水・防塵対応のため、ボディが汚れてもそのまま丸洗いが可能だ。

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■充実のワイヤレス機能「PartyBoost」により100台まで同時接続可能
スピーカー本体のボタンを押すだけで、アプリで操作をせずとも同機能を搭載したスピーカー同士を100台まで接続して一斉に音楽再生することが可能な「PartyBoost」機能を搭載。ソーシャルモードにも対応しており、スマートフォンやタブレットなどのデバイスを2台までBluetooth接続で同時にペアリングでき、交互に音楽再生することができる。接続した2台のデバイスのうち、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生され切り替えも簡単。アウトドアやホームパーティ、スタジオなど、広い会場で本格的なサウンドを楽しみたい時に活躍する。

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<主な仕様>
製品名:JBL CHARGE 5(チャージ5)
タイプ:ポータブルBluetoothスピーカー
カラー:ピンク、ホワイト
Bluetooth:バージョン 5.1
防水・防塵機能:IP67※3
対応プロファイル:A2DP 1.3, AVRCP 1.6
周波数特性:60Hz - 20kHz
定格出力:30W
連続再生時間:最大20時間再生※2
充電時間:約4時間(5V/3A)
オーディオ入力:Bluetooth
使用ユニット:52×90mm径ウーファー×1、20mm径ツイーター×1、パッシブラジエーター×2
サイズ(H x W x D):96.5 x 223 x 94(mm)
重量:約960g
USB給電※4:USB Type-C:最大5V/2A
付属品:充電用USB Type-Cケーブル(1.2m)
発売日:2023年10月6日(金) 発売 ※その他カラーは発売中
価格: JBL オンラインストア/JBL Store(横浜)/JBL 公式 楽天市場店/
    JBL 公式 Yahoo!店/Amazon JBL 公式ストア 24,200 円(税込)
※仕様、価格は変更となる場合がある。
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2023」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を5年連続で獲得した。
※2 再生時間は、ボリュームレベルや再生内容により異なる。
※3 IP67は粉塵がスピーカー内部に侵入せず、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されている。
※4 USBポートは電力供給専用です。USBポート経由で音楽再生することはできない。

■発売記念キャンペーン
本製品の発売を記念し、楽天市場・Yahoo!ショッピングのJBL公式ストアにて専用ケースプレゼントキャンペーンを実施する。

実施期間:2023年10月6日(金)~10月19日(木)購入分まで
実施内容:購入者全員にCHARGE 5 専用ケース プレゼント
対象商品:CHARGE 5 全色
キャンペーン対象店舗:以下サイトにて本製品を購入
・JBL公式楽天市場店:https://item.rakuten.co.jp/jblstore/charge-5/
・JBL公式Yahoo!店:https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/charge-5.html

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※JBLオンラインストア(JBL.com)、JBL公式ストア Amazon、JBL Store(横浜)での購入は対象外となる。
※専用ケースは、商品出荷時に同梱される。

「JBL CHARGE 5」製品情報

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オープンスタイルでも妥協ないダイナミックサウンド!「JBL SOUNDGEAR SENSE」発売へ

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ハーマンインターナショナル株式会社は、開放された音の世界を提案するイヤーウェア完全ワイヤレスイヤホン「JBL SOUNDGEAR SENSE(サウンドギア センス)」を2023年10月13日(金)より発売する。

■耳をふさがない2ウェイのオープンスタイル
本モデルでは、空気伝導方式によるオープンスタイルを採用。音波による鼓膜の振動を通して音を聴くため、一般的なイヤホンと同様の自然なリスニング体験が可能だ。完全に耳をふさぐことがなく、音楽を楽しみながらも周囲の音が届き、安全性も確保された“ながら聴き”に特化したスタイルを提案する。

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■装着感もパーソナライズ。角度調整可能なイヤーフック構造を採用
イヤホン本体は、4段階で角度調整可能なイヤーフック構造を採用、ご自身の耳に合う角度にパーソナライズできるため、快適な着け心地を実現すると同時に低音から高音域までワイドレンジかつパワフルなJBLサウンドを届けることを可能にした。また、脱着式ネックバンドを付属しており、イヤーフックの先端に装着することでイヤホン本体の紛失のリスクも軽減。シンプルなイヤーフックのみか、落下の心配もないネックバンドスタイルの2ウェイを選べる新デザインだ。汗やちょっとした水しぶきに強いIP54※3の防水防塵にも対応しているため、運動時などでも安心して使用できる。

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■極限まで音漏れを軽減し音質も妥協しない"OpenSoundテクノロジー"
大口径16.2mmダイナミックドライバーと独自のBASSエンハンスメント(低音強化アルゴリズム)を含む特別なサウンドチューニングにより、JBLらしいパワフルな低音域とクリアな高音域の両立を実現する。また、オープンスタイルならではの音漏れの懸念も解消。ドライバーユニットが前後に振動することで、音波の位相が 180 度異なる場合に生成される逆位相サウンドを当てることで音の拡散を低減させ、音漏れを最小限に抑えプライバシーも守る。専用の「JBL Headphones」アプリではイコライザー設定も可能なため、お好みのサウンドを作成して音楽を楽しめる。

■最大約24時間再生※2を可能にしたロングバッテリー
最大約24時間の連続再生(イヤホン本体約6時間+充電ケース使用18時間)※2を実現。長時間の音楽・動画視聴でも頻繁な充電切れを心配せずに使用できる。また、約15分で約4時間分チャージ可能な急速充電にも対応しており、急な会議の予定や外出時などイヤホンが必要になった場面でも安心だ。

■2台のデバイスに同時接続可能なマルチポイント対応
2台のBluetoothデバイスに同時接続とスムーズな切り替えが可能な「マルチポイント」に対応。普段、音楽再生をしているスマートホンなどにBluetoothで接続しながら、デスクトップやタブレットなど他のデバイス1台ともペアリングできるため、電話着信があっても聞き逃しや取り逃しを防ぐことができる。

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■片方のイヤホン単体使用も可能な「デュアルコネクト+Sync」機能
JBLの完全ワイヤレスイヤホン他モデルと同様に、左右どちらか片方のイヤホンだけでも使用可能なデュアルコネクト機能を搭載。片方のイヤホン単体で音楽再生や通話が可能なため、残りの片側を充電しながら、もう一方で音楽や動画視聴も楽しめるなど、ながら聴きやバッテリーの節約にも貢献する。再度両側を着用すると、自然とステレオ再生(左右再生)に戻るところも、ストレスフリーなオーディオ体験を実現しているポイント。また、「Sync」機能により、一度ペアリングしたデバイスへの2回目以降の接続は、充電ケースを開くと自動的にペアリングが開始されるため、接続の手間やわずらわしさを軽減するGoogle Fast Pairにも対応している。

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■合計4つの通話用マイクで屋外でもクリアな音声通話を実現
イヤホン内部に左右合計4基のビームフォーミングマイクを搭載。異なるマイクでの集音により、環境音と話している声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境下においても、話し声だけを明瞭に届けることが可能だ。電話や音声通話はもちろん、リモート会議やオンライン講義などでも質の高い双方向コミュニケーションを実現する。

<主な仕様>
製品名:JBL SOUNDGEAR SENSE(サウンドギア センス)
タイプ:イヤーウェア完全ワイヤレスイヤホン
カラー:全2色(ブラック・ホワイト)
Bluetooth:バージョン5.3 (LE Audio対応予定)
対応プロファイル:HFP 1.8, A2DP 1.4, AVRCP 1.6.2
ユニット:16.2㎜径ダイナミックドライバー
周波数特性:20Hz – 20kHz
対応コーデック:SBC、AAC、(LC3対応予定)
防水規格※3 :IP54(イヤホン本体のみ)
重量:イヤホン本体各約13.1g 、充電ケース約69.5g
連続使用時間※2 :イヤホン本体約6時間+充電ケース使用約18時間=最大約24時間 急速充電対応(15分の充電で約4時間再生可能)
付属品:充電用USB Type-Cケーブル、脱着式ネックバンド
発売日:2023年10月13日(金)
標準価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格 22,000円(税込)
※仕様や価格は変更となる場合がある

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2023」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を5年連続で獲得した。
※2充電・再生時間は使用環境により異なる。
※3 防水性能IP54は、粉塵が内部に侵入することを防止、または若干の侵入があっても正常な運転を阻害しない。また、いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない。と定義されている。

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手軽に、より充実した低域再生を実現!パワードサブウーファー「JBL L10cs」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、同ブランドのさまざまなスピーカーとの組み合わせにより、手軽に、より充実した低域再生を実現する250mm径パワードサブウーファー「JBL L10cs」を2023年4月末より発売する。

■大迫力の低域再生を実現
今回発売となる「JBL L10cs」は、音質面では大口径250mm径ポリセルロース・ホワイトコーン・ウーファーを搭載。このウーファーユニットを強力な250W出力の内蔵アンプにより駆動することで大迫力の低域再生を実現する。

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機能面では、オートパワーオン/オフ機能、連続可変調整が可能なクロスオーバー、フェーズ切替、ボリューム調整とパワードサブウーファーに必要とされる基本機能をすべて装備。さまざまなスピーカーシステム、サブウーファー出力端子を持ったアンプ、JBL 4305Pに代表されるパワードスピーカーなどに手軽に組み合わせて使用することが可能だ。

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さらにウォールナットのリアルウッド仕上げを特徴とするエレガントなキャビネットを採用し、あらゆる室内装飾にシームレスに溶け込むように設計されている。

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2チャンネル・オーディオシステム、またはマルチチャンネル再生やホームシアターシステムにプラスすることで、「JBL L10cs」は音楽や映像に迫力と深みを与え、ご自宅のシステムを手軽にグレードアップできるサブウーファーだ。

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<製品のポイント>
・大口径250mmウーファーユニットを搭載
・250W (RMS) / 500W (dynamic)出力の強力パワーアンプ内蔵
・シンプルなRCA入力対応
・便利なオートパワーオン/オフ機能
・連続可変調整可能なクロスオーバー搭載により、幅広いスピーカーとの組み合わせが可能
・底面にユニットを装着することで置き場所を選ばず最適な低域増強が果たせる
ダウンファイリング型デュアル・リアバスレフ方式を採用
・JBLスタジオモニターや好評のL-Classicシリーズ、「L75ms」などをはじめとする
新旧さまざまなJBLスピーカーシステムとの組み合わせにマッチするウォールナット突板仕上げを採用

<主な仕様>
製品名:L10cs
形式:ダウンファイリング型デュアル・リアバスレフ方式パワードサブウーファー
ユニット:250mm径ポリセルロース・ホワイトコーン・ウーファー
内蔵アンプ:250W (RMS) / 500W (Dynamic)
クロスオーバー周波数:50Hz ~150Hz(連続可変)、-24dB/oct.
周波数特性:32Hz ~ クロスオーバー周波数設定値
入力:RCA×1
操作機能:オートスタンバイのオン/オフ設定、フェーズの切り替え、ボリューム調整
消費電力:Standby : 0.5W以下 / Max : 335W
寸法(幅×高さ×奥行き) :335×390×395mm(脚含む)
重量:14.1kg
付属品:電源ケーブル(1.4m)、取扱説明書
発売日:2023年4月下旬発売予定
標準価格(税込):¥99,000-
※仕様、価格は変更となる場合がある。

JBL 公式サイト

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完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS」!「から揚げの天才」に期間限定「ハンバーグ弁当」【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1に輝く「JBL」より、シリーズ最小・最軽量のコンパクトボディを採用した「JBL WAVE BUDS(ウェーブバッズ)」を発売した。

揚げたてから揚げとテリー伊藤こだわりの玉子焼き「から揚げの天才」は、期間限定「ハンバーグ弁当」を11月1日(火)より期間限定で販売する。肉厚ジューシーなハンバーグ弁当は、2つの味が楽しめる。濃縮バーベキューは、「米崎(よねさき)りんご」を使ったフルーティーな、本格バーベキューソース。濃厚チーズは、チーズを包んだハンバーグの上にさらにチェダーチーズをかけた、こだわりの逸品だ。どちらも天才名物デカから1個&テリー伊藤こだわりの玉子焼き1カットが入った、ボリューム満点な弁当。

耐候性・耐水性・温度対応性に優れ、屋外でのネットワーク構築に最適!カテゴリ6A LANケーブル
サンワサプライ株式会社は、耐候性・耐水性・温度対応性に優れ、屋外でのネットワーク構築に最適なカテゴリ6A LANケーブル「KB-T6AWPシリーズ」を発売した。「KB-T6AWPシリーズ」は、屋外でのネットワーク構築に最適なカテゴリ6A LANケーブル。ケーブル構造がPE(ポリエチレン)外被、PVC(ポリ塩化ビニル)内被の二重被膜構造で、耐水性(IP68防水)、耐候性に優れています。さらに使用温度範囲が-40℃~80℃と幅広く、温度環境の良くない場所でも安心して使用できる。


NobleWedge・NanoSaver・標準タイプの3種のセキュリティスロットに対応!一体型セキュリティワイヤー
サンワサプライ株式会社は、3×7mmの標準ロック、3.2×4.5mmのNobleロック、2.5×6mmのNanoロックに対応するセキュリティワイヤー「SL-89」「SL-90」を発売した。「SL-89」「SL-90」は、ノートパソコンのセキュリティスロットに取り付けできるセキュリティワイヤー。DELLやhp、NECなどの法人向けノートパソコンに備えられた小型スロットの3.2×4.5mmのNobleロックや2.5×6mmのNanoロック、そして標準サイズスロット3×7mmに対応します。シリンダ部のダイヤルを回すことで、先端部分を無段階に調整できるため、各スロットへの取り付けが可能になっている。


小さな耳にも最適にフィット!完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1に輝く「JBL」より、シリーズ最小・最軽量のコンパクトボディを採用した「JBL WAVE BUDS(ウェーブバッズ)」を発売した。


3か月間にわたって開催! 出前館、大人気TVアニメ「SPY×FAMILY」とコラボ
日本最大級のデリバリーサービス『出前館』(運営:株式会社出前館)は、2022年にTVアニメ化され、第2クールも絶賛放送中の大人気TVアニメ「SPY×FAMILY」と2022年11月1日(火)よりコラボキャンペーンを開催した。


肉厚ジューシー、こだわりの逸品!「から揚げの天才」に期間限定「ハンバーグ弁当」
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小さな耳にも最適にフィット!完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、シリーズ最小・最軽量のコンパクトボディを採用した「JBL WAVE BUDS(ウェーブバッズ)」を発売した。

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得した。

■さまざまなシーンで長時間使用できる
ケーブルが無いことによる快適さと、その使いやすさから市場でも人気を集め、すでに高いシェアを持つ完全ワイヤレスイヤホン。最近では音楽視聴だけでなく、テレワークや動画視聴など、使用用途は多岐にわたり、より装着時の負担が少なく、長時間でも快適に装用できる小型・軽量なモデルに対するニーズが高まっている。

ハーマンインターナショナル株式会社は、シリーズ最小・最軽量のコンパクトボディとオーバルシェイプ・サウンドチューブによる快適な装着感、そして手軽に使用できる機能性の両立により、さまざまなシーンで長時間使用できる完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS」を提案する。

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■シリーズ最小・最軽量のコンパクトボディとオーバルシェイプ・サウンドチューブによる快適な装着感
前モデル「JBL WAVE100TWS」からイヤホン本体のボタン操作をタッチ操作へ変更などに伴う内部構造の大きな見直しにより、機能やサウンドを損なうことなく、イヤホン本体のサイズを約20%ダウンサイジング、小さな耳の方にも圧迫感無く装着できる。

さらに今年春に発売し、市場でも高い評価と人気を得ている上位モデル「JBL LIVE FREE 2」から採用された楕円形の様相を施したサウンドチューブ(音筒)「オーバルシェイプ・サウンドチューブ」を採用することで、高い遮音性と装着感を実現。あらゆる耳の形・大きさに最適にフィットすることで長時間でも快適に使用することができる。

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■“フタ無し”ユニークデザインの充電ケース
前モデルから採用された、使用する際のフタを開けるというワンアクションの手間を減らし、イヤホン本体の取り出しやすさを実現したフタ無し充電ケースのユニークデザインを踏襲。さらに本モデルではJBL国内初となるケース自体も防水性能対応(IPX2※2)となった。新たに防塵機能を搭載しIP54※3にアップグレードしたイヤホン本体と合わせて、アウトドアやスポーツなど、より幅広いシーンでお使いいただけるようになった。
※2 垂直落下だけでなく、ごくわずかに斜めに落ちてくる程度なら防げる。と定義されている。
※3 防水性能IP54は、粉塵が内部に侵入することを防止、または若干の侵入があっても正常な運転を阻害しない。また、いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない。と定義されている。

イヤホン本体は約8時間再生、充電ケースに入れることで24時間分の充電が可能であり、最大約32時間※4の長時間ワイヤレス再生が可能だ。さらに、10分の充電で約2時間分の再生時間を確保する急速充電にも対応しているため、外出時や通話など、急遽イヤホンが必要になる場面での対応力にも優れている。 充電ケースの前面にLEDインジケーターも搭載しているため、充電状況の把握も簡単だ。
※4 充電・再生時間は使用環境により異なる。

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■妥協のないJBLのパワフルサウンドを提供
聴きたいときに手軽に良い音をすぐにお楽しみいただけるというコンセプトのもと誕生した「WAVE」シリーズでは、手に取りやすい価格帯ながら、音質面は妥協せず、約8mm径のダイナミックドライバーを搭載。JBLが誇る豊かでクリアなパワフルなサウンドを手軽に堪能いただけ、「MY FIRST TWS(マイファーストトゥルーワイヤレス)」として、完全ワイヤレスイヤホンのデビューモデルにも最適だ。

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<主な仕様>
製品名      :JBL WAVE BUDS(ウェーブバッズ)
タイプ      :完全ワイヤレスイヤホン
カラー      :全4色(ブラック・ホワイト・ベージュ・ミント)
Bluetooth    :バージョン5.2
対応プロファイル :A2DP V1.3, AVRCP V1.6, HFP V1.7
ドライバーサイズ :8mmダイナミックドライバー
周波数特性    :20 Hz – 20 kHz
対応コーデック  :SBC, AAC
防水規格     :イヤホン本体:IPX54※3、充電ケース:IPX2※2
重量       :本体各約4.5g
最大再生時間※4 :イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間
急速充電対応   :(10分の充電で約2時間再生可能)
付属品      :充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ(S, M, L)
発売日      :2022年11月4日(金)
価格       :JBLオンラインストア/JBL Store(横浜)/JBL公式 楽天市場店/
          JBL公式PayPayモール店 6,600円(税込)

ハーマンインターナショナル株式会社

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光と音をカスタマイズできる!ハーマン、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL PULSE 5」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1に輝く「JBL」より、進化したLEDライティングによる躍動感のあるイルミネーションと高音質サウンドが特徴の、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL PULSE 5(パルス5)」を2022年10月7日(金)より発売した。報道関係者向けの内覧会では、ポータブルオーディオ製品担当者に「JBL TUNE FLEX」の魅力について語っていただいた。

■華やかなイルミネーションとJBLサウンドを360度全方位で楽しめる
今回発売となる「JBL PULSE 5(パルス5)」は、華やかなイルミネーションとJBLサウンドを360度全方位で楽しめる「JBL PULSE」シリーズの最新モデル。デザインと性能を大幅にアップグレードし、気分やシーンに合わせて、より自由に演出ができるパーソナライズ性の高いモデルとして登場した。

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本モデルは、筐体の透過領域を拡大し、前モデルからさらに15% 増設した合計149基の LEDを搭載したことで、より鮮やかな彩りを放つイルミネーションを楽しめるようになった。また本体の底面にもLEDを新搭載し、接地面に反射する間接的な光が独特の浮遊感を生み出す。50fpsでなめらかに変化するLEDが音楽にシンクロして視覚化することで、高精細で全く新しい視聴体験を提供する。また 、波”、“虫の声”、“焚き火”、“森”、“せせらぎ”の5種類の環境音モードを搭載。屋内外問わず、音楽を再生していないときでも、豊かな自然を感じられるリラックスした空間を演出することができる。専用のアプリでは、ライティングカラーやパターン、環境音モード、音質を気分に合わせて細かくカスタマイズすることが可能だ。

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音質面では、新開発のツイーターとウーファーが同軸状に並ぶ2ウェイスピーカーと、本体の底面に前モデルから表面積を15% 拡大したパッシブラジエーターを搭載。また、キャビネット容量も33%アップ。アンプ自体も前モデルの20Wから30w+10wに大幅パワーアップさせることにより、一段上のスケール感を体感いただけるようになった。JBLならではのキレのある豊かな低域から実体感のあるボーカル帯域、そしてクリアな高域まで、360度全方位に広がるプロフェッショナル由来のパワフルサウンドが進化した。

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さらに、IP67規格の防水・防塵に対応し、持ち運びに便利なストラップも筐体の背面に新採用。リビングやベッドルームはもちろん、バスルームでのリラックスタイムをはじめ、屋内外の水濡れや砂塵が気になる場所にも手軽に持ち運んで楽しめる。自宅でのリラックスタイムからアウトドアやパーティ会場など様々なシーンで活躍する。
気分を盛り上げたい時から、心を落ち着かせたい時まで、「JBL PULSE 5」が進化した光とサウンドで演出する。

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<主な仕様>
製品名        :JBL PULSE 5 (パルス5)
タイプ        :ポータブル Bluetoothスピーカー
カラー        :ブラック
再生時間・充電時間 :最大約12時間・約4時間充電
防水・防塵機能    :IP67
サイズ(W x H x D) :107 x 214 x 131 mm
重量         :1.47kg
Bluetooth       :バージョン 5.3(LE Audio アップデート対応予定)
対応プロファイル   :A2DP 1.3、AVRCP 1.6
スピーカー構成    :46 mm ウーファー × 1、16 mm ツイーター × 1、パッシブラジエーター ×1
定格出力       :30W(ウーファー)+10W(ツイーター)
周波数特性      :58Hz~20kHz(アキシャル、- 6dB)
付属品        :JBL ブランド USB Type C ケーブル×1, クイックスタートガイド×1, 安全シート×1,
            保証書×1
価格         :オープン価格
            ※JBLオンラインストア販売価格35,200円(税込)

ハーマンインターナショナルのポータブルオーディオ製品担当者が語る!「JBL PULSE 5」の魅力

YouTube:https://youtu.be/j6n81qNVoBM

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オープン型と密閉型の2ウェイ仕様!ハーマン、完全ワイヤレスイヤホン「JBL TUNE FLEX」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1に輝く「JBL」より、初の「オープン型」と「密閉型」を用途に合わせて選べる2ウェイ仕様のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン「JBL TUNE FLEX(チューンフレックス)」を2022年10月7日(金)より順次発売する。報道関係者向けの内覧会では、ヘッドホン製品担当者に「JBL TUNE FLEX」の魅力について語っていただいた。

■JBL初の2ウェイ使用を可能にした画期的な製品
一般的に「カナル型」と呼ばれるイヤホン本体を耳の奥に入れ込んで使用する遮音性の高いモデルが多く発売されている中、近年「ながら聴き」イヤホンの人気も拡大し、高い密閉感で音楽に集中したいユーザーと、周囲の音を聞きながら気軽に使用したいユーザーと、イヤホン市場の需要も多様化している。

今回新発売となる「JBL TUNE FLEX」は、使用シーンに合わせて気分を変えて使いたいという多様化するニーズに対応する製品として登場する。2種類のイヤーチップの付け替えにより、「ながら聴き」ができる軽い装着感の「オープン型」と、遮音性が高く音楽に集中できる「密閉型」のJBL初の2ウェイ使用を可能にした画期的な製品だ。着け心地だけでなく、それぞれの異なる音の広がりや響きなどを楽しめる。

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デザイン面では、ファッション業界でもトレンドとなっているスケルトンを採用。内部のパーツや構造が透けてみえる素材には、航空機の窓などにも使われ、水のような高い透明度と、衝撃強度、耐熱性を併せ持ったハイグレードポリカーボネートを採用。表面の硬さを測定する「鉛筆硬度試験(旧JIS K5400)」を合格し、さらにキズ防止用のUVオイルを塗布することでより傷がつきにくい仕様となっている。メカニカルで近未来感を漂わせながらも、高級感あふれるスケルトンデザインに仕上がっている。

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機能面では、通常のアクティブノイズキャンセリング機能に加え、外音を取り込める「アンビエントアウェア&トークスルー」機能を搭載している。必要に応じて周囲の環境音を取り込み屋外でも安全に使用できるだけでなく、ショッピング中などイヤホンを外す手間なく急な呼びかけへの対応もできるため、煩わしさなく便利で快適に利用できる。

連続再生時間は最大で約32時間と長時間のため、頻繁な充電切れを気にすることなく、音楽を楽しめる幅が広がる。また、急速充電にも対応しており、約10分の充電で2時間使用いただける、高い利便性と実用性を誇る。
加えて左右合計4つのマイクが搭載されており、好きな使用感や音質で音楽を楽しむだけでなく、外出先や周囲が騒がしい状況でもクリアな音声を相手に届けることができ、クリアな音声通話も可能だ。

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アクティブノイズキャンセリング機能や、独自のサウンドテクノロジーを搭載した高い機能性に加え、選べる装着感、持ち歩きたくなるファッショナブルなデザイン性、高い利便性と実用性を兼ね備えた本モデルで、気分やお好みに合わせて、上質なJBLサウンドを楽しめる。

なお、本製品は二子玉川 蔦屋家電(東京都世田谷区)内「蔦屋家電+」にて製品展示を実施中。

<蔦屋家電+ 展示詳細>
展示期間:2022年9月15日(木)~2022年11月7日(月)
場 所 :二子玉川 蔦屋家電内「蔦屋家電+」

ハーマンインターナショナルのヘッドホン製品担当者が語る!「JBL TUNE FLEX」の魅力

YouTube:https://youtu.be/JsuqACOcwbg

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防塵防水にも対応した最高峰のオールラウンダー!ポータブルBluetoothスピーカー「JBL BOOMBOX3」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、存在感のあるキャビネットサイズから繰り出されるパワフルなサウンドが特長のポータブルBluetoothスピーカー「JBL BOOMBOX(ブームボックス 3)」を2022年9月9日(金)より発売する。

■より高音質で音楽を堪能できる
「JBL BOOMBOX3」は、JBLが展開するポータブルBluetoothスピーカーの中でも最大級のキャビネットサイズから繰り出される圧巻のパワフルサウンドで人気の「BOOMBOX」シリーズ最新モデル。スピーカー構成の見直しにより、前モデルよりも更に進化したサウンドを楽しめるようになった。長円形サブウーファーを1基、そして、左右2基のミッドレンジドライバーとツイーターを同軸上に配置した3ウェイスピーカーシステムを採用したことで、今まで通りの大迫力の低音とクリアで抜けの良い高音域はもちろん、極めて高い定位感を実現することでより高音質で音楽を堪能できる。

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また、筐体デザインもさらにブラッシュアップし、流線形が強調されたシルエットに仕上がった。「BOOMBOX」シリーズを印象付ける大きなハンドル部分は、樹脂製からアルミニウム製に刷新したことで高級感が増し、握った際の手馴染みの良さも向上している。ハンドルの内側には滑り止めシリコンラバーもあしらっているため、持ち運びの際も安心だ。本体正面のブランドロゴも「JBLボールドデザイン」にリニューアルし、筐体とロゴのカラートーンを併せる「TONE on TONE(トーンオントーン)」を採用したことで、より存在感のある外観にアップグレードしている。

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最大約24時間※2 の連続ワイヤレス再生とチャージ機能、スピーカーを複数台接続可能な「PARTYBOOST」機能は前モデルより踏襲し、本モデルから防水性能のほかに防塵性能も加わったIP67※3に新対応。砂塵による汚れが気になる屋外などでもより安心して使用できるようになった。

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さらに、最新の本モデルでは、JBLのポータブルBluetoothスピーカーでは初となる最新規格「Bluetooth バージョン 5.3」に対応し、また注目の「LE Audio」規格にも対応予定。進化したサウンドクオリティと洗練されたデザインにより、圧倒的な存在感を放つ「JBL BOOMBOX3」で、よりパワフルで上質なJBLサウンドを体感できる。
また、「JBL BOOMBOX3」は、現在開催中の「買って当てよう!先着1万名様のプレゼントキャンペーン」の対象商品だ。

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<「買って当てよう!先着1万名様のプレゼントキャンペーン」概要>
対象期間に、JBLの正規販売店にて対象製品を購入した先着1万名に、QUOカードPayが必ずもらえるプレゼントキャンペーンを実施している。
・対象購入期間:2022年7月20日(水)~9月11日(日)(先着1万名)
・応募受付期間:2022年7月20日~9月30日(金)23:59
       ※応募受付期間最終日までに1万名に達した場合は、期限前の場合でも
        その時点で締め切りとなる。
・プレゼント内容:先着1万名に「QUOカードPay 500円分」をプレゼント
・応募ページ:https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022
・応募方法:1.JBL正規販売店およびJBL公式ストアで対象商品を購入
      2.公式サイトの応募ページ( https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022)から
       フォームに必要項目を記入し購入証明書(レシート等)の画像をアップロード
      3.内容確認後、約2ヶ月以内にメールでQUOカードPayを送付
・対象商品:公式サイトの応募ページをご覧ください。( https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022)

【主な仕様】
製品名      :JBL BOOMBOX3
タイプ      :ポータブルBluetooth スピーカー
カラー      :ブラック
再生時間・充電時間:約24時間再生※2・約6.5時間充電
防水機能     :IP67※3
サイズ(H x W x D):257×482×200(mm)
重量       :約6.7kg
Bluetooth     :バージョン 5.3(LE Audio アップデート対応予定)
対応プロファイル :A2DP 1.3, AVRCP 1.6
スピーカー構成   :189 x 114 mm 長円形サブウーファー、80.9 x 80.9 mm ミッドレンジドライバー x 2、
           20 x 20 mm ツイーター x 2
最大出力     :最大80W + 40W×2 + 10W×2
周波数特性    :40Hz – 20kHz
付属品      :電源ケーブル(2.0m)
発売日      :2022年9月9日(金)
価格       :オープン価格
          ※JBLオンラインストア販売価格66,000円(税込)

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得した。
※2 充電・再生時間は使用環境により異なる。
※3 防塵・防水性能IP67は、粉塵がスピーカー内部に侵入しなく、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されている。

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ポータブルBluetoothスピーカー!ハーマン「JBL GO3」新登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてポータブルスピーカー2年連続販売台数No.1に輝く「JBL」ブランドより、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO」シリーズの最新モデル「JBL GO3(ゴー3)」を、2020年11月13日(金)より発売する。一部カラーは11月下旬発売予定。

■フルリニューアルして新登場
「JBL GO」シリーズは、2015年の初代「JBL GO」発売以来、全世界累計で3,200万台の販売数を誇るポータブルBluetoothスピーカーだ。シリーズ最新作である「JBL GO3」は、「JBL GO」シリーズ伝統の「ウルトラコンパクトなサイズ感」を継承しつつ、音質と外観デザインをゼロから再設計し、よりアクティブに高音質で楽しめるようフルリニューアルして新登場する。

約209gと手のひらサイズのコンパクトな筐体でありながら、本モデルのために新たに設計したJBL独自の43×47mm径フルレンジスピーカー(1基)とパッシブラジエーターを装備しており、サイズを超えた広がりと奥行きがある高音質を楽しめる。また、ボディの全周には、インテリアテキスタイルやアクセサリー小物のようにファッションに調和する、温かみのあるファブリック素材を採用。サイドには持ち運びにも便利でどこにでも引っかけることができる、耐久性の高い落下防止用のストラップを装備するなど、デザインも大胆な革新を遂げた。
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カラーは、鮮やかでアクティブな全6色(ブラック、ブルー、レッド、ホワイト、オレンジ、ピンク)のバリエーションを用意した。ブラック、ブルー、レッド、ホワイト、ピンクの5色はボディとロゴのカラートーンを併せた「TONE on TONE(トーンオントーン)」、 前モデルから大人気のオレンジには、ベースカラーとハイコントラストカラーを組み合わせた「Bi-Color(バイカラー)」を採用。コンパクトでデザイン性も高いため、ファッションアイテム感覚でも使える。

さらに、本モデルより防水機能に加え、新たに防塵機能を搭載したIP67を採用。万が一の水没にも対応しているため、水辺での使用や砂埃などが気になる屋外でも安心して使える。本体側面に搭載された充電端子(USB Type-C)も防水・防塵対応のため、ボディが汚れてもそのまま丸洗いが可能だ。前モデルに引き続き、約2.5時間の充電で、最大約5時間のワイヤレス再生が可能なため、キッチン周りでの使用や、そのほかの屋外などあらゆるシーンでも活躍する。

昨今の著名なアーティストの相次ぐ楽曲配信解禁により、日本での2019年の音楽ストリーミング配信の再生回数は前年の1.6倍に拡大するなど、音楽ストリーミング配信サービスの充実と普及によって、より身近で自由に音楽を楽しむことができるようになっている。こうした背景から、ポータブルBluetoothスピーカーは益々需要が高まることが予想され、今回フルモデルチェンジを果たした「JBL GO3」は、幅広いシーンでアクティブに活躍し、音楽ストリーミング時代にふさわしいポータブルBluetoothスピーカーとして、音楽のあるライフスタイルを提供する。
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