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『すべての音を、ありのままに。』JBL Tour Pro 3キャンペーン動画が映画「Michael/マイケル」上映前広告としてTOHOシネマズ全国65劇場で期間限定放映

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥のオーディオブランド「JBL」であり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※に輝く「JBL」による完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Tour Pro 3」のキャンペーン「すべての音を、ありのままに。」の広告動画を、映画「Michael/マイケル」の上映前広告(シネアド)として、全国のTOHOシネマズ65劇場にて2026年7月10日(金)から7月23日(木)まで期間限定で上映する。

本施策は、JBL完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Tour Pro 3」のキャンペーン「すべての音を、ありのままに。」で制作された広告動画を、映画館で展開する取り組み。本動画では、JBL初のハイブリッド・デュアルドライバーによる音の特長を、映像と音楽を通じて表現している。

上映作品である映画「Michael/マイケル」は7/6(月)時点で国内興行収入50億円を突破、全世界興行収入においても音楽伝記映画史上No.1の記録を更新中で、日本中を熱狂の渦に巻き込み続けている。圧倒的なライブパフォーマンスとサウンドが話題の本作品上映前に、音楽を愛する方々に今回製作した二組のミュージシャンのサウンドパフォーマンスを、家庭では味わうことのできない「ありのままのサウンド」で体感いただくことを狙いとしている。

またJBLはカリフォルニア発祥のブランドであり、本作の舞台背景との共通点を有しており、作品内にはJBLのスタジオモニターが登場、音楽制作におけるブランドとの接点も見られる。

<CM概要>
上映期間 : 2026年7月10日(金)~2026年7月23日(木)
上映映画 :『Michael/マイケル』(本編上映前にて上映)
上映映画館:TOHOシネマズ全国65劇場(北海道、青森県、秋田県、宮城県、栃木県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、長野県、静岡県、新潟県、愛知県、岐阜県、奈良県、大阪府、京都府、岡山県、広島県、愛媛県、福岡県、長崎県、熊本県、大分県、鹿児島県)
上映動画 :『JBL すべての音を、ありのままに。』 石若駿 meets Ichika Nito篇(45秒)
       『JBL すべての音を、ありのままに。』 SO-SO meets SO-SO篇(45秒)

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映画『Michael/マイケル』大ヒット上映中®, TM & © 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.


■動画概要
「すべての音を、ありのままに。」をテーマに、「JBL Tour Pro 3」のハイブリッド・デュアルドライバーの特長を音楽と映像で直感的に表現。「迫力」と「繊細さ」という異なる音の個性を、それぞれ2人のミュージシャンによる共演によって描き出した。

◆石若駿 meets Ichika Nito
国内外で高い評価を受けるジャズドラマー・石若駿氏と、革新的な奏法で世界的な人気を誇るギタリスト・Ichika Nito氏が出演。石若氏が生み出すダイナミックなリズムと、Ichika氏による緻密で繊細なギタープレイが重なり合うことで、デュアルドライバーが再現する広大なダイナミクスレンジを表現している。

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◆MOVIE 1 『JBL すべての音を、ありのままに。』 石若駿 meets Ichika Nito篇(45秒)
出演:石若 駿(ドラム)、Ichika Nito(ギター)
公開日:2026年7月6日(月)
動画公開URL:https://youtu.be/wyz7cBec2LE

◆SO-SO meets SO-SO
ヒューマンビートボクサー、DJ/プロデューサーとして国内外で活躍するSO-SO氏が出演。一人二役によるセルフコラボレーションが実現し、迫力あるビートと繊細なサウンドデザインを同時に表現。異なる質感を持つ音が一つの音楽として成立する様子を通じて、JBL Tour Pro 3の高い音楽再現力をサウンドにした。

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◆MOVIE 2 『JBL すべての音を、ありのままに。』 SO-SO meets SO-SO篇(45秒)
出演:SO-SO(ヒューマンビートボックス)、SO-SO(DJ)
公開日:2026年7月6日(月)
動画公開URL:https://youtu.be/9wMun1jK4qI

出演者プロフィール
◆石若 駿 (イシワカ シュン)
打楽器奏者、作曲家、音楽家。東京藝術大学を卒業後、自身のプロジェクト「Answer to Remember」「SMTK」「Songbook Trio」を展開するほか、作編曲家としてサウンドプロデュースや楽曲提供も手掛ける。これまでに日野皓正、くるり、椎名林檎、米津玄師、星野源ら数多くのアーティストのライブやレコーディング、海外アーティストの来日公演に参加。2025年には 『Answer to Remember Ⅱ』 が第17回CDショップ大賞2025 ジャズ賞を受賞、MUSIC AWARDS JAPAN 2026では石若駿トリオが最優秀ジャズアルバムにノミネートされるなど、独自のアプローチで音楽シーンに新たな潮流を生み出している。

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Photo by Yoshikazu Inoue


◆Ichika Nito (イチカ ニト)
大学在学中にギター動画の投稿を開始し、革新的な奏法と叙情的なサウンドで世界的な注目を集めキャリアをスタート。現在のSNS総フォロワー数は500万人を超え、その7割を海外が占める。2021年にはIbanezより日本人初となるシグネチャーモデル 『ICHI10』 を発表。2022年にはMachine Gun Kellyのグラミー賞ノミネート作品に参加。日本ではichikoroやDiosのメンバーとしても活動するほか、CHANELのコレクション出演など活動の幅を広げている。2026年1月にソロとして待望の初フルアルバム『The Moon’s Elbow』をリリースした。

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◆SO-SO (ソーソー)
DJ/音楽プロデューサー/ヒューマンビートボクサー。自身のビートボックスのみで構築したダンスミュージックを軸に「SO-SO Exercise」「Interview 2.0」などの楽曲をリリースし注目を集める。「GMO SONIC 2025」「SUMMER SONIC BANGKOK 2025」など国内外の大型フェスに出演するほか、海外DJ来日公演を多数サポート。2025 年には K-POP グループ・KISS OF LIFE の日本デビューアルバム収録楽曲「R.E.M」の REMIX を担当し話題を呼んでいる。世界大会「Grand Beatbox Battle 2019」では、ソロループステーション部門で日本人史上初出場・TOP4 の快挙。2021 年にはタッグループステーション部門、2023 年にはクルー部門で世界チャンピオンに輝くなど、国際的な評価を獲得している。

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■製品情報
〇JBL Tour Pro 3
JBLオンラインストア価格(税込):¥39,600
製品ウェブサイト:https://jp.jbl.com/JBL_TOUR.html
・JBL初デュアルドライバー搭載&LDAC対応で圧巻のサウンドテクノロジー
・さらに進化した新リアルタイム補正機能付ハイブリッドノイズキャンセリング2.0
・進化した新空間サウンド&新搭載のヘッドトラッキング機能
・JBL初採用のAIノイズ低減アルゴリズム&通話用6マイク搭載でよりクリアな音声体験
・より進化して使いやすくなったスマート充電ケース
・トランスミッター機能と「Auracast」でエンターテインメントを拡張

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ブラック


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ラテ


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グリーン


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ブルー(Amazon限定)


JBL Tour Pro 3キャンペーン

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True Adaptive ANC 2.0を搭載!「Live Buds 4」「Live Beam 4」新登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ・カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1を誇る「JBL」から、装着感にこだわった2つのスタイルの完全ワイヤレスイヤホンとして、バッズ型デザインを採用した「Live Buds 4」と、独自のショートスティック型デザインを採用した「Live Beam 4」を2026年6月25日(木)より発売した。

なお、「Live Beam 4」は、JBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売となる。

■JBLの新世代完全ワイヤレスイヤホン
「Live Buds 4」および「Live Beam 4」は、音質やノイズキャンセリング性能、操作性に加え、装着感の向上に徹底的にこだわって開発された、JBLの新世代完全ワイヤレスイヤホン。使用シーンや耳の形状、好みに応じて選べる2つのスタイルを用意することで、より多くのユーザーに快適なリスニング体験を提供する。

「Live Buds 4」は、前モデルの設計思想を受け継ぎ、装着時の見た目の美しさと快適なフィット感を磨き上げたバッズ型デザインを採用。安定した装着感により密閉性が高まり、音質の向上はもちろん、ノイズキャンセリング性能を最大限に引き出す。

また「Live Beam 4」は、JBL独自のショートスティック型デザインの特徴である耳のトラガスやコンチャに過度に依存しない構造を踏襲。長時間使用でも圧迫感の少ない、自然で快適な装着感を実現している。

両モデルともに、ハイレゾ認証を取得した10mm径ダイナミックドライバーを搭載しているほか、LDAC対応により、より情報量豊かで解像感の高いJBLシグネチャーサウンドを実現。ノイズキャンセリング機能には、前モデルから進化した「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」を採用。さらに、外部環境の変化に加え、装着状態や音漏れまでをリアルタイムで検知・補正することで、移動中や屋外でも常に最適なノイズ低減効果を発揮する。

操作性の面では、市場において高い評価を得ているJBL独自のスマート充電ケースに「SmartOS 3.0」を採用し、ディスプレイの大型化とUI/UXの刷新を実現した。また、音量調整や曲送り、ノイズキャンセリング設定などをスマートフォンを取り出すことなく直感的に操作できるほか、ケース背面ボタンやイヤホンのタッチ操作も細かくカスタマイズできる。さらに、6マイク構成とAI学習アルゴリズムを用いた「Perfect Calls 2.0」により、騒がしい環境でもクリアで自然な音声通話を可能にした。

装着感、音質、操作性、通話品質のすべてを高次元で進化させた「Live Buds 4」と「Live Beam 4」は、日常のあらゆるシーンに寄り添い、一人ひとりに最適なリスニング体験を提供するJBLの新たなスタンダードモデル。

■製品のポイント
・ハイレゾ認証10mm径ドライバーとLDAC対応によるJBLシグネチャーサウンド
・進化したリアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」搭載
・ディスプレイの大型化と「SmartOS 3.0」採用で操作性が進化したスマート充電ケース
・合計6マイクとAIアルゴリズムによるクリアな通話品質を実現する「Perfect Calls 2.0」
・「Personi‑Fi 3.0」と独自の空間オーディオによるパーソナライズ音質調整
・Bluetooth 6.0のLEオーディオおよびAuracastTMに対応
・前モデルの設計思想を受け継ぎ、装着時の見た目の美しさと快適なフィット感を磨き上げたバッズ型「Live Buds 4」
・耳の形状に依存しにくく、自然で安定した装着感を追求したショートスティック型「Live Beam 4」

■製品外観
[Live Buds 4]

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ブラック


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シルバー


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ブルー


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オレンジ


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グリーン ※Amazon限定


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サンド ※ヨドバシカメラ限定


[Live Beam 4]

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ブラック


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シルバー


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ブルー


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サンド


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パープル


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■主な仕様

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※仕様や価格は変更となる場合がある。
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。
※2 充電・再生時間は使用環境により異なる。

■発売記念キャンペーン
期間内に対象店舗にて「Live Buds 4」または「Live Beam 4」を予約することで、JBLロゴ入りイヤホンクリーナー(各モデル先着30名)や各店で使える10%分のポイントをプレゼントする。

【予約キャンペーン】
期間:2026年6月19日(金)~6月24日(水)予約分まで
内容:

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※JBLロゴ入りイヤホンクリーナーは商品とは別に7月中に発送予定

■キャンペーン対象店舗
[Live Buds 4]
・JBLオンラインストア:https://jp.jbl.com/LIVEBUDS4.html
・Amazon JBL公式ストア:https://www.amazon.co.jp/dp/B0H456MDZS/?m=AN1VRQENFRJN5
・JBL楽天市場店:https://item.rakuten.co.jp/jblstore/live-buds4/

[Live Beam 4]
・JBLオンラインストア:https://jp.jbl.com/LIVEBEAM4.html
・Amazon JBL公式ストア:https://www.amazon.co.jp/dp/JBLLIVEBEAM4BLK
・JBL楽天市場店:https://item.rakuten.co.jp/jblstore/live-beam4/
・JBL Yahoo!店:https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/live-beam4.html

JBL 公式サイト

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どこででもカラオケを楽しめる、JBLのAI搭載ワイヤレスマイクセット / レンジでチン!するだけの国産・特大うなぎ【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、エッジAIによるリアルタイムボーカル分離機能を搭載し、どんな楽曲でも手軽にカラオケを楽しめるワイヤレスマイクセット「EasySing Mic Mini Duo(イージーシング マイク ミニ デュオ)」を2026年6月18日(木)より発売する。

株式会社三恒が運営する『ざこばの朝市オンラインショップ』は、父の日ギフトとして、九州産特大サイズの新仔うなぎが2尾も入った特別なセットを販売中だ。今回ギフトセットとして用意されたのは、宮崎県産の希少な“新仔(しんこ)うなぎ”。一口食べたとたん、「ふわっ!トロ~リ」と新感覚の優しい食感が特徴だ。

ペン感覚で直感操作!充電式のペン型ワイヤレスマウス
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ペンを握るような自然な感覚で操作でき、手首への負担を軽減する充電式のワイヤレスマウスである「ペンマウス(400-MAWB231)」を発売した。一般的なマウスとは異なり、ペンを握るような自然な角度で操作できるため、手首や腕への負担を大幅に軽減する。長時間のパソコン作業でも疲れにくく、狭いデスクスペースでも快適にカーソルを動かすことが可能だ。直感的な操作が求められるシーンで大活躍する。


どこででもカラオケを楽しめる!JBL、AI搭載ワイヤレスマイクセット「EasySing Mic Mini Duo」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、エッジAIによるリアルタイムボーカル分離機能を搭載し、どんな楽曲でも手軽にカラオケを楽しめるワイヤレスマイクセット「EasySing Mic Mini Duo(イージーシング マイク ミニ デュオ)」を2026年6月18日(木)より発売する。


レンジでチン!するだけ。「ざこばの朝市オンラインショップ」の国産・特大うなぎ
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どこででもカラオケを楽しめる!JBL、AI搭載ワイヤレスマイクセット「EasySing Mic Mini Duo」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、エッジAIによるリアルタイムボーカル分離機能を搭載し、どんな楽曲でも手軽にカラオケを楽しめるワイヤレスマイクセット「EasySing Mic Mini Duo(イージーシング マイク ミニ デュオ)」を2026年6月18日(木)より発売する。

■自宅で効率的に歌の練習を行うことができる
「EasySing Mic Mini Duo」は、2個の小型ワイヤレスマイクと、AI処理専用NPU(ニューラル・プロセッシング・ユニット)搭載の受信ドングルを同梱したAI搭載ワイヤレスマイクシステム。受信ドングルに搭載されたNPUにより、ネットワーク接続を必要としないエッジAI処理をデバイス単体で実行できるため、音楽配信サービス上の通常楽曲からボーカル成分を超低遅延かつリアルタイム、そして高品位に分離することが可能となった。

こうしたエッジAIによるリアルタイム処理を、誰でも直感的に使える形に落とし込んだのが、本モデルに搭載された「AIボーカルOFF機能」※1。
※1 非営利目的でのみ使用すること。お住まいの国の著作権法を理解して順守する責任があり、使用にあたり著作権保有者の許可が必要な場合がある。

マイク本体のボタン操作だけで、Apple MusicやSpotifyなどの楽曲からボーカルを分離・消音でき、ボーカル音量は0%、25%、50%、100%の4段階で調整可能。原曲を活かしたカラオケパーティやデュエットなど、好みに応じた楽しみ方で使用できる。さらに、受信用ドングルをスマートフォンと有線ヘッドホンに接続すれば、自分だけに音楽とエコーの効いた歌声が聞こえる「ソロカラオケ」にも対応し、自宅で効率的に歌の練習を行うことができる。

また、本モデルはカラオケ用途にとどまりません。GO 5やFLIP 7などの対応JBLスピーカーと組み合わせることで、小規模なイベントや講演会などで活躍する超小型ポータブルPAシステムとしても使用可能だ。さらに、スマートフォンやPCと接続して外部マイクとして使用すれば、動画収録やオンラインライブ配信など、コンテンツ制作のシーンにも対応する。

マイク本体は、付属のマグネットクリップを使えばピンマイクとして装着でき、リングハンドルを取り付ければ手持ちマイクとしても使用可能。用途やシーンに応じた柔軟なスタイルで使用できるほか、JBL ONEアプリに対応し、マイク音声の高域・低域・エコー調整や音程の調整が可能。原曲のキーを自分の声に合わせてカスタマイズし、思いのままに歌うことができる。

■製品外観

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ワイヤレスマイクセット「EasySing Mic Mini Duo」

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ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」/ 向きを変えられる、PD65W対応クランプタップ【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」を2026年6月3日(水)にJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※仕様や価格は変更となる場合がある。

サンワサプライ株式会社は、デスクにしっかり固定でき、用途に応じて簡単に取り外して使えるクランプ固定式タップ「TAP-B115UC-2BK(ブラック)」「TAP-B115UC-2W(ホワイト)」を6月中旬に発売予定。 本製品は、2P・3個口のAC差込口に加え、最大65W出力に対応したUSB Type-Cポートを搭載している。USB Power Delivery(PD)対応により、ノートパソコンやスマートフォンを急速充電でき、複数のACアダプタを減らしてデスク周りをすっきり整理できる。

ファッションやインテリアと調和!ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」を2026年6月3日(水)にJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※仕様や価格は変更となる場合がある。


PCも小物もまとめて収納!ダブルルームPCインナーケースを2サイズ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ノートPCと周辺機器を2ルームで分けて収納でき、13.3~16インチまで選べるPCインナーケース「200-IN054BK(13.3~14インチ)」「200-IN055BK(15.6~16インチ)」を2サイズ展開で発売した。ノートパソコン、マウス、ケーブル、充電器、書類など、外出時に必要な仕事道具をまとめて持ち運べるPCインナーケース。パソコンルームとアクセサリールームを備えた2ルーム構造により、パソコン本体と小物を分けて収納できます。バッグの中で荷物が散らばりにくく、必要なものをすぐに取り出せる。


スモーキーを極めた4枚肉!バーガーキング『スモークハウス ザ・ワンパウンダー』
株式会社ビーケー・ジャパンは、2026年5月29日(金)より、直火焼きの100%ビーフパティ4枚、コクのあるチェダーチーズ4枚に香ばしい刻みベーコンを使用した、コク深くスモーキーな新開発「特製スモークベーコンソース」で仕上げた超大型バーガー『スモークハウス ザ・ワンパウンダー』を(総カロリー1,615kcal*1 総重量545g*2)を期間・数量限定で新発売する。


子どもが使用しても安心!スタンド&ペンホルダー搭載、Surface Pro 12インチ専用ケース
サンワサプライ株式会社は、Microsoft Surface Pro 12インチモデルを外部の衝撃から守る衝撃吸収ケース「PDA-SF15BK」を6月中旬に発売予定。本製品は、弾力があり、傷や衝撃に強いEVA素材を採用し、ケースも頑丈な2層構造になっている。背面には、動画視聴やタイピングに便利な折りたたみ式のスタンドを装備しているほか、紛失しやすいタッチペンを収納できるホルダーも搭載している。オフィス内での移動はもちろん、教育現場などにもおすすめだ。


しっかり固定、必要な時はサッと卓上へ!向きを変えられる、PD65W対応クランプタップ
サンワサプライ株式会社は、デスクにしっかり固定でき、用途に応じて簡単に取り外して使えるクランプ固定式タップ「TAP-B115UC-2BK(ブラック)」「TAP-B115UC-2W(ホワイト)」を6月中旬に発売予定。 本製品は、2P・3個口のAC差込口に加え、最大65W出力に対応したUSB Type-Cポートを搭載している。USB Power Delivery(PD)対応により、ノートパソコンやスマートフォンを急速充電でき、複数のACアダプタを減らしてデスク周りをすっきり整理できる。


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ファッションやインテリアと調和!ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」を2026年6月3日(水)にJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※仕様や価格は変更となる場合がある。

■コストパフォーマンスを高めたモデル
JBL Essentialラインは、機能・カラバリを必要十分に厳選し、コストパフォーマンスを高めたモデル。成熟した設計資産(旧製品の金型・技術)を有効活用することで、サステナブルなものづくりを実現しつつ、音質や品質といったスピーカーの本質に価値を集中している。

本モデルでは、ミニマルな印象のスレートグレーをボディカラーに採用。中央のJBLロゴも従来のオレンジからグレーフィニッシュへ変更し、ミニマルながら存在感のある特別な仕上げを施した。日常のファッションやインテリアに自然に溶け込みながら、確かな個性を放つデザインが特徴だ。

機能面では、前モデルから進化したIP67等級の防塵防水性能により、屋内はもちろん、水辺やアウトドアシーンでも安心して使用可能。最大約20時間の連続再生と内蔵モバイルバッテリーによる給電機能で、長時間の外出やレジャーでも快適に音楽を楽しめる。

さらにAuracastに対応し、複数スピーカーを接続したマルチスピーカー再生も実現。JBLならではの迫力あるプロサウンドが、ライフスタイルのあらゆるシーンを上質に演出する。

■製品外観

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■主な仕様

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※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。
※2 粉塵がスピーカー内部に侵入せず、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間浸けても浸水しないと定義されている。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。

■発売記念キャンペーン
期間内に対象店舗にて「JBL Charge Essential 3 SE」を予約することで、1,500円分のQUOカードや各店で使える15%分のポイントをプレゼントする。

<予約キャンペーン>
期間:2026年5月27日(水)~6月2日(火)予約分まで
内容:
・JBLオンラインストアで1,500円分のQUOカードを進呈(先着30名)
・Amazon店、楽天市場 店、Yahoo!店で15%分のポイントを付与
キャンペーン対象店舗:
・JBLオンラインストア https://jp.jbl.com/CHARGE-ESSENTIAL-3-SE.html
・Amazon JBL公式ストア https://www.amazon.co.jp/dp/B0GYCQCLPL
・JBL楽天市場店 https://item.rakuten.co.jp/jblstore/charge-essential3-se
・JBL Yahoo!店 https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/charge-essential3-se.html
※1,500円分のQUOカードは商品とは別に6月中に発送予定。

ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」

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「JBL Tour One M3」「JBL Tour Pro 3」にグリーンカラー登場 / コンパクトな10in1ドッキングステーション【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、フラッグシップモデル「JBL Tour One M3」および「JBL Tour Pro 3」に新色「グリーン」を追加、2026年5月21日(木)より販売する。さらにファームウェアアップデートにより、新開発サウンドカーブ(JBL Tour One M3のみ)及びスマート充電ケース(JBL Tour Pro 3)/JBL SmartTx(トランスミッター)の操作画面のユーザーインターフェースの刷新を行う。

サンワサプライ株式会社は、USB Type-Cケーブル1本でノートパソコンの機能を大幅に拡張できる、10個の接続ポートを搭載した据え置き型ドッキングステーション「USB-CVDK22」を発売した。本製品は、4K対応のHDMIポートや安定した通信を実現する有線LANポート、高速データ転送が可能な各種USBハブに加え、SD・microSDカードリーダーや3.5mmオーディオジャックまで備えたオールインワンモデルだ。デスクに据え置くことで、外出先から戻った際もケーブルを1本接続するだけで、モニターやマウス、ネットワーク環境への即座な復帰が可能になる。設置場所を選ばないコンパクト設計ながら、散らかりがちな周辺機器をスマートに集約しつつ、機能的なワークスペースを構築する。

北尾辰也写真展『COSMIC STRUCTURES』を開催【Art Gallery M84】
Art Gallery M84は、2026年6月30日(火)より北尾辰也写真展『COSMIC STRUCTURES』を開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第170回目の展示として実施する個展。


音質と操作性を刷新!「JBL Tour One M3」「JBL Tour Pro 3」にグリーンカラー登場
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、フラッグシップモデル「JBL Tour One M3」および「JBL Tour Pro 3」に新色「グリーン」を追加、2026年5月21日(木)より販売する。さらにファームウェアアップデートにより、新開発サウンドカーブ(JBL Tour One M3のみ)及びスマート充電ケース(JBL Tour Pro 3)/JBL SmartTx(トランスミッター)の操作画面のユーザーインターフェースの刷新を行う。


500mlペットボトル並の軽さ!オンでもオフでも使える16インチノートPCに対応したPCバックパック
サンワサプライ株式会社は、500mlペットボトル並みの軽さで、毎日の持ち運びを快適にする16インチ対応カジュアルPCバックパック「BAG-BP18BK」を5月下旬に発売する。シンプルで無駄のないデザインを採用し、ビジネスからカジュアルまで幅広いスタイルに自然に馴染む。通勤・通学はもちろん、仕事帰りのジムや休日のお出かけなど、オン・オフを問わず使いやすいバックパックだ。軽量ながら17Lの収納力を備え、パソコンや小物を整理しやすい各種ポケットを搭載する。さらに、クッション入りのパソコン収納部や、長時間でも快適に背負えるショルダーベルト、キャリーサポーターなど、移動時の使いやすさにもこだわりました。日常のフットワークを軽くする、実用性に優れたスタンダードモデルだ。


パワフルなだけじゃない!半固体電池採用で安全性にもこだわった3WAYハンディファン
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、従来の電池より安全で長持ちする半固体電池を採用した3WAYハンディファン「400-TOY049W(ホワイト)」と「400-TOY049BL(ブルー)」を仕様変更し、発売した。本製品は従来のバッテリーに比べて安全性が高く、長持ちする半固体リチウムイオン電池の仕様にグレードアップしました。半固体電池に対しての釘刺し試験も実施して、その安全性を確認している。暑い季節に欠かせないハンディファンだからこそ、涼しさだけでなく「長く、安全に使えること」にもこだわった。


4K出力・有線LAN・カードリーダーなど充実の10ポート搭載!コンパクトな10in1ドッキングステーション
サンワサプライ株式会社は、USB Type-Cケーブル1本でノートパソコンの機能を大幅に拡張できる、10個の接続ポートを搭載した据え置き型ドッキングステーション「USB-CVDK22」を発売した。本製品は、4K対応のHDMIポートや安定した通信を実現する有線LANポート、高速データ転送が可能な各種USBハブに加え、SD・microSDカードリーダーや3.5mmオーディオジャックまで備えたオールインワンモデルだ。デスクに据え置くことで、外出先から戻った際もケーブルを1本接続するだけで、モニターやマウス、ネットワーク環境への即座な復帰が可能になる。設置場所を選ばないコンパクト設計ながら、散らかりがちな周辺機器をスマートに集約しつつ、機能的なワークスペースを構築する。


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音質と操作性を刷新!「JBL Tour One M3」「JBL Tour Pro 3」にグリーンカラー登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、フラッグシップモデル「JBL Tour One M3」および「JBL Tour Pro 3」に新色「グリーン」を追加、2026年5月21日(木)より販売する。

さらにファームウェアアップデートにより、新開発サウンドカーブ(JBL Tour One M3のみ)及びスマート充電ケース(JBL Tour Pro 3)/JBL SmartTx(トランスミッター)の操作画面のユーザーインターフェースの刷新を行う。

■ボーカルはよりクリアに、楽器はより立体的かつ忠実に再現
今回カラーバリエーションとして追加されるのは深みのある“グリーン”。クラシックな品格と現代的な感性を融合させたカラーリングにより、JBLのフラッグシップライン「JBL Tour」シリーズが持つプレミアムなデザイン性と存在感をより一層引き立てる。

加えて、音質と操作性の更なる向上を目指したファームウェアアップデートを実施する。
JBL Tour One M3は、サウンドチューニングを刷新。業界標準とされる“Harman Curve”をベースに、専門家による評価とリスニングテストを重ねて最適化された新しいサウンドカーブを採用した。より自然で制御された低域表現に加え、中高域の解像度を向上させることで、ボーカルはよりクリアに、楽器はより立体的かつ忠実に再現する。

また、JBL Tour Pro 3のスマート充電ケースおよびJBL SmartTxでは、操作画面のユーザーインターフェースをアップデート。横方向と縦方向を組み合わせた新しいメニュー構成を採用し、大型化されたアイコンや刷新されたタイポグラフィにより、ソース切り替えやAuracast™設定などの操作を、より直感的かつスムーズに行えるようになった。

■製品外観
〇JBL Tour One M3

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〇JBL Tour Pro 3

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■新UI

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※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。

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プロジェクト支援の募集スタート!「JBL BandBox Solo」「JBL BandBox Trio」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ・カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1を誇る「JBL」より、AIによるボーカルおよび楽器のステム分離機能を本体に搭載したポータブルアンプ&Bluetoothワイヤレススピーカー「JBL BandBox Solo」「JBL BandBox Trio」を、CCCグループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING(グリーンファンディング)」にて、2026年5月13日(水)10時より日本導入に向けたプロジェクト支援の募集を開始した。

■音楽ファンに向けたスマートスピーカー
「JBL BandBox」シリーズは、演奏練習や音楽再生はもちろん、制作活動までを1台でカバーする、音楽ファンに向けたスマートスピーカー。

最大の特長は、クラウドに依存することなく、本体内処理のみでボーカルや楽器のステム分離を可能にする独自のAI技術だ。Bluetoothで再生した楽曲をリアルタイムで解析し、ボーカル、ギター、リズムパートを自在に分離することで、あらゆる楽曲を即座にマイナスワン音源として活用できる。

コンパクトな筐体で気軽に持ち運べる「JBL BandBox Solo」は、日常の練習や自宅での演奏を中心に、ギターやボーカルを楽しみたいすべての音楽ファンに向けたモデル。一方、「JBL BandBox Trio」は、4チャンネルミキサーと高い出力性能を備え、バンド演奏やセッションなど、複数人での演奏にも対応する。

両モデルは「JBL One」アプリに対応しており、アンプシミュレーターやエフェクト、練習用ツールの設定までを一元的に管理できるため、演奏スタイルやシーンに応じた音作りをスムーズに行うことができ、また浮かんできたアイデアの録音からビルドアップ、そして毎日の練習までバリエーション豊かに楽しくなる。そして、この直感的かつ詳細なサウンド調整が可能なアプリUIが評価され、「iF デザインアワード 2026」にて最優秀賞である「iF ゴールドアワード」を受賞した。

さらに、プロジェクト期間中は池部楽器店 旗艦店 イケシブ(IKEBE SHIBUYA)1F「ワールドペダルパーク」、二子玉川 蔦屋家電内「蔦屋家電+」にて製品展示を実施予定。実物を体感して検討できる。また、2026年5月16日(土)、17日(日)に大阪南港ATCホールにて開催される全国最大規模の楽器ショー「サウンドメッセ in Osaka 2026」への出展も決定した。関西方面でも実機を体感いただける絶好の機会となる。

<プロジェクト概要>
JBL BandBoxシリーズプロジェクトページ:https://greenfunding.jp/lab/projects/9369
実施期間:2026年5月13日(水)10:00~2026年8月31日(月)23:59
リターンプラン(一例):
 Super Early Bird: 18%OFF(先着100名様限定)
 Early Bird: 15%OFF(先着150名様限定) 等
一般販売予定価格:BandBox Solo:35,200円(税込)
         BandBox Trio:84,700円(税込)
お届け予定:2026年9月より順次予定

【JBL BandBox Solo】

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【JBL BandBox Trio】

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JBL 公式サイト

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前作より進化! ウルトラポータブルBluetoothスピーカー「JBL Go 5」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、人気のウルトラポータブルBluetoothスピーカーの最新モデル「JBL Go 5」を2026年4月23日(木)より発売する。

■筐体からは想像できないほど力強くクリア
本製品は、手のひらに収まるコンパクトなサイズながら、強化されたアンプ部と改良された45mm径ダイナミックドライバーの採用により、筐体からは想像できないほど力強くクリアなJBLプロサウンドを実現する。さらに、USB Type-C経由でのロスレスオーディオ再生に対応し、最大24bit/48kHzの高品位な音楽再生が可能だ。

機能面では、IP68の防塵防水性能※2に加え、耐衝撃設計を採用。浴室やキッチンなどの水回りはもちろん、ビーチやキャンプといったアウトドアシーンでも安心して使用できる仕様だ。

また、「JBL Go」シリーズとして初めてアンビエントエッジライトを搭載。音楽体験を視覚的にも高めると同時に、電源やペアリング状態、バッテリー残量をひと目で確認できるようになった。

さらに、新たに搭載されたAirTouch機能により、2台のGo 5を軽く触れ合わせるだけでワイヤレスステレオ再生が可能となるほか、Auracastにも対応し、複数の対応スピーカーを接続することで、より広い空間にサウンドを届けることができる。

加えて、2026年夏に登場予定の「JBL EasySing Mic Mini」などのオプション機器を接続することで、さらなる拡張性を実現する。

■製品のポイント
・JBLプロサウンドを最小サイズに凝縮
・USB Type-C接続によるロスレスオーディオ再生に対応
・業界最高水準IP68準拠※2の防塵防水性能と耐衝撃設計による高い耐久性
・アンビエントエッジライトで接続状態を視覚的に確認可能
・AirTouchによる直感的なワイヤレスステレオペアリング
・Auracast対応で複数スピーカー接続が可能
・全9色の豊富なカラーバリエーション
・JBL EasySing Mic Mini(2026年夏登場予定)などのオプションを接続することで、更なる拡張性を実現

■製品外観

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ブラック


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ブルー


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レッド


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ホワイト


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スクワッド


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パープル


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ピンク


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ターコイズブルー


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オレンジ ※JBL公式サイト限定


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GO 5+EasySing Mic Mini


■主な仕様

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JBL ブランド公式サイト

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ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」/ 新CM「クロミのわがまま」篇が全国放映開始【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。

コカ・コーラシステムは、紅茶飲料ブランド「紅茶花伝」において、当社として初となる「サンリオキャラクターズ」とコラボレーションした各種キャンペーンを2026年3月2日(月)より実施中だ。株式会社サンリオの人気キャラクター「クロミ」が出演する新CM「クロミのわがまま」篇を同日より全国放映するほか、Coke ON ドリンクチケットが当たるデジタルサンプリングや、ここでしか手に入らないオリジナルアイテムが当たるキャンペーンを展開。また、6製品全31種類の限定コラボボトルも期間限定で全国発売※する。「紅茶花伝」と「サンリオキャラクターズ」の唯一無二のコラボレーションを楽しめる。

独自の空間サウンド!ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。


紅茶花伝×サンリオキャラクターズ!新CM「クロミのわがまま」篇が全国放映開始
コカ・コーラシステムは、紅茶飲料ブランド「紅茶花伝」において、当社として初となる「サンリオキャラクターズ」とコラボレーションした各種キャンペーンを2026年3月2日(月)より実施中だ。株式会社サンリオの人気キャラクター「クロミ」が出演する新CM「クロミのわがまま」篇を同日より全国放映するほか、Coke ON ドリンクチケットが当たるデジタルサンプリングや、ここでしか手に入らないオリジナルアイテムが当たるキャンペーンを展開。また、6製品全31種類の限定コラボボトルも期間限定で全国発売※する。「紅茶花伝」と「サンリオキャラクターズ」の唯一無二のコラボレーションを楽しめる。


オットマン内蔵!135度リクライニングチェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、最大135度のリクライニングと収納式オットマンを備え、在宅ワークからリラックスタイムまで幅広く活躍する多機能チェアである「ソファチェア(150-SNC140)」を発売した。背もたれは最大傾斜角度135度まで深く倒すことができ、作業の合間の仮眠や休憩に最適だ。さらに、背もたれと座面が連動して動くシンクロロッキング機能を搭載しており、長時間の着座でも自然な体勢を維持できる。ロッキングは3段階で固定できるため、お好みの角度に合わせてゆったりとくつろぐことが可能だ。


デスクやテーブルに設置できる!クランプ取付け対応の80型プロジェクタースクリーン
サンワサプライ株式会社は、デスクやテーブルにクランプで固定できる80型プロジェクタースクリーン「PRS-C80HD」を発売した。スタンド不要で省スペース設置が可能で、高さや角度の調整にも対応する。4K解像度対応で鮮明な映像を映し出せる。専用ケースに収納できて持ち運びにも便利だ。デスクやテーブルにクランプでしっかり固定でき、スタンド不要で限られたスペースにもすっきり設置できる。クランプ部の背面はすっきりとしたフラットなデザインなので壁寄せもしやすくなっている。設置したまま高さや前後の向きを調整でき、投影環境や設置場所、座る位置に合わせて設定できる。高さは220mmの範囲で、角度調整は360度回転で調整が可能だ。


防水ボディで音楽を自由に!最大24時間再生できる水も時間も気にしない防水スピーカー
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、IPX7防水と最大24時間再生に対応し、6W出力で迫力の重低音を楽しめるポータブルBluetoothスピーカー「400-SP125BL(スモーキーブルー)」、「400-SP125DG(ダークグレー)」、「400-SP125GD(ゴールド)」を発売した。JIS保護等級IPX7に対応し、お風呂やキッチン、キャンプなどの水まわりでも安心して使用できる。突然の雨や水しぶきにも強く、アウトドアシーンでも頼れる存在だ。ストラップ付きで吊り下げ設置も可能なため、浴室のフックやテント内にもスマートに設置できる。※防水キャップを閉じた状態でご使用ください。


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長時間の使用でも安心!カナルタイプワイヤレスイヤホン「JBL Tune 135BT」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、カナルタイプワイヤレスイヤホン「JBL Tune 135BT」を2026年3月12日(木)より発売、またインナーイヤータイプワイヤレスイヤホン「Tune 235BT」をAmazon限定にて2026年3月下旬より発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。

■力強い低音とクリアな高音でメリハリの効いた迫力のJBLサウンド
本モデルは、2017年に登場した初代モデル「JBL Tune 110BT」からロングセラーとなっているカナルタイプBluetoothワイヤレスイヤホンの最新モデル。力強い低音とクリアな高音でメリハリの効いた迫力のJBLサウンド、耳元にすっきり収まるコンパクトなハウジングと、シンプルなデザイン。そして操作性はそのままに、最大連続再生約25時間のロングバッテリーと、シリーズとして初めてJBL Headphonesアプリに対応した。

また、ながら聴きも可能なインナーイヤータイプのハウジングデザインを採用した「JBL Tune 235BT」も同時発売。

両モデル共にカラーはブラック、ホワイト、ブルーの3色をご用意。ビジネスシーンから普段使いまで、手に取りやすい価格帯ながら、本格的なJBL Pure Bassサウンドを楽しめる。

■製品のポイント
・JBLならではのパワフルサウンドを手軽に楽しめる
・最大約25時間のワイヤレス音楽再生※2
・2台のデバイスに同時接続可能な、マルチポイント対応
・快適な装着感のコンパクトデザイン。使いやすいケーブルマネジメント
・音量調整・曲の操作・通話が可能なマイク付き3ボタンリモコン搭載
・生活防水IPX4初対応でより安心
・自身に合わせたカスタマイズ可能な独自アプリ「JBL Headphones」に対応
※2充電・再生時間は使用環境により異なります。

■製品外観

[JBL Tune 135BT]

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[JBL Tune 235BT]

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JBLブランド公式サイト

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JBL創立80周年を記念!300mm径3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL L100 Classic 80」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、世界的なヒットモデル「L100 Classic」の後継機「L100 Classic Mk2」をベースに、フロントバッフルを含む全6面に美しいオーク・リアルウッドを採用した特別仕様の意匠と、限定シリアル番号入り記念プレートを備えたJBLブランド80周年記念モデル「JBL L100 Classic 80」を発売する。本モデルは、2026年3月上旬より全世界800セット、日本国内20セットのみの限定生産で、一部の専門店販路限定で発売する。※販売店に関しましては、ハーマンインターナショナル カスタマーサポートまでお問合せのこと

■美しいオーク材によるリアルウッド突板仕上げ
元となる「L100 Classic Mk2」は、JBL史上最も伝説的で高い販売実績を誇るスピーカーシステムとして1970年代に登場した “L100 Century” をモチーフに、2018年に発売された「L100 Classic」をアップグレードしたモデルとして2023年に登場した。以来、世界的なトップセラーモデルとして再び注目を集め、新たなファン層を獲得し続けている。

今回発売する「L100 Classic 80」の最大の特徴は、エンクロージャー全面に採用された美しいオーク材によるリアルウッド突板仕上げ。新たなウッドフィニッシュが施されたフロントバッフルには、ゴールドとブラックのJBLロゴをアクセントにしたブラウンのQuadrexフォームを、サテンブラック仕上げのウッドフレームで縁取ったグリルを装着。背面には、JBLチーフ・システムエンジニア Chris Hagen の署名と限定番号が刻印された記念プレートを備え、アニバーサリー・エディションであることを誇らしく示している。

さらに、本モデルはマッチドペア・システムとして提供され、専用スピーカースタンド「JS-150」がペアで同梱される。システム全体は、フロントパネルにリミテッド・エディションのアートワークをあしらった特別製造のウッドコンテナに納められ、全世界800セット、日本国内20セットのみの限定生産で発売する。

〇製品のポイント
・全世界限定800セット(日本国内限定20セット)のJBLブランド80周年記念モデル
・記念プレートを備えたオーク材突板仕上げキャビネット
・歪みの低減と、ダイナミックな再生音を獲得したウーファーユニット
・レスポンスの改善を果たしたミッドレンジ、およびツイーターによる更に向上した実像感
・バイワイヤリングバイアンプ対応金メッキバインディングポスト式デュアルターミナル
・専用スピーカースタンド「JS-150」を同梱

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※仕様や価格は変更となる場合がある

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独自の空間サウンド!ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。

■より没入感の高いリスニング体験を実現
本モデルは、従来モデルから大幅に進化したリアルタイム補正機能付きノイズキャンセリングを新たに搭載し、さらにJBL空間サウンドに対応したことで、より没入感の高いリスニング体験を実現した。40mm径ドライバーによる豊かな JBL Pure Bassサウンドに加え、Personi‑Fi 3.0による個々の聴覚特性に最適化されたサウンド調整も可能だ。さらに、2基のビームフォーミングマイクにより、オンライン会議や通話でもクリアな音声をお届けする。

加えて、最新のLEオーディオおよびAuracast™レシーバーにも対応。最大76時間の連続再生※2が可能なほか、5分の充電で約5時間使用できる急速充電にも対応し、ストレスフリーで使用できる。また、最大2台のBluetoothデバイスに同時接続ができるマルチポイント接続にも対応。専用アプリ「JBL Headphones」を使用することでEQ調整をはじめとした多彩なパーソナライズ設定を行うことができ、日常の使い勝手をさらに高める。
※2充電・再生時間は使用環境により異なる。

デザイン面では、メタリック仕上げのヒンジやエンボスロゴを採用し、耐久性と高級感を両立。カラーバリエーションは、定番のブラックとホワイトに加え、ブルー、ラベンダーを揃えた全4色展開でライフスタイルやファッションに合わせて選択できる。

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■発売記念キャンペーン
期間内に対象店舗にて「Tune 780NC」を予約注文いただくことで、JBLロゴ入りヘッドホンスタンドなどをプレゼントする。

<予約キャンペーン>
期間:2026年3月3日(火)~3月12日(木)予約分まで
内容:
・JBLオンラインストアで、「Tune 780NC」1個の予約につきJBLロゴ入りヘッドホンスタンドを1台プレゼント
・Amazon店で、15%分のポイントを付与
・楽天市場店とYahoo!店で15%分のポイントを付与、さらに「Tune 780NC」1個の予約につきJBLロゴ入りヘッドホンスタンドを1台プレゼント
キャンペーン対象店舗:
・JBLオンラインストア     https://jp.jbl.com/TUNE780NC.html
・Amazon JBL公式ストア     https://www.amazon.co.jp/dp/B0GLYZ42B3
・JBL楽天市場店        https://item.rakuten.co.jp/jblstore/tune-780nc/
・JBL Yahoo!店         https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/tune-780nc.html

JBL公式サイト

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JBLのネットワークプレイヤー / アクティブスピーカーが進化!ファームウェアアップデートで「Qobuz Connect」と「Spotify Connect ロスレス再生」に新対応

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、「JBL MP350 Classic」「JBL 4305P」「JBL 4329P」 において、新たなファームウェアアップデートを提供開始した。本アップデートにより、対応製品は 「Qobuz Connect」に新対応。さらに「Spotify Connect」によるロスレス再生にも対応し、スマートフォンやPCを介さず、各種音楽配信サービスからダイレクトかつ高音質なストリーミング再生が可能となった。JBLは、ハードウェアの進化だけでなく、ソフトウェアアップデートを通じて、製品の価値を長期的に高め、リスニング体験を継続的に進化させていく。

■ファームウェアアップデート 概要
〇対応製品/ファームウェアバージョン
・JBL MP350 / V 2141
・JBL 4305P / V 2145
・JBL 4329P / V 2145

〇主なアップデート内容
・Qobuz Connect に対応
対応製品が「Qobuz Connect」に対応。Qobuzアプリから直接操作することで、ハイレゾ音源を含むQobuzの豊富な楽曲を、機器本体でデコードし、最高音質で再生できるようになった。
・Spotify Connect ロスレス再生に対応
Spotify Connect経由でのロスレス再生に対応。圧縮による情報損失を抑え、より原音に近いクオリティで音楽を楽しむことが可能だ。

〇アップデート提供方法
・OTAアップデート:インターネット経由での更新に対応
※夜間に実行され、使用中の影響を最小限に抑制する

<製品ラインアップ>

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ゲーミング用ヘッドセット3モデルが一挙登場!「Quantum 950 WIRELESS」「Quantum 650 WIRELESS」「Quantum 250」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」が手掛けるゲーミング用デバイス「JBL Quantum(クオンタム)」シリーズの新モデルとして、「JBL Quantum 950 WIRELESS」「JBL Quantum 650 WIRELESS」「JBL Quantum 250」を2026年2月26日(木)に発売する。

■ゲーム内の微細な音まで正確に再現
JBLが手掛ける「JBL Quantum」は、80年にわたり培われた同ブランドの音響技術を惜しみなく投入したゲーミング用デバイス・シリーズ。ゲームプレイにおいて重要とされる正確な音像定位と臨場感を提供する独自技術「JBL Quantum空間サウンド」を中心に、プロレベルの音質と快適な装着性を追求している。

PCはもちろん、ゲーム機やモバイルなど幅広いプラットフォームに対応し、競技から日常のプレイまで、あらゆる環境で最高のパフォーマンスを発揮する。
さらに、専用アプリ「JBL QuantumENGINE」はUIを刷新し、より使いやすく進化。使用シーンやゲームタイトルなどに合わせて、イコライザーをはじめとする、細かなカスタマイズが可能になった。

今回登場するヘッドセット3モデルは、新しいロゴとライフスタイルに調和するプロダクトデザインに一新。音質面では、カーボンダンピングダイアフラムとネオジムマグネットを搭載した高性能50mm径ダイナミックドライバーを共通装備し、「JBL Quantum空間サウンド」と組み合わせることで、迫力あるサウンドはもちろん、ゲーム内の微細な音まで正確に再現する。

さらに、メッシュ素材を使用したハンモック構造のヘッドバンドと、密度が高くもっちりとした触感のメモリーフォームイヤーパッドにより、長時間の使用でも疲れにくい快適な装着感を実現する。加えて、マグネット式で簡単に着脱できるイヤーパッドをはじめ、各パーツは取り外して交換が可能な設計を採用。常にフレッシュな状態でご使用いただけるとともに、長く安心して使用できるよう配慮している。

〇Quantum 950 WIRELESS
フラッグシップモデル「Quantum 950 WIRELESS」は、低遅延2.4GHzワイヤレスとBluetoothのデュアルコネクト接続に対応。ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載し、ヘッドトラッキング対応の「JBL Quantum空間サウンド」と合わせて、究極の没入感を提供する。さらに、着脱式バッテリーを2個同梱し、1個は本体に、もう1個はベースステーションで充電しながら使用すればバッテリー切れの心配なく、ゲームプレイに没頭することが可能だ。

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〇Quantum 650 WIRELESS
「Quantum 650 WIRELESS」は、上位モデルからの主要機能を継承しつつ、必要な機能に絞ることで軽量化を実現。超低遅延ワイヤレスとBluetooth接続に対応し、シンプルで扱いやすいモデル。

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〇Quantum 250
「Quantum 250」は、3.5mmステレオミニジャック接続に対応した有線モデル。軽量設計と快適なイヤーパッドで長時間プレイにも最適。シンプルながらもJBLならではの高音質を手軽に楽しめるエントリーモデル。

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■製品のポイント
[Quantum 950 WIRELESS、Quantum 650 WIRELESS、Quantum 250共通]
・ライフスタイルに調和する新しいプロダクトデザイン採用
・カーボンダンピングダイアフラムとネオジムマグネットを搭載した高性能50mm径ダイナミックドライバー搭載
・「JBL Quantum空間サウンド」による正確な音像定位
・前モデルの4mmから6mmへサイズを大型化した単一指向性マイク内蔵の着脱式ブームマイクを搭載
・メッシュ素材のハンモック構造を採用したヘッドバンドとメモリーフォームイヤーパッドで快適な装着感
・より使いやすくなった専用アプリ「JBL QuantumENGINE」で自分らしくカスタマイズ
・各パーツは容易に交換でき、常にフレッシュな状態で使用可能

[Quantum 950 WIRELESS]
・低遅延2.4GHzワイヤレスとBluetoothのデュアルコネクト接続
・USB Type-Cまたは3.5mmミニジャックの有線接続にも対応。ハイレゾ認証も取得した高解像再生を実現
・ハイブリッドノイズキャンセリング機能搭載
ヘッドトラッキング対応の「JBL Quantum空間サウンド」と合わせて究極の没入感を実現
・最大約30時間の連続再生※が可能な着脱式バッテリーを2個同梱
・手元での操作はもちろん、バッテリーの充電も可能な2.4GHzワイヤレスドングル内蔵ベースステーション付属

[Quantum 650 WIRELESS]
・USBドングルを使用した低遅延2.4GHzワイヤレスまたはBluetoothワイヤレスの接続対応
・ハイレゾ認証も取得、USB Type-Cの有線接続に対応
・最大約60時間の連続再生※が可能な着脱式バッテリーを1個同梱

[Quantum 250]
・ハイレゾ認証取得の着脱式3.5mmミニジャック対応の有線接続
・約283gの軽量設計で長時間の使用でも疲れにくい



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新次元のAI Sound Boost、100W大出力!パーティースピーカー「JBL PartyBox On-The-Go 2」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、デジタルワイヤレスマイクを付属し、パワフルなJBLプロ・サウンドをポータブルで楽しめるパーティースピーカー「JBL PartyBox On-The-Go 2(パーティーボックス オン・ザ・ゴー 2)」を2025年10月30日(木)より発売する。

昨今、音楽ストリーミングサービスの普及により、音楽を楽しむ場所はリビングや自室だけでなく、屋外や車の中など多様化している。また、SNS時代において、プライベートカラオケやダンス・パフォーマンスなど、エンタメのコンテンツとして音楽に触れる機会は多く、ポータブルに音を持ち運ぶことができるスピーカーの需要も高まっている。

最近では、音楽フェスなどの大規模なイベントのみならず教育機関やダンススクール、プライベートなどにおいても、大出力且つ手軽な持ち運びを叶えるパーティースピーカーの需要が右肩上がり。こうした世の中のニーズを受け、パワフルで上質なサウンドを誇る「JBL PartyBox」シリーズは、2019年から5年で売上金額が約9倍に増加するなど、大きな支持を得ている。

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今回シリーズに加わる「JBL PartyBox On-The-Go 2」は、簡単接続が可能なデジタルワイヤレスマイクを2本標準装備し、どこでもマイクパフォーマンスが楽しめるパーティースピーカーの新モデルとしてラインナップ。普段使いのホームオーディオとしてはもちろん、家族や友人達と遠出をする際の車内カラオケや、到着先でのBGM、また小規模なイベントや講演会などでの簡易PAシステムとしても、多用途で活躍する1台だ。

100Wの大出力と音質に特化した独自のAI技術「AI Sound Boost」によりクリアな音像感と大迫力の低音を実現。歌声も音楽も躍動感のある迫力のJBLプロ・サウンドで楽しむことができる。また、ウィークエンダーバッグのように持ち運びに特化したショルダーストラップや人間工学に基づいたハンドル設計、さらには突然の降雨でも安心のIPX4準拠※2の防沫性能も備えており、場所を選ぶことなく楽しめる。

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シリーズ共通である音楽のビートに合わせて光が切り替わる鮮やかなライティング機能も搭載し、音楽を視覚的にも楽しめる。「JBL PARTYBOX」アプリを介すことにより、65,000色ものカラーパレットからお好みのカラーの設定やライティングパターンのカスタマイズなども可能なため、シーンや気分、音楽に合わせて、自分好みの空間演出が可能だ。

どこでも迫力のあるサウンドが楽しめる「JBL PartyBox On-The-GO 2」で、アクティブな日常がさらに楽しくなる。

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〇製品のポイント
・サイズを超える最大100Wの大出力で味わうパワフルなJBLプロ・サウンド
・環境ノイズを拾わず声を収音する高品位デジタルワイヤレスマイク2本付属
・歌いやすいキーに変更できるスマート・キーチェンジ機能とエコーも搭載
・大容量の交換式バッテリーで最大15時間※3再生実現
・10分の充電で約80分再生可能な急速充電にも対応
・スピーカーをリアルタイムで制動し、クリアでパワフルなサウンドを実現する「AI Sound Boost」を搭載
・持ち運びやすさを追求した人間工学に基づくハンドル&肩の負担を軽減するショルダーストラップ
・「Auracast」対応、ワンタッチで複数台の対応機種にワイヤレス接続
・屋外や水辺でも安心して使えるIPX4 準拠※2 の防沫性能
・リサイクルプラスチックを採用したサステナビリティに配慮した設計

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ブックシェルフスピーカーの最上位モデル!200mm径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、200㎜径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama(ジェイビーエル サミット アマ)」を2025年秋より発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

■ブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル
JBL創設初期の1950年代に「D30085 Hartsfield」および「D44000 Paragon」の登場で始まったJBLのフラッグシップスピーカーの系譜は、80年代の「Project EVEREST DD55000」、「Project K2 S9500」の両プロジェクトモデルへと引き継がれ、さらに2000年代以降「Project K2 S9800」から「K2 S9900」へ、「Project EVEREST DD66000」から「EVEREST DD65000/DD67000」へと進化を続け、その時代を代表するモデルとして常にオーディオ再生の高みを目指し、長きに渡り革新的な数々の音響技術を生み出すと共に他のJBLスピーカーへ多大な影響を及ぼしてきた。

その伝統を受け継ぎ、来年ブランド創立80周年を迎えるJBLのエンジニアリングとサウンドへの情熱を注ぎこんだ集大成として、ここに新たなプロジェクトモデル、「JBL Summit」シリーズが誕生。その日本導入第1弾としてブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル「JBL Summit Ama」が登場する。

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「Summit Ama」は、エベレストの南西に位置する峰、チベット語で「母の首飾り」を意味する“Ama Dablam(アマ・ダブラム)”にちなんで名づけられました。“Ama Dablam”はその険しく美しい山容から「ヒマラヤのマッターホルン」とも呼ばれ、ヒマラヤ山脈で最も印象的で美しい山の一つとされている。

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ユニット構成は、JBL独自のD2コンプレッションドライバー+HDIホーンと新開発200㎜径HC4コーンウーファーの2ウェイ仕様、そして純度の高い音楽信号をこれら各ユニットに届ける独自のMultiCapクロスオーバーネットワークを搭載している。

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また、柔らかな輪郭を持ち、さまざまなインテリアにマッチする時代を超越したデザインと、カーボンファイバーと一体化させた強固なフロントバッフルや綿密なブレーシングなど、不要な共振を排除する堅牢設計のキャビネットを採用。サミットゴールドのアクセントが美しい重厚なハイグロス・エボニー天然木突板仕上げが施されている。さらにJBLカスタムの IsoAcousticsアイソレーションフィート装備の専用スタンドが付属している。

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※仕様や価格は変更となる場合がある



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タフ設計で、集中力を妨げない! オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、スポーツシーンに特化したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone(エンデュランス ゾーン)」を2025年9月4日(木)よりJBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。

■走ったり跳んだりといった動きの激しいスポーツシーンでも外れにくい装着感
2024年に引き続き、今年も国際的なスポーツ大会が目白押しの中、人々のスポーツへの関心は依然として高まっている。また、全国的にも酷暑が続いていることから体力の低下も危惧され、暑さに負けない健康的な体づくりを目的に、日中に比べて気温が下がる夕方以降のスポーツ・フィットネスイベントなども開催されている。このように、日常生活の中でスポーツとの接点も増えている昨今、JBLは音楽を通してそのモチベーションを後押しすべく、スポーツシーンに最適なイヤホン「Endurance」シリーズを多数展開してきた。

今回新たに登場する「Endurance Zone」は、近年需要を伸ばしている“ながら聴き”のスタイルを採用しつつ、走ったり跳んだりといった動きの激しいスポーツシーンでも外れにくい装着感を備えた、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。

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JBL独自の人間工学に基づき、耳のカーブにしなやかに沿う3Dエルゴノミックシェイプデザインとスプリット構造により、それぞれの耳の形にフィットする。医療機器などにも使用されている素材で長時間の使用でも痛くなりづらく、また脱着の際も手が滑りにくい異なる素材を部分的に採用している。さらに水場での使用や汗をかいても安心な最高クラスのIP68防水・防塵規格※2に対応するほか、「JBL Headphones」アプリ内の本モデル専用の新メニュー「JBLパルスドライ」では、イヤホン本体の中に残った水分や湿気などを微震で除去するため、汗などによる音質への影響なども心配ない。

耳を密閉しないオープンイヤー型は車や人通りなどが多い場所でも安心して使用でき、JBL独自の「OpenSoundテクノロジー」では、音漏れを最小限に抑えるため周囲への配慮と没入感を両立、中高音域も自然でクリアに再現し、妥協のない音質を提供する。合計4基のビームフォーミングマイクを搭載するほか、風切り音抑制も緻密に設計しているため、走りながらの場面や風のある日でもクリアな通話を実現する。

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スポーツ時には「Endurance Zone」を連れ出し、気持ちを高める音楽とともにパフォーマンスアップを目指してみては如何だろうか。

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※仕様や価格は変更となる場合がある
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。
※2 防水・防塵性能IP68は、粉塵が内部に侵入せず、連続的に水中に置いても有害な影響がないと国際電気標準会議(IEC)が策定した規格。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。
※4 Google Fast Pair、Google Finderは、Google LLCの商標

JBL Endurance Zone(ホワイト)

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かつてない高みへ!完全ワイヤレスイヤホン「JBL Sense Pro」がクラウドファンディングに登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Sense Pro」をCCCグループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING(グリーンファンディング)」にて8月末から日本導入に向けたプロジェクト支援の募集をスタートいたします。また、告知ページにてLINEの友だち追加による事前登録を開始した。

近年、スマートフォンをはじめとするモバイル機器の普及により、私たちの生活は大きく変化している。音楽鑑賞、動画視聴などのエンターテインメントの分野では、音の質がその体験の満足度を左右することはもちろん、ビジネスの現場でも音声情報が意思決定に影響を与えるほど重要な役割を担うようになった。こうした変化により、イヤホンやヘッドホンを使用するシーンの多様化、それに伴う着用の長時間化が進んでいる。

そのような中、周囲の環境音を自然に取り込みながら使用することが可能な“ながら聴き”イヤホンが注目のトレンドとなり、特に「オープンイヤー型」の完全ワイヤレスイヤホンは、耳をふさがない構造による快適さと安全性が評価され、幅広い世代から支持を集めている。さらに、外出時の安全確保や、家族との会話を妨げない設計など、日常生活に寄り添った使い方ができる点も人気の理由のひとつ。

本製品は、耳をふさがないオープンイヤー構造でありながら、16.2mm径のDiamond-Like Carbon(DLC)振動板を採用したダイナミックドライバーを搭載することで、JBLならではのクリアでパワフルなサウンドに加え、高い解像度と伸びやかな高音域を実現した。また、高音質Bluetooth音声コーデック「LDAC」に対応し、 “Hi-Res Audio Wireless”の認証も取得。さらに、映画や音楽の空間表現を豊かにする独自のJBL空間サウンドにより、ご自宅でもライブ会場や映画館のような臨場感を体験できる。

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そして、オープンイヤー型特有の懸念である“音漏れ”も、JBL独自の技術「OpenSoundテクノロジー」にて解消。ドライバーユニットが前後に振動することで、音波の位相が180度異なる逆位相サウンドを生成し、それを意図的に当てることで音の拡散を抑制。これにより、音漏れを最小限に抑えながら、周囲への配慮とプライバシー保護を両立している。

装着感にも徹底的にこだわり、人間工学に基づいて導き出された独自の三次元形状イヤーフックを開発。さまざまな耳の形状に吸い付くようにフィットし、快適さと安定性を両立する。軽量なチタン合金製ワイヤーと、とろみのある柔らかさを持つリキッドシリコン素材を組み合わせることで、長時間の使用でもストレスを感じさせない究極のフィット感を実現している。

さらに、前モデル「Soundgear Sense」で高く評価された角度調整機能も継承。最大20度の可動域を持つ調整機構により、耳の形状や装着位置に合わせてスピーカーホールの向きを微調整できるため、低音から高音までバランスよく音を届ける。これにより、必要以上に音量を上げることなく、音漏れのリスクも軽減。快適性だけでなく、音質とプライバシーの両面に配慮した設計となっている。

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カラーは、スタイリッシュなブラックと落ち着きのあるシックなグレージュの2色を用意。どちらもマットコーティング仕上げにより、上品な光沢とメタリックな質感を程よく残しつつ、指紋が目立ちにくく、手にした瞬間に高級感を感じさせる洗練されたデザインに仕上げている。充電ケースは、丸みを帯びた滑らかなフォルムと美しいカーブを描くシルエットが特徴。手のひらに心地よく収まり、持ち運びたくなるような愛着の湧くデザインだ。イヤホン本体と合わせて、機能性と美しさを兼ね備えた、日常に自然と溶け込むプロダクトとして仕上がっている。

また本製品は、ビジネスからエンターテインメントまで幅広いシーンで活躍できる革新的な機能を搭載。左右合計4基のビームフォーミングマイクと骨伝導音声ピックアップセンサーを搭載し、周囲の音と通話者の声を的確に判別しながら声のみを集音することが可能で、通話やビデオ会議など、高品位な音声コミュニケーションが求められるビジネスシーンにおいて活躍する。マイク部分の空力構造にもこだわり、マイク周辺エリアの気流の乱れを効果的に低減。運動中や移動中でも風切り音を抑制しクリアな通話を実現する。

そして、JBLのオープンイヤー型イヤホンとして初めて「Auracast」に対応。Auracast送信機と組み合わせて使うことで、複数台の本製品に同時にサウンドを伝送することができ、大きな音を出せない環境でのグループダンスの練習や電車、新幹線など移動時の複数名での動画視聴といったこれまでにない利用シーンで楽しめる。

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さらに、定評のある「JBL Headphones」アプリと本製品を組み合わせて使用することで、より細かくユーザーに合うようパーソナライズすることが可能。10バンドEQで好みに合わせた音質調整ができるのはもちろん、「Personi-Fi 3.0」で左右の聴覚を9つの周波数帯域に分けて高精度に測定し、個人個人の聴こえ方にあわせて音響プロファイルを作成、ユーザーのために最適化されたサウンドがオープンイヤー型ならではの周囲の音との調和の中でも音楽をより明瞭且つ迫力満点に再生する。

マルチポイント接続にも対応しており、スマートフォンとタブレットなど2台同時接続が可能だ。

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『オープンイヤー型の圧倒的な解放感に妥協のないサウンドクオリティを実現するために搭載された先進のサウンドテクノロジーを凝縮し、オープンイヤー型イヤホンの高みを目指した革新的オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Sense Pro」で、日常からビジネス・運動などオールラウンドに高いレベルのサウンドライフをお届けすることができるよう、厚いご支援をお待ちしております。』

なお、プロジェクト期間中は二子玉川蔦屋家電内「蔦屋家電+」とSHIBUYA TSUTAYAにて製品展示を実施予定。実物を体感して検討できる。

<プロジェクト概要>
JBL Sense Proプロジェクト告知ページ:https://greenfunding.jp/portals/pages/JBLSENSEPRO_9007
実施期間:2025年8月末~2025年10月下旬予定
事前登録開始日:2025年8月21日(木)※LINEによる友だち追加にて
リターンプラン(一例):
  Super Early Bird:18%OFF(2色合計先着1000名様限定)
 Early Bird:17.9%OFF(2色合計先着1150名様限定)
 2個セットSuper Early Bird:20%OFF(2色合計先着300名様限定) 等
一般販売予定価格:24,200円(税込)
お届け予定:2025年11月より順次予定(早期出荷検討中)

<蔦屋家電+展示詳細>
展示期間:2025年8月末~2025年10月下旬予定
場所:二子玉川蔦屋家電内「蔦屋家電+」GREEN FUNDINGブース、SHIBUYA TSUTAYA内GREEN FUNDINGブース

BL Sense Proプロジェクト告知ページ

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JBL人気サウンドバーがさらに進化 !「BAR500MK2」と「BAR300MK2」、DTS:X対応でさらなる没入体験へ

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」のサウンドバー人気モデル「BAR500MK2」、「BAR300MK2」が最新のファームウェアONE OS 3.0にアップグレードし、DTS音声コーデックとDTS Virtual:Xに対応したことを発表した。

これにより、従来のDolby Atmos対応に加え、DTS:XをはじめとするDTSのすべての音声コーデックに対応。より広範な立体音響フォーマットに対応し、さらに旧作などのステレオ音声でも最新の映画館さながらの没入体験を自宅で楽しめる。

またこれを記念し、前述の新機能を追加した「BAR500MK2」または「BAR300MK2」が当たるXでのモニタープレゼントキャンペーンも実施する。

〇アップデート概要
対象機種:JBL BAR500MK2, JBL BAR300MK2
対応ファームウェアバージョン:ONE OS 3.0(V25.26.53.82.00)
アップデート内容:DTS:XをはじめとするDTSの音声コーデックに対応
対応コーデック:DTS:X, DTS-HD Master Audio, DTS ES, DTS 96/24, DTS)、DTS Virtual:Xに対応
提供方法:ネットワーク経由のOTA自動アップデート、またはJBL「ONE」アプリより実行

<JBL BAR 500MK2>
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<JBL BAR 300MK2>
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■Xキャンペーン概要
最新のファームウェアアップデートにより、新機能が追加となった「BAR500MK2」、「BAR300MK2」のどちらかが当たるXキャンペーンを実施する。映画館さながらの没入体験を自宅で楽しめるチャンス!

タイトル:JBL人気サウンドバーが2名様に当たる!モニタープレゼントキャンペーン
期間:2025年8月20日(水)~8月26日(火)23:59
応募方法:
1. JBL X公式アカウント(@JBL_JAPAN)をフォロー
2. 本キャンペーン投稿をリポスト
応募条件:製品受け取り後一ヶ月以内にSNS上でレビュー投稿、その内容をDMにてご報告いただける方
景品:BAR 500MK2もしくはBAR 300MK2とJBLロゴクッションのセットを各1名様

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JBL ロゴクッション


※各商標
・Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Audio、Dolby Vision、“AAC”ロゴ及びおよびダブルD記号は、アメリカ合衆国またはその他の国におけるドルビーラボラトリーズの商標または登録商標。
・HDMIは、HDMI Licensing LLCの商標または登録商標。
・DTS:XおよびDTS:Xロゴは、アメリカ合衆国またはその他の国におけるDTS社の商標または登録商標。
・その他の商標およびトレードネームは、それぞれの所有者に帰属する。

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

「JBL BAR 500MK2」

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独自のシネマ音響技術をさらにアップグレード!本格シネマ体験を提供5ch サウンドバー「JBL BAR 300MK2」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、圧倒的没入サウンド体験を実現し、オーディオビジュアル専門誌のベストバイ企画でサウンバー部門1位を受賞するなど高評価を得たサウンドバー「JBL BAR 300」の最新モデル「JBL BAR 300MK2(バー 300マークツー)」と、サブウーファーを付属した上位モデル「JBL BAR 500MK2(バー 500マークツー)」の2製品を2025年6月26日(木)より順次発売する。

■圧倒的没入体験を実現
定額制動画配信サービスの普及により、自宅で映像コンテンツを楽しむ“ホームエンターテインメント”市場は、ここ数年で急速に拡大している。映像を楽しむ空間やスタイルが多様化する中、近年ではサウンドバーの購入平均単価も上昇傾向にあり、「自宅のリビングルームで映画館同様のサウンドを楽しみたい」というニーズが一層高まっている。

本格的なホームシアター体験によりサウンドバーの需要が高まる中、長年にわたり世界中の映画館の音響システムを手がけてきたJBLは、その卓越した音響技術を生かし、自宅のリビングルームでも映画館さながらの「シアター体験」を実現する革新的なサウンドバーを数多く展開してきた。

そして、今回発売する「JBL BAR 300MK2」は、上位モデルの音響技術を踏襲しながら、圧倒的没入体験を実現する独自の音響技術をアップグレード。音のビームを放射して壁に反射させることで、リアルな音に包まれるサウンドを届けるJBL独自の「MultiBeam 3.0」技術を新たに搭載。スピーカー配置に最適化したアルゴリズムの適用と前モデルに比べて、ビームフォーミングの指向性を狭めることでより的確に反射する方向や角度を狙うことが可能となり、スリムでコンパクトな筐体からは想像できないような圧倒的に広がる音空間と濃密なサウンドを楽しむことができる。

また、声の成分をリアルタイムで解析し、高域や低域を抑制することなく声の輪郭を際立たせセリフを聞き取りやすくする「PureVoice」技術は「PureVoice 2.0」へと進化。新たに音量の大小とシーン分析を加えることで、より使い勝手がよくなった。さらに、新しく搭載された「SmartDetails」では、作品内で小石が転がる音や鍵がぶつかる音などの細かいニュアンスも再生し、ワンランク上の没入体験を可能にする。

また、同時期に発売となる上位モデルの「JBL BAR 500MK2」では、JBL伝統の大口径サブウーファーが付属しており、映画特有の「LFE(低域効果音)」を余裕をもって再生、自宅での映画体験により一層の深みを提供する。筐体は、前モデルより10%以上高さを抑えた約5㎝高でJBL BARシリーズ史上最薄の設計を実現。テレビ周りの限られたスペースにもすっきりと設置でき、画面に干渉することなくスタイリッシュに空間へ調和する。

筐体のフロントには、前作に引き続き液晶ディスプレイを搭載しており、音量調整や入力切替などの操作状況を視覚的に確認できる、高い利便性を備えている。また、Wi-Fi内蔵により、アプリを使って音楽ストリーミングを楽しめるほか、部屋中を包み込む4種類の「サウンドスケープ」も楽しめるようになり、映画鑑賞以外の時間には心地よい音楽や自然の音に満ちた癒しの空間を演出することも可能だ。

音質、機能、デザインをアップグレードすることで、自宅におけるサウンドバーのパフォーマンスを最大限に発揮する新たな2つのサウンドテクノロジーシステムにより、リビングルームで上質なシアター空間を体感できる。

〇製品のポイント
・コンパクトな筐体に9基のスピーカーと圧倒的な没入感を提供するサラウンド技術を凝縮
・JBL独自の「MultiBeam 3.0」技術で包まれるようなサウンドを実現
・進化したJBL独自技術「PureVoice 2.0」で、あらゆる音量レベルやシーンでもセリフや会話を明瞭に楽しめる
・新開発の「SmartDetails」技術が、作品内の細かいニュアンスを広いリアルサウンドを実現
・シリーズ最薄級の約5cm高デザインで大画面テレビともスタイリッシュにマッチ
・筐体前面に液晶ディスプレイ搭載し視覚的に操作状況の確認が可能
・設定から音楽再生まで一元管理を可能にする統合型アプリ「JBL ONE」対応
・Wi-Fi内蔵により音楽ストリーミングサービスを直接使用で可能
・新たに4種類の「サウンドスケープ」再生に対応、「海の音」や「雨の音」など自然の音を部屋中に満たし癒し空間の演出が可能
・25cm径の大口径サブウーファーが映画特有のLFE(低域効果音)を余裕をもって再生(BAR 500MK2のみ)

<JBL BAR 300MK2>

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<JBL BAR 500MK2>

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ハーマンインターナショナル株式会社

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JBL BAR 5.0 MULTIBEAM
ハーマンインターナショナル(Harman International)
2021-02-05



2025年春季JBL新製品内覧会 イベントレポ / ゲーミングモニターにも最適なドッキングステーション【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ブランドを牽引する大人気シリーズのポータブルBluetoothスピーカー「JBL Flip 7(フリップ)」を2025年4月10日(木)より発売する。また、より強力なアンプ駆動による圧倒的パワフルサウンドを実現するモバイルバッテリー機能搭載ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge 6(チャージ)」も2025年4月24日(木)より発売する。

サンワサプライ株式会社は、8K/30Hz出力に対応したUSB Type-Cモバイルドッキングステーション「USB-DKM9S」を発売した。4K 120Hzの高リフレッシュレートにも対応しており、ゲーミングモニターとの相性も抜群だ。外出先でも、高画質映像と安定した接続環境を提供する。4K/120Hz、8K/30Hz、HDRに対応しており、美しく高精細なHDMI信号を出力できる。きめ細かい画質のまま出力できるので、大型ディスプレイやサイネージにもおすすめだ。Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができる。USB Type-Cでの「USB Power Delivery(USB PD)」に対応しており、別途USB PD規格に対応したACアダプタを接続すれば、ノートパソコンへの給電も本製品経由で可能です。最大100Wまでの充電に対応している。

8K/30Hz対応!4K/120Hzのゲーミングモニターにも最適なドッキングステーション
サンワサプライ株式会社は、8K/30Hz出力に対応したUSB Type-Cモバイルドッキングステーション「USB-DKM9S」を発売した。4K 120Hzの高リフレッシュレートにも対応しており、ゲーミングモニターとの相性も抜群だ。外出先でも、高画質映像と安定した接続環境を提供する。4K/120Hz、8K/30Hz、HDRに対応しており、美しく高精細なHDMI信号を出力できる。きめ細かい画質のまま出力できるので、大型ディスプレイやサイネージにもおすすめだ。Type-Cケーブル1本でHDMIディスプレイやUSB機器、有線LANの拡張接続ができる。USB Type-Cでの「USB Power Delivery(USB PD)」に対応しており、別途USB PD規格に対応したACアダプタを接続すれば、ノートパソコンへの給電も本製品経由で可能です。最大100Wまでの充電に対応している。


30Wの高出力!同時に2人で使えるワイヤレスマイク対応のハンズフリー拡声器
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、高出力の30Wでワイヤレスマイクと有線マイクに対応した、コンパクトサイズのハンズフリー拡声器「400-SP115」を発売した。出力30Wの高出力に対応。ハンズフリーで使用することができ、雑音の中・広い場所でも遠くまで声を届けることができる。有線マイクとワイヤレスマイクの2つが付属しており、2人同時に声を拡声することができる。また、ワイヤレスマイクだから、マイクの線を気にすることなく、自由に動き回りながら声を拡声することができる。重量約380gと軽量でコンパクト設計なので、持ち運びがとても簡単だ。また、ネックストラップ付きで歩きながら使用でき、軽量だから疲れにくい。


ブレイクダンサーShigekixさんがダンスを披露!2025年春季JBL新製品内覧会 イベントレポ
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ブランドを牽引する大人気シリーズのポータブルBluetoothスピーカー「JBL Flip 7(フリップ)」を2025年4月10日(木)より発売する。また、より強力なアンプ駆動による圧倒的パワフルサウンドを実現するモバイルバッテリー機能搭載ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge 6(チャージ)」も2025年4月24日(木)より発売する。


EY新日本、イノベーションを推進するスタートアップ企業15社を表彰
EY新日本有限責任監査法人(以下 EY新日本)は2025年3月21日(金)、今後の著しい成長が期待される未上場のスタートアップ企業を表彰する制度「EY Innovative Startup 2025」において、イノベーションを推進する15社を表彰した。同イベントでは、経済活性化につながるイノベーションの促進を目的にEY新日本が2017年から毎年実施している表彰制度であり、今年で9回目となる。事業の成長性、製品やサービスにおける革新性、社会課題解決への取り組みの3つの観点で優れたスタートアップ企業を評価し、表彰する。


シーンに合わせて使い分けできる!再生素材を使用した3WAYトートバッグ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、高機能なのにお求めやすい価格で、コストパフォーマンスに優れた、再生素材を使用した3WAYトートバッグ「200-BAGFT7BK(ブラック)」、「200-BAGFT7GY(グレー)」、「200-BAGFT7NV(ネイビー)」を発売した。トートバッグとしてカジュアルに持ち歩くのはもちろん、ショルダーバッグとしてアクティブに、リュックスタイルで快適に移動することも可能だ。肩掛けや背負うスタイルが選べるため、通勤・通学・旅行と幅広いシーンで活躍する。メイン収納はA4サイズに対応し、14.5インチのPC専用ポケットを搭載。クッション材入りなので大切なデバイスをしっかり保護する。さらに、お弁当や水筒も入る大容量で、仕事からプライベートまで頼れる収納力だ。


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ブレイクダンサーShigekixさんがダンスを披露!2025年春季JBL新製品内覧会 イベントレポ

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ブランドを牽引する大人気シリーズのポータブルBluetoothスピーカー「JBL Flip 7(フリップ)」を2025年4月10日(木)より発売する。また、より強力なアンプ駆動による圧倒的パワフルサウンドを実現するモバイルバッテリー機能搭載ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge 6(チャージ)」も2025年4月24日(木)より発売する。

これらの発売に先立ち、2025年4月2日(水)、都内の「Spot. Yoyogi Park」にて、報道関係者向けに2025年春季JBL新製品内覧会が実施された。内覧会には、キャンペーンのイメージキャラクターを努めているブレイクダンサーShigekixさんが特別ゲストとして駆けつけた。
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

■心躍る9色のカラーバリエーション
イベントは、ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏によるプレゼンから始まった。

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ハーマンインターナショナル マーケティング部 シニアマネージャー 濱田直樹氏


音楽ストリーミングサービスの普及により、日常的に、且つ手軽に音楽を聴くことがもはや当たり前となった現代。イヤホンやヘッドホンに加えて、スピーカーを通してお気に入りの音楽を楽しむ人も多く、中でも簡単に持ち運びができるポータブルBluetoothスピーカーは、迫力のあるサウンドを手軽にどこでも味わうことができることで根強い人気を誇っている。

さらに、同社が独自で行った「ポータブルオーディオ利用実態調査」※2によると、ポータブルBluetoothスピーカーをすでに所有している方は非所有者よりも各音楽サブスクサービスの有料プランの使用率が高いことがわかった。また、音楽を聴く頻度に関しては、過半数が「ほとんど毎日音楽を聴く」と回答しており、さまざまな場所やシーンにおいて、より高い頻度で音楽を楽しんでいることがわかった。
※2 調査名:ポータブルBluetoothスピーカー利用実態調査

そんな中、JBLのワイヤレススピーカーは全世界出荷台数2億を超え、2012年11月に発売した初代「JBL Flip」から現在展開している製品まで、常にユーザーの音楽のある生活に寄り添ってきた。

今回登場する「JBL Flip 7」は、音楽に対する愛情が深く、室内や屋外など場所を問わず迫力のあるサウンドを楽しみたい音楽好きの方へ、音質もスタイルも妥協することなく楽しんでいただけるようアップデート。スピーカーの振幅をリアルタイムでAIが分析する「AI Sound Boost」によるサウンドの強化に加え、付属のストラップを付け替えることにより、持ち運びの利便性も高め、さらに日常使いしやすい仕様になった。

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ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Flip 7」


また、より強力なアンプ内蔵にさらなるパワフルサウンドを実現し、モバイルバッテリーとしても使用できることで人気の「Charge」シリーズから最新モデル「Charge 6」も同時に登場。シリーズとしてはじめて、デタッチャブル・ストラップを付属し、ポータビリティを高めた。

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モバイルバッテリー機能搭載ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge 6」


両モデルともに、昨年発売したポータブルBluetoothスピーカー「Go 4」「Clip 5」と同様のカラーを用意。心躍る9色のカラーバリエーションの中から、自分好みの1色を選択できる。

プレゼン中に上映された「JBL Flip 7」の紹介動画では、実際に同機種で再生された音が使用されていたという。これには、会場の記者たちも一様に驚いた様子だった。

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「JBL Flip 7」を手に持つ、濱田氏


■華麗なブレイクダンスを披露
トークセッションでは、ブレイクダンサーShigekixさんが特別ゲストとして登場した。
Shigekixさんはダンスの練習だけではなく、日常的に音楽を楽しむというShigekixさん。持ち運びに便利なサイズで、キッチンやお風呂はもちろん、ポータブルBluetoothスピーカーは世界中旅をする際に必須アイテムとのことで、スピーカーを使用してどこでも踊り始めることができるダンサー目線での利便性も語った。

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ブレイクダンサーShigekixさんが特別ゲストとして登場


昨年発売の「Go 4」「Clip 5」に続き、今回の新製品「Flip 7」と「Charge 6」が全9色展開であることを受け、「デザインとしても楽しめる」とJBLならではの豊富なカラーバリエーションにも大絶賛だった。

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Shigekixさんによるブレイクダンスのパフォーマンス


ブレイクダンサーShigekixさんがダンスを披露!ハーマンインターナショナル「2025年春季JBL新製品内覧会」

YouTube:https://youtu.be/a_v_I6VMoaM

■タッチ&トライを実施!歴代の製品も陳列
タッチ&トライでは、新製品だけでなく、歴代の製品を見ることができた。

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■春キャンペーン「この瞬間、永遠。」2025年4月3日(木)よりスタート
今回の春キャンペーンでは、「この瞬間、永遠。」をテーマに、JBLのブランドアンバサダーを務める水曜日のカンパネラ・詩羽さんとブレイクダンサー・Shigekixさんを起用したビジュアルを公開。何気ない日常、どのシーンであっても、JBLが鳴らす音楽によって、その一瞬が最頂な瞬間に変わることをイメージしている。詩羽さん、Shigekixさんがそれぞれ出演するJBLの新ビジュアルは店頭やデジタル広告、首都圏の交通広告など、さまざまな場所で順次展開予定。

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また、新製品「JBL Flip 7」「JBL Charge 6」をより多くの人に知ってもらうために、昨年の実施で好評を得た、国内最大級のスニーカーアプリ「スニーカーダンク(スニダン)」とのコラボレーションを今年も開催。抽選でレアスニーカーが当たるプレゼント企画を実施する。本企画では、「Flip 7」「Charge 6」の心躍るカラー展開に合わせたスニーカーを9足用意。豊富なカラーバリエーションでファッション性の高いポータブルBluetoothスピーカーとマッチするレアスニーカーを楽しめる。さらに、「スニダン」でも会員登録の上ご応募いただくと当選確率が2倍にアップ!好きなカラーを選んで対象期間中に応募しよう。

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<プレゼントキャンペーン概要>
開催期間:2025年4月3日(木)~5月31日(土)
応募方法:春キャンペーン特設サイトから好きなスニーカーとスピーカーのセットを選んで必要事項を入力。詳しくは特設サイトの応募規約をご確認ください。
春キャンペーン特設サイト:https://jp.jbl.com/spring2025

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JBL by HARMAN

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スポーツ特化型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Race 2」/ 無料一挙放送『SPY×FAMILY』全37話【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、タフでコンパクトなスポーツ特化型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Race 2(エンデュランス レース 2)」を、2024年11月7日(木)よりJBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。今回登場する「JBL Endurance Race 2」は、激しく動いても外れないスポーツシーンでの利用に特化した、バッズスタイル完全ワイヤレスイヤホン。過酷な環境や水場での使用にも強く、汗をかいても安心な最高クラスのIP68防水・防塵規格※2モデル。

新しい未来のテレビ「ABEMA」は、大人気アニメ『SPY×FAMILY』Season 1&Season 2の全37話を、2024年11月11日(月)より3週連続で順次無料一挙放送する。『SPY×FAMILY』は、「少年ジャンプ+」(集英社)にて連載中の遠藤達哉による漫画を原作としたアニメ作品で、凄腕スパイの〈黄昏(たそがれ)〉が極秘任務のため、精神科医ロイド・フォージャーに扮し、他人の心を読むことができる超能力者・アーニャ、殺し屋のヨルと“仮初めの家族”として、お互いの正体を隠しながら暮らすスパイアクションコメディ。

伸ばす方向自由自在、2分岐、3分岐、4分岐できる!イカ足配線コード
サンワサプライ株式会社は、ACアダプタ使用時に無駄なく設置できる分岐タイプの電源延長コード「TAP-EX2SWシリーズ」「TAP-EX3SWシリーズ」「TAP-EX4SWシリーズ」を発売した。一括集中スイッチ付きで節電対策もできる。分岐タイプの電源延長コード。大きなACアダプタをコンセントに差したい時に、他の差込口をふさがないため無駄なく設置できる。TAP-EX3SWシリーズは中央のコード、TAP-EX4SWシリーズは中2本のコードが長く、ACアダプタが干渉しにくい差し込みやすい構造になっている。一括で電源がON/OFFできる集中スイッチ付き。ブリッジにするとコードやアダプタ同士が干渉しない。


銀だこ食べ放題、今年も開催!ぜったいうまい「たこ焼」、何舟食べても980円(税抜)
「築地銀だこ」を展開する株式会社ホットランドは、イオングループが実施する 「イオンブラックフライデー企画」 として、 毎年大好評の “食べ放題(事前予約制)“ を、今年は開催期間を1日増やし(5日間)、実施店舗もさらに拡大して実施する。※イオンモール及びイオンに出店する、築地銀だこ(対象店舗のみ)


最高クラスの防水防塵等級!スポーツ特化型完全ワイヤレスイヤホン 「JBL Endurance Race 2」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、タフでコンパクトなスポーツ特化型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Race 2(エンデュランス レース 2)」を、2024年11月7日(木)よりJBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。今回登場する「JBL Endurance Race 2」は、激しく動いても外れないスポーツシーンでの利用に特化した、バッズスタイル完全ワイヤレスイヤホン。過酷な環境や水場での使用にも強く、汗をかいても安心な最高クラスのIP68防水・防塵規格※2モデル。


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小さな手にもぴったり!くすみカラーがおしゃれな小型エルゴマウス
サンワサプライ株式会社は、人間工学形状で、手首への負担が少ないエルゴノミクスデザインのFREEROシリーズ「MA-EBBS522シリーズ(Bluetooth接続)」「MA-EWBBS522シリーズ(コンボタイプ)」「MA-EWBS522シリーズ(2.4GHzワイヤレス)」を発売した。上から手を乗せるのではなく、横から軽く手を添えて使う新設計で、手首のひねりを軽減する。3シリーズそれぞれベージュ、ブラック、ブルーの3色を用意している。手の形状に沿ったなめらかな曲線で、長時間使用しても疲れにくいエルゴノミクスデザインだ。


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