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探し物を「音」で見つける!紛失防止タグ「Tile」より新色“第4弾”が登場

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スマートトラッカー(紛失防止タグ)のパイオニアであるTile Inc.と世界の最新IoTプロダクトやスマート家電を取りそろえるSB C&S株式会社は、探し物を音で探せるスマートトラッカー「Tile(タイル)」より、新色となる「ストーングレー」の「Mate(2022)」と「Mate(2022)4個パック」の全2種類を2023年10月3日に、トレテク!ソフトバンクセレクション、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングで限定発売する。

■新たに「ストーングレー」を加え、数量限定で販売
「ブラック」「ホワイト」の2色から始まった「Tile」のカラーバリエーションだが、「Tile」の機能性だけでなく、小物やファッションとしても楽しみたいという声に応え、これまで「キャニオンブルー」「セージ」「サンド」「バーントオレンジ」「メルロー」、そしてTile ダイレクトストア限定の「クラウドナイン」の6色を加えた、全8色で展開してきた。今回はそのカラーラインアップに新たに「ストーングレー」を加え、数量限定で販売する。

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新色の「ストーングレー」は、自然みあふれるニュートラルな色調で、日々の暮らしのように穏やかで人々をそっと支えるような優しい印象を与える。ベーシックカラーでありながらも今季を代表するトレンドカラーのひとつです。どんなアイテムにもなじむため、「Tile」を目立たせずに持ちたい、という人にもおすすめだ。

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今回は「Mate(2022)」と「Mate(2022) 4個パック」のセットモデル、全2種類を発売する。4個パックは、家族とシェアしたり、友人に贈ったりと、分け合って使うことも可能で、ギフトにもぴったりだ。大切な人が、日常生活を中断することなく、大切な持ち物をすぐに見つけることができる。

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「Tile Mate」は、最も使いやすいと言われるノーマルモデル。キーホルダーに装着できるホールがあるため汎用性が高く、バッグや鍵、水筒など身の回りのあらゆる持ち物に付けて、なくし物を防ぐことができる。これからの“秋のレジャー”のお供に、また、IP67の防水性も併せ持つため、ウィンタースポーツにも活用できる。今後も幅広いニーズに対応した「Tile」の新情報に要注目だ。

■探し物を音で見つける!地図で場所がわかる
探し物を音で見つけるスマートトラッカー「Tile」は、iOSとAndroidどちらのスマートフォン(スマホ)にも対応し、幅広いシーンで利用いただける紛失防止タグだ。アプリから「Tile」を鳴らすことはもちろん、「Tile」からスマホを鳴らすこともできる。また、最後にBluetooth通信を接続した場所がアプリの地図に表示されるため、落とした場所が見つけやすくなる。

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スマートトラッカー「Tile」を名刺入れに入れておけば、大事な名刺をなくす心配がない


みんなで探す「Tileネットワーク」があるのも大きな特徴だ。
外出先やBluetooth圏外で紛失した場合、安全かつ匿名な「Tile ネットワーク」の助けを借りて場所をお知らせしてくれる。「Tile ネットワーク」のメンバーが紛失したTileの近くを通ると、その位置情報がクラウド上に送信され、Tileアプリに通知が届く仕組みだ。この機能により、海外旅行や出張先など遠方で落とし物をしてしまった場合も、世界中のTileユーザーの協力によって見つけることができる。

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スマートトラッカー「Tile」を入れておけば、探し物の位置が地図でわかる


大事なものをなくすと、気分が滅入る。もしもの時のために、スマートトラッカー「Tile」を使用してみては如何だろうか。

〇2022モデル ラインアップ
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【価格】
オープン価格(以下、希望小売価格)
・Mate(2022)1個パック:税込み3,980円
・Mate(2022)4個パック:税込み1万2,800円

Tile 公式サイト

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NEC、軽さ約822gの14型液晶搭載モバイルノートPCなど、ビジネス・教育向けパソコンVersaPro/Mateシリーズを強化

[NEC]VersaPro UltraLite タイプVG_001

NECは、オフィスワークとリモートワークを併用したハイブリッドワークのパフォーマンス向上を支援するビジネス・教育向けパソコン「Mate/VersaProシリーズ」17タイプ48モデルを2020年2月3日より発売した。新商品では、モバイルノートPCを中心に性能をアップデートし、オフィス・リモートを問わず業務遂行が可能なハイブリッドワークに適したラインアップを用意した。

■PC業務のパフォーマンス向上を支援
「VersaPro UltraLite タイプVG」は、14型液晶による高い視認性を持ちながら、従来の13.3型液晶モデルとほぼ同じサイズの新筐体(313(W)×281 (D)×17.5(H)mm)で軽さ約822gと携行性の高さも備えている。5Gネットワークを選択することも可能となり、大容量ファイルのダウンロードなど外出先でもスムーズに行うことができる。また、内蔵指紋センサやカメラシャッター付きWebカメラの搭載を選択することで、利便性とセキュリティの向上にも対応している。

「VersaPro UltraLite タイプVC」では、AMD Ryzen プロセッサーを採用し、コア数、スレッド数を強化した。Web会議をしながら他のアプリケーションで作業を行うなど、マルチタスク処理を支援する。
さらに、リモートワーク時には欠かせないWeb会議を支援する音響機能「Webミーティング機能」では、ノイズサプレッサーにタイピング音を低減する機能を追加し、業務上のストレス軽減にも貢献する。
なお、全タイプで2021年10月にマイクロソフト社からリリースされたWindows 11に対応した。

NECは、近年加速している多様な働き方において、ユーザーのシチュエーションに合わせたPC業務のパフォーマンス向上を支援し、働き方改革の推進に貢献する。
[NEC]VersaPro UltraLite タイプVG_002

■視認性と携行性を兼ね備えた「VersaPro UltraLite タイプVG」
14型のWUXGA液晶画面としながら、従来の13.3型液晶モデルのサイズをほぼ維持した新筐体(313(W)×218(D)×17.5(H)mm)を採用し、表示領域を拡大した。また、本体は最軽量時で約822g、最大約24時間の長時間駆動バッテリを搭載した場合でも900gを切る質量を維持し、携行性も強化した。さらに、CPUに「インテル第11世代プロセッサー」を搭載したことにより処理速度も向上し、場所を問わずにPCで作業をしたいというユーザーに応える性能を有している。

■ハイブリッドワークの生産性を高める「VersaPro UltraLiteタイプVC」
従来の12.5型モデルの質量をほぼ維持したまま、13.3型の液晶画面を採用し、大画面化を図った。また、CPUには「AMD Ryzen プロセッサー」を搭載し、Web会議に接続しながらの資料作成など、ハイブリッドワークによって増えるマルチタスク処理を容易にした。さらに、筐体を開くとキーボードの奥の部分が持ち上がるリフトアップヒンジを採用し、キーボードの打ちやすさも確保している。

■「Webミーティング機能」をさらに強化
YAMAHA社との共同開発による音響機能「ヤマハ製Audio Engine」を搭載し、人によってことなる声量の均一化を可能にする音量調整機能、ルームエコー抑制機能、ノイズサプレッサーなどを備えている。今回は、ノイズサプレッサーをさらに強化し、エアコンの音など周囲の雑音だけでなく、会議で気になるタイピングの音も低減することで業務上のストレスを軽減し、より聞き取りやすい音声環境でのWeb会議が可能だ。

日本電気株式会社

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ファーウェイ・ジャパン、最上位グレードに位置する「HUAWEI Mate 9」を発売

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華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、ファーウェイのスマートフォンで最上位グレードに位置する「Mateシリーズ」の最新機種となる「HUAWEI Mate 9」を、2016年12月16日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万800円(税抜)。

「HUAWEI Mate 9」は、最上級モデルにふさわしいデザイン、大画面はもとより、「新世代のCPUと学習アルゴリズムによる快適な操作性、高速レスポンス」、「超急速充電と大容量バッテリー」そして好評の「Leicaのダブルレンズカメラを搭載」といった特徴を持つスマートフォン。日本での「Mateシリーズ」は、2014年発売の「Ascend Mate 7」、2015年発売の「Mate S」についで3機種目の発売となる。

新開発の「Kirin960」チップセットは、世界初となる、ARM社の最新設計を採用したオクタコアCPU。CPUのパフォーマンスは当社従来比で18%アップしており、電力効率も15%アップ。

ゲームなどのグラフィックス性能も、同じくARM社の最新設計を採用したオクタコアGPUにより、当社従来比で180%のパフォーマンスアップ、電力効率も40%アップと、大きく進化している。スマートフォンを使う上で欠かすことのできないマルチタスクも「Kirin960」により、パワフルさと持久力を実現している。

また、システムパフォーマンスを改善し続ける学習アルゴリズムと、ファイルの断片化を解消する新しいファイルシステムにより、スマートフォンの長期間使用によるアプリの起動や切り替え、画面スクロール等の速度、レスポンス低下を軽減し、使い始めの高速レスポンスを長期間保つことが可能になっている。

HUAWEI Mate 9

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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