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アスクは、システムのパフォーマンスを最大限引き出すことを目的にしたMSI製のマザーボードを「Z77 MPower」発売する。同社のマザーボードシリーズでは最上位に位置する。搭載するチップセットとフォームファクターは、最新のIvy Bridgeに対応したIntel Z77 Expressを搭載。フォームファクターはATXだ。
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大変な世の中になった。このご時世、常用において過度なOCや、電力垂れ流しはよくないと思うが、最低限の日常を壊してまで自粛する必要もないだろう。上手にPCを使い、仕事も遊びもバリバリこなせば経済的にも貢献出来るし、その方が建設的な考えだと思う。地味かもしれないが今回は省電力OCで遊んでみよう。
パソコンの性能を極限にまで高めるオーバークロックは最悪、パソコンを壊す危険性も高い禁断の世界だ。しかし、熱狂的な自作パソコンユーザーの中には、パソコンのオーバークロックに挑戦してみたいと考えている人も意外に多く、海外では大々的な世界大会も実施されている。そんな世界大会のひとつ、 GALAXYオーバークロック大会の日本代表を選考する「GALAXYオーバークロック日本大会」が2010年11月6日、都内 Faith秋葉原店にて開催された。
オーバークロックの世界では、その名を知らない者はいない、日本が誇る世界のオーバークロッカーduck氏から突然、編集部に1通のメールが届いた。なんと!ギネス級の世界記録を達成したというのだ。
アスキー・メディアワークスが先週末に開催した「週アスLive! 週刊アスキー800号記念やりすぎましたスペシャル」では、アイドルが登場するスペシャルステージや、協賛ブースのPCメーカーによる新製品の展示など、週刊アスキーファンや自作PC好きには、興味をそそられる内容ばかりだった。その中でも、とくに来場者の注目を浴びたイベントが、「とんでもない世界記録!duck氏が米国でオーバークロックの世界一を達成」でも紹介した、duck氏によるキングストンブースのオーバークロックイベントだ。
オーバークロックの世界では、世界的にも有名なduck氏から突然、編集部にメールが届いた。
数あるイベントの中で、来場者がもっとも集まったのが、インテルのオーバークロック・コーナーだ。同ブースでは、日本が誇るオーバークロッカー duck氏によるオーバークロックのデモンストレーションが行われていた。
インテルのブースでは、日本が誇るオーバークロッカー duck氏によるオーバークロックのデモンストレーションが行われた。
ITライフハック代表