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UbuntuでOffice互換ソフトを使う OpenOfficeをめぐるあれこれ【デジ通】


Ubuntuには、Officeアプリケーションとして「LibreOffice」(リブレ・オフィス)が搭載されている。

無料で多機能、しかもクロスプラットフォームという特徴を持っている。ということで今回は、LibreOfficeを紹介する。


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DVD起動でもアプリが使える 便利なUbuntuの使い方【デジ通】


ユーザーがUbuntu(ウブントゥ)などのLinuxの導入をためらうのは、用意されている「アプリの少なさ」と「操作が難しい」という印象があるからだろう。しかしながらUbuntuはきわめて使いやすいインターフェースを備えており、最新の12.0.4は搭載するアプリも豊富だ。今回は、標準搭載アプリをざっと紹介しよう。


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【速報】マイクロソフト、次期Officeのプレビューを開始



マイクロソフトは、次期Officeのプレビューを開始した。

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【速報】家電量販店のネットで開始!MS OfficeのDL販売を拡大へ



日本マイクロソフトは2011年8月26日、ベクター、ヤマダ電機およびヨドバシカメラのオンラインショップから、一部のMicrosoft Windows 製品およびMicrosoft Office 製品のダウンロード販売を同日午前9時より順次開始したことを明らかにした。取扱いオンラインショップおよび提供されるダウンロード製品は、今後順次追加していく予定だ。

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ついに新世代クラウドサービスが正式に提供開始!Microsoft Office 365とは



データ、アプリケーションを自分のマシン内で管理するのではなく、インターネット上のサービスを利用するクラウド化が進んでいる。日本マイクロソフトもそれに漏れず、新世代クラウドサービスとして「Microsoft Office 365」を提供開始した。Office 365 は、電子メール、予定表、ファイル共有、ポータル、インスタント メッセージ、オンライン会議などの機能を、Microsoft Office アプリケーションと統合して提供する、マイクロソフトのクラウドサービスだ。

クラウドタイプのオフィススィーツとしては、Googleの「Google ドキュメント(Google Docs)」が先行しているが、Windows Azureに引き続き「Office 365」を登場させたことで、マイクロソフトは追撃態勢を整えたことになる。


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MSオフィス互換性No1は伊達じゃない!「EIOffice+ウイルスキラーゼロ」の実力をチェック



震災以後、ノートPCの需要が高まっている。インターネットが使えるパソコンは、現代の必需品ともいえる。そのパソコンを使う上でオフィスソフトは必要不可欠であるし、インターネット利用が当たり前の現代は、セキュリティ対策も必須となる。

オフィスソフトというと、MSオフィスが定番だが、これがかなり価格が高い。会社で使うなら経費で購入できるが、個人ともなると、中々手が出せる価格ではない。そこで最近では、「EIOffice」という互換オフィスソフトを使う方法がある。「EIOffice」は、MSオフィスと高い互換性がある。

もう一つの必須なのがセキュリティソフトだ。インターネット時代の現代は、ネットの脅威も年々大きくなっている。今や、セキュリティソフトなしのパソコンは、赤信号で道を渡るようなものだ。これも、大手のセキュリティソフトは価格も高いうえに、毎年の更新料もかかる。

この2つがセットで安く使えるのが「EIOffice MSオフィス2010対応版+ウイルスキラーゼロ」だ。なんとオフィスとセキュリティのセットで4,980円と言うコストパフォーマンスはなかなか魅力的だ。

あとは、この価格でどれくらいの実力があるのか? そこで実際に体験してみた。

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Androidに対応!クラウドで効率よく使えるソースネクスト「ThinkFree Office」



オフィススイートとして、不動の人気を誇るマイクロソフト「Microsoft office 2010 日本語版」だが、個人でも使いたいという声もある。もっと気軽に使いたい場合、さまざまなメーカーから登場しているオフィススイートを使うことになる。
ソースネクストが4月1日に発売する総合オフィスソフト「ThinkFree Office (Microsoft Office 2010対応版)」もそのひとつ。3990円と低価格で、「Microsoft Office」との互換性の高いことで人気となっているのだ。

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オフィスアプリ「Office 365」を発表!MS責任者”最高のソリューション”

マイクロソフトは10月19日(米国時間)、同社がクラウド向けに提供する次世代型プロダクティビティソリューション「Microsoft Office 365」を発表した。

Office 365は、Microsoft Office、SharePoint Online、Exchange Online、そして Lync Online を一体化し、常に最新の状態を維持できるクラウド サービスとして提供するもの。Office 365を利用すれば、場所やデバイスを問わず、どこからでもOffiecを利用することができる。

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Office 2010を搭載したVAIOが登場!ソニーの担当者が魅力を語る



マイクロソフトは、「Microsoft office 2010 日本語版(Office 2010)」を、一般・個人に向けて2010年6月17日より発売を開始した。3年半ぶりのバージョンアップ版であり、同社 代表執行役 副社長 コンシューマー&オンライン事業部担当 堂山 昌司氏の話からも、自信のほどがうかがえる。
ウェブでも使える!マイクロソフト 堂山副社長が語るOffice 2010の魅力

Office 2010の発売に合わせ、パソコンメーカー各社はOffice 2010を搭載したパソコンを発売した。報道機関向けにOffice 2010発売記念イベント「Microsoft Consumer Experience Media Day」において、ソニーの担当者にOffice 2010を搭載した製品について、お話しをうかがうことができた。

■Officeの環境をそのまま持ち出せる - ソニー 中林氏
ソニーマーケティング株式会社 ITビジネス部門 MK2課 マーケティングマネージャー 中林 武士 氏にお話しをうかがうことができた。

中林氏は、「こちらが24インチ フルHDの主にファミリー向けのVAIOのLシリーズです。タッチパネル搭載で進化したGigaPocket Digitalという3波ダブルチューナーで、AV機能を強化したモデルになります。...」とのこと。詳細はこちら。

ソニーマーケティング株式会社 ITビジネス部門 MK2課 マーケティングマネージャー 中林 武士 氏(動画)

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ウェブでも使える!マイクロソフト 堂山副社長が語るOffice 2010の魅力



マイクロソフトは2010年6月17日、ザ・プリンス パークタワー東京「コンベンションホール」において、報道機関向けにOffice 2010発売記念イベント「Microsoft Consumer Experience Media Day」を開催した。同社は、「Microsoft office 2010 日本語版」を、一般・個人に向けて本日より発売を開始した。
マイクロソフト、「Microsoft office 2010 日本語版」を発売

■新Officeは誰でも使える - 堂山副社長
発表会の会場にて、マイクロソフト株式会社 代表執行役 副社長 コンシューマー&オンライン事業部担当 堂山 昌司氏にお話しをうかがうことができた。

堂山副社長は、「今回のOffice 2010は、2007からの相当なアップグレードをしております。たとえば、PowerPointを見ていただくと、3Gでいろいろなものが動いたり、非常にわかりやすいプレゼンテーションのフォームもたくさん入っています。」とのこと。詳細は、こちら。

・マイクロソフト株式会社 代表執行役 副社長 コンシューマー&オンライン事業部担当 堂山 昌司氏(動画)

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【速報】マイクロソフト、「Microsoft office 2010 日本語版」を発売



マイクロソフトは2010年6月17日、ザ・プリンス パークタワー東京「コンベンションホール」において、報道機関向けにOffice 2010発売記念イベント「Microsoft Consumer Experience Media Day」を開催した。同社は、「Microsoft office 2010 日本語版」を、一般・個人に向けて本日より発売を開始した。

■いつでもどこでも作業できる Office 2010
Microsoft Office 2010は、世界で約5億人に利用されているMicrosoft Officeの最新バージョン。Office 2010 では、個々のアプリケーションの機能が大幅に強化され、ユーザーのアイデアを短時間で文書に反映することができる。

また、従来のPC に加えてブラウザーとスマートフォンをサポートし、インターネットを経由することで、いつでもどこでも作業できるほか、複数のユーザーによる共同作業もさらに効率良く進めることができる。

Microsoft Office 2010 スイート(統合製品)は、下記のとおり。
・Office Professional 2010:家庭でも仕事でもOfficeをフル活用したい方のためのエディション
・Office Home and Business 2010:家庭、学生、個人事業主などのユーザーに最適な、2010バージョンから追加された新しいエディション
・Office Personal 2010:家庭での利用に適した基本的なツールが揃ったエディション
・Office Personal 2010 2年間ライセンス:ネットブックに提供されるプレインストール用のエディション
・Office Professional Academic 2010:学生や教職員向けのエディション

上記以外の単体製品のほか、パートナー企業19社より、計424機種のOffice 2010プレインストールPCが、本日より順次発売される。そのうち315機種が、Office Home and Business 2010搭載モデルとなっている。

■Office 2010発売記念キャンペーンを開始
マイクロソフトは、Microsoft Office 2010の発売を記念して、本日より、マイクロソフトの一般ユーザー向けポータルサイト「Microsoft At Home」において、「Microsoft Office 2010 発売記念キャンペーン」を開始した。

キャンペーン期間:2010年6月17日(木)から7月31日(土)
キャンペーン内容
キャンペーン1:Microsoft At Home ニュースに登録した人、またはすでに購読されている方の中から、抽選で1名に、50V型3D対応フルハイビジョン プラズマ テレビをプレゼント
キャンペーン2:Office 2010 日本語版(パッケージもしくはプレインストール製品)を購入し、Club Microsoft に製品登録した全員に、「坂本龍馬のビジネス維新オリジナル Windows 7 デスクトップテーマ」をプレゼント
キャンペーン3:キャンペーン ページで紹介しているオンラインショップのWebサイト上の、「ビジネス維新バナー」をクリックしたユーザー全員に、坂本龍馬とお龍の PowerPoint 2010 活用マル秘コンテンツをプレゼント

■Office 2010店頭デモイベントの開催
全国8都市29店舗の家電量販店にて、Office 2010のデモイベントを本日より開催する。

なお、6月17日(木)~20日(日)までの4日間に限り、都内の一部の店舗には、Office 2010 のイメージキャラクターである、冴子先生2010も出演する。

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3000円でOffice 2010が届く!優待キャンペーンを実施

マイクロソフト株式会社は、Microsoft Office 2007ユーザーを対象にした「Office 2010 優待アップグレードキャンペーン」を2010年3月5日より開始した。

「Office 2010 優待アップグレードキャンペーン」は、キャンペーン期間中にOffice 2007をパッケージ製品またはプレインストールパソコンで購入したユーザーを対象として、Office 2010へのアップグレード版を優待アップグレード実費 3,000円 (税込み)で提供するというもの。

なお、パッケージとプレインストールパソコンで手続きが異なる。

「Office 2010 優待アップグレードキャンペーン」
マイクロソフト株式会社

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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