ITライフハック

SaaS

キングソフト、新サービス「WPS Doc」を発表!iPhone iPad専用USBメモリ【まとめ記事】

キングソフト、新サービス「WPS Doc」発表会

キングソフト株式会社は2021年9月30日、都内 日比谷三井タワーにおいて報道関係者向けに新サービス記者発表会を開催した。コロナ禍で生活様式が変わり、企業の多くが変革を迎える中、 同社は今秋、「ビジネスをクラウドサービスでサポートする企業」として、新サービス「WPS Doc」をスタートする。
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、充電しながら写真/動画データのバックアップが取れるiPhone iPad専用USBメモリを128GB/256GB/512GB/1TBの4種類「600-IPLAシリーズ」を発売した。

本体を充電するたびにバックアップがとれる!iPhone iPad専用USBメモリ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、充電しながら写真/動画データのバックアップが取れるiPhone iPad専用USBメモリを128GB/256GB/512GB/1TBの4種類「600-IPLAシリーズ」を発売した。本製品は、iPhone iPadを充電するたびに自動でバックアップが取れるUSBメモリ。Apple純正ACアダプタと純正のLightningケーブルの間に挟んで充電することで、USBメモリにバックアップを取ることができる。接続するだけで自動でバックアップができるので他のアプリを起動しながら使用できる。


統合オフィスソフトをクラウド上で利用可能に!キングソフト、新サービス「WPS Doc」を発表
キングソフト株式会社は2021年9月30日、都内 日比谷三井タワーにおいて報道関係者向けに新サービス記者発表会を開催した。コロナ禍で生活様式が変わり、企業の多くが変革を迎える中、 同社は今秋、「ビジネスをクラウドサービスでサポートする企業」として、新サービス「WPS Doc」をスタートする。


高級国産フルーツのより最高級な品種を厳選!和風フルーツパーラー「銀座 青果堂」
2021年7月に一号店を恵比寿にオープンした和風フルーツパーラー「青果堂」は、フラッグシップショップとして最高級品のフルーツを取り揃える「銀座 青果堂」を2021年9月28日(火)にオープンした。オープンを記念して、14年の歳月を費やして完成した石川県最高峰の葡萄「ルビーロマン」※を贅沢に2粒使用したどら焼きを1日30食限定で用意する。オープンに先立ち、メディア向けの内覧会があった。


『鬼滅の刃』各種商品、Animo(アニモ)にて発売中
株式会社リアライズ(本社:東京都台東区)は、アニメ・漫画専門ECサイトであるAnimo(アニモ)で『鬼滅の刃』各種商品を発売中だ。


秋も⾁づくし、豚汁は豚⾁が主役!豚⾁合い盛りの「チャーシュー豚汁」
とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、株式会社バックパッカーズは、豚汁定食専門店「ごちとん」にて「チャーシュー豚汁定食」を2021年10月1日(金)より期間限定で販売する。温かい豚汁が恋しくなるこの時期ならでは、食欲の秋らしく豚肉を合い盛りにした「チャーシュー豚汁」が期間限定で新登場。思わずチャーシュー麺かと二度見するようなチャーシューと海苔のインパクト、香りと食感がアクセントの白髪ねぎと青ねぎに、ごちとんらしさには欠かせない豚しゃぶと豆腐を盛りつけた醤油ベースの豚汁だ。


ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
11.6インチワイド対応!2層のクッションで衝撃に強い縦型インナーケース
パソコンやiPad Proに最適!USB Type-C接続のワイヤレスマウス「400-MAWC097BK」
左右対称形で使いやすい!ブルーLED搭載のType-Cワイヤレスマウス
ながーいケーブルで使いやすい!モバイルドッキングステーション
腕の重さをしっかりと支える!パソコン作業をサポートする「腕ラクアーム」






統合オフィスソフトをクラウド上で利用可能に!キングソフト、新サービス「WPS Doc」を発表

キングソフト、新サービス「WPS Doc」発表会

キングソフト株式会社は2021年9月30日、都内 日比谷三井タワーにおいて報道関係者向けに新サービス記者発表会を開催した。コロナ禍で生活様式が変わり、企業の多くが変革を迎える中、 同社は今秋、「ビジネスをクラウドサービスでサポートする企業」として、新サービス「WPS Doc」をスタートする。

■個人ユーザーの利便性と法人ユーザーの業務効率化を支えていきたい
発表会は、キングソフト株式会社 代表取締役社長 馮 達(ふぇん だ)氏の挨拶から始まった。
同社は「インターネットを通じて、より便利な世の中を」というミッションのもと、2005年からセキュリティソフト「KINGSOFT Internet Security」や総合オフィスソフト「WPS Office」シリーズ製品で、業界トップクラスのシェアを獲得してきました。また、現在ではソフトウェアやアプリのほかに、最新のAIシステムを搭載した、新時代のサービスロボット「Lanky(ランキー)」の提供をスタートし、生産性の向上など企業の課題を解決する製品やサービスを展開し、躍進を続けている。

インターネットは、今や我々の生活とは切り離せないものとなっている。仕事においても、オフィスに出勤して働くことが当たり前であった時代から、働く場所を自分で選択することができる時代へと変化が始まり、コロナウイルスによる影響でこの1年あまりで急速にテレワークが浸透している。この変化を支えているのが、多くのSaaSモデルのプロダクトだ。
そんな流れをうけて、キングソフトはこれまでの製品をベースにしつつ、クラウドで企業のビジネスを後押しする事業へとシフトチェンジを加速し、今回全てのユーザーに向けて「WPS Docs」をリリースする。

馮社長は、『キングソフトは今までパッケージソフトで提供してきたオフィスソフト製品をクラウドサービスで提供するSaaSモデルへ進歩していきます。自社および他社のSaaSサービスの連携を強化し、個人ユーザーの利便性と法人ユーザーの業務効率化を支えていきたいと思います。その第一歩として本日、最新のクラウド技術を用いた「WPS Docs」を、まずBtoCでリリースいたします。「WPS Docs」は加速する情報化社会の中で新たな価値を提供いたします。』と語った。

なお、同社は年内を目途にBtoBに特化したサービスもリリースする予定だ。

キングソフト株式会社 代表取締役社長 馮 達(ふぇん だ)氏
キングソフト株式会社 代表取締役社長 馮 達(ふぇん だ)氏


動画:https://youtu.be/iHzScAspKwI

■働き方のバリエーションが増える
引き続き、キングソフト株式会社 専務取締役 福田 鋭氏より、新サービス「WPS DOC」の紹介があった。

福田専務取締役は、『あらゆる時間にあらゆる場所から、そしてすべての人に使用していただく、オフィスソフトを中心としたクラウドサービスを製品コンセプトとして開発いたしました。日本では本日リリースさせていただきましたが、世界ではすでに5億人のユーザーが「WPS Docs」を利用しております。働き方のバリエーションが増え、コストも抑えられると考えております。』と、「WPS Docs」の優位性を強調した。

キングソフト株式会社 専務取締役 福田 鋭氏
キングソフト株式会社 専務取締役 福田 鋭氏

「WPS Docs」は、Windows版・Mac版・アプリ版として提供している総合オフィスソフト「WPS Office」をクラウド化することで、時間や場所、アクセス方法にとらわれることなく、自由なファイル共有・編集といったコラボレーションを実現する。インターネット環境があれば、端末を問わずどこからでもアクセスでき、ファイルの同時編集など、テレワークを促進する機能を搭載している。

「WPS Docs」の主な特徴は、下記のとおり。

1.最大20GBのクラウドストレージ
ひとつのアカウントに対して最大20GBのファイルストレージが利用できる。オフィスファイルや画像など、あらゆるファイルやデータを格納できるため、端末の保存容量の節約になる。

2.「WPS Office」を踏襲するオフィス機能
「WPS Docs」にアカウントを作成すると、「文書作成」「表計算」「スライド作成」といった「WPS Office」の機能をWEBブラウザー、モバイルアプリ、PCデスクトップアプリから利用できる。また、パソコンで「WPS Docs」を利用する際に使える「WPS Office」の独自機能、<.docx><.xlsx><.pptx><.のファイルをひとつのウインドウに表示する「オールインワンモード」も搭載している。

3.同時編集機能
大量のデータ入力や、レポートの共同編集など「WPS Docs」のアカウントを持っている人同士であれば、ファイルをオンライン上で同時に編集可能です。ファイルのオーナーが編集エリアや、編集範囲を設定できるので、誤入力や削除といった情報の変更を防ぐことができる。また、ストレージ上に共有フォルダを作成することで、大容量のファイルでも容易に共有を行える。

4.編集履歴管理機能
「WPS Docs」上で編集したファイルは、クラウドストレージに自動保存され、保存したファイルから過去バージョンへの復元も可能だ。変更履歴は、直近の変更のほか、当日中・過去3日間・過去7日間と期間をさかのぼって確認することができるため、少し前の状態にもどすこともできる。

5.PDF編集機能
「WPS Docs」は、PDFファイルの編集機能も搭載しています。PDFファイルの作成はもちろん、ファイルの分割やページの入れ替え、文字の直接編集まで、高度な編集に対応している。

6.アカウント管理
「WPS Docs」の利用には、アカウントの登録が必要となりますが、Google、AppleID、LINE、FaceBook、Twitter、Dropbox、WeChatといった普段よく使うアカウントでログインできるので、簡単に管理できる。

7.250を越える無料のテンプレート
「WPS Docs」は、履歴書や、請求書、見積書などビジネスユースのものから、グリーティングカード、レター、家計管理表といったパーソナルユースのものまで250を越える無料のテンプレートを搭載している。テンプレートは、キングソフト独自のテンプレートサイトからもダウンロード可能だ。


動画:https://youtu.be/_thg5h4rH08

<WPS Docs 製品概要>
〇無料版
無料
・1GBオンラインストレージ
・ウェブ版オフィスソフト
・広告表示あり

〇有料版
年額
4,560円(6ヶ月プランの場合は2,520円)
・20GBオンラインストレージ
・ウェブ版オフィスソフト
・デスクトップアプリ版オフィスソフト
・PDF作成・編集関連
・広告表示なし

「WPS Docs」製品情報

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
11.6インチワイド対応!2層のクッションで衝撃に強い縦型インナーケース
パソコンやiPad Proに最適!USB Type-C接続のワイヤレスマウス「400-MAWC097BK」
左右対称形で使いやすい!ブルーLED搭載のType-Cワイヤレスマウス
ながーいケーブルで使いやすい!モバイルドッキングステーション
腕の重さをしっかりと支える!パソコン作業をサポートする「腕ラクアーム」






住宅業界の専門家向けビジネスソフトウェアで事業を効率化!「Houzz Pro」の特徴を解説

Houzz Pro 01

Houzz Japan 株式会社は2020年11月18日、専門家と住まい手の住まいづくりをフルサポートするソフトウェア(SaaS)ソリューション「Houzz Pro」をリリースした。

■マーケティングから、顧客とのやり取りまで一元管理
Houzzは創業時より住宅業界の専門家、そして、その顧客である住まい手に最高の家づくりの体験を提供することに注力してきた。これまでは、無料サービスに加え、住宅業界の専門家向けに特定のエリアで露出を増やし、専任アドバイザーによるブランディング・マーケティングのサポートをする地域特化型マーケティングサービスを提供してきた。

Houzz Proのリリースに伴い、これまでのマーケティングサービスに使いやすいビジネスソフトウェアを組み合わせて、住宅業界の専門家がマーケティングから、工程表や図面などの案件の詳細や顧客とのやり取りを一元管理できるようにする。 また、Houzz Proソフトウェアと同時にリリースされた専用モバイルアプリで、専門家はいつでもどこでも全ての情報を瞬時に確認することができるようになる。

Houzzユーザーに対して実施した調査(※1)によると、コロナ禍で進行中のリフォームなどの住宅プロジェクトがあったHouzzの住宅所有者の4分の3以上(78%)が、専門家とプロジェクトを継続することができたと答えている。さらに、コロナ禍でプロジェクトを進めるために、リモートでのコミュニケーション(68%)、情報共有や契約書の承諾(31%)、請求書の受領や支払い(19%)に、オンラインツールの活用を望んでいると回答している。
※1 データはHouzzに登録している日本のユーザーに対して2020年9月25日から10月18日まで実施された「コロナ禍住宅市場調査」の回答を集計したもの。N=2545

■Houzz Proの6つの特長
Houzz Proは住まい手の集客から案件管理まで、今までの業務をもっとシンプルに実現するものであり、4つの特長がある。
Houzz Pro 02

特長1:新規顧客の獲得
住まい手の心を掴む場所・タイミング・見せ方で発信できる。
商圏の住まい手に優先表示されるHouzzのエリアターゲティング広告により住まい手を引き寄せ、新規の問い合わせを獲得する。
全体戦略や戦術は、Houzzのカスタマーサクセスマネージャーチームがサポートする。
Houzz Pro 03

特長2:見込み客を案件化
見込み顧客を一人も見落とすことなく、適切なアプローチで成約へと繋げられる。
見込み案件管理ツールでは、専門家がHouzzやそれ以外で獲得した見込み案件をまとめて管理でき、より多くの見込み顧客を案件化することに役立てられる。案件には内部メモを追加したり、関連する資料や画像を添付することができ、また、見込み顧客と直接コミュニケーションを取ることもできる。案件化してからも、これまでのやり取りや記録をワンクリックで案件管理ツールに移動させることができるため、資料等の紛失を防ぐことができる。
Houzz Pro 04

特長3:情報と業務を一元管理
紙文書、電子データ、付箋のメモ、メールの履歴などを一か所にまとめて抜け漏れ防ぐことができる。
見積書作成ツールを使用すると、専門家は、迅速で正確に見積書を作成できる。また、専門家は、独自の見積書をアップロードしたり、先々に使用したい独自のテンプレートを保存することもできる。見積書を電子メール、またはHouzz上のチャット機能で顧客にワンクリックで送信し、電子サインで承諾を得ることもできる。そうすることによって、承諾された見積書の内容や承諾日を双方で確認しやすくなり、ミスコミュニケーションを防ぐことができる。

新しくリニューアルされたメッセージング機能を使って専門家は、画像や資料、請求書、仕様変更、スケジュールなどを簡単にリアルタイムで顧客と共有することができる。スマートフォンからウェブ、またはアプリを通じてアクセス可能なため、事務所、現場、ご自宅、どこでもいつでも顧客と繋がることが可能だ。顧客の承諾履歴など全てのやり取りを管理できる。
Houzz Pro 05

特長4:顧客・現場のコミュニケーション円滑化
顧客・現場との情報と業務の一元管理は、抜け漏れや認識の相違から発生するトラブルから守る。
専門家は、顧客ダッシュボードを介して、案件全体の進捗状況を顧客に簡単に共有できる。色分けできる工程表、日々の業務や作業状況に加え、過去のやり取りや資料にも簡単にアクセスできるため、案件や作業状況をいつでも瞬時に把握し、顧客とのコミュニケーションがより円滑になる。
仕様変更を顧客へ伝達し、追跡、顧客から電子サインを通じて簡単に承諾を得ることができる。また、支払いのスケジュールを設定し、顧客に請求書を自動的に配信することができる。
Houzz Pro 06

■Houzz Pro専用のアプリもリリース
同時にリリースされたHouzz Pro専用のアプリは、Houzz Pro会員向けにiOSとAndroidで利用できる。Houzz Proアプリは世界でベストアプリに選ばれているHouzzモバイルアプリを手掛けたチームによって構築されたアプリであり、デスクトップソフトウェアと同じ機能を備えている。

すべてのサブスクリプションメニューに含まれる新しいマーケティングおよび広告機能には、これまで以上に強化されたデータ解析ツール、洗練されたプロフェッショナルなウェブサイト作成・ホスティングサービス、自動生成される企業紹介動画、および専門家が最もフィーチャーしたいレビューを表示できるツールが含まれる。すべての顧客とのやり取りには、クライアントとの信頼を築くために必要不可欠な企業ロゴと会社名が自動的に追加され、ブランド構築にも役立てることができる。

なお、Houzz Proの詳細は公式サイト(https://www.houzz.jp/pro)で、確認することができる。予算やチーム構成に合わせた金額で活用できる。最低金額は月額6,300円(一括支払い時)。無料お試しプランもあり、既存プログラムに申し込んでいる場合は、既存プログラムの一環としてこの新しいソフトウェアが自動的に提供される。
Houzz Pro 07

Houzz Proは、住まい手の集客から案件管理まで、今までの業務をもっとシンプルに実現することができる。同時にリリースされたHouzz Pro専用のアプリを利用すれば、スマートフォンでもデスクトップソフトウェアと同じ機能を利用できる。事業の効率化を図りたい企業には、魅力的なビジネスソフトウェアなので、興味を持った企業は無料お試しプランで使い勝手を試してみるとよいだろう。

Houzz Japan 株式会社

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

ITビジネスに関連した記事を読む
アララ、東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場!社内で上場記念の「鐘つきイベント」を実施
東洋製罐グループ、月面の砂と同組成の模倣土を基にガラスの生成に成功
世界で初めての一般公開を東京で!SkyDrive社開発の「空飛ぶクルマ」
M&A総合研究所、無料の企業価値算定サービス!「カンタン会社査定シミュレーター」を公開
マイナンバーカード対応!PFU、医療機関・薬局向け「顔認証付きカードリーダーCaora」発表

美しい住まいのしつらえ
丸山弾
エクスナレッジ
2020-08-26





ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
カテゴリ
月別アーカイブ
配信メディア
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

ITライフハックで原稿(有償原稿)を執筆したいというプロのライターさんからの売り込みも受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、これまでの実績等を含めてお気軽にご連絡ください。ただし、必ずお返事するわけではありません。執筆依頼は編集部から行います。また必ず校正及びファクトチェックが入ります。

>>詳しくはこちらへ

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ