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教育現場でもScanSnap活用の場がさらに拡大、iPhone向けミニ充電器【まとめ記事】

図1

株式会社PFUは、ワンタッチでスピーディーに書類を電子化するパーソナルドキュメントスキャナー「ScanSnap」シリーズ「iX1600」「iX1500」にタッチパネル操作だけでスキャンデータをメール送信できる機能アップデート、及びChromebookに対応したアプリケーションの提供を開始した。
株式会社MEDIKはOISLE Lightningコードレスミニ充電器を同社が運営する、楽天、Amazon、ダイレクトショップなどで限定販売する。

いざという時の見方、手のひらサイズ!OISLE Lightningコードレスミニ充電器
株式会社MEDIKはOISLE Lightningコードレスミニ充電器を同社が運営する、楽天、Amazon、ダイレクトショップなどで限定販売する。モバイルバッテリーは便利で持ち歩きしている人も多いが、ケーブルが邪魔だったり分厚くて持ち運びが不便だったりと使い勝手に困る一面もある。本製品ではスマートフォンとまるで一体になるような構造で充電していても操作や持ち運びしやすい様に設計されている。


教育現場でもScanSnap活用の場がさらに拡大!Chromebookに正式対応
株式会社PFUは、ワンタッチでスピーディーに書類を電子化するパーソナルドキュメントスキャナー「ScanSnap」シリーズ「iX1600」「iX1500」にタッチパネル操作だけでスキャンデータをメール送信できる機能アップデート、及びChromebookに対応したアプリケーションの提供を開始した。


USB3.2 Gen2の高速転送10Gbpsに対応!電圧・電流チェッカー搭載ドッキングステーション
サンワサプライ株式会社は、USB3.2 Gen2対応の、PDの高速充電を視覚的に確認できる便利な電圧・電流チェッカー搭載のドッキングステーション「USB-DKM1」を発売した。「USB-DKM1」は、USB3.2 Gen2に対応している、電圧・電流チェッカー搭載のType-Cドッキングステーション。HDMIポート、USBポート×3、Type-Cポート、RJ-45ポートといった豊富な入力・出力端子を搭載しており、ディスプレイ・マウス・キーボードなどといった複数の周辺機器をType-Cケーブル1本で一括接続・解除できる。HDMI出力は4K / 60Hz / HDR出力に対応しており、高精細な映像を楽しむことができます。拡張モード・ミラーモードにも対応しており、ノートパソコンから大画面に出力することで、作業画面を広げて快適に作業することができる。


岡山デニム素材を使用!撥水コーティングを施した日本製のボディバッグ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、特殊コーティングを施した岡山デニム素材を使用した日本製のボディバッグ「200-BAGBDY2BK(ブラック)」「200-BAGBDY2NV(ネイビー)」を発売した。本製品は、後ろ掛けでも前掛けでも使いやすい、ワンショルダーのボディバッグ。素材は、国産ジーンズの発祥地とされる、岡山産の児島デニムを使用し豊岡で制作した日本製。パワフルな使用にも耐えるデニム生地を採用し撥水コーティングでサラッとした手触りで雨や汚れ、色落ちなども防ぐ。取り出しやすい大きめのフロントポケットを搭載しており、メイン収納部には、ペットボトルの収納も可能で開け閉めしやすいダブルファスナー。


シリーズ累計24万部突破、人気飲食チェーン公式ガイドブック!『𠮷野家 FAN BOOK』新発売
株式会社宝島社は、「人気飲食チェーン公式ガイドブック」シリーズより、『𠮷野家 FAN BOOK』を発売した。「人気飲食チェーン公式ガイドブック」シリーズとは、宝島社が飲食チェーン店とコラボし、その魅力的な企業の商品や歴史、理念を楽しく伝えるシリーズで、これまでに累計24万部を突破している。特に昨年発売した『KFC 50th Anniversary やっぱりケンタッキー!』は、発売翌日に重版が決定するなど反響が大きく、その後も様々な飲食店のガイドブックを刊行。各飲食チェーン店のファンにこれまで知られていなかった商品の歴史や開発にかけた思いを伝えることで喜んでもらえることが人気の背景にある。また、企業側にとっても新入社員の方から全国の各店舗の従業員まで自社の事業について理解が深まったという声が多数あり、社員のモチベーションアップにも役立てられている。


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教育現場でもScanSnap活用の場がさらに拡大!Chromebookに正式対応

図1

株式会社PFUは、ワンタッチでスピーディーに書類を電子化するパーソナルドキュメントスキャナー「ScanSnap」シリーズ「iX1600」「iX1500」にタッチパネル操作だけでスキャンデータをメール送信できる機能アップデート、及びChromebookに対応したアプリケーションの提供を開始した。

■テレワークでの生産性を向上
昨今、コロナ禍におけるテレワークやICT教育の推進には、紙のデータ化が課題の一つだ。PFUが実施したアンケート(注1)(注2)では、紙のデータ化により90%以上のユーザーが業務効率化されたと回答している。

本アップデートでは、テレワークでの生産性向上のため、タッチパネル上に宛先メールアドレスを設定したアイコンを登録しておくことで、PCやスマートデバイスを使うことなく、スキャンデータをメールで直接送信できるようになる。テレワークにおける書類の共有などで活用できるるほか、メールで連携できるサービスと組み合わせることで、チャットツールへの投稿や、FAXの送信など、活用の幅が広がる。

また、教育の現場で普及が進んでいるChromebookにもScanSnapが正式に対応。iPhone/Androidと同様の操作性で、先生や生徒自身のChromebookをスキャナーとワイヤレス接続し、紙教材などの電子化を行うことが可能だ。

「ScanSnap」は今後も、様々な機能追加や連携デバイス拡充により、ニューノーマルな環境に対応し、スマートで快適な暮らしやビジネスの効率化を提供するとしている。

1. タッチパネルの簡単操作のみでスキャンデータをメール送信
タッチパネル搭載のScanSnapから直接スキャンデータをメールで送信できる機能を新たに追加。宛先メールアドレスを登録したアイコン(プロファイル)をタッチパネルに登録、アイコンを選んでスキャンするだけで、PCを開くことなく紙書類をメールで送信できる。日常お使いのメールとScanSnapがより簡単・シームレスに連携し、ビジネスを加速する。

・自分のメールアドレスにメモ書きを送信
会社のメールアドレスを登録しておけば、自宅のScanSnapから会社のPC宛にメールを送ることも可能だ。ScanSnapの操作だけでちょっとしたメモ書きなどを自分宛に送ることができる。

・会社のチームメンバーに資料を共有
会社のチームメンバーのメールアドレスを登録しておけば、ワンタッチでスキャンデータを送信し、チームメンバーに即共有が可能です。オンライン会議中にメモした図なども、すぐにメールで共有できる。
図2

〇メール連携機能を持つ様々なサービスと組み合わせて、拡がる活用
下記のような、メールをトリガーとする様々なサービスと連携が可能。(注3)
 ※noreply@mail.cloud.scansnap.comという固定メールアドレスから送信されるので、サービスによっては対応できない場合があります。詳しくは各サービスのヘルプなどを参照のこと。

・チャットツール(Slack/Teamsなど)
チームのトークチャネルなどに送信。添付ファイルとしてスキャンデータを閲覧。
手書きで指摘を書き入れた資料などをすぐに目的のトークチャネルに送ることができる。
図3

・インターネットFAX(秒速FAX/まいと~くCloudなど)
スキャンするだけでFAXとして相手先へ送信。FAXがなくても紙書類を送れる。
まだまだFAXが活用されている特定の仕入れ業者への発注業務などでも、業務フローを大きく変えることなくScanSnapだけでFAXを送ることが可能だ。
図4

2. 教育現場でもScanSnap活用!Chromebookに正式対応
図5

ScanSnapのモバイルアプリ「ScanSnap Connect Application」がChromebookに正式対応。Wi-Fi搭載のScanSnapとChromebookがつながり、スキャンしたイメージデータ(PDFファイル/JPEGファイル)を保存できる。

急速にICT導入が進む教育現場で利用が広まっているChromebookで、プリント資料や教材などをScanSnapから直接保存。ScanSnapの簡単操作で、先生だけでなく、生徒一人ひとりも、アナログ・デジタルの垣根を越えた活用がChromebookで可能だ。(注4)

・先生が生徒の書いたプリントを共有
生徒が紙に書いた答案用紙や図などをその場で取り込み、すぐに画面に映し出すことや、生徒と共有することができる。

・生徒が作るプレゼンテーションに手書きのイラストや教材を活用
授業中に配布されるプリントのスキャンだけでなく、生徒自らプレゼンテーションを作成する機会も増えている。そのプレゼンテーションの中に、手書きのイラストやプリント教材の内容もスキャンし、アナログとデジタルを取り入れたプレゼンテーションを作成することができる。

3. 裏写り原稿でも確実に削除する高度な白紙削除を提供
業務用スキャナーに搭載している高度な白紙削除機能をScanSnapにも採用。表裏のパターンを比較することで押印の裏写りや、郵便物のような折れ目のついた原稿でも高精度に白紙削除を実現する。本機能はScanSnap Home、ScanSnap Cloudに搭載(注5)。そのほかにも、様々なアップデートを提供している。詳しくはアップデート情報を確認のこと。
図6

(注1)「ScanSnap✕テレワーク支援プロジェクト」アンケート結果より
(注2)「ドキュメントスキャナー ICT教育支援プロジェクト」アンケート結果より
(注3)Slack、Teams、秒速FAX、まいと~くCloudについては、各サービスのページをご確認ください。
(注4)著作権の対象となる教材をスキャンし授業の範囲で配布することは「授業目的公衆送信補償金制度」により、個々の著作権者から個別の許諾を得ることなく可能。ただし文化庁長官の指定管理団体への補償金支払を必要とする。詳細は文化庁の案内を参照のこと。
(注5)ScanSnap Connect Applicationは対応していない。

「ScanSnap」紹介サイト

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6年ぶりの大進化!デザインを変更しタッチパネルと新ソフトで、よりできるようになったドキュメントスキャナーPFUの「ScanSnap iX1500」

「ScanSnap iX1500」発表会

オフィスのペーパーレス化を実現するために必須のガジェットがドキュメントスキャナーだ。最近ではスマホで撮影するとドキュメントをPDF化してくれるアプリなども出てきているが、複数ページのドキュメントをいちいち撮影するなどの手間がかかる。

対してADFを装備した専用のドキュメントスキャナーは、複数の読み取り原稿をセットしたら、あとは読み取りボタンを押すだけで一気に全ページをスキャンしてデジタル化してくれる。ドキュメントスキャナーは、ビジネス効率化ツールとして必須のアイテムであると言えるのだ。

さて、ビジネスユース及びパーソナルユースのドキュメントスキャナーをリリースしているメーカーで最大手と言えるのがPFUだ。同社の「ScanSnap」シリーズは、ドキュメントスキャナーの定番と言える製品だ。先日、6年ぶりに新型となる「ScanSnap iX1500」が発表された。価格はオープンプライス。PFUダイレクト価格は5万1,840円(税込)。10月下旬より出荷を開始する予定となっている。

■ドキュメントスキャナーのグローバル市場で5割を占める圧倒的なシェア
PFUにとってのスキャナービジネスは非常に重要な事業であり、全売上の約50%を占める。スキャナーの販売地域は全世界100か国以上、グローバルシェアは実に50%。昨年9月、PFUのスキャナーは全世界出荷台数1,000万台突破を達成した。もはやドキュメントスキャナーの標準と言っていいだろう。

同社製品について株式会社PFU代表取締役の半田清氏は、
「一貫したお客様目線のモノづくりと、妥協のない品質へのこだわり、その結果、世界各国で数多くのお客様にご愛顧を頂いている」と語る。ユーザー目線の製品をずっと作り続けてきた結果がシェア50%という数字となって表れているわけだ。
株式会社PFU代表取締役半田清氏
株式会社PFU代表取締役半田清氏


筆者も所有しているのが2012年11月に発売した「ScanSnap iX500」だ。同製品は、もはや改良するところなどないと思える完成度を誇るモデルだ。6年経った現在でも、紙のデジタル化ツールとして稼働し続けてくれている。さらに進化したScanSnapシリーズのフラグシップモデルが、今回発表された「ScanSnap iX1500」だ。

「私どもPFUのScanSnapは単なるPCの周辺機器という立場ではなく、アナログとデジタルの架け橋、ペーパーレスという観点で、皆様のビジネスや日常生活における利便性をさらに飛躍的に進化させる商品としてお使いいただけるものと確信しています」(半田社長)。同社は今後、年間30万台以上を販売目標として、プロモーションを展開していくとしている。

劇的に進化したスキャナー「ScanSnap iX1500」
劇的に進化したスキャナー「ScanSnap iX1500」


■デザインを大幅に変更し使い勝手も向上
「ScanSnap iX1500」は、従来機「ScanSnap iX500」の後継機にあたる。6年ぶりのフルモデルチェンジということで、ハードウェアだけでなく、ソフトウェアにも大幅な強化が見られる。

大きな特長は、
・タッチパネルを搭載
・新ソフト「ScanSnap Home」
・洗練されたデザイン

の3つだ。

■タッチパネルで操作性がアップ
本製品は4.3 インチのタッチパネルを搭載した。そのため「iX1500」単体で様々な操作が可能だ。これは目からウロコ。確かにScanSnap iX500の活用にはPCかスマホアプリとの連携が欠かせない。スキャナー側からのアプローチは、あらかじめPC用のアプリかスマホアプリの指定でしか行えない。

たとえば、
・パソコンのフォルダ
・「ScanSnap Cloud」と連携したクラウドサービス

など、用途に合わせてアイコンを複数登録しておけば、それぞれのアイコンを選んで「Scan」ボタンを押すだけで、書類の整理が簡単に行える。これは確かに便利。

■ユーザーごとの区別も可能
家族やオフィスのチームで利用している場合、ユーザーごとにアイコンの色を変更しておくことで、それぞれの設定で読み取りが行える。「誰、設定変えたの!ちょっと困るんだよね!」といったことが起きないわけだ。これまでパソコンで変更していたカラーや解像度といった読み取り設定の変更などもタッチパネルで行える、確かに全モデルより操作性が大幅にアップしている。

タッチパネルには、用途に合わせてアイコンを登録できる
タッチパネルには、用途に合わせてアイコンを登録できる


■AI機能でユーザーを強力サポート!新ソフト「ScanSnap Home」
これまでのScanSnapシリーズは、原稿の読み取り、名刺管理、スキャナーの設定など、それぞれが独立した複数のソフトを切り換えて使っていた。

ところが「iX1500」では、新ソフトの「ScanSnap Home」にすべての機能を持たせている。原稿の読み取りから、コンテンツの閲覧、編集、管理、検索やアプリケーションへの連携が、これひとつで可能だ。

AI機能による学習により、データの生成や管理をアシストできるのも大きな特長だ。たとえば、スキャンした原稿の内容を判断してファイル名を自動生成する。ユーザーがファイル名を修正すると、その内容を学習して次回はより最適なファイル名を自動生成するといった具合だ。使えば使うほど、ユーザー好みのファイル名を自動生成できるようになる。うーん、このソフト、旧モデルでも欲しいな、と思ったら。

なんと同ソフト、筆者の所有するiX500、iX500 Sansan Edition、iX100、SV600、S1300i、S1100でも利用することができるという。これはうれしい。さすがユーザー目線のPFUさんだ。

AI機能を搭載した「ScanSnap Home」
AI機能を搭載した「ScanSnap Home」


■カッコイイ洗練されたデザイン
大幅にデザインが一新されている点も見逃せない。これまでの精悍さを強調したブラックとは異なり、柔らかめで親しみやすい白を基調としたデザインとなった。ブラックは、結構自己主張が強く「ScanSnapここにアリ!」という癖が強く、目立ちたがり屋の筆者は、それを気に入っていた。

しかし、目立てばいいというわけでもない。今回、設置場所の雰囲気に溶け込み、生活の中で自然に使ってもらうことに配慮したとのこと。かといって、自己主張がなくなってしまったというわけではない。よくよく見ると背面に「ScanSnap」というエンボスの刻印がある。こだわりはしっかり残っていたわけだ。

デザインが一新され、親しみやすい白を基調とした外観となった
デザインが一新され、親しみやすい白を基調とした外観となった


細かな進化も忘れていない。標準添付の「名刺・レシートガイド」。これは秀逸だ。このパーツを装着することによって、名刺やレシートといった幅の細い原稿を送る際の安定性がぐっと向上した。実際に操作してみたが、名刺や写真を取り込むために、わざわざガイドの幅を変更する必要がないため「iX500」に比べて、各段に使い勝手が向上している。

さらに読み取りエンジンだが、取り込み速度もさらに高速化され、対して動作音が静かになっている。高速化と静音化を両立させているのだ。担当者によると、取り込み速度はカラー300dpi で従来機に対し20%向上、対してモーター音を小さくしているとのこと。

さらに「手差しスキャン」により、2 つ折り原稿や、付箋を貼った原稿もそのままスキャン可能だ。従来機では、2 つ折り原稿は専用キャリアシートを必要としていたので、面倒なひと手間がなくなっている。前モデルの完成度が高かった分、進化の余地は少ないと思っていたが、どっこい大した進化だ。

「名刺・レシートガイド」で、原稿送りの安定性が向上した
「名刺・レシートガイド」で、原稿送りの安定性が向上した


以上のように「ScanSnap iX1500」は、フルモデルチェンジという言葉にふさわしい大幅な進化を遂げている。前モデルの「ScanSnap iX500」所有者が新モデルに乗り換えても満足度は高いだろう。また、ドキュメントスキャナーを探しているというのであれば、「ScanSnap iX1500」を文句なしにおススメしたい。

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ScanSnap Cloudで入力と仕訳の手間を大幅削減! 弥生岡本社長 が「スマート取引取込」を語る

仕事や暮らしがより便利に! スキャナから各種クラウドへ直接データをアップする「ScanSnap Cloud」』『簡単に素早く紙を電子化したい! PFU長谷川社長が「ScanSnap Cloud」を語る』『ScanSnapでスキャンするだけで済む! クラビス菅藤社長 がクラウド経費精算アプリ「STREAMED」を語る』という記事で紹介したように、株式会社PFUは、同社のパーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap iX」シリーズが、11のクラウドサービスに直接つながる新サービス「ScanSnap Cloud」を開始した。

弥生株式会社代表取締役岡本 浩一郎氏に直接お話しをうかがうことができたので、ここで紹介しよう。

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ScanSnapでスキャンするだけで済む! クラビス菅藤社長 がクラウド経費精算アプリ「STREAMED」を語る

仕事や暮らしがより便利に! スキャナから各種クラウドへ直接データをアップする「ScanSnap Cloud」』『簡単に素早く紙を電子化したい! PFU長谷川社長が「ScanSnap Cloud」を語る』という記事で紹介したように、株式会社PFUは、同社のパーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap iX」シリーズが、11のクラウドサービスに直接つながる新サービス「ScanSnap Cloud」を開始した。

株式会社クラビス代表取締役社長菅藤達也氏に直接お話しをうかがうことができたので、ここで紹介しよう。

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簡単に素早く紙を電子化したい! PFU長谷川社長が「ScanSnap Cloud」を語る

仕事や暮らしがより便利に! スキャナから各種クラウドへ直接データをアップする「ScanSnap Cloud」』という記事で紹介したように、株式会社PFUは、同社のパーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap iX」シリーズが、11のクラウドサービスに直接つながる新サービス「ScanSnap Cloud」を開始した。

同社代表取締役社長長谷川 清氏に直接お話しをうかがうことができたので、ここで紹介しよう。

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仕事や暮らしがより便利に! スキャナから各種クラウドへ直接データをアップする「ScanSnap Cloud」

株式会社PFUは、同社のパーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap iX」シリーズが、11のクラウドサービスに直接つながる新サービス「ScanSnap Cloud」の無償提供を2015年11月25日より開始した。

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新しいスキャナ始まる ScanSnap SV600実機レポート【デジ通】

光の線が上から下に動き書類をラインスキャンする


スキャナーの新しい形 PFUより新技術を採用したドキュメントスキャナー」でお伝えしたようにPFUが非破壊式の新しいドキュメントスキャナー「ScanSnap SV600」を発表した。

この機械がPFUの自社関連商品を紹介する展示会「PFU IT Fair 2013」の会場でお披露目された。量産前の試作機モデルになるが、実機の動作を実際に見ることができらので動作や操作感などをお伝えしよう。


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スキャナーの新しい形 PFUより新技術を採用したドキュメントスキャナー



PFUの「ScanSnapシリーズ」は、簡単な操作でスピーディーに紙を電子化する定番機器として広く知られている。所有している書籍をスキャンして電子化する、いわゆる「自炊」と呼ばれるパーソナルなデジタル書籍作成作業では、裁断機を使って書籍をページごとにバラバラにする必要があり、高価だったり希少価値の高い書籍の電子化には向いていなかった。

今回「Versatile Imaging Technology」(以下、VIテクノロジー)というまったく新しいスキャン技術を搭載したドキュメントスキャナー「ScanSnap SV600」が登場した。この製品は、大きなサイズの原稿、製本された状態の書籍を裁断して分解せずに最大A3サイズまでの原稿が高画質でスキャンできる。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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