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掃除機にもなる超強力エアダスター!『超強力!電動エアダスターULTRA』

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サンコー株式会社は、『超強力!電動エアダスターULTRA』を発売した。本製品はコンパクトなサイズでどこでも使えるクリーナー&エアダスター。ペットボトル(600ml)とほぼ同じサイズで車のドリンクホルダーにも入れることが可能だ。

■勢いよく風を噴射しエアダスターとして使用できる
先端ノズル側では吸引を行い掃除機として使用でき、真ん中部分のノズルからは勢いよく風を噴射しエアダスターとして使用できる。強弱2段階切り替えが可能。USB充電式で6000mAhのバッテリーを搭載し、強稼働時約15分、弱稼働時約30分使用できる。
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モータースピード60000rpm、吸引力8000pa、風圧52gの強力吸引&噴射で充電式ながらパワフルに使用できる。吸引用のブラシ付きノズル、エアダスター用のノズルが付属し汚れをかき出しながら吸引&吹き飛ばしが可能だ。
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『車の中をきれいに掃除したい。洗車後細かい部分の水を吹き飛ばしたい。サッシの汚れをきれいにしたい。キーボードやすき間などのホコリが気になる。気になった時にさっと出せる掃除機が欲しい。そんな方にお勧めの『超強力!電動エアダスターULTRA』です。』

<製品特長>
・超コンパクトなのに超強力なクリーナー&エアダスター
・600mlペットボトルとほぼ同じ大きさ ドリンクホルダーにも入る
・ブラシ付きエアダスターノズル&クリーナーノズル付属
・USB充電式でどこでも使える
・部屋の掃除や車の掃除などに便利

<仕様>
・サイズ/幅84×高さ223.5×奥行き65(mm)
・重量/400g
・付属品/本体、ノズル2種、USBケーブル(100cm)、日本語説明書
・電源/USB充電
・バッテリー/リチウムイオン 12V 6000mAh
・充電時間/5V/2A:約3時間 5V/1A:約6時間
・稼働時間/弱:約30分 強:約15分
・消費電力/最大75W
・モータースピード/60000rpm
・吸引力/8000Pa
・風圧/52g
・操作環境温度/-10~50℃
・保存温度/-20℃~60℃
・素材/ABS/PC
・パッケージサイズ/幅120×高さ275×奥行80(mm)
・パッケージ込み重量/616g
・保証期間/購入日より1年
・発売日/2021/8/18
・型番/21CSPHVC
・JAN/4580060592869

超強力!電動エアダスターULTRA

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4K向けの動画圧縮規格HEVC  HEVCの普及はハードウェアの普及も必要【デジ通】

Roviによる13Mbps H.264と8Mbps HEVC 4K映像のストリーミング比較デモ


今後、映像の解像度が4Kや8Kへと向上すると、情報量もフルHDの4倍や8倍となるため、従来の動画圧縮規格を利用したとしてもそれほどコンパクトにはできずデータ量は数倍のままだ。

高解像度化でデータ量が増えると、大容量データーを高速記録しなければならず、当然保存するデーター量も増大、配信するデータ量も増加と、ネット経由であれば帯域をやたら食いそうだ。撮影から配信までのコストが増加してしまう。データーを無制限に使えればいいが、パソコン用のブロードバンド回線ならいいがスマホの4G LTEといった回線だと、すぐに帯域が底をつきそうだ。

そこで登場したのがH.265/HEVCという新しい動画圧縮規格だ。2013年からこの新しい規格に合わせたソフト、ハードなどが登場してくるようだ。

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フルHDの次はUltra HD フルHD解像度より高い解像度は4Kからどう変化した?【デジ通】

東芝もUltra HD


ラスベガスの世界最大規模の家電ショーCES 2013のテレビ関連で話題になったのが、フルHDを超える解像度の4Kだ。この4Kは日本では「ヨンケー」と読む。フルHDの1920×1080の解像度と比較してちょうど2倍、1920×2=3840、1080×2=2160で、16:9のアスペクト比で3840×2160の解像度になる。3840を四捨五入すると4000、4に千を意味するKを加えて「4K」が誕生した。

しかし、一般の利用者にとってフルHDや4Kと言われて、ピンとくる人は、ほとんどいないだろうし、フルHDより高画質な解像度の呼び名が「4K」では、さらにわかりにくいだろう。そんな事もあってかどうかはわからないが、4Kのことを「Ultra HD」と呼ぶようになっていた。続きを読む

パソコンのトラブル回避はマザーボードを選ぶ時点から始まっている!「Ultra Durable 4 Classic」がH61向けに登場



パソコンを自分で組み立てるユーザーにとって、マザーボード選びは重要だ。「ギガバイトPC道場」でも、同じチップセットのマザーボードながら、エントリーモデルからゲーム専用マザーボードまで、様々な種類がある。

各種あるマザーボードのすべてで常に最新技術を盛り込んでいるギガバイトが、最新マザーボード向けの新技術「Ultra Durable 4 Classic」を2011年9月5日に発表した。

Ultra Durable 4 Classicは、Intel H61 Expressチップセット向けに提供される新機能である。機能の特徴は、これまで困難だった、湿気、静電気、突然の電断や稼働時の発熱など、多方面からの要因により発生する不具合からマザーボードを保護するものだ。

自作PCユーザーには、外因による不安定な要素を排除できる興味深い規格と思われるので、ここで詳しく説明しよう。

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通信事業者の設備投資の真実!ユーザーのメリットにつながるのか

モバイル端末を使ったデータ通信では3.9GやLTEが開始され、各社がユーザー獲得にしのぎを削っている。
KDDI(au)「WIN HIGH SPEED」、NTTドコモ「Xi」、イー・モバイル「EMOBILE G4」が相次いで開始され、ソフトバンクモバイル「ULTRA SPEED」も開始が待たれている。
エムレポートの「事業者各社の投資動向と展望-2010年度上期-」から、各社の通信インフラの状況が見えてくる。
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ドコモとソフトバンクが高速通信で対決!Xi vs ULTRA SPEED【最新ハイテク講座】

NTTドコモの高速通信「Xi」のデモ。実際の基地局、実際の端末を使っているため、実環境に近い。デモは、動画をストリーミングしながら、裏でFTPでファイルをダウンロードし、最大約60Mbpsの速度を記録していた


NTTドコモとソフトバンクモバイルが高速通信の覇権争いを激化させている。お互いが携帯電話の発表会で、高速通信のスタートを明らかにした。それがドコモのLTE「Xi」とソフトバンクのDC-HSDPA「ULTRA SPEED」だ。高速通信の分野では、イー・モバイル「DC-HSDPA」とUQコミュニケーションズ「UQ WiMAX」などが先行し、これ含めた激戦が予想される。

そもそも、ドコモもソフトバンクも第4世代携帯電話システムで高速通信を行なう予定で、実証実験ではドコモが5Gbpsという超高速通信をたたき出している。しかし、実用化にはまだ数年かかるため、それまでのつなぎとして3.9世代とよばれる「LTE」の導入を進めているのだ。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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