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USB3.0

HDDを美しく魅せるクリアボディUSB3.1(Gen2) 2.5インチSATAハードディスクケース

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上海問屋は、USB3.1(Gen2)規格オールクリアボディの2.5インチSATAハードディスクケースを発売した。価格は2,299円(税込)。

本製品は、USB3.1(Gen2)規格、オールクリアボディの2.5インチSATAハードディスクケース。最大10Gbpsの高速データ転送対応で、ハードディスクやSSDの大容量ドライブとして最適だ。

オールクリアボディでデザイン性を楽しめるのはもちろん、ケースを開けることなく中身を確認でき大変便利。サイズは持ち運びに便利なスリム設計で、外出先など時間のない時のデータ転送用にも活用できる。

使い方は簡単で、ケースを開け(ネジ・工具不要)、ハードディスクをセットしてケースを閉めた後、PCに接続するだけでOKだ。

■製品仕様
インターフェース・・・USB3.1 Gen2(USB Type A⇔USB Type-Cケーブル)
対応ドライブ・・・・・2.5インチ SATAハードディスク/SSD
対応OS・・・・・・・・Windows7/8/8.1/10
本体サイズ・・・・・・高さ13 × 幅79 × 奥行125(mm)
重量・・・・・・・・・約70g ※ケーブル含む
材質・・・・・・・・・プラスチック等
付属品・・・・・・・・USB Type A⇔USB Type-Cケーブル(長さ約45cm)、英語/中国語マニュアル
製品保証・・・・・・・購入後 6か月間


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DN-915123 上海問屋限定販売ページ

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USB3.0ハブを7ポートに増設できる「AUKEY CB-H3」が登場

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AUKEYから、7ポートのUSBハブ「CB-H3」が発売される。価格は3,399円(税込)。なお2017年10月20日(金)から2017年10月26日(木)まで680円オフのキャンペーンを実施し、クーポン「AUKYCBH3」で2,719円で購入できる。

本製品は、USB3.0対応で従来USB2.0より約10倍の転送速度(理論値)を実現。 USB3.0対応のパソコンやUSB機器なら大容量のデータでも高速に転送できる。また、USB2.0/1.1への下位互換が可能で、 USB2.0/1.1対応のパソコンとUSB機器でもそのまま接続して利用できる。

7つのUSB 3.0 ポートがあり、同時に7種のUSB機器を接続でき、 Windows (XP/Vista/7/8)/Mac OSx, Linuxなどシステムも対応している。

30W(DC12v/3.5A)仕様のACアダプタを付属しており、安定した動作を確保する。

■商品仕様
インターフェイス:USB3.0(USB2.0インターフェースに接続時は、 USB2.0互換で動作します。 USB1.1インターフェースに接続時はUSB1.1互換で動作。
コネクタ形状:(パソコン側:アップストリームポート)USB A(オス)×1、(USB機器側:ダウンストリームポート)USB A(メス)×7
対応OS:Windows 8.1、 8、 7、 Vista/Mac OS X 10.6~10.6.8/OS X 10.7~10.7.5、 10.8~10.8.3、 10.9、 10.10
最大転送速度:USB3.0スーパースピード/5Gbps(理論値)、 USB2.0ハイスピード/480Mbps(理論値)、 USB1.1フルスピード12Mbps(理論値)
ポート数:・アップストリーム(パソコン側):1 ・ダウンストリーム(周辺機器側):7
USBケーブル方式:USB3.0
USBケーブル長:約1.0m(コネクタを除く)
電源方式:セルフパワー


AUKEY CB-H3

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アイ・オー・データ機器、ケーブル一本で接続できるUSB 3.0対応ポータブルBDドライブ「BRP-UT6S」シリーズ

最近では、メモリーカードが大容量になってきており、アプリもCD-ROMやDVD-ROMでの配布だけでなく、ダウンロード販売が増えてきたため、パソコンで光学ドライブを利用する機会がめっきり減ったという人は多いだろう。

また、ノートPCをメインに使っている人の中には、光学ドライブレス、HDDレスの0スピンドル仕様で、作業時はほぼ無音なんていう人もいるだろう。特に光学ドライブレスで困るのが、光学メディア(CD-ROM、DVD-ROM、BD-ROM)で配布されたデータの読み込みが必要になるケース。

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USB3.0対応で大容量!高速バックアップでしかも安全!WDの「My Passport」シリーズ

現在、大容量データを持ち歩くことまで想定した場合、様々な方法が考えられる。いまではパソコンの起動ドライブとしてすっかり定着したSSD、たいていのPCで読み書きが可能なmicroSDXCメモリーカード、そして定番とも言える外付けHDDだ。

SSDとmicroSDXCメモリーカードの場合、256GBを超えると途端にコストが跳ね上がってしまう。500Gバイトや1Tバイト超となると、おいそれとは手の出せない金額になってしまう。また、円盤状の記録ディスクが回転して読み書きを行うHDDは、物理構造があるためSSDの読み書き速度より劣ってしまうといった点があった。

さらに従来の外付けHDDはUSB2.0で最大480Mbpsの製品が多くを占めていた。できる限り高速にデータをやり取りしたかったとしても、最大480Mbpsでしかやり取りができなかったわけだ。ところがUSB3.0の登場で転送速度が最大5Gbps となったことで、内蔵のSATA6.0Gbpsに引けを取らない転送速度でデータのやり取りが可能となった。そしてHDDは、SSDやメモリーカードと比べて、圧倒的にバイト単価が安い。500Gバイト/1Tバイトといった大容量となると、その差が数万円とかなり出てくる。

大容量かつ低価格、そして性能も、USB3.0対応で満足できる2.5インチのポータブルHDDであるWDの「My Passport」シリーズを紹介しよう。同シリーズはWindows向けの「My Passport Ultra」とMac OS X向けの「My Passport for Mac」の2種類が用意される。

購入したら即時に使い始めることができるように、それぞれの対応フォーマット「NTFS、HFS+」済なので、購入直後からパソコンに接続してすぐに使うことができるようになっている。今回は「My Passport Ultra」をメインに紹介しよう。

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配信もOK! USB3.0で1080p/60fpsのHDMIキャプチャーができるAVerMediaの「CV710」



アスクは、AVerMedia TECHNOLOGIES製のUSB 3.0対応のHDMIキャプチャーデバイス「CV710」を3月上旬より発売する。「CV710」は、1080p/60fpsのフルHD映像を圧縮せずに、最大5GbpsというUSB3.0の高速転送性能により、PCに取り込むことができる。

動きの激しいFPSやTPS、アクションゲームも、パソコン画面で1080p/60fpsのまま録画が可能。Sony VegasやAdobe Premiere Pro CS6などのサードパーティ製ノンリニア動画編集ソフトにも対応しており、CV710をカメラ機器のHDMI出力に接続し、素材のリアルタイムキャプチャーにも使うことができる。1080p/60fps YUV 4:2:2でサンプリングされた非圧縮映像を、生データのまま取り込んで編集したいという人にも向く。


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変換コネクターなしでスマホ&タブレットのmicroUSBに装着できるUSB3.0対応メモリー



リンクスインターナショナルは、OTG(USB On-The-Go)対応でmicroUSB端子と通常のTypeA端子の両方を搭載し、USB3.0による高速な転送が可能なUSBメモリー「CORSAIR Flash Voyager GO」を3月1日より発売する。容量は16GB、32GB、64GBの3モデルとなる。


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低価格化してきたSSDで128GB程度で1万円を切り64Gだと6千円を切るようになってきた。また、SSDを交換したため64GBが余っているなんていう人もいるかもしれない。そこで紹介したいのが、14.5ミリ厚のSSDまで収納できるアルミエンクロージャーだ。

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裸のHDDでRAID構成も可能 USB3.0対応でRAIDも構成できるHDD/SSDスタンド

※画像の備品は商品に含まれません

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USB3.0の4ポートハブ 手ごろな価格のUSB3.0(4ポート)ハブ登場



まずは簡単におさらい。USB3.0は超高速インターフェイス規格で、その理論値は5Gbpsだ。ギガビットLANが1Gbpsなので、その5倍の速度となる。そしてUSB3.0以上の速度が出るインターフェイス規格となると最高6GbpsのSerialATA III(SATAIII)があるくらいだ。5Gbpsと6Gbps、それぞれバイト換算するとUSB3.0が625MB/秒とSATAIIIが750MB/秒と、とてつもない速度になる。

さらにUSB3.0は、USBポート経由で5Vの電源供給が可能になっており、USB2.0では500mAだったのがUSB3.0では900mAまで増えている、現状でUSB3.0ポートは、ポート内部が青い色になっている。Haswell解禁でIntel 8シリーズではUSB3.0のポートを大幅に増えたが、既存のPCではUSB3.0ポートを搭載していても1~2ポートというものが多い。



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充電ポート不足にさようなら 7ポート? ハブ? 多ポートUSBチャージャー



気が付くとスマホやタブレット、Wi-Fiルーター、モバイルバッテリー、携帯ゲーム機と、USB-ACアダプターを利用して充電するガジェットが手元に増えてきている人は多いだろう。筆者も、気が付いたら普段持ち歩いているだけでスマホ(GALAXY SIII Progre)、タブレット(Nexus 7、16GB、Wi-Fiモデル)、WiMAXモバイルルーター(Aterm WM3600R)、10000mAh(公称)と12000mAh(公称)のモバイルバッテリーと5台になっている。

USB-ACアダプターを5台分持って歩くわけにもいかないので2個程度は持ち歩いてやりくりしつつ充電しているのだが、タイミングが悪いと全機器の充電が必要になるときがある。だからといってこれ以上USB-ACアダプターを複数持ち歩くというのはイヤだ。そんな人向けにおススメなのが上海問屋が販売する7ポートのUSB充電ポートをもつUSB-ACチャージャーだ。




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地デジを480時間録画できる! USB3.0対応外付けHDDに4TBモデルが登場



数年前までは、貴重だったTBクラスの3.5インチ外付けHDD。その数も徐々に増え、もはや1TB~2TBのHDDを“大容量”とは呼べなくなりつつある。現在、2.5インチのポータブルHDDでさえも1.5Tバイトモデルが登場してきており、現在大容量と呼ぶには、3TB以上の容量が必要になってきたと言えるのではないだろうか。

そうはいっても1TBという容量は、かなり使い手があり、たとえば地上波デジタルのテレビ番組なら約120時間録画しておくことが可能だ。もちろん2TBなら倍の約240時間、3TBなら3倍の約360時間といった具合で録画できる時間は増える。

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Ultrabookにモバイルノートに最適! 厚さ9ミリUSB3.0対応のポータブルHDD「カクうす9」



アイ・オー・データ機器より四角くて薄い「カクうす」シリーズのポータブルHDDが登場した。その厚さは9ミリと1センチを切る薄さだ。2012年8月の発表時点では、USB3.0対応のポータブルHDDとしては世界最小・最薄になるという。そのサイズは約75(幅)×110(奥行き)×9(厚さ)mmとなっており重さは約125gと持ち運ぶのに苦のない重さである。

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テレビも接続できる!使用量がわかるUSB3.0のハードディスク



新興国をはじめとした世界的なノートPC市場の好調により2.5インチを中心に数量ベースでHDD市場が拡大している。容量が大きくなるにつれて、高速なデータ転送ができるタイプが望まれる傾向にあるようだ。
プラネックスが発売を開始した2TBの容量を持つ外付けHDD「PL-35STU3-2TB」もそのひとつだ。
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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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