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国内最大のスタートアップカンファレンス!「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」のチケット販売を開始【IVS2024】

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グローバルVCのHeadline Asiaが運営する国内最大のスタートアップカンファレンス「IVS」は、2024年7月4日(木) 〜 6日(土)の3日間に渡り京都パルスプラザをメイン会場に、「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」を開催する。それに伴い、4月4日(木)よりオフィシャルサイトにてチケット販売を開始した。

■2024年も1万人を超える規模で開催
2024年7月4日から6日まで、伝統と革新が融合する京都で、IVS2024 KYOTOとIVS Crypto 2024 KYOTOを同時開催する。

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2007年の開始以来、IVSは起業家と投資家をつなぐ招待制のオフサイトカンファレンスとして、日本のスタートアップエコシステムを支えてきた。2023年、ミッションである「次世代の、起爆剤に。」のさらなる推進のため、招待制からチケット販売制に移行し、よりオープンなプラットフォームへの挑戦を行った。3日間のメインイベントと100を超えるサイドイベントがムーブメントを生み出し、参加者は1万人を突破した。同じ志を持つ人々が京都で熱い議論を交わし、未来への道を切り開くためのコミュニケーションを加速させた。

2024年のIVSのテーマは「Cross the Boundaries」。このテーマの下、国籍、宗教、性別、職能、技術、所属企業、考え方など、様々な境界を超えることの意味を問いかける。境界を越えることで、新しい未来にどんな可能性が待ち受けているかを、一緒に考えよう。

IVS2024 KYOTOは、起業家、投資家、事業家、技術者、研究者、そしてスタートアップやオープンイノベーションに関心を持つすべての人々を対象としたカンファレンス。資金調達や事業成長の機会を求める経営者や投資家、新しい事業アイデアに興味がある人々にとって、新しい未来を築くための貴重な機会を提供する。

IVS Crypto 2024 KYOTOは、クリプトとブロックチェーンに特化したカンファレンス。この分野のパイオニアたちが、デジタル経済の進化とWeb3の可能性について深く掘り下げる。

両カンファレンスは同じ場所で開催され、参加者は自由にどちらのイベントにも参加できる。
『未来を創る挑戦に、あなたも加わりませんか?』

■「NEXT Pass」と「BUSINESS Pass」。目的別に2種類のチケットを用意

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IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTOの入場パスは、「NEXT Pass」と「BUSINESS Pass」の2種類です。入場パスの種類によって入れるゾーンや企画が異なる。

「NEXT Pass」は、スタートアップに興味を持つ人を対象としている。起業を考えている人、スタートアップと繋がりたい人、新規事業担当者、エンジニア、インキュベーター、学生など、新たな風を感じたい人に最適だ。起業の基礎知識から最新の社会課題解決までを学べるセッション、同じ志を持つ人々とのネットワーキング、興味深いテーマを深く掘り下げるセッションなどのプログラムを通じて、新しい機会を発見できる。スタートアップや事業会社への参加機会も豊富だ。未来を共に創る仲間と出会い、あなたの夢やビジョン、アイデアを現実に変えるきっかけをNEXT Passで手に入れよう。

「BUSINESS Pass」は、スタートアップ経営者から投資家まで、ビジネスの成長を目指すすべての方に最適な選択肢だ。「INVESTOR」、「EXECUTIVE」、「STARTUP」の3つのカテゴリーがある。事業メンタリング、VCとの面談、商談のためのネットワーキングシステム、セッションプログラム、ミートアップなど、直接的なビジネスチャンスに繋がる貴重な機会を提供する。「BUSINESS Pass」は、挑戦するあなたをサポートし、次のステップへと導く強力なツールだ。

「BUSINESS Pass」の各カテゴリーには、それぞれ対象資格がある。

・「INVESTOR」は、投資機関、投資法人、個人投資家、事業会社の投資部門担当者が対象だ。
・「EXECUTIVE」は、事業会社の経営幹部や決定権を持つ幹部のみを対象としている。
・「STARTUP」は、設立7年以内のプロダクトがあるスタートアップ、かつ、資本金が100万ドル未満の組織の創業者またはCXOが対象です。購入には申請と承認が必要となる。なお、「EXECUTIVE」と同様の機能を提供する。

パスの価格
NEXT Pass:21,000円(税込)
NEXT Pass "STUDENT":5,000円(税込)
BUSINESS Pass "START UP":83,000円(税込)
BUSINESS Pass "INVESTOR":185,000円(税込)
BUSINESS Pass "EXECUTIVE":185,000円(税込)

■IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTOの概要
〇IVS2024 KYOTO
IVS2024 KYOTOでは、これから挑戦するための課題や同志を探している人(0→1)、挑戦したアイディアを事業化したい人(1→10)、事業化したものを大きく成長させたい人(10→100) に大別し、全ての挑戦者にとって実利のあるコンテンツを提供する。今回は、日本のスタートアップエコシステムを次のステージに進めるべく、議論をより深めるための少人数のラウンドテーブルなどの新しい取り組みを含め、昨年以上に充実した内容をお届けする予定。詳細のコンテンツに関しては4月中に発表予定。

また、女性参加者や登壇者の少なさが世界中のスタートアップカンファレンスでの課題となっている中、IVSは女性参加者30%以上を目指している。この課題に真摯に取り組むべく、4月30日(火)に「IVS Women's 30%」を開催する。

IVS Women's 30% supported by NewsPicks for WE
https://lu.ma/hfc3h0p6

〇IVS Crypto 2024 KYOTO

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IVS Crypto 2024 KYOTOは、日本最大級のクリプトカンファレンスであり、今年はJapan Blockchain Weekのメインカンファレンスである、Japan Blockchain Week Summitが会場内で開催される。スケーラビリティの向上やセキュリティ技術の革新により、ブロックチェーン技術とその実応用の間に存在する「無形の壁(Boundaries)」を越えられるだろうか? この質問を深く掘り下げたコンテンツや、ブロックチェーン技術を使ったゲームやIPを紹介するWeb3エンターテイメントエリア、日本最大規模のWeb3ハッカソンデモデイ、様々な分野でのWeb3の応用事例や、政府及び大企業の最新動向などを展開する。

詳細のコンテンツに関しては4月中に発表予定。

また、IVS Cryptoに参加いただいた方は、2024年7月28日~30日に開催されるイーサリアムコミュニティが主催する世界的なカンファレンス「EDCON 2024」に無料、もしくは最大60%割引の特典を用意している。

・IVS Crypto 2024 KYOTOのBUSINESS Pass 保持者は、EDCON 2024のGeneralのチケットを無料で受け取れる。
・IVS Crypto 2024 KYOTOのNEXT Pass保持者は、EDCON 2024のGeneralチケットを60%割引で購入できる。

Webサイト:https://edcon.io/jp

■サイドイベントも同時開催! 企画も募集開始
IVS公式サイドイベントは、メインイベントであるIVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTOに参加する人が、同時期・同エリアで参加できるイベント。2023年は150を超えるサイドイベントが実施され、IVSの名物コンテンツとなった。

サイドイベントは、大規模なイベントからミートアップ、飲み会、勉強会、ランニングなど自由に企画できる。また、企業、個人問わず募集をしている。自らが仕掛け人となることで、IVSの体験をより有意義にしてみては如何だろうか。

サイドイベントの開催を希望する人は、以下の申込フォームよりお申込みのこと。

公式サイドイベントガイド
https://www.notion.so/headline-asia/IVS2024-SIDE-EVENT-ecf1c4106fdd46459b19179c718445b3

公式サイドイベント申請フォーム
https://forms.gle/cwv4DNbyLqygPyit7

『ご応募をお待ちしております。』

<詳細情報>
IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO
開催日:2024年7月4日(木) 〜 6日(土)
会場:京都パルスプラザ 他
主催:IVS KYOTO実行委員会
Webサイト:https://www.ivs.events/ja

■IVS2024 LAUNCHPAD KYOTO 応募受付中

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IVS2024 LAUNCHPAD KYOTOは、現在登壇者を募集中。応募締切は4月24日(水)となっております。参加条件は「プロダクトのデモが可能なスタートアップ」のみ。優勝者には昨年同様、1,000万円の授与も予定している。『皆様からのご応募をお待ちしております。』

〇スケジュール
応募締切:4月24日(水)
一次面談:5月8日(水) - 10日(金) / 予備日 5月13日(月)
最終面談:5月30日(木) - 31日(金)
撮影:6月13日(木) / 予備日14日(金)
ピッチ練習会:6月13日(木) 18時 ~
本番 : 7月5日(金)

▼IVS2024 LAUNCHPAD KYOTO 応募フォーム
https://forms.gle/obJ7srCfU66uHcJ68

*フォームにアクセスした際に、もしエラー画面が表示された場合は、可能であれば別のGoogleアカウントでアクセスする。それでも解決しない場合は、ivs-office@infinityventures.comまで連絡のこと。

■IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTOのコーポレートパートナー募集
IVSでは、国内外のスタートアップ、大手企業、VC/投資家が多く参加する。スポンサードいただく各社様の目的に応じた取り組みを案内している。興味のある人は気軽に以下のフォームより問い合わせのこと。

スポンサー募集中のリンク
https://www.ivs.events/about-sponsorship

「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」オフィシャルサイト

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サンフロンティア不動産、「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」を開催へ!第2回 全国スーパーマーケット「おいしいもの総選挙」結果発表【まとめ記事】

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サンフロンティア不動産のブースでは、「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクトについての展示があった。同社は「東京を世界一スタートアップしやすい都市へ」とするべく、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携し、同プロジェクトを2023年6月28日より始動した。スタッフによれば、同社はプロジェクトのキックオフイベントとして、『実現したい日本の10年後の未来』をテーマとした、ピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」を2023年9月15日(金)に開催する。

チラシ・買い物情報サービス「トクバイ」を運営する株式会社ロコガイドは2023年6月29日、第2回全国スーパーマーケット「おいしいもの総選挙」の結果を発表した。2023年5月1日(月)〜24日(水)の期間で集まった一般生活者からの投票件数は、昨年の約3倍となる126,313票※にのぼった。その結果、4部門の金賞には、【デリカ部門】セイミヤの「三元豚のとんかつ」、【スイーツ部門】ベイシアの「別海のおいしい牛乳使用 くりーむマフィン」、【グロサリー部門】週末びっくり市の「ガリスパ!(ガーリックスパイス)」、【 生鮮・日配部門】丸久の「贅を尽くしたハンバーグ」が輝いた。※「おいしいもの総選挙」では、1人につき各部門1票ずつ投票することができる。

においでわかる排泄センサー「ヘルプパッド2」のaba、スタートアップ京都国際賞とオーディエンス審査員賞をダブル受賞!起業家の登竜門「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」【IVS2023】
IVS KYOTO実行委員会は、「IVS2023 KYOTO」内で、次世代の起業家の登竜門ともいわれるピッチイベント「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」を2023年6月29日(木)に開催した。約400社の応募から選ばれた14社の決勝進出者の中でスタートアップ京都国際賞(優勝)を手にしたのは、株式会社aba「ヘルプパッド2」だ。


HDMIポートを搭載!アルミ素材のマルチ変換アダプタ4製品
サンワサプライ株式会社は、USB Type-C接続でHDMI+カードリーダー付きのマルチ変換アダプタ「USB-3TCHC5S」、HDMI+LAN付きの「USB-3TCHLP7S(ケーブル15cm)」「USB-3TCHLP7S-1(ケーブル1m)」、HDMI付きの「USB-3TCHP6S」を発売した。「USB-3TCHC5S」「USB-3TCHLP7S」「USB-3TCHLP7S-1」「USB-3TCHP6S」は、Type-C接続のマルチ変換アダプタ。


パソコンなしで、ビデオテープをデジタル化できる!ビデオキャプチャー
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ビデオテープの映像をmicroSDカードまたはUSBメモリにデジタル保存できるビデオキャプチャー「400-MEDI046」を発売した。本製品は、VHSテープや8mmビデオテープなどの映像をmicroSDカードやUSBメモリにデジタル化できるビデオキャプチャー。ビデオデッキやビデオカメラと本製品を繋げて、メモリを接続すれば、ボタン1つで簡単にデジタル保存が可能だ。


東京を世界一スタートアップしやすい都市へ!サンフロンティア不動産、「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」を開催へ【IVS2023】
サンフロンティア不動産のブースでは、「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクトについての展示があった。同社は「東京を世界一スタートアップしやすい都市へ」とするべく、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携し、同プロジェクトを2023年6月28日より始動した。スタッフによれば、同社はプロジェクトのキックオフイベントとして、『実現したい日本の10年後の未来』をテーマとした、ピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」を2023年9月15日(金)に開催する。


投票数は前年の約3倍!第2回 全国スーパーマーケット「おいしいもの総選挙」結果発表
チラシ・買い物情報サービス「トクバイ」を運営する株式会社ロコガイドは2023年6月29日、第2回全国スーパーマーケット「おいしいもの総選挙」の結果を発表した。2023年5月1日(月)〜24日(水)の期間で集まった一般生活者からの投票件数は、昨年の約3倍となる126,313票※にのぼった。その結果、4部門の金賞には、【デリカ部門】セイミヤの「三元豚のとんかつ」、【スイーツ部門】ベイシアの「別海のおいしい牛乳使用 くりーむマフィン」、【グロサリー部門】週末びっくり市の「ガリスパ!(ガーリックスパイス)」、【 生鮮・日配部門】丸久の「贅を尽くしたハンバーグ」が輝いた。※「おいしいもの総選挙」では、1人につき各部門1票ずつ投票することができる。


IVS2023 KYOTO / IVS Crypto 2023 KYOTO 公式サイト
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スタートアップ的人生(キャリア)戦略 (NewsPicksパブリッシング)
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2023-01-06

東京を世界一スタートアップしやすい都市へ!サンフロンティア不動産、「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」を開催へ【IVS2023】

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サンフロンティア不動産のブースでは、「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクトについての展示があった。同社は「東京を世界一スタートアップしやすい都市へ」とするべく、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携し、同プロジェクトを2023年6月28日より始動した。

スタッフによれば、同社はプロジェクトのキックオフイベントとして、『実現したい日本の10年後の未来』をテーマとした、ピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」を2023年9月15日(金)に開催する。

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サンフロンティア不動産のブース


■不動産を軸に、社会課題を解決し、地域社会の進化発展に貢献したい
「Japan as No.1」と呼ばれていた1980年代、日本から世界をリードする企業が生まれ、世界の時価総額ランキングTop10に7社もの日本企業がランクインし、東京には「ヒト・モノ・カネ・情報」が世界中から集まっていた。あれから40年、2022年、世界の時価総額ランキングTop10には日本企業が1社もなく、また10社中8社は、バブル崩壊以降に生まれた「スタートアップ企業」がランキングされている。

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同社では、“不動産を軸に、社会課題を解決し、地域社会の進化発展に貢献する”ことをコンセプトに、様々な事業を展開している。スタートアップ企業の創業期(シード/アーリー)から拡大期(ミドル)における成長を後押しする環境づくりとして、オフィス環境における成長段階ごとの課題を減らすことで、その後のさらなる成長につなげていくことを目指している。そうした状況を踏まえ、現在推進している事業が「START-UP FRONTIER TOKYO」だ。

■「START-UP FRONTIER TOKYO」概要
「START-UP FRONTIER TOKYO」は、再び「東京を世界一スタートアップしやすい都市へ」とするべく、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携しながら、スタートアップ企業の成長にふさわしい環境作りに取り組むプロジェクトの総称。20年後、50年後の日本の未来を作るため、スタートアップ企業を5つのテーマで支援する。

【5つのテーマ】
① Human(ヒト)
・スタートアップ向けオフラインイベントの定期開催によるスタートアップエコシステムのネットワーキングをリード。
・高度海外人材、海外メガスタートアップの日本誘致によるダイバーシティービジネスへの寄与。

② Fund(投資)
・サンフロンティアも含めた国内最大規模となるファンド総額1,000億円以上のベンチャーキャピタル群との垣根を超 えた広域コンソーシアム連携。

③ Information(情報)
・若い経営者に対するメンタリングプログラムの充実化。
・大手企業とのPoC(概念実証)を完全バックアップで支援。

④ Chance(機会)
・行政への働きかけや他企業との連携作りによる新たなビジネス成長の機会づくり。
・ホテルなどの連携でのワーケーションによる新しい働き方の機会提供。

⑤ PLACE(場所)
・サンフロンティア不動産は、「敷金0・原状回復負担0」「WEEK」「賃料夢払い」といった、スタートアップを成長させる新たな不動産賃貸ソリューションを提供している。他にもベンチャーキャピタルと連携したアーリースタートアップ向けコワーキングスペースの開発やプロジェクト専用のラウンジ・バースペースの活用を通じて、『PLACE(場所)』を起点に、スタートアップ企業を応援し続ける。

【パートナー企業】
East Ventures、Z Venture Capital、株式会社StartPass

■「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」
ブースでは、「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」のチラシを配布していた。

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「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」のチラシ


「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」は、これからの日本社会・経済を牽引していくスタートアップ企業を対象に、『実現したい日本の10年後の未来』をテーマに、ビジョン(熱意)/ビジネスモデル(市場性)/独創性・新規性/実現性/アイデア力を審査基準としたピッチ企画を募集し、1次審査を突破したスタートアップ企業8社に本選の会場でスピーチしてもらうピッチコンテスト。上位入賞企業には、スタートアップの成長を支援するセットアップオフィス 1年間無償利用権を贈呈する。

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〇「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」概要
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サンフロンティア不動産は「START-UP FRONTIER TOKYO」を通じて、再び「東京を世界一スタートアップしやすい都市へ」とするべく、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携しながら、スタートアップ企業の成長にふさわしい環境作りに取り組んでいく構えだ。

「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクト特設サイト
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2023-01-06

国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2023 KYOTO」の第一弾登壇者を発表!「エビマヨソースの海老カツバーガー」「エビグラスソースの海老カツバーガー」試食会【まとめ記事】

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IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan、京都府、京都市、京都知恵産業創造の森)は、2023年6月28日(水)から6月30日(金)にかけて、京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」で開催する、次世代の起業家が集う国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2023 KYOTO」の第一弾登壇者を明らかにした。

スバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2023年5月24日(水)~7月中旬まで、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、「エビマヨソースの海老カツバーガー」と「エビグラスソースの海老カツバーガー」を期間限定で発売する。発売に先立ち、プレス関係者向けに試食会が開催された。

新しい未来のきっかけを産み出す3日間!国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2023 KYOTO」の第一弾登壇者を発表
IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan、京都府、京都市、京都知恵産業創造の森)は、2023年6月28日(水)から6月30日(金)にかけて、京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」で開催する、次世代の起業家が集う国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2023 KYOTO」の第一弾登壇者を明らかにした。


目指せ超会議でクイズ王!リアルとネットの同時参加ができた「超クイズ2023」【ニコニコ超会議2023】
ニコニコ超会議2023で、「超クイズ」が開催された。クイズ王 伊沢拓司氏が率いる東大発知識集団「QuizKnock」が作問・画協力・出演を担当した。超クイズでは、ネットとリアルを横断して視聴者同時全員参加による、全30問のクイズ大会を実施。2000名以上が参加した。ステージイベントを中継するニコニコ生放送を見て、放送画面に次々に出題されるクイズにネットで参戦ができる。リアルステージにて参戦する人は、スマホからアクセスして参戦した。


SIAA認証済みの抗菌仕様!カチカチ音がしない、静音スイッチ採用の抗菌静音マウス
サンワサプライ株式会社は、抗菌、静音仕様のBluetoothマウス「MA-BBSK315シリーズ」、有線巻き取りマウス「MA-MBSK315シリーズ」、2.4GHzワイヤレスマウス「MA-WBSK315シリーズ」、有線マウス「MA-YBSK315シリーズ」を発売した。本シリーズは、抗菌、静音仕様のブルーLEDマウス。「MA-BBSK315シリーズ」はBluetooth接続、「MA-MBSK315シリーズ」は有線巻き取り接続、「MA-WBSK315シリーズ」は2.4GHzワイヤレス接続、「MA-YBSK315シリーズ」は有線接続だ。


コスプレしてなくても楽しめる!超会議リアル会場はフォトスポットがいっぱい【ニコニコ超会議2023】
ニコニコ超会議2023のリアル会場では、フォトスポットがたくさんあり、コスプレしてなくても楽しめた。ここでは、数あるフォトスポットの中から、人気のスポットを紹介しよう。マーベル・スタジオ最新作映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3』の全国劇場公開を記念して、超会議リアル会場にスペシャルブースが設置された。ースには、人気キャラの等身大フィギュアが展示されたり、フォトスポットが用意されりしていた。ブースで撮影して投稿した画面をスタッフに見せると、ステッカーがプレゼントされた。


ブランド海老「白姫えび」をソースに使用!「エビマヨソースの海老カツバーガー」「エビグラスソースの海老カツバーガー」試食会
スバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2023年5月24日(水)~7月中旬まで、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、「エビマヨソースの海老カツバーガー」と「エビグラスソースの海老カツバーガー」を期間限定で発売する。発売に先立ち、プレス関係者向けに試食会が開催された。


IVS2023 KYOTO / IVS Crypto 2023 KYOTO 公式サイト
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ベン・カスノーカ
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2023-01-06

新しい未来のきっかけを産み出す3日間!国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2023 KYOTO」の第一弾登壇者を発表【IVS2023】

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IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan、京都府、京都市、京都知恵産業創造の森)は、2023年6月28日(水)から6月30日(金)にかけて、京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」で開催する、次世代の起業家が集う国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2023 KYOTO」の第一弾登壇者を明らかにした。

■新しい未来のきっかけを産み出す!「IVS2023 KYOTO」
IVSは、「次世代の、起爆剤に。」をミッションとして、新たな時代を牽引する企業の経営者・経営幹部・投資家が一堂に会する、スタートアップカンファレンスだ。2007年秋の初開催より16年を経て、歴史・規模ともに国内最大級のインターネット企業経営者のコミュニティへと発展を続けている。

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2023年の舞台は日本を代表する”日本のものづくり”エリアでもあり、また多くの伝統産業を担う「京都」。IVS初のメッセ会場での開催となる。これまで通りの、スタートアップと経営者・経営幹部・投資家を繋ぎ、良質な学びと、濃密なネットワーキングを行う「PRO BASE」ゾーンに加え、「起業家を増やす。スタートアップ関係人口を増やす」ことを目的とした「NEXT CITY」ゾーンを新設。どちらのゾーンにも、「IVS」と「IVS CRYPTO」が存在し、ゾーン内の各エリアを行き来できる。さらに、全日程において、大小様々なサイドイベントを京都府内で開催予定だ。

■様々な業界のトップが集結! 登壇者発表の第一弾
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サイバーエージェント 代表取締役の藤田晋氏、ログラス 代表取締役の布川友也氏、GO 代表取締役CEOの三浦崇宏氏、ベンテニー グループの和出潤一郎氏、コロム・ミュージックエンタテインメント 代表取締役の佐治浩一郎氏、Fivot 代表取締役の安部匠悟氏、SWiTCH ディレクターの佐座マナ氏、タイミー 取締役兼CFO 八木智昭氏、EY新日本有限責任監査法人 シニアマネージャーの吉田陽介氏、D4V パートナーの太田明日美氏、CharacterBank パートナーの三上航人氏、Anyplace 共同創業者兼CEOの内藤聡氏、App Works Ventures パートナーのジョセフチャン氏、KK Fund ゼネラルパートナーのクアンシュウ氏、グローバル・ブレイン パートナーの都虎吉氏、Insignia Ventures Partners Founding Managing Partnerのインランタン氏、日本SF作家クラブ 作家の安野貴博氏、フェニクシー 代表取締役兼共同創業者の橋寺由紀子氏、Cherubic Ventures Managing Partnerのティナチェン氏、Women in Tech 創業者兼CEOのアユミアオキ氏といった業界のトップの方々の登壇が決定している。そのほかにも、多くの経営者・経営幹部・投資家が登壇する。

■IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO
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IVSの目玉コンテンツのひとつでもある、次世代の起業家の登竜門とも言われる日本最大級のピッチコンテスト「IVS LAUNCHPAD」を6月29日(木)に開催。厳しい選考を経て選ばれた決勝進出者は、投資家・経営者・起業家から選出される審査員の前でプレゼンテーションを行い順位を競う。約250社以上の応募者の中から選考を勝ち抜いた計14社の登壇者が、自社プロダクトとそれにかける熱い思いを6分間のプレゼンテーションにて発表する。IVS2023 LAUNCHPAD KYOTOでは、「京都府賞」を創設。受賞特典として優勝者には最大1,000万円(補助金)を授与する。

起業家の登竜門「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」、「京都府賞」を創設。受賞特典として優勝者には最大1,000万円を授与|プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000080.000059319.html

起業家の登竜門「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」の審査員が続々と決定|プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000059319.html

<IVS2023 KYOTO / IVS Crypto 2023 KYOTO 開催概要>
開催日: 2023年6月28日(水)~6月30日(金)
会場: 京都市勧業館「みやこめっせ」/ロームシアター京都 他
主催: IVS KYOTO実行委員会
後援: 日本経済団体連合会(経団連) / 新経済連盟(新経連)
オフィシャルサイト: https://www.ivs.events/ja

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▶「Next Pass」「Pro Pass」「VIP Pass」目的別に三種類のチケットを用意
IVS2023 KYOTO / IVS Crypto 2023 KYOTOでは3種類のチケットを用意した。チケットの種類によって入れるゾーンや企画が異なる。

・Next Pass (399ドル)
【未来を作りたい、変えたい人に向けたパス】
「IVS2023 KYOTO」「IVS Crypto 2023 KYOTO」ともに、”NEXT CITY”ゾーンに入れるチケット。起業を目指している人、エンジニア、スタートアップに興味がある人、いまスタートアップで働いている方、事業会社の新規事業担当者、学生など、新しいビジネスを生み出そうとしている皆さんのためのチケット。”NEXT CITY”ゾーンでは、起業や新規事業に関連するセッションやブースを通じて、学びやコミュニケーション、仲間との出会いを送出する。起業や、新しいキャリアなどのきっかけを産み出せる。

・Pro Pass (1,999ドル)
【スタートアップのCXO(経営者)と投資家、事業会社のマネージメント層の専用パス】
「IVS2023 KYOTO」「IVS Crypto 2023 KYOTO」ともに、スタートアップ経営者やCXO、投資家、事業会社のマネージメント層のみが入れる”PRO BASE”ゾーンに入場いただけるチケット。このゾーンの目的は事業成長だ。より真剣なコミュニケーションを産み出すためのセッションやワークショップ、ネットワーキングラウンジなどを用意している。またNEXT CITYなどにも入場できる。なお購入後に資格審査がある。

・VIP Pass (9,999ドル)
【次世代のスタートアップを支える応援者のためのパス】
スタートアップコミュニティー、クリプトコミュニティーをさらに成長させる次世代を支える応援者のためのパス。Pro Passに加え、登壇者ラウンジを含めたVIPゾーン、専用席への立ち入り、サイドイベントへのフルアクセスなどを含む。

*各ゾーン「IVS2023 KYOTO」「IVS Crypto 2023 KYOTO」どちらのイベントにも入場できる。
*Pro Pass、VIP PassについてはIVS KYOTO実行委員会により審査を行う。同社の判断により、Pro Passを発行できないと判断されたゲストに関しては、Passの種類をNext Passへ変更する(差額分は返金対応する)。
*日本円での請求書払いも用意している。請求書払い希望の場合は問い合わせのこと。

<IVS KYOTO実行委員会について>
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japanが、京都府をはじめとする地域の行政機関・産業支援機関とともに設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていくとしている。

<構成団体> 株式会社Headline Japan、京都府、京都市、一般社団法人京都知恵産業創造の森

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IVS2023 KYOTO / IVS Crypto 2023 KYOTO 公式サイト

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スタートアップ的人生(キャリア)戦略 (NewsPicksパブリッシング)
ベン・カスノーカ
ニューズピックス
2023-01-06

国内最大級のスタートアップカンファレンスIVS。「グローバルWeb3カンファレンス」を目指し「IVS2022 NAHA」「IVS Crypto」を開催へ

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IVS株式会社は、次世代の起業家が集うスタートアップカンファレンス「IVS2022 NAHA」を2022年7月6日(水) 〜 8日(金)の3日間にわたり開催する。また、「IVS2022 NAHA」内で、「IVS Crypto 2022 NAHA」を2022年7月6日(水) 〜 8日(金)の3日間開催。IVSとしては初となるWeb3に特化したカンファレンスだ。

IVSは「次世代の、起爆剤に。」をミッションとして、新たな時代を牽引するインターネット企業の経営者・経営幹部・投資家が一堂に会する、招待制のカンファレンス。2007年秋の初開催より15年を経て、歴史・規模ともに国内最大級のインターネット企業経営者のコミュニティへと発展を続けている。

2022年の舞台は沖縄県那覇市。「グローバルWeb3カンファレンス」を目指し、「IVS2022 NAHA」とWeb3に特化した「IVS Crypto 2022 NAHA」を開催する。

■~The Future Has Arrived~ Web3は未来ではなく、目の前にあるリアル
2022年に入り、「Web3」という言葉を聞かない日はないほど、あらゆる場所でこの言葉を見かけるようになった。

Web3は「ブロックチェーンに基づく分散型のインターネット」「ユーザーが所有するインターネット」などと言われている包括的な用語。Web3時代を見据えたサービスが日本でも続々と登場し、政府もWeb3の推進に向け環境を整備する方針を示しているが、日本ではまだまだ「一部の人間が盛り上がっているもの」という印象や、「これからくる未来」という認識ではないだろうか。

一方でグローバルを見渡してみると、すでに大手企業がビジネスでの活用をはじめ、個人でもクリエイターなどが活動の幅を広げている。Web3は、これからくる未来ではなく、当たり前になりつつあるのが現状だ。

そこで2022年のIVSは、Web3の可能性と日本でもWeb3が当たり前となるように「IVS2022 NAHA」だけでなく、さらにWeb3に特化した「IVS Crypto 2022 NAHA」の開催を踏み切った。コンセプトは、「The Future Has Arrived」。

IVS2022 NAHAでは、Web3時代の到来を感じられるセッションを用意。IVS Crypto 2022 NAHAでは、Web3領域のトップ企業や、登壇者としてWeb3で最前線の100名におよぶトッププレイヤーを世界中から集めた。Web3の知識を深めるトークセッション以外にも、NFTの展示・オークション、VRアーティストによるパフォーマンスなど、様々なWeb3の時代を体感できるアクティビティを準備している。

『日本でこれからWeb3はどのような展開を見せるのか。その答えのひとつになるのが、今回の「IVS2022 NAHA」と「IVS Crypto 2022 NAHA」だと自負しています。「IVS2022 NAHA」「IVS Crypto 2022 NAHA」から日本のWeb3を変えていく。同時に、IVSをきっかけにWeb3の起業家が日本から世界に飛び出すきっかけになればと願っています。

16年目のIVSにご期待ください。』

■IVS2022 NAHAについて
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登壇者・参加者の垣根を超えて、参加者間でよりたくさんの繋がりを創出するコンテンツを用意している。
当日は各業界の第一線で活躍する起業家・投資家をはじめとした著名人が集い、パネルディスカッション形式のトークセッションを多数実施。その他にもビジネスネットワーキングの機会やスタートアップの登竜門と呼ばれるピッチコンテスト「IVS LAUNCHPAD」など、IVSでしか味わえないコンテンツを用意している。

〇トークセッションを一部紹介
「日本における暗号資産の未来」
登壇者:
ビットバンク株式会社代表取締役社長 廣末紀之 氏
森・濱田松本法律事務所 増島雅和 氏
Thirdverse 代表取締役CEO 国光宏尚 氏
株式会社グラコネ 代表取締役 藤本真衣 氏
モデレーター:
WiL パートナー 久保田雅也 氏

「経営の別解力塾」
登壇者:
株式会社RABO 代表取締役社長 伊豫愉芸子 氏
207株式会社 高柳慎也 氏
ジャングルX株式会社 直江文忠(英名:Panja)氏
リース株式会社 代表取締役 CEO 中道康徳 氏
モデレーター:
株式会社じげん 代表取締役 社長執行役員 CEO 平尾丈氏

「スタートアップ叙事詩~USEN-NEXT HOLDINGS宇野さんの挑戦を紐解く~」
登壇者:
株式会社USEN-NEXT HOLDINGS 代表取締役社長CEO 宇野康秀 氏
Headline Asia アドバイザー 丸尾浩一 氏
モデレーター:
DIAMOND SIGNAL 編集長 岩本有平 氏

■IVS2022 NAHA 開催概要
〇開催日:2022年7月6日(水) 〜 8日(金)
〇会場:なはーと、COZY BEACH CLUB、国際通り屋台村 他
〇主催:IVS株式会社
〇ウェブサイト:https://www.ivs.events/
〇参加人数:800名以上(予定)
〇スケジュール:
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Day.01: 2022年7月6日(水) @COZY BEACH CLUB & 那覇文化芸術劇場 なはーと
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16:00 - 20:30 ウェルカムパーティ@COZY BEACH CLUB
20:30 - 21:30 夜活@屋台村+awabar(なはーと内)
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Day.02 : 2022年7月7日(木) @那覇文化芸術劇場 なはーと
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09:00 - 12:00 朝活 ※複数選択アクティビティあり
12:00 - 13:30 ランチ
14:00 - 15:00 Session / Workshop / Networking
15:30 - 16:30 Session / Workshop / Networking
17:00 - 18:00 Session / Workshop / Networking / IVS DOJO
18:30 - 21:00 ディナー@屋台村&のれん街
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Day.03 : 2022年7月8日(金) @那覇文化芸術劇場 なはーと
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10:00 - 11:00 Session / Workshop / Networking
11:30 - 12:30 Session / Workshop / Networking
12:30 - 13:30 ランチ
14:00 - 15:00 Session / Workshop / Networking
15:30 - 18:30 LAUNCHPAD
19:00 - 21:00 ディナー@屋台村&のれん街
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〇参加方法:審査制
〇IVS2022 NAHA 参加者推薦フォーム:https://bit.ly/3x3V2b4

■IVS Crypto 2022 NAHAについて
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IVS Crypto 2022 NAHAは、IVSが提供する初のクリプトカンファレンス。IVS2022 NAHAでは、Web3時代の到来を感じられるセッションを用意。IVS Crypto 2022 NAHAでは、Web3領域のトップ企業や、登壇者としてWeb3で最前線の100名におよぶトッププレイヤーを世界中から集めた。Web3の知識を深めるトークセッション以外にも、NFTの展示・オークション、VRアーティストによるパフォーマンスなど、様々なWeb3の時代を体感できるアクティビティを準備している。

コンテンツの50%は海外登壇者を予定しており、IVS Crypto 2022 NAHAならではのWeb3カンファレンスとなっている。グローバルからこれだけのWeb3企業が日本に集結するのは初めてのこと。

『またIVS Crypto 2022 NAHAは、日本初となる大規模なBlockchain Weekイベント「Japan Blockchain Week」の皮切りとなるイベントでもあります。トップバッターとして、盛り上げて参ります。』

Japan Blockchain Weekサイト
https://japanblockchainweek.jp/

■IVS Crypto 2022 NAHA 開催概要
〇開催日:2022年7月6日(水) 〜 8日(金)
〇会場:ホテルコレクティブ那覇(IVS 2022 NAHAと隣接での開催)
〇主催:IVS株式会社
〇ウェブサイト:https://www.ivs.events/crypto
〇参加人数:400名(予定)
〇スケジュール:
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2022年7月6日(水)@ホテルコレクティブ那覇
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16:00 - 20:00 前夜祭:オープンニングビーチパーティー
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2022年7月7日(木)
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10:30 - 11:00 オープニング
11:00 - 12:30 セッション
12:30 - 14:00 ネットワーキングランチ
14:00 - 18:00 セッション 他
18:00 - ディナー/各種コンテンツを予定
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2022年7月8日(金)
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10:00 - 12:30 セッション 他
12:30 - 14:00 ネットワーキングランチ
14:00 - 18:00 セッション 他
18:00 - ディナー/各種コンテンツを予定
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〇参加方法:審査制
〇応募フォーム:https://jppc80zchad.typeform.com/to/QINN6KyM

■IVSについて
IVSは主にインターネット業界のトップレベルの経営者・経営幹部が一堂に集まり、業界の展望や経営について語る、年2回の招待制カンファレンス。2007年秋開催から今年で14年目を迎え、歴史・規模ともに国内最大級のインターネット業界経営者のコミュニティに成長した。

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『IVSでは最新のビジネストレンドをテーマにしたセッションや、様々なネットワーキングパーティーに加え、新サービス発表の場 “IVS LAUNCHPAD”など、ベンチャー企業の生態系・コミュニティ活性化に貢献する場作りに注力しています。』

IVS2022 NAHA
IVS Crypto 2022 NAHA

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中小機構2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」第4期DEMO DAYを開催【まとめ記事】

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株式会社サムライインキュベートは、独立行政法人中小企業基盤整備機構が推進する、スタートアップの成長加速を支援する2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」をバックアップしている。 2022年2月22日(火)に開催された「FASTAR 4th DEMODAY」では、「FASTAR」の第4期にて採択された先端技術の社会実装や業界を変革するプラットフォーム等の独自価値を有するスタートアップ8社が、1年間の本プログラム期間を通じ練り上げた事業戦略・事業成果をオンラインで発表した。

ACコンセント出力ができる!マグネット搭載モバイルバッテリー
サンワサプライ株式会社は、ACコンセント出力ができる、マグネット搭載モバイルバッテリー「BTL-RDC16MG」を発売した。「BTL-RDC16MG」は、ACコンセントプラグを直接挿せる、最大65Wまで対応のAC出力ポートを搭載したモバイルバッテリー。本体裏面に強力なネオジムマグネットを4つ搭載しているので、スチールデスクの裏やキャビネットにがっちり固定できる。デスクに置く必要がなく、また、手に当たって落下・破損の心配もない。学校の教卓や机、アクティブ・ラーニングデスクに固定できる。スマホやタブレットを使用しながらのカートや台車にも便利だ。大容量バッテリーを搭載しているので、AC出力ポートにプラグを差してノートパソコンなどの機器を充電できる。


WEBカメラを経由した盗撮の不安を解消!レンズカバー2種類
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、カメラの視界を物理的に遮断し、盗撮を防止するためのレンズカバーを2種類「200-SL092」「200-SL093」を発売した。本製品は、WEBカメラのレンズ部分に取り付けて盗撮などを未然に防ぐことが出来るカバー。ネットを経由してカメラを乗っ取って盗撮することを物理的にシャットアウトできる。WEB会議開始時に突然カメラがONになって困るといったお悩みもレンズカバーで解消することができる。取り付けは非常に簡単で、シールで張り付けるだけで簡単に取り付けできる。様々なカメラに取り付けができるサイズ。


スタートアップ事業成長の加速を支援!中小機構2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」第4期DEMO DAYを開催
株式会社サムライインキュベートは、独立行政法人中小企業基盤整備機構が推進する、スタートアップの成長加速を支援する2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」をバックアップしている。 2022年2月22日(火)に開催された「FASTAR 4th DEMODAY」では、「FASTAR」の第4期にて採択された先端技術の社会実装や業界を変革するプラットフォーム等の独自価値を有するスタートアップ8社が、1年間の本プログラム期間を通じ練り上げた事業戦略・事業成果をオンラインで発表した。


TVアニメ『呪術廻戦』× Cake.jpコラボ!主要キャラクター「オリジナルチョコレート」
ケーキ専門通販サイト「Cake.jp(ケーキジェーピー)」を運営する株式会社Cake.jpは、大人気TVアニメ『呪術廻戦』とのコラボ商品として「オリジナルチョコレート」の販売を開始した。Cake.jpが3月1日(火)より発売する、TVアニメ『呪術廻戦』とのコラボ商品は、「虎杖悠仁」をはじめとする、主要キャラクター8名をモチーフにしたチョコレート。高品質にこだわるチョコレートブランド「HITOKUCHI」とCake.jpがタッグを組んで商品開発をした。くちどけ感を落とすとされる植物性油脂は使用せず、ヨーロッパ高級ブランドと同じチョコレート原料を使用することで至福のくちどけが味わえる。商品には、3種類のポストカードをランダムに同封。キャラクターを味覚で感じた後も、TVアニメ『呪術廻戦』の世界観を楽しめる。


ケンタッキー、おトクな「シェアBOX」が復活!新商品、辛口「レッドホットナゲット」も選べる
日本KFCホールディングスグループの日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社は、全国のケンタッキーフライドチキン(以下:KFC)店舗で、「シェアBOX」を2022年3月4日(金)から4月5日(火)までの期間限定で販売する。


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スタートアップ事業成長の加速を支援!中小機構2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」第4期DEMO DAYを開催

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株式会社サムライインキュベートは、独立行政法人中小企業基盤整備機構が推進する、スタートアップの成長加速を支援する2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」をバックアップしている。 2022年2月22日(火)に開催された「FASTAR 4th DEMODAY」では、「FASTAR」の第4期にて採択された先端技術の社会実装や業界を変革するプラットフォーム等の独自価値を有するスタートアップ8社が、1年間の本プログラム期間を通じ練り上げた事業戦略・事業成果をオンラインで発表した。

■全国の起業家に対し等しい事業成長の機会を提供
「FASTAR」は、IPOやM&A等を視野に、ユニコーン企業や地域有力ベンチャーを目指す全国のスタートアップや個人に対して、資金調達や事業提携に向けた事業成長の加速化を支援する中小機構が主催するアクセラレーション事業。都市部に限らず地方のスタートアップや個人を含む全国の起業家に対し等しい事業成長の機会を提供することで、日本全体の経済の活性化と社会問題の解決を目指している。

2021年度は、サムライインキュベートが中小機構アクセラレーション事業の一部支援業務を受託し、創業期のベンチャーキャピタルとして培ってきた 0→1 の事業創出・共創ノウハウをベースに、スポットメンタリングのコーディネートやピッチイベントの運営等、一部業務を行ってきた。

今回開催した「FASTAR 4th DEMODAY」では、先端技術やサービスを誇るスタートアップ8社が、1年間のプログラムを通じて練り上げられた事業計画と事業成果を発表した。

■8社が自社事業を発表
「FASTAR 4th DEMODAY」の企業プレゼンテーションでは、日本全国から先端技術やサービスを誇るスタートアップ8社が、1年間のプログラムを通じて練り上げられた事業計画と事業成果を発表した。

〇3Gサポート株式会社(https://3gs.work)
「次世代コインパーキング「Parking ALIoT」/自動車部品物流改善支援システム「AirDia」をテーマに発表した。同社は人流抑制で打撃を受けたコインパーキング業界にイノベーションを吹き込むParking ALIoTでメーカーから運営会社にピボット。また独特の自動車部品物流世界を支援するオープンフィールドデータサービスAirDiaで物流改善支援サービスを展開することを語った。

〇株式会社エーエスピー(https://www.agrisp.jp/)
「未活用農産物の原料化プラットフォーム」をテーマに発表した。従来未活用の農産物や農産加工品などを用途の再定義により、原料化。粉末化にフォーカスし、皮や種も含めて使い切れるよう原料化することで長期保管と常温流通できるようにする原料化プラットフォームについて語った。

〇株式会社One Terrace(https://oneterrace.jp)
「グローバルでのワークシェアリングサービスの提供。人が起点となり企業が繋がるプラットフォームを提供」をテーマに発表した。日本国内の人材不足を海外から解決するサービスを提供しており、新たに日本・海外含めて短期間での移籍を実現することによるワークシェアリングプラットフォームを提供し、世界中で人材のシェアが出来、人材育成や企業間マッチングの促進を目指すことを語った。

〇株式会社パルソラ(https://www.parsola.com/)
会社案内及び、新規事業「マンガ創作のためのクリエイターマッチングサイト「kakuzoo」を発表した。「kakuzoo」は、マンガに革新をもたらし「書く」と「描く」をサイト上でマッチングしてマンガを生み出す、世界初のサービスである。さらなる進化を続け、スマホならではの全く新しい表現領域を目指すことを強調した。

〇株式会社toraru(https://toraru.co.jp)
「リアル版メタバースで世界に仮想交通経路を張り巡らすGENCHI事業」をテーマに発表した。ブラウザさえあれば世界中のアバターワーカーが手足となって、依頼を実現するリアル版メタバースを紹介。本年から一部展示会で採用され、展示会から参加可能になり、リアルとはまた異なる感覚でログインが可能になることを語った。

〇株式会社フォーメック(https://www.phomec.info/)
「不整脈治療の問題を一転させる心臓外科的低侵襲イノベーション」をテーマに発表した。超高齢化社会で年々増加する100万人に及ぶ心房細動と、これをきっかけとして引き起こされるノックアウト型脳梗塞。現行法では再発の多いこの難治性の病へ、低侵襲な一挙完結型の新しい治療法を開発したことを語った。

〇株式会社ワンダーフューチャーコーポレーション(https://www.wonderf-c.com/)
「IHリフロー技術で電子基板実装の世界にパラダイムシフトを起こす。」をテーマに発表した。電子回路の実装にIH(電磁誘導加熱)を利用することで、スポット加熱を実現、今までできなかった低耐熱基板、高熱基板上でのはんだ付けを可能とすることで、これまでにない高付加価値製品実現に貢献するビジネスモデルを提唱した。

〇株式会社SPACE WALKER(https://www.space-walker.co.jp/)
「コスト1/100で毎日宇宙を行き来するタクシーサービスを提供」をテーマに発表した。小型の有翼再使用ロケットの開発により、ロケットの打上げコスト1/100・毎日運航する宇宙輸送サービスの実現を目指すことを語った。また、機体の成立に必要となる軽量化の技術、特に複合材タンクを地上向けのタンクとしても事業化を進めることを明らかにした。

■3社を表彰
今回の発表の審査を務めたのは、経済産業省 経済産業政策局 新規事業創造推進室 室長補佐 岡本英樹氏、JR東日本スタートアップ株式会社 代表取締役社長 柴田裕氏、株式会社サムライインキュベート 代表取締役 榊原健太郎氏。審査員3名による協議の結果、決定した各賞の受賞企業と内容は以下の通り。

〇「経産新規室賞」:株式会社エーエスピー
行政の目線から、「未活用農産物の粉末化」という食料問題と地域貢献の二つの課題に取り組んでいる高い社会性を評価するとともに、商品自体の魅力を兼ね備えている点から選出された。

2592_経産新規室賞
株式会社エーエスピーが「経産新規室賞」を受賞


〇「JR東日本スタートアップ賞」:株式会社ワンダーフューチャーコーポレーション
日本の強みである「ものづくり」にこだわりつつ、ものづくりにパラダイムシフトを起こすという目標のもと事業を推進している点を高く評価。同社の技術とJR東日本グループを掛け合せた際のシナジーにも期待ができることから選出された。

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株式会社ワンダーフューチャーコーポレーションが「JR東日本スタートアップ賞」を受賞


〇「サムライインキュベート賞」:株式会社toraru
一般的に「メタバース=テクノロジードリブン」といった印象が強いが、リアル版メタバース『GENCHI』では、“人力”も駆使するといった発想の転換を評価。ロボットやテクノロジーでは解決しきれない部分に対して、人の力を加えることで提供価値を高めていくことに期待が寄せられた。

2592_サムライインキュベート賞
株式会社toraruが「サムライインキュベート賞」を受賞


今後、参加企業8社はFASTARのプログラム期間中に得られた成果をもとに、さらなる事業の拡大を目指していくとしている。

「FASTAR」特設サイト

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FASTAR 3rd DEMODAY、料理研究家だれウマ×お助け料理家りなきっちん【まとめ記事】

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株式会社サムライインキュベートは、独⽴⾏政法⼈中⼩企業基盤整備機構が推進する、スタートアップの成⻑加速 を⽀援する2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」をバックアップしている。
月間2,500万人が利用する、食と暮らしのメディア「macaroni」は、Instagramで25.7万人のフォロワーを持つ料理インスタグラマー/macaroni料理家”お助け料理家りなきっちん”とYouTubeチャンネル登録64万人の”料理研究家だれウマ”のコラボYouTube動画を2021年11月4日(木)20:15より配信した。

選りすぐりのスタートアップ9社が登壇!中⼩機構の2021年度アクセラレーション事業「FASTAR 3rd DEMODAY」を開催
株式会社サムライインキュベートは、独⽴⾏政法⼈中⼩企業基盤整備機構が推進する、スタートアップの成⻑加速 を⽀援する2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」をバックアップしている。今回、本事業の第3期に参加した9社が本プログラムを通じて策定した成⻑戦略・事業計画を発表するアクセラレーションプログラム「FASTAR 3rd DEMODAY」を2021年10⽉27⽇(⽔)にオンラインにて開催した。イベントの当⽇は、参加企業9社が企業プレゼンテーションとパネルディスカッションを⾏うとともに、事前申込者と参加企業のオンラインマッチングも実施した。


料理研究家だれウマ×お助け料理家りなきっちん!コラボYouTube動画配信が実現
月間2,500万人が利用する、食と暮らしのメディア「macaroni」は、Instagramで25.7万人のフォロワーを持つ料理インスタグラマー/macaroni料理家”お助け料理家りなきっちん”とYouTubeチャンネル登録64万人の”料理研究家だれウマ”のコラボYouTube動画を2021年11月4日(木)20:15より配信した。 今回のコラボは、お助け料理家りなきっちんと料理研究家だれウマが同学年ということから実現することになった。


超高速弁当箱炊飯器とお米をセットでプレゼント!炊飯器の日プレゼントキャンペーン
サンコー株式会社は、2021年11月23日の「炊飯器の日」にちなんで、より多くの人にお米を食べてもらうように14分でお茶碗1杯分のお米が炊ける「おひとりさま用超高速弁当箱炊飯器」と1合パックのお米30袋分を合わせて35名様にあたるクイズキャンペーン『炊飯器の日プレゼントキャンペーン』を実施する。今回のキャンペーンは「超高速弁当箱炊飯器は0.〇合から1合が最速14分で炊ける」の◯に当てはまる数字を答えるクイズ形式の応募で、専用フォームより申し込む。


2022年がよりよい年になるように全集中!「鬼滅の刃」オリジナルデザイン 鏡餅
サトウ食品株式会社は、アニメ「鬼滅の刃」のキャラクターをデザインした「サトウの福餅入り鏡餅小飾り 鬼滅の刃オリジナルデザイン全 5 種」を発売した。お正月にお供えする「鏡餅」は、古来より「年神様」が宿るものとされ、三種の神器のひと つである鏡の円形をまねて作られたことから「鏡餅」と呼ばれるようになった。また、 重ね合わせた大小の餅は「日(陽)」と「月(陰)」を象る縁起物とされ、「鏡餅」を飾る 文化は今日まで年神様とお正月を楽しむ風習として親しまれてきた。


日本のご馳走“すき焼き”をアレンジ!「とびきり とろったま スキヤキ仕立て」試食会
モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2021年11月11日(木)~2022年1月下旬まで、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、「とびきり とろったま スキヤキ仕立て」を期間限定で新発売する。


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起業は意志が10割
守屋実
講談社
2021-05-07





選りすぐりのスタートアップ9社が登壇!中⼩機構の2021年度アクセラレーション事業「FASTAR 3rd DEMODAY」を開催

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株式会社サムライインキュベートは、独⽴⾏政法⼈中⼩企業基盤整備機構が推進する、スタートアップの成⻑加速 を⽀援する2021年度アクセラレーション事業「FASTAR」をバックアップしている。今回、本事業の第3期に参加した9社が本プログラムを通じて策定した成⻑戦略・事業計画を発表するアクセラレーションプログラム「FASTAR 3rd DEMODAY」を2021年10⽉27⽇(⽔)にオンラインにて開催した。イベントの当⽇は、参加企業9社が企業プレゼンテーションとパネルディスカッションを⾏うとともに、事前申込者と参加企業のオンラインマッチングも実施した。

■⽇本全体の活性化と社会問題の解決を⽬指す
国内スタートアップ資⾦調達⾦額のうち、東京都の⽐率は約8割に達しているといわれており、コロナ禍以前は機会や資⾦⾯において東京の⼀極集中の実情があった。しかし、新型コロナウイルスの感染拡⼤に伴うリモートワーク推進により、経済活動の地⽅分散が進み、これまで注⽬されにくかった地⽅の優れた企業でも都⼼に位置する企業と近しい環境下で企業経営を⾏える機会が増えている。

こうした動きによって、地⽅活性化やその⼟地ならではの社会課題を解決する企業が⽣まれやすくなることが考えられる。
「FASTAR」では、都市部に限らず地⽅のスタートアップにも等しい成⻑機会を提供し、全国の起業家と共に⽇本全体の活性化と社会問題の解決を⽬指している。

■9社が自社事業をプレゼン
「FASTAR 3rd DEMODAY」の企業プレゼンテーションでは、日本全国から先端技術やサービスを誇るスタートアップ9社が、1年間のプログラムを通じて練り上げられた事業計画と事業成果を発表した。

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企業プレゼンテーションの様子


〇アットドウス株式会社(https://atdose.com/)
「副作用リスクが高い抗がん剤の投与量をポンプ技術により微量化する注射剤の開発」をテーマに、投薬デバイス「アットドウス」についての発表を行った。副作用リスクが高い抗がん剤であっても、「アットドウス」を使用すれば、投薬量を超微量に抑え日々の生活を維持したまま長時間投与することが可能だ。新たな治療手段として患者のライフスタイル中心の医療を目指すことを強調した。

〇株式会社血栓トランスレーショナルリサーチラボ(https://t-trl.com/)
「血栓症治療薬の副作用リスクを低減化し、出血リスクをより安全・確実に評価・測定する検査薬の開発」をテーマに、微量トロンビン産生試験(SMAT)を発明したことについて発表した。微量トロンビン産生試験(SMAT)は、従来の検査法とは異なり、特異的に血栓を捉えられる。同社では、2種類の研究用検査試薬キットの商品化を進め、今後パイプライン化やカスタムオーダーでの試薬提供サービスに拡げる構えだ。

〇株式会社ソラハル(https://soraharu.co.jp/)
「年々増加する心理カウンセリングのニーズに着目した相談支援のERPソフト(withコロナのオンライン対応可)、カウンセリングのマッチングプラットフォームの開発・販売」をテーマに、心理支援業務のデジタライズを進める「ソラハルClient First」についての発表を行った。「ソラハルClient First」を使用することにより、心理支援職の負担を軽減し、業務を効率化することで、すべての人がケアとサポートにアクセスしやすい社会を実現することを目指している。公認心理師らによる法人向け人的資源開発(HRD)プログラムの提供を予定しており、現在、導入やPoC協力先を募集している。

〇アルム株式会社(https://arumcode.com/)
「金属加工業界に生産性革命をもたらすNCプログラミング完全自動化AIソフトウェアの開発・販売」をテーマに、多品種少量生産の中小製造業において手間とコストがかかるNCプログラムをAIで自動作成する「ARUMCODE1」について発表。「ARUMCODE1」の導入により、製造業が抱える深刻な人手不足と生産性向上の課題解決を図れる。

〇株式会社調和技研(https://www.chowagiken.co.jp)
「柔軟なカスタマイズ性を有するAIエンジンの開発。言語・画像・数値のAIエンジンを組み合わせたAIソリューション提供」をテーマに、オーダーメイドのソリューションについて発表した。大学研究室発の高水準AI技術と現場にフィットしたオーダーメイドのソリューション提供によって、少子高齢化による労働人口減少や企業のDX化など日本の社会問題の解決を目指す。

〇株式会社⼋代⽬儀兵衛(https://hachidaime.com/)
「お米の目利き・ブレンド・炊飯のノウハウを駆使し、お米からご飯までのプロデュース力を生かしたサービス提供」をテーマに、自社のプロデュース事業について発表。日本人の米離れや農業の人手不足が進むなか、日本の食文化・食事スタイルの素晴らしさを再発見してもらい、米業界を盛り上げたいと意気込む。

〇株式会社ブルー・スターR&D(http://blue-galaxy.co.jp/)
「ものづくりにとって永遠の課題であるバリ取りを超強力・超音波で洗浄する装置開発」をテーマに、精密加工や成型加工の過程で発生する残留物や付着物である「バリ」を除去する世界オンリーワンの技術開発について発表を行った。今後IPOを目指し、拡販を開始する予定だ。

〇株式会社東京ダイヤモンド⼯具製作所(https://www.tokyodiamond.com/)
「半導体製造プロセスにおける課題(高性能化・超高速化・コスト削減・環境負荷)を解決する表面加工技術」をテーマに発表。同社は半導体加工において、化学反応を伴う新たな研削技術を完成させ、さらなる半導体デバイスの高性能化、加工プロセスにおける環境負荷軽減に貢献することを目指す。

〇アンヴァール株式会社(https://www.aonbarr.co.jp)
「海水からマグネシウムを採取し、MgとCO2の燃焼反応によりCO2固定化と水素生成をおこなうことで、低CO2金属材料生産とCO2削減、水素社会を実現(SDGs対応)」をテーマに発表。海洋に含まれるマグネシウムを製錬しマグネシウム合金の原材料とすることで、日本を資源輸出国へ導くとともに、生産過程でCO2の固定化を行い地球全体の気候変動対策にも貢献することを目指す。

■3社を表彰
今回の発表の審査を務めたのは、経済産業省 経済産業政策局 新規事業創造推進室長 石井芳明氏、インキュベイトファンド株式会社 General Partner & Co-Founder 村田祐介氏、株式会社サムライインキュベート 代表取締役 榊原健太郎氏だ。審査員3名による協議の結果、決定した各賞の受賞企業と内容は以下の通り。

〇「経産新規室賞」 アルム株式会社
人手不足という多くの中小企業が直面する課題を解決するDXソリューションの好例であり、中でもものづくり領域は、職人の高齢化・後継者不足という深刻な問題を抱え、さらにDXの進みが遅いためニーズが非常に高い取組みである点が評価された。

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アルム株式会社が「経産新規室賞」を受賞


〇「インキュベイトファンド賞」 株式会社八代目儀兵衛
市場として食品D2C領域は大きく成長を見せており、さらに日本の食に根付く米はD2Cとの親和性が非常に高く事業拡大のポテンシャルが高い。またそれを実現する要素として、米のサプライチェーン上のステークホルダーとの強固な関係値を有していることも他社には真似できない優位点であるとして選出された。

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株式会社八代目儀兵衛が「インキュベイトファンド賞」を受賞


〇「サムライインキュベート賞」 アットドウス株式会社
日本人の2人に1人が癌になると言われている中、健康寿命を伸ばしたいという願いから課題解決に真摯に取り組んでいる点を高く評価された。癌になった際に当人も家族も負担の大きい投薬治療の副作用の問題を認識し、当事者だった立場から熱心に対応されている姿に感銘を受け本賞へ選出された。

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アットドウス株式会社が「サムライインキュベート賞」を受賞


今後、参加企業9社はFASTARのプログラム期間中に得られた成果をもとに、さらなる事業の拡大を目指していくとしている。

「FASTAR」特設サイト

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守屋実
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