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社会現象にもなった「鬼滅の刃」が堂々のトップに!dTVの年始視聴ランキングを発表

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映像配信サービス「dTV」は年始の作品視聴ランキングを発表した。(※集計期間:2022年1月1日~2022年1月3日) コロナ禍で在宅時間が増加している中、2022年のお正月(1月1日~1月3日)に多くの人が視聴した作品は、やはりアニメ作品。TOP10のうち半分の5作品がテレビで放送されたアニメ作品がランクインした。

その他に、邦画作品が3作品、国内ドラマと韓流ドラマが1作品ずつそれぞれランクインしており、どの作品も非常に人気のコンテンツとなっている。

dTVでは音楽ライブ作品も充実しており、約8500作品が現在配信中。さらにオリジナル作品も多数あり、女性なら一度は妄想する「恋の最高の瞬間」を撮り下ろした恋愛体感型ショートフィルム『キス×kiss×キス ~デキアイシンデレラ~』を1月7日(金)22時より配信する。
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『今年もおうち時間を楽しく過ごせるように是非、dTVでお楽しみください!』

【2022年お正月視聴ランキング】
1、テレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編(TVアニメ)
2、ワンピース(TVアニメ)
3、呪術廻戦(TVアニメ)
4、コンフィデンスマンJP(国内ドラマ)
5、名探偵コナン(TVアニメ)
6、医師ヨハン(韓流ドラマ)
7、HERO(邦画)
8、アンパンマンチャンネル(TVアニメ)
9、日本統一43(邦画)
10、ザ・ファブル(邦画)
(※集計期間:2022年1月1日~2022年1月3日)

dTV公式サイト

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アニメ「呪術廻戦」が総合ランキングでダントツのトップ!dTVの年間視聴ランキングを発表

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エイベックス通信放送株式会社は、映像配信サービスdTVは2021年の年間総合視聴ランキングを発表した。今年最も多くの人が視聴した作品は、呪いを祓う呪術師たちの戦いを描いたTVアニメ『呪術廻戦』が第1位に輝いた。12月24日(金)からは『劇場版 呪術廻戦0』が全国の劇場で上映中で、ますます注目されるアニメ作品だ。続いて第2位にランクインとなったのは、「竈門炭治郎 立志編」と「遊郭編」を繋ぐ「無限列車編」をテレビアニメ化した『テレビアニメ「鬼滅の刃」無限列車編』。


■トップ10のうち上位6作品がアニメ作品
第3位には、不良だった主人公が中学時代へのタイムリープ能力に目覚めたことを機に、かつての恋人が殺害される運命を変えるべく元凶となる暴走族チームで成り上がる姿を描いた作品『東京リベンジャーズ』がランクイン。ヤンキーの要素に加えてSFやアクションの要素が合わさった作風が特徴だ。

今年も昨年に引き続きアニメ作品が非常に人気で、トップ10入り常連の『名探偵コナン』を始め、『「進撃の巨人」The Final Season』など、トップ10のうち上位6作品がアニメ作品となった。

【dTV年間総合視聴ランキング】
1、呪術廻戦(アニメ)
2、テレビアニメ「鬼滅の刃」無限列車編(アニメ)
3、東京リベンジャーズ(アニメ)
4、テレビアニメ「鬼滅の刃」竈門炭治郎 立志編(アニメ)
5、「進撃の巨人」The Final Season(アニメ)
6、名探偵コナン(アニメ)
7、In the SOOP BTS ver.(韓流)
8、アリータ:バトル・エンジェル (洋画)
9、BTS JAPAN OFFICIAL FANMEETING VOL.5 [MAGIC SHOP] (音楽)
10、劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- (邦画)
※「アリータ:バトル・エンジェル」はレンタル配信

さらに、ジャンル別で見てみると、洋画ジャンル部門では日本のSF漫画「銃夢(ガンム)」をハリウッドで実写映画化したアクション大作「アリータ:バトル・エンジェル」がトップに。邦画ジャンル部門では山下智久と新垣結衣らの共演で、リアルな医療・災害・事故現場の描写や主人公たちの成長と絆の人間模様を描いた『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』が第1位に輝いた。

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また、音楽ジャンル部門では、なんとトップ10全てにBTSのライブ作品がランクイン!
2019年12月に京セラドーム大阪で開催された『BTS JAPAN OFFICIAL FANMEETING VOL.5 [MAGIC SHOP]』をはじめ、「BTS WORLD TOUR 'LOVE YOURSELF'」から通算で全世界62公演206万人を動員したワールド・ツアーでウェンブリースタジアム公演の模様を収録した『BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF’ LONDON』など、BTSの人気ライブ作品が目白押しだ。

他にもdTVオリジナル作品や国内ドラマ、海外ドラマなど豊富なラインナップが配信されている。


【各ジャンルの視聴ランキングTOP3】
<洋画部門>
1、アリータ:バトル・エンジェル
2、ジュラシック・ワールド/炎の王国
3、ターミネーター:ニュー・フェイト
※「アリータ:バトル・エンジェル」「ターミネーター:ニュー・フェイト」はレンタル配信

<邦画部門>
1、劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-
2、マスカレード・ホテル
3、空母いぶき

<国内ドラマ部門>
1、恋はつづくよどこまでも
2、MIU404
3、ブラッディ・マンデイ シーズン1
※「MIU404」はレンタル配信

<海外ドラマ部門>
1、TOUCH/タッチ シーズン1
2、レガシーズ シーズン1
3、ウォーキング・デッド シーズン10 17話~22話
※「TOUCH/タッチ シーズン1」「レガシーズ シーズン1」はレンタル配信

<韓流部門>
1、In the SOOP BTS ver.
2、真心が届く~僕とスターのオフィス・ラブ!?~
3、BON VOYAGE Season 4

<アニメ部門>
1、呪術廻戦
2、テレビアニメ「鬼滅の刃」無限列車編
3、東京リベンジャーズ

<音楽部門>
1、BTS JAPAN OFFICIAL FANMEETING VOL.5 [MAGIC SHOP]
2、BTS WORLD TOUR 'LOVE YOURSELF' 〜JAPAN EDITION〜 at 東京ドーム
3、BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF’ LONDON

<オリジナル部門>
1、Re:名も無き世界のエンドロール ~Half a year later~ (ドラマ)
2、キスマイ タイムトンネル (バラエティ)
3、キスマイどきどきーん! (バラエティ)

dTV2021年間視聴ランキング特集ページ

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「dビデオ」が「dTV」へのリニューアル発表で大反響!dTVターミナルの予約受付も好調

エイベックス通信放送株式会社が運営し、株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)が提供する定額制映像配信サービス「dビデオ powered by BeeTV(以下、dビデオ)」は去る2015年4月2日(木)、舞浜アンフイシアターにおいて、今後の新戦略を発表する「dビデオ MIKATA CONFERENCE 2015」を開催した。

同カンファレンスでは、4月22日(水)よりサービスブランドを「dTV(読み:ディーティービー)」に名称変更し、ユーザーインターフェースの刷新、サービス機能の拡充、コンテンツ強化を推進していくことを発表。当日は200名以上の取材メディアを含め、総来場者数は1,700名を越え、Ustreamによる生配信の視聴数も約1万に及ぶなど注目を集めた。

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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