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株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下ドコモ)は、2013年春モデルのラインアップとして、スマートフォン・タブレット11機種、モバイルWi-Fiルーター1機種の合計12機種を1月25日(金曜)より順次発売する。2013年春モデルは、2012年冬モデルでユーザーに好評な機能がさらに進化し、どれを選んでも快適に使えるラインアップとなっているという。
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花粉症デビューが遅くここ数年、花粉症に悩まされている筆者だが、目はかゆいは鼻水は止まらないわで、非常に難儀している。春先からの花粉情報は必須だったりする。株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下ドコモ)は、花粉の飛散情報や飛散予報を把握できる「あなたの街の花粉情報」アプリを、「ドコモ環境ライブ」にて年1月22日(火)より提供開始する。
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「年内に東京メトロ制覇! 東京メトロにおける携帯電話のサービスエリア拡大」といった記事で紹介しているように、本日付で株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社、イー・アクセス株式会社は、携帯電話のサービスエリア品質の改善を目的に共同でエリア整備を進め、2013年1月17日、および24日より、既に一部区間でサービスを提供している東京メトロ丸ノ内線、銀座線、半蔵門線において、携帯電話サービスのエリアを拡大することを発表した。
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ドコモは、同社のLTE規格である高速データ通信サービス「Xi」(クロッシィ)に対応し、受信時の速度に最大100Mbpsに対応し、大容量のバッテリーを搭載したモバイルWi-Fiルーター「L-03E」を1月19日に発売する。
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「年内でどこまで広がる? 東京メトロ路線で携帯サービスの新路線追加とエリア拡大」といった記事で紹介しているように、本日、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社、イー・アクセス株式会社が共同で発表を行った。4社は携帯電話のサービスエリア品質の改善を目的に共同でエリア整備を進めているが、2012年12月26日(水)より、既に一部区間でサービスを提供している東京メトロ丸ノ内線、千代田線、半蔵門線、および副都心線において、携帯電話サービスのエリアを拡大することを発表した。
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「毎月着々とエリア拡大中 東京メトロにおける携帯サービスエリアの拡大続く」といった記事で紹介しているメトロのサービスエリア拡大情報。さらに本日付けで、エヌ・ティ・ティ・ドコモ(docomo)、KDDI(au)、ソフトバンク・モバイル(SB)、イー・アクセスの携帯キャリア4社が合同で東京メトロの路線内におけるサービスエリア拡大についてリリースを出した。
12月20日に東京メトロ丸ノ内線における携帯電話サービスのエリアを拡大するほか、新たに半蔵門線および副都心線の一部区間においても携帯電話サービスの提供を開始する。
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先日「電波が届くエリア拡大中! 東京メトロにおける携帯サービスエリア、またまた拡大」で紹介したが、本日付けで、エヌ・ティ・ティ・ドコモ(docomo)、KDDI(au)、ソフトバンク・モバイル(SB)、イー・アクセスの携帯キャリア4社が合同で東京メトロの路線内におけるサービスエリア拡大についてリリースを出した。
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ドコモの高性能スマートフォン「GALAXY Note II SC-02E」が11月16日に発売された。「GALAXY Note II SC-02E」は、大画面5.5インチ有機ELディスプレイと1.6GHzクアッドコアCPUを搭載し、ダイレクトに思いのままに操作できる革新的なUIと進化したSペン機能を搭載するなど、機能的な面でも魅力のある端末だ。
さらに、前モデル「GALAXY Note SC-05D」では省かれていた「おサイフケータイ」の機能がついたので、購入を検討している人もいるだろう。筆者はこの機能搭載によって購入を決意した。
かなりの人気だったようで入手できるか心配だったが、発売日当日となる昨日、運良く入手することができたので、開封レポートをお届けしよう。ちなみに購入は、筆者の自腹である点をお断りしておく。
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ドコモは、本日2012年11月1日より、スマートフォンコンテンツを目的別にナビゲーションするサービス「カテゴリナビ」の提供を開始した。「カテゴリナビ」とは、ドコモが「dマーケット」で提供する動画や音楽、ゲームなどのコンテンツと「dメニュー」で紹介している、コンテンツプロバイダが提供する430サイト以上の多種多様なコンテンツを横断検索して、簡単に探し出すことができるサービスだ。
検索できるジャンル等はアイコンで表示しており直感的な操作が可能だ。「dメニュー」トップページの「カテゴリナビ」から利用できるほか、ウィジェットアプリからも利用可能だ。
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突然だが現在、筆者は個人ではスマホを所有していない。仕事関係で周囲を見回せば、Android端末、iOS端末が複数台、キャリアもNTTドコモ、ソフトバンク、auとゴロゴロ転がっている。WiFiモデルのタブレットやiPad等も必要なら利用できる。外出時は、WiMAXルーターを使いノートPCとNexus 7をネットに接続、これにお財布機能付きのガラケーを組み合わせており、それで何も困っていない状態なのだが・・・・・・。
とはいえ使っているガラケーは、割賦もとっくに完了して数年ほど経過し、相当というか、かなりガタがきている。いまではPCとUSBケーブルで接続しても認識されず、microSDにデータを移動しては、メモリーカードリーダー経由でやり取りするという情けない状況に陥っている。
ということで11月か12月にでも入ったら、個人でもいよいよスマホデビューしようと考えているのだが、各社のスマホの新モデルをチェックするためにITライフハックで紹介した会社の新製品発表会をチェックしてみた。ついでに読者で筆者と似たような人や冬にでも機種変を考えている人向けに記事をまとめてみたので参考にしてほしい。
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既報の通りNTTドコモが2012年冬モデルの発表会を開催し、スマートフォン&タブレット10機種、iモードケータイ4機種、フォトパネル、モバイルWi-Fiルーターの合わせて16機種を発表した。それぞれの製品は11月以降に順次発売されていくことになっている。
発表会は、まず同社の代表取締役社長である加藤 薫氏の挨拶から始まった。同社は「夢に向けて大きなチャレンジ」を合言葉に「スピード&チャレンジ」を実践してきた。予定されていた計画を前倒しにしてきているという。
例えば同社のLTEサービスである「Xi」(クロッシー)に対応した基地局は、当初の計画の21000局を超え現在、23000局へと増加している。また、転送速度も75Mbpsから最高100Mbpsへと向上している。また、将来的には1.5GHz帯や800MHz帯といった周波数帯も使いサービスを拡張していくとしている。
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本日12時より行われた発表会にて株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下、ドコモ)は、2012年冬モデルのラインアップとして、スマートフォン&タブレット10機種、iモードケータイ4機種、フォトパネル、モバイルWi-Fiルーターの合計16機種を開発し2012年11月以降順次発売することを発表。
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株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下ドコモ)は、ドコモが提供するクラウドサービス「ドコモクラウド」のサービスラインアップのひとつとして、写真や動画を5GBまで無料でクラウド上に保存できるサービス「フォトコレクション」を明日9月20日(木)より提供を開始する。
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| 液晶が7.7インチとタブレットで世界最大となる“新GALAXY Tab”(※発表資料より) |
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下ドコモ)は、同社のLTE規格である下り最大75Mbpsの高速データ通信サービス「Xi」(クロッシィ)に対応したスマートフォンとタブレットの新モデル全5機種を発表。9月以降、順次発売する。
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昨日付けで、エヌ・ティ・ティ・ドコモ(docomo)、KDDI(au)、ソフトバンク・モバイル(SB)、イー・アクセスの携帯キャリアが合同でリリースを行った。いわく8月30日(木)より、東京メトロの4路線(丸ノ内線、日比谷線、千代田線、南北線)における一部区間で、いままでつながらなかった携帯電話の電波をつながるように広げたというのだ。駅構内だけではなく、各駅間のトンネル内でも携帯電話によるインターネット接続およびメールの送受信ができるようになるそうだ。
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LTEは2010年12月にドコモがXiという名称でサービスを開始した。LTEは3.9Gや4G(第3.9世代や第4世代)などと呼ばれ、2001年にサービスが始まった3G(第3世代)のW-CDMA(FOMA)などから世代(Generation)が1つ進んだ最新の通信方式だ。
LTEは当初、データ通信専用端末のみで提供が始まったが、タブレット端末での対応に続き、2011年11月にはLTE対応のスマートフォンの発売も始まった。
LTEは同じ3.9Gや4Gなどと言われるWiMAXなどと同じように高速通信が魅力だが、2011年末から2012年前半に登場するLTE対応のこれらのスマートフォンは買いなのだろうか?
対応エリアや使い勝手などから、買いなのか、まだ待ちなのかを見てみよう。
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| 新端末を手に持つ、ドコモ 代表取締役社長 山田隆持 氏 |
ドコモは2009年11月10日、東京国際フォーラム ホールB7において、2009年冬春モデルの新たなラインナップとして、4シリーズの新製品19機種にお便りフォトパネル「フォトパネル02」を加えた合計20機種を11月20日以降に発売すると発表した。
同社が2009年冬春モデルに掲げるキーメッセージは「VERSION UP! ひとりひとりのあなたへ。」。
新端末は「自分らしさ、VERSION UP!」(docomo STYLE series)、「アソビゴコロ、VERSION UP!」(docomo PRIME series)、「大人びスマート、VERSION UP!」(docomo SMART series)、「デジタルライフ、VERSION UP!」(docomo PRO series)と、シリーズごとに4つのキーメッセージで分類されている。
ITライフハックの記事で、ソフトバンクの2009年冬/2010年春商戦向けの新ケータイを振り返ってみよう。
■ドコモ ケータイの記事
・掟破りの2画面表示!大画面タッチ&フルキーの欲張りケータイ「SH-03B」【VERSION UP! 09冬春ケータイ】
「SH-03B」の最大の武器は、3.7インチの大画面タッチパネル液晶だ。ワンセグ放送の視聴からフルブラウザ、インターネット動画が大迫力で楽しむことができる。・世界初のセパレートスタイル!合体変形ができるケータイ「F-04B」【VERSION UP! 09冬春ケータイ】
「F-04B」のスゴイところは、ユーザーの使い方に合わせて様々なかたちに変形できる点だ。普段はスライドケータイとして使ってもよいし、ディスプレイユニットのみでタッチパネルケータイとしても使うこともできる。・VERSION UP! ひとりひとりのあなたへ。ドコモ、冬春の新ケータイ20機種を発表
ドコモは、昨年秋に明らかに中期ビジョンに基づく「ドコモのチャレンジ」に取り組んでいる。ドコモのチャレンジのうち、「端末の進化」「パーソナル化の進化」「動画サービス化」「融合サービスの進化」という4つの項目について具体的なかたちとなったものが、今回発表された新端末と新サービスだ。おすすめ
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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。
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