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共創ビジネスコンテストプログラム「Earth hacksデカボチャレンジ2022」!デミハンバーグが「からやま」にやってきた【まとめ記事】

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生活者一人ひとりのアクションで脱炭素社会を推進する共創型プラットフォーム「Earth hacks」は2022年12月3日~4日の2日間、脱炭素社会の実現に向けて企業と学生が共創するビジネスコンテストプログラム「Earth hacksデカボチャレンジ2022」を開催した。同イベントには、日本を代表する企業/自治体を含む12団体が集結し、貯蓄から投資を促進する企画の新規立案という課題に取り組んだ、みずほ銀行チームがグランプリとして選抜された。

とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、エバーアクション株式会社は、2022年12月23日(金)より国内の「からやま」にて「デミハンバーグとデミからあげの合盛り定食」、「からやま」「からあげ縁」にて「デミからあげ」の販売を開始する。

脱炭素社会の実現に向けて企業と130人の学生が共創ビジネスコンテストプログラム「Earth hacksデカボチャレンジ2022」
生活者一人ひとりのアクションで脱炭素社会を推進する共創型プラットフォーム「Earth hacks」は2022年12月3日~4日の2日間、脱炭素社会の実現に向けて企業と学生が共創するビジネスコンテストプログラム「Earth hacksデカボチャレンジ2022」を開催した。同イベントには、日本を代表する企業/自治体を含む12団体が集結し、貯蓄から投資を促進する企画の新規立案という課題に取り組んだ、みずほ銀行チームがグランプリとして選抜された。


自撮りライトとしても使える!角度調整しやすいLEDデスクライト
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、350ルーメンで色温度調整、調光も可能。テレワークスタイルや自撮りにも便利な丸型の卓上LEDデスクライト「800-LED061」を発売した。本製品は、先端LED(丸型)の角度調整が可能なLEDライト。デスク作業用に下向きに、WEB会議等のカメラ使用時に上向きにして顔を照らす等調整ができる。最大350ルーメンで色温度は2700~6500Kの間で調整可能だ。


大好評のケーブルトレー!幅40cmの小型タイプ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、外向き、内向きどちらでも付けられるケーブルトレー、ブラックの「200-CT003BK」、ホワイトの「200-CT003W」を発売した。本製品は、電源タップとケーブルを一緒に収納できるケーブルトレー。ケーブルで散らかりやすいデスク周りを整理することができる。幅40cmの小型サイズで、幅の小さな演台やデスク、プリンタ台などに設置もできる。


VRヘッドセットの接続に最適!抜けにくいL型Type-Cコネクタを採用した、USBロングケーブル
サンワサプライ株式会社は、抜けにくいL型Type-Cコネクタを採用し、VRヘッドセットでの使用に便利なUSB3.2 A-Type-Cロングケーブル「KB-USB-RLC305」を発売した。「KB-USB-RLC305」は、USB3.2 A-Type-Cロングケーブル。USB Aコネクタ搭載のパソコンとType-Cコネクタ搭載の端末機とを長距離接続できる。スマートフォン・タブレットの接続や充電はもちろん、VRヘッドセットでの使用にもおすすめだ。抜けにくいL型Tyep-Cコネクタを採用。VRゲームのプレイ中も、動きの邪魔にならない方向へケーブルを流す。スマートフォン・タブレットとの接続時も機器に沿ったケーブル配線ができ、コネクタへの負荷がかかりにくくなる。


冬のごちそう!デミハンバーグが「からやま」にやってきた
とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、エバーアクション株式会社は、2022年12月23日(金)より国内の「からやま」にて「デミハンバーグとデミからあげの合盛り定食」、「からやま」「からあげ縁」にて「デミからあげ」の販売を開始する。


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環境問題の噓 令和版
池田 清彦
エムディエヌコーポレーション(MdN)
2020-10-06

デカボという新しい選択肢を!「第2回 Earth hacks マルシェ」レポート

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生活者一人ひとりのアクションで脱炭素社会を推進する共創型プラットフォーム「Earth hacks」は2022年12月3日~4日の2日間、渋谷区立宮下公園 芝生ひろば(ミヤシタパーク屋上)にて、デカボな商品を手にとって、実際に買える「第2回 Earth hacks マルシェ」を開催した。

■29社36ブランドが渋谷に集結
「第2回 Earth hacks マルシェ」では、渋谷区立宮下公園 芝生ひろばに29社36ブランドが集結した。出展された商品・サービスは、二酸化炭素排出量を従来の製品と比較し、削減率(%)を表示するというユニークなアプローチで、商品やサービスの環境価値を新しい選択基準としてマーク化した「デカボスコア」が採用されている。

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商品やサービスの環境価値がわかる「デカボスコア」


〇廃棄されるサンプルを減らす「XRマネキン」(KDDI株式会社)
KDDIブースでは、アパレル向けDXの取組みとして、「XRマネキン」を展示していた。

アパレル産業は30年間で市場規模が2/3程度に減る一方、商品の供給は2倍近くになり、大量生産・大量廃棄の構造になっている。店頭においては、ニーズにこたえるために様々なサイズ・色の在庫を常時取り揃えており、余剰在庫が発生し、多くの余剰商品が廃棄されている。そのような従来のアパレル産業の構造は、昨今のサステナビリティの必要性が叫ばれる時代においては看過されてはならない問題だ。

この問題の解決策の一つとして注目されているのがファッション3DCGだ。
株式会社FMBより提供された高精細な3DCGを商品の現品サンプルの代わりに使用し、廃棄されるサンプルを減らしたり、生産前に3DCGで高精細な画像を作成し、受注生産で適正量を生産したりするなどの取り組みを行っている。

今回は展示されていなかったが、カメラ付きのモデルでは、自分が現品を着たイメージを確認することができる。

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DXマネキンで、廃棄されるサンプルを減らすことができる

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KDDI株式会社のブース


〇竹、さとうきび、リサイクルペーパーで作られた「オリジナルブレンドマテリアル」(ソニーグループ株式会社)
ソニーグループのブースでは、環境に配慮した紙素材「オリジナルブレンドマテリアル」のパッケージが展示されていた。

「オリジナルブレンドマテリアル」は、竹、さとうきび、市場回収したリサイクルペーパーを原料にする、環境に配慮した紙素材だ。原料は「環境・サステナビリティの観点から、産地を特定したもの」に限定し、同社が見極めたものを使用している。

ヘッドホン「WF-1000XM4」や「WH-1000XM5」、スマートフォン「Xpedia 1 IV」のパッケージに採用され、プラスチックを使用しない個装パッケージ※を実現している。
※コーティングや接着で用いる材料は除く。個装パッケージの範囲は、個装カートン、個装カートン上および中の包装材

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プラスチックを使用しない個装パッケージの数々

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ソニーグループ株式会社のブース


〇サステナビリティに配慮した製品「UCC GOLD SPECIAL PREMIUM ワンドリップ」(UCC上島珈琲株式会社)
UCC上島珈琲株式会社のブースでは、サステナビリティに配慮した製品「UCC GOLD SPECIAL PREMIUM ワンドリップ」を展示されていた。

地域・人・製品という3つのサステナブル要素に配慮し協働パートナーの監査のもとに調達された原料を50%以上使用し、包装資材として外装として紙箱を採用した。これにより、1箱あたり、7.81gのプラスチック使用量を削減する。また外箱に使用している神は、環境負荷の少ないFSC認証のサイクル紙を採用した。

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サステナビリティに配慮した製品「UCC GOLD SPECIAL PREMIUM ワンドリップ」

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UCC上島珈琲株式会社のブース


〇パンダが食べ残した竹から作った「パンダバンブータンブラー」(株式会社アワーズ)
株式会社アワーズ(アドベンチャーワールド)のブースでは、「パンダバンブープロジェクト」の一環として、パンダが食べずに廃棄していた竹を有効資源としてアップサイクルした商品「パンダバンブータンブラー」が「パンダバンブープロジェクト」が展示されていた。

「パンダバンブープロジェクト」とは、里山を荒廃させる竹を伐採し、ジャイアントパンダの食事として活用することで里山の環境を守り、これまで廃棄していたジャイアントパンダが食べない竹の幹の部分や食べ残した竹、糞を有効資源としてアップサイクルを推進するプロジェクトだ。

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パンダが食べずに廃棄していた竹を有効資源としてアップサイクルした商品「パンダバンブータンブラー」

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株式会社アワーズのブース


〇すごいぞ、おからパワー!おからの食品(株式会社オカラテクノロジズ)
株式会社オカラテクノロジズのブースでは、おからを使用した食品を展示していた。

おからは白米と比べて1.5倍のタンパク質量と23倍の食物繊維が含まれている。しかも糖質は15分の1と少ない。ほかにも、貧血予防効果のある栄養素モリブデンや、大豆由来のイソフラボンもしっかり取れて、腹持ちも抜群だ。

我々の生活に必要なタンパク質。その元になる畜産が発する温室効果ガス量は、全体の18%を占める。これは、自動車や船、飛行機など、すべての輸送機関の合算以上になる。さらに畜産は、その育成に大量の水を必要とする。畜産というシステムそのものが、近年問題視されている。

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おからを使用した食品

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株式会社オカラテクノロジズのブース


〇おもちゃから生まれた腕時計「YOT WATCH」(株式会社三栄コーポレーション)
株式会社三栄コーポレーションのブースでは、おもちゃから生まれた腕時計「YOT WATCH」や、100%リサイクル生地を使用したアパレルブランド「PureWaste」の服などを展示していた。

「YOT WATCH」は、使われなくなったおもちゃを回収して、それを原料に作られた腕時計だ。地球環境への負荷を最小限にするために、地下資源(石油)を使わず、本来廃棄されるものに新たな価値をつくった。

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おもちゃから生まれた腕時計「YOT WATCH」


「PureWaste」はフィンランドのアパレルブランド。同ブランドの服はリサイクルコットンとリサイクルポリエステルを主素材としているため、通常のTシャツに比べると、二酸化炭素の排出は50%、水は99%使用しないで済む。ほとんどの商品はユニセックスで展開している。

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リサイクルコットンとリサイクルポリエステルを主素材とした服

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「YOT WATCH」と「PureWaste」のブース


「IRPAQ」は、ドイツ・ケルン発のアップサイクルバッグブランド。使われなくなったエアバッグやシートベルトという車の廃材を再利用して製品を作ることでゴミを削減するだけでなく、新たな価値を生み出すことも地球環境保護に繋がると信じ、単なる環境配慮の製品ではなく、魅力のある商品づくりをしている。

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エアバッグとシートベルト、バックルから生まれた「バックパック」


「GOT BAG」のバッグは、世界初の海洋廃棄プラスチックバッグ。海洋廃棄汚染の主な原因はプラスチックごみであり、完全に分解するのに400年以上の歳月が掛かる。それにもかかわらず、800万トンのプラスチックごみが毎年海に捨てられているのが現状だ。「GOT BAG」では、海洋廃棄プラスチックを回収してリサイクルPETを使用することで 、 環境に優しい 製品づくりを行っている。

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一番右の黒いバッグが「GOT BAG」のバッグ


「第2回 Earth hacks マルシェ」の取材を通して、環境への配慮の大切さを、あらためて感じた。廃棄する物でリサイクルできる物があれば、積極的にリサイクルにまわしたい。

「Earth hacks」公式サイト

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SDGs(持続可能な開発目標) (中公新書)
蟹江憲史
中央公論新社
2020-10-30



脱炭素社会の実現に向けて企業と130人の学生が共創ビジネスコンテストプログラム「Earth hacksデカボチャレンジ2022」

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生活者一人ひとりのアクションで脱炭素社会を推進する共創型プラットフォーム「Earth hacks」は2022年12月3日~4日の2日間、脱炭素社会の実現に向けて企業と学生が共創するビジネスコンテストプログラム「Earth hacksデカボチャレンジ2022」を開催した。同イベントには、日本を代表する企業/自治体を含む12団体が集結し、貯蓄から投資を促進する企画の新規立案という課題に取り組んだ、みずほ銀行チームがグランプリとして選抜された。

■「Earth hacks デカボチャレンジ 2022」を初開催
本プログラムは、社会課題の中でも特に世界の潮流となっている「脱炭素」をテーマに、「つくりたいのはおもしろい方の脱炭素」をスローガンに掲げ、飲食品、素材、不動産、自治体など、各参加企業が脱炭素化に向けた課題や取り組みを高校生、大学生・大学院生などの学生たちと共有し、よりよい社会づくりのための新規事業プランを参加企業の現場社員とEarth hacksメンターと共創するビジネスコンテスト。

社会課題解決と新規事業開発のビジネスの現場を体感したいZ世代の想いと、Z世代と共に社会課題を解決したい企業の想いが、Win-Winな関係で重なり生まれたのが本プログラムだ。Earth hacksは本プログラムを通して、企業とZ世代の脱炭素社会に資するビジネスの共創を促進していく。

11月19日(土)は、事前のエントリーシートをもとに選抜された約130名の学生と企業が初めて対面で会し、各企業の現場社員とEarth hacksメンバーによるメンタリングを開始。12月3日(土)、12月4日(日)のプレゼンテーションに向けての活動が始まった。12月3日(土)本選 1st ラウンドでは、各企業に対してそれぞれ3チームの学生がプレゼンテーションし、本選 2nd ラウンドへ進むチームを各企業から1チームずつ、計11チーム選出。さらに学生と企業とのミートアップセッションを実施した。12月4日(日)本選 2nd ラウンドには、前日に選出された各企業代表の11チームのプレゼンテーションに対して有識者審査員4名による審査/講評を実施し、最も魅力的なビジネスアイディアを提案した1チームがグランプリとして選抜された。

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「Earth hacks デカボチャレンジ 2022」の会場


審査の結果、「Earth hacks デカボチャレンジ2022」では、貯蓄から投資を促進する企画の新規立案という課題に取り組んだみずほ銀行チームが、グランプリに輝いた。みずほ銀行チームは、節約した分のお金が自動的に投資に振り向けられる仕組みを考案することで、簡単に投資ができ、若者の投資を促進させるアプリケーション「ちょっとエコ、ちょっと投資」の開発というアイデアを発表した。

アイデアのポイントについて、一橋大学の古賀貴翔氏は、「素晴らしいアイデアがたくさんある中で、グランプリをいただけて大変光栄です。他テーマに比べ難しいテーマであったと主催者の方からコメントをいただいていたのですが、SDGsへの取り組みに対する金融業界の現状を鑑み、イノベーティブなアイデアを提案できたと思っています。」と回答した。

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グランプリを受賞した「みずほ銀行チーム」


また今回みずほ銀行チームと最後までグランプリを争ったチームとして、愛媛県庁チームに奨励賞が贈られました。愛媛県庁チームは、思わず買ってみたい!と思える愛媛の新しいサステナブルな県産品の提案という課題に取り組み、そのアイデアに対して審査員・生澤氏は「テーマに対する解決策を導く際の、発想の転換が鮮やかだった。愛媛県庁さんはすぐに取り組んだ方がいいのでは。」と絶賛した。

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奨励賞を受賞した「愛媛県庁チーム」


■有識者審査員4名、博報堂 吉澤氏が登壇「デカボチャレンジが社会を変えていくアクションのスタートに」
本プログラムでは、有識者審査員として三井物産株式会社 エネルギーソリューション本部 New Downstream事業部 新事業開発室 室長 生澤一哲氏、株式会社BizReach 社長室 兼 創業者ファンドパートナー 茂野明彦氏 / 一般社団法人SWiTCH 代表理事 佐座マナ氏、Earth hacks クリエイティブディレクター 清水佑介氏の4名が登壇し、総評のコメントをした。

生澤氏は「総じてとてもレベルが高かったと審査員一同思っております。限られた時間の中で各チームが出し切って頂いた結果、最終的に実用化されるというリアリティを持って考えられていた部分に、差がでたかなと思っております。」と選抜されたみずほ銀行チームのアイデアについて評価した。

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三井物産株式会社 エネルギーソリューション本部 New Downstream事業部 新事業開発室 室長 生澤 一哲氏


また、Earth hacksを運営する博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ ミライの事業室 室長 吉澤到氏より閉会の挨拶をした。「脱炭素は、関係している人が複雑なため、1つのソリューションで解決できる問題ではなく、大きなチームでみんなが力を合わせてやっていかなければならない。“デカボチャレンジ”という場は、学生と色々な企業の皆さん、専門家が対等にディスカッションでき、一緒にソリューションを考えられる貴重な機会となりました。今後繰り返していくことで、本当に社会を変えていくアクションになっていく、そのスタートになればいいなと思っております。」と期待を募らせた。

「Earth hacks」特設サイト

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志葉 玲
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池田 清彦
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2020-10-06

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