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「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」!「揚げたてチュロス 生チョコ&いちご練乳」試食会【まとめ記事】

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チームラボ《Bubble Universe:実体光、光のシャボン玉、ぷるんぷるんの光、環境によって生み出される光 - ワンストローク》© チームラボ

森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレスは東京・お台場から移転し、2024年2月9日(金)、麻布台ヒルズにオープンする。2024年1月16日(火)正午12:00より、公式サイトにてチケットの販売が開始された。

コロワイドグループの株式会社フレッシュネスは、2024年1月17日(水)より、ハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」にて、フレッシュネス新定番スイーツのチュロスを2種の異なるソースで楽しむことができる「揚げたてチュロス 生チョコ&いちご練乳」を期間限定で販売する。

デスク上の小物や本などが収納できる!引き出し付き収納ボックス
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、引き出し付き収納ボックスを発売した。ボディカラーは、ブラック「100-MR192BK」とホワイト「100-MR192W」の2色。本製品は、机まわりの小物を収納できる机上の収納ボックス。上段は本やファイルなどの収納に便利で、付属のブックスタンドで仕切って整理もできる。天面には収納物が取り出しやすいフェルト生地を採用している。下の段には付属の収納トレーを入れたり、ノートPCも収納可能だ。


背もたれがスリム!高級感のあるファブリックチェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、背もたれを引き上げるだけで簡単に5段階で上下調節可能。最適なシートポジションを維持することができるスライド式座面を採用したハイバックシンクロロッキングチェア「150-SNC134」を発売した。本製品は、背もたれがスリムな印象のファブリックチェア。大きめな背もたれは背中全体を包み込んでゆったりと腰かけることができる。背もたれを上下5段階で調節可能で、ちょうどよい高さに変更可能だ。最適な場所に移動させて固定ができるスライド式の座面となっている。座面は前傾機能を有している。


Caps Lockキーを無効化できる!省スペース・打ちやすさにこだわった、コンパクトキーボード
エレコム株式会社は、コンパクトながら打ちやすいキーピッチとデザインを採用し、接続方法を3タイプから選べるコンパクトキーボード 4アイテムを発売した。幅26cmと場所を取らない、省スペースを実現するコンパクトキーボード。一般的なテンキーレスタイプ(キーピッチ19mm)のテンキーレスタイプと比べて約25%もの小型化を実現している。小型化しても使いやすいように独自の日本語配列を採用している。キーピッチは17mmで手の大きさを問わず打ちやすく、押し分けしやすいように7種の凹凸を組み合わせたキー形状になっている。音量調整などマルチファンクションキーを搭載するほか、気づかないうちに押してしまいがちな「Caps Lock」キーを無効化できる機能も搭載している。


チケット販売を開始!チームラボの境界のない一つの世界「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」【麻布台ヒルズ】
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレスは東京・お台場から移転し、2024年2月9日(金)、麻布台ヒルズにオープンする。2024年1月16日(火)正午12:00より、公式サイトにてチケットの販売が開始された。チームラボボーダレスは、チームラボの境界のないアート群による「地図のないミュージアム」。アートは、部屋から出て移動し、他の作品と関係し影響を受け合い、他の作品との境界線がなく、時には混ざり合う。チームラボボーダレスは、そのような作品群による境界なく連続する1つの世界だ。新しいチームラボボーダレスでは、境界のないアートは、より進化し、より多くの場所へ移動し、複雑に関係し合い、永遠と変化し続ける境界のない一つの世界を創る。


2種類のソースが楽しめる!フレッシュネスバーガー、「揚げたてチュロス 生チョコ&いちご練乳」試食会
コロワイドグループの株式会社フレッシュネスは、2024年1月17日(水)より、ハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」にて、フレッシュネス新定番スイーツのチュロスを2種の異なるソースで楽しむことができる「揚げたてチュロス 生チョコ&いちご練乳」を期間限定で販売する。「大人がくつろげるバーガーカフェ」をコンセプトとするフレッシュネスでは、カフェタイムにドリンクと一緒に楽しんでいただけるスイーツ「チュロス」を2023年5月より販売。注文を受けてから店内で揚げるためアツアツを提供。もちふわ、さっくり食感が楽しめる気軽な一口サイズのチュロスはSNSを中心に多くの反響があった。今回、「他の味も試してみたい」という要望に応え、期間限定でコクがあり濃厚な“生チョコ”とミルキーで甘酸っぱい“いちご練乳”の2種ソースが楽しめる新商品が登場。バレンタイン時期に合わせ、可愛い持ち歩きができるパッケージも限定カラー“ピンク色”で提供する。


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人類を前に進めたい チームラボと境界のない世界
宇野常寛
PLANETS/第二次惑星開発委員会
2019-11-20

チケット販売を開始!チームラボの境界のない一つの世界「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」【麻布台ヒルズ】

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チームラボ《Bubble Universe:実体光、光のシャボン玉、ぷるんぷるんの光、環境によって生み出される光 - ワンストローク》© チームラボ

森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレスは東京・お台場から移転し、2024年2月9日(金)、麻布台ヒルズにオープンする。2024年1月16日(火)正午12:00より、公式サイトにてチケットの販売が開始された。

■チームラボボーダレスとは
チームラボボーダレスは、チームラボの境界のないアート群による「地図のないミュージアム」。アートは、部屋から出て移動し、他の作品と関係し影響を受け合い、他の作品との境界線がなく、時には混ざり合う。チームラボボーダレスは、そのような作品群による境界なく連続する1つの世界だ。新しいチームラボボーダレスでは、境界のないアートは、より進化し、より多くの場所へ移動し、複雑に関係し合い、永遠と変化し続ける境界のない一つの世界を創る。

■チームラボボーダレス エントランス《人間はカメラのように世界を見ていない》
エントランス空間の指定の位置付近でカメラで見ると、「teamLab Borderless」の文字が空間に浮き上がり正体する。しかし、同じ場所で肉眼で直接見ても、文字は浮き上がらない。人間はレンズのように世界を見ていない。

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チームラボ《人間はカメラのように世界を見ていない》 エントランス「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」東京 麻布台ヒルズ © チームラボ


チームラボを設立以前から、世界は境界がなく連続しているにもかかわらず、認知上分断してしまうこと、特に、レンズで見ると、自分の身体がある世界と見ている世界が分断されることに興味があった。

チームラボ設立時の2001年頃から、レンズや透視図法は、空間の平面化の論理的な方法論の一つだと考え、レンズや透視図法とは違った、空間の平面化の論理を模索し始めました。人間はこの世界をどう認識しているか、認識と身体がどのように関わるのかを知りたかった。

レンズを通して世界を撮ると、表示される面が境界になって、境界の向こう側にレンズで切り取った空間が出現する。身体のある世界と見ている世界の間に境界が生まれる。当然、映像の中の物体に触れることは認知上不自然だ。

そして、視点が固定され、無自覚に身体を失ってしまう。

本来、人間の視野は広く、視線とフォーカスは非常に動き回るが、レンズで撮った世界はフォーカスが1点で動かないため、視野が狭くなり、意志を失う。

レンズとは違って、画面が認知上の境界とならず、身体と切り取った世界が曖昧に連続し、人々が映像のどこにでも触れられ、視点が自由に移動できるため、身体的知覚ができ、映像を自由に歩きながら見られ、人々がおのおのに映像のどこにでも近づくこともでき、フォーカスが無限にあることによって、視野が広がり意志を失わない——

そのような空間の平面化の論理を模索しはじめたのが、チームラボの初期の模索だった。その平面化の論理を構築して、平面化したものを「超主観空間」と名付けた。

2005年に制作した《花紅》は「超主観空間」による初期作品で、ここチームラボボーダレスでは、リメイクされた《Walk, Walk, Walk: 探し、遠ざかり、また 出会う》として出現している。

論理を構築することは私たちにとっては重要で、それによって、平面化する作品空間は、時間を持ち、動的な変化を表現でき、人々の存在によって動的に変化する絵画を描くことができるからだ。

そして、作品世界が身体と連続し、人々の存在によって変化し、自分と一体となる身体的美術、そして、意志のある身体で歩きながら体験してく、無限に広がる身体的な空間芸術をつくろうと思った。

それが、このチームラボボーダレスでも、ベースとなっている。

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チームラボ《Bubble Universe:実体光、光のシャボン玉、ぷるんぷるんの光、環境によって生み出される光 - ワンストローク》© チームラボ


<詳細情報>
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス
https://borderless.teamlab.art/jp/
#チームラボボーダレス #teamLabBorderless
麻布台ヒルズ ガーデンプラザB B1(東京都港区麻布台1-2-4)
開館日:2024年2月9日(金)- 常設
開館時間:10:00 - 21:00
 ※最終入館は閉館の1時間前
 ※開館時間が変更になる場合がある。公式ウェブサイトをご確認ください。
休館日:第一・第三火曜日
 ※休館日が変更になる場合がある。公式ウェブサイトをご確認ください。
チケット価格:
 大人(18歳以上):3,800円〜
 中学生・高校生(13 - 17歳):2,800円
 子ども(4 - 12歳):1,500円
 3歳以下:無料
 障がい者割引:1,900円〜
 ※事前日時指定予約制。
 ※大人と障がい者割引につきましては変動価格制を導入し、日によって金額が異なる。日別の価格を確認の上、日時指定チケットを購入のこと。
※現地での購入の場合、上記価格に+200円となる。
チケット購入:https://borderless.teamlab.art/jp/
※チケット発売日:2024年1月16日(火)正午12:00

森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス

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宇野常寛
PLANETS/第二次惑星開発委員会
2019-11-20

森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス!福袋「ラッキーバッグ2024」【まとめ記事】

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チームラボ《人間はカメラのように世界を見ていない》 エントランス「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」東京 麻布台ヒルズ © チームラボ

チームラボと森ビルが共同で手がける、森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレスが、東京・麻布台ヒルズに、2024年2月9日(金)にオープンすることが決定した。また、チケットは2024年1月16日(火)より、チームラボボーダレス公式ウェブサイトにて販売を開始する。

ウェンディーズ・ジャパン株式会社及び、ファーストキッチン株式会社が展開する、ウェンディーズ・ ファーストキッチンとファーストキッチンでは、2024年1月1日(月)10時から、オリジナルの福袋を数量や店舗を限って販売する。福袋「ラッキーバッグ2024」(3,500円)は、オリジナルの保冷温バッグに加え、ハンバーガーやポテトなどの無料券が9枚ついていて、最大で790円お得に商品を楽しめる。オリジナルの保冷温バッグは、この機会でしか手に入らない限定品で、ウェンディーズ・ファーストキッチンとファーストキッチンで異なるデザインを用意した。お得が詰まった「ラッキーバッグ2024」だ。

社雨風太陽、東京証券取引所グロース市場へ上場
「都市と地方をかきまぜる」をミッションとする株式会社雨風太陽は2023年12月18日、東京証券取引所グロース市場(証券コード:5616)へ新規上場した。


さらなる高速通信・低遅延を実現!エレコムがWi-Fi 7 ルーターを来春発売へ
エレコム株式会社は、2024年の春にチャネル幅320MHzのWi-Fi 7 対応ギガビットルーターを発売する予定だ。現在、一人で複数台のデジタルデバイスを利用することが一般化しており、さらに通信速度の高速化が要求されるコンテンツも増加している。本製品は、2023年12月22日に総務省より発表された電波法改正※を受け、チャネル幅320MHzに対応したWi-Fi 7の新技術を搭載しているため、より快適にインターネットを利用することが可能となる。


デスク幅7サイズから選べ、高さも700・720mmに調節可能!レキシブルデスク
サンワサプライ株式会社は、デスク天板が7サイズ、高さ700・720mmから選べ、様々なオフィス環境に対応できる「SH-FXシリーズ」を発売した。豊富なサイズラインナップと機能性、デザイン性を兼ね備えたデスクで、オフィスや学校はもちろん、高強度、高耐久性のため、工場や物流センターなどでの軽作業用デスクとしても使える。


チームラボの境界のない一つの世界!「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」【麻布台ヒルズ】
チームラボと森ビルが共同で手がける、森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレスが、東京・麻布台ヒルズに、2024年2月9日(金)にオープンすることが決定した。また、チケットは2024年1月16日(火)より、チームラボボーダレス公式ウェブサイトにて販売を開始する。


2024年をお得にスタート!福袋「ラッキーバッグ2024」
ウェンディーズ・ジャパン株式会社及び、ファーストキッチン株式会社が展開する、ウェンディーズ・ ファーストキッチンとファーストキッチンでは、2024年1月1日(月)10時から、オリジナルの福袋を数量や店舗を限って販売する。福袋「ラッキーバッグ2024」(3,500円)は、オリジナルの保冷温バッグに加え、ハンバーガーやポテトなどの無料券が9枚ついていて、最大で790円お得に商品を楽しめる。オリジナルの保冷温バッグは、この機会でしか手に入らない限定品で、ウェンディーズ・ファーストキッチンとファーストキッチンで異なるデザインを用意した。お得が詰まった「ラッキーバッグ2024」だ。


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チームラボの境界のない一つの世界!「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」【麻布台ヒルズ】

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チームラボ《人間はカメラのように世界を見ていない》 エントランス「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」東京 麻布台ヒルズ © チームラボ

チームラボと森ビルが共同で手がける、森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレスが、東京・麻布台ヒルズに、2024年2月9日(金)にオープンすることが決定した。また、チケットは2024年1月16日(火)より、チームラボボーダレス公式ウェブサイトにて販売を開始する。

開館時間、チケット料金、展示作品などの詳細は、公式ウェブサイトで随時発表する。
https://borderless.teamlab.art/jp/

チームラボボーダレスは、アートコレクティブ・チームラボの境界のないアート群による「地図のないミュージアム」。
境界のないアート群は、部屋から出て他の部屋へと移動し、他の作品とコミュニケーションし、影響を受け、作品同士が混ざり合う。チームラボボーダレスは、そのような作品群によって、境界なく連続する1つの世界だ。人々は、境界のないアートに身体ごと没入し、「境界のない1つの世界の中で、さまよい、探索し、発見する」。

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チームラボ《Bubble Universe: 実体光、光のシャボン玉、ぷるんぷるんの光、環境によって生み出される光 》© チームラボ


東京・お台場から移転し、麻布台ヒルズにオープンする新チームラボボーダレスでは、境界のないアート群は、より進化し、より多くの場所へ移動し、複雑に関係し合い、永遠に変化し続ける境界のない一つの世界を創る。

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チームラボ《Black Waves - Megalith Crystal Formation (work in progress)》© チームラボ


■森ビルからのメッセージ
森ビルは、「文化」を都市づくりにおける重要な要素と位置付けて、街ごとに個性的な文化施設を創出してきました。2018年に開館した「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソンチームラボボーダレス」(東京 お台場)もその一つであり、チームラボとともに国際都市・東京の磁力向上に貢献してきました。

ウェルネスへの意識が高まってきた今、文化やアートは人々の心を豊かにするものとして、ますます重要視されています。「Green & Wellness」をコンセプトの柱とする「麻布台ヒルズ」では、「アートによって、自分と世界との関係と新たな認識を模索したい」と考えるチームラボの作品群が、訪れる人の感性を刺激し文化を育むことを願って、「チームラボボーダレス」を移転オープンすることとしました。多様な文化発信をする「麻布台ヒルズギャラリー」、街のあらゆる場所に設置されるパブリックアートとともに、芸術・文化が一体となったミュージアムのような街を目指します。

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チームラボ《人間はカメラのように世界を見ていない》 エントランス「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」東京 麻布台ヒルズ © チームラボ


森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス
teamLab Borderless: MORI Building DIGITAL ART MUSEUM

麻布台ヒルズ ガーデンプラザB B1(東京都港区麻布台1-2-4)
開館日:2024年2月9日(金)
チケット発売日:2024年1月16日(火)

チームラボボーダレス公式ウェブサイト
https://チームラボborderless.teamlab.art/jp/

チームラボボーダレス公式ハッシュタグ
#チームラボボーダレス #teamLabBorderless

麻布台ヒルズ公式ウェブサイト
https://www.azabudai-hills.com/

チームラボボーダレス公式ウェブサイト
麻布台ヒルズ公式ウェブサイト

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2019-11-20





チームラボ、ブルガリ銀座タワーを彩る!輝く蛇の作品《ブルガリ セルペンティ スパークル》

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ブルガリの不朽のアイコンである「セルペンティ」をモチーフにした、銀座タワーを彩る光り輝く蛇。チームラボ《ブルガリ セルペンティ スパークル》©チームラボ

チームラボは、ブルガリ銀座タワー店にて、ブルガリの不朽のアイコンである「セルペンティ(イタリア語で蛇の意)」をモチーフにした、光り輝く作品《ブルガリ セルペンティ スパークル 2023》を、2023年11月8日(水)から、2024年1月8日(月)まで展示する。

人々が、スマートフォンを通じて専用サイトにアクセスし、好きな「セルペンティ」を選んでスワイプすると、壮大な蛇が色鮮やかに変容。世界中どこからでも作品に参加することができる。

今年はゴールド、ベージュやサフロンなど、ローマのエレガンスを体現できる、4通りの華やかなカラーリングの仕様が登場する。

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ブルガリの不朽のアイコンである「セルペンティ」をモチーフにした、銀座タワーを彩る光り輝く蛇。チームラボ《ブルガリ セルペンティ スパークル》©チームラボ


ブルガリ セルペンティ スパークル 2023
https://teamlab.art/jp/e/serpenti-sparkle23/
《ブルガリ セルペンティ スパークル 2023》に参加する
https://bulgari-serpenti.4dv.teamlab.art/app.html
#セルペンティスパークル
2023年11月8日(水) ~ 2024年1月8日(月)
17:00-24:00
ブルガリ 銀座タワー店(東京都中央区銀座 2-7-12)
https://maps.app.goo.gl/uL7jzoizXcJrYq1aA

ブルガリ セルペンティ スパークル 2023

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2020-02-26



秋の景色に。コスモスが光り輝く作品を!「チームラボ ボタニカルガーデン 大阪」開催へ

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チームラボ《生命は闇に浮かぶまたたく光 - コスモス》© チームラボ

チームラボは、コスモスが光り輝く作品《生命は闇に浮かぶまたたく光》を、2023年11月3日(金)から11月25日(土)まで公開。闇の中で咲き、輝くコスモスは、人々が近くで立ち止まると、さらに強く輝き、音色を響かせる。そして、その輝きは、まわりのコスモスへ伝播し、音色を響かせながら、連続していく。

※コスモスの開花状況によっては、展示期間を変更する可能性がある。また、荒天時には展示を中止する場合がある。公式サイトにて最新情報を確認の上、来場のこと。

《生命は連続する光》のラクウショウの木々は、11月末から、紅葉が見頃になる。
ラクウショウの光は、人々が近くを通ると、さらに強く輝き、音色を響かせる。そして、その木の光は周辺のラクウショウの木へ伝播し、音色を響かせながら、連続していく。

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長居植物園の入り口と大池を繋ぐラクウショウ並木が光り輝く。チームラボ《生命は連続する光 - ラクウショウ》© チームラボ


10月31日(火)からは、《大池に浮遊する呼応するランプ - 曖昧な色》を公開。大池に浮かぶランプが、光だからこそ発色できる曖昧な色(水の中の光、水草のこもれび、朝焼け、朝空、たそがれ時の空、桃の実、梅の実、花菖蒲、春もみじ)に変化していく。

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大池に浮かぶランプは、それぞれ自律し浮遊している。チームラボ《大池に浮遊する呼応するランプ - 曖昧な色》© チームラボ


また、8月から公開の、風の影響を受けて変容する《風と共に踊る柱群》の展示は、12月25日(月)まで延長する。
※繊細な作品のため、雨や風により鑑賞できない場合がある。詳細はX(Twitter) @teamLab_Nagaiを確認のこと。

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風の影響を受けて変容する作品。柱群は来場者にもインタラクティブに反応しながら、風と共に動き続ける。チームラボ《風と共に踊る柱群》©チームラボ


<チームラボ ボタニカルガーデン 大阪>
https://www.teamlab.art/jp/e/botanicalgarden/
#チームラボボタニカル
常設
長居植物園 (大阪市東住吉区長居公園1-23)
開催時間:
2023.9.11(月) - 10.31(火) 18:30-21:30
2023.11.01(水) - 2024.1.31(水) 18:00-21:30
※ 20:30 最終入場
※ 開催時間はシーズンによって異なります
※ 1月10日-31日のチケットは11月上旬頃販売予定

チケット販売:
公式チケットサイトからの事前購入を推奨しております。
1)公式チケットサイトにて購入したチケットのみ、チケットの日付変更が「3回まで」可能です。
※当日21:00まで変更可能です。
2)荒天時の中止情報などの最新情報を、購入時のメールアドレスへお知らせします。
※公式チケットサイト以外で購入したチケットは、購入後の変更・キャンセルはできません。
公式チケットサイト: https://botanicalgarden.ticket.teamlab.art/
ハイライト動画: https://youtu.be/iNeRsVAWLt4?feature=shared
長居植物園: https://botanical-garden.nagai-park.jp/
長居公園: https://nagaipark.com/

チームラボ ボタニカルガーデン 大阪

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宇野常寛
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2019-11-20





夜の金沢城の五十間長屋や石垣、木々などが、永遠に変化し続ける光のアート空間に!「チームラボ 金沢城 光の祭」オープン

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チームラボ《金沢城の石垣に住まう花と共に生きる動物たち》© チームラボ

アート集団チームラボは、石川県金沢市の金沢城公園で、夜の光のアート展「チームラボ 金沢城 光の祭」を、2023年9月30日(土)から開催する。金沢城そのものがアート空間となり、金沢城のシンボル「五十間長屋」の石垣と花々で形作られた動物たちが歩く《金沢城の石垣に住まう花と共に生きる動物たち》や、風や雨、人々のふるまいによって永遠に変化する光の空間《自立しつつも呼応する生命と呼応する木々》ほか、複数の作品を展示する。

本展は、第38回国民文化祭 第23回全国障害者芸術・文化祭「いしかわ百万石文化祭2023」の一環として開催され、会期は11月26日(日)まで。

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動物たちは、五十間長屋の石垣と、誕生と死滅を繰り返す花々によって形作られている。季節ごとの花々が移ろいながら咲き、花々が散りすぎると、その動物は死んで消えていく。チームラボ《金沢城の石垣に住まう花と共に生きる動物たち》© チームラボ


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光の卵形体は人に押されたり、風に吹かれたりして倒れると、立ち上がりながら光の色を変え、色特有の音色を響かせる。チームラボ《自立しつつも呼応する生命と呼応する木々》© チームラボ


チームラボは「Digitized City」(デジタイズド・シティ)というアートプロジェクトを行っている。非物質的であるデジタルテクノロジーによって、建造物や場を物理的に変えることなく、場をそのままアート空間に変えるというプロジェクトだ。

長い時間をもつ金沢城が作品空間となり、その作品空間は、自然の中で吹く風や雨、その場所にいる人々のふるまいの影響を受けながらインタラクティブに変容し、人々を自然とともに作品の一部、そして、長い時間の一部にしていく。それにより、作品と人々と自然、自分と他者、現在と過去が境界なく連続していく。

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1590年代に創建された東ノ丸北面石垣に「円相」を書き続ける。光で描かれる書の黒は、光がないことを意味し、数百年の長い時間による風化が生んだ石垣がつくる影と区別がつかない。チームラボ《古えの石垣の円相》© チームラボ


本展では、前田利家など、金沢にゆかりのある歴史上の武将らが登場する《お絵かき武将》も展示する。来場者が紙に武将の絵を描くと、その武将たちが目の前の巨大な草原で動き出し、武将に触ると、その人物の名言が吹き出しで現れる。
また、「お絵かきファクトリー」では、自分の描いた武将を缶バッジにして、持ち帰ることもできる。

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チームラボ《お絵かき武将》© チームラボ


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お絵かきファクトリー © チームラボ


第38回国民文化祭 第23回全国障害者芸術・文化祭 -いしかわ百万石文化祭2023-
「チームラボ 金沢城 光の祭」
http://kanazawacastle.teamlab.art
#チームラボ金沢城光の祭 #百文祭
2023年9月30日(土) - 11月26日(日)
金沢城公園(石川県金沢市丸の内1−1)

開催時間:18:00 - 21:30 (最終入場20:45)

チケット料金(日付指定券):
【月~木】一般1,600円、中高生800円、小学生500円、障がい者割引800円
【金土日祝】一般1,800円、中高生900円、小学生600円、障がい者割引900円
※未就学児童無料
※障がい者手帳をお持ちのご本人と介護者1名まで、障がい者割引でチケットを購入できる(なお、第1種身体障がい者、第1種知的障がい者、第1級精神障がい者の介護者は1名まで無料で同伴入場できる)

チケット販売:
公式チケットサイト:https://exhibition.teamlabticket.com/kanazawa/#/
イープラス:https://eplus.jp/teamlab_kanazawacastle/
北國新聞読者サービスセンター
石川県立音楽堂チケットボックス
当日券:会場チケット売場、金沢駅観光案内所、金沢中央観光案内所
主催:文化庁、厚生労働省、石川県、いしかわ百万石文化祭2023実行委員会
特別協力:北國新聞社

「チームラボ 金沢城 光の祭」は、第38回国民文化祭 第23回全国障害者芸術・文化祭「いしかわ百万石文化祭2023」の県実行委員会主催事業として開催する。

「チームラボ」公式サイト

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チームラボって、何者? [DVD付]
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2013-12-19



沖縄県那覇市に「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 」を常設!イプサ「TIME RESET AQUA BUS」、うるおいチャージバスツアー【まとめ記事】

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チームラボは、沖縄県那覇市の「Tギャラリア 沖縄 by DFS」にて、「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 沖縄」を常設展示する。2023年冬オープン予定。「学ぶ!未来の遊園地」は、共同的な創造性「共創」をコンセプトにした教育的なプロジェクトであり、他者と共に世界を自由に創造することを楽しむ「遊園地」だ。

1人ひとりの肌が本来持っている力にアプローチし、美しさを引き出す化粧品ブランド「イプサ」は、夏のストレスから肌と心を解放し、うるおいでリセットするバスツアー「TIME RESET AQUA BUS(タイム リセット アクア バス)」を原宿・表参道エリアにて、2023年7月15日(土)~ 7月17日(月・祝)、7月22日(土)~7月23日(日)の5日間、期間限定で開催する。
※5日間: 2023年7月15日(土)~ 7月17日(月・祝)、7月22日(土)~7月23日(日)

永観、まだか?みかえり阿弥陀を見られる「永観堂禅林寺」【そうだ 京都、行こう。】
永観堂禅林寺は、日本の京都に位置する古代の仏教寺院で、その美しい庭園と色鮮やかな紅葉で知られている。公式には「禅林寺」と呼ばれるが、一般には「永観堂」として広く知られている。この寺院は、840年に最澄(伝教大師とも呼ばれる)によって創設され、元々は浄土宗の寺院だったが、その後浄土宗西山派の本山となった。禅林寺の名前は、11世紀の僧侶、永観にちなんで名付けられた。


スマホで完結!式場選びのパーソナルサポート「トキハナ」を運営するリクシィ
『トキハナ』を運営する株式会社リクシィは、朝日メディアラボベンチャーズ2号投資事業有限責任組合をリード投資家とし、株式会社アスカネット、ユナイテッド株式会社からシリーズAラウンドとしてエクイティ・デット総額約1.9億円の資金調達を完了した。今回の調達資金を、トキハナのプロダクト強化・全国展開・マーケティング投資に活用し、ユーザーファーストな結婚式場の支援と消費者主導の産業への変革を推進する。


人気実況者総勢30組が30日間、30作品のホラーゲームを毎日実況プレイ! 「ニコニコホラーゲームフェス2023」初開催
株式会社ドワンゴは、同社が運営するライブ配信サービス「ニコニコ生放送」にて、初となるホラーゲーム実況の祭典「ニコニコホラーゲームフェス2023」を2023年7月22日(土)~8月20日(日)までの30日間にわたって開催する。


「Tギャラリア 沖縄 by DFS」に2023年冬オープン!沖縄県那覇市に「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 」を常設
チームラボは、沖縄県那覇市の「Tギャラリア 沖縄 by DFS」にて、「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 沖縄」を常設展示する。2023年冬オープン予定。「学ぶ!未来の遊園地」は、共同的な創造性「共創」をコンセプトにした教育的なプロジェクトであり、他者と共に世界を自由に創造することを楽しむ「遊園地」だ。


浴衣姿の原菜乃華さん、真夏のシェイクうどんダンスを披露!丸亀製麺、真夏の新体験 「サマーシェイクうどん」誕生
株式会社丸亀製麺が展開する、食の感動体験を追求し、手づくり・できたてにこだわる讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、打ち立ての「生きているうどん」を振って味わう「丸亀シェイクうどん」から夏の新商品発売にともない、原菜乃華さん、パワーパフボーイズ、そして今回石井竜也さんが特別出演する新TVCM、丸亀製麺「真夏の新体験!サマーシェイクうどん、誕生」篇を2023年7月15日(土)から3日間限定で放送する。また、7月18日(火)からは丸亀製麺「夏の新メニュー!サマーシェイクうどん、でた」篇を全国(一部の地域を除く)で放送を開始する。


夏のストレスでダメージをうけた肌と心をリセット!イプサ「TIME RESET AQUA BUS」による、うるおいチャージバスツアーを実施
1人ひとりの肌が本来持っている力にアプローチし、美しさを引き出す化粧品ブランド「イプサ」は、夏のストレスから肌と心を解放し、うるおいでリセットするバスツアー「TIME RESET AQUA BUS(タイム リセット アクア バス)」を原宿・表参道エリアにて、2023年7月15日(土)~ 7月17日(月・祝)、7月22日(土)~7月23日(日)の5日間、期間限定で開催する。※5日間: 2023年7月15日(土)~ 7月17日(月・祝)、7月22日(土)~7月23日(日)


チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 沖縄

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チームラボ、巨大な光の彫刻空間!丸亀製麺、“冷え冷え”の新作含む全3種類が新登場【まとめ記事】

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チームラボ《Solid Geometry》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

アート集団チームラボは、マカオの teamLab SuperNature(チームラボ スーパーネイチャー)で展示している光の彫刻空間「Light Sculpture」を大規模リニューアルし、新作を多数発表した。本作は、光の平面の集合によって立体物を構築する作品で、中空に巨大な光の彫刻空間が出現し、うごめく。

株式会社丸亀製麺が展開する、食の感動体験を追求し、手づくり・できたてにこだわる讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、打ち立ての「生きているうどん」を振って味わう「丸亀シェイクうどん」の新商品『極冷(ごくひえ) 凍らせ塩レモンぶっかけうどん』『明太ポテサラクリームうどん』『凍らせレモンのねぎ塩豚しゃぶぶっかけうどん』の全3種類を2023年7月18日(火)から全国の丸亀製麺にて期間限定で販売する。

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「Tギャラリア 沖縄 by DFS」に2023年冬オープン!沖縄県那覇市に「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 」を常設

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チームラボは、沖縄県那覇市の「Tギャラリア 沖縄 by DFS」にて、「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 沖縄」を常設展示する。2023年冬オープン予定。

■他者と共に世界を自由に創造することを楽しむ「遊園地」
「学ぶ!未来の遊園地」は、共同的な創造性「共創」をコンセプトにした教育的なプロジェクトであり、他者と共に世界を自由に創造することを楽しむ「遊園地」だ。

チームラボのアートは、同じ空間にいる人々の関係性を、ポジティブに変える力があると考えている。「学ぶ!未来の遊園地」は、その力によって、個人的になりがちな創造的な活動を、他者と互いに自由なまま、共創的な活動に変えることができるのではないかと考え、始めたプロジェクト。

「学ぶ!未来の遊園地」は、子どもから大人まで楽しめる展覧会で、2013年11月に沖縄のデパート「リウボウ」にて初めて展示を行って以来、シドニー、バンコク、上海、トリノ、ブタペスト、ジャカルタ、ヨハネスブルグ他、世界各地で開催され、常設展もシンガポール、ドバイ、深セン等、各地で展開中。これまでに、世界中で1500万人以上が体験した。

<開催概要>
チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 沖縄
https://www.teamlab.art/jp/e/dfs_okinawa/

共同で創造する「共創(きょうそう)」
https://www.teamlab.art/jp/concept/co-creation

オープン時期:2023年冬予定
場所:Tギャラリア 沖縄 by DFS(沖縄県那覇市おもろまち4丁目1)

チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 沖縄

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マカオのチームラボ スーパーネイチャーで公開!チームラボ、巨大な光の彫刻空間

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チームラボ《Solid Geometry》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

アート集団チームラボは、マカオの teamLab SuperNature(チームラボ スーパーネイチャー)で展示している光の彫刻空間「Light Sculpture」を大規模リニューアルし、新作を多数発表した。本作は、光の平面の集合によって立体物を構築する作品で、中空に巨大な光の彫刻空間が出現し、うごめく。

Light Sculptureは、マカオで初めて創られたシリーズ作品で、現在13作品で構成されている。

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チームラボ《Crystalline》2023, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


これまでもチームラボは、物質的ではない彫刻、それは人間が立体物として認知するが、物質でないがゆえに物理的にも境界が曖昧で、ある種身体との境界も曖昧になり得るような彫刻的な存在の表現に挑戦を続けてきた。

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チームラボ《Film Crystal》2023, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボ《Sphere》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


東京・豊洲のチームラボプラネッツに展示している《The Infinite Crystal Universe》では、光の点の集合による彫刻空間を、上海のチームラボボーダレスにあるLight Sculpture - Lineシリーズでは、光の線の集合による彫刻空間を制作。今回のチームラボ スーパネイチャーでは、光の面の集合体が、立体や空間として認知される彫刻空間を創っている。

■Light Sculptureシリーズの作品群
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チームラボ《Cube》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボ《Moire》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボ《Composition》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボ《Vortex》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボ《Nebula》2023, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボ《Organic Light》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボ《Polygon Wave》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


■マカオのチームラボ スーパーネイチャー
チームラボ スーパーネイチャーは、高さ8メートルの大規模なチームラボの作品群による超巨大没入空間。5000平米の非常に複雑で高低差のある立体的な空間で、6月1日のグランドオープンに際して大規模拡張した。

本展は、人間と自然、そして世界への新しい認識を模索する作品群による「身体ごと没入するアート空間」だ。チームラボの「Body Immersive」というコンセプトの巨大な作品に、人々は、他者と共に身体ごと没入し、また、他者と共に作品を創造し、作品と一体となる。そして、身体と作品との境界のない体験によって、自分と世界との間にある境界の認識を揺るがし、私たちと世界との連続的な新しい認識を模索する。来場者は複雑で立体的な世界に身体ごと没入し、他者と共に世界を創造し、その世界と一体となっていく。

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チームラボ《涸れ谷の花と人、埋もれ失いそして生まれる》2020, Interactive Digital Installation, Endless, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


teamLab SuperNature Macao
https://www.teamlab.art/jp/e/macao/
#teamLabSuperNature
Cotai Expo Hall F, The Venetian Macao / ベネチアン・マカオ コタイ・エキスポ・ホールF
Estrada da Baía de N. Senhora da Esperança, s/n, Taipa, Macao
Light Sculpture ハイライト動画: https://youtu.be/Qan9AG4Y2wY
展覧会 ハイライト動画: https://youtu.be/EASgeyJYqDM

チームラボ / teamLab

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チームラボ《Solid Geometry》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

アート集団チームラボは、マカオの teamLab SuperNature(チームラボ スーパーネイチャー)で展示している光の彫刻空間「Light Sculpture」を大規模リニューアルし、新作を多数発表した。本作は、光の平面の集合によって立体物を構築する作品で、中空に巨大な光の彫刻空間が出現し、うごめく。

Light Sculptureは、マカオで初めて創られたシリーズ作品で、現在13作品で構成されている。

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チームラボ《Crystalline》2023, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


これまでもチームラボは、物質的ではない彫刻、それは人間が立体物として認知するが、物質でないがゆえに物理的にも境界が曖昧で、ある種身体との境界も曖昧になり得るような彫刻的な存在の表現に挑戦を続けてきた。

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チームラボ《Film Crystal》2023, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボ《Sphere》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


東京・豊洲のチームラボプラネッツに展示している《The Infinite Crystal Universe》では、光の点の集合による彫刻空間を、上海のチームラボボーダレスにあるLight Sculpture - Lineシリーズでは、光の線の集合による彫刻空間を制作。今回のチームラボ スーパネイチャーでは、光の面の集合体が、立体や空間として認知される彫刻空間を創っている。

■Light Sculptureシリーズの作品群
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チームラボ《Cube》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

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チームラボ《Moire》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

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チームラボ《Composition》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

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チームラボ《Vortex》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

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チームラボ《Nebula》2023, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

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チームラボ《Organic Light》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ

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チームラボ《Polygon Wave》2020-, Light Sculpture - Plane, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


■マカオのチームラボ スーパーネイチャー
チームラボ スーパーネイチャーは、高さ8メートルの大規模なチームラボの作品群による超巨大没入空間。5000平米の非常に複雑で高低差のある立体的な空間で、6月1日のグランドオープンに際して大規模拡張した。

本展は、人間と自然、そして世界への新しい認識を模索する作品群による「身体ごと没入するアート空間」だ。チームラボの「Body Immersive」というコンセプトの巨大な作品に、人々は、他者と共に身体ごと没入し、また、他者と共に作品を創造し、作品と一体となる。そして、身体と作品との境界のない体験によって、自分と世界との間にある境界の認識を揺るがし、私たちと世界との連続的な新しい認識を模索する。来場者は複雑で立体的な世界に身体ごと没入し、他者と共に世界を創造し、その世界と一体となっていく。

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チームラボ《涸れ谷の花と人、埋もれ失いそして生まれる》2020, Interactive Digital Installation, Endless, Sound - Hideaki Takahashi © チームラボ


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チームラボの夜の森のミュージアム「かみさまがすまう森」!決勝登壇者14名が決定、起業家の登竜門「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」【まとめ記事】

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時間が止まったかのような廃墟の湯屋に群立するメガリスは、人々のふるまいの影響を受けながら、永遠に変化し続ける。チームラボ《廃墟の湯屋にあるメガリス》© チームラボ

チームラボによる夜の森のミュージアム「チームラボ かみさまがすまう森 - ジーシー」が、今年も夏から秋にかけて御船山楽園(九州・武雄温泉)で開催される。9年目を迎える本展は、雄大な森の中に、自然とデジタルテクノロジーが融合したインタラクティブなアート空間を創り出す。自然や廃墟を用いた20作品以上が展示され、会期は2023年7月14日(金)から 11月5日(日)まで。チケットは、6月30日(金)販売開始。また、本展に、株式会社ジーシーがメインパートナーとして協賛する。

IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan、京都府、京都市、京都知恵産業創造の森)は、2023年6月28日(水)~6月30日(金)の3日間に渡り京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」で、「IVS2023 KYOTO / IVS Crypto 2023 KYOTO」を開催する。本イベントのメインコンテンツの1つであるピッチイベント「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」の決勝登壇者14名が決定したことを発表した。

サンワサプライ製スピーカーフォンを最大6台接続できる専用レシーバー
サンワサプライ株式会社は、好評発売中のサンワサプライ製スピーカーフォンを最大6台(「MM-BTMSP3MC」とクリップ式Bluetoothマイク「MM-BTMSP3CL」)接続できる専用レシーバー「MM-BTMSP3RC」を発売した。「MM-BTMSP3RC」は、Bluetooth会議スピーカーフォン専用レシーバー。サンワサプライ製Bluetoothスピーカーフォン「MM-BTMSP3MC」とクリップ式Bluetoothマイク「MM-BTMSP3CL」を最大6台まで連結して接続することができる。


過去最多の応募者の中から選考を勝ち抜いた、決勝登壇者14名が決定!起業家の登竜門「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」【IVS2023】
IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan、京都府、京都市、京都知恵産業創造の森)は、2023年6月28日(水)~6月30日(金)の3日間に渡り京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」で、「IVS2023 KYOTO / IVS Crypto 2023 KYOTO」を開催する。本イベントのメインコンテンツの1つであるピッチイベント「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」の決勝登壇者14名が決定したことを発表した。


九州・武雄温泉の御船山楽園で7月14日オープン!チームラボの夜の森のミュージアム「かみさまがすまう森」
チームラボによる夜の森のミュージアム「チームラボ かみさまがすまう森 - ジーシー」が、今年も夏から秋にかけて御船山楽園(九州・武雄温泉)で開催される。9年目を迎える本展は、雄大な森の中に、自然とデジタルテクノロジーが融合したインタラクティブなアート空間を創り出す。自然や廃墟を用いた20作品以上が展示され、会期は2023年7月14日(金)から 11月5日(日)まで。チケットは、6月30日(金)販売開始。また、本展に、株式会社ジーシーがメインパートナーとして協賛する。


松屋で世界の味 ~ペルー編~!「“松屋風”ロモサルタード」
松屋フーズは、牛めし・カレー・定食・その他丼の「松屋」におきまして、2023年6月20日(火)午前10時より「“松屋風”ロモサルタード」を発売した。コロナ禍で海外へ気軽に旅行に行くことができない中で、「世界中の珍しい料理を、松屋を通して知ってほしい。日本にいながら様々な国の料理を味わってほしい。」という思いから2020年よりスタートした世界料理シリーズ。今回は“梅雨のジメジメした時期にさっぱりしてご飯が進むもの”というテーマから、株式会社 Mizkanとコラボ、お酢を使ったペルー料理「ロモサルタード」を販売する。


デッドスペースを収納に!デスクの下の隙間に、クランプ式で取り付ける引き出し
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、工具不要で引き出しをクランプ式でデスクに簡単に後付けでき、使わないときにはデスク下にすっきり収納できる引き出し「100-KB019」を発売した。本製品は、既存のデスクにクランプで簡単に取り付けができるドロワー。引き出しや収納が少ない昇降デスクや、在宅ワークでのスペース拡張、リビングデスクでの小物収納などに最適だ。デスクへの穴あけが必要なく、挟み込んでの取り付けができる。クランプは厚さ40mmまで対応する。


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九州・武雄温泉の御船山楽園で7月14日オープン!チームラボの夜の森のミュージアム「かみさまがすまう森」

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チームラボ《小舟と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング》© チームラボ

チームラボによる夜の森のミュージアム「チームラボ かみさまがすまう森 - ジーシー」が、今年も夏から秋にかけて御船山楽園(九州・武雄温泉)で開催される。

■自然とデジタルテクノロジーが融合
9年目を迎える本展は、雄大な森の中に、自然とデジタルテクノロジーが融合したインタラクティブなアート空間を創り出す。自然や廃墟を用いた20作品以上が展示され、会期は2023年7月14日(金)から 11月5日(日)まで。チケットは、6月30日(金)販売開始。
また、本展に、株式会社ジーシーがメインパートナーとして協賛する。

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小舟の下に鯉の群れが浮かび上がり、小舟の動きにインタラクティブに反応しながら軌跡を描いていく。チームラボ《小舟と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング》© チームラボ


「チームラボ かみさまがすまう森 - ジーシー」は、暗闇に広がる森の中に入ることで始まります。光と音、近づくことで反応する植物のインスタレーションなどが特徴的で、森の中を歩いていると、光の滝や、巨石に咲いては散る花々、人の動きに合わせて光り輝く木々、池の水面にプロジェクションされた魚の群れによって描かれる作品などが現れる。本展においてチームラボは、自然と人間と時間の関係性をテーマに、デジタルテクノロジーを用いた新しい表現を模索している。

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つつじは来場者が近づくと強く輝き、光の波が音色を響かせながらつつじ谷に広がっていく。チームラボ《生命は連続する光 - つつじ谷》© チームラボ


本展は、チームラボが2015年からライフワークとして活動を続けてきた展覧会で、この地で多くの新しい作品が模索され、制作され続けている。1845年(江戸後期頃)からあったのではないかとされる石畳の道が発掘され、新たな作品として公開される。道は御船山楽園の庭園から樹齢3000年以上の巨木へと続き、歩くペースによって音楽体験が変わる空間となる。



1845年(江戸後期)に、50万平米にも及ぶ森の中に創られた御船山楽園。古来より大事にされてきた森の一部に、曖昧な境界線で造られた庭園です。敷地には、日本有数の巨木である樹齢3000年以上の神木や、樹齢300年の大楠、巨石の磐座(いわくら)や、1300年前に名僧行基が彫ったとされる五百羅漢などが点在する。

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光で描かれた滝が巨石に流れ落ちる。横には超自然的に積み重なった巨石の磐座(いわくら)であったであろう祠(ほこら)が祀られている。チームラボ


御船山の巨石や洞窟、森は、圧倒的な長い時間をかけてゆっくりと形作られ、今日の姿形となりました。そこに時代ごとに人々が意味を見出しては対話し、自然と人との営みが千年以上続いてきた。その姿形やテクスチャーは、長い年月そのものを表し、長きにわたる自然と人との営みの軌跡であると考えるチームラボ。自然のありのままの形を、デジタルテクノロジーを用いてアートにすることで、「長い時間の連続性の上にある生命」を表現することを試みている。

「私自身、庭園と森との境界の曖昧な場で道を失いさまよっている時に、自然と人との営みの、長く続いてきた境界のない連続性の上に自分の存在があることを感じることができた。だからこの広大な庭園と森の中を迷い込んで行くような展覧会を行いたいと思ったのだ。」— チームラボ代表 猪子寿之

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苔生す巨石に、花々が永遠に咲いては散っていく。一時間を通して一年間のこの地域の花々が咲いては散り、変化していく。チームラボ《増殖する生命の巨石》© チームラボ


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時間が止まったかのような廃墟の湯屋に群立するメガリスは、人々のふるまいの影響を受けながら、永遠に変化し続ける。チームラボ《廃墟の湯屋にあるメガリス》© チームラボ


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「チームラボ かみさまがすまう森 - ジーシー」 九州 武雄温泉 御船山楽園 © チームラボ


チームラボ かみさまがすまう森 - ジーシー
http://mifuneyamarakuen.teamlab.art
#かみさまがすまう森 #teamLab
2023年7月14日 (金) - 11月5日 (日)
御船山楽園 (佐賀県武雄市武雄町大字武雄4100)

ハイライト動画・https://youtu.be/GVFu5B_YEPE
コンセプト動画:https://youtu.be/qGIXRpp8fv4
御船山楽園:https://www.mifuneyamarakuen.jp/
チケット販売:チームラボ公式チケットサイト、御船山楽園会場
協賛:株式会社ジーシー

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人類を前に進めたい チームラボと境界のない世界
宇野常寛
PLANETS/第二次惑星開発委員会
2019-11-21





2023年7月9日オープン!香港MegaBoxにて「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」を開催

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チームラボ《お絵かきタウン》©チームラボ
チームラボは、香港九龍MegaBoxにて、「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」を、2023年7月9日(日)〜1月14日(日)に開催することを明らかにした。

■「共創」をコンセプトにした教育的なプロジェクト
「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」は、「共創」をコンセプトにした教育的なプロジェクトであり、他者と共に世界を自由に創造することを楽しむ「学ぶ!未来の遊園地」から、《お絵かきタウン》、《グラフィティネイチャー - 鼓動する山と谷、レッドリスト》、《すべって育てる! フルーツ畑》、《光のボールでオーケストラ》、《こびとが住まうテーブル》などを展示する。

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チームラボ《お絵かきタウンペーパークラフト》©チームラボ


「学ぶ!未来の遊園地」は、子どもから大人まで楽しめる展覧会で、2013年11月に沖縄のデパート「リウボウ」にて初めて展示を行って以来、シドニー、バンコク、上海、トリノ、ブタペスト、ジャカルタ、ヨハネスブルグ他、世界各地で開催され、常設展もシンガポール、ドバイ、深セン等、各地で展開中。2022年12月、北京に「teamLab: Massless」を開館。これまでに、世界中で1500万人が体験した。

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チームラボ《すべって育てる! フルーツ畑》©チームラボ


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チームラボ《グラフィティネイチャー - 鼓動する山と谷、レッドリスト》© チームラボ


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チームラボ《こびとが住まうテーブル》©チームラボ


チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 / teamLab 共创!未来园
https://futurepark.teamlab.art/places/megabox/

2023年7月9日(日)- 1月14日(日)
MegaBox(Enterprise Square Five 38 Wang Chiu Road, Kowloon Bay, Kowloon, Hong Kong)

チームラボ 学ぶ!未来の遊園地
https://futurepark.teamlab.art/

共同で創造する「共創(きょうそう)」
https://www.teamlab.art/jp/concept/co-creation/

チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 / teamLab 共创!未来园

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PLANETS/第二次惑星開発委員会
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